今日のいいともニュース
2013年8月14日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー、鈴木福
米村でんじろう、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは米村でんじろうさん 昨日 コシノジュンコさん明日 菜々緒さん
宣伝・ 花束・多数(関係者) 


観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「どうも」
観客「(歓声)」
「????」
観客「(歓声)」
「お久しぶりです」
(お久しぶり)
観客「(拍手)」
(あ〜。おっ早速)
米村でんじろうさんは三枚の羽根がついたブーメランを持参
「あっ、え〜子ども達がね」
(ええ)
「夏休みなんでたくさん見てると思って、ちょっと作って来ました」
(おっ)
「ええと、ブーメランですね。ちょっと投げてみましょうか?」
観客「え〜」
客席に向かってブーメランを飛ばしました
観客「おぉ〜」
客席の上を大回りと小回りで2回転した所で米村さんがキャッチ
(お〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(これはあの意外に簡単なんです、これホッチキスで)
「あ〜投げられますよ」
(ホッチキスで、これ3つ留めただけ)
「留めただけなんで、タモリさんでも」
(投げれ)
「流れます」
観客「え〜」
タモリさんが飛ばしました
観客「(歓声)」
(あ〜)
タモリさんがキャッチ失敗し、米村さんがキャッチ
観客「(拍手)」
「お土産に(笑)」
(ありがとうございます、意外と簡単にこう出来る)

(お久しぶりですね)
「お久しぶりです」
(色々とこの、あのこのコーナーでもお世話になりまして)
「はい、以前は」
(ええ。今先生ずっとやってんですか?こう、その実験の教室みたいの)
「あっ、はいはい、ずっとやってますね、もう全国、大体年間5、60日ぐらい ですかね?」
(60回?)
「ええと、1日大体2回なの、2回公演が多いんで」
(うんうん)
「まあ大体1000人ホール、1000人規模のホールで」
(やるんですか?)
「1日2回」
(へぇ〜。準備もいるでしょ?それ)
「準備も、前、前日入りして」
(ええ)
「仕込みをやってって事で」
(へぇ〜)
「と大体毎週1回か2回ペースで」
(ず〜と回ってる?)
「ずっと。もうだから北海道から、え〜石、石垣島まで」
(沖縄の方まで)
「はい、沖縄本土で」
(はぁ〜)

(同じ実験でもやっぱり違いますか?こう反応は)
「あ〜もう全然地域性ありますよね」
(あ〜)
「沖縄とかやっぱ全然違いますよね」
(沖縄どう違う?)
「もういきなり「ピーピー、ピーピー」言ってますもんね」
観客「(笑)」
((笑))
「はい(笑)。何か、」
(ああそう?明るいですね〜)
「明るいんですよ」
(ヘェ〜)
「はい」
(沖縄時間ってのがある?)
「そう、なかなかね、」
(ええ)
「始まらないですね、始まらない(笑)、はい」
観客「(笑)」
(来ない?)
「来ない。うん、あと何か食ってる」
(ああそう?(笑))
「ええ(笑)」
観客「(笑)」
「色々」
(へぇ〜)
「でも楽しいですよね、なかなか」
(へぇ〜)
「はい」

(一番真面目なのはどこ?)
「真面目なのは、いわゆる教育県と言われてる様な所ですかね。東京も真面目
だし、あと長野とかね」
(真面目ですか?)
「真面目ですよね〜」
(へぇ〜)
「もう静かに聞きますね」
(ああそう?)
「はい。ウケて欲しい所、静かに 観客「(笑)」
(ウケ無い?)
「静かなんですね、はい」
(ウケ無い(笑))
「事もありますね」
(はぁ〜)
「はい」
(とにかくもう聞かなきゃ行けないんだという意識が高い)
「はい、意識が。あと一生懸命メモしてるお母さんがいっぱい居るとか」
(あ〜)
「はい。そういう時もありますね〜」

(メモする人って何でしょうかね?俺、たまに何か言って、全く内容の無いこと
言ってるんだけど、うなずいてメモしてる人がいますからね)

観客「(笑)」
「あの何かきっと自分なりの気付きがあるんでしょうね」
(あるんですかね?)
「何かね、こうちょっとメモしたい事がね」
(あ〜)
「何かきっと。真剣です」
(真剣ですよね)
「はい」
(番組でメ、あっこれ話は別だけど)
「はい」
(番組でこうしながらメモする人がいるんですけどね)
「はい」
(あっこれ先生のせいじゃない、どうでも良いんですけど)
「ええ」
観客「(笑)」
「(笑)」
(私あれ凄い気になるんですよ。「(様子を再現)」って書いてるんですけどね)
「あ〜、番組を見ている時に?」
(いやいや、番組やってる人が)
「やってる人が?やってる人が???」
(キャスターがこう横で聞いて、自分で質問しながら「あ〜そう経済、あ〜あ〜」
ってやるんですけど、あれはいかがなもんですかね?)

