今日のいいともニュース
2013年7月31日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
嶋政宏、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは嶋政宏さん 昨日 風間俊介さん明日 トリンドル玲奈さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「舞妓はレディ」、ドラマ「みちのく麺食い記者」

花束は極楽とんぼ加藤浩次さん、高島彩さん、玉森裕太さん、
  川島海荷さん、上白石萌音さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「こんにちは〜」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「どうも」
(ねえ)
「ご無沙汰してます」
(ご無沙汰)
観客「(拍手)」
「(花棚を見て)うわ〜」
観客「(拍手)」
「もうね、」
(ええ)
「花とか全然来ないと思ってた」
(凄いですよ、これ)
「いや〜凄い」

「あっ「舞妓はレディ」」
(「舞妓はレディ」)
「あの上白石萌音ちゃんって主役なんですけど、新人でね」
(ええ)
「「マイ・フェア・レディ」のダジャレなんです」
(あっダジャレなの?「舞妓はレディ」)
「あの周防監督」
(あ〜そう?)
「で来年9月公開なんですけども」
(へぇ〜。もう撮り終わったわけ?)
「撮り終わりましたね」
(あ〜)
「いや〜玉森さんよくくれたな〜」
(来てますよね)
観客「(笑)」
「??「みちのく」」
(「みちのく麺食い記者」)
「ラーメン好きな新聞記者と、管理官、刑事がコンビになって事件を 解決するというね」
観客「(笑)」
「あり得ない話でね」
(ラーメンズ好きじゃない)
「ラーメン好きなんですよ〜。うわ〜」
(大体食べ物好きなんです)
「そう、」
(まあまあどうぞどうぞ、おかけ、)
「いや〜ホントにね、玉森さん「ぴんとこな」」
(はい、いっぱい来てますよ。いっぱい来てますよ、これ)
「いや〜嬉しいな〜」
(ええ)

「(観客に)どうもこんにちは」
((笑))
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「凄い」
(相変わらずあれ?)
「はい」
(やっぱり色々食べ歩いてるの?)
「もう食べ歩きしか楽しみ無いんですよね(笑)」
(休みの日はずっと食べ歩いてる?)
「休みの日は大体起きたら、あのお茶飲んで、玄米茶」
(玄米茶飲む?)
「玄米茶」
(うん)
「カフェインが入って無いと駄目なんです」
(あ〜あ〜)
「でカフェインが入ると、で朝の食事を一回食べると、」
(うん)
「人間が生きるために必要な脂肪を守るためにグリコーゲンの値がガ〜と上がる
わけですね」
観客「(笑)」
「そうすると、朝飯食べた後運動しても一切体脂肪減らないんです」
観客「へぇ〜」
(あ〜)
「そうなんですよ、ええ」
(あっそれだからか、運動やる場合は出来るだけ朝飯前と言うのは)
「前、そうなんです、朝飯前にもうコーヒーでも、まあでも日本人だから玄米茶
とか緑茶が良いんで」
(緑茶)
「それ飲んで」
(飲んで)
「ストレッチして、」
(ストレッチして)
「最近ちょっと走っちゃうと、もう40過ぎると関節痛めちゃうんで」
(あ〜)
「それであの自転車乗りましてね。バ〜と走る訳です」

(自転車いいよね)
「自転車です。で自転車も、あのマウンテンバイクみたいにやると、こうヒザが
こう上がらないじゃないですか、こう」
(うんうんうん)
「こう成るから」
(うんうんうん)
「ホントはママチャリが良いんですけど」
(ああそうなの?)
「そうなんですよ。で結局、」
(こうやって楽で)
「そうそう、そうすると、結局ね、」
(うん)
「こうやって、こう股関節、腰より上に膝が上がると股関節が動くんです」
(あ〜)
「と股関節が動くって事が体脂肪燃焼に物凄い大切」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「そうなんです」
(あの、あ〜)
「ええ」

