今日のいいともニュース
2013年月日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
徳永英明、林修、イサムちゃん、ONEP、謳歌、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは徳永英明さん 金曜 E-Girlsさん明日 華原朋美さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

(宣伝はCD「STATEMENT」)

花束はEXILEさん、スキマスイッチさん、安田大サーカス団長安田さん
  秦基博さん、E-Girlsさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(お〜)
観客「(拍手)」
(よろしく)
観客「(拍手)」
(お久しぶり。(花束)いっぱい来てますよ)
「はい」
(EXILE来てます)
「あっ、EXILE」
(ええ)
「ありがとうございます」
(E-Girls、スキマスイッチ来てます。秦くん来てますね)
「はい」
(いっぱい来てます。「フジテレビ フラワーネット」ってこれ、これ何ですか?)
「あっあの、ええとCMの歌を」
(あっ、ああそうです?)
「はい」
(あ〜)
「タイアップ」
(どうぞうどうぞどうぞ)
「はい」
(おかけ下さい)

「今日仕事始めなんです」
(え?)
「仕事始めなんです」
(今日?)
「そう(笑)。あのプロモーションと言うか、まあアルバムが出るんで」
(うん)
「その仕事始めが」
(お〜そう?一発目?)
「今日一発目、かなり、」
(あ〜ありがとうございます、これは)
「??」
観客「(拍手)」
(あのでもカバーアルバムは売れてますね)
「カバーアルバムね、ホントに皆さんのお陰で売れましたよね」
(凄い売れてる)
「はい」
(凄い売れてんですよ。この売れない時にね、珍しく)
「はい、非常に」

(女性の歌って、あれあの、ライブではやってたんでしょ?)
「うん、あのもうデビュー当時からずっとやってて」
(ええ)
「あのまあ、それで2004年か5年の時に、あのレコード会社の社長と
話してて」
(うん)
「「カバーやろうかな」って言う事でまあやり始めたんです」
(へぇ〜)
「はい」
(最初は誰の歌唄った?女性)
「........竹内まりやさんの「駅」」
(はぁ〜)
「とかですね」
(へぇ〜)
「はい」
(もうあれ何、何枚目?5枚?5枚出てんですか?)
「5枚、その5枚目はあの昭和歌謡」
(あっ)
「あの弘田三枝子さんとかあの辺やったんですけども」
(うん)
「でも取りあえずしばらくは、まあカバーは今は」
(あ〜)
「今オリジナルやってますけど」
(あっそう?)
「はい」

(凄いね〜、あれは売れたんですよ。あれカバー、あれカバーなんて心境で成る
成りきるって、自分の歌じゃ無いのって難しいでしょ?)

「あの、タモリさん的に言うと、」
(うん)
「え〜4カ国語麻雀をするような感覚」
(あ?)
「中国語でやったりとか」
(うんうんうん)
「例えば韓国語でやったり、ロシア語でやったり」
(ええ、します、ええ、ええ)
「ああいう感覚で、僕もそのユーミンさん、の歌を唄ったりとか」
(はぁ〜、ああそう?)
「ええ」
(と言う事はその何?その世界にちょっと入るんだ)
「はい」
(はぁ〜。どうやって入るんですか?)
「いえ、例えばその中国語だったらどんな感じ?今なるんですか?」
(中国語だったら中国、簡単にこう入って)
「うん」
(「(デタラメ中国語)」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「(デタラメ中国語)、ハッハッハッハ〜」とこう)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」

