今日のいいともニュース
2013年7月18日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
長谷川京子、あき竹城、よゐこ、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは長谷川京子さん 昨日 シャ乱Qさん明日 いとうせいこうさん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「Oh,My Dad!!」

花束は織田裕二さん、鈴木杏樹さん、八嶋智人さん、辺見えみりさん
  西島秀俊さん、田中奏生さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「お願いします」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
(お久しぶりです)
「ご無沙汰してます」
(ねえ、ご主人には色々お世話になって)
「いえいえこちらこそ、もう毎回毎回お世話になってます(笑)」
(とんでもない、私の方こそ)
観客「(笑)」
「(笑)???」
((笑))

(相変わらず綺麗ですよね)
「いえいえいえいえ」
観客「綺麗」
観客「綺麗〜」
(ええ、どうぞどうぞおかけ下さいませ)
「緊張しますね」
(ええ)

((花束)辺見えみりちゃん来てます)
「はい、ありがとうございます」
(ええ、鈴木杏樹さんとか。あっ織田さん来てますよ)
「織田さんから、ありがとうございます」
(西島くん)
「ありがとうございます」
(おっ八嶋くん来てますね)
「はい」
(あっこれ一緒だ)
「ええと織田さんと八嶋さんと杏樹さんとは今、」
(あ〜)
「「Oh,My Dad!!」でご一緒させていただいていて」
(これ(花輪)ですね「Oh,My Dad!!」)
「西島さんはあの大河の方で、あの、西島さんの妻の役を」
(あっそうか)
「やらせていただいてるんです」
(へぇ〜)
「で、えみりちゃんはあのお友達で。最近女の子、その産んだので」
(あ〜)
「会いに行きたいな〜と思っててなかなか行けて無いんですけど」
(そうです)

(これ(「Oh,My Dad!!」)どういうものがた、あっ今夜10時だ)
「はい。今日、」
(どういう話なんですか?これ)
「あの織田さん演じる元一という男性が、」
(え?)
「ええとある日突然シングルファーザーになっちゃう」
(現役?)
「元一。元一」
(あっ元一)
「(笑)すみません」
((笑))
観客「(笑)」
(あっ元一って言うんですか)
「はい、元一って言うんですけども」
(うん)
「が、あのある日突然シングルファーザーになってしまって」
(ええ、ええ)
「あの子どもと奮闘しながら、子育てと仕事をこう頑張って奮闘していくっていう」
(へぇ〜)
「あの、話なんですけど」
(ほぉ〜)

(どうですか?織田くんって真面目でしょ)
「凄い真面目な方ですね」
(凄い真面目なんですよ)
「ホントにもう」
(若い頃の慎吾が随分ドラマで怒られたそうですよね)
観客「(笑)」
「あ〜(笑)」
(うん。慎吾に「お前まず赤ペン買え」って言われたらしい)
「う〜ん」
(台本でこう線を引けという事らしい)
「あっ何かこう、チェックしたりとかそういう事、」
(そうそう、しろっていう事で)
「あっでもあの、」
(今、今どうなんです?)
「今は、」
(うん)
「あの、どうなんでしょうね?あのでも、あの本番じゃ無いときでも、ず〜と
そのお父さんの役なので、今回」
(うん)
「あの、その子役の子に、あの「パパはね」って言ってます、ずっと」
(ああそう?)
「あの本番でこうカメラが回ってない時でも」
(「パパはね」って言って)
「「パパは」って「パパは、パパは」って言って」
(うん)
「あの子役の子にちゃんとお芝居つけてあげたりとか」
(へぇ〜)
「あの、結構大変な、感情的なシーンの時は、あの本番前に「こうこうこうで、
君はこうで悲しいんだから、その思いをね、何かこうぶつけてみなさい」みたい
な事を、ちゃんとこう気持ちを」
(あっ子役、子役にちゃんと言うんですか)
「はい、気持ちを作る準備を手伝ってあげたりとかされてます」

