今日のいいともニュース
2013年6月25日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、さまぁ〜ず、澤部佑、ローラ
TAKAHIRO、水木一郎、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはTAKAHIROさん 昨日 六角精児さん明日 市川染五郎さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「一千一秒」

花束は小室哲哉さん、藤あや子さん、槇原敬之さん、TRFさん
  GLAYさん、VERBAL(m-flo)さん、倖田來未さん、綾野剛さん
  蜷川実花さん、松浦勝人さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
「よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「TAKAHIRO〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

((花束)GLAYから)
「あっ、ありがとうございます」
(GLAY。藤あや子さん来てる)
「はい、」
(へぇ〜)
「仲良くさせていただいてます」
(エイベックスの松浦社長)
「ありがとうございます」
(いっぱい来てますね、これ第一(興商)、TRF)
「はい、大先輩」
(倖田來未ちゃん)
「はい」
(小室さん来てます)
「諸先輩方から」
(マッキーとかいっぱい来てますね)
「ありがとうございます」
(エイベックスからまた偉い花束(花輪「NEW SINGLE「一千一秒」」)来てます)
「凄いっすね(笑)」
観客「(笑)」
(「エイベックス・エンタテインメント株式会社第2事業本部スタッフ一同より」)
「(笑)」
(ねえ)
「ありがとうございます、すみません」

(おかけ下さいませ)
観客「(拍手)」
(ねえ)
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜!」
「ご無沙汰しております」
(こちらこそ)
「すみません(笑)」
観客「(笑)」
(何笑って?)
「いやいやいや(笑)」
観客「(笑)」
「何かこう久しぶりにお会いすると照れるなと思って」
(久しぶり、こうやって話すの久しぶりだよね)
「そうですね」
(ココは何?3回目か?)
「ええと4回目みたいです」
(4回目か)
「はい」
(ああそうか、へぇ〜)
「1年、ちょうど1年ぐらいですか」
(1年ぐらいだよな)
「はい」

(1年の間に何か変わった事あった?どっか行ったとか)
「ええと、今年の年初めに、」
(うん)
「あの仕事なんですけどスペインに初めて」
(お〜)
観客「へぇ〜」
「行かせていただいて。あの、」
(スペインは興味あった?)
「サグラダファミリアって」
(あ〜あるある、あのまだ、)
「??じゃないですか」
(まだ完成してない)
「完成してない、未完成」
(教会)
「はい」
(あれいつ完成するんだ?予定は)
「いや、それがまだ全く分からないらしくて」
(分かんない?)
「はい」
(やってんの?あれ)
「やってます、毎日やってます」
(はぁ〜)
「であの、」
(何で完成しない?怠けてんの?)
「怠けて無いですよ。朝4時5時から皆さん」
(やってる?)
「働かれてますね」
観客「へぇ〜」

(何年なんだ?あれ始まって)
「もう、あの僕外尾さんって言って、」
(うん)
「そのサグラダファミリアの主任彫刻家の、日本人の方がいらっしゃる
んですけど」
(うん)
「その方の、」
(あっ日本人の人いる?)
「そうなんですよ」
(うん)
「主任で、リーダー格の方なんですけど」
(うん)
「その方を取材しに行かせていただいたんです」
(あっその取材?)
「はい」
(へぇ〜)
「で、もうホント長い事、30年ぐらいやってらっしゃるっておっしゃって
たので」
(そうだよな)
「はい」

(だから30年以上やってて、何で完成しないの?あれ)
観客「(笑)」
「何かこう、」
(難しい?)
「ガウディ」
(ガウディ)
「はい」
(うん)
「彫刻家のその意志を受け継いでやってらっしゃるみたいで」
(うん)
「その完成させる事が喜びじゃ無くて、そのそれをこう完成させるために
受け継いでくれる人がドンドン居てくれるって言うのが、」
(うん)
「喜びらしくて」
(どういう事?)
「だからその急いで作りたく無いらしいんです。ちゃんとした物をしっかり」
(それにしてもかかりすぎだろ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まあ確かに」
(30年以上)
「はい」
(怠けてんだろ?)
観客「(笑)」
「いや、怠けては無いと思うんですけどね」
(そう?)
「でもこだわりが強くて」

