今日のいいともニュース
2013年7月24日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
いきものがかり、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストはいきものがかりさん 昨日 堀内敬子さん明日 勝地 涼さん
宣伝・CD「 I 」 花束・多数(下記) 

花束は秦基博・島田昌典さん(連名)、武井壮さん、亀田誠治さんなど
  から届いていました。

申し訳ありませんが発言者表記は吉岡聖恵のみです。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(ねえ)
観客「(拍手)」
吉岡「よろしくお願いします」
「お願いします」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞどうぞ)
吉岡「お願いします」
「お願いします、よろしくお願いします」
「お願いします」
「失礼します」
(え〜(花束)色々来てますよ)
「ありがとうございます」
吉岡「あっホントだ」
(「名探偵コナン制作委員会」)
「はい、去年映画を」
「はい」
吉岡「はい」
「主題歌を????」
(ねえいっぱい来てますね、こちら)
「ありがとうございます」
(おっこっち来てますよ)

「(「百獣の王 武井壮」という花束があり)あっ武井さんから」
吉岡「あっ(笑)」
観客「(笑)」
((花輪)スタッフ一同)
「武井さんから」
吉岡「武井さん(笑)」
(え?)
武井さんの花束にはゴリラ、キリンなど動物のぬいぐるみが数個飾られていて
吉岡「動物の」
「武井さん動物が」
(お〜武井壮、百獣の王)
吉岡「百獣の王(笑)」
「凄い、凄いの来てますね」
吉岡「(笑)凄いのが来て」
(凄いね)
「(笑)」
吉岡「(笑)」
「一応「いきもの」繋がりって事ですかね」
「そうです」
吉岡「ホントだ」
(あっそういう事か)
観客「あぁ〜」
(生き物繋がりって事)
吉岡「そうですね」
「(笑)」
(あ〜)
吉岡「へぇ〜」

((花輪)来てます「(「I」)スタッフ一同」来てますよ)
「ありがとうございます」
吉岡「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(ねえ、いっぱい来てます、ええ。(花束)「劇場版ポケットモンスター」
から来てます)

「はい」
吉岡「はい」
「今公開中の」
「はい」
(おかけ下さい)
「ありがとうございます」
吉岡「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
吉岡「失礼しま〜す」
「失礼します」

(何かココで会うと何か変だよね)
「そうですね」
「はい」
「ちょっと某番組ではね」
(某番組ではしょっちゅう会う)
観客「(笑)」
吉岡「歌番組で」
(しょっちゅう会ってんだけど)
「そうです」
(ココで会うとちょっとあがるね)
「あの、」
「(笑)ちょっと」
吉岡「いや〜」
「初めてなんです」
吉岡「初めて」
「実は」
(初めてだよね)
「はい」
吉岡「はい」
「そうです」
(あ〜)
「緊張してます」
「凄い緊張しますね(笑)」

(某番組でも)
「はい」
(あんま、あんまり喋らないね)
「そうですね。あんまり尺もらえないのかも知れない(笑)」
「そうです、はい」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「わりと、」
(何でか、何でかな?あれ)
吉岡「何だろう?」
「トップバッターで」
(あっそうか)
「が多い」
(あっそうか、一曲目が多いからね)
吉岡「最初の方が多いです」
「(笑)」
(あっそうだよね)
「それがありますね」
(トップバッターが多いんだね)
吉岡「うん」

(あれトップバッターって自分達が希望してる訳じゃ無いよね?)
「いや、」
「いや、多分あの上の方々が色々」
「(笑)」
観客「(笑)」
(上層部か)
「上層部」
吉岡「気付いたら最初のいつも」
「ええ」
(そうだよ、何でかな?いきものがかり)
「多いですよね」
(最初にしようとするのかね?)
吉岡「何で?」
(一曲目が似合うんだ、やっぱ何か)
「ああ〜」
「そうなんですかね?」
吉岡「あ〜」
「ありがとうございます」
(うん、爽やかだし)
「爽や(笑)」
「結構、」
観客「(笑)」
「何か今のタイミングで笑うと」
吉岡「(笑)」
「凄い腹黒いみたいな感じ」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」

