今日のいいともニュース
2013年5月30日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
岩城滉一、萩原流行、川島邦裕、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは岩城滉一さん 昨日 保田 圭さん明日 E-Girlsさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は武論尊さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「こんちは」
観客「(拍手)」
「お久しぶり」
(お久しぶりで)
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜!」
(いっぱい花束、色々来てます)
「そうですね」
(ええ、ええ)
「はい」

(岩城さん、あの宇宙旅行行くんですか?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(宇宙旅行行くらしいんですよ)
「そう」
(仕組みはどうなってんですか?)
「え?」
(宇宙旅行行くって、どう、だ、誰と行く?)
観客「(笑)」
「いやいや、僕のはね、あのパイロットと二人なんです。だから一応コパイ
って事で」
(副操縦士?)
「まあそういう事なりますね」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
(二人だけで行くんですか?)
「二人だけなんです」
(他、)
「ちょっと寂しいでしょ?」
(寂しい、お客さんいないんですか?他)
「いや、いないです、二人だけ」
(へぇ〜。二人だけって一人は操縦士ですよ)
「そうです」
(その人なんか、もし変な事なったらどうなる?)
「どうなっちゃうんですかね?」
(一人しかいないでしょ)
「ええ」
(宇宙船でしょ?)
「宇宙船」

(どういうやつ何ですか?宇宙船)
「あのね、なかなか洒落た格好して」
「搭乗する「リンクス・マークI」」と書かれた宇宙と飛んでいる絵と
宇宙服を着た6人が宇宙船の前に並ぶ写真搭乗
「あっ??」
(これ?)
観客「へぇ〜」
「え?これいつ撮ったの?」
(はぁ〜、カッコイイすね、これ)
「カッコイイんですよ」
(と言う事は宇宙船って、これは、あの飛行場、滑走路を)
「で、」
(から行く?)
「ええ」
(ほぉ〜)
「あの燃料が保つんで、そのまんま」
(ロケットエンジン?)
「そうです」
(うわ〜、ロケットエンジン滑走路から行く訳ですか?)
「そうですね」
(どこの滑走、例えば羽田みたいなとこから出る?)
「いや、今はまだあのハッキリ言えないんだけど、オランダか、」
(うん)
「アメリカかっていう」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「会社はあのオランダにあるんで」
(あ〜)
「で、機体を作ってるのはアメリカで」
(へぇ〜。(宇宙服を着て並んでいる写真を指し)こんないるじゃないですか)
「いや、そういうあのイメージだという」
(あっイメージ)
観客「(笑)」
「こんだけのあのパイロットがいますよ、という事だと思うんですけど」
(へぇ〜)
「ええ」

(まあ宇宙ったって、まあ色々ありますけども。大体地表から50キロで宇宙に
なりますよね)

「なりますね」
(ええ)
「あの、まあ基本的には100キロからっていう、いう、言ってる方もいらっ
しゃみたいだけども」
(ええ、ええ)
「基本的にはあの無重力があるっていうとこで、もう宇宙っていう」
(宇宙ですよね)
「事にはね、なるとは思います」
(それ、滑走路から行って、)
「もう直角に上がって行く」
(え?こう行ったらこう行くんですか?)
「ええ」
(凄い)
「逆に、マッハ3ぐらいのスピードなんで」
(ええ)
「上向いて無いと、横向いちゃってると、Gが縦Gと横G一緒に来るじゃない
ですか」
(はぁ〜)
「厳しいじゃないですか」
(うん)
「上向いちゃった方が楽じゃないです」
(あっそう?)
「こうやって(上向きの身体の上から)かかるだけだから」
(はぁ〜)
「こっちから(頭から身体にかけて縦)かかって来るの一番つらいんですよ、
グショッとつぶれんのって。僕アクロバット飛行機やって、前話ましたよね」
(ええ、ええ)
「だからアクロバットで一番つら、つらいのって縦Gなんです。こうグチョッ
っとこう押されんのが」