(俺は、)
「はい」
(俺はこれ、こういう運動やってる(立って脚を交互に膝を折って上げる))
「あっそれ良いんです」
(これいい?)
「それ良いんですよね」
(へぇ〜)
「でそれを、こうひねりをこう入れると良いらしいんです、また」
観客「あぁ〜」
(あっこう?)
「はいはい」
(こう)
「もしくは、」
(ええ)
「このまま、」
(うん)
「僕ちょっと出来ないです(笑)」
(うん)
「このまま(ヒザを折って脚をあげた状態)ジッと立ってる」
(上げたまま?)
「ええ、これがまた腹筋とか、もう全て体幹を鍛える」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「でこれ、」

(つ、鶴なんか凄いんだ)
「鶴凄いですよ」
観客「(笑)」
「鶴」
(鶴凄いんだ、ここ)
「鳥凄いんです、鳥は」
(鳥凄いんだ、ココ)
「はい。それでこれじ〜とやってると、体幹が鍛えられて」
(うん)
「って言う事はどういう事かって言うと、」
(うん)
「身体鍛えるのに、お金も場所も要らないという」
(要らない)
観客「あ〜」
観客「(拍手)」
「そういう事なんです。ええ。で、」
(今日先生のお話色々)
「いや〜ありがとうございます」
観客「(笑)」

「それグルグル回って」
(適当に回る?)
「適当に回って、それで大体あの、」
(え?ママチャリで回る?)
「あの僕はあのマウンテンバイクを、椅子を低くして」
(あ〜)
「あのこう、普通足が付くぐらいにやれって言うじゃないですか」
(うんうん)
「あれをサドルを低くして、膝の上に上がるようにして」
(あ〜)
「低いサドルで」
(これね、)
「はい」
(あれちょっと自転車会社に文句言いたい)
「ええ」
(あの、あの人達は、俺みたいな脚が短い人を考えて無い)
観客「(笑)」
「お〜」
(だから俺あのある人からもらって)
「ええ」
(自転車あるんだけども、サドルを一番下にやっても、交差点ではバレリーナ
みたいな)

観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(一番下だよ、背高いから良いけど)
「あれね、良くない風潮で、あのレーサーの人たちが、つま先で立てるか立て
無いかぐらいが一番こう良いんですって。漕ぐとき一番力が入りやすいって
いうんで」
(ああそう?)
「だからそれに合わせてるから」
(それ、それ合わせたんだ)
「そうなんですよ」
(困るよね〜)
「で、」
(下げ、いくらやっても下がんないんだよ)
「そうなんですよ」

「どこだっけな?ええとね、和歌山かどっかがね、」
(ええ)
「どっか和歌山乗りって言って」
(和歌山乗り?)
「まま、(笑)ええ。ママチャリもサドル一番下にして乗ってるね」
(うん)
「ある県があったんですけどね」
(それ流行ってる?)
「流行ってるも何も全員それなんです」
(はぁ〜)
「サドル低、一番、一番下なんです」
(あっ三角乗りって知らないでしょ?)
「三角乗りって何でした?」
(俺はね、)
「ええ」
(あの小っちゃい頃に)
「ええ」
(まだ全体的に貧しくて。自分用の自転車なかなか買ってもらえないんですよ)
「ええ」
(それで親父たちの自転車)
「ええ」
(こう、こうあるでしょ)
「はい」
(ココにこう足を入れて、半分倒しながら乗ってた)
「え?」
観客「へぇ〜」
「あのこうサドルに乗らないで?」
(そうそう、乗、乗れないの子どもだから)
「はぁ〜」
(こう入れて)
「ええ」
(これ三角乗りって言ってた)
「はぁ〜」
観客「へぇ〜」
「それが三角乗り?」
(三角乗り)
「はぁ〜」

