今日のいいともニュース
2013年8月19日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
有村架純、林修、ONEP、ふなっしー、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは有村架純さん 金曜 古田新太さん明日 瀧本美織さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「スターマン・この星の恋」

花束は竜雷太さん、國村隼さん、広末涼子さん、小池栄子さん、
  石井正則さん、宮川大輔さん、南海キャンディーズ山崎静代さん
  戸田恵梨香さん、EXILE KENCHIさん、吉瀬美智子さん、瀬戸康史さん
  能年玲奈さん、福士蒼汰さん、山田裕樹さん等から届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜」
「こんにちは」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(どうぞどうぞどうぞ)
「はい」
((花束)いっぱい来てますよ)
「あっありがとうございます」
(國村さん、戸田さんとかね。あ〜来てますね、能年。竜雷太さん来て)
「はい」
(小池栄子ちゃん。(花輪)「スターマン・この星の恋」ってこれ何ですか)
「あっ今あの出演させていただいてるドラマですね」
(あっ、これ?)
「はい」
(あ〜そうですか。ちょっと見て無くてごめんなさい)
「(笑)あっ、」
観客「(笑)」
「大丈夫です(笑)」
(ねっ。どうぞどうぞおかけ下さい)
「はい」
(初出演ですね)
「はい」
タモリさんの「初出演」が「はつしゅちゅえん」ぽい発音だったので
観客「(笑)」
(ちょっと言いにくい)
「緊張してます、凄く」
(緊張してます?)
「はい」
観客「可愛い!」
(ねえ)

(あれあの何だっけ、)
「はい」
(キョンキョンの若い時の)
「あっそうなんです」
(あれあの、髪、聖子ちゃんカットだっけ?あれ)
「あれはカツラで」
(うん)
「かぶってるんですけど」
観客「へぇ〜」
(あっあれそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「あの聖子ちゃんカットのカツラと」
(うん)
「あとちょっと中森明菜さん風の」
(うん(笑))
「短いあのカツラを、探し、」
(あれ似合ってるよね)
「(笑)」
(あれ印象的だったよね)
「ありがとうございます」

(あの年代が好きって事は無いの?やっぱり聖子ちゃんとかそういうの。そういう
世代じゃ無いよね)

「そうですね」
(何世代?)
「あの、」
(アイドルで言えば)
「モーニング娘。さんとか」
(へぇ〜)
「SPEEDさんとかですね」
(うん)
「はい」
(え?)
「SPEEDさんとか」
(はぁ〜)
「です」
(えっいくつだっけ?今)
「今二十歳です」
(二十歳か)
「はい」
(もうモーニング娘。世代なるんだよね。へぇ〜)

(デビューっていつだっけ?)
「デビューは、高校2年生の」
(高校2年生)
「はい。秋で、17歳です」
(17か)
「はい」
(自分からあれ受けた、なの?)
「そうなんです、オーディションを」
(元々女優に成ろうと思ってた?)
「女優になりたくて、履歴書送って」
(うん)
「で、中学3年生の時に、あのオーディション初めて受けたんですけど」
(うん)
「その時は、こう最後まで残ったんですけど」
(うん)
「一回落ちまして」
(はぁ〜理由は?何で落ちたの?)
「あの、」
(俺なら絶対採用するけど)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何、)
「何でなんですかね?」

(言われなかった?何か)
「でもその、課題を与えていただいて」
(課題?)
「あの、関西なんですけど出身が」
(ああそうなの?)
「はい」
(うんうん)
「で、関西弁を直すことと、あとあの当時よりも少しちょっとポッチャリ、あっ
当時はポッチャリしてたので」
(お〜)
「身体をしぼるっていう、あの課題を与えてもらって」
(1年間)
「1年、」
(関西弁を直すのと、)
「はい」
(ちょっとしぼれ)
「はい」
(絞れって、どれくらいしぼった?)
「って言っても1,2キロなんですけど」
観客「(笑)」
「(笑)」
(厳しいね、事務所)
「(笑)」
(良いじゃ無い、それ。採用してからいくらでもしぼれるよね)
「まあでも何かその課題与えてもらって」
(うん)
「で一年半後に、もう一回」
(受けて、もう一回)
「お会いして」
(で通った?)
「はい」

