今日のいいともニュース
2013年7月5日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
高橋優、森崎友紀、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは高橋 優さん 昨日 西田ひかるさん月曜 戸田恵梨香さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は大竹しのぶさん、三宅裕司さん、福山雅治さん、怒髪天さん
  ポルノグラフィティさん、神木隆之介さん、Perfumeさん
  サンボマスターさん、flumpoolさん、IMALUさん、近藤夏子さん
  武井咲さん、きゃりーぱみゅぱみゅさん、佐藤健さん
  入江陵介さん、平井理央さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(???)
観客「(拍手)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(ねっ)
「ありがとうございます。ありがとうございます」

((花束)来てますよ)
「はい」
(福山くん来てます)
「あっ、ありがとうございます」
観客「お〜」
観客「(拍手)」
(ポルノグラフィティ来てますね)
「はい」
観客「(拍手)」
(おっ「(モノマネ)三宅裕司です」は)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どういうお知り合い?)
「あのデビュー当時、僕のあのシングルCDとかの、あのCMのナレーションして下さっ
たんです」
観客「へぇ〜」
「それから、」
(ああそう?)
「はい、ずっと応援してくださって」
(へぇ〜)
「はい、ありがとうございます」
(いっぱい来て、あっIMALUちゃん)
「あ〜」
(IMALU)
「はい」
(大竹さん。あれ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(どっちか一つで良いね)
「いやいやいや、もう」
観客「(笑)」
(あ〜、いっぱい来て。あっPerfume来て。どうぞおかけ下さい)
「はい。失礼します」

話題沸騰!新進気鋭シンガーソングライター高橋優(29歳)(パネル登場)
1983年生まれ。秋田県横手市出身
札幌への大学進学から路上ライブを行い、その後
  楽曲CDの自主製作や販売を始める。

2010年4月・デビュー前に自身の楽曲「福笑い」が東京メトロのCMソングに起用される
2010年7月・メジャーデビュー
2012年8月・シングル「陽はまた昇る」が映画「桐島、部活やめるってよ」の主題歌に
    採用され話題に。

(え〜高橋優、優くん。あっちょっと)
「あ〜」
(ねっ)
「はい」
(え〜、29なんだ)
「そうですね」
(あ〜。秋田県横手市)
「はい」
(あ〜。横手市出身です。横手市はあの、(観客に)知ってますか?)
観客「............」
(知らない)
観客「(笑)」
「あの、横手やきそば、ご存じ無いですか」
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(食い物だと分かる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「はい、B級グルメの、はい」

(どう違うの?横、横手、横手やきそばっての)
「ええと、目玉焼きが乗っている」
(あ〜)
「という事と、」
(うん)
「あとちょっとジューシー」
(ジューシー?)
「ジューシー」
(焼きそばがジューシーなの?)
観客「(笑)」
「そうなんですよ、焼きそばってわりとパサパサしてるイメージあるじゃないですか」
(うん)
「横手やきそばは、何かこう秘伝のタレを使っていて、はい」
(ジューシーって事はべちゃべちゃしてるの?)
「ちょっと。まあ程よい程に」
(べちゃべちゃして)
「べちゃべちゃしてる」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(程よい程にべちゃべちゃしてる)

(凄いです、豪雪地帯です、この辺は)
「そうです」
観客「へぇ〜」
(雪多いよね〜)
「はい、もう二階から出勤するとか平気であるぐらい」
観客「へぇ〜」
「雪が積もりすぎて」
(あ〜)
「はい」
(道路、道路が完全にもう)
「もう雪で埋まっちゃって、はい」
(へぇ〜。一階どうなって?)
「一階はもう真っ白」
(窓のとこ真っ白?)
「窓は開かないです、雪が積もり過ぎちゃって」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「はい」
(じゃぁ地下なってんだ)
「もう地下になってますよね」
(なってる?)
「はい」
観客「(笑)」
「雪、雪がもう新しい地面を作っちゃってる様な状態です」
(凄いよね〜)
「はい」
(それが春になってドンドン溶けるんだ)
「そうです、でも4月ぐらいまで雪降りますね」
(ああそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(それで下がジュチャジュチャになって)
「ジュチャジュチャ(笑)」
観客「(笑)」
(で焼きそばもちょっと)
「びちょびちょ、」
((笑))
観客「(笑)」
「程よいほど」
(程よい程)
「ジューシー」