(どんな感じなんですか?それ)
「いわゆる6Gって言うと、まああの50キロ人だったら300キロですよね、5×30の」
(自分の体重が増えたっていう、)
「うん、だからこうやって「バンザーイ」でも何でもしたとこの、指先から
何まで」300キロが全部かかるって事ですから」
(う〜ん、へぇ〜。6Gで)
「6Gで」
(アクロバットで、一番最高で)
「10.僕は5G(10.5G)ってのが最高」
(ええ?その倍?)
「僕が75キロありますんで、」
(ええ)
「750キロ、800キロ近くは」
(へぇ〜)
「かかってるって????」
(その時意識は少し遠のき、)
「いや意識はっていうかね、ココからねス〜〜〜って綺麗なたち、人たち今日
いっぱいいるけど」
(うん)
観客「(笑)」
「こうパ〜とカメラしか見えなくなるみたいな」
(へぇ〜)
「真っ暗なっちゃいますね、この辺がね」

(ああそう?じゃぁ宇宙旅行の方が少しGはかかんないって事?)
「うん、Gもかかんないし、」
(うん)
「あのGスーツも着てるんで」
(うんうんうん)
「であの6Gっていうと大体僕らやったフォーミュラっていう車のね、」
(うんうん)
「いわゆる葉巻型っていうやつの、コーナー1つ曲がるのが大体5Gから6Gって
されてるんですよね」
(へぇ〜)
「そうやって考えてみれば、まあ問題じゃねえじゃ、」
(いやいや、問題あります)
観客「(笑)」
(そりゃ問題あります。そりゃ問題ありますよ、それは)
「いや、多分大丈夫だと思います」
(大丈夫ですか?)
「ええ」

(それで行って、その辺宇宙を、宇宙を一回り、)
「3,4分」
(え?3、4分?)
「3,4分」
(あ〜。行って、またこう着陸)
「とにかく、一回目なんで」
(え?まだやって無いんですか?誰も行ってないの?)
「あの、基本的には、」
(ええ)
「あのロケットって言うのは、飛ぶ前に100回ぐらいのテストをしなきゃいけ
ないんですね」
(うんうん)
「だそうですよ」
(うん)
「だから僕は101回目って事なるんでしょうけども」
(あ〜)
「民間が乗っかって一緒に出るには、」
(は初めて?)
「初めてという事」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」

(それ一応副操縦士って事は、大体な事は知っとかなきゃいけない訳でしょ?
計器とか、こうどう、どんななって)

「まあそういう、あの事をトレーニングするんだと思いますね」
(同じ、同じ計器類が横にあるわけでしょ?)
「ありますね」
(全く貴重と同じやつが)
「同じやつがあるって言うか、あの多分、僕の予測ですけども、僕見てないんで」
(うん)
「何とも言えないんですけども」
(うん)
「この間あの、バーゼルってんで、スイスの時計のメーカーの、こう展示会が
あるんです」
(うんうんうん、ええ)
「それに友人が行った時に、これが飾ってあったって言うんだけど」
(へぇ〜)
「中は見えないんですよ」
(うんうんうん)
「まだ多分、あの側だけしかやってないんだと思いますね」
()
宇 「だけども、軽量のために、その同じ物をこうくっつけてるっていうのは、
よっぽどの計器じゃ無いと付けないと思うんです」
(うんうん)
「後は全部真ん中で、あのスイッチ類は左右から両方同じ様に作ってあると
思います」
(へぇ〜凄い。いつです?いつですか?それは)
「ええと来年の4月5月っていう」
(へぇ〜)
「まあ9月ぐらいから何かトレーニングで来てくれってんで」
(ええ)
「「行ってやる」みたい」
(「行ってやる」(笑))
「行ってやる」
観客「(笑)」
(はぁ〜)

