今日のいいともニュース
2013年6月20日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
波瑠、篠原涼子、藤木直人、三浦春馬、IKKO、
宮本和幸、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは波瑠さん 昨日 田原俊彦さん明日 高嶋政伸さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「救命病棟24時」

花束は笑福亭鶴瓶さん、松嶋菜々子さん、時任三郎さん、佐々木蔵之介さん
  アンジャッシュ児嶋一哉さん、風間俊介さん、柏原収史さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(どうもどうも)
観客「可愛い」
(どうも〜)
「こんにちは」
(こんにちは)
「(笑)」
観客「可愛い」
(どうぞどうぞ)
「あっはい、失礼します」
観客「可愛い〜」
観客「可愛い〜!」
「こんにちは〜」
観客「可愛い〜」
「うわ〜」
観客「(笑)」
「(笑)」
(肌が、肌つやつやです、綺麗だね)
「あっ」
観客「綺麗」
「気のせいですよ」
(いや、気のせいじゃない)
観客「(笑)」
「(笑)」
(気のせいじゃ無いですよ、どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「あっ、じゃ失礼します」

((花束)「non・no」の編集長から来てます)
「あっあら、ホントだ」
観客「(笑)」
「(笑)」
(「あら、ホント」)
観客「(笑)」
「いや〜、うわっ」
(モデルやってましたからね、non・noね)
「そうです、今も一応やってます」
(あっ今もやってる?)
「はい」
(あ〜ですね、「救命病棟(24時)」来てますよ)
「あっそうなんです、今撮影中」
(うん)
「はい」
(松嶋菜々子ちゃん、時任さん来てますね)
「あっ、」

(アンジャッシュ児嶋は全く関係無いよね?)
「あっあの「救命病棟」に」
(え?あいつ?)
「今共演してるんです」
観客「へぇ〜」
「はい」
(ええ?児嶋?)
観客「(笑)」
「そう」
(あの児嶋が?)
観客「(笑)」
「あの児嶋が、そう、あの児嶋って言うか(笑)、児嶋さん」
(救命、何役、何役?)
「麻酔科医の役」
(え〜ダメだ!)
観客「へぇ〜」
y 「ダメ?(笑)」
観客「(笑)」
(駄目だよ、それは)
「ダメですかね?ダメですか?あら」
(あらやっちゃったね〜それね)
p 観客「(笑)」
「(笑)」
(まあアメーバとか病原体なら良いだろうけど)
「(笑)」
観客「(笑)」

(この方(笑福亭鶴瓶さん)はさっき居ましたよね)
観客「(笑)」
「あっ居ましたね」
(何でわざわざ来るのかね)
「いやいやいや」
(アシスタントやってますからね)
「はい、「A-Studio」」
(ええ)
「はい。いや〜嬉しい」
(いっぱい来てます)
「あっ、」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「あっ失礼します」
(ねえ)

波瑠(はる)(紹介パネル登場)
東京都出身
1991年6月17日/22歳

2006年(15歳)テレビドラマで女優デビュー
2007年(16歳)雑誌「セブンティーン」の専属モデルとなる
2012年(21歳)雑誌「non・noの専属モデルとなる
2013年(22歳)7月からスタートのドラマ「救命病棟24時」に出演!
       番組アシスタントとして笑福亭鶴瓶と共演中!

(あっ)
「あっ、あら」
(一応ご紹介)
「あっ、はい」
(え〜波瑠ちゃんですね。これ別に本名が波瑠って訳じゃ無い?)
「あっ本名では無いです」
(じゃない。2006年、テレビドラマで女優デビュー。その前が、16歳で「セブン
ティーン」の専属モデルなるの?)