「あ〜」
(先生に相談してもしょうがないですね、これね)
「(笑)そうですよね、聞く側としてはあまり良くないですよね」
(よく無いでしょ)
「はい、気が散っちゃいますもんね」
(聞く側としては喋ってるんだからちゃんと聞いて欲しいですけどね)
「もうショーの時もそうですね、やっぱりこっち向いて」
(ええ)
「反応してくれないと」
(そうですよね)
「もう全然やりにくくて」
(ええ)
「もう「今日早く止めちゃおうか」と思いますもんね」」
((笑))
観客「(笑)」
「はい」

(海外はどう?)
「海外はですね、単独で呼ばれる事もあるんですけども、まあ多くは番組の
ロケとかで行きましたけど」
(あ〜)
「もうケニアとかね、」
(ケニア?)
「え〜カンボジアとか、ラオスとか。大体危険なとこばっか行きました」
観客「(笑)」
「なぜか」
(ケニア危険でしょ?一歩外、あの)
「そうですね、直後に大統領選があって暴動が起きたんで」
(へぇ〜)
「とにかく一人では街歩けないっていう」
(ほぉ〜)
「はい」
(ケニア行って空気砲やったら大変な事なるんじゃない?)
「ええと、そうですよね(笑)」
観客「(笑)」
(ええ(笑))
「間違えられますもんね」
(間違えられるでしょ)

「でもマサイとのやり投げ対決とかやりました」
観客「(笑)」
「はい」
(マサイとやり投げ大会?)
「彼、槍持ってんで、どっちが飛ばせるか?みたいなって」
(うん)
「完全負けましたけど」
観客「(笑)」
「はい」
(凄いでしょ?)
「向こうの人手足長いから」
(うん)
「いつも、いつも投げてるし」
(うん)
「うん、敵う訳無いですけど」
(うんうん)
「何となくそういう流れでなって」
(流れでそう)
「なって」
(ええ)
「投げて、「お前投げてみろ」みたいな、ジェスチャーで」
(うん)
「投げたら、何か槍曲がっちゃって。何かえらい怒ってました」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(へぇ〜)

(カンボジアの方どう?)
「カンボジアは、何か初めて行ったんですけど」
(うん)
「何か日本に似てるなと思いました」
(へぇ〜)
「何か、昔の昭和30年とか、昭和20年代とか」
(へぇ〜)
「僕昭和30年生まれですけど、昔の日本のあの田園風景みたいな」
(残ってる?)
「こう水田がず〜とあるじゃないですか」
(うんうん)
「まあ綺麗に整頓されてないですけど」
(うん)
「なので何か、ちょっと懐かしい感じの様な」
(あ〜)
「うん、やっぱアジア」
(うん)
「ケニアはやっぱり全然別世界です」
(違いました?)
「アフリカは違うんですけど、ええとカンボジアとかは、まあ日本に近い
もの感じましたね」
(あ〜)
「ええ」
(たまに、あの稲のこう)
「はいはい」
(凄いグリーン見ると)
「うん」
(やっぱりこれがアジア、日本だなって感じは確かにありますね)
「しますよね。やっぱり水稲文化」
(うん)

「稲の文化だと、何か共通性、食べ物も似てますもんね」
(うん)
「うん。あのおこわとか出て来ますしね。うん」
(カンボジア、おこわあるんですか?)
「あのカンボジアとかラオスとかだと、こう何ですかね?ええと例えばパン
とか、イタリアンとかフラ、フレンチだとパンがこう付け合わせで出来るじゃ
ないですか」
(ええ)
「それと同じ様に、いつもココにおこわがあって」
(おこわが出て来る?)
「そう、」
(餅米の?)
「餅米の」
(へぇ〜)
「こうやって、(指で)こうやって食べれる様に」
(ああ〜こうやってやってるの、)
「そうですね」
(あれ餅米なんだ)
「餅米なんです」
(へぇ〜)
「はい、そういう文化なんだな〜と思って」
(あ〜)
「うん」

(凄いですね、あの世界回って。忙しい?)
「いやいや、もうなかなか海外は、今あまり無いんですけど」
(うん)
「まあ国内回って。ただもうやっぱり疲れました、はい」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「はい」
(疲れた?)
「もう大分疲れました(笑)、はい。なんで、」
(でも先、教師やってた時期ありますよね?先生)
「はい」
(何年間やってた?)
「教師10年ほどです」
(あ〜)
「もう今の仕事始めて18年ですから」
(あっそんな成ります?)
「はい、今の方がよっぽど長いんです。うん」
(へぇ〜。教師やってる間は)
「はい」
(どうだったんですか?辞める原因って何かあった?)
「もうつらかったから」
(つらかった?)
「はい」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑)教師つらい?)
「はい」

