今日のいいともニュース
2013年8月1日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
トリンドル玲奈、古今亭文菊、春風亭昇々、桂あおば
瀧川鯉斗、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストはトリンドル玲奈さん 昨日 嶋政宏さん明日 椎名桔平さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「山田くんと7人の魔女」

花束は南海キャンディーズ山里亮太さん、山本裕典さん、藤井リナさん
  西内まりやさん、鳥取県知事 平井信治さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜」
(ねえ)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜!」
「(笑)」
(玲奈ちゃんですね)
観客「可愛い」
観客「可愛い〜!」
「????」
観客「可愛い〜!」
「ありがとうございます(笑)」
(可愛いよね)
「いやいや」
(え?)
観客「可愛い〜」
(何か心が溶けるよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「初めま、」
(どうぞどうぞどうぞ)
「あっ失礼します」

((花束)いっぱい来てますよ)
「あっ、ありがとうございます」
(「山田くんと7人の魔女」)
「はい、あの今ドラマを撮影しているんですけど」
(あ〜)
「そうなんです」
(そうで、)
「はい、たくさんキスシーンが出て」
(いっぱい来てるよ、山本くんとか)
「あっ、ありがとうございます」
(ええ)
「(笑)」
(ミュゼプラチナム)
「はい」
(うん)
「ミュゼプラチナム」
(あ〜)
「はい」
(藤井リナちゃん、いっぱい来てます)
「あ〜ありがとうございます」

(どうぞどうぞ)
「(笑)」
(声も可愛いね)
観客「??ちゃん」
「こんにちは〜」
(ねえ)
観客「可愛い」
(ええ)
「はぁ〜」
観客「(笑)」
観客「可愛い〜」
(横顔も良いね)
「(笑)」
観客「(笑)」

(え?お父さんがオーストリア人で)
「はい、お父さんがオーストリアです」
(お母さんが)
「お母さん日本」
(日本人?)
「お母さん福岡なんです」
(あっそう?)
「はい」
(へぇ〜、じゃぁ福岡はお祖父ちゃんお祖母ちゃんもいるの?)
「います」
(ええ)
「はい」
(時々行くの?)
「行ってます行ってます」
(あっ、)
「最近あんまり行けて無いんですけど」
(ああそう?)
「はい、福岡で」
(へぇ〜)
「そうなんです」
(福岡のどこ?お母さん)
「あの赤間ってとこなんですけど」
(お〜赤間?)
「ええ〜?」
(はいはい)
「知ってます?」
(赤間、福間ね、あ〜)
「(笑)」
(ああそう?)
「博多と小倉の間くらいの」
(そうそうそう、間)
「そうなんです」
(へぇ〜、ああそう?)
「はい、小さい、」

(生まれはどこなの?)
「生まれはオーストリアのウィーンです」
観客「へぇ〜」
(カッコイイ〜)
「(笑)いやいやいや、全然」
(ウィーンですよ。ロスとかニューヨークじゃ無いんです)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ウィーンで)
「ウィーンです」
(芸術の都ですからね、ウィーン)
「(笑)そうなんです」
(何歳までいた?)
「あの結構行ったり来たりしてるんですけど」
(うん)
「生まれはあっちで、小学校も半、半々くらいですか?日本と行ったり来たりで」
(あっ小学校の時?)
「何回もお引っ越ししてます」
(何、何でそんな行ったり来たりする?)
「いや、お父さんの仕事の都合だったりとか、」
(うん)
「何かお母さんとお父さんがちゃんとドイツ語も喋れるようになる様に」
(うん)
「あっちでも大学、あっ大学じゃ無い学校にちゃんと行ってっていう
ような事」
(日本語も喋れるようにこっちって)
「こっち行って(笑)、考えてくれて」
(凄いね)
「そうなんです」

(小学校で何、何回変わったの?)
「小学校はアメリカに引っ越したりかもしてて」
(ええ?)
「結構行ったり来たりしてるんですけど。そう」
(ウィーンで生まれて)
「はい」
(アメリカ行った?)
「ウィーンで生まれて日本に来て」
(日本に来て)
「幼稚園の時フランスに行って」
(フランスに行って)
「また日本に帰って来て」
(うん)
「小3の時にアメリカに行って、また帰ってきて」
(うん)
「で小6の時からまたオーストリアに行って」
(うん)
「高1の時に戻って来ました」
(よく覚えられた)
「(笑)」
観客「(笑)」
「もうこれは覚えてるんです(笑)」
(覚えられた)