「あれあの、自転車をこう漕いで」
(ええ。立ちますか?)
「立ちます(笑)」
観客「(笑)」
「ココ、こう持って、あのペダルに足(片足)を置いて。あっこうか、こう置いて」
(うん)
「それで(もう片方の足で地面を)蹴って蹴って蹴ってこう乗る」
観客「あぁ〜」
「あの乗り方何乗りって言うんですかね?」
(ああ〜)
「ええ。普通こうやってこうバッってやって」
(普通こうやって)
「やって」
(それから行くでしょ)
「行くじゃ無いですか」
(うん)
「あれこうやって、足こっち乗っけて、蹴って蹴ってこうブ〜って惰性で行った時
こう、あれ何乗り」
(あっいるね、そういう人)
「ええ」
(あっツータツータする訳よね、これ)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「あの、結構下町の職人に多いタイプ」
((笑))
「職人に」
(いるいる)
「いるんです、ええ」
(いる。あれ何乗りって言うのかな)
「あれ何ですかね?」
(何乗り)
「あれ何乗り?」
(いるよね、ツータツータする奴)
「いますいますいます。今ちょっと三角乗りって今おっしゃったんだ」
(三角乗り)
「あれは何乗りなんだろうな?と思ってね」

(商店街の真ん中を大声出しながら)
「はい」
(自転車で乗って来るオッサンっているよね)
観客「(笑)」
「あっいます」
(「はい、はい、はいはいはい」)
「ええ」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(誰だろう、この人は)
「はい」

(どのくらい回るの?それ)
「大体ね、あの僕の場合、こう気になった洋服屋とか、まあ迷惑な話ですよ、自転車
漕いで汗だらだらで行く訳ですから」
(うん)
「で、そうやって」
(あっ自転車で洋服屋行く?)
「自転車で洋服屋行くんです。それで結局、自転車健康のために自転車漕いだりね
まあジョギングしてる方、走ってる方いらっしゃると思うんですけど。健康のため
だけやってると飽きちゃうんです」
(飽きる)
「だから、」
(飽きるんだよ)
「なるべくこう繁華街とか。僕なんか前はあの競歩に凝って競歩してたんですけど」
(競歩やってた?)
「競歩、はい。競歩しながら、」
(あれ良い?競歩)
「あれ良いです、あれは良いんですけど、骨盤をちゃんと正しい位置にこう整えて
からやらないと、益々酷くなっちゃって」
(競、競歩やってる人、俺見ない)
「あっそうですか?」
(「あっそうです」)
「自己流、自己流キョウト、競歩」
(競歩)
「競歩」
観客「(笑)」

(競歩ってのは、まああの、あれ必ず走ると)
「そう、ええ」
(つま先でやるんだけど。歩く、つま先じゃなくて踵(かかと)で着地する)
「踵、あれホント、そうなんです、」
(のやり方。あれやったら)
「いや、でも」
観客「(笑)」
(あれ街でやったら変態扱いされるよ)
「いや、ホントは僕の場合は、もう普通にこう腕振ってこう歩く感じなんですけ
どね」
(あ〜)
「こうちょっと早い感じで、こういう」
観客「(笑)」
観客「あ〜」
「こういう感じ、はい」
(だって競歩の選手見てるとこんな感じじゃない)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「ええ、ホントは、」
CMに入る音楽が鳴り出し
「あ〜」
(???)
「そう」

CM明け

「?????」
((笑))
観客「(笑)」
「あれね、麻痺します。ミュージカルで動き回ってたら分かんない。気をつけて
下さいね」
観客「(笑)」
「??あれ、ええ」
(ちょっと本番じゃ言えない様な)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「あれは気をつけた方が良いですね」
(まあその話は置いといて)
「置いといて」
観客「(笑)」
「はい」