(関西弁直すって、練習して直るもんじゃないでしょ?)
「あの、そうですね、でも、」
(うん)
「元々テレビとかも標準語じゃないですか」
(うんうん)
「だから全然何か、すぐに」
(あっ今の世代そうなんだよね)
「はい、大丈夫でした」
(へぇ〜、じゃぁ関西の芸人は絶対直さないのは、あれ意地でも直さないんだね)
「あ〜だと思います」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)やっぱりこっちに居ると、全然関西弁が出なくて」
(ああそう?)
「はい」
(そうだよな〜あの人達、堂々と使、意地になってなんだよな)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「意地になってるんですかね」
(自分関西人だから、もう東京に来て)
「うん、はい」

(関西人、まあ関西弁出ない。でもどっかに関西が残ってるというとこある?)
「あのやっぱりツッコミたくなります」
観客「(笑)」
観客「へぇ〜」
「あの、」
(ツッコミたくなる?)
「はい」
(うん)
「私心の声とかは、もういつも関西弁なんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(あっ心の声はやっぱ東京でも関西弁なの?)
「関西弁なんですけど」
(うん)
「ツッコミたいんですけど、あの関西弁が出ないんで」
(うん)
「標準語で突っ込むのが分かんなくて」
(あ〜そうか)
「だから何か、いつもツッコミたいんですけど突っ込めないっていう」
(で心の中では突っ込めるんだ)
「突っ込めます」
観客「(笑)」
「(笑)」

(関西人ってそうらしいね)
「うん」
(やっぱり突っ込むってのが自然らしいね)
「そうですね」
(せい、せいじの事も何か自然につっこんでるらしいね、あれ)
観客「(笑)」
「(笑)何か、そう」
(何かこうあって、こう動物があって、こう柵があって)
「はい」
(動物が、何かまあ可愛い動物が置いてあって。「ココに入っちゃダメだよ」
という何かセリフがあったんだって)

「うん」
(そのせいじの子ども、パッと見たら「おめえが入っとるやないか」)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))
「可愛いですね」
(あれはね、凄いよね、小っちゃい子どもの時から)
「うん、そうなんです」
(そういうのがある?)
「ありますあります」
(へぇ〜)
「もう全然地元とかでも、もうノリツッコミとかも激しくて」
(激しいの?(笑))
「はい。楽しいです」

(関西のあの、関西の男性に言わせるとね、東京の女の子は可愛いんだって)
「あ〜、何かやっぱ、」
(何でかって言うとね、)
「うん(笑)」
(関西の女の子は一様に突っ込まれるとノリ、ノリ、ノリツッコミをするんだって)
「そうなんですよね」
(うん)
「はい」
(それがね、何かあんまり可愛く無いらしいんだよ)
観客「(笑)」
「すみません」
観客「(笑)」
(いや、良い良い)
「(笑)はい」

(それで最初に女優なった、女優に成ろうと思ったのが何かあるの?こうテレビ
とか見てて)

「あの、そうですね、ドラマを見ていて」
(うん)
「自分だったらどういう風にお芝居するのかな〜?とか、何か」
(あ〜)
「楽しそうって思って。で、それから興味を持ち始めて」
(うん)
「自分でオーディション雑誌を買ってきて、もう色んな事務所を調べて、今の」
(あっそれでその事務所受けに行った)
「はい」
(へぇ〜)
「オーディション、はい」
(それはでも、それあのあれだね「自分ならこうやるな、これちょっと違うな」
と思うのは、やっぱその分野に向いてんだよね)

「う〜ん」
(うん、そうだよ、それ、大体)
「(笑)」
観客「(笑)」
(やっぱ疑問だらけだったろ?やっぱり)
「疑問だらけでした」
(そうだよね)
「はい」
(そこはそう、ドラマってでも疑問だらけだよね)
「そうですね、やっぱり正解が無いので」
(うん)
「ちょっと不安になったりもしますね」
(うん)
「はい」

