今日のいいともニュース
2013年6月5日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
中川翔子、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは中川翔子さん 昨日 華原朋美さん明日 真琴つばささん
宣伝・CD 混沌 花束・多数(下記) 

花束は相川七瀬さん、T.M.Revolution西川貴教さん、青木さやかさん
  モーニング娘。さん、ビビる大木さん、ふかわりょうさん
  ROLLEYさん、斎藤工さん、蜷川実花さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「可愛い〜!」
「よろしくお願いしま〜す」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(お〜)
「よろしくお願いします(笑)」
観客「可愛い」
「よろしくお願いいたします〜」
(どうぞどうぞ)
「はい、失礼いたします」
(え〜(花束)来てますよ、色々)
「あっありがたや、ありがたや」
(モーニング娘。ね)
「申し訳ない、私なんかにこんな」
(いえ、いっぱい来てます)
「あ〜七瀬姉様に」
(七瀬姉様来てますね)
「??さんに、はい」
(こちら(花輪)は何ですか?これ)
「はい、え〜あっソニー様ありがとうございます」
(「混沌」)
「(笑)新しい曲の名前が「続混沌」という事で。こんなに巨大な」
(「混沌」良いね〜)
「カオスでございます」
(カオスでございますね)
「ウ〜、はい」
観客「(笑)」
(あ〜)
「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「はい、よろしくお願いいたします」

(混沌が好きなんですか?)
「混沌ですね。悩んだり落ち込んだり、グルグルア〜スってなったり、そう
いう何かネガティブになるのが気持ち良いというか」
(よく落ち込むらしいね)
「凄く10代の頃、」
(落ち込むらしい)
「10年前なんて、とにかく何も悪いこと無かった日も「いや、今日は何か
悪い事があったに違いない。あの人は私を、何か呪っているんではないか」
って勝手に妄想したりとか」
((笑))
「何か、」
(10代の頃?)
「はい、ネガティブノートみたいの作ってたんですけれども(笑)。それでも」
(そうらしいね)
「大人になって来てから、やっと今レベル28になりまして」
(うん)
「そのお陰で、何て言うか、ネガティブを食べて成長するモンスターなって
来たと言いますか」
(うんうん)
「こう悩んだ事も、こう経験値なるんじゃないかな?っていう考え方に変わ
って来たので」
(へぇ〜)
「今が一番、昨年でデビュー10周年迎えさせていただいたんですが」
(うんうんうん)
「何か前だったら、日々こうブログを書く度に、こう寿命を削られてるんじゃ
ないかとか」
((笑))
「凄いネガティブだったんですけど、今は凄く、今の方が逆に焦れるので
楽しいですね」

(じゃぁ中、中学高校時代って毎日つらかったんだ)
「ええと、勝手にネガティブになったりとか」
(うん)
「その何だろう?こう悪口を言われたら、その人をそっくりに描いて。その
指先を凄くささくれをむいたりとか、絵、絵で」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「申し訳ございませんでした。もうね、ちょっと、」
(ああそう?)
「そうなんです。で一回なんか、凄く漫画家になりたかったので、」
(うん、そう)
「ソックリになっちゃうので」
(うん)
「あのイスに置いといたらバレちゃった事があって。それで、」
(ああそう?)
「それであの休み時間に教室に帰ってきたら、そのノートを開かれてた
事があって」
(うん)
「それからの記憶が無いっていう事は、ちょっと大丈夫だったのかな?
って思うんです」
(へぇ〜)
「はい」
(ああそうだった?)
「もうでもさすがにそんなノートは、数に日々に、」
(うん)
「はい」
(明るく)
「胃、胃薬も飲、なかなか飲まないようなりました」
((笑))
「はい(笑)」

(あっ、ジャッキー・チェンと会って泣いてんの何なの?)
「あっ、そうなんです、何と、」
(あれは)
「ジャッキー・チェン様と、ええと共演する夢が叶ってしまいました。
あのCMでなんですけれども」
(うんうん)
「あの、一般の方の夢を叶えるという企画で」
(うん)
「あの選ばれた方が「ジャッキー・チェンと共演したい」という夢を
書かれて」
(うん)
「そして、「ついでに中川翔子さんにも会いたい」って書いてくださった
お陰で、私自身の生涯最大の夢だったジャッキー・チェン、チェンさんと
共演するという夢が」
(あっそういう事だったの?)
「そうだったんです」
(はぁ〜)
「便乗した形になるんですけど」
(じゃぁ普通、普通の人、人が)
「そうなんです」
(当選したんだ)
「会社員の方が」
(へぇ〜)
「8万通ぐらいの中から偶然選ばれたもので」
(ああそう?)

