今日のいいともニュース
2013年6月26日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
市川染五郎、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは市川染五郎さん 昨日 TAKAHIROさん明日 きゃりーぱみゅぱみゅさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は演劇「七月花形歌舞伎「お岩」」

花束は瀧本美織さん、蜷川実花さん 風野真知雄さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
「こんにちは」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「ご無沙汰です、よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(拍手)」
「はい、はい」
観客「カッコイイ〜」
(久しぶり)
「久し、もう4年ぶりなんですってね、さっき聞いたら」
(4年ぶりだよね)
「そんな成りますかね?」
(ねえ)
「はい、ビックリ???」
(ココ以外で会わないもんだよね、染ちゃんね)
「そうですね(笑)」
(俺歌舞伎辞めて随分なるからね)
「え?」
観客「(笑)」
「やっ、やってたんですか?(笑)」
観客「(笑)」
(??ねえ)

((花束)来てますよ)
「あっありがとうございます」
(「そめいろ有志一同」)
「ファンクラブの、」
(あ〜)
「ええ、皆さんですね」
(あっ蜷川さん)
「あっ蜷川さん、はい。これは、」

(「染五郎の超訳的歌舞伎」)
「本を春に出しまして」
(ええ)
「それの編集部の方ですね」
(これ歌舞伎の?)
「そうですね、歌舞伎の」
(解説)
「解説と言うか、何か自分なりにこう不思議と思う、やってる側から不思議と
思う事を、あのまあ書いた物なので」

(やってる側も不思議と思ってる事ある?)
「思いますよね、やっぱりあの、やっぱり毎日の事だと、毎日朝楽屋入って
真っ白に、全身身体真っ白になる時ありますから」
(うんうん。あっ全身真っ白の時あるの?)
「ありますね。こう着物一枚、」
(見えない、見えない所も?)
「いや見える、こうやっぱり(着物の胸辺りが)開いてると見えるじゃ無いですか」
(うんうん)
「こう裾をパッと巻くったりすると足、全部見えるじゃ無いですか」
(あっ足も全部やる?)
「見えるんで」
(へぇ〜)
「だからまあ全身塗るときあるけど」
(じゃぁ裸、裸になってまず塗るの?)
「裸って、もうこういう、こういう、こういう」
観客「(笑)」
「あの水着のサポーターみたいなの」
(サポみたい、)
「だけで」
(白くして)
「ええ、全部」
(鏡で見ると何か変な感じだよね)
「何か「何をやってんだ、僕は」って思う時ありますよね(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「ちょっと冷静に思うと」

(ええ、それは何のためなの?白く塗るって。あれ元々白く塗るっての何なの?)
「何なんですかね?」
(あれ照明が暗かったからか?)
「まあやっぱり目立つ」
(目立つって事なんだろうね)
「どれ、どうやったら目立つかって言う事だと思いますけどね」
(はぁ〜)
「そもそもはあの隈取りもそうだったりすると思いますけどね」
(そうだよ。あれでも白いのって俺何度か塗った事あるけど、なかなか落ちない
んだよね)

「いや、結構」
(落ちる?)
「落ちますね」
観客「(笑)」
(俺、)
「よく言われるんですけど」
(俺はだから安いの使ったのかな?)
観客「(笑)」
「あ〜それはこだわりがあるかも知れないですね、ちょっと」
(あ〜)
「ええ、クレンジング」
(へぇ〜)

(後、後はやってて不思議なとこ?)
「やってて不思議?あの、まあ昔あの僕も女形をやった事があって」
(うんうん)
「父とこう、まあ、あの、カップルと言うか」
(あ〜あ〜お父さんと?)
「ええ」
(うん)
「父がこう、自分がお姫様で寝てる所にこう忍んで襲いに来るっていう」
(お父さんが?)
「ええ」
(どういう気持ちでやるの?それ)
観客「(笑)」
「それで結局、あの帯を解かれて、抱き合って、顔と顔がくっつかくっつか
無いかの所に御簾(みす(=すだれ))がスッと降りるんですけど」
(お〜)
「で、」
(吹き出さない?)
「吹き出さないですけど、それもこう自分は女形なんで、こうなって顔が
こっちに来ますよね」
(ええ)
「で御簾が降りて、行きました「はい」って言った、降りてお客さんから
見えなくなった瞬間が何か「何をやってんだ?」」
((笑))
観客「(笑)」
「「この親子は」って思ったりする時」
(お父さんだもんね)
「ありますけどね」
(あ〜)
「でも、???ですね」

