今日のいいともニュース
2013年7月19日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
いとうせいこう、麻木久仁子、小島慶子、COWCOW、やしろ優
堤下敦、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストはいとうせいこうさん 昨日 長谷川京子さん月曜 aikoさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は坂本龍一さん、細野晴臣さん、ライムスターさん、よゐこさん
  スピードワゴン小沢一敬さん、小島よしおさん、EGO-WRAPPIN'さん
  鬼ヶ島さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(???お久しぶり)
観客「(拍手)」
「あっ、」
(「仏頭大使2号 いとうせいこう様「国宝興福寺仏頭展」関係者一同」
という花束が届いていて)
(これ))
「あ〜」
(何なの?これ)
「あ〜(笑)、これはあの、9月から」
(ええ)
「興福寺の仏頭ってあの、薬師のでっかいあの仏頭だけがあるのが」
(うんうんうん)
「あの東京の上野の芸大に、美術館に来るんですよ」
(お〜そう?)
「それをまあ僕らが応援してるって言って。僕2号だから、1号は当然みうら
じゅんっていう」
(あっ)
観客「あぁ〜」
「(笑)」
(なるほど、ああそう?)
「二人で応援してます」
(来ますか)
「来ます来ます」
(へぇ〜)
「これは面白い、十二神将も来ますし」
(へぇ〜)
「これはもう仏像好きはもうたまらない」

(興福寺、あれ大々的に復元するんだよね)
「そうですそうです、今やってるんです」
(どれぐらい?いつ頃完成する?)
「いや、もうそろそろじゃないですか?今少なくとも北円堂と南円堂って」
(うんうん)
「二つ絶対一緒に開かないやつが、今開いてるんですよ〜。マニアなら」
(ああそう?)
「今行かねば」
(へぇ〜)
「ええ、もうみうらさんとは来週行ってきますけど」
(あっホント?)
「はい(笑)」
(あれ相当金かかるだろ?)
「いや、凄いです」
(俺たちが別に心配する事無いんだけど)
「(笑)??」
観客「(笑)」
「そう、相当大規模に昔の状態を復元して」
(そうだよね)
「はい、やってます」
(へぇ〜)

(まあどうぞどうぞ)
「???」
((花束)あっ「想像ラジオ」)
「あっ、はい」
(これ芥川賞の今回、最終選考残った)
「はい。つい一昨日落ちました」
観客「(笑)」
「落ちたてホヤホヤでございます」
(あっ(花輪)坂本龍一くん来てます)
「はい、教授が今、」
(教授)
「僕口ロロ(くちろろ)ってバンドもやってんですけど」
(うん)
「そのレーベルの総裁が教授なので」
(ああそう?)
「はい」
((花束)ライムスターとか)
「はい」
(いっぱい来て、あっ細野さん)
「細野さんがね、」
(細野さん)
「ええ、もうありがたいことで」
(へぇ〜)
「ありがとうございます」
(あれは、よゐこだね、あれ)
「あっあれよゐ、よゐ、」
(「よゐ」しか見えてないけどね)
「よゐでしょ」
観客「(笑)」
「よゐしかな?」
((笑))

(へぇ〜、惜しかったね、最終選考)
「あ〜もうでも、入るだけでも」
(凄いよね)
「もう16年スランプで何にも書いて無かった」
(えっ?16年何も書いて無かったの?)
「あ〜、ちゃんとした塊の小説は」
(はぁ〜)
「全く書けなくて」
(うん)
「で、一昨年ぐらいに10枚書けるようになって」
(うん)
「じゃぁ30枚書いてみようかって30枚書いて。で、去年の後半に一気に二百
何十枚書いたので」
(へぇ〜)
「だから、」
(え?そうすると「ノーライフキング」)
「「ノーライフキング」はもう随分、1980年代」
(それでしょ、それから?)
「それから10年ぐらいは書いてたんですけど」
(うん)
「ズコーンとスタンプ」
(そこから無い?)
「だから、不思議、」