(費用はどれくらいかかる?)
「ええと9万ドルです」
(9万ドルと言うと、)
「え〜、」
(900、)
「まあ今で言うとちょっと800いくら、あ〜あ〜じゃ無いや、あの1000」
(うん、1000万ぐらいはかかる)
「ぐらい近くなると思いますね」
(はぁ〜。これが高いかどうかですよね)
「でもね、僕ね、思うんだけど、こんなとこでそういう事言って良いのか
どうか分かんないんだけど」
(ええ)
「僕もうこの宇宙の話1000回ぐらい話てんですよ」
観客「(笑)」
(ああそう?(笑))
「ねっ」
((笑))
「取材に一回1万円もらったとしたら、これ、もう元取ってんじゃねえの
って話でしょ」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(そうですね(笑))
「うん。で、これで万が一ね、万が一って言うか、まあそうして欲しいん
だけど」
(ええ)
「行って帰って来たら、これ多分ね、」
(ええ、あっそう、そうです)
「何か」
(うん)
「ねえ」
観客「(笑)」
(相当ありますね)
「うん」
(うんうんうん)
「だから逆言えば何か、儲かっちゃったの?俺」
(儲かっちゃう(笑))
観客「(笑)」

CM明け

(あ〜)
「あのわけじゃない」
(凄いです。時間的には?え〜、)
「行って帰って来るのに」
(行って帰って、)
「55分」
観客「へぇ〜」
(ほぉ〜)
「早いよね」
(55分、早いですね)
「55分です」
(片道20分で宇宙行っちゃう)
「行っちゃうって事ですね」
(はぁ〜)
「で、その宇宙にいる滞在時間が3分から4分ぐらいされてんですけども」
(うんうん)
「けども、」
(うん)
「まあこの間あの会った時に、その記者発表した時に」
(うん)
「そこの社長をお話しした時にね、俺もうちょっとこう見てえんだけどさ、
ゆっくり」
(うんうん)
「そしたら、ぶっちゃけねって言う話で、話したんですよ。そしたら、まあ
あの向こうもその、思ったよりか反応が凄いんで、」
(うん)
「やっぱりこう貴方には、この皆さんに伝える義務があると」
(うんうん)
「だからもうちょっと良く見てもらいましょうねっていう話になり、」
(うん)
「ひょっとしたら、こう少し長、」
(もうちょっと伸びるかも知れない?)
「長くなるかも知んないですね」
(へぇ〜)
「あの、それは、あの「出来る」と言ってました」
(あ〜そうですか?)
「「問題じゃ無い」って」
(あっ問題じゃ無い)
「言ってました」

(へぇ〜、凄い時代になって来たね〜、宇宙にいよいよ)
「いよいよもう皆さん達なんかの年代だったら、」
(なったら結構行くかも知れないよ)
「うん」
観客「(笑)」
「普通に」
(まあ「嫌だ」って言う人も相当いますけど)
「うん、100万円ぐらいでとか70万円ぐらいでとかっていう、ねっ世界
旅行するんなら」
(うん、なったら行くでしょ。うん)
「感じなると思いますね」
(俺、俺高所恐怖症なんですよ。でも宇宙に行ったら関係無いですよね)
「関係無い関係無い」
観客「(笑)」
「だって落っこちないんだから」
(落っこちないんだから(笑))
「浮いちゃうんだから」
((笑))
「うん」
(へぇ〜)
「ながれ鳥みたいなもんですから」
(似顔絵コーナー(下記)に「ながれ鳥」という作品がありました)
((笑))
観客「(笑)」

(で今までいっぱい危険な事をやって来た訳でしょ?)
「いや、でも自分で危険だと思って無いんで。練習した結果がそこにある
だけの話で」
(ええ)
「だから危険、っていう、」
(あれ何かどうですか?あのパラシュート無しで飛び降りて)
「うん、だってそれもほら、パラシュート付けながら、みんなと合体する
事を常に練習してて」
(うんうんうん)
「それが自分の中で100であったり120であったりっていうとこで、」
(うん)
「「よっしゃ」っていうんで、やる訳だから」
(あ〜)
「はなっからそれは、無謀です」
(パラシュート付けずに飛び、飛び降りて行って、先にパラシュート付ける
人のとこに行ってもらって、自分が付けるんです)

観客「へぇ〜」
「まあ厳密に、あっ付けるんじゃなくて」
(ええ)
「ぶら下がるんです」
(あ〜あ〜ぶら下がるんです)
「ぶら下がる、その人にね。ちゃんとフックがあって」
(ええ)
「で先にじゃ無くて、厳密に言うと、あのレディ、セット、ゴーって言って
こう一緒に」
(一緒に行く?)
「出て」
(へぇ〜)

