今日のいいともニュース
2013年8月5日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
城田優、林修、ONEP、ふなっしー、船えもん、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは城田 優さん 金曜 椎名桔平さん明日 本田 翼さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はミュージカル「ロミオ&ジュリエット」

花束は岸谷五朗さん、寺脇康文さん、山本裕典さん、三浦春馬さん
  佐藤健さん、加藤清史郎さん、夏菜さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜」
(ねえ)
観客「カッコイイ〜!」
観客「(拍手)」
(花凄いですよ、これいっぱい来てます)
「ありがとうございます、ホントにどうもありがとうございます」
(凄いね)
「はい」
(加藤清史郎くんから)
「あっ、ありがとうございます」
(どうぞどうぞ)
「はい、失礼します」

(こんなに身長高かったっけ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「それタモリさんお会いするたびに毎回僕言われます」
((笑))
「はい」
観客「(笑)」
(伸びてないだろうな?)
「伸びてはいないですね。はい」
(90ある?)
「90あります」
(90あるよね)
「190」
観客「へぇ〜」
ステージの外で物音がして
(大丈夫か?)
観客「(笑)」
「大丈夫」
(いつ敵が攻めてくるか分かんない)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(この間はあれ面白かったね。モノマネずっと終わっちゃった)
「いやもう、はい」
(あれモノマネ、何ではじ、始めたの?あれ)
「僕が別にその好きで始めた訳じゃ無いですけど」
(うん)
「それこそあの何かのドラマの、宣伝で番組出た際に「何か特技ありますか?」
っていう様な質問が5年前ぐらいに」
(うんうん)
「あって」
(うん)
「それに対して何かこうモノマネが出来るって答えたんですよね」
(へぇ〜)
「それが、そっから火が点いて番組出る度に「何か新しいの」「何か新しいの」
って言われて」
(それ求められるようなって)
「そうです。で、この間ここのテレフォンショッキング出た際は」
(ず〜と)
「もうモノマネで全部終わったんです」
(終わり)
観客「へぇ〜」
(モノマネして終わりになった)
「頭から最後までず〜とモノマネして終わった」
(モノマネやってた)

(最初誰やったの?最初その時は)
「一番最初ですか?」
(うん)
「一番最初、多分ホントにそのドラマで共演した平泉成さんとかの物真似を」
(あ〜)
「多分して」
(うん)
「そこ、」
観客「やって」
「「やって」(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
観客「見た〜い!」
観客「見たい!」
「またほら、これでモノマネで終わっちゃうパターンですよ」
((笑))
観客「(笑)」
「やりますけど、別にやりますけど」
観客「(拍手)」
「じゃぁその、あのドラマの中でのセリフなんです」
(セリフ)
「「(平泉成さんのモノマネで)今生きる力を与えてやってくれと、わしは
頼まれたんだ」」
((笑))
観客「(拍手)」
(似てる)
「もうこれぐらいにしときましょうかね」
((笑))
観客「(笑)」

(で、やっぱり新しいの開発してんの?)
「だから今回も打ち合わせで「城田さん何か新しのお願いします」って
言われて」
((笑))
「「いや、僕そのモノマネ芸人さんとかじゃ無いですし、そんな何か
普段から「あっこれ新しいの出来た」とかってやってないですよ」って」
観客「(笑)」
「言ながらも「それでもお願いします」って言われて「う〜ん」って考えて、
多分披露してない最近偶然生み出されたのはあるんですけど」
(やっぱり色々)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「あの、」
(色々試してる)
観客「やって!」
(何?)
「あの、「キテレツ大百科」ってあるじゃないですか」
(うんうん)
観客「あぁ〜」
「あれのトンガリくん」
観客「(笑)」
「がブタゴリラを呼ぶときのモノマネ」
(うん)
「「ブタゴリラ〜」」
((笑))
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「似てる〜」
観客「(拍手)」
「嫌な予感がする」
(な、)
「もうこのまま終わりそうな気がする」