(何で書けなくなった?)
「う〜ん、これに意味があるのかどうかどうし、どう、小説ってどういう力が
あるのか分からなくなっちゃったみたいなとこがあって」
(へぇ〜)
「まあそれでも書こうとするんですけど、このヘナッとなっちゃうんですよね」
(うんうんうん)
「それ、だから僕あの芥川賞って新人賞なんですよね」
(そうそうそう)
「だから、しばらくやって無い人間は新人だっていう、新しい規則を僕が作っ
たっていう」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(そうか)
「M-1でもそんな事無いでしょ」
(無い無い無い無い)
「ねえ(笑)、5年やって、コンビだけどステージ立ってなかった」
(10、10年以上やって無いと)
「やってなかったら新人に」
(新人になるんだ)
「いや、でもそれが生まれ直せるんだなと、再チャレンジ出来るんだなっていう」
(へぇ〜ああそう事か)
「はい、ありがたい事でした」

(何で、何で書けなかったの?)
「う〜ん、まあ多少ウツですけどね。(笑)多少ウツですけど」
(うんうんうん)
「何かこう、」
(嫌なの?)
「意味が、例えばコップが落ちたので割れたって文がもう書けないんです」
(ええ?)
「コップが落ちた事と割れた事別々だっていう」
(うんうんうん)
「コップが落ちたから割れたって、こう理由付けて来るのがもう、もうそれも嫌」
(嫌に)
「俗っぽいと思って」
(へぇ〜)
「もう〜大変でした」
(ああそう?)
「はい、大変でした。治りました」

(でも何で治った、)
「(笑)」
(またこれが?)
「これ全く訳分かりません。唐突にある、あの信頼出来る友人になったある
哲学者まあ佐々木中(ささきあたる)っていう哲学者がいて」
(お〜佐々木さん)
「え〜若いんですけど」
(うん)
「まあ小説も書くんですけど」
(うん)
「「いとうさん、もうこういう時に書いたらどうですか?」って急にメールが
来て」
(うん)
「で、何か「書かないでいるのも何か格好悪いんじゃないですか?」みたいな
事を、ちょっと挑発されて」
(うんうん)
「「じゃぁ書、書くわ」って言って、もうその場でもう書いて、すぐにネットに
アップして」
(へぇ〜)
「だから不思議なもんですね、やっぱ」
(不思議なもんだね)
「不思議なもんです」
(それまで)
「はい、大変でした」
(大変だった)
「大変でした、大変でした」
(他の仕事は大丈夫?)
「もう全然大丈夫です。あと小説について難しい事ごちゃごちゃ言うのも全然
大丈夫。いざ書い、書こうとすると、ヘナ〜となっちゃって」
(なるんだ)
「なっちゃうんですね」
(あ〜そういう事もあるんだね)
「ありまして。でもまあ出してみたらね、色んな人が読んでくれて」
(うん)
「それもホントありがたいです」

(俺読んで無い、「想像ラジオ」って)
「はい」
(大体どういう物語?)
「まあ基本、あの大震災をテーマにしてます、東日本大震災」
(うんうん)
「まあある杉の木の上に、一人の男が、」
(うん)
「ええと逆さになってひっくり返って、引っ掛かってるんですけど」
(うん)
「この人が、想像上のラジオを始めるんです」
(うんうん)
「そのラジオに色んなリクエストも来るし、え〜インタビューも来るし、」
(うん)
「あの色んなハガキも来るしメールも来るんですけども」
(うん)
「基本的に、その人達はホントに生者なのか死者なのか」
(あ〜)
「という様な」
(あっそういう風な話)
「そういう話です」
(へぇ〜)

(よく立ち直れましたね、これで)
「(笑)はい、もう」
(これでもう書ける?)
「多分3年は書けると踏んでるんですよね」
(何で3年?)
「うん、何か今のとこ何となく書こうと思ってる事は、こう3年分は」
(あっあるんだ)
「あるけども」
(うん)
「でも、怖いのは」
(うん)
「いつああ成っちゃうか分かんないって事も自分で分かる訳じゃないですか」
(あ〜そうだ、うん)
「そのスリリングな事」
(へぇ〜)
「ええ」
(面白いね。)
「はい、」
(物書くってね)
「はい、そうなっちゃいました」

