今日のいいともニュース
2013年8月12日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、鈴木福
窪田正孝、ふなっしー、ONEP、久代萌美、宮澤智、ガブリエル・アプリン
noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは窪田正孝さん 金曜 西内まりやさん明日 コシノジュンコさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「SUMMER NUDE」

花束は山下智久さん、香里奈さん、戸田恵梨香さん、勝地涼さん
  斎藤工さん、佐藤健さん、山本美月さん、蜷川幸雄さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「???ます」
観客「(拍手)」
(ねえ)
「????」
(ええ、どうぞどうど)
「はい、失礼します」
((花束)来てますよ〜、いっぱい)
「あ〜。??ですね」
(映画「ガチバン」)
「ありがとうございます。あ〜凄〜い」
(ピー、山、山、)
「あっ」
(山ピーちゃんから来てます)
「はい、ありがとう(笑)」
観客「(笑)」
「座長から」
(いっぱい来てますね)
「はい、ありがとうございます。ありがとうございます」
(こちら(花輪)は何ですか?あっ「SUMMER NUDE」来てます)
「あっ、今まさにはい、ドラマ出させていただいてます」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「失礼します」

(ねえ)
観客「(笑)」
(デビューはいつくの時?)
「デビューは17の時ですね」
(ほぉ〜)
「はい」
(きっかけは何だった?)
「は、母親きっかけだったんですけれども。あの今の、」
(お母さん?)
「はい、会社にオーディションに応募することになって」
(うん)
「から、はい、役者の道を」
(それまでは役者やろうって事は思わなかった?)
「役者、そうですね、でも映画とかは見る凄く好きだったので」
(うんうんうん)
「そこから何か少しずつこう、現場の方入ってってからドンドンドンドンこう
お芝居の楽しさってのに目覚めて行きましたね」
(あ〜)
「はい」
(お母さん、良かったね、ちゃんと見抜いててくれて)
「(笑)そう、そうですね〜」
(うん)
「何か、」

(高、高校2年の時か?)
「はい、そうです」
(はぁ〜。高校は?普通の高校なの?)
「高校はあの工業高校で」
(あっ工業高校)
「はい」
(何?機械とか何か?)
「はい、機械で、あの必修の科目があって」
(うん)
「実習がほとんど何ですけど、もう作業着を着て」
(うん)
「あのみんなでこう旋盤を」
(おっ旋盤)
「使ってですね、あの一年生の時は、あの文鎮を作るのが課題だったんですけれども」
(文鎮作るの?あれ)
「はい」
観客「へぇ〜」
「(笑)あの、書道のあの重りある」
(うんうん)
「あれを」

(あれは何?鋳物(いもの)じゃないの?あれ)
「あの、真鍮(しんちゅう)ってあるじゃない、」
(真鍮)
「凄い柔らかい鉄があるんですけど」
(うん)
「それから、こう削って削って、穴を開けてって」
(あっそうやって作るの?あれ)
「で最後、はい、そうなんですネジで穴を作る、ネジを開けるんですけど」
(へぇ〜)
「そうなんですよ」
(難しい?結構)
「もう、何か最初こう、何だろうな?たまにこう切った切れ端がこう飛んで来たり
とかが凄くあったんですけれども」
(あ〜、うんうんうん)
「何かこう、一定の長さ、早さでこう、ネジを作ってったりするのは凄く難しくて。
で最後こう800度かそれぐらいの窯で焼くんですけど」
(へぇ〜)
「はい。で僕お祖父ちゃんが書道の先生なんです。でお祖父ちゃんにあげたんです
けれども」
(へぇ〜)
「凄く喜んでくれたので」

(え?お祖父ちゃん書道の先生なの?)
「そうなんですよ」
(お父さんは?)
「お父さんは建築の、関係の仕事して」
(あ〜・え?兄弟がいるの?)
「はい、僕は3人兄弟の、男兄弟なんです、末っ子です」
(男ばっかり3人?)
「男ばっかりです」
(へぇ〜。お兄さん何やってる?)
「ええと長男は溶接の仕事をしていて」
(うん)
「まあだから工場で、結構男ガッチリな感じなんですけど」
(じゃぁそういう系統なんだ)
「かなりそっち系です(笑)」
(はぁ〜)
「はい」
(じゃぁそういう風に成ろうと思ってたの?機械関係に)
「僕は元々車とかバイクっていうの凄く好きだったので」
(うん)
「なので工業高校に入った時も、まあ地元のその学校一緒に通ってるクラスメイト
とかと、」
(うん)
「あの、一緒にこう「整備士成れたら良いね」とか」
(うん)
「休み時間とかこう、車の雑誌とか見て」
(見て?うん)
「何か「良いな、これ」って言って、凄くテンション上がったりしてたんですけど」
(イケメン整備士なってたのにな)
「いやいやいや、全然」
(女の子車持ってくるよ)
観客「(笑)」
「(笑)」
(壊れて無いのに「直して」か何か)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑)良いね。ああそう?)
「はい」

