今日のいいともニュース
2013年8月22日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
スキマスイッチ、木村綾子、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストはスキマスイッチさん 昨日 May J.さん明日 桜木紫乃さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「POPMAN'S WORLD〜All Time Best2003-2013〜」

花束は小田和正さん、藤井フミヤさん、KANさん、松たか子さん
  GAKU-MCさん、miwaさん、ナオト・インティライミさん
  川崎フロンターレ中村憲剛さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
大橋「おねがいしま〜す」
常田「お願いします」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「????」
「????」
((花束)ナオト・インティライミ来てます)
「あ〜嬉しい」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(小田、小田さん来て)
大橋「あ〜ありがとうございます」
常田「あ〜ありがとうございます。嬉しい」
(ええ、KANとかいっぱい来てます)
「(笑)」
(フロンターレ中村くんから)
「そうですね、いつもありがとうございます」
(おっフミヤ来てます)
「あっフミヤさん」
「あっありがとうございます」
(松たか子)
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(へぇ〜)

(え?これ(花輪(「POPMAN'S WORLD〜All Time Best2003-2013〜」))何ですか?あっ)
「デカイですね(笑)」
「デカイ」
(10周年?)
「はい」
「はい、そうなんですよ」
「デビューして10年になりまして」
「はい」
(へぇ〜)
「はい」
観客「(拍手)」
常田「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(お〜)
常田「ちょうど昨日発売した僕らベストの」
(ベストが)
「はい」
大橋「はい、ベストアルバムがリリースなりました」
(ちょっとこれ(miwaさんからの花束で)隠れてますけどね、これ)
「(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
常田「miwaちゃんで隠れてます」
(どうぞどうぞどうぞ)
「はい、ありがとうございます」

(10周年?)
大橋「はい」
常田「はい」
(今年何か結成10周年と15周年がやたらに多いよね)
常田「何か、」
大橋「あっそうですか?」
常田「はい」
(何だろうね)
常田さんから着席を促され
(ありがとうございます)
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
大橋「すみません、先に座ってました」
常田「僕先に座っちゃいました」
(10年ですか)
大橋「はい」
常田「はい、経ちましたね」
(あ〜10年経った)
大橋「はい」
常田「お世話になりまして」
大橋「はい」

(よく、よく、よくやってますね、10年)
大橋「いや〜何とかやらせてもらってますけど。まあ色々でもあります、10年」
常田「ありますあります」
大橋「やってれば」
(ある?)
大橋「もうそのあの、」
常田「もう」
大橋「何かこうちょっとした事がイラッとしたりとか」
((笑))
常田「ひたすら一緒に、もうだって350日ぐらい一緒にいるもんね」
大橋「そうですね、もうず〜と一緒」
(そんな一緒にいるの?)
大橋「はい」
常田「はい」
(あっレコーディング何かだと、もう時間はほとんどず〜と居るよね)
大橋「あっそうですね」
常田「移動とかもやっぱり席も隣ですからね」
大橋「はい」
(あ〜)
常田「もうあの途中、何年かするとメールを打つ音とかも気になってくるんです」
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
常田「何で今?(笑)」
大橋「隣で、」
常田「そう」

(イラつくの?)
常田「何で今カチカチ打ってんの?って」
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
常田「脚、脚をこう組み替えたりするとかも、何で今脚組み替えんの?」
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
常田「そういう時期来る」
大橋「タクシーとか」
(ある、あるよね)
常田「タクシーとかもね」
大橋「はい」
(あるある、いくら長くてもそれあるよ)
常田「はい」
大橋「そうですね」
常田「そこを経ての今10年ですからね」
(あ〜)

