今日のいいともニュース
2013年7月11日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
村田諒太、秋山竜次、北斗晶、ダックス。、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは村田諒太さん 昨日 江角マキコさん明日 野口 健さん
宣伝・ 花束・1つ 

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(あ〜???)
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
(ねえ、金メダリストですからね)
観客「(拍手)」
(ええ)
観客「(拍手)」
(金メダリストにしては花が一つ)
観客「(笑)」
「あの、友人関係がここでちょっと」
(友人、ああ、そうで、)
「バレしまいます」
((笑))
「はい」

(身長100、)
「83ぐらいです」
(83)
「はい」
(で70、)
「70、今度の試合が3キロで」
(3キロ)
「はい、やります」
(凄いスリムだよね。へぇ〜。元々大体このぐらいだった?70、)
「そうですね、でも今は80キロぐらいありますんで」
(え?)
「あと7キロぐらいちょっとしぼらなきゃ、」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「はい」
(あと7キロ?)
「はい」
(どうするの?)
観客「(笑)」
(7キロよ、7キロ)
「僕一回練習したら3キロ落ちるんで」
観客「へぇ〜」
(ええ?)
「はい。2時間で3キロ落とします」
観客「へぇ〜」
(ウソ)
「はい」

(2時間で3キロ?)
「はい」
(ホントに?)
「はい」
(じゃぁ2回ちょっと練習すれば落ちる?)
「そうです、最後水さえ飲まな、」
(え〜?)
観客「へぇ〜」
(2時間で2キロ、2時間で2キロの肉が無くなっちゃうの)
「肉言うか、まあ水分とかもあると思うんですけど。結構全体的に無くなっ
ちゃう」
(凄い、どういう練習する?2時間で2キロ)
「いや、もう普通にボクシングの練習して」
(うん)
「ちょっと厚着して水分抑えれば」
(2時間で2キロ行く?)
「はい、2キロ、3キロぐらい行きます」
(へぇ〜)
「はい」
(信じられないね)

(まあまあまあまあ、どうぞどうぞ)
「よろしくお願いします」
(お〜、他、トレーニングは他どういうトレーニングやってる?)
「まあ、ボクシング以外ですか?」
(ボクシング、)
「ボクシングは、」
(ボクシングの中のトレーニングのメニューってあります)
「はい、やっぱりスパーリングがあって」
(があって)
「で、まあ、え〜サンドバッグ打ったり」
(うんうん)
「ミット打ったり」
(うん)
「あと減量中はやっぱりその後に、あのロープとか跳んだりとか」
(あ〜やっぱりやる)
「自転車のマシンをちょっと漕いで汗出したりしてると」
(自転車マシン)
「はい」
(はぁ〜、あれきつそうだね)
「そうですね、あの、」

(自転車マシン、どういう風な練習する?)
「ええと、エアロバイトとかで汗出すときは良いんですけど、」
(うん)
「あの心肺機能を鍛えるだけの目的の、あの自転車のマシンがあって」
(うん)
「それがまた最悪なトレーニングで」
(最悪?)
「もう、」
(どういうトレーニング?)
「あのパワーマックスって言うんですけど、もうひたすら自分のMAXで
漕いで。でちょっと休んでみたいなトレーニング繰り返すんですけど」
(へぇ〜、どれくらい漕ぐ?)
「あの、」
(もう必死でこう漕ぐの?MAX)
「必死、必死です。で数値が、あの前回のデータとかが残っていて、どれが
本気かってのが分かっちゃうんですよね」
(はぁ〜)
観客「(笑)」
(ああそう?回転数とかそういうの全部残ってんだ)
「そうなんです」
(へぇ〜)
「回転数もですし、回転数だけだったら良いんですけど、」
(うん)
「その何秒間で出したパワーだとか」
(あっそれも?)
「ピーク、ピークの回転率とかってのが出て」
(へぇ〜)
「もう、これだけ、僕一回ボクシング辞めようと思ったのは、それもちょっと
ありました」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「「もうこれしたくない」ってのがあって、はい」