(やっぱ好きなの?機械とかそういう物)
「そうですね、何か街中でも車が走ってたりとかすると自然に見てしまうし」
(うん)
「何かこう、動く物とか、船とかもそうですし」
(うん)
「何かこう見て、眺めてるのが凄く好きで」
(あっ俺船好きだった)
「あっホントです?あっそう、お持ちなんですよね」
(中学の時に)
「はい」
(暇あればこう港に行って、船ジッと見てた。貨物船とかそういうの)
「あ〜僕も一時期釣りとかしていたんですけど、」
(うんうん)
「長男とちょっと工場地帯にある何か釣り出来る所があって」
(工場地帯、釣り出来るとこがあった?)
「そう、出来る所がある、隠れスポットみたいなとこがあって」
(うん)
「そこにいつもこう、船が泊まってて」
(うん)
「何かあの船に乗って、ちょっと向こうまで行きたいねみたいな、そんな話は
凄くしてました」
(ああそう?)
「はい」

(あっ工場はさ、あれスポットがあるんだよね)
「ありますね」
(あの温排水とかあるから)
「あっ」
(そこに集まる魚がいるらしい)
「ホントにこう獲った魚とか、そこで働いてる人とか普通に食べれるらしいん
ですよね」
(工場地帯で獲った魚を?)
「何か意外に美味しいっていう」
(ほぉ〜)
「残った物はそこにいる猫たちにあげるとか」
(ああそう?)
「はい」
(昼休み食べてんの?釣ったやつ)
「凄く何か循環して(笑)」
(循環してんだ)
観客「(笑)」
「(笑)分からないですけど」
(へぇ〜)
「はい」

(構造物なんかも好きなの?それじゃ)
「もう凄く好きですね」
(あ〜)
「あの地元は神奈川なんですけれども」
(うん)
「橋とか凄く好きで。レインボーブリッジもそうなんですけど」
(うん)
「あのベイブリッジとかも凄く好きで」
(うん)
「何かあの、ワイヤーとかあるじゃないですか」
(うんうんうん)
「船を支え、あっ船、橋を支えている」
(うんうん)
「ああいうのとかが、を近くで見ると凄く太くて」
(あれどれくらい太いのかね?俺もいつも気になるんだけどね)
「あれ、何か、」
(あれこうやって、こうやって吊り橋なんですけどね、ワイヤーがあるでしょ)
「はい」
(あれよく見るとさ、その人がこうワイヤーを渡って点検するような)
「あっはい」
(構造なってるよね)
「出来ますね。何かあれベイブリッジとかも、実は中にこうエレベーターとかが
付いているらしくて」
(うん)
「一番上に上って、そこからこう降りてくように点検とか出来る様な」
(これを?コレを?)
「らしい、聞いた話しなんですけど」
(怖いね、それは)
「そうなんですよね」

(あ〜好きなんだ?見てると)
「凄く、はい、大きい物が凄く好きで」
(へぇ〜)
「昔とかだから、あの川崎にマシンシティーとかがあるんですけど」
(うんうん)
「ああいうのとか夜中に見に行って」
(うん)
「何かちょっとこう、「凄いな」とか思ったり」
(ワクワク、)
「凄くしたり(笑)」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「してましたね、はい」
(最近構造物、何が、見てきた?)
「最近そうですね〜、あのまだ登ってないんですけど、それこそスカイツリーとかを
やっぱりちょっと近くで仕事があった時とか見たり」
(うん)
「したんですけど」
(あ〜俺ダメ、高いとこダメ)
「あっ、そう、(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「そうなんですよね」