(ど、どうなるの?そういう、そういう生活してると)
「いや、でも、」
(急に変わる訳でしょ?ウィーンと日本じゃ)
「そうなんですよ」
(うん)
「初めてオーストリア、オーストリアって言うかあの小6の時にまた
行った時に、」
(うん)
「ドイツ語がまだ出来なかったんです。お家でずっとお父さんとも日本語
喋っていて」
(あっお父さん日本語大丈夫?)
「そう、日本語出来るんです」
(へぇ〜)
「で小6の時にあっちに行った時に、」
(うん)
「ドイツ語出来なくて。でも現地校に行ったんですよ」
(へぇ〜)
「言葉出来なくて。でもまだ若かったので」
(うん)
「結構耳で覚えたりとかして」
(すぐ喋れる様になって?)
「はい」
(へぇ〜)
「って感じでした」

(今ドイ、ドイツ語は大丈夫?)
「ドイツ語出来ます、ドイツ語」
(へぇ〜)
「ね〜」
(ドイツ語、日本語)
「はい」
(英語、英語も?)
「英語も何、ほんと何となくなんですけど」
(フラ、フランス語は?)
「フランス語は、あの喋れて、ちょっと喋れてたんですけど」
(うん)
「もう全然」
(ちょっと喋れる様になって、駄目なの?)
「もう全然ダメです、何か」
(へぇ〜)

(ドイツ語ってのも難しそうだよね)
「ドイツ語も」
(そうでもない?)
「何か独特な何かこう、」
(うん)
「ありますね」
(発音があるよね)
「発音が」
(「アヒキ」とかね)
「「イヒ」とか」
(イヒ、アヒ)
「(笑)。そうなんです」
(へぇ〜)
「(笑)」
(今ドイツ語喋る機会ある?)
「今はあんまり無いんですけど、」
(うん)
「そうですね、あんまり無くなっちゃいましたね」
(うん)

(今どこだっけ?大学は)
「今は、あの大学は慶應に行ってるんですけど」
(うん)
「そうですね、通ってますね」
(へぇ〜。慶應に行くまで合計何回引っ越した?)
「(笑)なん、でもホントもう15回ぐらい」
(へぇ〜)
「国内でも結構引っ越しを、したりするので」
(それあの、見ての通り俺ハーフじゃ無いんで分かんない)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑)自分が)
「はい」
(何、何人とか、どこの国が好きとかそういうのある?)
「でも何かこう日本に居るときは、何か日本人の気持ちですね(笑)」
(ああそう?)
「日本語喋って、みたいな」
(うん)
「で、あっちに行くと、また何かこう」
(ドイツに行ってドイツ語喋るとドイツ人なっちゃう?)
「何かそう、そうですね、オーストリアに居ると、ちょっとオーストリア人
なのかな〜?みたいな(笑)」
(分かんねえね、俺たちはね)
「う〜ん」
(博多帰って博多人なるかって、そうでも無い)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何だろう?へぇ〜)

CM明け

「凄〜い」
(大学は、大変でしょ?行きながら)
「大学は、でも楽しいですね」
(うん)
「休学とかもしちゃったんですけど」
(うん)
「また春は行って」
(うん)
「今ちょうど、あの試験とかレポートも全部終わって」
(うん)
「夏休みに入ったんですけど」
(あ〜)
「はい」
(慶應のどこ?)
「あの環境情報学、SLCなんですけど」
(あっ、あの藤沢のとこ)
「あっそうですそうです」
(物凄い山の中だろ?)
「(笑)凄い、もうあのそうですね。そう???」
(こんなとこ大学あるかと思うとこにあるよな、あれ)
「あるんですよ、それが」
(あれどういう授業なの?あそこは。普通の慶應とは違うよね)
「あそこは、そうですね、何かこうインターネッ、何ですかね?インター
ネットの事だったりとか」
(うんうんうん)
「私は何かこう必修で何かプログラミングの授業があったりとか」
(へぇ〜)
「結構色々、幅広く」