(最近あれはやってる?家庭茶園)
「ええ、やってますよ。今もちろんあの、ゴ、ゴーヤも、ちょっと変化
咲きのアサガオも」
(え?)
「どういうあの、江戸時代にあった、こう何かこう普通のアサガオよりこう、
チリチリになっちゃってるやつとか」
(あっ、アサガオって江戸時代に物凄い流行ってたんだよね)
「物凄いんですよ、日本の園芸は」
(日本の園芸凄いんですよ)
「そうなんですよ」
(うん)
「それで今、あと江戸博で、両国の江戸博でちょうど面白い植物の展覧会
やってんですけど」
(うんうん)
「これはね、行った方が良いんですよ。それは何故かって言うと、」
(うん)
「確かね、先着何名って言ったかな?種もらえるんです」
(へぇ〜、その当時の?)
「変化咲きの」
(はぁ〜)
「だからもう〜僕も2つぐらいお願いしてもらって、必死になってもう」
(やったの?(笑))
「やってんですよ、もうだから」
(あれ絵が残ってるよね)
「残ってます」
(江戸時代の)
「物凄いですよ」
(そう、あの信じられない様なアサガオあるよね)
「ツルがわざと無いやつとか」
(そんなのある?)
「ツルが無い、矮性って、こう小さく、小さいとこで咲いちゃうやつとか」
(アサガオで?)
「当時のだから世界のレベルで言ったらもう断トツですもん、園芸が」
(はぁ〜)
「植物学、日本が」
(うん、そうなんだよね)
「あれは面白いですよね」
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜)
「あっ渋い話で(笑)」

CM明け

(まあそれ程まあ文学って難しいという)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そう、そうですね」
観客「(笑)」
「そういう話をしておりました」
(そう、しておりました)
観客「(笑)」
「はい、しておりました、はい」
(いやいや、アサガオの話)
「あ〜そうでしたっけ?」
観客「(笑)」
「あっそうでしたっけ」
(アサガオの話してた)
「(笑)前出た時は、確かレキシっていう元のバンドの」
(バン、バンド、うん)
「ファーストアルバムが出た時で」
(うんうん)
「で、次の曲を今作ってると、狩りから稲作へだと、テーマは」
(うんうん)
「それもう大ウケ、タモリさんがしてたのが」
(そうそうそう)
「もうサードアルバムまで行っちゃって」
(え?行った?行ったの?)
「あの「狩りから稲作へ」が今もう、最後に必ずやる30分やる曲になって」
(へぇ〜)
「もう縄文時代から、もう弥生に定住していく男達の悲しさ」
((笑))
観客「(笑)」
「「アンタも家帰って来なさいよ」って言われて」
(うん)
「「もう少し遊んでいたいんだけど」って思ってる縄文人の気持ちを」
(狩猟からね)
「狩猟から???」
(移り変わる)

「ええ、あれも出まして。今はもう「恋に落ち武者」っていう」
(え?)
観客「(笑)」
「サードアルバムの僕のラップは、恋、」
(「恋に落ち武者」?)
「ええ、平家、平家の落ち武者の、と引きこもってる人たちを掛けて」
(うん)
「「もうそろそろ村から出て行こう」」
(うんうん)
「恋をして」
(あっ落ち武者が)
「ええ、恋に落ち武者」
(あ〜)
「良い曲なんです、これが」
(あ〜良い曲?)
「ええ、良い曲なんです、これ」
(もうそろそろ表に出ても良いぞと)
「表に出て、みんなで恋をしよう」
(うん)
「もうあのレキシも椎名林檎さんも入っちゃったし、」
(うん)
「斉藤和義くんも入っちゃったし」
(うん)
「Salyuも入っちゃったし」
(うん)

