今日のいいともニュース
2013年7月10日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、栗原類、ウエストランド
江角マキコ、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは江角マキコさん 昨日 さん明日 村田諒太さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「ショムニ2013」

花束は布袋寅泰さん、今井美樹さん、ナインティナインさん
  国分太一さん、堀内敬子さん、ベッキーさん、山田優さん
  安藤サクラさん、本田翼さん、三浦翔平さん、森カンナさん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「お願いしま〜す」」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「綺麗」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(歓声)」
「ありがとう(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

(このコーナーは久しぶりですよね?他はちょいちょい会いますけど)
「凄いです、14年ぶりだそうですよ」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「で、他のコーナーでは、」
(そうそう)
「あの何回かもちろんあるんですけど」
(え?14年・)
「ほんとタモさんどうする?」
(ええ〜?)
観客「(笑)」
「14年前って、」
(14年前って何やってた?14年前)
「いや、よく分かんないんですよ、だから」
観客「(笑)」
((笑))
「14年ぶりの4回目」
(そうかそうか)
観客「へぇ〜」
「は〜い」
(まさかバレーやって無かったよね?14年前)
「それその前です」
(前で(笑))
「はい」
(はぁ〜、どうぞどうぞどうぞ)
「そうなんです、だから凄い楽しみに」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜」
(バレーやって、バレーやってた知らない人も多いんじゃ無い?)
「いや、」
(今)
「知ってるよね?私バレーボール」
(バレーボールの選手だった、知ってます?)
「知ってる?」
観客「知ってる」
(何かおかしいね)
観客「(笑)」

「そうです、はい、もう(花束)たくさんいただいて」
(あ〜来てます、ナインティナイン)
「はい、あっありがとうございます」
(布袋さん)
「布袋さん、はい、???」
(布袋さんご夫妻)
「はい、家族で付き合わせていただいてます」
(ベツキーちゃんも来て)
「ベツキーちゃん」
観客「(笑)」
「はい」
(本田くんとか)
「はい」
(いっぱい来てますよ)
「はい、ありがとうございます」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)

(あ〜(花輪)来て、「ショムニ(2013)」)
「はい。あの今夜10時放送なので」
(あ〜)
「是非皆さん」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「見てください」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(「ショムニ」何年ぶりだっけ?)
「「ショムニ」12年ぶり(笑)」
観客「へぇ〜」
(「ショムニ」そんなんなる?)
「(笑)」
(ええ?)
「もうどうします?「ショムニ」10年ぶり、ここ14年ぶり」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
「どうなってんですか?」
(どうなってる、ショムニも10年経つと)
「はい」
(出世してるでしょ?)
「いやいやいや」
観客「(笑)」
「??相も変わらず」
(相も変わらず)
「はい、どんよりした感じから始まります」
観客「(笑)」
(あ〜そうですか?)
「はい」
(あらま〜)
「そうなんですよ」

(あっ、そう言えば一度ドラマで共演した事ありますね)
「ありますあります」
観客「へぇ〜」
(他局のね)
「タモリさんとドラマで。スペシャルドラマ」
(木村、木村拓哉と一緒にやったドラマ)
「はい」
観客「へぇ〜」
「そうなんです」
(あれも随分前だよね)
「あれは(笑)、10、」
(もういいか、昔の事は)
観客「(笑)」
「10何年ぶり」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「はい、失礼します」

(「ショムニ」また急、急な話だった?)
「う〜ん、まああの、実はあの全(前?)メンバーと毎年会ってまして」
(あっそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
「毎年会ってたの」
観客「え〜凄い」
「ありがとう。それで、」
(へぇ〜(笑))
観客「(笑)」
「はい、あの毎年一回必ず会っていて」
(うん)
「で「スペシャル出来たら良いね」みたいな話」
(話はあった?)
「去年何となくあの浮かびまして」
(うん)
「そこから何か連ドラになって」
(へぇ〜)
「まあ実現し」
観客「へぇ〜」
「一話はあの前のメンバーも、新しいメンバーも両方あの出て下さいますので」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、ああそう?)
「凄く面白い、あの話になってます」
(ベッキーも入ってますしね)
「ベッキーはね、ホントお世話になってます、ホント」
(とんでもございません、とんでもございません)
観客「(笑)」
「はい」