「??ば、そうです、意外とでも僕らもあの男子メンバー30になりまして」
「はい」
(えっ、もう)
「そうです」
吉岡「3人とももうアラサーな感じで」
「はい」
(え?聖恵ちゃんは?)
「吉岡も来年30」
吉岡「30です、もう」
(え?30?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
吉岡「そう、30です、もう。全然30です、もう」
「(笑)」
(ホント?)
吉岡「もうやる気の30です」
「やる気の30(笑)」
(早いね〜。でも変わんないよね)
「変わんないです」
吉岡「わりとでも変わんないって言われるかも知れない」
(全員変わんないね)
「ホントですか?でももうデビュー8年目なんで」
「はい」
(あ〜)
「23と、2で」
「22で」
「デビューしたんで」
吉岡「そうですね、うん」
(あ〜)
「そのぐらい行くわなっていう」
(まあそうか、行くな、それぐらいね)
「うん」

(ずっとライブやってたんだよね?あの)
「はい、神奈川の海老名」
(海老名)
「はい」
「あ〜路上、路上、海老名」
吉岡「小田急線沿いで」
(うん)
「あのサービスエリアがある所でやってました」
「(笑)」
「やってました」
(あの辺の路上ライブって、ピンと来ないんだけどね)
「まあ〜そうですね」
「あんま人いないですから」
「人いないですからね」
「逆に、町田とか」
「はい」
吉岡「あ〜」
「までちょっと出て」
(町田に出るの?)
「町田に出ますね」
「唯一の、」
「神奈川県民は大体町田に出るので」
「そうです」
(ああそう?)
「はい」
観客「(笑)」

(神奈川県民は町田が中心なの?あっちの方)
「初めて、初めての東京は町田からスタートです」
吉岡「町田」
観客「(笑)」
((笑))
「町田凄いホームな感じ」
「ホームなんです」
吉岡「でも行くのに凄いドキドキするんです」
(町田に行くのに?)
「ドキドキ」
吉岡「「アイツ町田行ったんだって?」みたいな」
観客「(笑)」
((笑))
吉岡「感じで話題になって」
「町田わりと不良が多いんで」
「そうですね」
「結構こう気をつけて行かないといけないなっていうぐらい」
吉岡「そうです」
「中学生ぐらいの頃は、ちょっとカツアゲに注意っていう」
(町田?)
「町田は」
吉岡「あとお札折って靴の下に入れて」
「入れる(笑)」
観客「へぇ〜」
(町田出るの大変なんだね)
「(笑)」
吉岡「(笑)意外と」
「厚木、海老名から多少冒険感があった」
吉岡「そうですね」
(そりゃ言うわな「アイツ町田行ったらしいぜ」)

「だから、それこそ新宿は」
(うん)
「小田急の最終地点なんで」
(うん)
「ある意味ゴールなんです」
「ゴール」
(あ〜)
吉岡「いや凄い」
「(笑)」
(じゃぁ、じゃぁライブやってる時は「いずれ新宿でライブ」っていう風に
  思ってたの?)

「(笑)」
「いや〜」
吉岡「いや〜。もう、」
「あのね、そんな新宿なんかね、」
「行けないと」
吉岡「ハードルが高すぎて、何か」
「高すぎて」
(ああそうなの?)
「はい」
「横浜でさえ」
吉岡「うん」
「かなり勇気いりましたからね、最初行く時は」
「頑張って身の丈に合う町田」
「はい」
(町田が)
「町田」
「町田」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「ありましたね」

(町田でやってて不良達が来る?ちょいちょい)
「いや、でも色んな人来ますね」
(町田)
「うん」
吉岡「あっでも路上ライブやろうとして、」
「そうですね」
吉岡「あの楽器とかをセットしたら、やっても無いのに通報されたりとかして」
「あ〜よくありました」
「色んな権力が」
吉岡「始まっても無いのに」
「色んな権力(笑)」
(あれ路上ライブって一応駄目なの?)
「あっ駄目です、一応駄目なんです」
吉岡「駄目」
「一応駄目なんですよね」
「ええ」
「「駄目だ」っていうとこからのスタートなんで」
「そうですね」
(あっ一応法律的には駄目なんだ)
「多分駄目だと思います」
「あのね、多分条例なんです。だから、」
(新宿なんか結構やってる、渋谷とかね)
「??」
「後それを奨励してる街とかあるみたいなんですけど」
「ある」
(ああそう?)
「当時はね、結構厳しくて。よく止められ、」