(あれ凄かったよ、あの246の)
「はい」
(あの)
「あっ、」
(地下来て)
「はい」
(それグ〜とこうリープで回って上に行くの)
「ジャンクションですよね」
(ジャンクション、ジャンクション)
「はい、そうなんですよ、あの」
(あれ建築中見たぞ、俺見た)
「ホントですか?」
観客「(笑)」
「ホントですか?」
(うん)
「僕、橋、橋と言うかほんと高速道路とかもそうなんですけど、支えてるこう柱とかの
大きいのとか」
(うん)
「渋谷とかにもあるじゃないですか」
(うん)
「246とかの」
(うん)
「ああいうのとか見てると、「あっこの人達が」この人達では無いですけど」
(うん)
「この人、これがこの高速道路と世の中を便利にしているんだなって」
(うん)
「何か支えている物っていうのが何か」
(あ〜)
「個人的に強く」
(ガッチリと)
「はい。凄く好きで」
(支えてるってさ、やっぱり東京タワー支えてるよな、あれ)
「支えてますね。もうこ、これがたまら、」
(これが)
「たまんない」
(たまんないだ)
観客「(笑)」
「この(笑)」
(あれたまんないな)

CM明け

(コマーシャルの間もずっと構造贓物の話)
観客「(笑)」
(ネジね〜)
「ネジ、はい」
(ネジ)
「たまらないですね」
(たまらない?)
「たまらないですね。何か、」
(ネジのさ、俺中学校時代にネジの設計図みたい、こうあるじゃない)
「ありますね、はい」
(あれ綺麗だよね)
「あの、実際にその機械の仕事、あの学校で通っていた時も、」
(うん)
「作る前に自分でこう設計図を作って、自分でちゃんとこう書かなきゃいけない
んです、製図板で」
(うんうんうん)
「ああいうのとかも、ちゃんとコンパスだったり、定規だったりと使って、
で計算してちゃんと作らないといけないので」
(うん)
「でもそれがこう実際に形になった時ってのは、何か工業高校に通ってる人に
しか分からない、ちょっとした感動ってのが凄くあるんですけど(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(簡単な部品でもホントに綺麗に)
「はい」
(こう製図してあるよね)
「まあ普段使っている」
(斜めのあれもね)
「はい、当たり前の物がどれだけこう凄いのかって」
(うん)
「今だともうやっぱり機械が簡単に全部作ってしまうってのあるんですけれども」
(うんうん)
「凄くそういうの好きです」

(でも今最終的に、コンピューターでこう、こうやるんだけども)
「はい」
(やっぱり最終的には手じゃ無いと)
「うん」
(ある精度以下は、以上は行かないんだって)
「うん」
(レンズも磨くって、最終的な手でこう触るんだってね。それじゃないと、その
あるとこまでしかコンピューターじゃ行かないらしい)

「う〜ん」
(やっぱ手らしいんだよ)
「やっぱり日本の技術は、どんなに年が、年月が経っても多分手には勝てないん
ですかね?」
(ねえ。ボルト見ると今でもちょっとワクワクする?)
「しますね。だから橋とかの、すみません、橋のばか、話ばっかりしてる」
観客「(笑)」
(橋好きだね、橋)
「すみません、好きですね〜」
(うん)
「何かそこに自分が、車とかで通ったときとかに、やっぱりちょっと危ないくらい
ずっとこう見てしまうのが凄くあるんですけど」

(あ〜構造物)
「はい」
(うん)
「そうなんです」
(綺麗だもんな)
「綺麗ですね。もう何十個がこうドドドドドドド〜ってあるんですけど」
観客「(笑)」
(やっぱボルトが)
「そうなんです(笑)、??そう」
(やっぱ基本はボルトだよね)
「はい、ボルトもワイヤーもそうなんですけど」
(うん)
「是非近くで、通ったときとか見て欲しいな」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)ホントに」
(橋の楽しみ方)
「はい」

(橋ファンっている、いるよ、そういうの。橋の、それからトンネル専門のファン)
「う〜ん」
(道専門ね。それからダム、ダムファン)
「あっダム好きですね。僕黒部ダム凄く行きたいんですよ」
観客「(笑)」
(あ〜)
「あれも凄く大きくて、見ると凄く感動するって言われているです」
(黒、黒四でしょ?黒部)
「はい、まだ行けてないんですよね」
(あの物語も凄いよね)
「凄いですか」
(あんな大きな物を人間が作るんだ)
「うん、もうコンクリートの塊ですからね」
(そうそうそう)
「はい」
(あれはね、もうホントね、あの穴、穴、話聞くとね泣けちゃうよ、あれ)
「あっホントですか?」
(うん。イノウエクワシ(?)という人がね、あれをね)
「はい」
観客「(笑)」
(やったんだよ)
「??ません、へぇ〜」
(アーチ型のダム綺麗だよね)
「綺麗ですね〜」
(ええ。年にいっぺんか何か放水するんだ、あれ)
「あっしますね」
(その瞬、)
「ああいうのとか、はい、動画とかで凄く見るんですけど」
(見るよね、良いよね、あれ)
「見ます」
観客「(笑)」
(あれジ〜ンとくるよね、あれ)
「(笑)」
(「ドォ〜」)
「「ド〜」って」