(あれあの、予告編ずっと見てるんですけど)
「はい」
(脚立担いで)
「脚立がですね、以前担いでた時よりも重く感じてます」
((笑))
観客「(笑)」
(ああそう?)
「そうなんですよ。こんな重かったかな?っていう」
(10年経つと違うかね(笑))
「違うみたいですね〜」
(へぇ〜)
「久しぶりに担がせていただいて」
(あれ、あれ見てると結構高い脚立です)
「6段ですから、はい、普通に高いですね」
(重いですよね)
「重いです。重いです」
(大丈夫だった?あれこうやって、何回もやったでしょ?)
「う〜ん、最初やっぱりあの、重く感じたんですけど、何度かやってく内に」
(あっ慣れて)
「まああの慣れて来て」
(筋力付いて来て)
「はい」
(脚立って普段持たないもんね)
あれハンドバッグみたいに持ってるからね」
観客「(笑)」
「脚立を」
(あれ軽々と)
「置いてこいよって話じゃないですか」
((笑))
観客「(笑)」
「必ず持って」
(必ず持ってるよね)
「話す時も持ってますし、お辞儀するときも持ってますし」
((笑))
「まあ一心同体みたいな感じですけども」
(少し慣れて来た?やっぱり)
「慣れて来ましたね〜、はい」

(身体なんかやってんですか?手入れとかそういうの)
「うん、」
(筋トレみたいなものは)
「まあストレッチをやったり、あとまあどうしてもあの毎日、あのヒールの
高い靴を」
(うんうんうん)
「履きますので」
(うん)
「ちょっとこう何て言うんですか、リンパこう流すような事してもらったり
してます」
(あれヒールって俺たちはコント以外履いた事無いんだけど)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(あれ、一日履くとどうなの?あのヒール)
「あのですね、」
(あれ足のためには良くないよね)
「うん、あのでも、あの何て言うんですか、重心をきちんと後にかけると
言うか今もかなり高いの履いてるんですけど」
観客「へぇ〜」
「はい」
(凄え)
「あの、前になると疲れるんですけど、あのストンとこう真っ直ぐのとこに
立つとそんなに疲れないですね」
(そう?)
「はい」

(俺たちがね、あのヒール履くと)
「はい」
(こういう様な歩き方なるの)
「(笑)」
観客「(笑)」
(なる)
「慣れないとそうですね」
(こう伸ばせないんだ、足をね)
「はい。だからなるべくこう、ねっ、皆さんもこう腿からこう歩くように
すると、あの楽だと思います」
観客「綺麗〜」
(は?腿から?)
「腿から。ココの、ココ、腿から歩く」
観客「(笑)」
「(笑)腿」
(腿から)
観客「(笑)」
「そう、そうですそうです(笑)」
観客「(笑)」
「まあそういう事です」
(何か鳥っぽく無いか?これ)
観客「(笑)」
「(笑)はい、まあでも、」
(え?ちょっともう一回やって)
「女性の特権ですからね、ヒールはやっぱり」
(うん)
「はい。こういう感じで」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(さすがです)
「はい」

(ベッキーはどうですか?ベッキーは)
「ベッキーさん凄いですよ」
(真面目でしょ)
「あの1話もさる事ながら、まあ2話が新メンバーのまあ実質的な初回に
なるんですけども」
(うん)
「まあ彼女の恋の話なんですが」
(うん)
「もうこんな台本のこんなセリフを、もう何カ所かあるんですが」
(うん)
「彼女はこう頭脳派人間って感じで、データ人間なんですね」
(うん)
「そのデーターをバ〜っていうシーンがあって、これ見どころなんですけど」
(へぇ〜)
「もう見事ですよ」
(データーって何のデーター)
「例えば初めてのデートがどこそこで何何して、こうなってこうなってこう
なってみたいな、」
(うんうんうん)
「一人でず〜と喋るんです」
(うん、へぇ〜)
「それ素晴らしいです」
(長ゼリフ)
「長ゼリフです」
(へぇ〜)
「いつ覚えてるの?って言ったら、やっぱり移動の時とかに、あの覚えてる
って言ってましたね」
(へぇ〜)
「はい」
(あれ、でも役者の人はよく覚えられるよね)
「そうですね〜」
(集中力化ね?やっぱりね)
「私も家に帰ったら台本は触りませんので」
(触らない?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(仕事の時だけで)
「仕事の時とか、後まあ空いた時間とか、あと子供が寝てから、あの、」

