今日のいいともニュース
2013年7月12日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
野口健、堤下敦、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは野口 健さん 昨日 村田諒太さん月曜 コロッケさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は藤巻亮太さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「????、お久しぶりです」
観客「(拍手)」
(ねえ、10年ぶりらしい)
「そうですね、まだ生きてました、僕も」
観客「(笑)」
「もうあれからヒマラヤず〜と行ってきましたけど」
(10年の間に)
「はい、もうずっと、あれから20回以上ヒマラヤ行ってます」
(ええ〜?)
観客「へぇ〜」
「ですから」
(凄い)
「またこうしてココに居るのが不思議だな」
(不思議ですね)
「ええ」
(どうぞどうぞ)
「ええ」
(変わりませんね)
「変わりませんか?」
(ええ)
「(笑)そうですか」
(少し目が寄ったぐらいですかね)
「あ〜」
観客「(笑)」
「後ね、あとアゴが割れたぐらいですね」
(アゴが割れたぐらい)
「はい、はい」
(どうぞどうぞ)
「あっそう、はい」

(これ(花束)写真集出たんですか?「野口健が見た世界」)
「あ〜そうなんです、あの先週出て。ヒマラヤとかアフリカでずっと
撮ってた写真集が」
(ああそう?)
「はい。結構写真も撮るんで、はい (ああそう?)
「はい」
(デジカメ持って行って?)
「デジカメなり、フィルムの時代もありましたけど」
(フィルム?)
「はい」
(はぁ〜)
「結構、はい」
(あんな寒いとこでカメラ大丈夫?)
「最近のカメラ意外と良いんですけど、」
(うん)
「ただ凄い寒いので、バッテリーだけ取って服の中に入れたりとか」
(あっ能力落ちるんだ)
「はい。カメラは良いんですけどバッテリーが落ちちゃうので」
(へぇ〜)
「だからこう、服の中に入れたりとか」
(ええ)
「寝る時はもう一緒に抱いて、カメラ」
(カメラ寝る)
観客「(笑)」
「まあ卵みたいに、ジ〜と温めて」
(へぇ〜)
「で、そういう生活するんですけど」
(ああそうですか)
「はい、はい」

(コスモ石油とかいっぱい来てます)
「はい。おでこにね、付いてますもんね、はい」
(コスモ石油)
「はい」
(ピュアーライフ)
「はいはい」
(「幼児研究機構」)
「お〜そうですか。やっぱ、」
観客「(笑)」
「いや〜僕が研究の対象なってるかも知れないですね」
(何ですかね)
「(笑)」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)

(え?10年の間に何、何度ぐらいヒマラヤ?)
「え〜もう20、多分25,6回ですかね?」
(はぁ〜)
「エベレストもあれから4回5回行ってるんですね」
(ええ?登ってるんですか?)
「で登ったのはその内一回ですけどね。あとゴミ拾いでエベレストの方行ってて」
(ああ〜)
観客「ぁ〜」
(この前、エベレストは汚いらしいんですよ)
「うん、まあ富士山ほどじゃないですけどね(笑)」
(富士山は汚い)
「富士山はね、まだまだゴミが多いので」
(ええ)
「はい」
(あのエベレストはあの重たい荷物全部捨てて行くらしいんです)
観客「へぇ〜」
「特に酸素ボンベがね。あのボンベって中純酸素なので」
(うん)
「満タンだろうが空っぽだろうが重さ変わらないので」
(うん)
「結局こう吸い終わると、重たいのでまあ置いて帰るってね」
(はぁ〜)

「気持ち分かるんですよ、あの登頂して終わりじゃ無くて」
(うん)
「登頂したら「バンザイ」って終わるというイメージあるじゃないですか」
(ええ、ええ)
「登ってからなんですよ。で僕も、登った時は、あの頃もう千何人の方が登って
ましたけど」
(うん)
「同時に300人弱の方が、まあ遭難して亡くなってるわけですよね」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
「で、」
(え?三分の一ぐらいは亡くなる?)
「まあ全体の中で、はい」
(全体の中で)
「それで、」
(よく生きてますね)
「だから、」
観客「(笑)」
「だから、だから、はい」
(あ〜良か、良かった)
「(笑)」
観客「(笑)」
「だから生きて、はい」