(あれ疑問だらけなのに、意外とドラマの人って、あのそれを疑問に思わないんだよね)
「そうで???」
(ドラマの中でよく言うんだけど、何かこう、部長がこう居てさ、何か部下と話しあって)
「はい」
(「部長、それはどういう事ですか?」「それはな(立ち上がって歩いて)」)
観客「(笑)」
「(笑)」
(何で窓に立つ必要があるんだって???でしょ)
「(笑)はい」
(多いよね、あれ)
「多いですね」
(普通の会社ココで答えるでしょ「君ね、それはね」って言うでしょ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(何で一旦窓に、で振り返るんだ?あれ)
「ありますあります、いっぱい」
(振り返りをカメラは待ってるんだよね)
「うん」
(何だろうね?あれ)
観客「(笑)」
「何なんですかね」
(不思議な事が多いよね)
「うん」
(お笑い界でも不思議な事が多い)
「多いですね」

(それで自分でもうこれ成ろうと)
「そうですね」
(へぇ〜。でどういう基準で事務所こう色々調べて、あの選んだ?)
「あの今の事務所は、こう人数が少なくて」
(うん)
「で女優さん、役者さんとしてこう育てている事務所っていう印象があったので」
(うん)
「そこに決めました」
(へぇ〜凄いね、偉いよね)
「もう何か、」
(スカウトじゃ無いんだ、自分で行った)
「就職活動みたいな」
(就活だよね、それね)
「感じですね、はい」
(へぇ〜。で高校出てすぐこっちに?)
「あの高校は、地元の高校中退して、」
(うん、あっこっち転校して来た)
「 「こっちの高校で一年間通いました」
(へぇ〜。そうすると、え?今デビューして何年だ)
「3,4年ですね」
(まだ3,4年だよね)
「はい」
(順調ですよね)
「いや、もう」
(え?)
「(笑)」
(良かったね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「しあ???」

(つらい?この世界は)
「うん、やっぱ楽しい事ばかりじゃないなって実感しますけど」
(色々怒られる?)
「怒られます怒られます」
(監督とかに?)
「はい」
(ああそう?最近のドラマの監督ってどんな怒り方する?昔は酷かったけどね)
「まあでも、昔よりは全然もう優しい方たちばっかりですけど」
(うん)
「でもこう、現場が張り詰めてる空気とかはやっぱり」
(あっ)
「緊張感ありますね」
(昔はね、お笑いでもね威張ってたよ〜)
「(笑)」
(俺ケンカになりそうな時あったよ)
「あっそうですか?」
(じ、実際ケンカした人もいっぱいいたけどね)
「う〜ん」
(意味の無い威張り方するんだよね)
「例えば?」
(いや、俺の不満言ったってしょうがない)
「(笑)」
観客「(笑)」
(聞いてもらう立場、)
「すみません」
(聞いてもらう立場に)
「(笑)」
((笑))

CM明け

有村架純さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート)
「はい」
(初出場、初ゲットしてください。真ん中ピタリ賞)
「あ〜」
(前後ありますよ、前後賞が)
「そうですね」
(うん、100人がスイッチ持ってます)
「うん、」
(何行きますか?)
「ええと今「スターマン」というドラマをやってるんですが」
(ええ)
「その、まあ「スターマン」ドラマにかけて」
(うん)
「星の付く名字の人」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「名前じゃ無くて名字で」
(名字ね)
「はい」
(星って人いるもんな。新潟の方に)
「何か星野さんとか」
(星野さんでも良いんだね)
「居てくれたら」
(何人くらいいますね?100人中)
「ここはちょっと1人で」
(1人?)
「はい」
(名字に星という、名字に星という字がつく、スイッチオン)
「いないかな?」
名字に「星」という文字が入る人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(残念でした〜)
「残念。いなかったです」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
瀧本美織さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
生野アナ「もしもし。フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども。もしもし、
  タモリさんに電話代わります」
(もしもし)
瀧本「もしも〜し」
(お久しぶりですね)
瀧本「あっお久しぶりです」
(ええ)
瀧本「(笑)」
(お元気ですか?)
瀧本「あっ元気です。今お家で見てます」
(あっお家で見てんの?)
観客「(笑)」
瀧本「はい」
(へぇ〜、ご家族いらっしゃるの?)
瀧本「ええと、マネージャーさんが家に来てます」
(あっ二人で見てんの?(笑))
観客「(笑)」
瀧本「(笑)」
(明日大丈夫ですか?)
瀧本「あっ大丈夫です」
(じゃぁ明日お待ちしてます、よろしくお願いします)
瀧本「いいとも〜」