「私は、そのネガティブだった時に、16歳時に、ホントに何も生きてても
良い事が無いからって落ち込んでる時に母が、」
(うん)
「「せめて大好きなジャッキーが生まれた香港に行こうか」って、香港に
連れてって下さったんですけど」
(うん)
「で落ち込みながら「せめていつか生きてる内に生でジャッキーに会えたら
良いね」って話してたら、斜め前にジャッキーさんが座っていて、偶然」
(ええ?どこ、どこで?)
「香港のレストランです、普通に」
(へぇ〜)
「で、オタクネットワークでは、その時カナダでロケをしているって聞いて
たので」
(うん)
「そんな訳無い、本物の訳無いと思ったんですけど、凄い鼻が大きいから
それで分かって」
観客「(笑)」
「「本物だ!」と分かった瞬間に、ただスーパースター、お忙しいのに食事
中にね、ファンの方見つかって話しかけられたら迷惑なんじゃないかと思って」
(うん)
「ただひたすら涙を流して黙っていたら、」
(うん)
ジャッキーさんの方から「どこから来たの?日本人?何で食べないの?僕が
全部払ったからゆっくり食べていきなさい」って言って」
(ああそう?)
観客「え〜」
「単なるファンである親子に、ただ号泣してる気持ちの悪い親子に」
観客「(笑)」
((笑))
「ご飯おごってくださって。しかもあの、」
(へぇ〜)
「その後「今日誕生日で、貴方に会えるなんて生きてて良かったです」と
広東語で伝えたら」
(うん)
「「良かったね」って、ハッピーバースデー・ラブ・ジャッキー・チェンって
書いてくださって。それがきっかけで、初めて人生に生きる希望が生まれて」
(あっそうなの?)
「いつか「ありがとうございます」って伝えようと「そのために生きよう」
初めて希望が生まれて」
(へぇ〜)

「その後、ジャッキー・チェン事務所に所属するんですけど」
(うん)
「色々ちょっと、」
観客「(笑)」
(ジャッキー・チェン事務所に所属したの?)
「当時あったんです、日本支部ってのが」
(うん)
「で、あの、日本、」
(日本支部があった?)
「日本人ちょっと募集しますってのがあったんで応募したんですけど」
(うん)
「入る事が出来たんですけれども、あのあまりにも売れなすぎてクビになるって
事件がありました(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「それも、香港まで行って契約解除とか凄い色々あって」
(うん)
「で母と二人で、また今度は悲しい涙を流して」
(うん)
「それでもやっぱりジャッキーさん、「酔拳2」を観ることが生き甲斐であった
ので、もう10年以上の時を超えて、今回共演するという夢が叶ったので」
(あっそれじゃ泣くわね)
「ホントにもう〜。本人さんがいらっしゃらない場所なのに、号泣してしまい
まして(笑)」
(へぇ〜)
「ホントにあのその会社員のお方のお陰で、」
(そうだ)
「一人の夢が叶うと、私の夢まで叶って、母の夢もみんなの夢も」
(叶っちゃったね)
「いっぱい叶っていくんだなっていうのが、凄く、こんなポジティブな感動が
あるんだと。これからは人を呪うんじゃ無くて、」
観客「(笑)」
((笑))
「人を、幸せを願おうと思いました」
(へぇ〜、凄いね)