大橋「結構何か取材とかもあのこう、受けさせていただいたりすると」
(うんうん)
大橋「1日何本も取材がこう重なったりとか」
(重なる時ある)
大橋「あったりするんですよ」
(うん)
大橋「そうするとこう、色々あの記憶がこう、何回も同じ事話したりするんで」
(うんうん)
大橋「錯綜して来たりして」
(うん)
大橋「そのシンタくんが言ってる事が全然違う「あれ?それは全然前のシングルの
  話じゃないか?」みたいな時もあるんです」
(うんうん)
常田「うんうん」
大橋「でもまあ、あのあんまりそこでこう何かこう、腰折るのも何だし」
(うん)
大橋「と思って、僕はまあ、まあまあそんな時もあるかと思ってって」
(うん)
大橋「で僕が言う、次また取材で何か言ったときに、間違ってたとするじゃない
  ですか」
(うんうん)
大橋「シンタくんは「いや、それタク??、それは違うよ」って言われたりする
  んです」
常田「(笑)」
(うん)
大橋「そうすると「僕もさっきそうだったのに」」
常田「(笑)」
観客「(笑)」
大橋「そこ我慢したのに、そっちだけ言ってくるの?みたいな」
常田「はいはい」
((笑))
大橋「(笑)」
常田「あるね」
大橋「とかはありますね」
(ああそう?)
常田「はい、ありますよ」

(大体忘れっぽいの?)
常田「いやまあそうですね、忘れっぽくはなりますね」
(うん)
常田「あと成りましたね、この10年で」
(ええ〜そう?)
常田「はい」
(え?いくつ?)
常田「今35ですけど、」
大橋「はい」
常田「何かやっぱり」
(35で来てるの?)
観客「(笑)」
常田「ただ毎日凄いこう濃密だったんですよ。特にこう最初の5年間なんかは」
(うんうん)
常田「その日のことを、こうちゃんと覚えとくっていう事よりも」
(うん)
常田「明日何があるか?って事の方が凄く大事だったりする時があって」
(うんうんうん、まあ過去は過ぎ去った事だもんね)
常田「そうですね、そういう意味では。まあ一生懸命やってるんですけど。それで
  やっぱり追いついて来なくて」
(うん)
常田「そうするとまあ、直近のさっきの話なんですけど」
(うん)
常田「あの1時間前にあの話してるライターさんと、今話してるライターさん同じ
  なっちゃったりとかして」
(あ〜)
大橋「あ〜」
常田「で、あの「これさっきの、さっきもこれ話したんですけどこの話については」
  ったら、話して無かったりとか」
大橋「はい(笑)」
(ああそう?)
常田「はい」
(成って来た?)
常田「ライターさん、」
(35で?)
常田「あるんですよね〜」
(へぇ〜)
常田「あと名前と顔が一致しなきゃやっぱり」
(あ〜それあるね)
常田「徐々に出始めましたね」

(他、今日言えば?)
常田「え?」
(お互い気にくわない)
大橋「(笑)」
常田「(笑)」
大橋「僕があの、」
(ココは、ココだけは直して欲しいって、もう言った方が良い)
常田「あ〜、ねっ」
大橋「あっもう直して欲しい事は」
常田「うん」
大橋「あの1つだけありまして」
(1つで良いの?)
大橋「もう一番気になってる」
常田「(笑)」
大橋「事が一つありまして」
(何?何?)
大橋「これ何回も言ってるんですけど直らないんですけど」
常田「はい」
(直らない?)
大橋「あの、スプーン、ご飯ときに、スプーンを使う時に」
(うん)
大橋「シンタくんスプーンをこう噛む癖があるんですよ。こうイ〜ってこう、
  カレーとかを食べる時にこう、イ〜ってこう」
観客「(笑)」
((笑))
大橋「そうすると、こっちが何かゾワゾワっとするんですよ」
観客「(笑)」
大橋「あの黒板のギ〜と一緒で。それだけ側で、もう許せないんです、いつも」
常田「らしいんですよね」

(何で噛むの?あれ)
常田「僕は全然意識無いんで」
(あっ分かって無い?)
常田「で言わ、言われた事も卓弥しか言われた事無いんです」
大橋「(笑)」
常田「だから、」
大橋「それみんなが、みんな気になってたんですよ、きっと」
常田「だからそれだけ近くにいるのかな?っていう」
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
大橋「めっちゃポジティブじゃないですか」
常田「(笑)」
観客「(笑)」
(分かんない?自分で)
常田「分かんないですね」
(無意識?)
常田「まあ多分あの、たくさん食べたいんでしょうね、擦り取りたいって言うか」
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
(綺麗に食べたい?)
常田「ええ、スプーンに付いたご飯粒も残さないぞっていう」
(それは、)
大橋「それ唇の方が取れるでしょ」
(それは唇の役割だよ、それ)
大橋「(笑)」
常田「唇だって歯に、」
(歯の役割じゃ無い)
常田「ちょっと弱いんですね、唇多分こうね」
(唇弱い?)
大橋「(笑)」
観客「(笑)」
(力が)
常田「ホントすみません、もうホントに。直します」
大橋「いえいえもう、」