(あっ札幌の大学行ったんだ)
「はい、大学で」
(で路上ライブを行い、そのぎょ、(笑)そのぎょじゃ無い)
観客「(笑)」
「そのぎょ」
(そのぎょ)
「そのぎょ、はい」
((やや噛み気味で)楽曲の(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「???」
(え?販売を自分でやってたの?)
「はい、自分でCD作って、」
(うん)
「はい、手売りしたり」
(路上ライブで?)
「はい」
(へぇ〜。東京メトロのね、CMソング)
「はい」
(起用されまして、え〜10年にメジャーデビューですね。「桐島、部活やめるってよ」の
主題歌に起用された)

「はい」
(凄いね、まあ、まあどうぞどうぞ)
「あ〜はい、ありがとうございます」

(何か声デカイんだよね)
「はい、声大きいですね」
(凄い声デカイんですよ)
「はい」
観客「へぇ〜」
「路上ライブやってた時も、」
(うん)
「あの札幌って凄い路上ライブやってる人たくさん居て」
(うん)
「あの僕以外にもやってる人たっくさん居るんですけど」
(うん)
「バンドで、もうスピーカーを使いながらやってる方々と、たくさんいらっしゃ
るんです」
(うんうん)
「そういう中で、僕は何もスピーカーとか使わずに一人で唄っていて」
(うん)
「僕の方が声が大きくて」
((笑))
観客「(笑)」
「で、声が大きいんですけど、そんなに僕お客さんいなかったんで」
(うん)
「そのバンドの人気の何かファンの方々が「何アイツ?」みたいな」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(そんなに声、)
「「好きなバンドの音が聞こえないよ、アイツの声がうるさくて」みたいな」
観客「(笑)」
((笑))
「目の敵にされちゃう(笑)」

(何でそんな声デカイの?練習したの?声出す)
「いや〜何か、まあもちろん凄い、毎日唄うの好きだったんで」
(うん)
「横手市でも毎日の様に唄ってたんですけど」
(うんうん)
「あの、これ母親から聞いた話なんですけど、僕生まれたときも」
(うん)
「あの4100グラムぐらいあったんですって」
(お〜)
観客「へぇ〜」
「で、その、泣き声が凄い大きかったと」
(産まれた時の?)
「はい。で、その何か産婦人科、あのベビーポットってあるじゃないですか」
(うんうんうん)
「で、こう一人一人こうベビーが入ってるんですけど」
(うん)
「僕が泣き出すと全員共鳴したみたいに泣き出しちゃう」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(凄い、持って生まれたもんなんだ)
「いや〜分かんないんですけどね。だから僕だけ、何か隔離されてたみたいです」
観客「(笑)」
「はい」
((笑)ああそう?)
「はい(笑)」

(今気がついたんだけど)
「はい」
(嵐の櫻井に似てるよね)
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(ねえ)
観客「はい」
観客「うん」
(似てますよね)
観客「あぁ〜」
「いえいえ、いえいえいえ」
(似てる似てる)
観客「(笑)」
「とんでもないです、ホント。恐れ多いです、そんな。すみません」

(今大きい声出せる?「わ〜」と)
「出してどうするんですか?」
(出して、)
「だ、」
(どれくらい大きい、)
「大きい声ですか?」
(うん)
「ア〜!!」
((笑))
観客「(拍手)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「すみません」
((笑))
「すみません」
(路上ライブやってた、???大きい、)
「急に、こんなね、大声出しちゃっ、」
((笑))
観客「(笑)」
「大変失礼しました、ホントに、はい」

「普段はだから抑えてるんですよ」
(大きい声出さないように)
「そうですね。あの小学校の時も、そのひそひそ話みたいな事が僕出来なくって」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「例えば授業中に先生でお話ししているのに、」
(うん)
「僕が友達に「???」って話すじゃないですか。その話し声もすでに大きかった
んで」
(ああそうか(笑))
「はい、制限の仕方が分かんなかったんで」
(分かんなかったの?)
「はい」
(ボリューム調整が)
「「橋!」って言われて。「お前のひそひそ話はひそひそ話じゃねえんだよ!」
って言われて」
((笑))
「「ちゃんとひそひそ話なさい」って」
((笑))
観客「(笑)」
「それでちょっとずつひそひそ話すやり方覚えていった」
(へぇ〜)
「はい」

(横手でも唄ってたの?その18前)
「あの横手では、あの基本的には人前でじゃなくって」
(うん)
「山で唄ってました」
観客「山?」
(山で唄ってた?)
「山で」
(ほぉ〜)
「あんまりライブハウスとか、」
(そういうのあんまり無い?)
「あんまり無かったんですよね。僕が知らなかっただけかも知れないんですけど」
(うん)
「でもギターはもう、高校の時に買ってあったので」
(うん)
「あの、まあ唄いたいと」
(うんうんうん)
「と思って」
(どうしても唄いたいんだ)
「どうしても唄いたい」
観客「唄って!」
「え?」
観客「(笑)」
「(笑)」