(でもあのジャッキー・チェンはそういう良い人なんだよね、凄い)
「そうですね」
(うん)
「あの撮影中も、もうあの最後の、あの「ライジングドラゴン」っていう新作の
映画で「アクション封印する」っておっしゃってたんですけど」
(うん)
「「夢を叶えるって企画のためだったら」と言って、武術指導、アクション指導も
全部やってくださり、」
(へぇ〜)
「そしてその場でこうアクション指導もしてくださって、ココに置いてあった
あの湯飲みの中に入ってたお水も、」
(うん)
「「一滴も無駄にしないよう」と言って、あのセットに置いてあった観葉植物に
お水をあげてる姿が」
(へぇ〜)
「もう「中国ではいまでにお水を飲め無い人だっているんだ」とおっしゃっていて
「天使、エンジェル、ゴッド、神、ハスハスハス」となってしまって」
((笑))
観客「(笑)」
「もう、そうですね
(覚えて無い?ジャッキーはそのあの、レストランの事)
「あの、そのお話の事させていただいたら」
(うん)
「あの「あっ、そんな事があったんだね。良かった、君の頑張りは観ているよ」と
言ってくださり」
(うん)
「で、あのそのイラストを渡させていただいたら、何とあの「じゃぁ今夜スタッフ
みんなでご飯を食べるから、みんなでご飯に行かないか」と誘ってくださり」
(うん)
「なぜか母と私を誘ってくださり」
(へぇ〜)
「「そんな申し訳ないです」と言いながらも、こんな事無いと思ってお邪魔させて
いただいたら」
(うん)
「ジャッキーさんが、疲れてらっしゃる、2時間しか寝てないのにスタッフさん、
その場にいた全員にエプロンをかけてあげ」
(うん)
「カニしゃぶだったんですけれども、カニを全部茹でてむいてあげて」
(ええ?)
「みんなにあげて」
観客「へぇ〜」
「食べさせてあげて」
(うん)
「自分はカニの骨に付いたカスしか食べないという」
((笑))
観客「(笑)」
「「食べてください!ジャッキー様」とおっしゃったら「良いんだよ、君たちが
ゲストだから」と」
(へぇ〜)
「エンジェルでございました〜!もうこんなもう、」

(誰、誰かがね、日本の芸能人の誰かが)
「はい」
(香港の、香港に行ったら、行くとか何かいう話になって「じゃぁ僕にあの連絡
して下さい」とか。まあそれ社交辞令と思ってたら、とんでもない、丸一日全部
ご招待)

「え〜!?なぜそんな事が出来るんだろう〜?」
(ええ)
「あ〜」
(とんでもない良い人らしいんだよ)
「あ〜」
(ええ)
「あの、」

(じゃぁカンフー映画も好きなんだ)
「大好きですね。ブルー・スリー様も神様であり、」
(あ〜)
「ジャッキー様また違うベクトルでの生き神様であり」
(うん)
「という事であの、コンサートでも毎回ヌンチャクを振ってお客さんに投げたりして
ます」
(あ〜そうなの?)
「はい(笑)」
(へぇ〜)
「あのピンクが好きなんで、ピンクのファーを巻いて、ふわふわのヌンチャクをこう
作って、マイヌンチャクを3本くらい所有してます、いつも」
(へぇ〜)
「はい」
(じゃぁ全部観てる?あの、)
「そうですね、繰り返し、」
(ブルー・スリーのやつもジャッキー・チェンも)
「中学の時は、こうあの学校から帰ったらブルー・スリーの主演映画5本全部観てから
じゃないと寝ちゃ行けないってルールを作って(笑)」
観客「(笑)」
(何時間かかるの?それ)
「いや、でも結構サクッとしてるし、」
(うん)
「あの何度観ても新たな発見があったり」
(うん)
「あっこの時期は「ドラゴンへの道」の時は物凄く身体も締まってるけど、ちょっと
前髪切りすぎていて、でも揉み上げがクルッとしてて可愛いな」とかこう」
((笑))
観客「(笑)」
「そのちょっと後に撮った「死亡遊戯」はちょっと前髪伸びて、顔的に凄いイケメン
でベストだ。あ〜でもでもその後の、みたいな、こう(笑)」
観客「(笑)」
「飽きないですね」
(はぁ〜)