「あっそうなんです、モデルの方が後なんです」
(モデルが後?)
「はい、最初まあエキストラみたいな事から、まあドラマ出演とかちょっと
させてもらってからだったんですよね」
(あっモデルが後なんだ)
「はい、そうなんです」
(はぁ〜。俺と逆だね、それじゃね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ねえ)
観客「(笑)」

(え〜雑誌の「non・no」のモデルになりますね。え〜7月から2013年「救命病棟
24時」、番組アシスタントとして「(モノマネ)笑福亭鶴瓶」)

観客「(笑)」
「鶴瓶さん」
(どうですか?あのオッサンは。ええ?)
「あ〜もう、(笑)」
(どう?側で見てて)
「側で見てて?」
(うん)
「いや、」
(面白いオッサン?)
「面白いですし、この間私誕生日だったんですけど、」
(おっ、あっホントだ)
「お洋服をプレゼントしてくださって、そう、」
観客「へぇ〜」
(え?何をプレゼント?)
「洋服、ワンピースをプレゼントしてくださって」
観客「へぇ〜」
「凄い可愛かったんですよ」
(ワンピースをプレゼントって大胆だね)
「凄いオシャレな」
(それ自分で選んでワンピースをプレゼントした)
「はい」
(ええ?)
「何か鶴瓶さんがよく行くお店の物らしくて」
観客「(笑)」
「あれ?」
(あのオッサン普段は女装してる?)
観客「(笑)」
「(笑)いや、してないしてない、してないです」

(でも珍しい、俺ワンピースを贈ろうって、悩、悩みに悩んで、その人の趣味も
ある訳でしょ)

「あ〜でも、凄い普段からオシャレじゃないですか、鶴瓶さん」
(うんうん)
「だから何かもう、ホント可愛いやつでした」
(可愛い、気に入ったの?)
「はい。今日も私服で着て来ました」
(あっそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(あ〜オッサンが今日来るからって言って)
「いや、そうじゃないですけど(笑)」
観客「(笑)」
(もう二度と着ないでしょ?)
「いやいやいや(笑)」
観客「(笑)」
「着ます着ます。着ますよ」
(行きつけの店って、どこで買ってんだろうね)
「うん」

鶴瓶さん登場
観客「(歓声)」
「あ〜」
(ねえ)
観客「(拍手)」
観客「(笑)」
(何、行きつけの店って、どこなの?)
「え?」
(行きつけの店って)
鶴瓶「いやいや、ある店ある」
(ワンピース屋さん)
鶴瓶「ワンピース屋さんちゃう、もうそこはその人がやってはるだけで、電話
  して行かないと、何か謎のとこや」
「あ〜」
鶴瓶「で「これええな」思って持って行った」
「怪しいお店」
鶴瓶「怪しいお店違う」
観客「(笑)」
(怪しいお店)
鶴瓶「怪しいお店のワンピースってIKKOさんや」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

(どういう店?電話しないと、)
鶴瓶「だからもうそこしかやってないって言うか、その人に、オーナーに電話
  して行って」
(うん)
鶴瓶「あのそこで買うの、俺のもそうやけど」
「へぇ〜」
(あっ男物もある?)
鶴瓶「男物もあんねん、当たり前やねん、俺」
観客「(笑)」
鶴瓶「女装のとこ行ってそれ買うて帰る」
「(笑)」
観客「(笑)」
鶴瓶「男物もあんねん」
(あっ男物もある)
鶴瓶「そうそうそう、男物もある」
(ああそう?)
鶴瓶「なかなか良いです」
(ご苦労さんでした)
鶴瓶「ありが???」
「あっ帰っちゃうんだ」
観客「(拍手)」
鶴瓶さん退場
「嬉しい」

(22歳になったばかり?)
「なったばっかりなんです」
(はぁ〜)
「そうなんです」
(ええとそうすると、何、16歳の時、)
「う〜ん」
(15歳でデビューか)
「15ですね」
(な、何?テレビドラマ最初は)
「ええと最初は、WOWOWのスペシャルドラマで「対岸の彼女」というスペシャル
ドラマだったんですけど」
(うん)
「ホントにワンシーン、セリフも無い役で」
(それだけだった?)
「はい」
(へぇ〜)
「いるだけみたいな」
(へぇ〜)
「出てきた、消えてくみたい(笑)」
(それだけ?)
「はい(笑)、ホントに」
(誰か見てたんだ、それで「モデルになりませんか」って事なった)
「そうなんですかね?」
(へぇ〜)
「(笑)はい」