(あれ降りがけの方が多いんだ、事故)
「降りがけの方が、6割ぐらい事故が多いと言われてて。ですから登頂して登った
瞬間は「来た〜」と思うじゃないですか」
(うん)
「すぐに我に返るんですよ。要に感動してる場合じゃ無くて、」
(うん)
「登った瞬間にすぐに我に返って」
(うん)
「山頂ってね、3畳分ぐらいの凄く狭いとこなんです、エベレストの山頂って」
(三畳?)
「もうホントにこんな感じで。はい」
(ほぉ〜)
「で、」
(もう次ぎ、次ぎ来てるんですか?よく見ると下の)
「結構みんなワ〜と来てるんですよ」
(へぇ〜)
「だから下からドンドン来るので、邪魔、要するに頂上が混んじゃうんで」
(うん)
「押されると落ちるんでね、押し返したりとか」
(ええ〜?)
「(笑)」
観客「え〜」
「結構ホントに、結構大変なところで」
(ああそう?)
「はい」

「で下山が始まる時に、」
(ええ)
「こう上から下を見るじゃないですか」
(ええ)
「下を見るとストーンと切り落ちてるんですよ」
(うんうんうん)
「登ってるときは、もう真夜中ヘッドランプの光でこう登ってるので」
(あっこっちしか見て無い)
「はい、もう壁しか見て無くて。基本的真っ暗の中ヘッドランプの光で登っ
てるので」
(うん)
「景色とか高度感って分かんないんです」
(うんうん)
「で午前中にまあ頂上で、午前中太陽上がって来るので」
(うん)
「で登頂して下を見るとストーンと切り落ちてるんですね」
(最初何メートルぐらい落ちてるんですか?ザ〜と)
「だってもう1000メーターぐらいストーンと落ちてるんです」
(え〜)
「で稜線なると3000メーターぐらい落ちてるんですよ。ですからホントにストーン
と落ちてるちょうどに、」
(3000メーター落っこってる?じゃぁ富士山がそのまま崖になってるみたいな)
「そういう感じですよね」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、絶対駄目)
「(笑)」
観客「(笑)」

「ですから、ホントにこう登って」
(ええ)
「降りようと思うと、まあ遭難したね、こう下山中に滑落してった、落ちた方も
含めて色んなとこに引っかかってるんですよね。それが見えるので」
観客「え〜!」
(ええ?)
「それが見えるので、もう山頂でブルブル震えながら」
(助け行けないんですか?助けって言うか、その回収に)
「もうあの稜線から落ちちゃうと、」
(うん)
「もう崖にね、あの引っかかってるんで、それはもう助け、助け行けない。
助けって言うか、あの回収出来ないんですよね」
(へぇ〜、回収出来ない?)
「はい」
(それ見えるんですか?)
「見えます、手とか足とか」
観客「え〜!」
(あ〜)
「ですから、」
(寒いからそのままになってるんだ)
「まあ凍ってんですけどね。ですから、」
(うわぁ〜嫌、嫌だ、俺は嫌だね)
「(笑)」
「ですから、あのもう山頂で、一緒に登ったシェルパが」
(ええ)
「こうビデオ撮ってましてね」
(うん)
「僕がこうポロポロポロポロ山頂で泣いてるシーンってのが、帰ってきたら日本の
テレビで感動的なシーンで「ジャ〜ン」ってやってましたけど」
(うん)
「あれ感動して泣いたんじゃ無くて」
(うん)
「もう下山が怖くてね」
((笑))
「もうポロポロポロポロ怖くて泣いてた、はい」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)はい」
(はぁ〜怖い)

CM明け

(富士山)
「はい」
(文化遺産なりましたけど)
「そうですね。まあ世の中何となくみんな「バンザ〜イ」ってやってますけどね」
(ええ)
「まあ僕十何年ず〜とゴミ拾ってきて」
(ええ)
「う〜ん、僕は微妙だなって思ってますね」
(うん)
「やっぱしこうまだまだやる事いっぱいあるし」
(うん)
「ゴミも多いし。でまあ今回のあの世界遺産っていうのは、条件が付いてるって
事あんまりみんな知らないんです」
(条件が付いてる?)
「はい。ユネスコによってまあ世界遺産なるじゃないですか」
(うん)
「と普通成ったら6年後に、チェックが入るんです」
(もう一回?)
「うん、うん」
(うん)
「その後どうなったか」
(うん)
「これが一般的なんです。今回は異例の異例の異例で、3年後にチェックが入る。
要するに半分にしてある」
(厳しい、厳しい?)
「厳しいんです」
(うん)