(でも「燃えよドラゴン」、俺だって3回見たもんな)
「え〜!?タモリさんも」
(3回観ました)
「3回も」
(3回観ました)
「興奮しますね〜」
(ええ)
「あ〜今観ても」
(大ヒット映画だもんね、あれは)
「はい。あのブルー・スリーがこう地下牢で色んな人をボコボコにするシーンで」
(うんうん)
「その首を、一人の囚人の首を折る所で、その折られてるのがジャッキー・チェン
っていうのもまた興、興奮しますね」
(え?あれそうだった?)
「あのまだ、そんなに出る前の」
(売れて無い頃の?)
「はい」
(へぇ〜、いやそれ気がつかなかった。ああそう?)
「共、共演したという、そこのシーンちょっとやっぱり一時停止してもう一回
観ちゃいますね。ええ」
(ああそう?)
「はい」
(いや、全然気付かなかったね〜)
「あっお客様たちやっぱりピチピチギャルだから、あんまりカンフーとか」
(あ〜まだ、)
観客「あぁ〜」
(ブルー・スリー知らないでしょう)
「あ〜、是非ね、一回、一回で良いから観ていただいてよろしいでしょうか」
観客「(笑)」
「あの、ちょっと今もう歳も取ってきたんで」
(うん)
「エアー妊娠、エアー出産と言うか、子育てを勝手に頭の中でしてるんですけど」
観客「(笑)」
((笑)エアー妊娠して?)
「はい。ブルー・スリーは見せなきゃいけないなと」
((笑))
「思います」

CM明け

(何か新しい動物)
「はい」
(ネコちゃん達は元気?)
「ええと今ネコが10匹になりまして」
(そんななった?)
「そうなんです(笑)」
(うわぁ〜)
「あの全部捨て猫、野良猫なので、みんな雑種なんですけど、やっぱり可愛くて
ですね〜」
(うん)
「みんなのお尻の臭いをちゃんと嗅いで、」
観客「ぇ〜」
「みんなのもう毛並みをこうちゃんと縞々をなぞって」
(うん)
「ちゃんと10匹みんな可愛がって。あとカメも10匹」
(カメもいる?)
「あと母が知らない内に犬も拾ってきたんで犬もいて」
(凄いね)
「あとスッポンとカエルも10匹で」
(へぇ〜)
「あの、ペットのためにもう一部屋借りてる状態なんですけれども」
(へぇ〜)
「いつかは、その捨て猫達を拾って、かわいそうな猫たち拾って、ええと猫牧場
開く夢を持ってるので」
(あ〜)
「あの、千葉の外れ辺りにいつか」

(あれ一匹一匹ってお尻の臭い違う?)
「違いますね。体調と、そしてあのオスかメス、あと愛の具合によっても変わり
ますね」
(ああそうなの?)
「うん」
(日によっても変わるんだ)
「はい」
(へぇ〜)
「???変わりますね、はい。「今日はヘルシーだねマミタス。フ〜、グッ???」」
観客「(笑)」
((笑))
「今朝のもようです」

(あれあの、ネコをさ)
「はい」
(ネコを、ホントに野良猫は何で無くなんないのかね〜?)
「そうですね〜、やっぱりあの、近所で可愛がられてる方もいるけど、やっぱり
こうあの、ねっ捨てられちゃって、」
(うん)
「そして処分されちゃってっていう事がいまだにあるので」
(ねえ)
「なるべく一匹でも多く助けたいなっていう気持ちが」
(そう)
「はい、あります」
(あれ全国で、え?年間何十万匹か何か)
「そうですね、数十万頭」
(数十万頭)
「はい」
(その殺されてるらしいんだよね)
「そういうシステムごと、いつかは変えていきたいなって」
(うん)
「ねえ」
(うん)
「あの一人の力じゃどうにもならないですけど」

(野良猫ね、ウチも何匹か飼ったことあるんだけど)
「うん」
(懐かない奴がいるでしょ?野良猫って)
「懐かない、いますね。はい」
(絶対人間信用しない奴がいるよね)
「スーパーツンデレがいますね (うん)
観客「(笑)」
(スーパーツンデレ(笑))
「ご飯あげると、見てない時には来てるのに」
(うん)
「??警戒する、徐々に来るけどもっていう」
(そう)
「はい」

