今日のいいともニュース
2013年6月17日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
はるな愛、林修、イサムちゃん、ONEP、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストははるな愛さん 金曜 三倉茉奈&三倉佳奈さん明日 美保 純さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は美川憲一さん、国生さゆり・甲田英司さん(連名)、山口達也さん、
  藤原紀香さん、クリス松村さん、福田彩乃さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
「お願いしま〜す。タモリさんよろしくお願いします」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
「ありがとう〜!」
観客「可愛い〜!」
「嬉しい〜!」
観客「(歓声)」
観客「賢治〜!」
「(笑)あっ」
観客「賢治〜!」
「あれ?賢治?(男の声で)ありがとう〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「嫌だ(笑)、いや〜嬉しい〜」
(ええ)
「ホントに女の子の「可愛い」って言うのは、」
(ええ)
「やっぱり「可愛い」って言葉聞くと」
観客「可愛い」
「こう栄養剤なるんですよね〜」
(ねえ)
「嬉しい〜」
観客「可愛い」
観客「可愛い〜!」
「ありがとう〜!」
観客「賢治」
観客「賢治!」
「(笑)賢治、賢治って」
観客「(笑)」
「ちょっと今日頑張って来たんですけど」

((花束)来てます)
「はい」
(美川憲一さん)
「あっありがとうございます、師匠、はい」
(クリス松村)
「(笑)」
観客「(笑)」
「嬉しい〜」
(月曜日はもう全部そんな日になって)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「ホントに。いやあの「オネメン」からずっと」
(紀、紀香ちゃんとか来てますね)
「紀姉と、はい、達也さんも」
(福田彩乃ちゃん来てます)
「国生さんもありがとうございます、皆さん」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい、おかけ下さい)
「え〜嬉しい〜」
観客「可愛い〜」
(ねえ)
「いや〜ありがとうございま〜す」
観客「可愛い〜」
「いや〜」

(でもさ、)
「はい」
(若いよね)
「いや、嫌だ〜、どういう事?それ」
観客「(笑)」
「タモリさん」
(いや若い若い、俺歳知ってるけど)
「え〜!?ホントの歳?」
(ホントの)
「ホントって言うかもうホントですけど、全部」
観客「(笑)」
「ホントですか?」
(若いですよ)
「もうでもホントに、」
(うん)
「日に日にやっぱり、頑張らないと」
(うん)
「ホントにオジサン化していくので」
(どの辺がオジサン化してる?)
「まず枕がちょっと」
(枕?)
観客「(笑)」
「(笑)枕の匂いが何かお父さんみたいな匂いして来るとか」
観客「(笑)」
(そう?)
「ホントに」
(あ〜)
「後ね、何かちょっと脂肪が、お腹の周りの脂肪が落ちにくいとか」
(あ〜、そりゃしょうがない)
「あります。だから凄い運動して。最近にね、何かあの、」

(運動やってる?)
「運動もやってるんですけど。何か家にこうベッドみたいなんがこうあって」
(うん)
「そこに寝て、足をはめて、そのベッドがグッと逆さになって」
(え?)
「毎日一回こう逆さに、逆立ちすれば」
(うん)
「内臓がこう下に全部戻ってみたいな、ダイエットみたいのやってるんですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「そう」
(じゃぁベッド買わなきゃ行けないの?それ)
「そのベッドを通販みたいなんで売、あの買って」
(買う?へぇ〜)
「でマネージャーと組み立てて」
(やってんの?)
「そう(笑)」
(あっまだ効果は分かんない?)
「いや、どうですか?」
観客「(笑)」
「(笑)言うよね〜」
(変わんないけど)
「言うよね、聞くよね、ホントに」

(この間男装したんだって?)
「そうなんですよ」
(男装っておかしな言い方なんだ)
「まあそう、でもね、」
「イベントで男装姿を披露」と書かれた写真登場
観客「え〜!」
「凄いもうマジな、」
(これオネメンじゃん、これ)
「やだ〜」
観客「へぇ〜」
「いやホントに」
(え?)
観客「カッコイイ」
(これ何、)
「カッコイイ」
観客「カッコイイ〜!」
(何、何か企画で?)
「これあの映画のイベントで」
(あ〜)
「あの、その「ハード・ラッシュ」ってのが「騙されるな」みたいなテーマ
なんですよ」
(うんうん)
「で、ちょっとこの格好して、松村さんに私かどうか騙せれれるか?って
いうのやったんですよ」