「で条件が何個もあって、まああの富士山は登山者が凄く多くて色んな問題がある
ので」
(うん)
「この3年以内に、富士山の受け入れ体勢、要するにこう登山者がいっぱい来ても
どう守って行くのかっていう、システムを3年以内に作りなさいとか」
(うん)
「あと河口湖とかあの、あの山中湖」
(山中湖)
「モーターボートが凄いじゃないですか」
(うん)
「一応まあ霊峰富士、まあ信仰の場となってるので」
(うん)
「そういう場所にモーターボートがバ〜ンと走ってるのはどうなの?とか」
(うん)
「まあ色んな条、これ色んな事クリアしなさい」
(うん)
「これ3年以内にやって下さいよ、と言うような、条件の様なものが付いて
世界遺産なんですよ」
(はぁ〜、それみんな知らないんじゃない?)
「結構これね、マスコミがあまり出さないんですけど」
(うん)
「ですから、こう、」
(取り消される可能性がかなりありますね)

「ですから、そう、ですからこう何だろう?世界遺産になってみんな「ワ〜」
と浮かれてますけど」
(浮かれてます浮かれてます)
「浮かれてる場合じゃ無くて、この3年間ちゃんとやんないと、」
(うん)
「次のビッグニュースは、富士山の世界遺産」
(抹消)
「取り消しとか、危機遺産入りとか成っちゃうんで」
(はぁ〜)
「ですから、これはもうこう、あの浮かれるって言うよりも、僕らが試されて
るんだなと思って」
(うん)
「ちゃんと富士山の事を守って行かないと、3年後はえらい事なります」
(へぇ〜)
「って言う事を自覚しなきゃいけないです」
(これ、これどういう団体が守る?)
「これね、やっぱしね、あの環境省、まああの国立公園なので」
(あ〜あ〜)
「環境省がやんなきゃいけないし」
(うん)
「あと世界遺産を登録したっていうのは静岡県と山梨県の両県だから」
(ええ)
「まあ両県も入って来なきゃいけないし」
(うん)

「あとはまあ登山者のマナーですよね」
(うん)
「うん。まあでもルールだけではコントロール出来ないし」
(うん)
「この間も清掃行ってきましたけど、こう河口湖とか、こう麓?」
(うん)
「富士山麓も観光客凄い増えてるんです」
(へぇ〜)
「ゴミのポイ捨てがね、やっぱ車からのゴミ捨てが多くて」
(捨てる?うん)
「この間拾ってて嫌だな〜と思ったのが、使用済みの紙おむつが多いんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「だからこう、車の中でオムツを替えて」
(そのまま捨てる)
「ポッって」
観客「え〜!」
(へぇ〜)
「って言うのがね、もうホント多いので」
(うん)
「だからまあ今回文化遺産なので、文化遺産の定義ってのは霊峰富士」
(うん)
「要は信仰の場ですよっていう事あれだけ世界にアピールしながら」
(うん)
「実はその信仰の場に日本人がポイポイゴミを捨ててるっていうのがね、世界に
伝わったら外国人は、多分ね理解出来ないね。ですから、」
(へぇ〜、じゃぁこれ、でも難しいですね3年以内にそれ全部クリアするって)
「うん、相当ハードル高いと思うんですよね」
(高いよね)

「あとやっぱ登山者の、意識が低いので」
(うん)
「あの例えば、こう人がワ〜と上がって来るじゃないですか」
(うんうん)
「何年か前、僕が山頂から降りてくるときに、カップルが下から上がって来てね
(うん)
「女の方がね、女性の方がもう発狂してるんですよ「キャー!」とか言って」
(うん)
「で高山病でね、ちょっとおかしくなったかな?と思って」
(うん(笑))
観客「(笑)」
「あの見に行ったんですよ」
(うん)
「ただその子はね、サンダル履いてたんです」
(ええ)
観客「へぇ〜」
「七合目だめ。それでやっぱり痛いんです、切っちゃって。溶岩で」
(うんうんうん)
「それでもう「痛い」とか言って下山が始まるんですけど、今度下山なると爪から
降り来るんで、爪に入っちゃうんですよ」
(あ〜)
観客「あ〜」
「ほんでもう血だらけになっててね」
(うん)
「で痛すぎて「痛〜い!」って発狂してましてね」
(うん)
「横で彼氏がボ〜としてるんですよ」
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「それ発狂してる彼女見て、内心ですよ、内心ね」
(うん)
「もう「ざまあみろ」と思いましてね」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
CMに入る音楽が鳴り出し
「ココ?」
(凄い)
「もう、」