CM明け

(先生趣味ってあるんですか?仕事以外)
「趣味ですね、以前は、ええとよく時間を見ては釣りに行きました」
(海釣りですか?)
「そう海もやったんですけど、」
(うん)
「海ちょっとボートとか大変なんで」
(うん)
「ボート免許も取ったんですけど」
(うん)
「なかなか海大変なんで、段々段々山の方に。渓流」
(ほぉ〜)
「東京、」
(渓流釣り?)
「東京近郊だとだから奥多摩の方とかですね」
(うんうんうん)
「あの日原とか」
(あ〜)
「雲取山の麓とか」
(うんうん)
「なんですけど。山の奥の方に」
(麓まで車で行って)
「ええ、林道で奥まで、入れるとこまで入って」
(ええ)
「後は歩いて」
(へぇ〜)
「リュック背負って、ロッド持って」

(何時頃行く?)
「朝3時くらいに起きて」
観客「へぇ〜」
「車、1時間半ぐらいとば、か2時間飛ばして行って。まあ暗い内に山、」
(に入るんですか?)
「に入って、はい」
(ええ)
「薄暗い中一人で」
(へぇ〜)
「そうするとよく鹿とか、猿とか」
(うん)
「よく会いますね。まあ「こんにちは」状態です」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「うん」
(へぇ〜)
「一回だけクマに会いましたけど」
観客「へぇ〜」

(あの辺居るんですか?クマ)
「いますよ、結構います。直接、」
(ツキノワ?)
「ツキノワグマが」
(あ〜)
「そんなに会うこと無いですけど。僕も一回しか会ってないですけど」
(ええ)
「うん」
(「こんにちは」状態って訳行かないでしょ?)
「いかないですね」
観客「(笑)」
「もう「さようなら」しました」
観客「(笑)」
「はい(笑)。もうすぐ、すぐその日は止めて」
(帰る)
「帰りました。やっぱ怖い、怖いですよね」
(追っかけては来な、来なかった?)
「追っ、全然。基本的には逃げますから」
(うん)
「基本的には鉢合わせしなければ大丈夫。と言、」
(あ〜急に会わなきゃ大丈夫?)
「そう、と言われてますよね」
(へぇ〜)
「うん。と言ってもやっぱりね〜」
(その日はもう釣り無し?)
「もうそんな気分じゃ無いんです」
観客「(笑)」
「そんな気分じゃ無くなり」
(クマは会うと、そうですよね)
「そうです。鹿ぐらいだったら良いですけどね」
(ええ)
「はい」

(鹿はでも俺も何度も見ました、綺麗ですね)
「そうですよ〜あの、」
(うん)
「もうとにかく素早いですよね。こんな急斜面をパッパッ上がって行きますもんね」
(あれ驚いたの、あの」ゴルフやってる時に)
「あっゴルフ場で」
(ゴルフ場、物凄いスピードで横切って行ったんですが)
「はい」
(降りた先見るとこんな断崖なんですよ)
「そうそうそうそう、うん、そうなんです」
(あれもう姿見えないですよね)
「カモシカとか鹿は凄いですよね」
(早いですよね〜)
「早いですよ、うん」
(綺麗ですね)
「そう、野生の生き物は綺麗ですよね」
(あ〜)
「うん」

(猿はどうですか?猿はバカにしてません?人間を)
観客「(笑)」
「猿はね、あん、そうそんなに、うん、遠目で見てるだけで」
(ええ)
「うん、あんまりその」
(近づいては来ない?)
「そう、今は例えば僕千葉県出身なんですけど」
(ええ)
「千葉の実家、田舎の方なんかは猿増えちゃって」
(へぇ〜)
「もうあの家留守にしてると、家にね〜入って来て、冷蔵庫開けたりね」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「ご飯よそって食べたり」
観客「(笑)」
「まあそこまでは分かんないんですけど」
(え〜)
「いや、ホントです」
観客「(笑)」
「ホント」
(食卓で食ってんじゃない?)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

米村でんじろうさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート、ピタリ賞と前後賞があります。何行きますか?100人
女性がスイッチ持ってます)

「はい」
(ええ)
「.................問題を?」
(問題を)
「はいはい」
観客「(笑)」
「ええと百分のXってやつですね?」
(ええ、何人でも良いです)
「何人でも良い?」
(ええ)
「ええと、じゃぁあの僕の代表的な実験でですね」
(ええ)
「こう空気砲ってあるんですけど」
(空気砲)
「知ってるのはみんな知ってますよね?」
(知ってます知ってます)
「では作った事がある人」
(あ〜、100名中何名でしょう)
「おそらく僕10人はいるんじゃないかな?と思うんですけど」
(10人?)
「はい、10人」
(スイッチオン。空気砲作った事ある人)
空気砲を作った事ある人・・11人
(あ〜惜しい)
「あ〜惜しい」
観客「あぁ〜」
「惜しい」
(あっでも前後賞があります)
「前後、前後賞?」
(前後賞)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ありがとう」
(おめでとうございます)