(あっお子さんいらっしゃるよね、2人)
「はい」
(え?そうだよママだよ)
「そうです(笑)」
(ママも大変ですね、ママやって)
「そう、だからこの10年の間に、まあ結婚して子供が2人」
(そうだよね)
「生まれて」
(へぇ〜)
「って感じなんですね」
(え?上の子いくつ)
「今8歳です」
観客「へぇ〜」
「で、下が3歳」
(へぇ〜)
「はい」
(大変だ、そっちもあるんだよね)
「大変なんです。だからどうしましょう?」
観客「(笑)」
(どうしましょ)
「はい、仕事もしなきゃいけないし、でも、」
(これでも相当撮影の時間取られるわけでしょ?)
「時間はやはり取られますね、どうしても」
(終わるの夜遅い?)
「夜、そうですね、昔に比べれば、前は3時4時の時あったじゃないですか」
(あっ今もうそう無い?)
「今は、なるべくそうです、もうちょっと早く、電車がね、皆さんスタッフの
方があるぐらいの時間には終わろうって感じなんですけども」

(何か昔は遅い方がカッコイイみたいな)
「何か頑張ってるみたいな」
(頑張ってるんだよね)
「はい」
(あったよね)
「今もう少し、まあ合理的になり」
(うん)
「なおかつ集中してやるっていう感じで」
(あ〜)
「はい、うん」

(あのこれ周りの話ですけども)
「はい」
(移動中とか絶対寝ないらしいですね)
「移動はですね、そうですね、」
(何で?)
「私毎朝4時に起きるんですけど」
観客「へぇ〜」
(4時に起きる?)
「はい」
(冬も?)
「(笑)冬もです。まあ年がら年中大体」
(今4時はもう明るいですけど)
「明るいです」
(冬は真っ暗だよね)
「真っ暗ですけど」
(4時起きて何やって?)
「う〜んと4時に起きて、新聞読んで、で朝ご飯作って、洗濯回して」
(え?)
「洗濯します」
(あっ洗濯、うんうん)
「そうすると、まあ子ども達が起きるまでに、まあある程度の事しとこう
と思うと4時」
(なる?)
「ですね、はい」
(ご飯出来上がると何時くらい?7時?)
「で子ども達起こすのが大体6時ぐらいなので」
(あ〜)
「まあ2時間ちょっとゆっくりしたいなって感じ。大体4時で」

「で、移動中の車とかでは寝れないんですね」
(何で寝れないの?)
「いや〜」
(何か、俺すぐ寝ちゃ)
「寝顔を見られたく無いみたいな」
(え?)
「変な、何か、」
(ロケバスの中で寝られない?)
「何か、はい。寝顔見られたくないみたい」
観客「(笑)」
観客「へぇ〜」
「恥ずかしくないですか?何か」
(何で?)
「寝顔って無防備で」
(寝、寝顔も綺麗でしょ?とんでもない事なる訳無いでしょ?)
「いや〜でも何か照れくさいんですね」
(寝顔?)
「寝顔、だから割りと話してます、あのマネージャーと話したり、」
(うん)
「まあ移動中に少しあの台本やったり」
(ああそう?)
「みたいな感じで」

(あと夏でも冷たい物飲まないらしいです)
観客「へぇ〜」
「そうですね、それはもう前からそうで」
(そうらしいですね)
「あの大体白湯を持ち歩いて、あの飲んでます」
(いったん湧かしたやつ冷やしt?)
「そうですそうです、はい」
(へぇ〜、それ身体を冷やす)
「そうですね、あの基本女性っていうのは身体を冷やさない方が」
(うんうん)
「良いし、私の場合あの、まあ高齢出産と言うか、わりと最初の子供が38歳で
遅かったので」
(うん)
「まあ何となくこう自分をケアする気持ちが以前から強くて」
(あ〜)
「そういう意味ではまあ体調壊したら皆さんに迷惑かけますし」
(うん)
「まあなるべく身体は温めようって感じ」
(そう、そうなんだよな、特に女性の場合はやっぱり体温を、ちょっと高めに保つ
のは大事な事らしいね)