二度目のCM明け

野口 健さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞と前後賞もあります)
「あ〜そうですか」
(これ行きましょう)
「うん」
(何行きます?)
「じゃぁね、良いですか?」
(はい)
「じゃぁね、さっきの話の繋がりで言うと、カップルで」
(うん)
「富士山に」
(登った事ある?)
「登った事ある人」
(100名中何名でしょうかね?)
「何人ぐらいかな〜?(観客を見て)山登ってそうも無いね〜」
(無いね)
観客「(笑)」
「(笑)じゃぁ3組ぐらいかな?」
(3組?)
「はい」
(カップルで富士山登った事がある、3組、スイッチオン)
カップルで富士登山した事がある人・・1人
(あ〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「惜しいな」
(1組、やっぱ少ないんだね)
「でも最近山ガールが増えて」
(じゃぁ、)
「はい」
(単独でも、カップルじゃ無くて友達でも良いですけど登った方、スイッチオン)
富士登山をした事ある人・・13人
(お〜)
「お〜」
観客「お〜」
(カップルね〜)
観客「(笑)」
(あ〜)
「やっぱ、」

(じゃぁ明日のゲスト)
「はい」
(明日じゃ、来週か。月曜日のゲストご紹介しましょう。この方)
コロッケさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「(笑)」
野口「(笑)」
三田アナ「もしもし、コロッケさんでいらっしゃいますか?もしもし」
コロッケ「はい、コロッケです」
三田アナ「タモリさんに代わります」
コロッケ「はい」
(何ふざけてる?)
観客「(笑)」
(もしも〜し?)
コロッケ「もしもし(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
コロッケ「はい(笑)」
(電話ちょっとおかしいけど遠く?どこ?今)
コロッケ「今あの、仕事中で、打ち合わせ中です、地元で」
(あ〜すみません、すみません)
コロッケ「とんでもないです」
(月曜日大丈夫?「いいとも」)
コロッケ「いいとも〜」


月曜日のゲスト コロッケさん




いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・田中裕二
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストのさん


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「インパルス堤下にそっくりな人」
関根勤「海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
田中裕二「答えを聞いて誰もが唸る凄いクイズを持っている人」
劇団ひとり「メガニューハーフ(身長190cm以上)」
木下優樹菜「人のココとが読めてしまう人」

先週募集の結果
登場したのは
・「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
 モノマネができる人」
 1人目(27歳男性)「足立区の青果店「スワヤ」のおばさん」
 2人目(38歳女性)「「Sasuke」よりミスターサスケこと山田勝己を
         応援する完全制覇者長野誠」
 3人目(23歳女性)「萌え声なのに品が無い親友慶子」
 4人目(25歳男性)「歌で早口の部分が苦手な松本くん」
  +「松本くん」(25歳男性)

・インパルス堤下にそっくりな人
 3人の男性(21歳、28歳、44歳)が登場

次週の募集内容(先週募集との違いは劇団ひとりさんの身長基準のみ)
タモリ「インパルス堤下にそっくりな人」
関根勤「海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
田中裕二「答えを聞いて誰もが唸る凄いクイズを持っている人」
劇団ひとり「メガニューハーフ(身長185cm以上)」
木下優樹菜「人のココとが読めてしまう人」





同世代の気持ち 共感ボウリング
進行役・草なぎ剛、三田友梨佳
解答者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜

    (タモリさんはコーナー参加せず)

指定されてテーマについて、20〜50代の各年代の解答者が自分と
同年代の観客10人が回答しそうな答えを考えるクイズ。
1人2回解答(ボウリング形式で1投目、2投目と表現)して当てる事が
出来た人数が得点となります。