(で、まあこう一回りして)
「一回りして」
(帰ってきて)
「帰って、」
(それで食事?)
「くる前に、」
(うん)
「自分が最近気になってるラーメン屋さんに寄ってラーメンを食べて」
(あっ汗だくで行ってラーメン?)
「汗だくで行って」
(競歩で)
「ええ、どうせあのラーメンの匂いとかで全部匂い付いちゃいますから」
(あ〜)
「最近はあそこが良いですね、あのね元町田にあったんですけど」
(うん)
「赤坂に移転したね、ラーメン屋「69”N”ROLL ONE(ロックンロールワン)」って
いうね、」
(69”N”ROLL ONE?)
「69”N”ROLL ONE。店長結構、ずっとプロのラーメン屋が憧れるプロの店主で
何年も選ばれてる人なんですけども」
(町田にあった?)
「町田にあったんです。それで町田の大行列店で」
(へぇ〜)

「で、その町田の時はもうほとんど誰も喋らない。もう湯切り、ダブルでやるん
ですけど、そのシマザキさんって人」
(うん)
「チャッチャッって、最後ボクサーみたいに持ち替えてね、バーンとやるんですけど」
(うんうん)
「それに、その前の銀のステンレスのその壁に」
(うん)
「湯が飛び散らないか飛び散るかで、この自分の湯切りの技術」
(お〜)
「こう磨いて」
(うん)
「お客が食べる時は全くスープが薄まらないという」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「そうなんです、ラーメンの鬼佐野実さんも「コイツだけは俺の弟子だ」みたいな」
(へぇ〜)
「もう弟子とか師匠とかって関係じゃ無いのに、二人で「師匠」「弟子」」
(弟子って言ってる)
観客「(笑)」
「はい、そうなんです」
(あ〜)

「そこは良いですよ。あのね、秋田比内地鶏の、その鳥の脂、チーユと」
(あっチーユ)
「生醤油だけで勝負してます」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「そうなんです、引き算の美学でね」
(余計な物一切入れない?)
「一切入れなくで」
(最近は余計な物が多いんだよ、ラーメン屋)
「結構ね〜、あの大変ですよね、こうスープ飲んだり。スープ飲むとこう舌の奥に
こうチリチリ〜、チリチリ〜ってこう」
(うん)
「余計な物が、こう刺激が」
(余計な物がするよね)
「するんですよね」
(シンプルが一番良いんだよ)
「シンプル。そこのね、塩も良いです」
(えっ塩?美味い?)
「サンマだけで作ってるんですけど」
(サンマ節?)
「ええ。サンマをスモークしたのも入れてるんで」
(うん)
「最初飲んだ時に、スープを。その塩ラーメン」
(うん)
「あれ?これ何かパンチェッタか、まあいわゆるイタリアのまあベーコンみたい
な物です」
(うんうん)
「あのスモークした、で????からちょっとパンチ」
(うん)

「それでそのね69”N”ROLL ONE憎いのがね、客が口が口を付ける所にわざわざ
チーユを垂らして」
観客「へぇ〜」
「最初にアタック、パンチ」
(はぁ〜)
「あのバーテンダーの、あの人たちの集合ですよね」
(へぇ〜)
「飲むところにこうライムをパッとこうやってたったりとか」
観客「あぁ〜」
(パッとやる)
「塩こう付けれる」
(へぇ〜)
「チーユ、飲むと凄い鳥の脂で脂っこいって一瞬思うんだけど」
(後はそう無い?)
「もう非常にアッサリして」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「で、そこのね、」
(良いね)
「まあこれ言ってると全部69”N”ROLL ONEの話になっちゃう」
((笑))
観客「(笑)」
「まあまあまあ(笑)、ええ」
CMに入る音楽が鳴り出し
「あ〜、69”N”ROLL ONEの話です」