(ウチ昔飼ってたの、エサは来るけど見ると絶対来ないんです)
「う〜、いますね〜」
(それでまあ良さそうな子だから)
「はい」
(段々段々エサを窓の近くに持って行って)
「(笑)」
(それで窓の、エサやるとき窓のとこ草をこう置いて)
「あ〜」
(どこ、どこからが室内か分からないようにして)
「(笑)」
観客「(笑)」
「凄い、タモリさんが。徐々にカモフラージュ作戦」
(そうそう、段々引き入れてく)
「そこまでして(笑)」
(うん)
「はい、多分ね、」
(ようやく懐いたけどね)
「子どもの頃とかに怖い思いをしたりとかもきっとあるでしょうし」
(うん)
「うん、あと野良だと病気とかがあるので、まあ家で飼ってあげないとだし」
(うん)
「避妊手術してあげるためにも、あの凄い、そのためにちょっと頑張って行こう
かな?と思ってますね」
(そういう会、活動してる会もちゃんとあるんだよね)
「そうですね、はい」
(うん)
「寄付したりとか」
(うん)
「はい」
(何とかあれ減らせないのかな)
「(笑)ネコと、」

(でも野良は、)
「はい」
(野良はでもね、野良が性分に合ってそうなネコもいるね)
「いますね〜、近所のボスで」
(いるね)
「もう何か耳とか、ねっ傷が付いたりとかしてるけども」
(うん)
「良い感じに日なたぼっこしてて」
(うん、何か「あ〜コイツはあんまりそうかわいそうに思わなくても良いのかな」と)
「(笑)」
(思う奴いる。自由にやってるよね)
「そうですね〜、オジサン、熟練のオジサンみたいな顔してる子とかいますね」
((笑)そう)
観客「(笑)」
「(笑)はい」

(犬と猫一緒、一緒のとこいる?)
「ええと、ドアで隔ててますけど」
(うん)
「やっぱり犬の散歩は一日二回しなきゃいけないので、その度に、あのその
犬は私には凄く吠えますし、お手もしないんですけれども」
(ああそう?)
「そしてネコにも吠えるんですけれども、それでも何とかやっぱりやってます」
(へぇ〜)
「やっぱりその子も、ちょっとあの、駆除されちゃうっていう事だったので
引き取ったんですけど」
(あ〜)
「もう大人だったので、ちょっとまだ警戒心がありますね」
(あ〜)
「はい」
(この前珍しい、あのこうやって朝走ってたら、散歩してる人と、掃除をしてる
オバサンが話してるんだけども。ちょっと耳に挟んだ、犬、犬連れて)

「はい」
(「もう〜この子がね、散歩が大嫌いなんです」)
「え〜?そんな子いますかね?」
(いるらしんだよ)
「へぇ〜」
(「「早く帰りたい、早く帰りたい」ってこう言うんです」)
「お〜、うお〜(笑)」
(散歩が嫌いな、あっ犬ってのがいるんだ)
「斬新ですね」
(うん)
「もうネット社会みたいで。若者みたいに」
(そうそう)
「引きこもり。へぇ〜」