(歌うか?ちょっと)
「え〜?」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(何かちらっと)
「え?マジっすか?」
(うん)
「この場でもう唄っちゃって」
(この場で何か少し)
「ええと、じゃぁ、」
(ギターか何か)
「ギターは、」
(うん)
「一応楽屋には持ってきてあるんですけど」
(じゃぁ、)
観客「(拍手)」
「あっでも、」
(楽屋にギター)
観客「(拍手)」
(ええ)
「マジっすか?」
(ええ)
「はい」
(マイク要らないよね)
観客「(笑)」
「まあまあまあまあ、(笑)」
((笑))
「ええ、その、」
(スピーカーよりデカイ声だった)
「横手で、」
スタッフ?からの指示があったようで
「あ〜」
(え?)
「え〜?ありがとうございます」
観客「(笑)」

(え?横手で)
「横手で、その歌唄ってた時は、」
(うん)
「あの、もうホント山しか無かったんで。近所にあるのがお家じゃ無くて山
だったんです、もう山しか無いんです」
(うんうんうん)
「なので、その山にギター持って一人で行って」
(うん)
「唄ってれば誰にも迷惑かかんなかったんです」
(うんうんうん)
「それで毎日唄ってました」
(はぁ〜、思い切り声出して)
「はい」
(はぁ〜)
「その、」
(たまに動物とか寄ってこない?)
「あっタヌキが」
(タヌキ寄ってくる?)
「タヌキがよく、はい」
観客「(笑)」
(はぁ〜)

「あとキツネもよくいて」
(うん)
「あのキツネの鳴き声ってタモリさんご存じですか?」
(キツネは一応「コーンコーン」という、)
「あっそうやって何か昔話とかでは「コンコン」って言うじゃないですか」
(そうそうそう、うん。違う?)
「でもキツネって、」
(うん)
「鳴くと、女の人の悲鳴みたいなんですよ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「はい。「キャ〜」って聞こえるんです」
観客「へぇ〜」
「だからたまに一人で歌いながら「(ビクッとして止まる様子を再現)」」
観客「(笑)」
「何かね、雪も降ってるし、何か雪女か何か、」
((笑))
観客「(笑)」
「来たのかな?って(笑)」
(へぇ〜)
「はい」
(「キャ〜」っていうの?)
「「キャ〜」って言うんですよ、キツネって」
(へぇ〜)
「ええ」
(それやっぱ大きな声で歌ってるんで、こう覗きに来るのかね)
「そうですね、うれしかったですね、僕は」
(ねえ)
「お客さん、人間のお客さんはその時一人もいなかったので」
(一人いない)
「はい」
(キツネとタヌキが)
「キツネとタヌキ居てくれるっていう」
(へぇ〜)
「はい」
(驚いたんだよね)

(おっギター着いた?あっそれじゃ)
観客「(拍手)」
「ちょっと、取りに行って、取りに行って、????取って来て良いですか?」
(どうぞどうぞ)
観客「(笑)」
「ちょっと行ってきます(笑)」
(分かります?)
橋さん一時退場
観客「(笑)」
(「いいとも」でひとりぼっち成るって初めてじゃない)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
橋さんがギターを持って登場
(ああ〜)
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
「(ちょっとギターを鳴らしてみてから)じゃぁ」
(はいはい、はい)
「良いんですか?歌って」
(あっ良いですよ)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ええと、」
橋さんがギター弾き語りで「福笑い」を50秒弱ほど歌いました
「ありがとうございます」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(お〜)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(あ〜ありがとうございます、わざわざ歌っていただいて)
「はい」
(ええ)
「じゃぁ、」
ギターを置くための台が用意され
「あ〜すみません、ギター置いて良い、すみません(笑)」

(これでも声はやっぱりこう、抑え、抑えてる?今でも)
「あの歌ってる時、今抑えなかったです」
(抑えなかった?)
「はい。こうやって喋りだす時に、」
(喋る時に抑え、)
観客「(笑)」
「(笑)はい」
(じゃぁ抑えなけりゃ、さっきぐらいの声で喋ってる?)
「そうなんです、基本的に凄い地声が大きい声なんで」
(あ〜)
「それをこう考え無いと、何か街中でも時々こう何か「ワ〜!」ってうるさい人
いるじゃない、」
(いるいる(笑))
観客「(笑)」
「そういう人に自分がもう、すぐ成っちゃう」
((笑))
観客「(笑)」
「「何あの人」みたいな、なっちゃうんで。はい、気をつけないと」

