今日のいいともニュース
2013年8月23日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
桜木紫乃、石田純一、萩原流行、ドランクドラゴン、藤波辰爾
金田一秀穂、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは桜木紫乃さん 昨日 スキマスイッチさん月曜 miwaさん
宣伝・ 花束・4つ(下記) 

花束はゴールデンボンバー鬼龍院翔さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「こんにちは。よろしくお願いいたします」
(よろしくお願いします。ご丁寧にどうもありがとう)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「はい、失礼致します」
(ええ。直木賞受賞ですからね)
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
新聞記事のパネル登場
(あ〜)
「いや、いやいや」
観客「(笑)」
(あ〜。おめでとうございます)
「ありがとうございます」

(これ(花束)いっぱい来てます、これ)
「あっ、あ〜集英社さん。あっ!鬼龍院さん。あ〜」
(ゴールデン)
観客「(笑)」
「ありがとうございます(笑)」
(ゴールデンボンバーから来ておりますが、鬼龍院から)
「あっ、はい。いやいやいや、どうしよう?」
(これは)
「はい」
(ファン?)
「はい」
(へぇ〜)
「すみません」
(ええ)
「ええ」
(どういうきっかけ、まあおかけ下さい、どうぞ)
「あっ、はい」
(ええ)
「すみません」

(どういうきっかけでゴールドン、ゴールデンボンバー)
「ええと「女々しくて」にはあの食いつかなかったんですよ、実は」
(「女々しくて」あんまり?)
「ええ、「まあそんなもんかな」と思ってたんですけど(笑)」
(そんなもんかと思った(笑))
観客「(笑)」
「ええ。娘が先にファンになって」
(あっ娘さん)
「ええ「ちょっとお母さん」」
(娘さんおいくつ何ですか?)
「あっ15歳です、高校1年生なんですけど」
(へぇ〜)
「ええ」
(あ〜ゴールデンボンバーそうでしょうね)
「で「お母さんちょっとコレを聴いてみて」って言ったのが「抱きしめてシュヴァ
ルツ」で」
(ええ)
「あの、その歌詞が何かズガーンと来ちゃったんですね」
(へぇ〜)
「ええ、何だろう?あの、私たちドリフの世代で育ってるので、あのドリフ、」
(ドリフ世代です?)
「そうです、まあ「8時だよ全員、」あっ言っちゃって良いのかな?」
(あっ言っちゃって、別に、ええ(笑))
観客「(笑)」
「それで育ってて」
(あっじゃぁドリフず〜と見てたんですか?「8時だよ」)
「ええ」
(ええ)
「それで育って。あの暗転した後に、ボン・ジョヴィが出て来て、それもエアー
くらいの衝撃だったんですよ」
(ボン・ジョヴィ?)
「ええ、かな?っていうぐらいの衝撃で」
(ええ、ええ)
「まあ手抜きの当て振りって、これは斬新って」
(うん)
「で歌詞がまた良いんですよ」
(あ〜)
「ええ、しみじみ(笑)」
(はぁ〜)

(それライブ何かに行かれるんですか?)
「あっこの間初めて」
(行きました?)
「行きました」
(へぇ〜)
「ええ、あの、」
(あのお嬢さんと行かれた?)
「一人で」
(一人で行った?)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
「いや、一枚、」
(何、何で一人で行った?)
「一枚しか取れなかったんですよ。ええ」
(普通一枚しか取れなかったら娘さんにあげますよね)
観客「(笑)」
「いや、そこは私が。あの、」
(あっ自分で)
「ええ、ファンクラブに初めて、48にして初めて」
(ファンクラブ入ってるんですか?)
「入っちゃったんです(笑)」
観客「へぇ〜」
(むす、娘さんは入って無いんですか?)
「入って無いです」
(あっ、)
「私だけ」
(あ〜じゃぁ当然ですよね)
「はい、そうです」
観客「(笑)」
「はい(笑)」

(一人で行ったんですか)
「行きました」
(ええ)
「あの二階のD列48番」
(いや、そんな事はどうでもいい)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「(笑)??、え?」
(二階のD列、かなり前の方だった?)
「あの、後の、」
(どこの、あのホール)
「ニトリホールって、あの」
(ミドリホール?)
「ニトリという、」
(どこに?)
「札幌の」
(あっ札幌の話ですか)
「札幌です、あっごめんなさい」
(あっ札幌にお住まいなんですよね)
「北海道で」
観客「へぇ〜」
「ええ」
(ええ)
「札幌の。そうなんです」
(D列、え?ニトリホールの)
「の、」
(D列の)
「D列の48番」
(48番)
観客「(笑)」
「で、同じ、私歳も48何で「やった〜」と思って」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(「やった〜」と思っ、)
「いや、」