(それ必死で漕ぐでしょ、これ)
「はい」
(どれぐらい漕ぐ?必死で漕いで)
「もう必死で10秒漕ぐときもあれば、20秒漕ぐときもありますし、30秒の時も
ありますし」
(うん)
「あと、あの3分通しで漕ぐときもありますし」
(増えてくの?ドンドン)
「そのメニューに寄るんですけど」
(はぁ〜、これつらそうだね)
「ええ、一番つらいですね」
(一番楽しくない?)
「一番楽しくないですね」
観客「(笑)」
((笑))
「もう前日とかも、それでちょっと考えちゃいます。「あ〜明日パワーマックスや」
と思って」
観客「(笑)」
「「あ〜ちょっと」」
(「ボクシング辞めようかな?」と思う?)
「そこまで思わないですけど、「今日この時間に食ったら明日に影響する」とか」
(へぇ〜)
「ちょっとこういう食事抑えようとかって思うぐらいしんどいです」
(ああそう?)
「はい」
(それ随分前からやってる?)
「そうです、オリンピック、2011年ぐらいからやってますね」
(それ元々あったそういうそのトレーニング方法なの?)
「まあ結構最近、っていう程最近では無いんですけど」
(うん)
「あの色んな選手がやっぱり取り入れてまして」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜きつそうだね〜)

(あれ心肺機能ってさ、)
「はい」
(やっぱりこうドンドンドンドンそれやると、良くなる?)
「そうですね、やっぱりその回復って面で変わって来るんです」
(あ〜)
「心拍数が上がるのは絶対上がるんです」
(うんうん)
「でもそのボクシングもインターバルありますんで」
(うん)
「そのインターバルでいかに回復させるかって」
(あ〜成る程ね)
「はい。上げて、どこまで心拍数落とせるかっていうこと」
(あ〜)
「はい」
(へぇ〜)

(俺あの、別に威張る訳じゃ無いんだけども、毎朝走ってるんですよ)
「はい」
観客「へぇ〜」
(あの自慢してませんよ)
観客「(笑)」
(でも全然心拍数とか何とか変わりないんだけどね、あの自分の体力向上して
来たって意識が全く無いんですが)

観客「(笑)」
(何笑ってんですか)
「(笑)」
観客「(笑)」
「維持は出来てるんです、逆に言うと」
(維持は出来てます)
「じゃぁそれが良いんじゃ無いですか?落ちない事が一番重要じゃないですか」
(あ〜そうか)
「はい」
(良いんだ、それで)
「はい。だと思います」
(へぇ〜)

(今度のあの、)
「はい」
(あのプロモーター凄いですね。あのオッチャン)
「トップランクですか?」
(うん、あのほら、アメリカの)
「あ〜そうですね。もうホントにそんなありがたい、あの契約結んでいただいて」
(これあの、このプロモーターがいるんですけど、あのかなりのオッチャンね。
この人凄い人なんですよ、プロモーターで。あの物凄いおもい、面白い試合を
こう企画するんだよね)

「そうですね。あの特に僕の階級になって来ると、あのボブ・アラムさんが
歴史を作ったと言っても良い階級ですので」
(そうそう)
「はい」
(ええ。あのオッチャン昔弁護士なんだよね)
「あっそうみたいですね、元々は」
(凄いプロモ、世界の、一流の面白い選手と組み合わせをやるプロモーターがいる)
「はい」
(あれどうやってあの人と契約したの?)
「いや、」
(凄いでしょ?)
「そう、」
(凄い事でしょ?これは)
観客「(笑)」
「いや、僕が何かやった訳では無いので」
(うん)
「あの、はい、全ては会長とかがやって、」
(でも凄いよね〜)
「はい」