「それは、でも今麻雀、麻雀やってる訳ですよね?」
(ええ、ええ)
「で何を、何をこう表現されてるんですか?あれ昔よく聞いてて」
(うん)
「やってたじゃないですか、こうやって」
(ええ、うん)
「中国語と、」
(中国語とまあ韓国語と)
「韓国語と」
(ええ、ベトナム語とか)
「ベトナム」
(まあその時によって色々変わるんですけど)
「じゃぁロシア語とかも出来るんです?」
(ロシア語も、あっそれ、あのネタはねロシアは)
「うん」
(入って来なかったね)
「へぇ〜」
(ええ)
「でも、」
(何かロシア人って言うと)
「うん、うん」
(麻雀のイメージが無いんですよ)
「無いんだ(笑)。と言う事はやっぱり」
(やっぱアジア系だと)
「ああ〜」
(麻雀のイメージがあるんだ)
「タイ、ベトナムとか」
(タイ、ベトナムとか)
「中国、韓国」
(うんうん)

「(笑)やって下さいよ」
(やらない、やらない)
「いや〜」
(もう何年もやってない)
「でも、」
(あんなの聞いてくれてたの?)
「聞きましたよ。だってまだ、もう何年前ですかね?もう30年ちょっと前
ですよね?」
(前、前、前。うん)
「あれ衝撃だったじゃないですか。あの頃」
(ホントにまあ)
「はい」
(いや、レコードしかあれは、なかなか無かった。レコード買って?)
「あの友達が」
(うん)
「LPとかEPとか持ってた奴が、何か聞かせてくれたんじゃないか。それで
あとユー、まあYouTubeとか色々今までの」
(あ〜今あるからね)
「はい」
(今YouTube凄いね)
「うん」
(録画して無いはずの物が出てるんですよね)
「そうなんですよね」
(うん)

「だからその、あの感覚と同じ様な感覚で、そのまあみゆきさんだったり」
(うん)
「ユーミンさんだったり」
(うん)
「その、何かタモリさんが中国人に成りきるという、何かそのフィールドの
中に自分を入れて「(デタラメ外国語)」っていう何か、」
(うん(笑))
観客「(笑)」
「そういう感じと」
(はぁ〜)
「僕もユーミンさんのフィールドの中に入って、何か歌うと、凄く近く感じる
と言うか」
(へぇ〜)
「はい」
(でも歌詞の場合、難しいですね、女性の何か世界に入るっていう)
「あのただ、詞を追わなかったんで」
(うん)
「あの女性の詞って、まあ女心じゃないですか」
(うん)
「基本的に非常にこう、分からない所」
(分からないとこある)
「はい、あるから」
(うんうん)
「逆にその人の雰囲気と言うか、何か、」

(あ〜、じゃぁ詞、詞のことは)
「うん」
(詞の意味はあんまりとらわれない?)
「もう全然全然」
(はぁ〜)
「だから後になって、あのまあライブで歌っていく毎に、その女心が分かって
くるって言うか」
(あ〜)
「あ〜こういう事を、吉田美和ちゃんはこういう事を考えてたんだっていう
のはね」
(あ〜。そうだよね)
「うん」
(まず最初に詞の意味追っていったら、ちょっと恥ずかしいよね)
「詞、そう、そうですよね」
(ねえ)
「あの「LOVE LOVE LOVE」も、「どうして〜」っていう何か、うん、俺には
ちょっと分からないなっていう、とこなんで」
(うん)
「でも、歌っていくごとに、何か美和ちゃんにこう近づいた感覚になって」
(うんうん)
「あ〜こんなピュアな気持ちで書いてたんだっていう、何かそんな事は考え
ましたね」
(男の詞では出だしから「どうして」ってあんまり無いよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「どうして〜」って男が歌ったら)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「だから男の詞はやっぱり分かるんで共感出来るから」
(うん)
「何か歌い、歌い切っちゃうんですよね」
(うんうん)
「でも女性の詞は、分からないんで、その人の声とか雰囲気の中に入って
行こうとするんで」
(うん)
「何か上手くカバー出来たんじゃ無いかな?と思いますけど」
(あ〜)

(じゃぁその歌に、まあ色々、ある一人の女性の歌手が色々こう歌出してるん
ですけども)