(じゃぁ逆に)
常田「そうですね、あのまあ生放送、まあ今日今そうですけども」
(うん)
常田「あの歌番組生放送とかで、僕が言うコメントとかカンペでこう出して
  くれたりとか、あの色々教えてくれるんですよね」
(うんうん)
常田「でココが僕の場所、あの場所だよっていうのコメントとかいっぱいあるん
  ですけど、そこを全部、緊張してるからか」
(うん)
常田「盗っちゃうんです」
観客「(笑)」
(全部言っちゃう?)
大橋「あ〜あ〜」
常田「全部、僕のコメントも全部言っちゃうんです」
大橋「(笑)あ〜」
常田「ラジオとかもそうなんですけど」
大橋「はいはい」
常田「で、あの「じゃぁ常田さんは?」って振られた時に「あっ、ええと」って
  なっちゃったりする」
(もう何も無かった)
常田「何も無かった、何も残ってないときが」
観客「(笑)」
常田「多々ありますね」
(あ〜)

大橋「よくあるんです、2人組。まああのグループもそうかも知んないですけど」
(うん)
大橋「あの「じゃぁ最後に一言」とか」
常田「うん」
大橋「締めのコメントの時も、やっぱ先に言う人が有利な訳ですよ」
(有利不利の問題じゃ無い無いと思うけどね)
常田「(笑)」
観客「(笑)」
大橋「いやいや、」
常田「まあね」
大橋「やっぱりこう言う言葉が、何かしっかりその場を締めたいとかって考えると」
(うん)
大橋「先にこう全部言うなよ感はありますよね」
常田「そう、」
(うん)
常田「やっぱボーカルなんで先に振られる事が多いんですよ。でもう全部言っちゃう
  んですよね。でこう聞いてて「ライブの事は取っといて、取っといて」って言うん
  ですけど「いや実はあの、この県であのまたライブがあるんで」「言っちゃった」
  って」
((笑))
観客「(笑)」
常田「じゃぁ何言えば良いの?っていう、あるんですよね」
大橋「もう残って無い」
常田「残って無い」
(残って無いと、こう詰まっちゃうんだ)
常田「もうその時も、」
(そうすると「あの人はおかしい」とか「ちょっと」とか言われる)
常田「あの「あのコメントが下手くそだな」っていう」
(下手くそ)
観客「(笑)」
常田「ええと、ええと」とかなるんで」
((笑))
常田「まあそこはちょっと、ねっ」

(それはどう?それは分かってる訳でしょ?言っちゃったなって)
大橋「それあの分かってるんですよ。ただ僕も、その最後良い感じでまとめる、着地
  する時に、」
(うん)
大橋「あの、例えばこう音楽、曲を作る時の話とか」
(うんうん)
大橋「あの今までどうもありがとうございましたとか」
(うんうん)
大橋「で、こう着地する場所を何回か見つけるんですけど、着地仕切れない時に」
(うん)
大橋「次の話題、次の話題って言ってくと、最終的に全部言っちゃってる時がある
  んです(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
大橋「それはでもホント申し訳ないなと思いますね」
常田「(笑)」
((笑))
常田「そうなんですよね〜」
大橋「うん」
常田「振られ???」
(着地、無理に着地しなくて良いって思わない?)
大橋「あっどう、どう、例えばその、」
(まとめようとするから)
「はい」
「あ〜」
(これでこう区切りが良いなと思った何かするでしょ?)
「はいはい、しますね」
常田「たまに、」
(どうでも良い、そういう事は)
大橋「(笑)」

常田「でもそういう感じで上手い事終わらした時に、あのライターさんがずっとまだ
  聞いてるんです。「はい」って聞いてる時は(大橋さんを指し)「はい、はい」」
大橋「あ〜そういう時ありますね」
常田「「ですね」って言って」
大橋「こっち話終わってんのに、まだ、まだ来いって顔される時ありますね」
常田「(笑)そう」
大橋「(笑)」
((笑))
常田「「はい、はい」って言うね」
観客「(笑)」
常田「そういう時はもう畳みかけるね」
大橋「畳みかける」
(やっぱり言っちゃうんだ)
常田「しか無い」
大橋「しか無いですよね」
(あ〜)
常田「まあ???」