(何だかんだ言いながら開発してる)
「違うんですって」
観客「(笑)」
「ホントにそういう訳じゃ無いです。あのホントに別に開発してる訳じゃ
無いんですけど、何かとっさに出た声が「あっこれコレに似てるな」とかっ
て思ったりする」
(やっぱりそうだよ)
観客「(笑)」
「別にだからモノマネをこう蓄えて、自分でメモってる訳じゃ無いんですよ」
(ああそう?)
「はい」
(でも、でもやっぱ「あっこれ似てるな」って思うのが、好きなんだよ、モノマネ)
「まぁ〜何か人の特徴を真似るのが好きで」
(うん)
「だから誰のその真似が得意かって言ったら、例えば今僕ミュージカルの
稽古中なんですけど」
(うん)
「ミュージカルに出てる方のモノマネとかは、ホントに自分でもあの」
(出来るんだ?)
「「上手です」って言えるぐらい」
(へぇ〜)
「その特徴掴むのが得意なんです」
(だ、誰?今)
「もうミュージカル俳優さん達なっちゃうんですけど」
(うんうん)
「石川禅さんとか」
(あ〜)
「はい。っていう方のモノマネ、歌、」
(は上手いの?)
「上手いです。「冷たい〜」」
観客「おぉ〜」
(お〜)
「だけど多分、分か、分かりづらい」
(いや分かりづらいけど似てるよね)
観客「(笑)」

「だから前回出演させていただいた際も、自分のあの母の友達とか」
(あっそうそうそう)
「学校の先生とかやらせていただいたんですけど。そういう、もう周り、
クラス全員がこう爆笑するような、何か身内ネタは得意なんですよ」
(これね、)
「著名人の方はね」
(お母さんがスペイン人なんだよね)
「そうです、はい、母がスペイン人で」
(でお母さん、お母さん友達はそれ面白いんだ)
「そう」
(お母さんの友達別にスペイン人、)
「スペイン人です」
(あっスペイン人?)
「そのカルメンって、この間タモリさんが大絶賛」
(カルメン、カルメン行こう、カルメン)
「やる?」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(カルメン面白い。もうね、カルメン俺知らないんだけど、絶対そうだと思う)
観客「(笑)」
「「いや〜もうね、あのタモリさんね、もうホントいつも言うが、
お世話になってますけどね、もういい加減にもうね、もうモノマネ
ばっかりさせられてかわいそうだよ〜」」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(カルメン)
「ヤバイヤバイ、これホントにちょっと違うネタ行かないと」
((笑))
観客「(笑)」
「もう〜2回、」

(お母、お母さんが)
「はい」
(どう、やっぱり明るい?)
「母はとても明るいですね。僕の性格はでも母譲りで、凄く元気なんです
けど。まあ、」
(元気?やっぱり)
「凄いく元気です」
(スペイン、スペイン系って元気なんだ)
「そうですね、もうだからいわゆるラテン系って言われる、その元の多分
国でもあるので」
(元気って、よく喋るの?)
「よく喋りますね。だから、電話とかするじゃないですか」
(うん)
「僕がこう電話をこう、ココに受話器持ってるんですけど、」
(うん)
「友達が留守電を聞いてと思ってるんですけど、実際母がず〜と喋ってる
んです」
(へぇ〜)
「ず〜と喋ってて」
(うん)
「10分15分ぐらい、ホントに一言も僕は喋れ無いくらいブワ〜と喋って、」
(うん)
「「なるほど」って言って」
観客「(笑)」
「「あのそれはこうでこうで」ってまた一言言い終わると、またブワ〜って
なって」
(へぇ〜。日本語で喋ってくる?)
「あっスペイン語で一応、日常会話は喋れるんですけど」
(ああそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「凄い喋ります」

(家でも一緒にいるとず〜と喋ってる?)
「あっもうお互い喋ります。だから何か言い争いというか、ちょっとこう
何だろう?揉め事じゃないですけど」
(うん)
「何かこうちょっと言い、言い合いなった時とかは、」
(うん)
「お互いが凄い喋るんで。僕も凄く喋るんです」
(うんうん)
「母がバァ〜って喋って、「じゃぁじゃぁ分かった、ちょっと待って」今度
僕がバ〜って喋って、それを母が一生懸命こう黙って聞いてるんですけど」
(うん)
「途中でどうしてもこう、何かそこで納得いかない事があると」
(うん)
「「いや、それは」って言うんです」
(うん)
「でも本人が、僕が小さい頃から」
(うん)
「人が喋ってる時に口を出すな」って、もう散々言って」
(言われた)
「はい、言われて来たんで、僕も、そうやって途中で言うと「誰がそうやって
教えたの?」って」
((笑)言って)
観客「(笑)」
「「そうでしょ?」って言うと、大人しく黙ってこうやって」
観客「(笑)」
「って言う、まあ面白い???」