「うん、そうですね」
(うん)
「やはり、まあ特に若い方そうなんですけど、今はね若くていらっしゃるけど」
(うん)
「やっぱりあの、これから子供産んだりね」
(うん)
「色んな大事な役目があるので、自分の身体大事にするって凄く大切だと思い
ますね〜。ええ」
(大体夏は暑いもんだよね)
「暑いですけど、う〜ん、まあでも足元の方が、大体3度くらい低いらしいん
ですよ、体温が」
(ああそう?)
「うん、あのこういう所(顔など)に比べると」
(3度って結構低いね)
「うん、だからなるべく、こう上げた方がいい」
(自然の状態でも3度低い?)
「って言いますね」
(へぇ〜)
「はい。なのでなるべく軽い運動して」
(うん)
「あの温かい物摂るようにはしていますけど」
(へぇ〜)
「はい」
(で冷たい物飲まない)
「はい」

CM明け

「60年に一度??、はい」
(相当こう)
「そうなんです」
(今出雲、出雲出身って話して)
「はい、今年は出雲ね、盛り上がってますよ」
(今年出来上がる?改装が)
「そうなんです」
(ふ〜ん)
「はい、で大きなお祭りがこの間あって」
(あっあった?)
「はい」
(へぇ〜)
「ですから是非皆さん縁結び、出雲大社へお越し下さい」
観客「(笑)」
(良いね、ちょっと出雲、出雲大社見てみたいな、新しくなったやつね)
「私もまだ見て無いんです」
(ああそう?)
「はい。秋ぐらいにね、帰って見ようかなと思ってます」

(あれ、あの最近発見されたけども、伝説上では)
「はい」
(物凄い高いとこにあったんだよね)
「うん、御柱、御柱が見つかって」
(うん)
「大きな、あの太い柱なんですけど」
(三本組み合わせた???で)
「そう。それで、ええと神殿が要するに50メートルぐらい、」
(そう、50メートルぐらい上にあったらしいんです)
「地上にあったっていう」
(昔)
観客「へぇ〜」
「はい」
(それが、それ伝説として残ってたんだけど、その跡が発見されたんだよ)
「跡が発見されたと言う事で。命がけでだから、ねえ」
(うん)
「登るんじゃ無いですか?50メートルも上だったら」
(どうやって登るんだ?階段があるの?)
「階段がありました」
(え?階段あるの?)
「私あの想像図を見たんですけど、階段ありました」
(50メートルの階段って)
「凄くないですか?」
(命がけだよね)

「しかも、今は陸地なんですけど、その当時は、もう海」
(あっそう)
「海だったらしいんです」
(あの今あそこ陸地ですけど、地図で見ると)
「うん」
(あれは6千年くらい前は完全に鳥居のとこまで海ですね)
「そうなんです」
(海の側)
「お詳しいですね」
(ええ)
「そうなんですよ」
(はぁ〜)
「はい」
(凄い神社だったららしいんですけどね)
「ねえ、だから昔の人っていうのは、ピラミッドもそうですけど、やっぱり
何十年もかけて、一つの事を完成させるっていう、凄い力ですね」
(50メートルの建物平気で建てちゃうんだもんね)
「だって無いんだよ、重機が。重機が無い時代」
(そう、重機無いんです、全部手作りですから)
「凄いですよね〜」
(うん)
「私たちも負けちゃいられません」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)ホントに、物作り」

(出雲市内?)
「出雲市内です」
(あれ出雲市内からだと、あれは何だ?一畑電鉄って)
「ああ〜」
(電車あるね)
「よくご存じですね、はい」
(もう鉄道ファンだから知ってます、知ってます)
観客「(笑)」
「(笑)はい」
(出雲市、あの出雲駅があります)
「そう。で、大社駅ってのがあって」
(あっ大社駅、大社駅)
「大社高校っていうのが私の母校で」
(え?大社高校っていうの?)
「はい、大社高校ってホントにお膝元にあるんですよ、出雲大社の」
(へぇ〜)
「竹内まりやさんも同じ高校の卒業」
(え?)
観客「へぇ〜」
「大先輩なんです」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜)

「大社駅ってのがあって、」
(うん)
「そこからあの母なんかはやっぱり歩いて高校に行ってたらしいんですけど、
私は自転車でした」
(自転車で行ってた)
「自転車でした。8キロくらい毎日」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「往復ですから10何キロですよね、15,6キロ」
観客「凄い」
(8キロってどれくらい?自転車。結構かかるでしょ)
「ええと、ちょっと高速であの、」
(高速で行く?)
観客「(笑)」
「漕いで、ええと45分ぐらいみてましたね」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
「はい」
(で、もちろんバレーボールやってた)
「バレーボールやってました」
(バレーボールの練習終わって、また45分帰るの?)
「もちろんです」
(高速で)
「高速で(笑)」
観客「(笑)」
「はい。もう、」