(はぁ〜凄いね〜。俺全然そういう事やんない)
観客「(笑)」
「(笑)」
(ドラマもやんなけりゃ、そういう心構えも無いですね)
観客「(笑)」
「いや、思、」
(他人に興味無いんでしょうね)
「そうですか?」
(うん、全然興味無い)
「色んな方とお話されてるのに」
(ええ、上の空で)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(みんなまとまりは良いんですか?)
「はい、あの先週もちょうど、先週の木曜日が第一話のオンエアだったんです、
初回の」
(うん)
「でその時は、あの「リアルタイムで見よう」って言うので、」
(うん)
「ええと10時からなんですけど、まあ少し前から集まって」
(うん)
「あのまあ打ち上げっていうのも兼ねて、まあ打ち上げって言うか中打ち上げって
言うんですか?」
(うんうん)
「兼ねてみんなで集まって、あのリアルタイムにオンエアを見ました、みんなで」
(あ〜、あの、え?それどこ、どこで見たんですか?)
「何かね、あるんです、そういうスペースと言うか、あのみんなでこうこういう
スクリーンでこうテレビを見れる場所があって」
(フジテレビに?)
「フジテレビじゃ無いんです、違い場所、恵比寿にあったんですけど(笑)」
(恵比寿にある?あっそれ大画面があって、その部屋借り切るんですか?)
「そうなんです」
(あ〜、じゃぁそこレストランなってんの?)
「レストランになっていて、」
(うん)
「よく多分ドラマの打ち上げとかで、多分使われてると思うんですけど」
(はぁ〜)
「そこでこうテレビが見れる」
(知らなかった。へぇ〜)

(でもリアルタイムで見るっていうの、これ本当に必要な事なんですよね)
「いやそう思います。こう自分で、あのまあ出来上がった作品を、」
(うん)
「あのオンエア前にこう、まあ自分の半生も兼ねて見たりするんですけど。また
それと、こうみんなでこう臨場感を持って見るのと」
(うん)
「全然違いますよね」
(違うんですよね。俺あのね、随分前のあのプロデューサーが、リアルタイムで、
やっぱり僕もリアルタイムで見た方が良いって言うんで)

「うん」
(しかも家で、家で見なさいって事で、)
「あ〜そうですね」
(家で「いいとも」ちゃんと見たらしいんですよね)
「そうですね〜」
(そうするとこの時間に人がどういう事考えて、どういう気分成ってるかと
いうのが)

「う〜ん」
(分かる)
「その時間によってその見る人のテンションもね」
(違う訳ですから)
「違いますし」
(うん)

「だから前回は私はそのスタッフの方と皆さんで見たんですけど、」
(うん)
「またそれは家で一人でこう、まあ家族とかで見るのと、また多分違うと思い
ますし」
(違う、違うんですよ、うん)
「それはホントにそうだと思いました」
(うん、やっぱ違いました?それ見るのと)
「全然、もう自分一人で、あのこもって見るときは、やっぱり自分の嫌なとこ
とかしか見えなくて(笑)」
(うん)
「なかなか話に集中も出来ないですし」
(うんうん)
「あの、何だろう?台本も読んで内容知ってしまっているので」
(うん)
「なんかなかその作品、お話として見れないんですけど」
(あ〜、うんうんうん)
「あの、こうやっぱ人がいて、臨場感があって見たりすると、ちゃんとお話の 世界に入って」
(うん)
「「あっ、何だ凄い楽しいお話だったんだな」って思えたりとか」
(あ〜)
「そこで」

(あのね、そうなんですよ。俺自分の番組見ないんです)
「う〜ん」
(あのね、必要があって、もうどうしようも無い時は見ますけどね。あの
嫌な奴なんですよ〜)

観客「(笑)」
(テレビに俺、俺写る俺嫌いなんですよ、もう)
「う〜ん」
(「コイツ嫌な奴だな〜」と思うんですよね。だから出来る限りね、もう
見ないんですよ)

「でもあの皆さんは全くそんな事思って無いと思うんですけど、」
(ええ)
「そう思われる気持ちも分かります」
(分かります?)
「何か自分の嫌な所しか」
(出てないみたいなんですよね)
「うん、ただ見てる方は絶対タモリさんに関しては無いと思うんですけど」
(うん、「俺もっと良いはずなのにな」と思ってます)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(お子さん二人ですよね、信じられないですよね)
「いえいえいえ」
(上のお子さんいくつ?)
「上が4つになりました」
(へぇ〜)
「下が1歳半」
(へぇ〜)
「です」
(4つ、上どうですか?4つになりますと)
「口が達者で」
(ああそう?)
「もう親の方が何か、言葉で負けちゃうぐらい、」
(うん)
「感情的になって「もういいからやんなさい!」みたい、最後には(笑)」
(ああそう?)
「もう凄く口が達者なんですけど」
(うん)
「あの、やっぱりこう単体よりは、こう二人の絡みが凄く可愛かったり、楽し
かったりしますね」
(あっ二人で話してると)
「二人でこう遊んでる子どもが、4s愛と1歳半の子どもがこう遊んでる姿を見る
のが「あっ、何か良かったな」って思う事が」
(へぇ〜)
「多いですね」
(仲良く遊んでんですか?4歳と1歳)
「いや、遊んで無いです。大体、あの下の子が上の子のオモチャを取って」
(うん)
「でお兄ちゃんが怒って、上の、あのその自分のオモチャを取り返して泣いて
終わっちゃったりする事が」
((笑))
観客「(笑)」
「大体のパターンなんですけど。何かそういうのも含めて、「あっこれ何か
こう兄弟なんだな〜」と思うと」
(あ〜)