((立ったままだったので)まあどうぞどうぞ。いっぱい来てますよ、これ(花))
「あ〜」
((花輪)「七月(「七月花形歌舞伎「お岩」」)」)
「あっ来月あの歌舞伎座で」
(ええ)
「四谷怪談が、出ます」
(あっ四谷怪談やりますか)
「あっお岩さん、菊之助くんがお岩さんで」
(へぇ〜)
「ありがとうございます。はい」
(あ〜そうですか?)
「ええ、新しい歌舞伎座」

(あ〜歌舞伎座新しくなって、どう、どう?)
「やっぱり裏はホントに、機械もね、あの全然コンパクトになりましたから」
(うん)
「舞台裏は広々として」
(ああそう?)
「良いですね」
(使いやすい?)
「逆に客席・ロビーは前の歌舞伎座をホントに再現するかのように作られて
ますから」
(うん)
「何かあの無かったのが、え〜夢だったような感じに」
(ああそう?)
「あの凄い新しく新しくって言うよりかは、懐かしい感じがするんで」
(あ〜。あっ機械も新しくなると小っちゃくて良いんだ)
「って事は奈落なんか凄い広々としてますよ」
(へぇ〜)
「ええ」
(あれ昔の歌舞伎座って、この凄い部材使ってあったじゃない)
「ええ」
(今じゃ手に入らない様な)
「そうですね〜」
(あれ、あれはどうしちゃった?あれ使って無い?あ〜新しくなったからね)
「どうですかね?多少は、ええ。その劇場の客席辺りの物って言うのは、」
(うん)
「あの前の歌舞伎座の物を、を取って置いて、それをまた付けたっていう部分も」
(あっあるんだ)
「ありますしね」
(良い物使ってると)

「あと、この間、あのお土産屋さんとか、行ったんですよ」
(うんうん)
「行ったら、なかなか楽しめますよ」
(お土産屋さんに行ったら?)
「ええ」
(何?何が?)
「色んなお菓子と。で歌舞伎何とかっていう名前で」
(うん)
「そこ、歌舞伎座限定のお菓子があったりとか」
(へぇ〜)
「ソフトクリームに歌舞伎揚げがトッピングされてるソフトクリームとか」
(ええ?)
「凄い評判ですよ(笑)」
(凄いね(笑))
「ええ」

(あっこれ今思い出した、これ、この歌舞伎町って言うでしょ、これ)
「あっこの(アルタのある)界隈」
(ねえ。これはあの何で歌舞、歌舞伎座が無いのに歌舞伎町って言うのかと
言うと、ココに歌舞伎座を誘致したかったんだよね)

「そうみたいですね」
観客「へぇ〜」
「で先に地名を」
(で地名を付けちゃったら、もう強引に来ざる得ないだろっていう事で)
観客「(笑)」
(地名付けたら向こう行っちゃったんだよね)
「そう(笑)」
観客「(笑)」
「来なかったっていう、それ聞きますよね」
(そう)
「そう」
(それでしょうがないから歌舞伎町になってるんだけど)
観客「へぇ〜」
(大変な誤算だったよね)
「そうですね〜」
((笑))
「(笑)来なかったって、行かない方も行かない方ですよね」
観客「(笑)」
(そう、行かない、)
「付けてくれた」
(ねえ)
「地名になってるのに」
(そこまでいったら「まあ行ってやるか」って気にならなかったんだ)
「成らなかったんですね」
(意固地になったのかな?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「何だったんですね」
(不思議ですよ、ココの地名はね)
「うん、そうですよね、そうそうそう」