「まあスチャダラのANIもBOSEも、みんな全員レキシネームっていう、まあ僕
足軽先生っていうんですけども」
(うん)
観客「(笑)」
(レキシネーム持ってる?)
「ええ、レキシネーム持ってる。あの、」
(へぇ〜、椎名林檎さんも?)
「椎名林檎さんはね、あの「入り鉄砲に出女」にかけてね、」
(うん)
「Deyonnaっていうんです」
((笑))
「ビヨンセとマドンナを」
((笑))
観客「(笑)」
「デオンナ、Deyonnaって書くんですけど」
(カッコイイね)
「格好いいんです。あの素晴らしい歌をあの」
(へぇ〜)
「それはセカンドアルバムです」
(ANI、ANIは何?)
「ANIは、ええとMC末裔って言って」
((笑))
観客「(笑)」
「あの、決まり言葉が「人は誰でも誰かのマツエイ〜」って言うんです」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「あっすみません」

二度目のCM明け

いとうせいこうさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「はい」
(え〜ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞あります)
「はい。ええと前は僕一回当てたんですよね、1人ってやつを。それは歴史上の
人物の、え〜末裔であるっていう人がいたんです」
(そうそう、居たんだ)
「ええ」
(いたんですよ)
「いたんです、実際いたんですね」
(実際いたんです)
「今回は、先祖が平家っていう人」
観客「(笑)」
「え〜、」
(これは多いよ)
「俺はね、4人はいると思いますね」
観客「え〜」
「もっといますかね?」
(う〜ん、あの九州方面はね、)
「うん」
(大体みんな先祖は平家って言ってる)
「なるほど(笑)」
観客「(笑)」
「じゃぁ増やしましょう」
(確、確証が無いから)
「そうですよね」

(確証がある人ね)
「実際家系図が残ってる人」
(で、平家の系統の人)
「1人ですね、家系図があった」
(1人?)
「ええ」
(あ〜)
「じゃぁお願いします」
(スイッチオン)
先祖が平家だった事が家系図で残っている人・・0人
(あ〜いない)
「(笑)」
観客「あぁ〜」
「さすがに家系図は無いですね」
(無いな。源氏の人、スイッチオン)
「はい」
観客「(笑)」
「家系図、家系図」
(家系図)
FONT COLOR="#00008f">先祖が源氏だった事が家系図で残っている人・・0人

「うわぁ〜!」
観客「へぇ〜」
「うわ〜」
(へぇ〜)
「源の」
(源の)
観客「(笑)」
「源の。こっちか〜」
(凄いね〜)
「源」
(イナホ〜)
「イナホ〜」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」

(じゃぁ来週の月曜日ゲストご紹介しましょう、この方です)
aikoさんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「あ〜」
(aikoちゃん)
観客「(拍手)」
いとう「(拍手)」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも}です。aikoさんでいらっしゃいますか?
  もしもし。もしもし?」
aiko「もしも〜し」
三田アナ「タモリさんに代わります」
aiko「は〜い」
(aikoちゃんタモリです、どうも)
aiko「もしもし、aikoです」
(もしもし)
aiko「こんにちは」
(こんにちは(笑))
aiko「(笑)」
(来週「いいとも」月曜日大丈夫ですか?)
aiko「はい、いいとも」


月曜日のゲスト aikoさん




同世代の気持ち 共感ボウリング
進行役・草なぎ剛、三田友梨佳
解答者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストの麻木久仁子さん、小島慶子さん、COWCOWさん、やしろ優さん


指定されてテーマについて、20〜50代の各年代の解答者が自分と
同年代の観客10人が回答しそうな答えを考えるクイズ。
1人2回解答(ボウリング形式で1投目、2投目と表現)して当てる事が
出来た人数が得点となります。

今回の質問「教室で流行った言葉・ギャグは?」
     (小学生くらいの時に流行ったもの)

20代木下優樹菜&やしろ優
 1投目「おっは〜」・8ポイント獲得(10人中8人)
 2投目「アイ〜ン」・0ポイント(10人中0人/合計8ポイント)
  残りは「KY(2人)」

30代劇団ひとり&COWCOW
 1投目「アイ〜ン」・7ポイント獲得(10人中7人)
 2投目「ドゥ〜ン」・0ポイント(10人中0人/合計7ポイント)
  残りは「ひゅ〜ひゅ〜だよ(2人)」「ヨガファイヤー」