(17日、え?3日前か)
「そうですそうです」
(何かお祝いしてもらった?)
「あっはい、あのドラマのちょうどホント撮影の日だったので」
(うん)
「現場の皆さんにプレゼントで土鍋?」
(土鍋?)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
「こんな大きい、釜?釜って言うんですかね?」
(土鍋だよね)
「はい」
(何で土鍋もらったの?)
「あの、私家に炊飯器が無くって、お米が食べれないんです、自宅で」
観客「へぇ〜」
(うんうん)
「(笑)だから、お米が炊けて、しかも料理にも何か使えて「あっ土鍋が欲しい」
と思って」
(あっ自分で言ったの?土鍋って)
「はい、何か適当だったんですけどね、半分」
観客「(笑)」
「「土鍋欲しい、土鍋欲しい」って言ったたら、ホントにこんな立派な物を
もらっちゃって」
(デカイ?炊飯器無い?)
「無いんです」
(何で無い?あんまりお米好きじゃ無い?)
「そんなに好きじゃ無い」
(あっ好きじゃ無い)
観客「へぇ〜」
(じゃぁ土、土鍋ももらわなくて良いんじゃ)
「(笑)いや、」
観客「(笑)」
「だからその土鍋を使って何か、どんな今美味しい物が作れるかな?って考え
てるんですけど」
(あ〜)

(あっ土鍋で料理するの?)
「あれ?しませんか?」
(土鍋ではね、)
「鍋ですか?」
(鍋物しかダメだね)
「あっそうですか?」
(あれ厚いからね)
「あ〜」
(温まるまで相当かかんのよ)
「あっそうなんですね」
(だからあれでお湯沸かそうと思ったらとんでもない時間かかる)
「そうなんですか?」
(うん)
「どうしよう?夏が来てしまった」
観客「(笑)」
(夏が来てしま、)
「お鍋が食べれない」
(無駄な物が増え、あのご飯は美味しいよ)
「ですよね、やっぱり」
(ご飯は土鍋美味しいよ)
「あ〜じゃぁやっぱりお米を炊きます」
(でもご飯好きじゃ無いんだね)
「好きじゃ無くないですけど、」
(うん)
「うん、やっぱりじゃぁご飯を炊きます」
(ご飯炊きますか)
「お米買いに行かなくちゃ」
(あ〜)
観客「(笑)」
「(笑)」
(話が全然まとまって無いね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あ〜ダメだ」

CM明け

(今ブロッコリーが好きって話のとこ)
「そう(笑)」
(ブロッコリーどうやって食べる?)
「蒸して食べます。あのスチームケースでレンジに入れて」
(あ〜うんうん)
「簡単に」
(味付けは?)
「う〜ん?何か最近ハマってるのは、塩と、バルサミコ酢?バルサミコ酢」
(お〜バルサミコ酢)
「とオリーブオイルを、」
(あ〜)
「ビビビビッってかけて」
(あれあの、野菜もさ)
「はいはい」
(ホントに蒸して、ほんのちょっとの塩だけで食べてると)
「うんうん」
(美味しいよね)
「美味しいです。私でも元々野菜食べれなかったんです、子どもの頃」
(ああそう?)
「お肉と玉子しか食べれなかったんです(笑)」
観客「へぇ〜」
「そう、凄い、」
(肉と玉子?)
「はい、偏食が凄くって」
(極端な偏食だね)
「はい、もう」
(給食なんかどうしたの?)
「あっほとんど食べれなかったです」
(へぇ〜)
「全部、」
(肉と玉子と、でここまで大きくなったの?)
「はい、育ちました」