(あっもうお子さんも出てんだよね)
「はい。はい、もう金太郎の名前で」
(あれどうなの?子どもの言うのは、まあ大体世襲でやってて)
「うん」
(あの興味はやっぱり最初から持つ物なの?)
「不思議と持ってますね」
(ああそう?)
「もう一つになるかならないかの時に、それこそ勧進帳の、まあ舞台を見に
行かせる事もありますし、家でビデオ見る事もありますけど」
(うんうん)
「それには反応します。でちょっと大きくなって、学校とか行く様になると
いわゆる戦隊物とか」
(うんうんうん)
「学校でもみんなもうそれで話をしてる様な、それ、それと同じ様に興味を
持つんですけど」
(へぇ〜)
「それはそれで興味を持つけど、歌舞伎のお芝居はお芝居で興味を持つ」
(持つんだ)
「ええ」
(不思議なもんだね)
「だからフィギュアとかで遊んでますけどね、戦隊物」
(うんうん)
「あの、ちょっと目を離すと、着物を着て刀で斬り合いしてたりしますしね」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「だから同じ感覚って言うかね」
(不思議なもんだね〜)
「ええ」

(染ちゃんはどう?やっぱり1歳ぐらいの時からずっと?)
「もう芝居ごっこでしたね、とにかく」
(へぇ〜)
「真似して。もう着物に、クッションとかを入れて、こう身体を大きく」
(見せて)
「して」
(うん)
「で、隈取りは母の口紅を内緒で???してこう描いて」
観客「(笑)」
(見よう見まねでやって)
「描いて(笑)。それで、」
(一人、一人で?)
「一人であったり」
(うん)
「あのもう強制的に上下(うえした)、兄弟居ますから」
(うんうん)
「に、あの、」
(付き合わさせる?)
「付き合う、付き合わさせて」
((笑))
「斬る、「僕が斬るから、斬られて苦しんで倒れろ」みたいなね」
((笑)ああそう?)
「そういう事を(笑)」
(やってた?)
「演技、演技指導付けて、やってましたね」
(不思議なもんだね〜、家の生まれるという事はね)
「うん、だからもう遊、遊びみたいな感じでしたよね」
(うん)
「ええ、それが楽しくてしょうがなくって、出られて嬉しくっていう感じで」
(へぇ〜)
「ですね」

(これでも、あの歌舞伎の人って、大体の演目頭に入ってんでしょ?)
「まあ〜僕は忘れっぽいですから、???」
(忘れっぽいの?)
「ええ」
((笑))

CM明け

(凄いね)
「???」
(最近はどう?仕事以外は)
「仕事以外は?」
(うん。あんまり趣味無いでしょ?)
「趣味がですね〜」
(ホント無いんですよね)
「無いですね〜。それこそ料理とかね、何かこう絵とか」
(うん)
「あの、何か器焼き、焼き物したりとか」
(うん)
「まあちょっと憧れますけどね」
(でも無い?歌舞伎だけ?)
「まあそうなりますね」
(へぇ〜)
「うん」
(子ども達何か遊ばない?一緒に)
「まあ時間がある時は、もう無い時は全く会えないんで」
(あ〜)
「ある時はまあホントに外遊びに連れて行ったりとか」
(うん)
「まあ食事が多いですかね」
(あ〜)

「この間凄い、近所にあるステーキ屋さんって言いますか、こうもう1時間、
30分でどれだけ食べられたら「賞金あげます」みたい、そういうステーキ屋
さんがあるんですけど」
(へぇ〜。うん)
「そこ行ったらもう子ども達が同じ量ぐらい食べるんですよ。200、200グラム
ぐらい一つステーキありますけど、」
(うん、食べる?)
「ペロッて食べるんですよ」
(へぇ〜)
「まだ8歳ですけどね」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「で肉好きなんですけど」
(うん)
「その量はね、凄いな」
(何枚?2枚?2枚ぐらい行った?2枚は行かない?)
「いや、もうボンと大きいの来るんです、アメリカンな」
(すぐ、すぐそれ食べる?)
「でライスも」
(へぇ〜)
「綺麗、」

(あれさ、肉ってあの食べたいだけ食べろと言って、あの何回か俺実験
したんだけど)

「はい」
(ピタッと止まるね)
「あ〜」
(段々と入らなくなるんじゃなくて「もうダメ」ってなる)
「あ〜。いや、そこのお店でもチャレンジャーがいて、」
(うん)
「ガ〜って凄いの??3枚たべるんですけど」
(うん)
「ガッって食べてるんで、これは達成できるんじゃ無いかって見てるんですけど」
(うん)
「ピタッと来ますね」
(ピタッと止まるんだよ。「もうダメ」って言うんだよね)
「うん」
(「もう入って行かない」)
「何でですかね?」
(何だかな、あの肉は)
「それでまた結構細い人が多いんですよ」
(そうそうそうそう)
「あのこういういかにも食べそうな、」
(うん、人よりも)
「タイプじゃ無くって」
(うん)