(他は無いの?でもそれ一点ずつぐらいだったら上手く行ってるよ)
常田「そうですかね?」
(うん)
常田「まあ色んな時期がやっぱありましたからね、その経って3年4年で、あの凄い
  濃密な活動した後にソロ活動で一年間経て」
(うんうん)
常田「っていうのもありましたからね」
大橋「そうですね」
常田「でもこの間の、あのシングルでですね、あの10、10周年っていう意味合いを
  込めたシングルを作って」
(うんうん)
常田「その時やっぱり色んなお世話になった方の、あのプロモーションビデオに出さ
  せていただいた、あっ出てた、出ていただいたんですよ」
(うん)
常田「であの、その時のやっぱり10年間の濃密な時間っての凄く、 (うん)
常田「もう一回自分の中で反すうして」
(あ〜)
常田「二人で色々と「あんな事あったね、こんな事あったね」って話はしましたね」
(へぇ〜。え?この、この方出た?)
常田「そう」
(へぇ〜)

CM明け

((花束を指し)PVにみんな出たの?この人達)
大橋「はい」
常田「はい、そうなんです」
(小田さんも?)
大橋「あの出ていただいて。まあ10周年っていう事で」
常田「はい」
大橋「ちょっとこう、無理矢理お願いした、した、させてもらって」
(うん)
大橋「そしたらあの快諾していただいて」
(へぇ〜)
大橋「小田さんとか松さんとか、KANさんも出ていただきましたし」
常田「はい」
(あっ松さんも)
常田「はい」
大橋「はい、松さんも出ました。あの中村憲剛???」
常田「中村憲剛くんも出ました」
(えっホント?)
常田「はい、サッカー選手」
(凄いメンバーじゃないですか)

大橋「たむけんさんとかも出ていただきました」
(たむけん?)
大橋「(笑)」
常田「(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(たむけん?)
「はい」
観客「(笑)」
大橋「たむけんさん、あの、」
(たむけん何でお世話になったの?)
大橋「僕まあ共通の知人から紹介していただいて」
(うん)
大橋「結構もう、5,6年、6,7年あのよくしていただいてるんです」
(たむけんが?)
大橋「はい。だから大阪行ったりすると、あのまあほとんどたむけんさん家に
  行くんですけど」
(へぇ〜)
大橋「それでみんなでこう飲んだりとか」
常田「ライブもね、よく来て」
大橋「ライブもよく来ていただいたり」
常田「来ていただいたりとか」
(ああそう?)
「はい」

大橋「それで、あの大阪の駅に」
(うん)
大橋「たむけんさんがカレー屋さんを出してるんですよ」
(駅に?)
常田「はい」
大橋「駅にたむけんさんの、まあ焼肉たむらのカレー」
常田「たむけんカレー」
(あ〜あ〜)
大橋「あのカレーを出してるんですけど」
(うん)
大橋「あの、普通に、僕食べた事無くて、大阪の駅でちょうど時間があったんで」
(うん)
大橋「ちょっと食べに行こうかなと思って行ったら」
(うん)
大橋「あの注文したんですね、何とかカレーください」
(うん)
大橋「でお金を払おうとしたら、あの店員さんが、たむけんさんそこにはいらっしゃ
  らないんですけど」
(うん)
大橋「店員さんが「あっもうお代は大丈夫です」って言われて」
(うん)
大橋「で、あの何か「いやいやいや、でもでも」って言ったら、そのたむけんさんが
  その自分の友達だったりとか、その周りに居る人は、もうお金は」
(取るな)
大橋「取るなっていう風にたむけんさんが言ってるみたいで」
(うん)
大橋「で「あ〜凄いな」と思って」

大橋「で僕二回目また行った時あったんですよ」
(うんうん)
大橋「そしたらまた「いや〜もうお代は」って言われて」
(うん)
大橋「で何か、で美味しいんですけど、逆にそうなって来ると、次行くとまた何か」
観客「(笑)」
大橋「もうあのお金払わせてくれた方が楽なんじゃないか?っていうぐらい」
常田「もう行けないみたいな」
大橋「もう何か」
(そうだよね)
大橋「はい。でスタッフなんか一緒に行ったりすると」
常田「もう一緒に行ったね」
大橋「何か「あそこたむけんさんとこタダで食えるぜ」みたいな思われたら」
観客「(笑)」
大橋「何か嫌だな〜とか(笑)」
常田「ドンドン毎回増えていく」
大橋「はい」
(あれ取ってくれた方が良いよね)
常田「はい」
大橋「そう、そうなんです。だから凄いあの可愛がっていただいてありがたいんです
  けど、何か」
(じゃぁ行きづらくなるでしょ)
大橋「そうなんですよ、行きづらくなるんですよ」
(うん)