(金メダルとって)
「はい」
(やっぱり生活変わる?)
「そうですね、あの変に見栄張らなきゃいけなくなっちゃいましたね」
(金メダル取って見栄張らなきゃ行けない?)
「あの、やっぱり金メダリストって事で、後輩とか、例えばご飯行くじゃない
ですか」
(うんうん)
「まあ正直な話クーポンだって使いたいし、」
観客「(笑)」
((笑))
「あの、」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「はい、そういうの出せないじゃない。あと、」
(出せない?金メダリストは)
「何かちょっとその格好付けてしまう自分がいまだに居るんですよね」
(ク、クーポン出せない?)
「クーポン出せない、携帯でもうクーポン見て、これで1000円引きとかしたい
ですし、あの2皿追加とかやって欲しいんですけど」
観客「(笑)」
((笑))
「なかなかちょっと格好付ける自分がいて」
(大丈夫でしょ、やって)
「今度ちょっとチャレンジして見ようとは思うんですけど」
(出せないの?それで)
「ちょっと最近恥ずかしいっていうのとですね」
(うん)
「あの、」
(やっぱ見栄があるんだ)
「そうです」
(うん)

「焼肉とか後輩連れてくじゃないですか」
(うんうん)
「あの特上カルビとかって」
(特上カルビ)
「はい」
(うん)
「後輩は何かその、あんまり食べない特上カルビとか高いの頼もうとするじゃ
ないですか」
(うんうんうん)
「別にね、それは頼んでも良いんですけど」
(うん)
「特上カルビって初めだけじゃないですか、美味しいの。あの脂っこいですし」
(あっ、)
「普通、」
(ただ、ただあれ脂の味だもんね)
「そうです」
(うん)
「普通のカルビとかの方が美味しいじゃないですか」
(うんうん)
「で僕はそういう意味でカルビを頼みたいのに、ちょっとその周りの眼を気に
して「好きなの頼めよ」って言ったら、」
(ええ)
「何か後輩の目線はやっぱり上の方にあるんですよね」
(特上の(笑))
観客「(笑)」
「こう特上、普通、上、カルビで良いのにとかって思ってて」
(うん(笑))
「その特上カルビを、何か後輩が気遣わしちゃあかんなと思って、特上1つとか
って言って、格好付ける自分が」
((笑))
観客「(笑)」
「ホントに情けなくって」
((笑))
観客「(笑)」
(やっぱあるんだね)
「はい」

CM明け

(これやっぱり自分がスポーツ選手こう成るんですけども、あれ父親の影響って
ある?男同士の)

「親父、凄い何ですか、天然な人で」
(うん)
「あんまりそのスポーツ向いて無いと思うんです。この間ちょっと家に来まして」
(あっお父さんスポーツやって無かった?)
「はい、全然やってなくて」
(うん)
「でまあ、親父がボクシングやってたらどうか?って話したら」
(うん)
「何か知らないですけどアイツは、あの「いや、俺は多分成功した」っていう」
(言う?(笑))
観客「(笑)」
「言ってるんですけど」
(うん、やった事無いんでしょ?)
「無いんです。だって、あの昔中学校3年生の時に、中3、14歳です。の時に」
(うん)
「ジムで、その時のプロのランキング1位の選手とスパーリングさせられて」
(え?中学の時に?)
「はい」
(へぇ〜)
「で、もう相手がジャブ打ってくると思ったんで、僕ジャブこうやって横に外し
たら、それ左フックで」
(ええ?)
「鼻に直撃したんです。でブ〜って鼻血吹いて、鼻も腫れ上がって」
(中、中学生の時に?)
「はい」
(へぇ〜)