(変わった授業、変わった授業どういうのある?)
「変わった授業?体育があるんです」
(うんうんうん)
「体育が、大学ってあんま体育無かったりするかも知れないですけど」
(ええと、いや、何か取らなきゃいけない、一つは)
「そう、そうなん、体育があって」
(うん)
「何か色々あり、色々取りました。合気道とか」
(うん)
「護身術とか(笑)」
(そんなのある?)
「気功とか色んな授業があって」
(うん)
「体育色々取りましたね〜」
(何取った?)
「私、それこそ護身術と」
(うん)
「合気道と、」
(うん)
「バトミントンと」
(うん)
「卓球と、アーチェリーとっていっぱい取りました(笑)」
観客「(笑)」
(よく取るね、それ)
「(笑)」
(それ良いの?それぞれ行って、全部)
「あのそう、選択で、毎回こう予約して」
(うん)
「取る、取れるんですけど」
(あ〜そうか)
「そうなんです、そうなんです」
(で、今週は何とかで、今週空いてれば良いんだ)
「そうですそうでそう、そうですそうです」
(へぇ〜)
「予約して取ってましたね〜」
(へぇ〜)
「うん」

(あと変わった授業)
「あと、あのゴスペラーズの北山さんが」
(おっ北山)
「先生されてる、「うた」っていう授業があるんですけど」
(北山授業してんの?)
「そうなんです(笑)」
(へぇ〜)
「そうなんです、あの、」
(歌の授業って何?)
「「うた」っていう授業があって、まあ何とか、」
(「歌」って書いてあるの?)
「「うた」って平仮名で「うた」って書いてあるんですけど(笑)」
(うん)
「歌について色々学ぶんですけど」
(うん)
「色んなこうそく(?)、技術的な事だったりとか」
(実際に歌、歌う?)
「あの北山さん、北山さん歌ってくださいました」
(へぇ〜)
「生で歌って。あとそうですね、呼吸法とかも教えてもらいましたね(笑)」
(はぁ〜)
「あと色々何かこうそうです、リズムとか」
(うん)
「色んな」
(音楽についての)
「そうですね、メロディーとか」
(へぇ〜)
「凄い楽しかったです」
(面白いね、その学校は)
「面白かったです、凄い。いっぱい発言とかも出来て」
(いっぱい発言出来る?)
「発言、「発言をいっぱいして下さい」発言したら発言カードっていうのが もらえて(笑)」
観客「(笑)」
(発言カードって)
「(笑)」

二度目のCM明け

トリンドル玲奈さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい」
(何行きましょう)
「あの、今回あの今「山田くんと7人の魔女」ってドラマ撮ってるんですけど」
(はい)
「その山田と7に掛けて、」
(うん)
「百分の七で、」
(うん)
「山田さん、山田、山田っていう名字の方」
(7人いる?)
「いるかな〜?と」
(どうかな?行ってみますか?山田という方、スイッチオン)
名字が山田という人・・1人
(あ〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「え〜?」
(意外と少ないね、山田)
「少ない」
(うん)
「あらま〜」
(残念)
「残念」

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう)
トリンドル「はい」
椎名桔平さんの写真が表示されました
(おっ)
観客「お〜」
倉田アナ「もしもし。もしも〜し?」
椎名「はい」
倉田アナ「あっ椎名さんでいらっしゃいますか?」
椎名「あっもしもし」
倉田「あっタモリさんにお代わりいたします」
(桔平殿ですか?)
トリンドル「(笑)」
(もしもし)
椎名「どうも」
(どうもタモリです)
椎名「ご無沙汰してま〜す」
(どうも)
椎名「タモリさん」
(お元気で?)
椎名「どうもです、元気ですよ〜」
(ええ)
椎名「ええ」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
椎名「あ〜行きますよ」
観客「(笑)」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
椎名「は〜い、いいとも〜」

明日のゲストは 椎名桔平さん




夏休み特別企画 小学生なのに○○すぎるコンテスト
進行役・綾部祐二
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、倉田大誠


小学生なのに○○という人のコンテスト

一組目「小学生なのにチームワークが良すぎる!」
 出場者・日本一のダブルダッチ集団「皆跳(みなと)」の小学5年男児2人と
     女児1人)
    ・小学生部門のダブルダッチ全日本代表で、世界選手権大会で
     優勝した。
    ・ダブルダッチを披露