(はぁ〜、お母さん何、何毎日作る?肉と玉子)
「卵焼きとか(笑)」
観客「(笑)」
(肉は生姜焼きとかそういうので?)
「生姜焼きとか、何か何かしらなんですけど」
(うん)
「だからお弁当が、いつも同じでした。ウインナーと」
(うん)
「卵焼き」
(うん)
「みたいな」
(だけ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「何入れても食べないから」

(へぇ〜、でもそれ極端に、あの野菜嫌いなトップみたいなブロッコリーよく
行ったね)

「あ〜もうブロッコリー」
(いつ、いつからそれ変わった?)
「あっでも、一年前ぐらいですかね?「あっブロッコリーって美味しい」
みたいな(笑)」
(どっかで食べた?)
「どっかで?」
(うん)
「何かブロッコリー好きな友達が出来て」
(うん(笑))
観客「(笑)」
「ブロッコリーに狂う様なもう友達が出来て。影響ですね、完全に」
(へぇ〜)
「はい」
(それから野菜随分好きになった?)
「結構食べれる様になりました」
(へぇ〜)
「はい」

(カリフラワーは?)
「(嫌いを表情で表現)」
観客「(笑)」
(ええ?どっちかってカリフラワーの方が食べやすいんじゃないの?)
「あ〜、」
観客「え〜!」
「カリフラワーは、あんまり、」
(ブロッコリーが食べやすい?)
観客「うん」
(ああそう?)
「ですよね」
観客「(笑)」
(俺ね、随分前にね、あの仕事でケータリングでずっと出てたんだけどね)
「はいはい」
(カリフラワーの煮付けっての出てたんだよ)
「煮付け?」
観客「へぇ〜」
(これが美味しくてね)
「へぇ〜食べた事無いです」
(うん、俺もそれ以後お目にかかった事無いんだ。何とか再現しようと思って)
「はいはい」
(干しエビ入れたり何かしてもあの通りのね、その味が再現できないんだよ。
意外と美味しかった、煮付け)

「へぇ〜」
(薄味で)
「美味しそう」
(ええ)
「(笑)カリフラワー、」
(他の野菜はどう?)
「でも、今(CM入り)」

二度目のCM明け

波瑠さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ)
「はい」
(百分のXのアンケート行きましょうか)
「はい」
(ピッタリ賞が真ん中で、前後賞2つあります)
「うわっ」
(取って行ってください、初出場初ゲットで)
「頑張ります、取れるかな?じゃぁ、救急車に乗ったことがある人」
(お〜)
「いるのかな?結構」
(100人中)
「100人中じゃぁ、9人」
(ええ?)
観客「え〜」
「「え〜」かな?「え〜」ですかね?」
(いやいや、行ってみようか?)
「はい、それで」
(救急車に乗ったことがある、9人。スイッチオン。まあ付き添いでも良い)
「??」
救急車に乗ったことがある人(付き添いでも可)・・44人
(ええ〜!?)
「え〜!?」
観客「え〜!」
「呼びすぎ、呼びすぎ」
観客「(笑)」
「え〜何で?」
(ええ〜?ウソだろ?)
観客「(笑)」
「あ〜あ〜」

(4割、4割を超える人が救急車呼んだことあるの?)
「汗出て来ちゃった。ホントですか?」
(何で?)
観客「(笑)」
(ええ〜?これちょっと後で聞きたいね、救急、)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あっそうでしたか?」
(へぇ〜)
「みんな結構呼ぶんだ」
(じゃぁその44人もう一度聞きます、その内に私はケガで乗った、あっ)
「あっ」
(付き添い以外で乗った、スイッチオン)
観客「あぁ〜」
付き添い以外で救急車に乗ったことがある人・・25人
「あっ」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「結構いらっしゃるんですね」
(その内ケガで乗った、スイッチオン)
観客「(笑)」
ケガのたけ救急車に乗った人・・10人
観客「あぁ〜」
観客「惜しい」
(あと病気だ)
「病気、??」
(へぇ〜)
「へぇ〜」

(じゃぁその内聞きますけど、救急車が間に合わなかったら死んでたかも
知れない、スイッチオン)