「これもうイカンと、絶対折れたと思ってたんですけど、」
(うん)
「親父は毎日迎えに来てくれてたんです」
(うんうん)
「車で迎えに来て」
(こんなん成ってる訳でしょ?)
「そうです。で、それ見た親父が「大変な事や」って言って、その「ちょっと待っ
とけ」って言って、大阪のあのまあ激安スーパー、キンキヤ??って激安スーパーが
あるんですけど」
観客「(笑)」
(キンキヤ?)
「もうメチャクチャ光ってる、あのピカピカ光ってるスーパーがあるんですけど」
(ああそう?)
「そこ行って、何かあの「何しに行ったんやろ?」痛み止めとかあったっけ?」と
思ったんですけど」
(うんうん)
「親父がホントに急いで帰ってきたんで「あっ何か特効薬があるんや」と思って、
買って来たのがパピコやったんです。アイスの」
観客「(笑)」
(え?)
「「え?」と思って。「冷やせ」って言うんです」
観客「(笑)」
((笑))
「で、僕大阪から、まあ実家奈良でしたので」
(うん)
「大阪から奈良に帰るまでの、あの」
(大坂から奈良までずっと)
「小一時間パピコでこうやって冷やしてたんです」
観客「(笑)」
「鼻こうやって」
((笑))

二度目のCM明け

村田諒太さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート)
「はい」
(真ん中ピタリ賞)
「はい」
(え〜左右に前後賞あります。何行きます?)
「ええと、結構、まあ僕一応オリンピックのメダリストですので」
(メダリストですよ)
「まあメダリストなんて結構いるもんじゃないかな?と思ってます」
(ええ?)
「??に」
(金銀銅?)
「あの、はい、清水でも銅メダル取ってますんで」
((笑))
「あの、まあ銅はいけるだろうと思うんですけど。親族で、」
(うん、親族)
「メダ、メダリスト」
(オリンピックのメダリストがいる?)
「いる人。1人ぐらい居るんじゃ無いかな?と思って」
(1人?)
「はい」
(親族でオリンピックのメダリストがいる、スイッチオン)
親族にオリンピックのメダリストがいる人・・2人
(お〜2人)
観客「へぇ〜」
観客「(歓声)」
(へぇ〜。あっでも前後賞あります)
倉田アナ「おめでとうございます」
「ありがとうございます」
(おめでとうございます)
観客「(拍手)」
(へぇ〜、やっぱり居るんだね)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
野口健さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
倉田アナ「もしもし。もしもし?」
(野口さん)
倉田アナ「もしも〜し。「笑っていいとも」と申しますが。もしもし?」
野口「はい」
倉田アナ「あっ、タモリさんにお代わりいたします、少々お待ちください」
野口「はい」
(もしもしタモリです)
野口「もしもし〜、野口です、お久しぶりです」
(どうもお久しぶりです)
野口「どうも、」
(お元気ですか?)
野口「はい、まだ生きてます」
((笑))
観客「(笑)」
村田「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
野口「どうかな〜?」
観客「(笑)」
((笑))
野口「何て、いいとも〜!」

明日のゲストは アルピニストの野口 健さん




2013年知っとくベッキーワード!
進行役・ベッキー、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、山崎弘也、綾部祐二 
  つるべチーム・笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ゲストのロバート秋山竜次さん


最新ワードの意味にについて6つのワード(ヒントワード×3、ダミー
ワード×3)を使って解答するというクイズ。

第一問・主婦のストレスと一気に解消「コスロン」
    観客の知らない度・54人(100人中54人が知らない)
 ワード
  「油」「脇汗」「ポット」「青春」「熟女」「よみがえる」
 解答
   山崎弘也「脇汗を油にかえる夢のようなポット」
   タモリ「熟女の湧脇汗をポットに溜める」
   綾部祐二「青春時代を振り返り熟女がポット赤くなる」
   笑福亭鶴瓶「綾部が好きな熟女の油 脇汗600円」
   又吉直樹「油をかけるとよみがえる熟女」
   タモリ「脇汗は青春の油だ」
   (時間切れ終了)(秋山さんは体モノマネを振られ解答できず)