40代田中裕二&小島慶子
 1投目「友達の輪」・0ポイント(10人中0人)
 2投目「うんちゃ」・1ポイント獲得(10人中1人/合計1ポイント)
  残りは「コマネチ(6人)」「キュ〜ちゃん」「しらけ鳥飛んで行く」
     「アホちゃいまんねんパーでんねん」

50代関根勤&麻木久仁子
 1投目「ちょっとだけよ」・6ポイント獲得(10人中6人)
 2投目「ガチョ〜ン」・0ポイント(10人中0人/合計6ポイント)
  残りは「シェ〜(2人)」「あんたも好きねぇ〜」「かとちゃんペッ」


2問目の質問「子どもの頃に親におねだりしたオモチャは?」

20代木下優樹菜&やしろ優
 1投目「たまごっち」・5ポイント獲得(10人中5人)
 2投目「バービー人形」・0ポイント(10人中0人/合計13ポイント)
  残りは「リカちゃん人形(3人)」「セーラームーンのコンパクト」
     「プレステ」

30代劇団ひとり&COWCOW
 1投目「ホッピング」・0ポイント(10人中0人)
 2投目「リカちゃん人形」・4ポイント獲得(10人中4人/合計11ポイント)
  残りは「シルバニアファミリー(3人)」「ローラースケート(3人)」

40代田中裕二&小島慶子
 1投目「リカちゃん人形」・5ポイント獲得(10人中5人)
 2投目「ピンクレディーグッズ」・1ポイント獲得(10人中1人/合計7ポイント)
  残りは「ゲームウォッチ(2人)」「オセロ(2人)」

50代関根勤&麻木久仁子
 1投目「フラフープ」・4ポイント獲得(10人中4人)
 2投目「コンパクト」・0ポイント(10人中0人/合計10ポイント)
  残りは「リカちゃん人形(2人)」「バービー人形(2人)」
     「モンチッチ」「アメリカンクラッカー」
合計13ポイント獲得の20代チームの優勝





いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・田中裕二
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストのさん


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「インパルス堤下にそっくりな人」
関根勤「海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
田中裕二「答えを聞いて誰もが唸る凄いクイズを持っている人」
劇団ひとり「メガニューハーフ(身長185cm以上)」
木下優樹菜「人のココとが読めてしまう人」

先週募集の結果
登場したのは
・「メガニューハーフ(身長185cm以上)」
  身長186cmのニューハーフのひなのさん(30歳)が登場

・「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
  モノマネができる人」
  23歳女性が登場し「蚊を叩く音になんかいやらしくなってしまう
  友人秀子」というモノマネ披露

(エンディングで)
・「インパルス堤下にそっくりな人」
  26歳男性と20代男性の2人が登場。
  (インパルス堤下敦さんが今週も乱入しました)

次週の募集内容
タモリ「インパルス堤下にそっくりな人」
関根勤「海外の絶対に盛り上がる遊びを教えてくれる外国人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
田中裕二「すごい恐い心霊写真をもっている人」
劇団ひとり「とにかく足が臭い人」
木下優樹菜「ユニフォームを着てくれるサッカー部の中高生」





曜日対抗いいともCUP
「スプリットを狙え!ラグビーボウリング」
コース上にあるボーリングのピンに見立てた2,30cmの間隔で立っている
ペットボトル2本に向けてラグビーボールを転がし、倒すというゲーム

今週もインパルス堤下敦さんがエンディングに登場し、いいともCUPを
放送時間内に出来ずに終了しました

放送後に行われた結果(増刊号で放送)

劇団ひとり1本
関根 勤 0本
田中裕二 1本
草なぎ剛 0本
木下優樹菜1本
三田友梨佳1本
合 計4本

月曜日 4本(4)火曜日 4本(6)水曜日 2本(1)
木曜日 3本(12)金曜日 4本(6)優勝 月火金曜
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
麻木久仁子さん(共感ボウリング/エンディング)
小島慶子さん(共感ボウリング/エンディング)
COWCOWさん(共感ボウリング/エンディング)
やしろ優さん(共感ボウリング/エンディング)
堤下敦さん(エンディング)






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