(町田は奨励してないんだ、小田急沿線は)
「何か時期、」
「僕らの頃はそうでしたね」
吉岡「うん、うんうん」
(あ〜)
「ちょうど10年ぐらい前ですかね」
(「やめなさい」って来るわけ?)
「来ますね」
(セッティングした後来られてもね)
「セッティングしてる時に「うるさい」って通報があったって言われて(笑)」
観客「(笑)」
「まだ一曲も演奏してない」
「やってないのに」
吉岡「やってない」
観客「(笑)」
(「もううるさくなるぞ」っていう事)
「そうです」
「何か理不尽な感じで止められたり」

(色んな人来るだろうね〜)
「来ます」
「いや、いますよ」
吉岡「うん」
「僕らが演奏してて、お客さんが今日みたいにこういう風にいて、」
(うん)
「この真ん中にヘッドスライディングして来る人とか」
「そう」
((笑))
観客「(笑)」
吉岡「??」
「結構こういう方がいるんです。で何か吉岡が持ってるマイクを取って歌い出し
  たりする人とか」
(ああそう?)
吉岡「歌おうとするんだよね」
「そういう何かハプニングとかに、」
吉岡「うん」
「上手く対応すると、今度逆にお客さんが集まるんですよね」
(へぇ〜)
「なんで結構その対応する術を結構色々覚えた」
(マイク奪われて対応するって難しいでしょ?)
吉岡「マイクをこう「貸せ」って言われて、でマイクがアンプに繋がってるんで
  アンプの電池を抜いて「はい」って渡すと「出ないよ〜」とか言って」
(あ〜)
吉岡「結構オジサン、」
「大概酔っ払いの方が」
「(笑)」
吉岡「酔っ払い」
観客「(笑)」
(うん)

(最大の、最大の変な奴はどんな奴?)
「最大の変な奴(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
「あの厚木のたこ焼き屋のオヤジですかね?」
「あ〜」
吉岡「(笑)」
「夜9時になると、あのたこ焼き屋のオジサンがその駅前に来るんですよ」
(店終わって?)
「店、」
(うん)
「で夜9時からは自分達の時間だから」
「もう屋台でね」
吉岡「うん」
(うんうんうん)
「軽トラックで来るんです」
「軽トラックで来るんで、で「お前ら退け」って話になって」
(あっ9時からやるんだ)
「やるんです」
(うん)
「それで、ホントにもう夜9時になると、さっきも言ったようにお客さんと僕らの
  間に軽トラをバッと停めるんです」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「これ、」
「でも、でもあの隣のタンメンのオジサンは凄い優しい」
観客「(笑)」
吉岡「(笑)」
「タンメンのオジサン優しい」
(タンメンのオジサン優しいんだ)
「優しい」
(あ〜たこ焼き厳しい)
「たこ焼きにオジサン厳しかったですね」
吉岡「厳しい」
(へぇ〜)

(結局何年ぐらいやってた?それ)
「高校、」
吉岡「うん」
「1年で始めて」
(うん)
「22ぐらいまで」
「やってました」
(あ〜)
「まあでも、」
(結構やってたね、長い間)
「どうですか?高校生の頃は結構遊び感覚でやって」
「うん」
(うんうん)
「で大学入って、僕ら浪人とかもしてて、その期間は活動してなかったりして」
(うん)
「大学入ってから、ちょっとちゃんといわゆるインディーズみたいな活動」
(うんうん)
「3年ぐらいそれでやって、デビューが2006年」
(2006年、あ〜そう、早いね、もうそんな成るんだ。そうだよね)
吉岡「早いですね〜」
「早いっすね〜」

(最近レコーディングずっとしてた?)
「そう、」
吉岡「もう、」
「あの今年の前半ずっとやってて」
「うん」
「で、あのアルバムを作り終えまして」
(どれ、どれぐらいレコーディングしてるの?期間は)
「今回は3ヶ月ぐらいですかね」
(毎日?)
「3ヶ月ぐらいずっと」
「毎日」
「結構毎日でしたね (あ〜)
「まあシングルとかあるんで、それは前々に録って出してる物も含めて、でも
  曲数的には今回14曲って一番多いんですよ」
吉岡「うん」
(ああそう?息抜きは、段々やってるとスタジオの中って行き詰まるでしょ?)
「いや〜もうそうですね、だから唯一の楽しみが出前ですね」
観客「(笑)」
「出前がね」
(それぐらいしか無いよね)
「そうです」
「食事の時間しか無いですね」