(当時ギアチェに無いよね?)
「無いです。無いし、出雲っていう土地は西風が凄い強いんですよ」
(はぁ〜)
「もう西風の凄い強いのが冬は吹くので」
(うん)
「もう泣きながら帰ってました」
((笑))
観客「(笑)」
「進まなくって。漕いでも漕いでも進まなくて」
(ああそう?)
「はい」
(あっあれ西側って山何にも無いよね。ちょっと小高い丘あるぐらいで)
「そうなんです、だからあっちの地方は築地松(ついじまつ)って言って」
(うん)
「家を囲む、あの松があるんです」
(ああ〜うん、防風林がある)
「西側に」
(あ〜)
「で西側の強い風をこっち(?)風って言うんですよ、」
(うん、こっち)
「「今日はこっち風が吹いて強いね〜」って言うんです、向こうの人」
(向かい風、アゲンストで自転車で)
「アゲンスト(笑)」
観客「(笑)」
「そうなんです」
(アゲンストだとやっぱちょっと遅い?)
「そうですね〜」
(プラス5.6分?)
「5,6分、う〜んもうちょっとかかるかな?って感じです」
(そりゃ足腰鍛えられるよ)
「もうほとんどそれで強くなった様なもんですよ」
(そうだよね)
「はい」
(部活の練習終わって漕ぐんだもんね)
「漕ぐんですよ」

(夏は?それ松も)
「夏も相変わらずです」
(どうなる?どんなんなるの?自転車45分漕いで)
「いや〜もう、」
(学校着いたら)
「ダラダラですよ、でも」
観客「(笑)」
((笑))
「ダラダラです、もうホントに。でも着替える訳でも無く、シャワー浴びる訳
でもなく」
(そうだよね)
「普通に授業受けてました」
(汗染みだらけで)
「汗、まあ、うん、そうですね〜。一時間目はもうこんな感じでもう凄く汗が
出て」
(で終わって部活、練習して)
「はい」
(またそのまま、その)
「そんままそれ着て(笑)」
(着て)
「帰ってました」
(はぁ〜大変)
「暑かったら海行って」
観客「へぇ〜」
「制服のまま泳いで」
(ああそう?)
「はい」
(で帰ると塩吹いて)
「塩吹いて」
((笑))

「しかも私、そのまあ制服のまま泳いだときに、ええとウニが、ウニの針が足に
刺さった事あります」
観客「へぇ〜」
(あれ取れないよね)
「取れなくて、で次の日大会だったんです、バレーの」
(ええ)
観客「え〜」
「でウチの父が、あのハサミ、つめ切りのハサミで、もう無理矢理周りの皮膚を
こじあけて」
(うん)
「抜いた事があったんです」
(はぁ〜)
「もう腫れちゃって腫れちゃって」
(あれウニのあの、普通にいる食べられないウニ)
「はい」
(あれこう見ると、先が曲がってんですよね)
「え?ホントですか?」
(だから抜けないの)
「抜けないように出来てるんですね」
(こうやって抜けないように出来てる)
「いや〜居たかったですよ〜」
(あれは痛いです)
「はい」
(父親が素人で手術したんだ)
「軽いオペをしてくれました」
(軽いオペ(笑))
観客「(笑)」
「いやもう、でも懐かしいです」

二度目のCM明け

江角マキコさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート)
「うん」
(ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞あります)
「なるほど」
(何行きましょうか?100人の女性がスイッチ持ってます)
「そうですね〜、せっかくなので、ええとじゃぁこれはどうですか?仕事で」
(うん)
「脚立を担いだ事」
((笑))
「ある方」
(100人中何人?)
「仕事ですよ、お家でじゃ無く」
(仕事で、お家じゃ無くて仕事で脚立を担いだ事ある、何人ぐらいいます?)
「ええとね、1人」
(1人?)
「はい」
観客「え〜!」
「え?それどっちの「え〜」もっといる?」
観客「いる」
「あっごめん」
観客「(笑)」
「10人」
(10人)
観客「ぇ〜」
(スイッチオン)