今回の質問「子供の頃に憧れた女性アイドルといえば?」

20代木下優樹菜
 1投目「モーニング娘。さん」・6ポイント獲得(10人中6人)
 2投目「SPEEDさん」・3人(3ポイント獲得/合計9ポイント)
  残り一人は浜崎あゆみさんでした

30代劇団ひとり
 1投目「Winkさん」・ガーター(0人)
 2投目「南野陽子さん」・ガーター(計0ポイント)
  正解は中山美穂さん4人、安室奈美恵さん3人、宮沢りえさん3人

40代田中裕二
 1投目「松田聖子さん」・6ポイント獲得
 2投目「小泉今日子さん」・ガーター(合計6ポイント)
  他は中森明菜さん3人、ピンクレディーさん1人

50代関根勤
 1投目「山口百恵さん」・6ポイント獲得
 2投目「キャンディーズさん」・ガーター(合計6ポイント)
  他は麻丘めぐみ2人、ピンキーとキラーズさん、浅田美代子さん

9ポイント獲得の木下優樹菜さんの優勝





見て美味しい!とびだせ!3Dキャラごはんコンテスト
進行役・草なぎ剛、タモリ
審査員・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、三田友梨佳
    ゲストの森崎友紀さん、


指定されたテーマで作られた3Dキャラご飯のコンテスト。
優勝者は金一封獲得

今回のテーマ「パン」

1人目
  ・8時間かかりました。
  ・息子の大好きな動物を作りました。
 タイトル「コロコロネコロネ」
      (コロネパンの中にマッシュポテトで作った白と黒、黄色のネコ
      (黒猫はイカスミ、黄猫はカレー粉を混ぜて作った)が入って顔を
      出していて、他に身体はコロネの中に入ってお尻だけ出ている猫、
      大きなパンをくり抜いて中にシチューを入れ、猫の顔のパンで
      フタをした者などが並ぶ作品)

2人目
  ・7時間かかりました
  ・いつもは子どもとよくパンを焼きます。
 タイトル「ビーチでこんがりタモリパン」
      (マッチョで真っ黒なタモリさん(タモリさんの身体はココア
      味のパン、水着と髪の毛はマシュマロフォンダンなど)が
      ビキニの愛人女性と共にビーチで寝ていて、周りにヤシの木
      (メロンパンの生地)、スイカ(色素を入れたホットケーキの粉を
      タコ焼き器で丸く焼き、マシュマロフォンダンで縞模様を付けた)
      カニやなどにタコの形をしたパンが飾られた作品)

3人目
  ・キャラご飯暦11年
  ・10時間かかりました。
  ・毎日家で家族6人分のパンを焼いています。
 タイトル「フルーツバスケットパン」
      (パンで作ったリボンが付いたパンで作ったバスケット(取っ手も
      パン製)の中にブドウ、バナナ、リンゴの形のパンが入っていて、
      その横にヒマワリ(クッキー生地とメロンパン)などが飾られた作品)

審査結果・4票獲得の2番の優勝(他は1番2票)





曜日対抗いいともCUP
「しりとりターン!」
指定された最初のワードから逆しりとりしていくゲーム。
(最初が「いいとも」なら1人目は「い」が最後につく言葉)

「アルタ」(スタートワード)
  ↑
「カナリア(劇団ひとり)」
  ↑
「−−−(関根勤)」
  ↑
「−−−(草なぎ剛)」
  ↑
「−−−(木下優樹菜)」
  ↑
「−−−(田中裕二)」
  ↑
「−−−(三田友梨佳)」

記録・−−秒
   (乱入していた堤下さんの影響で2人目関根さんが出来ず終了)

放送終了後に改めて行った結果

「堤下」(スタートワード)
  ↑
「かつ(劇団ひとり)」
  ↑
「しか(関根勤)」
  ↑
「こし(草なぎ剛)」
  ↑
「たこ(木下優樹菜)」
  ↑
「いた(田中裕二)」
  ↑
「たい(三田友梨佳)」

記録・13.57秒

月曜日 −−(4)火曜日 −−(6)水曜日 −−(1)
木曜日 12.49秒(11)金曜日 13.57秒(6)優勝 木曜日
−−はタイムオーバーで失格
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
堤下 敦さん(エンディング)






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