(あれあの大体みんなそうですけど、ウチに来る親戚の子ども見てもそうです
けど、あの何か取られて)

「うん」
(下の子がこう悲しみのどん底に落ちますよね)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(あれ面白いね。これ見てると、こう取って取り返して、結局「取られた」と
言う時の)

「うん」
(悲しみが「ダッダッダッダッ、ダ〜」と来て、一旦あれ途切れるんですね)
「う〜ん」
(「うわ〜、ガッガッガッ」と来て、収まったかと思ったら、そこからこう
反動でさらに悲しみが盛り上がってきますね)

「そうなんです、そうなんですよ」
観客「(笑)」
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜!)
「(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

(大変ですね、お二人で。下の子小さいし)
「そうなんです」
(家の中で)
「でもね、何かあの好きなんです、その自分の中でこう時間刻みの日々が」
(ああそう?)
「好きで、何かこう、段、段取り魔みたくなってしまって」
(うん)
「時間が無い分、自分の中で一日のスケジュールを立てるんですけど」
(うん)
「それがこう達成した1日の終わり何かは凄く、快感だったりとか」
(あ〜)
「「私今日やった〜」みたいな」
(ああそう?あっ段取りちゃんと決めて)
「はい。何時から何時が何で、ココに移動の時間使って、ココからココは何かして
みたいのが、凄く自分の中で段取り魔になってしまって」
(これ今、撮影って大体朝何時からやってる?)
「うん、まちまちですけど」
(集合は)
「まあ早い時はまあ6時とか5時もありますし」
(ほぉ〜)
「うん」
(そういう時はどうするんです?子どもの事とか)
「やはりあの、母に来てもらったりとか」
(あ〜)
「あと主人に、あの朝はお願いしたりとか」

(やってます?ご主人)
「はい、やってくれてます(笑)」
(へぇ〜、ちゃんとやるんだ)
「いや、何かあの凄い好きみたいで」
(ええ)
「はい。頑張っ、」
(育児好き?)
「うん、育児とか子どもが好きみたいです」
(へぇ〜)
「もう、あの率先してやってくれます」
(ちょっとすが、姿想像出来ないけどね)
「そうですか?(笑)」
(「ミュージックステーション」しか会わないけどね)
「そうですよね〜」
(あっやってますか)
「はい、しっかり。もうそこは共働きなので」
(うん(笑))
「お互い(笑)、協力し合って」
(へぇ〜)

(独身の時と変わった事ってあります?自分が。こう随分変わったなと思うの)
「あっもうはい、それこそその段取り魔になったってのもありますし」
(うん)
「凄いせっかちに成ったな〜と思います。時間が無くなっちゃった分」
(あ〜)
「だから、こう対人に対しても。結構あたりが厳しくなったんじゃないかな?
と思ってて」
(ああそう?)
「こう、」
(普通逆ですけどね)
「あっ、そう何か、何か子どもとかそう、いろ、物事に対しては結構柔らかく
なった部分と、」
(うん)
「あと何かこうお店の、例えばこうカフェに言ったりとか、レストラン行った
時の、その対応と言うか」
(うん)
「お店の方のその何か対応が温かったりすると(笑)」
観客「(笑)」
「イラッと来て」
((笑))
観客「(笑)」
「怒りはしないものの、ちょっとあたりがキツクなったり、こうちょっと威嚇
しちゃったりとか(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「で、何か、」