「はい」
(その世界にスッと入って行ける歌と、そうじゃない歌がやっぱありますよね?)
「あります」
(うん)
「まさに」
(まさに)
「まさに。だからよくそのガキの頃から聴いてた歌には、凄く入って
いけるんだけど」
(うん)
「最近出た歌とかは、ちょっとあまり分からなかったりするんで」
(うんうん)
「こう入って行きづらいって言うか」
(あ〜)
「ただ、それでもやっぱり昔の人でも入って行きやすい人と、行きにくい
人は」
(あるよね〜)
「ありますあります、はい」
(そうだよ、今、今そう言えば俺あれ松田聖子の「赤いスイートピー」、あれ
入って行きそうな感じがするね)

「(笑)」
(あ〜)
観客「(笑)」
「何で?(笑)」
(何かその世界に行けるような気がする)
「いや、同県人として」
(同県人として(笑))
「同県人として」

(あっそれ聞こうと思ったけども)
「うん」
(柳川出身ですよね?)
「柳川出身で、ええと久留米に行って」
(うん)
「え〜三宅に行って」
(うん)
「え〜三宅ご存じ?」
(うんうん)
「大橋」
(大橋、三宅)
「はい」
(三宅、うん)
「で、そう平尾に行って」
(あっ平尾?)
「はい」
((自分も)平尾ですよ)
「そう、(タモリさんは)高宮でしょ?」
(平尾平尾)
「え?平尾、何?」
観客「(笑)」
(市崎町)
「でも小学校は、」
(小学校は西高宮小学校)
「でしょ?」
(うん)
「僕は平尾小」
(平尾小学校だ)
「はい」
(へぇ〜。住所は平尾)
「(笑)」
観客「(笑)」
「僕はね、住所は薬院」
(薬院?(笑))
「(笑)」
CMに入る音楽が流れ出し
(あ〜)
「誰も分かんない(笑)」
観客「(笑)」
「誰も分かんない」
(じゃぁ(CM入り))

CM明け

(あそこ行ってここ行かないって事は??)
観客「(拍手)」
(それで福岡に小学校6年までいて)
「うん、いて、それでええと、阪九フェリーで神戸まで行って」
(ほぉほぉほぉ、うん。あっ神戸行って)
「神戸行って、そこから車で伊丹に行って」
(伊丹、そこでいつぐらいまでいた?)
「ええと中学校高校」
(はぁ〜)
「でも親父は先に単身赴任で東京に行ったので」
(うん)
「で、まあ僕もその、まあシンガーソングライターとしてこうデビュー
したかったので、やっぱ東京に行こうって言うことで」
(はぁ〜)
「親父、」
(それで東京出てきた?)
「はい」
(へぇ〜)

(あ〜そうそう、あのもう小学校の頃からシンガーソングライターなるって決め
てたらしいんです)

観客「へぇ〜」
(ねえ?)
「あの、」
(それでサインの練習までちゃんと決めてた)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうね、一番最初にあのサインしたサインは破られましたけどね。あの
後の女生徒に」
(ああそう?)
「あっサインをして、」
(いくつの時?)
「いや、それはね高校1年の時」
(うん)
「サインをして」
(うん)
「「よし、記念すべき一号や」と思って、後の女の子に」
(うん)
「「これ俺の一号だから、絶対売れるから、高い値で売れるから持っとけ」
って言ったら」
(うんうん)
「その場で??ました(破られた)(笑)」
観客「(笑)」
(惜しいね〜。その時自分で決めたサイン)
「うん」
(は今のサインと違う?)
「同じです」
(同じ?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「(笑)」
(損してるね〜、その女の子)
「まあでも、何かデビューもしてないのにサインの練習してるのも、どう
かなと思うんですけど(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(歌は好きだった?その頃)
「歌は好きだったですね。だから昔、柳川にいた頃とか、わらび餅とか
こう売りに来るんです。あのポンポン菓子とか」
(来る来る来る)
「来ますよね」
(うん)
「砂糖とお米持って」
(うんうんうん)
「で何かそういったとこで、歌を唄ってたらしいですよ。待ってる間に」
(へぇ〜)
「はい」
(あの知らないと思うんですけど、あのポップコーンみたいな、あれがあのお米を
持って行って)