(それで札幌から、いつ、いくつの時出て)
「2008年に上京しました」
(あ〜)
「はい」
(知り合いも、が居た?東京は。いない?)
「いや〜1人も居なかったです」
(うん)
「その自分を、あの一応、今所属させてもらってる事務所の人にスカウトされて」
(うん)
「その人だけが知り合いっていう状態で」
(へぇ〜)
「上京してきたので」
(ええ)
「はい、1人もいなかったです」
(全然仕事無いよね?)
「仕事無かったです」
(路上でまた東京でやった?)
「路上やりました、東京」
(どの辺でやってた?)
「あの、まあ東京と言いつつ、」
(うん)
「僕その引っ越した先が、神奈川の溝の口だったんで」
観客「(笑)」
(溝の口?)
「はい」
(??ちの)
「あっちの方の」
(ほぉ〜)
「溝の口。溝の、」

(何で溝の口なの?)
「あの、あれじゃないですか、二子玉川を越えるとちょっとこう物件安くなる」
(あ〜安くなる安くなる)
「はい」
観客「(笑)」
「で、まあ、ねっ全然そんな稼ぎも無いですから」
(うん)
「物件安い所探したんです」
(あれ多摩川越えるとかなり安くなるんだ)
「安くなりますよね、はい」
(どのくらい安くなるの?あれ)
「いや〜、あの高いとこにまだ僕そんな住んだ事無いんで」
(うん)
「分かんないですけど、凄い安いって聞いて」
(あっ、)
「その溝の口に(笑)、はい」
(どのくらい?家賃、当時は)
「あの当時で、それでも6万とかですかね」
(ほぉ〜)
「5万、うん、5万ちょっとですよね」
(ああそう?)
「はい」
(今、多摩川こっち来た?)
「一応」
(一応(笑))
「はい、はい(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(へぇ〜)

CM明け

高橋 優さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「はい」
(え〜ピタリ賞真ん中で、前後賞もあります)
「はい」
(何行きますか?)
「ええと、まあ今も歌唄わせてもらったんですけど、」
(ええ)
「僕はずっと路上ライブをやっていたので、」
(ええ)
「この中で、路上ライブをやった事がある方」
(あ〜)
観客「ぁ〜」
(100人中、)
「100人中1人で」
(1人)
「はい」
(路上ライブをやった事ある、スイッチオン)
路上ライブをやった経験がある人・・1人
(お〜)
「お〜!」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「やった〜(笑)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(いた、凄いね)
「やった〜!」
観客「(拍手)」

「どなたですか?」
(え?どなた?)
客席最後列の一列手前の女性が挙手
(へぇ〜)
「お〜」
観客「(拍手)」
「凄い。凄いっす」
(どこ、どこでやってた?)
挙手女性「はい」
(どこでやってた?)
挙手女性「あっ横浜です」
(横浜で?)
「横浜?」
(歌手目指して?)
挙手女性「はい」
(へぇ〜)
「へぇ〜」
観客「へぇ〜」
「唄って欲しいですよね」
(ねえ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(今、今歌手じゃ無い?)
挙手女性「あっ今は違います」
「あ〜」
(あっホント?やってましたね〜)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(凄い)
「(笑)」

(じゃぁ来週の月曜日のゲスト、この方です)
戸田恵梨香さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「おぉ〜」
(恵梨香ちゃんです)
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」と申します。戸田さんでいらっしゃい
  ますか?」
戸田「はい、そうで〜す」
三田アナ「タモリさんに代わります」
(はい)
戸田「はい」
(恵梨香ちゃんですか?)
戸田「(笑)ご無沙汰してます」
(ご無沙汰してます)
戸田「恵梨香です」
(どうも)
戸田「(笑)どうも」
(来週月曜日「いいとも」大丈夫ですか?)
戸田「はい、大丈夫です」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
戸田「お願いします」


月曜日のゲスト 戸田恵梨香さん




いいともニュース
・田中裕二さんが月曜日から移動して来ました。

・バナナマンさんは火曜日に移動となりました。





見て美味しい!とびだせ!3Dキャラごはんコンテスト
進行役・草なぎ剛、タモリ
審査員・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、三田友梨佳
    ゲストの森崎友紀さん