大橋「であのホームにあのキヨスクみたいなとこに、今度あのビーフジャーキーみたい
  のもたむけんさん、焼肉たむらのビーフジャーキーみたいの」
(何やってんだ?あいつは)
常田「(笑)」
観客「(笑)」
大橋「置いてあるんですけど、」
(うん)
大橋「何か逆にそれをあの、そのキヨスクの店員さんのオバチャンに「これタダにして
  もらえないですか?」って言いたいぐらいなんです」
常田「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
大橋「それはタダにしてもらった事無いですけど」
(ああそう?)
大橋「(笑)」
(あれ取った方が良いよね)
大橋「はい」
常田「うん」
大橋「あれだからちょっと、ありがたいんですけど、何か凄いこうどうして良いのか
  分かんないと言うか」
(一緒に行った事ある?)
常田「はい、2回目の時に一緒に行って。確かにもう一回は無いなと」
大橋「そうですよね(笑)」
常田「特に2人でいるともうホントに、あのバレるんで」
(そこでもやっぱり噛むの?)
大橋「(笑)」
常田「ええと気をつけましたね」
観客「(笑)」
大橋「いや噛んでましたね(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

スキマスイッチさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞もあります)
「はい」
(行きましょう)
常田「今までちょっとこれ全部取ってるね」
大橋「そう、僕ら4回出させてもらって、4回今」
常田「取ってる」
大橋「取ってるんです」
(え?ほんと?)
大橋「はい」
常田「はい」
観客「へぇ〜」
(凄いね)
大橋「今10割なんです」
常田「10割です」
観客「へぇ〜」
常田「今日ちょっと」
大橋「ちょっと今日も行きたいんですけど」
常田「プレッシャーです、プレッシャー」
大橋「はい」
(へぇ〜)

大橋「せっかくやっぱり、せっかく何て百分の一を狙って行こうと」
常田「もちろんです」
(1行きますか?)
常田「もちろんです」
大橋「はい」
(1)
大橋「ゼロはダメなんですもんね」
(ゼロはダメですね)
大橋「であの、まあ僕らちょっと二人とも、何て言うかダイエットブームと言うか」
常田「(笑)」
大橋「ちょっと身体をしぼる、何か、」
(ホントにみんな、二人とも細くなったよね)
大橋「(笑)」
常田「いえいえいえ」
大橋「なんですけど」
(うん)
大橋「僕2ヶ月で12キロ痩せたんですよ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
大橋「でシンタくんが最近」
常田「3ヶ月くらいかけて8チロ落ちましたね」
(8キロ)
常田「はい」
大橋「はい」
観客「へぇ〜」
(うん)

大橋「何で、」
(うん)
大橋「合わせて20キロ」
(うん)
大橋「え〜この10年間で、」
常田「10年間にね」
大橋「20キロ痩せた事がある人」
(ある、1人行ってみましょうか?)
観客「ぇ〜」
大橋「1人」
(スイッチオン)
「どうだ?」
10年以内に体重20キロ以上痩せた人・・0人
「あ〜」
「あ〜」
観客「あぁ〜」
(あ〜、残念だったね〜)
常田「これは大分悔しいね」
大橋「いないか〜」
(あら〜、4連勝で終わりましたね)
「あ〜」
「4連勝で終わりました」
観客「あぁ〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
作家の桜木紫乃さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「ぉ〜」
倉田アナ「もしもし」
桜木「はい、もしもし」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが」
桜木「はい」
倉田アナ「今タモリさんにお代わりいたします」
桜木「はい」
(もしもし、タモリです)
「あっこんにちは、桜木です」
(あっどうも)
「お世話になります」
(よろしくお願いします)
「はい」
(明日ですが「いいとも」大丈夫ですか?)
「あっ承知致しました、あのよろしくお願いいたします」
観客「(笑)」
(よろしくお願いします(笑))
「(笑)」