(それ見に行きたかった?)
「あの小さい頃から祖父に、あの「サグラダ・ファミリアだけは一回
見とけ」」
(お祖父さんが?)
「はい、言われてて。もう亡くなったんですけど」
(凄いね、ええ)
「あのやっと、まあ仕事なんですけど行く事が出来て」
(お祖父さんはそれ見たんだ?)
「見たみたいですね」
(へぇ〜)
「はい」
(「これは凄い物だから見とけ」って)
「はい」
(丁度良い機会だったね)
「そうなんですよ」
(うん)
「でもホントあの街中にガウディの作品があったりとか、」
(あっいっぱいあるんだ)
「そうなんですよ、何か」
(へぇ〜)
「もう今でも人が住んでるマンションだったりとか、そういうのも
作品だったりとかして。もう街中が芸術みたいな」
(へぇ〜、こんなんなってる?)
「凄いですね。だからもう居るだけで感性磨かれる感じが」

(早稲田大学のちょっと前に、)
「うん」
(偽物のガウディのマンションあるぞ)
「そうなんですか?」
((笑))
「スペインまで行かなくても見れる?」
(見れる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「なるほど」
(凄いよ)
「へぇ〜」
(随分前にあるよ、)
「あっそうなんですか?」
(前から)
「はぁ〜」

(どうだった?どうだった?それ)
「いやもうホントに何かこう、美術館とか行かなくても」
(うん)
「歩いてるだけで凄く刺激をもらえると言うか」
(街が凄いんだ)
「うん」
(へぇ〜)
「また美人が多い」
(ああそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(スペイン系だからね〜)
「美人が多かったです」
(あ〜)

「また食事もあの日本人の口と合うらしくて、口に合うらしくて」
(あっスペイン料理はそうなんだな)
「そうなんです。あの地中海の魚介系なんです」
(あ〜、美味い?)
「美味かったっすね〜」
(そう?)
「かなり」
(日本で食べるのとやっぱり違う?)
「あの、日本で、それこそそのスペインに行ってから、」
(うん)
「スペインバルみたいなとこにハマって、よく日本でも行くようになっ
たんですけど」
(うん)
「やっぱちょっと違いますね」
(違う?)
「本場とは」」

(何が美味かった?)
「う〜ん、」
(スペイン料理ちょっと俺興味あるんだけどね。あんまり洋食に興味無いん
だけど、スペイン料理はちょっと)

「いや、でもスペイン料理はホントに美味しいですね」
(うん)
「あの、アンチョビが一番美味しかったです、僕は」
(アンチョビ?)
「はい、何かこう日本で出て来るアンチョビって、ちょっとこう崩してある」
(うんうんうん)
「あのゴチャッとしたやつ出て来るじゃないですか」
(うん)
「じゃ無くて、ちゃんとこう魚の形が保たれた」
(デカイの?)
「大きいです」
(これぐらい(十数センチ?)ある?)
「いや、もっとあります。このぐらい(30cmぐらい?)とかあります」
(ええ?アンチョビが?)
「はい」
(日本のアンチョビってこのぐらいの缶詰入ってる)
「そうですよね」
(うん)
「いや、そういう感じじゃなくて、もうホントに形がしっかりこう
このぐらいの」
(アンチョビか?それ)
「アンチョビです、アンチョビ」
観客「(笑)」
「アンチョビ、」
(アンチョビって言った?)
「言ってました」
(言ってた?)
「はい。多分、多分」
(ガウ、ガウディが作ったやつじゃないの?)
「違います違います(笑)」
((笑))
観客「(笑)」