救急車の到着が遅れたら死んでいたかも知れない人・・3人
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「ホント?ですか?」
(危なかったね〜)
観客「(笑)」
「良かった」
(その3人、今日、死んでたら来れなかったんだ)
観客「(笑)」
「うん」
(はぁ〜、人生不思議なもんだね)
「(笑)」
(ホントに、お会いする事が出来てありがとうございます)
観客「(笑)」
「あ〜こんなにたくさん」
(へぇ〜良かったね〜)
「良かった」
(うん(笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、こちらです)
高嶋政伸さんの写真が表示されました
(あっ)
観客「あ〜」
倉田アナ「もしもし、もしも〜し」
高嶋「はい」
倉田アナ「あっ「笑っていいとも」と申しますが、少々お待ちくださいませ」
高嶋「あっはいはい」
(もしもしタモリです、随分お久しぶりですね)
高嶋「あっ、どうも、どうもご無沙汰しております」
(どうも)
高嶋「高嶋政伸です」
(お元気そうで)
高嶋「どうも(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
高嶋「いやいや、いや、」
(明日、明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
高嶋「いいとも〜!」

明日のゲストは 高嶋政伸さん




イタズラ心のある似顔絵コンテスト!
進行役・山崎弘也、
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの篠原涼子さん、藤木直人さん、三浦春馬さん、IKKOさん
出演者・倉田大誠


ゲストをイタズラ心あふれる似顔絵のコンテスト
優勝者には賞品(デコレーションされたライター)獲得

今回のテーマ「IKKOさん」

1人目の作品
 出場者・45歳男性
 テーマ「もしもIKKOが普通のサラリーマンだったら・・・」
     (IKKOさんがバーコード頭で二頭身のサラリーマンになって
     電車でつり革につかまって立っている姿を描いた作品
     (座席にはタモリさん、ベッキーさんが座っていました))

2人目の作品
 出場者・23歳女性
 テーマ「毒きのこ どん茸」
     (髪が赤に白の水玉の傘部分、身体が青色の毒キノコになった
     IKKOさんが木の根元に生えている作品)

3人目の作品
 出場者・57歳女性
 テーマ「ぼくはIKKOなんだな・・・」
     (赤い傘をさしてランニングシャツ、リュックを背負った
     「裸の大将放浪記」の山下清さんの姿になったIKKOさん)

審査結果・1番2番3番各3票で全員優勝

次回のテーマは大久保佳代子さん




2013年知っとくベッキーワード!
進行役・ベッキー、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、山崎弘也、綾部祐二 
  つるべチーム・笑福亭鶴瓶、又吉直樹、
         ゲストの篠原涼子さん、藤木直人さん、三浦春馬さん


最新ワードの意味にについて6つのワード(ヒントワード×3、ダミー
ワード×3)を使って解答するというクイズ。

第一問「」
    観客の知らない度・56人(100人中56人が知らない)
 ワード
  「お掃除ロボット」「ハワイ」「ボール」「手の平サイズ」
  「ボディビルダー」「パンケーキ」
 解答
   又吉直樹「ハワイにいる手の平サイズのボディビルダー」
   ゲスト3人組「パンケーキを阿部タラ手の平サイズになったボディビルダー」
   タモリ「お掃除ロボットがハワイでボディビルダーに恋をした」
   綾部祐二「ボール遊びとパンケーキが大好きなボディビルダー」
   ゲスト3人組「ハワイのボール型のパンケーキ」
   笑福亭鶴瓶「ハワイの手の平サイズのパンケーキ」
   山崎弘也「ボディビルダー?いやパンケーキ?いやお掃除ロボット」
   ゲスト3人組「手の平サイズのボール型のお掃除ロボット」
   (ゲスト3人組さん正解で終了。つるべチーム57点獲得)

 正解「コロコロ転がる手の平サイズのボール型お掃除ロボット」
   ・ボール型お掃除ロボット「MOCORO」(3980円)
   ・今年2月発売以来4万個を売り上げる大ヒットとなっている。
   ・手の届かない場所のホコリを絡め取るアイデア商品