「で体重合わせて。軽かったらあのその分だけの重りをね」
(うん。あっ、)
「あの鉛の粉が、の袋があってそれを入れ、」
(きちっと体重合わせる)
「合わせて」
(合わせて)
「まあ合わせなくても多少の事だったら、こうやって飛んでる人(地面に対して
身体を水平)と、こうやって飛んでる人(やや腰を引いて地面に対して「く」の字
にして降りる人)っていうと、スピードが違うんで」
(うんうん、うん)
「こうやって飛んでんの、こういう風(地面に対してくの字型)に身体をすると、
ブレーキかかったみたいにフ〜ってこう、」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(あっそれで調整するんですか?)
「そうなんです」
(これで)
「上がったり下がったり」
(こうやって)
「うん、空気を溜めて」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「だから太った、腹の出てる奴って落っこちるの早いんで」
観客「(笑)」
(ああそうか(笑))
「ええ」
(こう(腰を引いて腹部に空気を溜めること)出来ないからね)
観客「(笑)」
「風のながれが良いんです」
観客「(笑)」
((笑))
「僕らみたいに平面的な身体だとなかなか落ちていかないんです」
(はぁ〜)
「紙みたいにヘラヘラヘラヘラ」

(それでこう、これスピードはこうやりますけども、水平のあれはどうやって)
「トラッキングって言って、こういう格好(両腕を後に反らす)で、」
(ええ)
「あの指なんかもこう、少しこう曲げると」
(ええ)
「ココに風がこう入って来て、」
(ええ)
「落ちる量が少しこう頭がこう上がって来るって言うんですかね」
(ええ、ええ)
「基本的にはあの落ちて行くもんですから」
(落ちてく)
「うん。落ちながらこういう風に落ちてってから、相手の方に近づいてって
るんで」
(うん)
「誰がいる?って言うと、そっちの方にこう飛んで行くんで、」
(うん)
「あっ飛んでるっていう目の中では。高さ分かんないじゃないですか」
(あ〜あ〜、自分は落ちてんだけども、飛んでる意識なんですか?こう)
「飛んでます」
(へぇ〜)
「完全に飛んでるんですよ、やっぱりね」
(これでやるんだ、こうココで)
「だから昔あのスーパーマンなんかでも、」
(うん)
「あの降りてくる時に、あのこうスッと降りてくるやつとかそういうのは、」
(ええ)
「スカイダイビングで、あのやった時に形を絵にして」
(へぇ〜)
「だからスカイダイビングの練習されたそうです」
(ああそう?)
「うん」
(へぇ〜。鳥と同じだな、これ)
「うん、同じです同じ。バタバタしないだけ」
(トンビなんか先っぽにこう分かれてますよね)
「ええ」
(あれそうですかね?あれ違うか?あれ(笑))
観客「(笑)」
「それちょっとね」
(あ〜違う(笑))

二度目のCM明け

岩城滉一さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞が2つあります)
「あ〜なるほど」
(100人の女性スイッチ持ってます。何行きましょうか?)
「僕ね、ちょっとね、今タモリさんが危ない事ばっかり言ってたんだけど
この、レースやった時に」
(ええ)
「歯の根っこ折っちゃって」
(ぶつかって?)
「この間ね、今日たまたまあのこっち側に、(「銀座UCデンタルインプラント
センター 菅井**」という花束を指し)あの歯の先生がいるんだけど」
(ええ)
「この間インプラントにしてもらったんですよ」
(あっ、デンタルインプラントセンター)
「そうそうそう、うん」
((笑))
観客「(笑)」
「この先生凄く上手くて」
(ココでやった?)
「やってもらったんですよ」
(ええ)
「仲良しで。すご、もう痛くも何とも無くて」
(ええ)
「全然バッチリなんだけど」
(ええ)
「まあそりゃ良いんだけど」
(ええ)