「そうですね」
(機械持って巡回で来るんです)
「もう今は、」
(うん、それでこう、)
「若い子ばっかりなんで」
(いや知らないと思う。それでこうやって、圧力釜でお米入れると、あいうのが
出来るんですけども)

「はい」

(圧力抜くとき物凄い音がするんだよね)
「凄いですね」
(ええ)
「砂糖とね、お米と持って」
(砂糖とお米と入れるんです。で火にこう、密閉して圧力釜でこう回してやって。
圧力を抜くんで、その時にドッ)

「あれ鍋ぶたみたいの飛びませんでしたっけ?」
(飛ぶ飛ぶ飛ぶ)
「ポーン!!飛びましたよね」
(そう、飛ぶ)
観客「(笑)」
(お米も飛んでくるんで網がこうある。その音が怖くてね)
「(笑)って言うか、福岡、あれ福岡だけですかね?あれは、」
(福岡だけかな?)
「あれ全国ですかね?」
(福岡だけか?あれ?)
「福岡ってあの、」
(生野知ってる?)
生野アナ「私も福岡なので、私もよく食べてました、」
「福岡?」
生野アナ「はい」
(え?その時代も来てた?)
生野アナ「はい、ありました。公園に来て、ポンポン菓子食べてました」
「へぇ〜」
(あれ「ドーン!」という)
生野アナ「はい」
(俺たちは「ドンが来る」って言ってたんだけどね)
生野アナ「え〜?」
(何て言ってた?)
生野アナ「ポン菓子」
(ポン菓子って)
生野アナ「はい」
(まあ上品なったね)
「(笑)」
生野アナ「(笑)」
観客「(笑)」

二度目のCM明け

徳永英明さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「僕あの2回連続ピタリ賞なんです」
(おっ凄い)
「はい」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(3回目行きましょう)
「行きましょう。ええと、良いですか?言って」
(良いですよ)
「あの、フランスワールドカップ、1998年」
(うん)
「ありましたけど」
(うん)
「で、その時、ワールドカップを観にフランスまで行かれた方」
(お〜)
観客「ぇ〜」

(何人います?)
「ええとね、」
(100人中)
「年齢的に、」
観客「(笑)」
(年齢的に言うと若いよ)
「お若い方が非常に多いんで」
(非常に多い、うん)
「うわっホント若いですね、今日は」
(若いですよ)
「うわぁ〜、じゃぁ、2人?」
(2人?)
観客「え〜」
(え?)
「いえ、ゼロは駄目なんで」
(ゼロは駄目)
「うん、2人かな?」
(2人行ってみます?)
「はい」
観客「え〜」
(フランスのワールドカップに、現地まで行った、2人)
「98年です」
(スイッチオン)
1998年のフランスワールドカップを現地で観戦した人・・1人
(お〜)
「うわっ」
観客「あぁ〜」
「いるんだ」
(あっでも前後賞あります)
「あっホントですか?」
生野アナ「はい」
「あ〜」
観客「(拍手)」
生野アナ「おめでとうございま〜す」
観客「(拍手)」
「うわ〜1人」
(1人いましたね)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方)
華原朋美さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「おぉ〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ」
(朋ちゃん)
生野アナ「「笑っていいとも」ですけれども。もしもし、タモリさんに電話
  代わりま〜す」
華原「は〜い」
(お久しぶりですね〜)
華原「お久しぶりで〜す」
(ねえ。ええ、お元気で?)
華原「はい、元気です」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
華原「はい、いいとも〜」


明日のゲストは 華原朋美さん




オネエ系イケメンを見分けろ!
オネメンダービー

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)、生野陽子
解答者・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
出演者・ONEP(ユタカちゃん&HIDEKiSM&ナターシャ&足立祐季)