二度目のCM明け

窪田正孝さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のX)
「はい」
(え〜真ん中ピタリ賞で、え〜前後賞もあります)
「はい」
(何行きましょう?)
「はい、ええと、それこそホントに一昨日「SUMMER NUDE」の現場とか
昨日とかも相談したんですけど」
(あ〜)
「山下さんと凄く相談したんですけれども」
(おっ山、)
「はい」
(山ピーやってる?ちゃんと)
「もう、もう凄く優しいホントに良い先輩で」
(大人しい?)
「もうさっきも「頑張れ」っていうメールを、ほんと山下さん始め」
観客「へぇ〜」
「みんなからいただいて」
(ああそう?)
「もうあの、音声メッセージとかいただいて」
(ホント?)
「はい」
観客「(笑)」
「「緊張するな」って来た」
(うん)
「ホントにすごく、はい、多分今見てくれてるんだと思うんですけど」
(あっホント?)
「はい」
(あ〜)

「あの、そうですね、山下さんとお話させてもらって、今ホントにこう現場の
方にですね、エキストラさんたくさん来ていただいてるんですけれども」
(うん)
「この中にもしかしたら一人でも」
(ん?)
「あの「SUMMER NUDE」の現場に来たことが」
(こんな100人の内?)
「はい、ある人がいるかな?とか」
(え?)
観客「ぇ〜」
「ちょっと思っちゃったりしているんですけれども」
(何人いるか)
「え〜1人いてくれたら」
(居て1人かな?)
「1人居てくれたら嬉しい」
(エキストラとして「SUMMER NUDE」に行った事がある、スイッチオン)
エキストラとしてドラマ「SUMMER NUDE」に参加した人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(いなかったですね〜)
「やっぱり、」
(残念)
「はい、???」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
窪田「はい」
(この方です)
ファッションデザイナーのコシノジュンコさんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「お〜」
生野アナ「もしもし」
(コシノさんお久しぶり)
コシノ「もしもし、はい」
生野アナ「フジテレビ「笑っていいとも」です。タモリさんに代わります」
コシノ「はい、はい」
(お久しぶりです)
コシノ「あっどうもご無沙汰してます」
(どうも。明日「いいとも」ですが大丈夫、)
コシノ「どうも〜、はい」
(どうも、大丈夫ですか?明日)
コシノ「はい、大丈夫です」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
コシノ「はい、ええ、」
(ええ(笑)、)
観客「(笑)」
(どうも失礼します)
コシノ「はい、どうも、は〜い」


明日のゲストは コシノジュンコさん




オネメンvs女子アナ 私の方が女子レベル高いのよ!バトル
進行役・千原ジュニア、
審査員・タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、武井壮、鈴木福
挑戦者・ONEP、生野陽子、久代萌美、宮澤智
プレゼン担当・渡辺直美、指原莉乃


ONEPメンバーのオネメンとフジテレビの女子アナ3人が「女子力」の 対決をしました。

第一回戦・手作りお弁当対決」
 対決するのは
  オネメン代表・ナターシャさん(33歳)
  女子アナ代表・久代萌美アナ

 Aの弁当のテーマは「猛暑を乗り切るためサッパリ系とスタミナ系両方
    入ってる」
   ご飯の上に炒めた肉が乗っていて、仕切りを挟んで卵焼き、
    カボチャの煮物などが入ったお弁当
  試食し「(三村)美味い」「(福)美味しい」「(武井)スーパー美味いです。
     マジで美味い」「(タモリ)ちゃんとお弁当用の味付けなってます」