「いや、でもホントに、あの僕酒飲みなんで」
(うん)
「アンチョビもうそのまま食べてたんですけど、 (うん、辛い?)
「いや、あの、」
(そんなに辛く無い?)
「多分女性でも食べれる様な味だと思います」
(へぇ〜。イワ、イワシだろ?)
「イワシを、だから女性とかはこうパンと一緒に食べたりとか」
(うんうん)
「されるみたいなんですけど」
(うん)
「もう僕はほんと椀とか飲むんで、そのまま」
(で、それ美味そうだな、でかいアンチョビ)
「美味しいですね」
(酒に合うよね)
「だからアンチョビをこうフォークとナイフで食べる事ってあんまり無い
じゃないですか」
(無い無い無い)
「フォークとナイフで食べるんですよ」
(へぇ〜。じゃぁ向こうの人はそのまま食べてる?)
「みたいですね、そういうバルで出て来て」
(こっちは料理、料理に入れるだけだよね)
「そうですよね、隠し味だったりとか」
(へぇ〜、それは日本に無いね)
「もうおつまみ、しっかりとしたおつまみと言うか」
(ねえ)
「うん」

(後は何美味かった?)
「う〜ん、マテ貝」
(あ〜マテ貝)
「あの長めの」
(え?スペインにあるのか、マテ貝)
「マテ貝が主流みたいですよ」
(あのこんな奴だろ?)
「長〜いやつです」
(長いやつで)
「ひょろっとした」
(こう二、二、二枚貝になった)
「そうですそうですそうです」
(お〜)
「はい」
(あれ美味いんだよ)
「美味いですね」
(あれどうやって食べるの?)
「あれ、何かオリーブオイルで、こう多分焼いた後に、」
(うん)
「ちょっとこうオリーブオイル垂らして」
(へぇ〜)
「みたいな味付けだと思うんですけど」

(あれ、あれ九州の方でよく食べるよな)
「あっ食べますね」
(食べるよな)
「でもまたこう日本で頂くのとは」
(違う?)
「ちょっと違いましたね」
(俺らはね、あれ、あれをね、あの親父とかは)
「はい」
(七輪の上で)
「へぇ〜」
(焼くんだ)
「七輪で?」
(七輪で)
「ほぉ〜」
(炭火で焼いて、そのまま食べるんだ)
「あっそうなんですね」
(やっぱ少し違う?日本のやつと)
「多分七輪で焼くって事は、ちょっとこうしょう油垂らしたりとか、」
(そうそう)
「って感じですよね」
(うんうん)
「だから全然味付けが違うんで」
(へぇ〜)
「はい、美味しかった」
(凄い、単、単純な料理が美味いんだ)
「美味しかったです」

(酒は?)
「酒はもうガッツリ、いただいて来たんです。その外尾さんって方が、」
(うん)
「こうスペイン特有の飲み方を教えて下さって」
(スペイン特有の飲み方?)
「ちょっとこう伝統的な飲み方なんですけど」
(うん)
「あの、ちょっと言うとこう屎尿(しにょう)瓶みたいな、尿瓶?みたいな」
(尿瓶(笑))
観客「(笑)」
「みたいな」
(尿瓶に入ってる?)
「みたいな物があるんです。で、それにロゼワインを入れて」
(うん)
「で、こう先がこう尖ってて、そこからチューって出るんですけど、
ちょっと今日持って来たんですね、それは」
(え?)
観客「へぇ〜」
(どれ?)

容器が登場
「これなんですけど」
観客「あぁ〜」
「ねっ、ちょっと尿瓶ぽいでしょ?」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(尿瓶だろ?)
「尿瓶じゃ無い(笑)」
観客「(笑)」
(騙されたんじゃないの?)
「違います違います違います、罰ゲームじゃ無い」
(はぁ〜)
「はい。これにロゼワインを入れて、こうココからピュ〜って出るじゃ
ないですか」
(これ?)
「それ口付けずに、こうやって、こうやって飲むんです」
(はぁ〜)
「はい」