二度目のCM明け

嶋政宏さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

「???で割る」
(あ〜あ〜あ〜。あっそういうのはやる。そうそう、あれ全部使わない)
「あれ美味い、あれ美味いんですね、ええ、ええ」
(あっ百分のXアンケートで)
「はい」
(ピタリ賞と前後賞もあります)
「いや〜これね、ウチの奥さんからね絶対当ててこいって言われてんですよね」
(絶対持って帰って)
「でも前当てたの取られちゃったんですよね」
(え?誰に?)
「奧さんに」
(あっ奧さんに)
「ええ」
(じゃぁもう、もう一個)
「そうなんですよ。いや今日ね、ずっと考えてね、絶対1人かゼロかっての考えて
来たんです」
(おっ何ですか?)
観客「ぉ〜」
「僕小学生の頃に、小学校4年の5月3日に、」
(うん)
「バスの陰から飛び出して、」
(うん)
「乗用車に轢かれて、9ヶ月入院したんですけども」
観客「へぇ〜」
(ホント?)
「ホントに交通事故」
(へぇ〜)
「ええ」
(ご無事で)
「いや〜、」
観客「(笑)」
「結構ね、顔面からガードレール突っ込んで、ココ(アゴと唇の間)とかやっぱり綺麗に
縫った」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「はい。で脳波乱れてね」
(へぇ〜)
「あの9ヶ月ぐらい入院したんですけども」
(凄いね、それは)

「バスの陰から飛び出して」
観客「(笑)」
観客「え〜」
(車にはねられた事がある人?)
「車にはねられた事ある人」
観客「え〜!」
(あ〜)
「1人」
(1人)
「1人」
(スイッチオン)
「行くでしょ?これは」
バスの陰から飛び出して車に轢かれた事ある人・・2人
「あれ?」
(え?)
観客「あぁ〜」
「え?」
(ええ〜?)
前後賞のストラップを生田アナから渡され
「ああ〜」
観客「(拍手)」
「ええ?(笑)」
(多いんだね、この事故は)
「2人いる?」
(2人いる?危ない人たちが集まってるね)
観客「(笑)」
「はぁ〜」
(あ〜、まあ前後賞ありますから)
「いや〜ありがとうございます、嬉しいな〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
トリンドル玲奈さんの写真が表示されました
観客「(歓声)」
高嶋「おっトリンドル玲奈」
(トリンドルちゃん)
生田アナ「もしもし、お世話になっておりますフジテレビ「笑っていいとも」
  ですが、トリンドルさんでいらっしゃいますか?」
観客「可愛い」
(好き?)
高嶋「もうウチの奥さんもね、スイスと日本のハーフでね」
(あ〜)
トリンドル「はい、そうです」
生田アナ「タモリさんに代わります、少々お待ちください」
トリンドル「あっはい」
高嶋「何かヨーロッパ人と日本人のハーフもう大好きみたいですね」
観客「(笑)」
(大好き?ちょっと電話で話す?)
高嶋「あっ良いですか?」
(ええ)
観客「(笑)」

高嶋「あっもしもし、初めまして」
トリンドル「はい」
高嶋「嶋政宏です」
トリンドル「あっお願い、あっ初めまして」
高嶋「初めまして」
トリンドル「(笑)」
高嶋「あの、僕も何か奧さんが」
トリンドル「はい」
高嶋「スイスと日本のハーフなんで、」
トリンドル「あっ、はい」
高嶋「もうずっとトリンドルさんテレビ出るたびに、トリンドルさん」
トリンドル「はい」
高嶋「ドイツと日本でしたっけ?」
トリンドル「あっ、ええとオーストリアです」
高嶋「あっオーストラリアですか?あっオーストリアですね」
トリンドル「はい(笑)」
高嶋「じゃぁちょっとタモリさんに代わります」
トリンドル「はい」
(何だ)
観客「(笑)」
トリンドル「(笑)」
(何で?)
高嶋「(笑)」
トリンドル「(笑)」
観客「(拍手)」
(もしもし、タモリです)
トリンドル「あっもしもし、トリンドル玲奈です」
(どうも)
高嶋「オーストリアね、ウィーンだ」
(明日大丈夫?「いいとも」)
トリンドル「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
トリンドル「はい、お願いします」
(はい、すみません)
高嶋「いいとも〜」
トリンドル「いいとも〜」
高嶋「代わりに言っときました」
観客「(笑)」