明日のゲストは 桜木紫乃さん




夏休み特別企画 小学生なのに○○すぎるコンテスト
進行役・綾部祐二
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、倉田大誠


小学生なのに○○という人のコンテスト

一組目「小学生なのに、どじょうすくいが上手すぎる」
 出場者・小学4年生男児)
    ・今月行われた「安来節どじょうすくい」の全国大会で
     優勝した「安来節どじょうすくい」の若きホープ
    ・踊りの最中に見せる最高の笑顔に注目
    ・タモリさんも鶴瓶さんに振られ初めてのどじょうすく披露

二組目「小学生なのにシンクロしすぎる」
 出場者・小学校6年生の男女)
    ・音楽に合わせて縄跳びするロープスキッピングのアジア大会で
     優勝した縄跳び界の実力派スーパー小学生コンビ
    ・「まるで双子」と言われるほどのシンクロ技に注目

審査結果・5票獲得の1番の優勝(他は2番1票)




アルタに知り合い呼んじゃいました!
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


木曜レギュラーが知り合いを紹介するというコーナー

紹介者・又吉直樹さん

紹介された人は・木村綾子さん

 ・又吉さんがよく行く書店の店員
 ・又吉さん以上に太宰治好きな太宰友達
 ・今までに「いまさら入門 太宰治」など太宰関連の本を4冊出している。
  「いまさら入門 太宰治」に書かれている内容が又吉さんの思っている
  太宰観と同じだったため感動し、又吉さんが年に一回やっている
  「太宰ナイト」にゲストに来てもらった。
 ・又吉さんが店に来ても本を読んでクスッと笑ったり「木村さん、ここ
  どう思いますか?」などの相談や質問をして来るだけ。
 ・今回出演する時は「一緒に太宰の話をしませんか?」と誘われた。

木村綾子さんは
 ・太宰治の親戚の方の連絡先を調べて直接会いに行ったりしている。
 ・太宰治検定を太宰さんの親戚と共に主宰している

 木村さんが解説する太宰治の知られざる一面
 ・「太宰治、実はお笑い芸人だった」
  ・暗いイメージがある太宰治だが色んな失敗談をネタにしてオチまで
   書かれた笑える短編集がたくさんある。その中の一作として「懶惰の
   歌留多」の内容を紹介しました。
  ・口を広げて「般若」と言う一発ギャグを持っていたが、周りの人には
   ウケず滑っていた

 ・「太宰治、実は女性が苦手だった」
  ・女性好きというイメージがあるが、実は恥ずかしくて女性に話しかける
   事が出来なかった。
  ・津軽弁が抜けず訛っていたので、それを指摘されるのが自意識過剰で
   コンプレックスになっていた。

 ・太宰治は落語が凄く好きで、喋りだしたら止まらない程の饒舌家だった
  ところが鶴瓶さんと似ている。
 ・太宰はお笑い芸人気質が強く、ユーモア、サービス精神旺盛で調子に
  乗るとみんなからウザがられる所が山崎さんと似ている。
 ・太宰が書く女性はチャーミングで、明るくて強くて、ちょっと毒が
  あったりするので、そこがベッキーさんに似ている。
 ・(又吉さんの解説)太宰は胸毛が濃かったので、そこが綾部さんに似ている

 ・山崎さんにオススメは「お伽草紙」の中の「かちかち山」
  民話「かちかち山」のパロディーで、30代後半の太ったブサイクな
  タヌキが主人公で、その主人公が美人に恋をし、こてんぱんにやれれて
  いくという話




曜日対抗いいともCUP
「当ててスッキリ!イライラ誤変換!」
誤変換された言葉が表示されるので、その言葉の元(正解)は
何なのかを当てるクイズ

解答者問題解答/正否
ベッキー 黄も打飯「肝試し」○
山崎弘也 THEン諸ミ米「残暑見舞い」○
又吉直樹 ら塩タ移ソ右「ラジオ体操」○
笑福亭鶴瓶美〜地3打る「ビーチサンダル」○
綾部祐二 慕ん緒℃裏−−(盆踊り)
倉田大誠 −−−−−−

正解数・4問

月曜日 5問(6)火曜日 3問(8)水曜日 7問(1)
木曜日 4問(12)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
木村綾子さん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)



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