(カッコイイよね)
「がね、これね、」
(うん)
「不思議とこの日から、私もしかしたら男かも?って」
観客「(笑)」
(ええ!?)
観客「え〜!」
「いやホントに。何か、」
(いや「もしか」じゃ無くて)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まぁ〜!そうだけど」
(男だったんだけど)
「いや何か、「男だった」言うよね〜ホントに」
観客「(笑)」
「男なんだけど」

(何でそういう風に思うの?「男かも知れない」)
「いや、この時に、ドンドン何かあの自分で「あっこっちの方が楽だ」
って。例えばいっつもあのメイクする前にヒゲ剃ったりとかして」
(うん)
「抜いたりとかして綺麗にするのに、」
(うん)
「ちょっとヒゲ生えてるぐらいの方が良いし」
((男装写真にヒゲがあり)あっあれ地毛なの?)
「違う、これ違う(笑)」
観客「(笑)」
「これは付けたんですけど」
(うん、うん)
「でもちょっと何か別にココ手入れしなくて良いし」
(そうよ)
「あとおでこも丸く、いつもは女の子らしくこう塗ってるんですよ、ココも
全部」
(あっホントだ)
観客「へぇ〜」
「女の子って丸いからメイクが全部」
(うんうん)
「でも逆にこれは四角く、」
(うんうん、うん)
「何か角を出した方が良いから」
(良い)
「凄い簡単に出来たし」
(うん)
「で、そんな気分なって来たらたね、記者にいる女の子を、」
(うん)
「何か「あっ俺守んないとな〜」みたいな(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「いやホントに。何か変わってきてて、今」

(いや変わって来たって言っても、これどうすんの?)
「(笑)いや、」
観客「(笑)」
「いやホントどうしたら良いか分かんないんですよ」
(ええ?)
「で、次の日に、朝あのお仕事で、」
(じゃぁこれ女の子見て「あっ可愛いな、この子好きになって俺が守んなきゃ
いけない」という風な)

「はい」
(気持ちなった?)
「はい」
(「俺が」って?)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
「いやホント、」
(ええ?)
「だからこんな話、」
(じゃ何だったの?これ(女性になった身体)は)
「(笑)」
観客「(笑)」
「嫌だ」
(何だった)
「こっちが知りたい、ホント何なんですかね?」
(何なの?これは)
「で次の日に、女の子の格好してテレビの収録あったんですけど、」
(うん)
「気持ち悪くて、何かスカートとか」
観客「え〜!」

(え?)
「いや分かんないの、これホントに。新しいと言うか」
(新しい、)
観客「(笑)」
(新しいって言うかさ、何か手遅れって言うかさ)
「(笑)手遅、」
観客「(笑)」
「いや分かんない、でもちょっと」
(この胸で、この顔でさ「おら、おら」も無いよね、でも)
「そう、だからね髪の毛ホントは切ろうと思って、短く」
(うん)
「もう男みたいに」
(うんうん)
観客「ぇ〜」
「それはもうマネージャーから「ダメ」って言われたんですけど。でも、」

(でもさ、小っちゃい時からず〜と、ず〜とそうでしょ?女、女として
生きてきた訳でしょ?)

「でもね、女の子、あっ男性が好きで女の子になったタイプじゃ無いです、
私って」
(え?何なの?)
「あのね、女の子に成りたくて、でその後に「男性が好きだ」みたいな、
くっついて来たって、これ分かりづらいでしょう〜?」
観客「(笑)」
「色々いるんですけども」
(あ〜これはね、でもね、)
「はい」
(あの、男独特かも知れないね)
「え?」
(その気持ち)
「分かってくれます?」
(その俺はね男ってのは、)
「はい」
(あの女に添加物を入れて出来た物なのよ)
「あっそうなんですか?」
(だから人間、人間の完全なる標本残すとしたら必ず女なんだってね)
「まあでも元はそうだって言いますよね、女性だって」
(うん。だから、男って言っても、男の部分と女の部分は結構俺あると思うのよ)
「そうなんですよ、多分」
(だからその時に女の部分が急に出て来た時に)
「はい、女の子になって、憧れて」
(成って、うん)
「だから今は、男の子にちょっと」
(憧れ出したんだろ)

「憧れてるって言うか、もう街歩いてても」
(うん)
「イケメンばっか見てたのに、今まで」
(うん)
観客「(笑)」
「女の子ばっか見るんですよ。ほんで、」
(あら)
観客「へぇ〜」
(ええ?)
「分かんないの!ホント自分でも」
観客「へぇ〜」
「だから、」
(だから、じゃぁだから、あの女性の場合は、確実に元に戻ることは俺は
少ないと思う)