(威嚇する?)
「あの、そう、何かこう、」
(威嚇するってどうする?店に)
「ちょっとこう、例えばこういつもあるパンが無かったりすると「このパン
どうしたんですか?」何て言うと「あのまだ焼けてないんです」で終わると」
()
上 「「え?じゃぁ後何分で出来るんですか?」でまた向こうがゴニョゴニョゴニョ
って言うと、」
(うん)
「「20分ですか?15分ですか?」って(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「それでもゴニョゴニョゴニョってすると「あっじゃぁ良いから上にいるんで
持って来て下さい」みたいな、何か「うわっ何かもう嫌なオバサン」とかって
思われてるのかな?と思いながらも、自分は時間が無いから」
(うん)
「もう、すぐ答えを返して欲しいんですよね」
(あ〜)
「何かそれが、」
(独身の時はそうせっかちじゃ無かった?)
「そんな無かったです、そういうのは」
(へぇ〜)
「何か時間が無限大にあったので、自分だけに使える時間が」
(う〜ん)
「それは、まあその独身だからとかって言うのもあるし、」
(うん)
「年齢なのかも知れないんですけど(笑)」
(うん、へぇ〜、ああそう?あたり強くなった?)
「あたりが」

二度目のCM明け

長谷川京子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ、百分のXアンケートで、ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい」
(何行きましょう?)
「あの、私こう、ええとね来週の月曜日、」
(ええ)
「22日、で、ええと誕生日なんですよ」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます(笑)」
(へぇ〜)
「すみません、自分の事で。で、35になるんですけど」
(ええ)
「ええと、なので、あの凄いそこはシンプルに7月22日生まれの人」
(あ〜、100人中何人いますかね?)
「え〜これ1人かな〜?」
(1人)
「1人いるかな〜?ゼロ駄目なんですよね」
(ゼロ駄目ですよね、)
「え〜、じゃぁ1人にします」
(じゃぁ1人、7月22日生まれの人、1人、スイッチオン)
7月22日生まれの人・・1人
(お〜)
「あ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「やった〜〜!」
観客「(拍手)」
「やった〜」
(いましたね)
観客「(拍手)」
「うわ〜嬉しい」
(お〜)
「私ね、タモリさん」
(ええ?)
「よくコレいただいてるんです、毎回割りと」
(あっホント?)
「そう、当たってる」
(ゲット率高い)
「ゲット率高いんですよ」
(ええ)
「うわっ嬉しい〜、ありがとうございます」
観客「(拍手)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
いとうせいこうさんの写真が表示されました
(お〜いとうくん)
「いとうせいこうさん」
倉田アナ「もしもし「笑っていいとも」と申しますが」
いとう「はい」
倉田アナ「あっ、」
いとう「もしもし、いとうです」
倉田アナ「タモリさんにお代わりいたします」
いとう「は〜いお願いします」
(いとうくん久しぶりですね)
いとう「..........」
観客「(笑)」
いとう「もしも〜し」
(もしもし(笑))
いとう「あっいとうです」
(あ〜久しぶりですね)
いとう「お久しぶりです、どうも」
(お元気で?)
いとう「あっ何とかやってます」
(ええ(笑)。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
いとう「はい、大丈夫です、伺います」
(はい、じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
いとう「はい、いいとも」

明日のゲストは いとうせいこうさん




2013年知っとくベッキーワード!
進行役・ベッキー、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、山崎弘也、綾部祐二 
  つるべチーム・笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ゲストのよゐこさん


最新ワードの意味にについて6つのワード(ヒントワード×3、ダミー
ワード×3)を使って解答するというクイズ。

第一問・猛暑を乗り切る最新アイテム「ヴァッサ」
    観客の知らない度・76人(100人中76人が知らない)
 ワード
  「大阪」「超音波」「たこ焼き」「扇風機」「ミスト」「8割」
 解答
   山崎弘也「大阪の8割の人がたこ焼きを食べている」
   よゐこ「大阪では8割の人が扇風機を超音波と呼ぶ」
   綾部祐二「大阪で大人気!!たこ焼きの匂いがする扇風機」
   笑福亭鶴瓶「超音波とミストで作るたこ焼き」
   又吉直樹「大阪の8割の人がミスドと略す」
   よゐこ「必殺大阪超音波たこ焼き〜!!」
   タモリ「たこ焼きのミストを扇風機で送る」
   やまざき「超音波、いや、たこ焼き、いや、扇風機」
   タモリ「超音波でミストを送る扇風機」
   (タモリさん正解で終了。タモリ76チーム点獲得)

 正解「超音波で冷たいミストを噴射する扇風機」
   ・一般家庭で使える日本初の屋内ミストファン「ヴァッサ(18900円)」
   ・1秒間に3万回振動する事で発生するきめ細かいミストを噴射する
    ため、人などを濡らす事無く部屋を冷やす事が出来る。