「で、この中でと思うんだけど」
(うん)
「思わずお母さんを目が合っちゃったけど」
観客「(笑)」
「インプラントしてる人って何人ぐらいいるのかな?と思って」
(あ〜100人中)
「でも何かね、ちょっと今日見ても、」
(若い)
「お金持ってそうな人があんまりいないんだよね」
観客「(笑)」
「ねえ」
(若いしね)
「うん」
(何人いますかね?)
「2人ぐらいいんじゃねえかな?と思うんだけど」
(2人?あ〜)
「どうなんですかね?」
(インプラントをしてる)
「うん」
(2人、スイッチオン)
歯をインプラントにしている人・・1人
(あ〜)
「お〜」
観客「あぁ〜」
(1人)
観客「惜しい」
(あっでも前後賞あります)
「あ〜そうですか?」
(ええ)
観客「(拍手)」
倉田アナ「おめでとうございます」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(ええ)

(じゃぁ、明日のゲストご紹介しましょう)
E-Girlsさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「ぉ〜」
倉田アナ「もしもし」
メンバー「もしもし」
倉田アナ「あっ「笑っていいとも」と申しますが」
メンバー「はい」
(全体で来るのか?これ)
観客「(笑)」
岩城「凄い」
倉田アナ「少々お待ちください」
メンバー「はい」
(もしもし、タモリです)
メンバー「もしもし」
(どうも)
メンバー「初めまして」
(よろしくお願いします)
メンバー「よろしくお願いします」
(ねえ、明日全員で来るの?)
メンバー「明日は、ええと全員じゃ無いんですけど、いっぱいで行きます」
(いっぱいで行く?)
メンバー「はい」
観客「(笑)」
(分かりました)
メンバー「お願いします」
(大体何名ぐらいですか?)
メンバー「ええと、う〜ん10、20人近くですね」
(お〜)
観客「へぇ〜」
(じゃぁ分かりました、お待ち申し上げております)
メンバー「はい」
(よろしくお願いします)
メンバー「お願いします」
(はい、失礼します)
岩城「僕、僕も呼んで下さい(笑)」

明日のゲストは E-Girlsさん




イタズラ心のある似顔絵コンテスト!
進行役・山崎弘也
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠
    ゲストの萩原流行さん


ゲストをイタズラ心あふれる似顔絵のコンテスト
優勝者には賞品(デコレーションされたライター)獲得

今回のテーマ「萩原流行さん」

1人目の作品
 出場者・36歳男性()
 テーマ「ながれ鳥」
     (萩原さんがくちばしが大きな白い鳥になった姿を
     色鉛筆で10時間以上かけて描いた作品)

2人目の作品
 出場者・Lipsさん(マルチアーティストの30歳女性)
 テーマ「メルヘンながれ台」
     (萩原流行さんのアゴが滑り台になり、その滑り台を
     含めて周りのブランコや砂場で何人ものタモリさんが
     遊んでいる所を描いたアクリル画の作品)

3人目の作品
 出場者・23歳女性
 テーマ「流行のハニーハント」
     (下半身裸の萩原さんが「くまのプーさん」の様に蜂蜜の
     壺を抱えて蜂蜜を手ですくって舐めている姿を描いた作品)

4人目の作品
 出場者・野性爆弾の川島邦裕さん
 テーマ「飛び込みできない萩原くん。」
     (萩原さんをスキンヘッドでビキニ姿の女性に描いた作品)

審査結果・3票獲得の1番の優勝(他は2番4番各2票)

次回のテーマは嗣永桃子(ももち)さん




2013年知っとくベッキーワード!
進行役・ベッキー、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、山崎弘也、綾部祐二 
  つるべチーム・・笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ゲストの川島邦裕さん