CM明け

(スペインの人って、やっぱりしょっちゅう、歌とか音楽好きなの?)
「好きですね。ウチの母は、」
(うん)
「特に、やっぱり一番こうパッって浮かぶスペイン人ウチの母になっ
ちゃうんですよ、、どうしても」
(代表的だから、うん)
「うん、家族もみんなあの向こうにも居ますし、みんなひょうきんなん
ですけど」
(うん)
「まあ代表格がウチの母なんですけど」
(うん)
「それこそさっきの電話の話じゃ無いんですけど」
(うん)
「あの電話掛かって来るじゃ無いですか」
(うん)
「で「はい」って出ると「何で出るの?」って言われるんです」
(え?)
「で「え?」って言って、「いやちょっと待って、一回ちょっと切って。
留守電に残すから」って言われて「はい、分かった」ってピッて切ると」
(うん)
「留守電がこう点くんで、留守電聞くと「ララララ〜ラララ〜」って歌って
るんです」
観客「(笑)」
「「これは私が子どもの頃歌ってた歌でね、優に聞かせたかったから残したの」
とか言って」
((笑))
「まあそういう可愛い人なんです」
観客「(笑)」
(何で?)
「分かんない」
(じゃぁ電、電話で歌えばいいじゃん)
「だから何か残したいんですって。もう一回聞けるように」
(あっ記録として残したい)
観客「あぁ〜」
「ちゃんと残したいみたい」
(はぁ〜)

「でもみんな好きです、やっぱり昔っから歌は」
(向こうの一族の人は、スペイン行って会ったことあるでしょ?何度、)
「あっ家族とか友達とか、はい、ありますあります」
(どうなの?スペイン人の家族)
「もう、例えば、やっぱり日本って凄く一歩引いた文化と言うか」
(うん)
「謙遜心とかがやっぱり美しいと言われてたりするじゃないですか」
(うん)
「向こうはやっぱ正直な事が全てみたいな」
(うんうん)
「事何で、やっぱ楽しさももう最初から全開に出して行くし」
(うん)
「だから店員さんとかがもう違うんですよね」
(違う?)
「日本だと、例えばファストフードでも「いらっしゃいませ。あのお召し
上がりでしょうか?お持ち帰りでしょうか?」って感じじゃないですか」
(うんうん)
「向こう行くと「でさぁ〜」って、こう店員さん同士が喋ってる訳です」
(うん、あ〜入った、入ってるのに?)
「そうです、そう」
(うん)
「「ウチの猫今日誕生日なの」僕これホントに経験したんですけど」
(うん)
観客「(笑)」
「僕カフェラテを頼もうと思ったんですけど「ウチの猫今日誕生日でさぁ〜、
何?」って言われて」
(うん)
「「あっええとカフェラテ1つと」って言ったら「あっでね、今日ケーキ
買ったんだけど、後は?」みたいな」
観客「(笑)」
((笑)ああそう?)
観客「へぇ〜」