二組目「小学生なのにボールを操りすぎる!」
 出場者・3歳からジャグリングうぃ独学で始め、7つのボールを自在に
     あやつる事が出来る小学3年生男児
    ・父親が落語家で、本人も上方落語雄一の寄席に史上最年少で
     出演を果たしている。
    ・ボールを使ったジャグリング披露

三組目「小学生なのに最強すぎる!」
 出場者・身長153cm、体重100kgのレスリング全日本大会で5年連続
     日本一になっている小学5年生男児
    ・又吉さん(2回)、倉田アナ(1回)を相手にレスリング披露

審査結果・4票獲得の1番の優勝(他は2番3番各1票)




アルタに知り合い呼んじゃいました!
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


木曜レギュラーが知り合いを紹介するというコーナー

紹介者・笑福亭鶴瓶さん

紹介された人は・若手落語家4人

「伝統的な落語家」
 ・古今亭文菊さん
  ・学習院大学卒業の34歳。
  ・先輩28人抜きで真打ちになった。

「イケメン落語家」
 ・春風亭昇々さん
  ・関西学院大学卒業の20代の落語家
  ・春風亭昇太師匠の一番弟子で現在二つ目
  ・ほぼ同じ時期に入門した弟弟子の春風亭昇吉さんがが東大出身のため
   弟弟子が頭が良い方の弟子、昇々さんはバカな方と言われている。
  ・春風亭昇吉さんはの気象予報士としても情報番組に出演している。

 ・桂あおばさん
  ・桂ざこばさん師匠の弟子で入門2年11ヶ月目
  ・師匠宅での食事後に師匠の奧さんに「オバチャンごちそうさん」
   と言って怒られた事がある。
  ・ざこば師匠が作った寄席に毎日出ている。

 ・瀧川鯉斗さん
  ・昔は車で集団暴走していたが今は更生して落語家になった。
  ・運転がとても上手
  ・10日まで浅草演芸ホールに出演中




5STEPコンプリート
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


ある物を作るための5つの工程が発表されるので、抽選で1工程ずつ
分担して作業を行い、最終的に制限時間内に完成させる事が出来れば
成功というコーナーです。

今回の課題「3分でババロアを作ろう」

材料・ゼラチン20g、バナナ1本、卵白1個分、砂糖大さじ1、
   アイスクリーム2カップ

STEP1(担当 綾部祐二)
 ・ゼラチンをお湯で溶かす
  (ボールに入ったゼラチンに玉にならない様に少しずつお湯を
  入れ、ホイッパーで混ぜ溶かす)
STEP2(担当 山崎弘也)
 ・バナナを袋に入れて潰す
  (バナナの皮をむき、ビニール袋に入れて握りつぶす)
STEP3(担当 笑福亭鶴瓶)
 ・卵白を泡立てメレンゲを作る
  (玉子を割り、器具を使って白身だけと砂糖をボールに入れ、
  ホイッパーでメレンゲ状態になるまでかき混ぜる)
STEP4(担当 又吉直樹)
 ・メレンゲにゼラチンとバナナを入れる
  (2で作った潰したバナナとメレンゲをゼラチンの中に入れる)
STEP5(担当 ベッキー)
 ・アイスクリームを加え、ひたすら混ぜる
  (STEP4で出来た物の中にアイスクリームを入れホイッパーで
  かき混ぜてババロアにし、容器に盛りつける)

結果・15秒残して完成しました




曜日対抗いいともCUP
「力まかせじゃ倒れナイン 巨大うちわで風射的」
ペットボトルが棚に9本(1段3本×3段)並んでいるので、それに向かって
数メートル離れた場所から大きなウチワを一回扇いでペットボトルを
棚から落とすゲーム。

参加者・山崎弘也(1本)→笑福亭鶴瓶(1本)→綾部祐二(2本)→又吉直樹(3本)
    →倉田大誠(1本)→ベッキー(0本)

成功数・8本

月曜日 6本(5)火曜日 9本(3人)(7)水曜日 7本(1)
木曜日 8本(12)金曜日 (9)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
古今亭文菊さん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)
春風亭昇々さん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)
桂あおばさん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)
瀧川鯉斗さん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)



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