指定されたテーマで作られた3Dキャラご飯のコンテスト。
優勝者は金一封獲得

今回のテーマ「カレー」

1人目
  ・はじめて作りました!
  ・子供が大好きだったヒーロー物を作りました。
 タイトル「カレー大好きキレンジャー」
      (サフランライスで作った大きなキレンジャーが揚げた
      春雨をライスに見立て茹でたジャガイモをくり抜いた
      容器に入ったカレーライスが食べていて、その周りに
      玉子に赤や青、緑、ピンクに色づけした戦隊ヒーローや
      カレーが盛りつけられた作品)

2人目
  ・6時間かかりました。
  ・前回は日村さんのお嫁さんを作りました。
 タイトル「アバターチキンカレー」
      (マッシュポテトを青く色づけしたリアルな「アバター」の
      キャラ(髪の毛はイカスミ味のカッペリーニ、耳はマッシュ
      ポテトにハム、目玉はウズラの玉子と海苔とチーズ)があり、
      その周りにカレーやサフランライス、ナンが飾られた作品)

3人目
  ・4時間かかりました。
  ・全部カレー味のスイーツです。
 タイトル「華麗なるスイーツ」
      (マッシュポテトをクリームにしたホールケーキがあり、
      カップにご飯とレッドカレーを盛り、そこに福神漬けと海苔、
      パクチーで作ったイチゴ、マッシュポテトで作ったアイスが
      入ったイチゴパフェ、スタンドにクレープにマッシュポテトで
      作ったバナナ、イカスミカレーなどで作ったバナナクレープ、
      カレー味にした食パンを巻いてロールケーキなどがある作品)

4人目
  ・3時間かかりました。
  ・ホワイトカレーを使いました。
 タイトル「白い海のカレーラッコロッケ」
      (ホワイトカレーの中にしょう油で色づけしたご飯で作った
      ラッコがコロッケにチェダーチーズをかけて作ったホタテ貝を
      持っていて、その周りに玉子で作ったペンギンなどがいる作品)

審査結果・2票ずつ獲得の1番2番3番の同時優勝





緊急企画!金曜カメラ王決定戦
進行役・関根勤、三田友梨佳
撮影担当・草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
被写体役・田中裕二、猫3匹

    (タモリさんはコーナー参加せず)

金曜レギュラーはカメラ好きが多いという事で、指定されたテーマで
生放送中に撮影を行う特別企画を行いました。

撮影テーマは「爆笑・田中とネコ」

草なぎ剛「田中さん可愛いよ」
劇団ひとり「ネコを浴びる男」
木下優樹菜「母性田中さん」
それぞれ1枚の写真を発表し、田中さんの判定で木下優樹菜さんの優勝





いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・田中裕二
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「念写できる人」
関根勤「海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
劇団ひとり「メガニューハーフ(身長190cm以上)」
木下優樹菜「見た目は悪いけど歌が超絶ウマイ人」

先週募集の結果
登場したのは
 ・誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
  モノマネができる人」
  1人目(28歳男性)
   「GLAYのTERUさんっぽく止めるガソリンスタンドの店員さん」
  2人目(32歳男性)
   「アメリカ・メンフィスの路上で見た黒人ブルースミュージシャン」
  3人目(23歳女性)
   「かわいいのに笑うとゴリラになる後輩ゆりちゃん」
  4人目(25歳男性)
   「歌で早口の部分が苦手な松本くん」

 ・海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人
   アメリカ人男女が登場し、オレンジをアゴの下に挟んで、そのまま手を
   使わず身体を密着させて相手にパスする遊びを紹介。
   劇団ひとり→タモリ→木下優樹菜→草なぎ剛→関根勤の順番で行う事に
   なりましたが、劇団ひとり→タモリの段階で時間切れ終了

次週の募集内容
タモリ「インパルス堤下にそっくりな人」
関根勤「海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
田中裕二「答えを聞いて誰もが唸る凄いクイズを持っている人」
劇団ひとり「メガニューハーフ(身長190cm以上)」
木下優樹菜「人のココとが読めてしまう人」





曜日対抗いいともCUP
「海開き直前 ウキウキ輪ッチングでお尻リレー」
後ろ向きでお尻を突き出し、そこに浮き輪をはめて後ろ向きのまま
コースを走って行くゲーム。浮き輪をバトンにリレーしていきます

参加者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、三田友梨佳

記録・22.44秒

月曜日 32.05秒(4)火曜日 27.29秒(6)水曜日 26.57秒(1)
木曜日 33.07秒(11)金曜日 22.44秒優勝 金曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
森崎友紀さん(3Dキャラごはんコンテスト/エンディング)






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