 正解「使った油がキレイによみがえる魔法のポット」
   ・通販ランキング キッチン用品部門で1位獲得するなど130万台
    売上げている「コスロン」(3800円)
   ・強力フィルターで油の細かな汚れをスッキリ取り除くため
    繰り返し油を使う事が出来るので面倒な油処理が必要無い。

第二問・猛暑を乗り切る強い味方「SOYO」
    観客の知らない度・人(100人中人が知らない)
 ワード
  「風」「天才子役」「扇風機」「24時間」「モノマネ」「敷き布団」
 解答
   又吉直樹「敷き布団のモノマネが得意な天才子役」
   山崎弘也「24時間全く風が出ない扇風機」
   タモリ「去年の27時間テレビの俺の活躍を覚えているか!!」
   (時間切れ終了)(秋山さんは体モノマネを振られ解答できず)

 正解「風を送り込む扇風機付き敷き布団」
   ・30万枚売り上げている大人気商品「SOYO」(19800円)
   ・心地よい風がマット内を吹き抜けるため熱がこもらない。
    電気代は扇風機の約半分で経済的。

両チーム無得点で引き分け




イタズラ心のある似顔絵コンテスト!
進行役・山崎弘也、
審査員・笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠
    ゲストの秋山竜次さん、北斗晶さん

    (タモリさんはコーナー参加せず)

ゲストをイタズラ心あふれる似顔絵のコンテスト
優勝者には賞品(デコレーションされたライター)獲得

今回のテーマ「北斗晶さん」

1人目の作品
 出場者・41歳男性
 テーマ「登山を楽しむ北斗さん」
     (北斗晶さんが雪男になって雪山を歩いている作品)

2人目の作品
 出場者・20歳女性()
 テーマ「日曜日の大人気」
     (北斗さんが「ちびまる子ちゃん」の永沢くんになって
     いる作品)

3人目の作品
 出場者・31歳男性()
 テーマ「キッチンで大活躍」
     (北斗さんの顔がポットになっている作品)

審査結果・5票獲得の1番の優勝(他は2番2票)

次回のテーマは あき竹城さん




おもわず鏡を見てしまう!ホクロ鑑定
進行役・綾部祐二 
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの秋山竜次さん、北斗晶さん
鑑定役・ゲストの宮本和幸(ダックス。)さん、相方のヤジマリー。さん

    (タモリさんはコーナー参加せず)

 ホクロ鑑定とは
 ・人相学の一種で中国で2000年前に確立された統計学を交えた鑑定
 ・分かることは「性格」「体の悪い所」「未来へのアドバイスや警告」
 ・判断基準は
  「位置」体の場所により意味が全部で150種類以上。
  「色」濃いとポジティブ、薄いとネガティブ。
  「大きさ」その位置にあるホクロの意味の度合いを示す。

「ロバート秋山のベストぼくろ」   ・「天職ぼくろ」(胸の下からへその上の間にあるホクロ)
   自分のやりたい仕事をやればやるほど大きな収入を得る事が出来る




曜日対抗いいともCUP
「しりとりターン!」
指定された最初のワードから逆しりとりしていくゲーム。
(最初が「いいとも」なら1人目は「い」が最後につく言葉)

「木曜日」(スタートワード)
  ↑
「かも(ベッキー)」
  ↑
「いか(綾部祐二)」
  ↑
「かい(倉田大誠)」
  ↑
「しか(又吉直樹)」
  ↑
「しし(山崎弘也)」
  ↑
「ほし(笑福亭鶴瓶)」

記録・12.49秒

月曜日 −−(4)火曜日 −−(6)水曜日 −−(1)
木曜日 12.49秒(11)金曜日 (6)優勝 
−−はタイムオーバーで失格
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
北斗晶さん(ベッキーワード/似顔絵コンテスト/エンディング)
秋山竜次さん(似顔絵コンテスト//エンディング)



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