5人の男性が登場するので、誰と誰がオネメンかを当てるクイズ
正解者は最高級駅弁「極附け弁当(3800円)」獲得

1・「立教大学経営学部1年。将来の夢はアパレル会社の経営」(20歳男性)
2・「高校時代バレーボール部で活躍」(24歳男性)
3・「高校2年生の時3日で4人に告白された事がある」(22歳男性)
4・「剣道歴15年。三段の腕前を持つ」(24歳男性)
5・「現在ミュージカル俳優を目指して勉強中」(29歳男性)

ヒント
 「マッスルポーズ」「(渡辺直美さんが)脇腹をくすぐる」
 「ウィンクする」を5人が行ったのを見て解答しました。

解答
 タモリ・2番と4番がオネメン
 香取慎吾・3番と4番がオネメン
 田中裕二・2番と3番がオネメン
 渡辺直美・1番と5番がオネメン
 指原莉乃・4番と5番がオネメン
 武井壮・3番と5番がオネメン

正解は2番と4番がオネメンでした。 正解したタモリさんが賞金獲得。





ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・下記
解答者・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストの林修さん


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンするエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・男性が登場
 A・(ディーラー 林修)
 「「まさにロード・オブ・ザ・リング!」とフランスで紹介された
  リングを魔法で空中に浮いているかの様に見せる男
   (ジャグリングの有名な大会で数々優秀な成績をおさめて
   きた人で、リングのパフォーマンスをフランスの国営放送で
   披露して絶賛された)
 B・(ディーラー 田中裕二)
 「「まさにハリー・ポッター!」とフランスで紹介された
  ほうきで空を飛んでいるかの様に見せる男
   (パリで開催されたパフォーマーの大会で世界一になった人。
   パントマイムの様な芸でホウキで飛んでいる様に見せる事が
   出来る。YouTubeで200万以上の再生をされている)

 解答
  Aが正解だと思う人・タモリ、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、イサムちゃん
  Bが正解だと思う人・千原ジュニア

 正解「A」
  ・登場したのはパフォーマーの謳歌(おうか)-Ouka-さん
  ・フランスなどの国営放送でリングパフォーマンスを披露していて
   司会者から「まさにロード・オブ・ザ・リングだ!」と紹介された
  ・現在世界20ヶ国以上から出演のオファーが殺到している。
  ・リングパフォーマンスを披露し、その後タモリさんに指導も行いました。





さっしー&ナオミのお昼休みは癒しナース
進行役・渡辺直美、指原莉乃、アシスタント女性
出演者・タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、武井壮、
    ゲストの林修さん


お薦めの癒やしテクニックを紹介するコーナー

今回の癒やしテクニック
 「顔に乗せたティッシュを掃除機で勢いよく吸い込むとスカッとして
  癒される」(埼玉県の38歳女性からの投稿)
  ・香取慎吾さん、千原ジュニアさん、タモリさんが試していました。





エンディング
「AKB48 第5回選抜総選挙 指原莉乃 願掛けルーレット」
昨年に続き、今年もAKB48選抜総選挙での指原さんの順位を占いました。
1位、2位、3位、4位、それ以外と5種類の順位枠があるルーレットに向け
指原さん自身がダーツを投げ、見事1位に命中していました。
(昨年は27枠の中の6位に命中し結果は4位でした)





曜日対抗いいともCUP
「ヘッドバンキングで文字を書け!」
出題者役の参加者がカツラをかぶって頭だけで平仮名1文字を
表現するので、その文字は何かを1人の解答者が当てるクイズ。
(解答者が次の出題者となり、その後の人が次の解答者と順番に
進んでいきます)

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

正解数・5問

月曜日 5問(3)火曜日 (6)水曜日 (1)
木曜日 (9)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林修さん(どっちベガス/エンディング)
謳歌さん(どっちベガス/癒しナース/エンディング)



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