「ホントこんな感じです。でも、向こうの人たちはそれが当たり前なんで、
それに対してイライラもしないし」
(うん)
「むしろ仲良くなっちゃうんです。「誕生日なんだ。え?何歳なの?」
みたいな感じでこう会話始まっちゃったりするんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「凄い面白いですよね。あの文化の違いと言うか」
(うん)
「もう凄いハッピーです。だから街、電車とかの中でも、」
(うん)
「僕も経験ありますけど、その知らない人と会話初めて、5分ぐらいずっと
喋って「じゃぁね」って帰ったりしますし」
(うんうん)
「何か、」
(へぇ〜)
「もう何かもう人同士が凄く繋がりがあるんですよね」
(あ〜。その点日本はちょっと街歩いてる人、殺気立ってるよね)
「そうですね、何かちょっと忙しい、何か忙しいじゃないですか、とにかく」
(忙しい、うん)
「何か落としても、拾ってくれる人って少ないですよね」
(うん)
「向こうは確実に「ヘイ、ヘイ」って言って「落としたよ」って言って拾って
くれますし」
(うん)
「何かノンビリしてるんです。まあ逆を言うとルーズですね、凄く」
(うんうん)
「日本は確実にちゃっかり、ちゃっかりじゃない」
((笑))
観客「(笑)」
「しっかり、日本語が」
((笑))
「しっかり」
CMに入る音楽が鳴り出し
「あれ?あれ?」
(ココで(笑))
「そう、しっかり、しっかり。しっかり
二度目のCM明け

城田 優さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(さぁ)
「はい」
(それでは、え〜行きましょう、ズバリ賞、百分のX行きましょう)
「出た、緑」
(真ん中があります、え〜前後賞あります)
「僕あれの白持ってる、第一号で」
(あっホント?)
観客「へぇ〜」
「これ変わって、第一号僕ゲストで、その一発目取ったんです」
(ああそう?)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
「そう、冷蔵庫」
(凄い)
「冷蔵庫に飾ってあります」
(へぇ〜。冷蔵庫に飾った?)
「冷蔵庫に飾ってます」
観客「(笑)」
「あの、毎日こう「あっ取ったな」」
(「取ったな」(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(じゃぁ二、二度目行きましょう)
「はい」
(二発目)

「ええと、まあこれ多分難しいんですけど」
(うん)
「希望的観測的な事で。「ロミオ&ジュリエット」という僕ミュージカルを」
(あ〜)
「ええと今年もやるんですが。2年前に、」
(あ〜来てますよ、これ(花輪))
「はい」
(「ロミオ&ジュリエット」)
「来てます」
(これまだやってないの?)
「9月からなんです」
(あ〜)
「9月から一ヶ月間やるんですけど」
(うん)
「一昨年も一ヶ月間やらせていただいたんです」
(うん)
「だから、一昨年の「ロミオ&ジュリエット」の公演を、観に来た方」
(あ〜、100人中何人です?)
「これねゼロだと思うんですけど、敢えて2。ジュリエット」
(2)
「ジュリエットとロミオという意味で、2!」
(2名。スイッチオン。一昨年観た人)

2011年の「ミュージカル ロミオ&ジュリエット」を観た人・・2人
(お〜)
「お〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「凄い」
(凄い)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「やった」
(凄えね)
「凄え」
(ええ?)
「ええ?どな、どなたですか?どなたですか?」
客席後方の女性が挙手
「あっ」
(あ〜)
「ありがとうございます」
(ホント?へぇ〜)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「凄い」
(凄い)
観客「凄い」
「え〜凄い、ホントに凄い」
(2個目)
「何か頑張れます、これで稽古」
(稽古(笑))
観客「(笑)」
「運命的な。凄い」
(あ〜)
「2個目。やった」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
本田翼さんの写真が表示されました
城田「おっ」
(お〜翼ちゃん)
観客「(歓声)」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども。タモリさんに
  電話代わりま〜す」
城田「すっげえ」
(もしも〜し)
本田「もしもし」
(もしも〜し)
本田「もしも〜し」
観客「可愛い〜」
(もしも〜し)
本田「もしも〜し」
城田「(笑)」
本田「(笑)」
観客「可愛い」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
本田「あ〜大丈夫ですよ〜」
観客「(笑)」
(はい、じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
本田「あ〜、は〜いお願いしま〜す」
(は〜い、じゃぁ失礼しま〜す、どうも)
本田「は〜い」
(城田優くんでした、どうもありがとう。凄いね)
城田「凄いですね」
(2人)
城田「ありがとうございます」


明日のゲストは 本田 翼さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・
オネメンコンテスト

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)
審査員・タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、生野陽子
出演者・ONEP

    (イサムちゃんさんの弟が客席観覧)

イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
レギュラー1人とと「オネメンチャレンジ」を行い、勝つと賞金
1万円獲得。他に「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「フレッシュサラリーマン系オネメン!」
 オネメン・周平さん(22歳)
 好みは?・武井壮さん
 その他・バイトの同僚にはバレている。

2人目
 紹介文・「身長183cm八頭身オネメン」
 オネメン・大ちゃんさん(22歳/牛丼店バイト)
 好みは?・三村マサカズさん
 その他・家族にまだカミングアウトしていない

審査結果・5票獲得の2番の優勝(他は1番2票)





正直言う太郎
進行役・生野陽子(声のみ)
アドバイザー・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア
出演者(客席)・渡辺直美、指原莉乃、武井壮
相談者・下記


相談者からの悩みや質問に対してアドバイザーが正直な意見を
言ってアドバイスするというコーナー

今回の相談者
   千葉県船橋市の公式ゆるキャラの「目利き番頭 船えもん」と
   船橋市商工振興課課長の男性

今回の悩みは
 「千葉県船橋市が作ったゆるキャラなのに非公認の「ふなっしー」より
  知名度が低いです。どうすれば人気が出ますか?」
  ・「目利き番頭 船えもん」のプロフィール
   ・2012年の6月、江戸時代から現代にやってきた。
   ・温和で少し照れ屋な性格
   ・自慢の目利き力で船橋市の「ええもん」を探し出してPRするのが仕事

  非公認の「ふなっしー」も登場し、初の共演を果たしました。
  ・「ふなっしー」のプロフィール
   ・千葉県船橋市の非公認ゆるキャラ。
   ・梨の妖精
   ・素早い動き、驚異のジャンプ力、軽快なトークで人気上昇。
   ・今ではCMに抜擢されたり、DVD売上げも好調

  船橋市商工振興課の課長が思う「船えもん」の問題点
   ・イメージがかたい
   ・動きに落ち着きが無い、メリハリが無い。
   ・決めポーズが無い、など

  香取「問題点はこの問題点が分かってるのに、大人達がちゃんと会議
    してないって事なんじゃない」

  同課長が思う「船えもん」が「ふなっしー」に勝っているところ
   「髪型」

結論
 ジュニア・香取くんにサイン書いてもらう
    (顔の余白部分という事でしたが、それはNGとなり、船えもんが
    持っている帳面に香取慎吾さん、三村マサカズさん、指原莉乃さん、
    ふなっしーがサインをしました)
 三村・着ぐるみの頭部を外すと中から同じ髪型、同じメガネをした人が
    登場する様にする
 香取・ふなっしーより早く動こう!!がんばれ船えもん





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「鶴の恩返し」

林先生の模範解答
 「人の裏切りによって鶴への報恩が頓挫する物語」

解答
 「女性と何かエロい事を期待したが鶴だった話」(渡辺直美)
 「飛行能力を賭した恩返しも老夫婦に覗かれ乙」(武井壮)
 「絶対に見ないで下さいなんてムリ。人間だし。」(指原莉乃)
 「見ないと約束見られて別れる携帯電話的物語」(香取慎吾)
 「急に来て、覗くな言われたって俺の家やし・・・」(千原ジュニア)
 「恩返しなのに老夫婦にコキ使われズラかるは鶴」(タモリ)

林賞に選ばれたのは武井壮さんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「〜見えそうで見えない〜eyexの近い(愛の誓い)」
囲いが付いた水中メガネ付けてビーチチェアに横たわっているので、
水中メガネの上に置かれた物が何々かを当てて行くゲーム。
正解すると次の人のメガネの上に物が置かれます。

参加者・指原莉乃(スプーン)→渡辺直美(しょう油ケース)→
    香取慎吾(サイコロ)→千原ジュニア(つめ切り)→
    武井壮(五円玉)→三村マサカズ(綿棒)

記録・34.06秒

月曜日 34.06秒(5)火曜日 (8)水曜日 (1)
木曜日 (12)金曜日 (9)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林修さん(20文字で要約王/エンディング)
ふなっしーさん(正直言う太郎/エンディング)
船えもんさん(正直言う太郎/エンディング)



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