(出前、どっかに行かないの?)
「あっ、なかなか外に出るって事は無いです」
吉岡「行かないね〜」
「これ何なんだろうね?あの何か、」
(あっそうだ、他のミュージシャンもあんまり外出ないね)
「そうですね」
吉岡「うん」
「レコーディングって」
吉岡「何かやっぱパッと食べれるのが良い感じなんで」
「みたいですね」
(うん)
吉岡「あのレコーディングスタジオに、こういう分厚いファイル見たいのがあって
  その中からこう好きなの選んで行くっていう」
(あ〜)
吉岡「でも段々ネタが尽きてくるんですよ」
(そうだろ)
「そうです」
吉岡「うん」
「だからもう、あの今回久しぶりに結構新しい、新しいとこ新規改革、開拓をしよう
  って言って」
(うん)
「何か新しい中華料理屋さんをこう見つけて、そこでこうパーティーセットっていう
  新しい頼み方、」
「ファミリーセット」
「ファミリーセット」
吉岡「(笑)」
観客「(笑)」
「ファミリーセット(笑)」

(ファミリーセット出前来る?)
「出前で来るんです。で何かその、」
「取れるんですよね」
「4人、何て言ったら良いんだろう」
「その4人前で好きなのこう色々選択できて」
「はい」
(うんうんうん)
「今まで中華料理、自分が例えばレバニラ丼だったらもうレバニラ丼オンリーみたい」
(うん)
「そうなんです」
「それが、結構10人ぐらいいるんで」
(うん)
「そのファミリーセットいくつか頼んで、こうバラエティー豊かな出前を楽しむって
  いうのが」
(お〜)
「ちょっと」
(良いね、それ)
「これ地味なようで凄い革命だったんです」
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうね」
「出前って、こう自分が頼んだやつ何だかもう分かってるじゃないですか」
(うんうんうん)
「で、もうそれしか食べられないから、もうそれに全てを賭けるじゃ無いですか」
吉岡「(笑)」
観客「(笑)」
「その、」
((笑))
「何でこんな???」
「分かる、後悔したくないから」
吉岡「後悔したりする」

「あの表を見て、もうその判断した段階でもうそこで運命決まっちゃうじゃない
  ですか」
観客「(笑)」
(そうそう)
吉岡「そうだね」
「来た時にアイツが食べてるアレ、アレだったら〜みたいな」
(うんうん)
吉岡「ず〜と羨ましさが続くんですよね、ずっと「良いな〜」」
(「ちょうだい」とは言えないの?ちょっと)
「え〜」
吉岡「言えないんで」
(何で?)
「(笑)」
吉岡「(笑)」
観客「(笑)」
「そう、そう気の使いあいを」
「うん」
吉岡「もう何かね、振り返れないって言うか」
「振り返、」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

(聖恵ちゃんはでも歌すぐ覚えるらしいね)
吉岡「いや〜、何かメンバーが作ったやつはわりとあのすぐ覚えますね。あの
  男子二人が作って来て」
(うん)
吉岡「でもテープを聴かせてくれて」
(うん)
吉岡「で何回か聞いて、何年後とかにもう一回聞くんですけど」
(うん)
吉岡「何となくこう口ずさめたりとかする」
(へぇ〜)
吉岡「事が」
「メンバー以外の歌も凄いですよ」
(ああそう?)
「あの、何かやたら昔のアニメの曲とか」
「うん」
(うん)
「CMソングとか」
「うん」
「楽屋でずっと歌ってるんです」
(へぇ〜)
「(笑)」
「何でお前それ覚えてる?」
「覚えて」
「結構歌詞とかも」
吉岡「何ですかね?」

(あのaikoが)
「はい」
「あ〜aiko、」
(月曜日来て、)
吉岡「あ〜」
(aikoも大体一回聞いたら歌詞もメロディーも)
「覚え、」
(大体覚えるって言うんだ)
「もう聖恵aikoさん大好きなんで」
吉岡「好きです」
(ああそう?)
「僕らも世代、ちょうど世代」
吉岡「はい」
「高校時代」
吉岡「aikoさんの曲も路上ライブであのやったりして」
「やってました」
(うん)
吉岡「やってましたね〜」
(ああそう?)
吉岡「うん」
(覚え早いらしいんだよね)
吉岡「いやいやいや」