二度目のCM明け

中川翔子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(??圧迫???)
「へぇ〜(笑)」
((笑))
「凄く楽しい、その歴史。ありがとうございます」
(え〜百分のXアンケート、ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「ええとそうですね、凄く迷うんですけれども」
(ええ)
「今ですね、ちょっと今日出た新曲のジャケットで」
(うん)
「何とレベル28になったこう大人の色気が出るかどうかで」
(クルクル巻いてる)
「素肌に黒リボンだけ」
横になった中川翔子さんに黒いリボンが巻かれている写真登場
(これです)
観客「おぉ〜」
「黒リボンミイラに挑戦させていただいているんですが」
(うん)
「恥ずかしい事に、この写真の載ったトラックが街中を今走っております」
((笑))
観客「(笑)」
「凄い恥ずかしいんですけれども、もし、え〜都内でこのトラックをもう見たよ
って言う方」
(あ〜)
「が、いたら嬉しいなという意味で」
(100人中何人いますかね?)
「う〜んと、そうだな、4人!」
(4人?)
「いたらうれしな、はい」
(スイッチオン)
「???でしょうか?」
中川翔子さんの身体に黒リボンを巻いた写真付きトラックを見かけた人・・1人
「1人!?」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「ガーン!」
(1人か)
「1人、でも1人いたんだ」
(あ〜いましたね)
「百分の一の時だったらいけたのに。あ〜そうか」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
中川「はい」
(この方です)
真琴つばささんの写真が表示されました
(お〜)
中川「おっ」
観客「お〜」
生田アナ「もしもし。お世話になっております、フジテレビ「笑っていいとも」
  ですが、真琴さんでいらっしゃいますか?」
真琴「は〜い」
生田アナ「少々お待ちください」
(お久しぶりです)
真琴「あっお久しぶりです〜」
(どうも。明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
真琴「はい、いいとも〜」



明日のゲストは 真琴つばささん




日陰サークルに太陽を!
進行役・トシ、生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー


マニアックすぎて注目を浴びていないサークル(大学、専門学校、会社など)が
登場しプレゼンする企画。

今回のサークル
「中央大学競技ダンス研究会」(男性2人女性2人が登場)
  創立・1962年
  部員・30人
  成績・団体成績東部線第3位
  悩み・賞を取っても学校が祝ってくれない。年配の方のスポーツだと
     言われる
  プレゼン・4人で「フライング・ゲット」の曲に合わせてダンス披露
  審査結果・「いいとも認定サークル」に認定され、活動資金3万円獲得





気づいてホメて!ちょっと便利になりまし大賞!
進行役・トシ、柳原可奈子
解答者・タモリ、太田光、タカ、栗原類、パンサー、生田竜聖
出演者・テーマの物の開発関係者


便利になっているのに、そのありがたさに気付かれていない物の
開発者が登場するので、ヒントをもとにそれが何かを当てるクイズ

今回の開発者・大阪から来た製品の関係者男性

ヒント
 1「これのおかげで毎日かかる手間が圧倒的に省けた」
  ・1993年の発売以来約1億枚以上販売している。

 2「開発のきっかけは当時の主婦が嫌いな家事ワースト1を解決したいと思った」

 3「一番苦労した点は生地全体に加工を施すこと」

正解「シワにならない形態安定シャツ」
   (日清紡ホールディングス)

形態安定シャツの仕組み
・通常のYシャツは小さな分子の結びつきが弱く洗濯するとシワが出来て
 しまう。形態安定シャツは生地自体を加工し分子の結びつきを強化して
 いるため、コットン100%でもアイロンがけが不要になった。

新商品として形態安定加工されたジャケット、パンツ(ズボン)、ネクタイ、
ハンカチを紹介。ハンカチは四つ折りの折り目加工もされていました。





これが私の音リーワン
進行役・生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、
    パンサー


自分が好きでたまらない音を紹介し、その音が良いとレギュラー陣から
共感を得られた場合は「いいとも特製ゴールドディスク」に収められる
というコーナー

パンサー向井「下敷きを上下に曲げた音」
 試聴しましたが曲げる音のテンポが向井さんが思っているのより
 遅くて失敗

パンサー菅「遠くで聴こえる祭囃子の音」
 自分は行けず遠くから聞こえて来る感じが良い。
 試聴しましたが音が大きくて距離が近すぎる感じで失敗

太田光「おじさんの咳」
 単発の咳の音を試聴しましたが、これも近すぎて失敗






曜日対抗いいともCUP
「ヘッドバンキングで文字を書け!」
出題者役の参加者がカツラをかぶって頭だけで平仮名1文字を
表現するので、その文字は何かを1人の解答者が当てるクイズ。
(解答者が次の出題者となり、その後の人が次の解答者と順番に
進んでいきます)

参加者・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー

正解数・2問

月曜日 5問(3)火曜日 4問(6)水曜日 2問(1)
木曜日 (9)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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