最新ワードの意味にについて6つのワード(ヒントワード×3、ダミー
ワード×3)を使って解答するというクイズ。
第一問「ギャレット」
    観客の知らない度・85人(100人中85人が知らない)
 ワード
  「NASA」「ウォシュレット」「ダイエット」「ポップコーン」
  「行列」「シカゴ」
 解答
   又吉直樹「NASAで行列が出来るウォシュレットの名前」
   川島邦裕「NASAじゃウォシュレットひねりゃポップコーン出るんだわ」
   笑福亭鶴瓶「シカゴでポップコーンでダイエット出来る」
   川島邦裕「シカゴポップコーン、その名もNASA」
   山崎弘也「NASAとシカゴとポップコーン」
   タモリ「シカゴから来たダイエットに効果があるポップコーンの店」
   綾部祐二「シカゴ生まれの行列できるポップコーン専門店」
   (綾部さん正解で終了。タモリチーム85点獲得)
 正解「シカゴ発の行列が出来る大人気ポップコーン専門店」
   ・「ギャレット ポップコーンショップス」
    2月に東京の原宿に第1号店がオープンし、連日1時間待ちという
    大人気店。
   ・世界で30店舗展開し世界一美味しいポップコーンと称されてる

第二問「ソイミスター」
    観客の知らない度・77人(100人中77人が知らない)
 ワード
  「ソムリエ」「イケメン」「ダンスユニット」「しょう油」
  「霧」「キッチン用品」
 解答
   笑福亭鶴瓶「イケメンのソムリエのダンスユニット」
   又吉直樹「イケメンダンスユニット「キッチン用品」の1stシングル」
   川島邦裕「霧ソムリエはしょう油を使う」
   山崎弘也「イケメンとしょう油が霧でよく見えない」
   タモリ「しょう油を霧状にするキッチン用品」→正解
   (タモリさん正解で終了。タモリチーム77点獲得)
 正解「しょう油を霧状に噴射する事が出来るアイデアキッチン用品」
   ・霧状に噴射するため必要最小限の量で味付け出来るため減塩に
    なり、高血圧の予防にもなる。

第三問「マジカルトゥース」
    観客の知らない度・95人(100人中95人が知らない)
 ワード
  「アプリ」「八重歯」「小悪魔」「写真」「寝ているだけ」
  「日本初」
 解答
   笑福亭鶴瓶「八重歯で寝てるだけのイケメン」
   山崎弘也「寝ているだけで八重歯が抜けるアプリ」
   タモリ「日本初小悪魔八重歯アプリ写真」
   川島邦裕「日本初八重歯日本初八重歯日本初八重歯」(早口言葉)
   タモリ「誰でも八重歯の写真になるアプリ」
   (時間切れ終了)

 正解「すぐに小悪魔に変身出来る日本初のつけ八重歯」
   ・つけまつげ感覚で八重歯が装着できる「つけ八重歯」
    発売半年で1万個以上売り上げていて八重歯ブーム沸騰中

第四問「エスパドリーユ」
    観客の知らない度・82人(100人中82人が知らない)
 ワード
  「フランス」「サプリメント」「エスカルゴ」「船乗り」
  「サンダル」「アイドル」
 解答
   山崎弘也「フランスで人気のエスカルゴしか食べないアイドル」
   川島邦裕「船乗りが好きなサンダルはフランス産ではありません」
   綾部祐二「フランス産のエスカルゴで作ったサンダル」
   笑福亭鶴瓶「フランスの船乗り好きなサンダル」
   (鶴瓶さん正解で終了。鶴瓶チーム82点獲得)

 正解「フランスの船乗りが愛用していたワラジ風のサンダル」
   ・フランスのバスク地方の船乗りが愛用していたサンダルで
    今年夏の流行アイテムとして大注目されている。

タモリチーム162点、つるべチーム82点でタモリチーム勝利




曜日対抗いいともCUP
「ペアdeボディ計算式」
1〜6の数字の書かれたTシャツを着た参加者と四則(+−×÷)が
書かれたパネルを合わせて、次々出題される数字に合うような
計算式を作って行くゲーム
(「6」が出題された場合は「1+5、1×6、2×3、2+4」など)

参加者・綾部祐二(1)、倉田大誠(2)、又吉直樹(3)、笑福亭鶴瓶(4)、
    山崎弘也(5)、ベッキー(6)

正解数・9問

月曜日 5問(3)火曜日 5問(6)水曜日 6問(1)
木曜日 9問(8)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
萩原流行さん(似顔絵コンテスト)
川島邦裕さん(似顔絵コンテスト/ベッキーワード/エンディング)



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