(何、何でそんな覚えられるの?)
吉岡「何、」
(一度覚えたら忘れない?)
吉岡「一度覚えたら結構焼き付いてて」
(うん)
吉岡「でも不思議とメロディーだけだと、ちょっと覚えづらくて」
(あっ、)
吉岡「め、」
(歌詞があった方が覚えやすい?)
吉岡「歌詞があると凄い覚えやすくて。だからメンバーが作ってくる曲も、」
(うん)
吉岡「メロディーがあって歌う、仮歌唄う時に「歌詞付けて」って言って無理矢理
  付けてもらったりするんです」
(へぇ〜)
吉岡「まず」
「やらなかったら歌えないんですよね」
「うん」
吉岡「ちょっと覚えにくい」
(歌詞が無いと。メロ、メロディーだけは覚え無い?)
「うん」
吉岡「メロディーだけだとちょっと、歌詞が入ってるより覚えづらいんです」
(あ〜)
吉岡「何なんでしょうね〜?」
(へぇ〜)
吉岡「うん」

(あっレコーディングの時は完全に歌詞で上がった状態でレコーディングする、
  から始まる訳じゃ無いの?)

「ええと、」
吉岡「あ〜」
「あっでもね、直前で変えたりとかしますよ、歌詞」
「直前だったりします」
(直前で)
「そうです。まあその前までの仮歌はあるんですけど」
(うん)
「とか、まず最初はオケ録って」
(うん)
「で後で歌入れるんですけど」
(うん)
「そのオケの時に歌詞こう書いてたりとかも」
(そうなの?)
吉岡「そうなんです」
「結構あります」
吉岡「結構当日とかもさ、」
「結構ある」
吉岡「あるよね(笑)」
「あるある」
(当日作詞するの?)
「あの吉岡に歌ってもらいながら「やっぱ違うな」って変える事が」
吉岡「(笑)そうなんですよ」
「とか、結構あります
「だから聖恵、あと今回アルバム作ったんですけど」
(うんうん)
「聖恵の曲が一曲、詞も曲も書いたのが入ってて」
「うん」
吉岡「はい」
(うんうん)
「それとかも相当、大変そうに作ってましたよ」
吉岡「何か普段、二人の曲をず〜と路上ライブの時から歌ってきてるんで」
(うん)
吉岡「自分が作った曲の方が、何か歌いづらいんです」
「みたいです」
(へぇ〜)
「うん」
(ああそう?)
吉岡「何となく」
(違和感があるの?自分が作っていながら)
「違和感」
吉岡「何ですかね?何か距離感的に、二人が作ると、」
(うん)
吉岡「曲が来た時に、何か「ちょっとじゃぁどんな曲かな?」っていう、こう初め
  ましてから入るんですけどど、自分の曲だと」
(うん)
吉岡「結構鏡を見てる様な感じって言うか」
(あ〜)
吉岡「自分自身の事歌うんで、何かちょっと距離感が近すぎるみたいな」
(あ〜)
吉岡「所があるんですかね?」
(へぇ〜、ああそうなの?)
吉岡「うん」
(面白いね)

二度目のCM明け

いきものがかりさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(え〜百分のXで)
「はい」
(真ん中ピタリ賞、前後賞のあります)
「あ〜」
吉岡「はい」
「凄い」
「取りたい」
(何行きます?)
「取りたいですね〜」
(持って帰ってください)
吉岡「いや〜」
「どうしようか?」
吉岡「はい」
「どうしようか」
(何行きますか?)
吉岡「ええと私たち、今日あの久しぶりにアルバムを、ニューアルバム「I」という
  ニューアルバム出すんで」
(「I」長いIですね)
吉岡「Iですね(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
吉岡「縦に長いんですけど」
(長い)
吉岡「あのそれに掛けて、あのスタジオの中で「あい」という、下の名前が「あいさん」
  という方が」
(あ〜)
吉岡「何人いるかっていうのを」
(何とかあい、アイコじゃなく、何とかあい)
「あい」
吉岡「あいですね」
(あ〜)
吉岡「はい」

(100人中何人いますか?)
「え〜」
吉岡「あ〜」
「3人」
吉岡「3人」
(3人?いってみましょう、)
「いない、」
(何とか「あい」という名前である、スイッチオン)
名前が「あい」という人(「あいこ」等は不可)・・1人
(あ〜)
吉岡「あ〜」
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「ショックだな」
「1人か〜」
吉岡「1人か〜」
(1人しかいなかったね〜。1人もあれも「I」と読める)
「(笑)」
吉岡「(笑)」
「ありがとうございます」
観客「(笑)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
吉岡「ありがとうございます」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
勝地涼さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
生田アナ「もしもしお世話になっております、フジテレビ「笑っていいとも」ですが
  勝地さんでいらっしゃいますか?」
勝地「あっ勝地です、どうも」
生田アナ「少々お待ちください」
勝地「はい」
(もしもしタモリです)
勝地「あっお久しぶりです」
(お久しぶりですね)
勝地「はい、」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
勝地「はい、いいとも!」