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
菜々緒さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「お〜」
生田アナ「もしもし、お世話になっております」
(菜々緒ちゃん)
生田アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですが」
菜々緒「あっ」
生田アナ「菜々緒さんでいらっしゃいますか?」
菜々緒「こんにちは〜菜々緒です」
生田アナ「少々お待ちくださ〜い」
(お久しぶりです。タモリです)
菜々緒「お久しぶりで〜す、菜々緒です」
(どうも)
菜々緒「ご無沙汰してます」
(こちらこそ。あの明日「いいとも」大丈夫ですか?)
菜々緒「はい、いいとも〜」

米村でんじろうさんはこの後「米村でんじろう先生の真夏の自由研究SP」
にも登場し実験披露



明日のゲストは 菜々緒さん




ドンピシャ!あだ名バトル
進行役・トシ、
審査員・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
    鈴木福、 出演者・生田竜聖


あるあだ名が付いた人2組が登場するので、どちらがそのあだ名と
本人がピッタリかを判定するコーナー。
勝利者は賞品(宝くじ1万円分)獲得

1試合目「最強動物対決」
 ゴリラ・男性が登場
     5歳くらいから呼ばれている。今でもバイト先やサッカーの
     対戦相手に言われる
 クマ・身長196cm、体重160kgの男性が登場
     4年前、東京に来てから呼ばれるようになった。
     「ネプリーグ」のADをやっていてが同僚からは言われる。
     ネプチューンさんからは呼ばれないが堀健さんからは
     「坂善」と呼ばれた。
 判定・クマの勝利

2試合目「偉い人対決」
 社長・11歳男児が登場
     小学3年の運動会に日から呼ばれている
 博士・9歳男児が登場
     本をよく読んでいたので小学1年生から呼ばれるようになった
 判定・全員一致で博士の勝利

3試合目「歴史物対決」
 落ち武者・32歳男性が登場
      小6で額が広くなり、30歳を過ぎたら落ち武者としか呼ばれ
      なくなった  平安美人・専業主婦が登場
      大学時代から呼ばれている
 判定・平安美人の勝利

4試合目「男を惑わす対決」
 愛人・調理師の19歳女性が登場
    高校生の事から呼ばれている。他にも魔性とかも言われる
 女王様・ファッション関係の会社経営女性が登場
     生まれたときから女王様と呼ばれている
 判定・女王様の勝利





米村でんじろう先生の真夏の自由研究SP
進行役・生田竜聖
出演者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー、鈴木福


米村でんじろう先生が色々な実験を披露しました。

1「空気砲」を太田さん、タモリさん、カメラに数発、客席に10発近く
  パンサー尾形さん、柳原さん、鈴木福さんに向けて撃ちました。
  (タモリさんも栗原類さん、鈴木福さんなどに向けて撃ちました)

2「真空バズーカ」(紙テープや紙吹雪などを詰めたアクリルのパイプを
    密封して中を真空にしたもので、片側を破ると中の物が飛び出す)
 ・鈴木福さんが紙テープ、紙吹雪、カラフルで柔らかい物の3本を
  上に向けて撃ちました(3本目は詰まってしまい実験失敗)
 ・大型でピンポン玉1個が入った物を卓球のラケットを持ったパンサー
  尾形さんに向けて先生が撃ちました。

3「テスラコイル」(コイルを使って高周波、高電圧を発生させる装置)
 ・50万ボルトの高圧放電させる実験
 ・風船5個持ったパンサー尾形さんが近づき割っていく実験
 ・パンサー尾形さんが指を近づけて放電を受ける実験
 ・金網を間に置き、その金網をタカさんが触った状態で放電させる
  実験(タカさんには電気が伝わりませんでした)
 ・電気を通さないアクリル板を置き、それをパンサー尾形さんが
  触った状態で放電する実験(尾形さんに電気が伝わりました)





曜日対抗いいともCUP
「まっすぐ進め!コロコローリングスイカ」
長さ3m程度、幅30〜40cm程度の台の上をスイカ柄のお盆を転がし
先にある箱に入ったら成功というゲーム

参加者・太田光○→トシ×→栗原類×→パンサー向井×→
    柳原可奈子○→鈴木福×

記録・2枚

月曜日 1枚(6)火曜日 1枚(8)水曜日 2枚(1)
木曜日 (12)金曜日 (9)優勝 
−−−はタイムオーバーで失格
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



翌日へ進む
いいともニュースカレンダー75(2013年7月〜9月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る