「どこに入って行くんですかね?」
(ギャル曽根見てると、)
「あ〜」
(こうやってココでギャル曽根に餃子なんか食べさせて見てると、お腹が
大きくなるんですよ。でその後、背、背中が膨れてくるね)

「あっ」
観客「え〜」
(この両、背中の両側、こう見てると膨れてくるんです。でココ限界で、今度
こっち行くみたい)

「はぁ〜」
(あれどうなってんだろうな?胃は)
「どうなってんですか?でも胃ですよね」
(胃だよね)
「ええ」
(それこそ早く腸に行く訳無いんだからね)
「そうですよね」
(うん)
「でも凄い食べる人はもうホントに、コンスタントに食べますからね」
(食べる)
「量は」
(うん)

(肉派なの?どっちかって)
「肉派ですね、結局」
(ああそう?)
「ええ。あんまり脂っこいのはダメだと思、思いつつ」
(うん)
「結局割合的には肉ばっかり食べてますね」
(カルビ行ける?まだ)
「食べますね」
(へぇ〜)
「焼肉は、昔はもうホントに。もう週に何回かは行って」
(行ってる?)
「一人で、一人で焼肉屋さん行くっていうのは、こんなに何かあの、」
(良い物なの?独り焼肉)
「良い物ですよ」
(お〜)
「約肉屋さん、テーブルは大体4人掛けじゃないですか」
(うんうんうん)
「そこに一人、だから一人座る訳です」
(うんうんうん)
「この鉄、ここの鉄板も僕だけの鉄板」
観客「(笑)」
(まあそうだよ)
「ええ、この大きなテーブルも僕だけの物なんですよ」
(まあそりゃそうだ)
「それをこう何か全部を征服した様な気分で、」
((笑))
「食べられる」
(独り焼肉良いの?)
「独り焼肉」
(へぇ〜)
「(笑)」

二度目のCM明け

市川染五郎さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「まあ、あ〜」
(ピタリ賞が真ん中で、前後賞あります)
「あっ、あ〜良い、欲しいですね〜」
(何行きます?)
「ええとですね、ちょっと気になってる事があって」
(うん)
「あのいつの頃からか分かんないんですけど、」
(うん)
「こう、パンツ?」
(あっパンツ)
「パンツ」
(うん、パンツって言いますね)
「ズボンって言ってたじゃないですか」
(昔はズボン、俺たちはズボン)
「いつからパンツ、」
(パンツっての下着の事を言ってた)
「そうですね、パンツですよね」
(そうそうパンツ)
「パンツで、こうズボンじゃ無くてパンツ」
(あれ今でも下着の事は)
「パンツ」
(パンツって言って、)
観客「(笑)」
(パン、「パンツ〜」だとズボンなる?)
「何か、ちょっと分かりにくいじゃないですか」
(分かりにくい)
「何で、」

(あれいつからスパゲッティって言っちゃいけないくなったの?)
観客「(笑)」
「スパゲッティ、パスタって事ですか?」
(そう)
「あ〜」
(パスタ、俺たちの頃はスパッティでしょ)
「そうですね」
(どっち派?ズボン?ズボンって言いづらいくなったよね)
「もう今言いづらいですよね」
(うん)
「ズボンとか、そのパジャ、寝間着、パジャマ」
観客「(笑)」
「寝間着って言ったときに、「寝間着〜(笑)」って言われた時あって」
観客「(笑)」
((笑))
「とか、マフラー、襟巻き、マフラー」
(襟巻き)
「襟巻き」
観客「襟巻き(笑)」
観客「(笑)」
(マフラー)
「だから、え〜?」
観客「(笑)」