明日のゲストは 勝地 涼さん




気づいてホメて!ちょっと便利になりまし大賞!
進行役・トシ、柳原可奈子
解答者・タモリ、太田光、タカ、栗原類、アルコ&ピース、生田竜聖
出演者・テーマの物の開発関係者


便利になっているのに、そのありがたさに気付かれていない物の
開発者が登場するので、ヒントをもとにそれが何かを当てるクイズ

今回の開発者・製品の関係者男性

ヒント
 1「これのおかげで食べる時にテーブルや手、服を汚さなくなった」
  ・2012年に発売し現在までにシリーズ累計4.4億食を販売

 2「この開発によって関東では2倍弱だが関西では従来の3倍以上
  売り上げた」

 3「開発のきっかけは会議中に発泡スチロールをいじっていた社員が
  縦方向に綺麗に避ける事に気がついた事から」

正解「「金のつぶ」パキッと!たれシリーズ」
   (納豆に手を汚さずタレなどをかける事が出来るパック)
   (株式会社ミツカンMD本部製品企画部)

   今年の春まではたれをゼリー化した物も販売していたが、納豆収納
   部分の形が台形&たれがゼリー状でかき混ぜにくいため現在は販売
   されていない。





夏休み特別企画 難問??何問解けるかな?
進行役・トシ、生田竜聖
解答者・太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース


小学生が自分で解けない休みの宿題を分かりやすく教えてあげる
というコーナー

1人目の宿題()
 「例にならって上下を入れ替えても熟語になる感じを□に入れなさい」
  (例・女□→王(女王、王女))
 1・乳□、2・事□、3・会□、4・□所、5・□得

 問題「2番と4番の正解は?」
 解答
  平子祐希・2番は「故」(事故、故事)→○
       4番は「場」(場所、所場)→×
  観客女性・4番は「長」(長所、所長)→○
  柳原可奈子・4番は「見」(所見、見所)→○
   (1の正解は牛(乳牛、牛乳))

2人目の宿題
 「次の□に共通して当てはまる漢字を書きなさい」
 1・□害、火□、天□→正解「災」
 2・交□、国□、実□
 3・犯□、□悪、有□→正解「罪」
 4・□成、□美、□同→正解「賛」
 5・意□、同□、有□→正解「志」
 6・□言、□明、検□
 7・□限、□度、体□
 8・□近、直□、□続→正解「接」
 9・□質、酸□、□行→正解「素」
 10・□害、□失、破□→正解「損」

 問題「2,6,7の正解は?」
 解答
  平子祐希・6番は「照」→×(正解は「証」(証言、照明、検証))
  酒井健太・2番は「際」(交際、国際、実際)→○
  栗原 類・7番は「極」(極限、極度、対極)→○
   (エンディングで7番の正解は「制」(制限、制度、体制)と訂正)





私だけの結果報告
進行役・タカ、生田竜聖
出演者・太田光、トシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース


他の誰もやっていないような実験の結果を発表するコーナー

今回の実験
 「スイカに何本の輪ゴムを巻くと割れるのか?」

 結果・アルコ&ピースさんが生で実験を行なう事になり、スイカに
    輪ゴム400本巻かれた状態からスタートし、790本時点でCMに
    入り、CM明けには割れていました。
    VTRで放送されましたが「いいともCUP」の準備のためスイカを
    抱えて移動中に割れていました。





曜日対抗いいともCUP
「夏だ!スイカだ!スダレース」
ボール渡し担当の人がスイカ柄のボールを渡し、渡された人がスダレ越しに
ボールを飛ばしてリレーして行くゲーム。最後の人がゴールになる箱に入れる
事が出来れば成功。30秒間に何個成功できたかを競います。

参加者
 ボール渡し・noon boyz
 リレー担当・柳原可奈子→タカ→太田光→トシ→栗原類

成功数・4個

月曜日 11個(5)火曜日 14個(7)水曜日 4個(1)
木曜日 (12)金曜日 (8)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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