第二問「シンカテール」
    観客の知らない度・65人(100人中65人が知らない)
 ワード
  「強風」「絶叫マシーン」「カツラ」「ブラジル」「ビニール傘」
  「高級」
 解答
   タモリ「私はカツラではありません」
   笑福亭鶴瓶「絶叫マシーン、強風にも強いタモリのカツラ」
   山崎弘也「強風でカツラがブラジルまで飛んでっちゃった」
   ドラマ3人組「絶叫マシーンから落ちたカツラを拾うブラジルのバイト」
   綾部祐二「ビニール傘でカツラを回すブラジル人」
   山崎弘也「絶叫マシーンっていうか、カツラっていうか、ビニール傘」
   ゲスト3人組「強風に勝てる高級なビニール傘」
   (ゲスト3人組さん正解で終了。つるべチーム65点獲得)

 正解「どんな強風でも壊れない高級ビニール傘」
   ・高級ビニール傘「シンカテール」(5250円)
   ・世界で初めてビニール傘を作った老舗傘メーカーが作った究極の
    ビニール傘。
   ・ビニール部分に外からの風や雨は通さないが内側にたまった風は外に
    逃がすことが出来る構造で風速30メートルまで耐えることが出来る。
   ・名前は選挙立候補者から偉そうに見えない上部で視界が良好な傘を
    依頼され作り始め、これを使うと「勝てる」のという噂が出たため
    「カテール」という商品名にした。その後強風に耐える構造に進化
    したので「シンカテール」という名前になった

タモリチーム0点、つるべチーム121点でつるべチーム勝利




おもわず鏡を見てしまう!ホクロ鑑定
進行役・綾部祐二 
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの篠原涼子さん、藤木直人さん、三浦春馬さん
鑑定役・ゲストの宮本和幸(ダックス。)さん


 ホクロ鑑定とは
 ・人相学の一種で中国で2000年前に確立された統計学を交えた鑑定
 ・分かることは「性格」「体の悪い所」「未来へのアドバイスや警告」
 ・判断基準は
  「位置」体の場所により意味が全部で150種類以上。
  「色」濃いとポジティブ、薄いとネガティブ。
  「大きさ」その位置にあるホクロの意味の度合いを示す。

 「三浦春馬のベストホクロ」
 ・「モテモテぼくろ」(鎖骨の上にあるホクロ)
   自然と人を惹き付け誰からも好かれる魅力の持ち主
   恋愛感情を抜きにした異性の友人も多い

 「三浦春馬のちょっと気になるホクロ」
 ・「気分屋ぼくろ」(唇の下にあるホクロ)
   気分に波があり周囲からひんしゅくを買う危険性がある
 ・「浪費家ぼくろ」(眉尻の上にあるホクロ)
   お金が入ってもすぐに出て行き、財産が残りにくい
 ・「貯金苦手ぼくろ」(鼻の筋の隣にあるホクロ)
   お金が残りにくい




曜日対抗いいともCUP
「仲間はずれ漢字見つけてイイ感じ!」
モニターに28個の文字があり、その内27個は同じ文字ですが1文字だけ
違う文字(27個の「島」の中に1つだけ「鳥」など)が混ざっているので、
それを素早く見つけて行くゲーム

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠

成功数・11問

月曜日 9問(4)火曜日 9問(6)水曜日 8問(1)
木曜日 11問(10)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
篠原涼子さん(似顔絵/ベッキーワード/ホクロ鑑定/エンディング告知
  (ドラマ「ラストシンデレラ」))
藤木直人さん(似顔絵/ベッキーワード/ホクロ鑑定/エンディング告知
  (ドラマ「ラストシンデレラ」))
三浦春馬、さん(似顔絵/ベッキーワード/ホクロ鑑定/エンディング告知
  (ドラマ「ラストシンデレラ」))
IKKOさんさん(似顔絵コンテスト)




翌日へ進む
いいともニュースカレンダー74(2013年4月〜6月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る