「だから、」
(だから)
「まだズボンって、」
(言ってる、)
「言ってる人が」
(100人中女性で)
「ココにもいるだろうと」
観客「え〜」
「いるんだいるんだいるんだ」
(100人中何名いますかね?未だにズボンって言ってる)
「え〜、ねっ、2人」
(2人)
「2人は」
観客「え〜!」
(いまだにズボンと言ってる)
観客「え〜!」
「え〜?「え〜」ってね言っといて居るんですよ」
(じゃぁ2人)
「ええ」
(いまだにズボンと言う、スイッチオン)
パンツでは無く今でもズボンと言っている人・・40人
観客「やっぱり」
(え〜!?)
観客「あぁ〜」
観客「(拍手)」
(え〜?)
「(笑)どういう事?これ」
(どういう事?)
「どういう事?これ」
(大嘘つきじゃん)
「何か(笑)、あんなに「え〜」って言ってたじゃん」
観客「多い」
「でもズボンで良いですね」
(やっぱ良いんだね)
「ズボンにしましょうよ」
(良いんだ、ズボンで良いんだ)
「ズボンでパンツ」
(パンツ)
「はい。それが一番、」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
きゃりーぱみゅぱみゅさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
生田アナ「もしもし、お世話になっております。フジテレビ「笑っていい
  とも」ですが、きゃりーぱみゅぱみゅさんでいらっしゃいますか?」
観客「(笑)」
きゃりー「はい」
生田アナ「はい、少々お待ちください」
きゃりー「は〜い」
(KPPさんですか?)
観客「(笑)」
きゃりー「はい、KPPです(笑)」
((笑)明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
きゃりー「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ち、)
きゃりー「いいとも〜!」
(いいとも、お待ちしてます、よろしくお願いします)



明日のゲストは きゃりーぱみゅぱみゅさん




日陰サークルに太陽を!
進行役・トシ、生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース


マニアックすぎて注目を浴びていないサークル(大学、専門学校、会社など)が
登場しプレゼンする企画。

今回のサークル
「広島大学けん玉サークル DAMAけん」(男性3人女性1人が登場)
  創立・2001年
  部員・26人(普段の練習に来るのは10人くらい)
  活動・地域に密着し日本の伝統文化であるけん玉の素晴らしさを伝える
  悩み・部室が無い
  プレゼン・様々なけん玉の技を披露
  審査結果・いいとも認定サークルに認定され活動費3万円獲得





気づいてホメて!ちょっと便利になりまし大賞!
進行役・トシ、柳原可奈子
解答者・タモリ、太田光、タカ、栗原類、アルコ&ピース、生田竜聖
出演者・テーマの物の開発関係者


便利になっているのに、そのありがたさに気付かれていない物の
開発者が登場するので、ヒントをもとにそれが何かを当てるクイズ

今回の開発者・製品の関係者

ヒント
 1「これのおかげで、ひざ痛や筋肉痛が減った」
  ・効果を検証するために男性の新入社員がスクワットを900回
   やらなければならなかった。

 2「苦労した点は誰にでもフィットする形を作り出す事」
  ・初めは女性用を販売したが、すぐに男性用も欲しいという
   声があがった
  ・開発期間は2年で、累計売上げ数は300万枚以上

 3「今では一々サポーターやテーピングをしなくても
  ケガを気にせず運動出来る様になった」
  ・イチローさんや石川遼さんなど多くのアスリートが愛用している

正解「CW-X 機能性タイツ」(株式会社ワコール)
  ・テーピングの原理でヒザや腰、股関節などをサポートしている
  ・テーピング部分と本体部分のパワーに違いがあるためテーピングと
   同じ役割をするため、筋肉の動きをサポートして関節の安定性が
   増して筋肉の疲労を軽減する
  ・当初はスポーツ選手などが使っていたが、今では立ち仕事や日舞を
   やっている人も使う様になった。





私だけの結果報告
進行役・タカ、生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、トシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース


他の誰もやっていないような実験の結果を発表するコーナー

今回の実験
 「スタンプ式印鑑1本で何回押せるのか?」

 結果・30556回
    今回はアルコ&ピースさんが昨日から今日までかかって
    実験を行いました。





曜日対抗いいともCUP
「早く夏来い!ビアホールinワン」
傾斜の付いたコースの上を息を吹きかけ毛手ピンポン玉を飛ばし
一直線に並ぶ10個のグラスの中に入れば成功というゲーム

参加者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース

成功数・5個

月曜日 6個(4)火曜日 7個(6)水曜日 5個(1)
木曜日 (11)金曜日 (4)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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