「あ〜」
(男の場合はそれがね、いっぱいあると思うんだけどね)
「結構だからね、海外とか行くと、」
(うん)
「4回ぐらい性別を変えた方いらっしゃるんですって」
観客「へぇ〜」
(うんうん、)
「性転換、」
(それ男でしょ?男でしょ?それは)
「男の人で元、女の子に成って」
(うん)
「そう、で4回ちゃんと手術して」
(女性には俺は無いと思うんだよね)
「だからちょっとこれもしかして何か、だからちょっとね、皆さんもこれ
(男装した姿)を見た時に、」
(いやこれはでも、これちょっと重大な問題だよ、これ)
「重大なんですよ!」
観客「(笑)」
「本当に」
(テレビで喋れ無い、もうこうやって)
「嫌だ〜!?どうしたら良いの?私これから」
(ええ?)
CM入り

CM明け

(??でしょ?)
「そう。あ〜嫌だ〜」
(これまあ重大な問題ですね〜)
「いや〜目も変わって来るんですよね、こんな話してたら何か」
(目が変わって来る?)
「そう、何か男っぽくなっちゃうと言うか」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
((笑))
「嫌だ、分かんない。ホントこれまだ分かんないですけどね」
(とことんちょっと話しあいたいね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「話しあっちゃおう〜、ホントにね」
(ええ(笑))

はるな愛さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ百分のXアンケートで)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「あ〜ちょっと欲しい、キラキラ。じゃぁ、」
(うん)
「今日あのこんだけのお客様いらっしゃいますけど、」
(うん)
「あのこの中で、実は私も、僕も、ちょっと自分が男か女か未だに分かん
ないみたいな」
観客「(笑)」
(あ〜)
「人が、」
(うん)
「え〜?このリアクション見たら3人ぐらい?」
(あ〜)
観客「え〜!」
「え〜?いない?いない?ちょっと正直、」
(いやあれでしょ、結局女性、女性として生きてるけども、本当は)
「そう」
(自分は男っぽいんじゃないか?)
「そう」
(男の性格持ってんじゃないか?と)
「男じゃないのかな?とか、そう思ってる人」
(ちょっ、ちょっと思った事がある人ですよね)
「どっちだろう?そう、え〜どうなの?女の子ばっかり?」
(まあ女の子ばっかりです)
「自称?自称?」
(うんうん、自称)
観客「(笑)」
「ホントはお仲間もいたり(笑)」

「そう、どうなんだろう?」
(女の子ばっかり100人スイッチ持ってます)
「いるかな〜?」
(何人いますか?)
「え?いな〜い?」
観客「いない」
観客「いない」
「え〜いない?」
(いや〜分かんない)
「じゃぁ2人」
(2人行きましょう)
「2人」
(スイッチオン)
「え?どっちだろう?え〜何か、」
自分本来の性別が未だに分からないと思っている人・・3人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「嫌だ〜、いるのかよ〜」
((笑))
「(笑)え?え?」
(3人)
「え?3人だともらえない?」
(あっでも前後賞がありますから)
「あっそうなんだ」
(前後賞)
「へぇ〜、ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「へぇ〜」
(あ〜)
「話しあいたいね、とことんね」
(話しあいたいね、いるんだね)
「いや〜いるんだ。いやいるんですよ、結構ホントにね」
(女性には少ないと思ったらいるんだね)
「だからじっくり考えましょう」
(じっくり(笑))
観客「(笑)」
「どっち、どっかって別にどうでも良いもんね」
((笑))
「そう
(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
はるな「はい、明日誰?」
(この方)
美保純さんの写真が表示されました
生野アナ「もしもし」
(あっ美保純ちゃん)
はるな「あっ美保純さん」
観客「ぉ〜」
はるな「へぇ〜」
女性「もしもし」
生野アナ「「笑っていいとも」ですけれども、タモリさんにお電話代わります」
美保「嬉しい〜久しぶり」
女性「はい」
生野アナ「お願いします」
(お久しぶりです)
美保「お久しぶりです」
(まぁ〜お元気でね)
美保「はい」
(ええ)
観客「(笑)」
はるな「(笑)」
(あの明日ですけど「いいとも」大丈夫ですか?)
美保「あっいいとも〜」


明日のゲストは 美保 純さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)、生野陽子
審査員・タモリ、香取慎吾、田中裕二、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストの林修さん
出演者・ONEP(ユタカちゃん&HIDEKiSM&足立祐季)

    (ナターシャさんが欠席)

イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
レギュラー1人とと「オネメンチャレンジ」を行い、勝つと賞金
1万円獲得。他に「いいとも公認オネ免許」獲得
今回のオネメンチャレンジは手押し相撲
1人目
 紹介文・「大学1年生のフレッシュ系オネメン!」
 オネメン・りょうさん(18歳)
 好みは?・香取慎吾さん
 チャレンジ・手押し相撲で香取慎吾さんと対戦し香取さん勝利

2人目
 紹介文・「お父さんはペルー人。インターナショナル系オネメン!」
 オネメン・28歳男性
 好みは?・武井壮さん
      (女性に告白されたが断ってその女性のお兄さんと交際した)
 チャレンジ・田中裕二さんと対戦し出場者勝利





緊急企画!お昼にいいの!?林先生のスペシャル課外授業
 いつやるの?今でしょ!

進行役・香取慎吾
講師役・ゲストの林修さん
生徒役・タモリ、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃


ゲスト講師が来て課外授業をするというコーナーを久しぶりに行いました。
(「ワケあり人間カジノ どっちベガス」の予定していた出場者が来る事が
出来なくなり行う事になりました)

講師・林修さん(47歳)
   ・中学時代に夏目漱石、芥川龍之介、志賀直哉を読破。
    (「友達とほとんど遊ばなかったんで本と仲良くやってました」)
   ・本を読まないやつは大嫌い
    (「あ〜ちょっと強いかも知れないですけど本音ですね」)

 ・「本というのは先人の知恵がつまっている」
   自分達では分からない事を先輩達が色々書いてくれている。それを
   知らないと言うのは損。一人で考えられることには限りがあるので
   色んな人の知恵を借りれば良い。

授業テーマ「読まず嫌いはもったいない!本を100倍楽しく読む方法
       いつ読むの?今でしょ!」


 ・「最初の1ページで判断する」
   本の1ページ目は作者が命がけで書く。そこでピンと来ない物は
   その時点でその本はもういい。
   しかしその時点の自分に受け止める力が無かっただけの場合は、
   数年後再び読むと「凄い」と思える事もある。

   「吾輩は猫である(夏目漱石)」の冒頭部分を使って解説。
    (省略させていただきます)

 ・「作者の顔を見ながら本を読む」
   人を顔で差別してはいけないが、作者がモテる人だったかモテない
   人だったかでその人の文学に決定的な影響を与えてしまう。
   カッコイイ作者はカッコイイ作品を書き、そうでは無い人は
   そこで苦しんだ作品を書くので、作者の顔を見ると納得する。

  モテる← →モテない(右の人ほどモテない(林さん独自の見解))
  志賀直哉ー太宰治ー三島由紀夫ー武者小路実篤
   太宰治さんは一緒に死んでくれる女性が2回も現れた。
   三島由紀夫さんは女性からすると三島さんが好きなのは自分
   自身だと言われるタイプ。

  「好人物の夫婦(志賀直哉)」の一部を引用し志賀直哉さんがいかに
  モテる男性であったかを検証
    (省略させていただきます)

  「友情(武者小路実篤)」(一人の女性を巡って親友同士の男性2人が
   奪い合う三角関係の話。主人公が作者の武者小路実篤、親友が
   志賀直哉と言われている)の3人が卓球をするシーンを引用して
   武者小路実篤がモテない男性で、志賀直哉がモテる男性だったかを
   解説しました。
 ・「林先生がレギュラー陣に薦める本」
   タモリさんは「名人伝(中島敦)」
    (弓矢の名人なるため若者が努力して名人になる話)
   (時間切れ終了)





さっしー&ナオミのお昼休みは癒しナース
進行役・渡辺直美、指原莉乃、アシスタント女性
出演者・タモリ、香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、武井壮、生野陽子
    ゲストのイサムちゃん、ONEPさん


お薦めの癒やしテクニックを紹介するコーナー

今回の癒やしテクニック
 「空のチューブで耳に空気を吹き当てると吐息をかけられているみたいで
  キュンとして癒される」

 武井壮さん、タモリさんが渡辺直美さんに、田中裕二さんと香取慎吾さんが
 お互いに、渡辺直美さんがタモリさんにそれぞれ空チューブの空気を吹き当て
 られる体験をしました。





曜日対抗いいともCUP
「仲間はずれ漢字見つけてイイ感じ!」
モニターに28個の文字があり、その内27個は同じ文字ですが1文字だけ
違う文字(27個の「島」の中に1つだけ「鳥」など)が混ざっているので、
それを素早く見つけて行くゲーム

参加者・香取慎吾、田中裕二、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮

成功数・9問

月曜日 9問(4)火曜日 (6)水曜日 (1)
木曜日 (10)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林修さん(//エンディング)



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