第二問・キッチン界の革命児「クイジナート」
    観客の知らない度・68人(100人中68人が知らない)
 ワード
  「ミキサー」「ナニワ」「加熱」「オバチャン」「2時間」「料理」
 解答
   よゐこ「2時間加熱したオバチャン」
   笑福亭鶴瓶「ナニワのオバチャンは2時間くらい文句言う」
   綾部祐二「ナニワのオバチャンと2時間デートする事」
   山崎弘也「加熱したオバチャンを2時間寝かせる」
   よゐこ「ミキサーに2時間かけたオバチャン」
   山崎弘也「そのオバチャンの名前はミキサーン」
   よゐこ「ナニワナンバーのミキサー車に乗るオバチャン」
   タモリ「加熱も出来る料理も出来るミキサー」
   (タモリさん正解で終了。タモリチーム68点獲得)

 正解「加熱機能が付いた料理が出来ちゃうミキサー」
   ・切る、炒める、煮るの全てを一台で行う事が出来る、ずぼら主婦に
    ピッタリな超便利家電で世界で売上げ20万台以上の大ヒットミキサー
    「クイジナート(24800円)」
   ・ボタン一つでスープ、カレー、お粥などが缶単位作れる。

タモリチーム144点、つるべチーム0点でタモリチーム勝利




イタズラ心のある似顔絵コンテスト!
進行役・山崎弘也、
審査員・笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠
    ゲストのあき竹城さん、よゐこさん


ゲストをイタズラ心あふれる似顔絵のコンテスト
優勝者には賞品(デコレーションされたライター)獲得

今回のテーマ「さん」

1人目の作品
 出場者・20歳女性
 テーマ「大人気名物キャラクター」
     (あき竹城さんがリアルな感じの「せんとくん」になった作品
     (横に小さく書いた鶴瓶さんのせんとくんも居ました))

2人目の作品
 出場者・リップさん(30歳女性/マルチアーティスト)
 テーマ「世界的名画の美女」
     (あき竹城さんがヨハネス・フェルメール作「真珠の耳飾りの
     少女」になった作品)

3人目の作品
 出場者・20歳女性
 テーマ「これにしか見えませんでした」
     (あき竹城さんが暗闇にいる茶色いガエルになった作品)


次回のテーマはーー(告知無し)




5STEPコンプリート
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


ある物を作るための5つの工程が発表されるので、抽選で1工程ずつ
分担して作業を行い、最終的に制限時間内に完成させる事が出来れば
成功というコーナーです。

作る物は「アイスクリーム」
制限時間「3分間」

材料・生クリーム100cc、牛乳100cc、砂糖大さじ2.5杯
   (他に氷と塩)

工程1(担当 綾部祐二)
 ・材料(氷と塩以外)を袋に入れて混ぜ合わせる
工程2(担当 山崎弘也)
 ・別の袋に氷と塩を入れ、材料が入った袋を詰める
工程3(担当 笑福亭鶴瓶)
 ・上からさらに氷と塩を入れ口を閉じる。
工程4(担当 ベッキー)
 ・袋を大きいタオルで包む。
工程5(担当 又吉直樹)
 ・袋を入れたタオルの両端を持ち分間ひたすらグルグル回す

結果・かなり緩いシャーベット状までしか作る事が出来ませんでした
   (工程5の又吉さんが途中で疲れてしまい、鶴瓶さんに交替しま
   したが、氷を詰めた外袋が開いてしまい最前列にいた女性に
   塩水がかかってしまうハプニングなどがありました)




曜日対抗いいともCUP
「スプリットを狙え!ラグビーボウリング」
コース上にあるボーリングのピンに見立てた2,30cmの間隔で立っている
ペットボトル2本に向けてラグビーボールを転がし、倒すというゲーム

綾部祐二 1本
山崎弘也 0本
又吉直樹 0本
ベッキー 1本
倉田大誠 1本
笑福亭鶴瓶0本
合 計3本

月曜日 4本(4)火曜日 4本(6)水曜日 2本(1)
木曜日 3本(12)金曜日 (6)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
あき竹城さん(似顔絵コンテスト/エンディング)
よゐこさん(ベッキーワード/似顔絵コンテスト/エンディング告知
  (公演「よゐこライヴ2013〜よゐこのスマホ〜」))



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