(何、何でそうやって飲むようなんだ?)
「いや何かその、外尾さんいわく、こう昔スペインでは、あの水が凄く
貴重だった」
(はぁ〜)
「で、洗い物が出るじゃ無いですか、みんなグラスで飲んでたら」
(うん)
「だからそのそれを出さない様に、これで回し飲みをするっていう」
(はぁ〜)
「だから衛生的にも口が付かないんで」
(あっそれでか。あっスペインってでも水、)
「うん」
(あんまり無さそうだもんね)
「貴重だったみたいですね」
(乾燥地帯だろうね)
「はい」
(はぁ〜)
「それでらしいんですけど。で僕もそれ気に入って、結構酔うんです、
これが。あの、」
(相当入って来る?)
「相当入って来るし、あのグラスってチョビチョビ飲めるじゃ無いですか」
(うん)
「これ結構一口ガッツリ行かないといけないんで」
(へぇ〜)
「気付いた時にはベロベロなんです」

(これちょっと、ちょっと良い?)
「はい。でこれ気に入って」
タモリさんが容器を受け取って
(こうやるの?)
「そうですそうです、そうですそうです」
観客「へぇ〜」
「そう」
(こぼれないか?これ)
「それを何かこう、あんまり口を開けずに、」
(うん)
「外尾さん、ってその方は、もうあの口に溜めて飲み込むんじゃ無くて、」
(うん)
「そのままこう流し込む感じで」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「飲む」
(凄いね)
「溺れないのかな?と思ったんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「はい(笑)」

CM明け

TAKAHIROさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、)
「おっ」
(両方前後賞あります)
「はい」
(何行きます?)
「え〜そうですね、」
観客「頑張れ〜」
「あの26日に、僕あの初のソロシングルを」
(おっそう、)
「明日、はい」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「買うよ」
(「一千一秒」)
「「一千一秒」というシングルを出させていただくんですけど。その
ミュージックビデオの中で、」
(うん)
「僕あの、バラの花びらがこういっぱい浮かんだ」
(うん)
「プールに浸かってるシーンがあるんですけど」
(お〜凄いね)
「はい」
(一面にバラ)
「一面に。3000本分のバラの花びらを」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
「使って撮らせていただいたんですけど」
(それ、)
「それにちょっと、」

(こう浸かってんの?)
「いや、そんな首までは」
観客「(笑)」
「あの決してお風呂じゃないので」
観客「(笑)」
「はい。プールなんで」
(あっ)
「でも満更、37度くらいあって」
(へぇ〜)
「水温が」
(うん)
「あの撮り終えたら結構ジトッと汗をかいて」
((笑)あ〜)
「半身浴みたいな」
(へぇ〜)

「それにちなんでですね、」
(うん)
「あの、ここ一週間の間で、自宅のお風呂に」
(うん)
「あの、」
観客「え〜」
「いないかな?」
観客「(笑)」
「でもバラって流行ってるんですよね、今。バラの花びら、生花を」
(まあ、3000本じゃ無くて良いんだね、適当に)
「3000本じゃ無くて良いです」
(とにかく、)
「いないかな?」
(じゃぁお風呂に、え?この、)
「(笑)あの(観客の)メガネの方「いないよ」」
観客「(笑)」
「(笑)いないかな?」
(ココ一週間?)
「ここ一週間」
(バラの、でもバラ部屋にあったら、こうちょっと風呂に入れて見ようかな?
と思う人も居るかもしれない)