仕事で脚立を担いだ事がある人・・41人
「あっ!」
(え〜!)
観客「あぁ〜」
観客「(笑)」
(ええ〜?)
観客「(拍手)」
「タモさん」
(凄いね)
「ウソ。え?」
(41人脚立?)
「何で?」
(どの職場にいるんだ)
「タモさん」
(みんなショムニだよ、みんなショムニ)
観客「(笑)」
「ちょっと嬉しい様な、衝撃ですね」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方)
江角「はい」
ボクシングの村田諒太さんの写真が表示されました
江角「(拍手)」
(お〜)
観客「(拍手)」
江角「カッコイイ」
生田アナ「もしもし。お世話になってます、フジテレビ「わらっていいとも」
  ですが」
(ボクシング金メダリストですね)
江角「うん、金メダリスト」
生田アナ「村田さんでいらっしゃいますか?」
村田「あっはい、???」
生田アナ「少々お待ちください」
江角「凄いね」
(もしもしタモリです)
村田「あっもしもし、初めまして、村田です」
(よろしくお願いします。明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
村田「もちろんです、よろしくお願いします」
(あ=じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
村田「はい」
(はい、失礼します)



明日のゲストは ボクシングの村田諒太さん




気づいてホメて!ちょっと便利になりまし大賞!
進行役・トシ、生田竜聖
解答者・タモリ、太田光、タカ、栗原類、ウエストランド
出演者・テーマの物の開発関係者


便利になっているのに、そのありがたさに気付かれていない物の
開発者が登場するので、ヒントをもとにそれが何かを当てるクイズ

今回の開発者・製品の関係者男性

ヒント
 1「これのおかげで毎朝の準備が楽になった」
  ・開発期間は4年で、年間売上げは80億円

 2「一番苦労した点は食材から水分が流れ出ない様にする事」

 3「意外だった事は総菜類は売れるがデザートは売れない事」

正解「「自然で解凍おいしい!」シリーズ」
   (凍ったままお弁当に入れておくと自然解凍でお昼頃食べ頃になる冷凍食品)
   (日本水産株式会社お客様サービスセンター)

 自然で解凍おいしい!シリーズ成功の4つのポイント
 ・水分が出にくい食材の選定
   (ほうれん草は水分が出やすいので水分を抜いた油揚げを一緒に
   して、ほうれん草から出る水分を吸わせる)
 ・切り口から旨味が逃げないように素早く切る
   (細胞が壊れて旨味が逃げないようにする)
 ・高温で一気に調理し、短時間で冷却
 ・調味料は少しずつ投入して味付けをする
   ()





日陰サークルに太陽を!
進行役・トシ、生田竜聖
出演者・太田光、タカ、栗原類、ウエストランド

    (タモリさんはコーナー参加せず)

マニアックすぎて注目を浴びていないサークル(大学、専門学校、会社など)が
登場しプレゼンする企画。

今回のサークル
「玉川大学エアロビックチーム」(女性5人が登場)
  創立・2002年
  部員・6人
  活動・酢湯3回、踊りの他に筋トレや走り込みなど
  悩み・1人でも欠けると試合に出られなくなってしまう
  プレゼン・演技を披露
  審査結果・いいとも認定サークルに認定され活動資金3万円獲得





私だけの結果報告
進行役・タカ、生田竜聖
出演者・太田光、トシ、栗原類、ウエストランド

    (タモリさんはコーナー参加せず)

他の誰もやっていないような実験の結果を発表するコーナー

今回の実験
 「輪ゴム1000本を束ねると何センチのボールになるのか?」

 結果・直径7センチのボールが出来た
    (ウエストランドさんが実験して調べた結果7cmでした)





曜日対抗いいともCUP
「しりとりターン!」
指定された最初のワードから逆しりとりしていくゲーム。
(最初が「いいとも」なら1人目は「い」が最後につく言葉)

「フジテレビ」(スタートワード)
  ↑
「板麩(いたふ)(太田光)」
  ↑
「鯉(こい)(トシ)」
  ↑
「たこ(タカ)」
  ↑
「(時間切れ終了)(栗原類)」
  ↑
「(時間切れ終了)」(井口浩之)
  ↑
「(時間切れ終了)」(河本太)

記録・時間切れで3人で終了

月曜日 −−(4)火曜日 −−(6)水曜日 −−(1)
木曜日 (11)金曜日 (6)優勝 
−−はタイムオーバーで失格
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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