明日のゲストは 瀧本美織さん




女性がいくら恋しても振り向いてくれない・・・オネメンコンテスト
 グランドチャンピオン大会 サマーコレクション

進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)、
審査員・タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、生野陽子
出演者・ONEP


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
今回は過去登場した人の中で反響が大きかったオネメンが登場し
この夏1オネメンを決定する企画

1人目
 紹介文・「SNSで100人以上のフォロワーが増えたオネメン」
 オネメン・北レンゾさん(歳/3ヶ月前に出演)
 好みは?・ONEPのナターシャさん(前回は武井壮さん)
 反響は?・電話番号を載せていたので電話がかかってくるようになった

2人目
 紹介文・「オネエ友達が増えまくったオネメン」
 オネメン・23歳オネメン(歳/)
 ONEPには・肌の弾力は負けません

3人目
 紹介文・「中学、高校の友人から久しぶりのメールが来たオネメン」
 オネメン・あゆむさん(22歳)
 反響は?・昔は女好きのフリをしていたので元同級生達から驚かれた

4人目
 紹介文・「スポーツジムでおば様に声をかけられまくったオネメン」
 オネメン・達也さん(49歳)
 好みは?・三村マサカズさん
 反響は?・ジムで「見たわよ」と声をかけられた。「ピンクが好き」と
      言ったのでピンク色の小物をプレゼントされた。

審査結果・1&2&4番各2票、3番1票のためジュニアさんの判断で全員優勝





緊急企画!驚異の身体能力ふなっしー
できる?できない? どっちベガス

進行役・香取慎吾
解答者・
  三村チーム・三村マサカズ、指原莉乃、武井壮
  ジュニアチーム・千原ジュニア、渡辺直美、ゲストの林修さん


驚異の身体能力を持つ「ふなっしー」が指定された課題をどれだけ
クリアできるかを当てるクイズ
チーム毎にどれが出来そうかを指定し、それをふなっしーが成功したら
得点になります。勝利チームは千葉県船橋市産の最高級梨 幸水獲得

今回の課題
「跳び箱5段」「自転車に乗る」「走り高跳び50cm」「大縄飛び10回」
「リンボーダンス100cm」「バンプーダンス」

ふなっしーさんのデータ
・学生時代は軽音楽部だった

1・三村チーム
 課題「跳び箱5段」
 結果・ギリギリ成功(三村さんもチャレンジし成功)

2・ジュニアチーム
 課題「バンブーダンス(床で広げたり閉じたりする2本の棒の間を跳ぶ)
 結果・成功(ふなっしーチャレンジ前に三村さん、ふなっしー後に
      林修さんが挑戦し共に失敗)

3・三村チーム
 課題「リンボーダンス100cm」
 結果・1回目失敗、2回目失敗、3回目成功
    (三村さん、林さんがふなっしー前に挑戦し共に失敗)





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「うさぎとかめ」

林先生の模範解答
 「勤勉なる弱者は怠惰な強者に勝るという教訓譚」

解答
 「目覚まし時計との付き合いが人生を決める」(香取慎吾)
 「兎はゴール後寝るべきだった。イヤ、マジで」(武井壮)
 「競争も総選挙もやってみないと分からない。」(指原莉乃)
 「運で勝ったのに調子に乗ったカメの物語」(渡辺直美)
 「運で勝つ亀はこの後イヤな親父になりそうだ」(タモリ)
 「ウサギ「Zzz...」カメ「Www...」」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのは千原ジュニアさんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「当ててスッキリ!イライラ誤変換!」
誤変換された言葉が表示されるので、その言葉の元(正解)は
何なのかを当てるクイズ

解答者問題解答/正否
指原莉乃  問う茂炉腰−−−
指原莉乃  (株)トム師カブトムシ○
渡辺直美  問う茂炉腰トウモロコシ○
三村マサカズ(株)トム師カブトムシ
武井 壮  床ロ・・・(ところてん)
千原ジュニア−−−−−−
香取慎吾  −−−−−−

正解数・上記の様に出題に混乱があり放送後やり直しのため不明

翌日放送で判明した正解数・5問(詳細不明)

月曜日 5問(6)火曜日 (8)水曜日 (1)
木曜日 (12)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(どっちベガス/20文字で要約王/エンディング)
ふなっしーさん(どっちベガス/エンディング)



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