 Bの弁当・テーマは「ピクニックに持って行きたいお弁当」
   タモリさんや女性の顔のおにぎり、タコさんウインナー、ハート型の
   卵焼きや、フルーツがたくさん入ったお弁当
  試食「(福・ウインナーを食べ)美味しい」「(三村)(卵焼きは)味があんま無い。
    ケチャップ付けないとキツイな。デートでこれ来たら気まずい感じなる
    かも知れない」「(武井・卵焼き)味ねえな」
 判定
  Aの弁当が良い人・全員
  Bの弁当が良い人・無し
 結果
  Aのお弁当を作ったのはオネメンのナターシャさんでした。
  久代アナ「見た目にこだわりすぎて。味付けたら焦げちゃうから」

第二回戦「肩もみ対決」
 対決するのは
  オネメン代表・あんずちゃんさん
  女子アナ代表・宮澤智アナ
 肩もみ実演
  アイマスクをした三村マサカズさんの肩を2人が揉みました。
 判定・三村さんが判定し、あんずちゃんさんの勝利

第三回戦「手作りスイーツ対決」
 対決するのは
  オネメン代表・イサムちゃん(24歳)
         普段から作っていて美味しいと言われる
  女子アナ代表・生野陽子アナ
 ・       お料理教室に通っている

 Aのケーキ・マンゴーケーキ
  テーマは「家族みんなで食べられるケーキ」直径30cm位?のケーキ
  試食し「(武井)これ美味い」「(タモリ)美味しい」「(香取)美味しい」
 「(福)美味しい」「()」「()」
 Bのケーキ・フルーツケーキ
   よく混ぜて柔らかく仕上げたスポンジケーキに生クリームをたっぷり
   塗り、黄桃を並べて太陽を描くなどフルーツを飾り付けたケーキ
   描き、
  試食し「(三村)柔らかい」「(香取)うん、うん..........」「(タモリ)まあ
   美味しいですよ、これ」「(武井)何かね、夏っぽい。爽やかな柔らかさ」
   「(福)何か美味しい」

 判定
  Aが美味しい・香取、武井
  Bが美味しい・タモリ、三村、鈴木福
 結果
  Bのケーキを作ったのはイサムちゃんさんでした。





正直言う太郎
進行役・生野陽子(声のみ)
アドバイザー・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア
出演者(客席)・渡辺直美、指原莉乃、武井壮、鈴木福
相談者・


相談者からの悩みや質問に対してアドバイザーが正直な意見を
言ってアドバイスするというコーナー

今回の相談者・ふなっしーさん

今回の悩みは
 「先週ゆるキャラ総選挙で1位になりました。今は珍しがってもらって
  いますがこの先不安です。新しいウリがないかアドバイスが欲しい
  なっしー。」
   ・今は珍しがって見てくれているが、船橋市をアピールしていく
    ためには新しい取り組みも入れて行かなくてはと思っている。
   ・他のキャラは自治体や企業などがバックについているが
    ふなっしーは個人でやっているので不安。

 ふなっしーとは?
 ・港町生まれの梨の妖精
 ・軽快なトークとジャンプが魅力
 ・非公認でありながら「ご当地キャラ総選挙2013」で1位に輝いた
 ・スケジュール管理、出演交渉など全て1人で行っている。
  (WebサイトやTwitterなど全て個人で管理している)

 ・土日はご当地イベントやショッピングモールのイベントに出演する
  など、テレビ出演していないときはイベントなどに出ている。
 ・ふなっしーの特技はモノマネ、旋風脚(せんぷうきゃく)、跳び箱
  モノマネはさかなクンさん、田中眞紀子さんを披露。
  跳び箱は3段の跳び箱を手を使わずジャンプで飛び越える技を披露

結論
 香取・スタッフを増やそう。どこかのプロダクションに入れば良い。
 ジュニア・林修先生のようにナベプロに入れば良い





曜日対抗いいともCUP
「まっすぐ進め!コロコローリングスイカ」
長さ3m程度、幅30〜40cm程度の台の上をスイカ柄のお盆を転がし
先にある箱に入ったら成功というゲーム

参加者・武井壮×→渡辺直美×→三村マサカズ○→指原莉乃×→
    千原ジュニア×→鈴木福×

記録・1枚

月曜日 1個(6)火曜日 (8)水曜日 (1)
木曜日 (12)金曜日 (9)優勝 
−−−はタイムオーバーで失格
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
ふなっしーさん(正直言う太郎/エンディング)
ガブリエル・アプリンさん(エンディング告知
  (CD[イングリッシュ・レイン」、12月来日公演))



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