明日のゲストは トリンドル玲奈さん




夏休み特別企画 日焼け跡(アート)コンテスト
進行役・トシ
審査員・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー、生田竜聖


日焼け跡のコンテスト。優勝者には賞金3万円と「いいとも」特製
アロエジェルがプレゼントされます。

1人目「魅惑のスパイダー日焼け」(21歳女子大生)
    背中上部が網目になったタンクトップを着て河原でバーベキューを
    やっていて網目の焼き跡がついてしまった。

2人目「バキバキの腹筋日焼け」(35歳男性)
    胸の下からおへそ辺りまでに正方形に切ったガムテープを貼って
    日焼けサロンで焼いて腹筋が割れている風にした。

3人目「納涼呪いの日焼け」(34歳男性芸人)
    手袋を肩に掛けて日焼けサロンで焼いたため、両方の肩から乳首の
    上にかけて手の跡が付いている。

4人目「W美魔女オシャレタトゥー風アート」(52歳女性と46歳女性)
    身体にアートを貼ったまま日焼けサロンで焼いたので52歳女性は
    腕に「Love you」の文字、背中に花柄の焼き跡、46歳女性は
    脚に花柄の焼き跡などがありました。

審査結果・5票獲得の4番の優勝(他は1番3票、2番1票)





夏休み特別企画 難問??何問解けるかな?
進行役・トシ、生田竜聖
解答者・太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース


小学生が自分で解けない休みの宿題を分かりやすく教えてあげる
というコーナー

1人目の宿題
  (象形文字から現在の文字になるまでの問題のため図形を使っての
  出題のため省略)

2人目の宿題
 問題「ある数に6をかけて、6を足し、6で割り、6を引いたら6になり
    ました。ある数を「x」として、問題をXを使って表しその数を
    求めなさい」
 正解「11」(パンサー向井さんが正解)
  

3人目の宿題
 問題「次の□には漢字一文字が入ります。矢印の方向に読むと熟語が
    出来るように正しい漢字を書き入れなさい。
    至→□、□→流、応→□、□→速」
 正解「急」(至急、急流、応急、急速)(観客の女性が正解)





私だけの結果報告
進行役・タカ、生田竜聖
出演者・太田光、トシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー


他の誰もやっていないような実験の結果を発表するコーナー

今回の実験
 「炭酸にしたら美味しい飲みモノは?」
  ・緑茶、麦茶、カフェオレ、飲むヨーグルト、野菜ジュース
   ブラックコーヒー、トマトジュース、スポーツドリンク、
   青汁、豆乳に炭酸を入れてみてどれが美味しいのかを
   パンサーさんが試して順位をつけました。

 結果(全てパンサーさん調べ)
  1位・野菜ジュース
  2位・スポーツドリンク
  3位・トマトジュース
  4位・飲むヨーグルト
  5位・カフェオレ
  6位・麦茶
  7位・ブラックコーヒー
  8位・青汁
  9位・緑茶
  10位・豆乳





曜日対抗いいともCUP
「力まかせじゃ倒れナイン 巨大うちわで風射的」
ペットボトルが棚に9本(1段3本×3段)並んでいるので、それに向かって
数メートル離れた場所から大きなウチワを一回扇いでペットボトルを
棚から落とすゲーム。

参加者・栗原類(3本)→トシ(4本)→尾形貴弘(0本)→タカ(0本)→太田光(0本)
    →柳原可奈子(0本)

成功数・7本

月曜日 6本(5)火曜日 9本(3人)(7)水曜日 7本(1)
木曜日 (12)金曜日 (9)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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