「そうですよね、」
観客「え〜!」
「ココ(テーブル)にもありますしね」

観客「いない」
「いない?」
観客「いない」
「いっ、一ヶ月、じゃぁ一ヶ月」
(一ヶ月)
観客「(笑)」
「分からないですよ。1人」
(1人)
「はい」
(この一ヶ月、え〜バラをお風呂に入れたことが、スイッチオン)
最近一ヶ月以内にお風呂にバラの花びらを入れた事がある人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「いなかった〜。今日はロマンチックな人が少なかったですね」
(ねえ)
「はい」
観客「(笑)」
(俺たちちょいちょいやるよね)
「やりますやります」
観客「(笑)」
(やる)
「はい(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
市川染五郎さんの写真が表示されました
(あっ)
観客「おぉ〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
(染ちゃん)
久代アナ「市川さんでいらっしゃいますか?もしもし?」
市川「はいはい」
久代アナ「あっ今タモリさんに代わります」
市川「はい」
(染ちゃんお久しぶりですね)
市川「どうもご無沙汰しております」
(ねえ)
市川「染五郎です」
(お元気で?)
市川「こんにちは、はい」
(明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
市川「はい、いいとも」


明日のゲストは 市川染五郎さん




グラデーションクイズ ○○家の一族
進行役・三村マサカズ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


ゲストの一族(家族、親類等)が順番に登場するのでゲストは誰なのかを
当てるクイズ。

1人目・従兄弟(48歳/母の姉の息子)
    従兄弟は「声が大きいので法事で会ってもひそひそ話出来ない」
   正解者・無し
2人目・姪(40歳/兄の娘)
    叔父は「真面目で大人しい。スイッチが入るとはじける」
   正解者・澤部佑
3人目・兄(77歳)
   正解者・大竹一樹、ローラ、タモリ、久代朋美、中居正広

今日のゲスト水木一郎さんでした




見抜け!おいくら万円ランキング
進行役・中居正広、久代萌美
解答者・タモリ、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ


5つの品物が出て来るので値段のランキングを当てるクイズ

今回のテーマ
 「家で稼げる内職 1個作っておいくら万円?」

今回の金額
  4位・0.2円
  3位・0.5円
  2位・5円
  1位・13円

選択肢
 「割り箸の袋詰め(52歳女性)」
   内職歴・5年
   1つの作成時間・3秒
   1日に作れる量・7000個
   その他・自分が作った割り箸を見つけたときは嬉しい

 「ご祝儀袋の水引作り(38歳女性)」
   内職歴・10年
   1つの作成時間・50秒
   1日に作れる量・200個
   その他・基本的には全て手作業。3月から6月は一気に注文が増える

 「腕時計のゴムパーツ剥がし(26歳女性)」
   内職歴・1ヶ月半
   1つの作成時間・3.6秒
   1日に作れる量・
   その他・防水用のゴムパッキンをゴムシートから剥がす

 「スーパーのネギの束作り(63歳女性)」
   内職歴・3年
   1つの作成時間・4〜5分(万能ネギ100g1束)
   1日に作れる量・100束
   その他・手で外側の皮をはぎ100gのネギを1束にする


順位解答正解
4位割り箸の袋詰め
3位腕時計のゴムパーツ剥がし
2位スーパーのネギの束作り×(1位)
1位ご祝儀袋の水引作り×(2位)




覚えにくいものを超簡単に覚えられる売店 キオクス
進行役・大竹一樹、久代萌美
出演者・タモリ、中居正広、三村マサカズ、澤部佑、ローラ


覚えにくい事を缶単位覚えられる方法を紹介するというコーナー

今回のテーマ
「常任理事国の覚え方」「世界三大スープの覚え方」「関東地方の覚え方」
「難しい漢字の覚え方」「アフリカの国名の覚え方」

「関東地方の覚え方」
ちいと、くさいかな
 (ち(千葉)い(茨城)と(栃木)、く(群馬)さい(埼玉)かな(神奈川)
 (関東各県の位置を反時計回りの順番に覚える方法))




曜日対抗いいともCUP
「早く夏来い!ビアホールinワン」
傾斜の付いたコースの上を息を吹きかけ毛手ピンポン玉を飛ばし
一直線に並ぶ10個のグラスの中に入れば成功というゲーム

参加者・中居正広、三村マサカズ、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美

成功数・7個個

月曜日 6個(4)火曜日 7個(6)水曜日 (1)
木曜日 (11)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
水木一郎さん(○○家の一族/エンディング)






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