(どれくらい?二階あとどれくらいあるんですか?)
「ええと二階が何列かあって、二階席の、ええと二段目の、」
(前から、おっ、)
「だから後から3列目くらいでした」
(後から3列目で前から二列目ですか?)
「いや、前からちょっと開いてました。何列あったんだろう?」
(あっ、じゃぁ後の方だったんですね)
「思いっきり後だったんですけど」
(あ〜)
「もう初めて生のステージ見て、ダラダラ涙流しながら(フリを踊る真似)」
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))
「(笑)」
(へぇ〜)
「ええ、???」
観客「(笑)」
(ゴールデンボンバー泣いちゃったんですか?)
「嬉しかったです。何かいつも、毎日DVDでしか、ええお目にかかれなかったので」
(あ〜)
観客「(笑)」
「もう何か、」
(DVDも見ながら(踊りを)こうやってたんですか?)
「夜中に、ちょっと疲れた時とか、あのストレッチのつもりでやって」
(やってたんですか)
「ええ」
(はぁ〜)
「で、なかなか合わせる事が出来なくて」
(ええ)
「リズム感悪いんですよね、きっとね」
(リズム感悪いんですか?)
「悪いんです(笑)、はい」

(それで初めて見た訳ですね)
「はい、はい」
(鬼龍院も出て来ましたね)
「はい」
(あ〜)
「はい」
(ライブではどんな感じなんですか?ゴールデンボンバー)
「あの、」
(最初からもう飛ばすんですか?)
「DVDそのまんまで、あ〜この人たちって手抜きとか場所とか関係無いんだと」
(そのまま?)
「うん、「あっ見たまんまだ」と思ったら、何かさらにダ〜と涙が」
(涙出て)
「(笑)」
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「何か良いと思いません?あのツアータイトルが「一生バカ」とか「全力バカ」
なんですよ」
(うんうんうん)
「で、何か潔くお尻は出すし」
(ええ)
観客「(笑)」
「さっきから何か不思議なところで笑いが」
(いや、ちゃんとしたとこで笑ってますけどね)
観客「(笑)」
「そうですか?」
(ちゃんとした所で反応上がってますけど)
「変だな?ねら、狙ってない」
(あっ、いや狙ってない狙ってない、大丈夫)
「うん」
観客「(笑)」

(で、周りに人泣いてた人いました?)
「一人もいなかったと思う」
観客「(笑)」
「みんなもうヘドバンでこんな成ってて、私ヘドバンすると頭が痛くなるので」
(ああそう?)
「肩では一生懸命こうやって」
観客「(笑)」
「フリだけして、こう」
(動きが小さいんだけど、泣いてる訳です)
「そうです、ダラダラダラダラ」
(ダラダラ泣いて)
「こうやりながら」
((笑))
観客「(笑)」
(周りの人見ま、見ませんでした?)
「みんな周りの事なんて気にしてない風でした」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「あの、もうステージしか見て無い」
(あっそうですね)
「うん」

(で終わって)
「はい」
(終わってそれでもう興奮冷めやらぬ内に帰ってくるわけ)
「そうですね、もう何か乗り物に乗るのが嫌なので、札幌の駅まで歩きました」
(歩いて?)
「ええ」
(へぇ〜、もう家族みんな居る訳ですね)
「いない、一人です」
(いや、あの家帰ると)
「あっ家帰ると」
観客「(笑)」
(ええ、ええ)
「私なんかやっぱ変ですね、ごめんなさい」
(いやいや、変じゃない)
観客「(笑)」
(帰ってきたら)
「はい」
(自分だけ興奮してる訳ですよね)
「そうですね」
(他はみんなシラ〜としてる?)
「あの娘は恨めしそうな目で私を」
観客「(笑)」
「見てましたけど」
((笑)そりゃそうだろうね)
「ええ。でも、」
(お母さん行っちゃうんだもんね)
「「ごめんね」ってツアータオルを首にかけてあげたりして(笑)」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「私だけごめんね」
(許してくれました?)
「分かんないです、まだ」
(あ〜)
「ええ」
(ゴールデンボンバー、ツアーは)
「うん」
(結構やってんですね)
「そうですね」
(うん)
「ずっと活動されて。私田舎住まいなので分からなかったんですね」
(あ〜)

(で、それまでは、)
「はい」
(あまりそういう事、ボン・ジョヴィくらいだったんですか?)
「いえいえいえ、あの、椎名林檎さんですとか」
(あっ椎名林檎さん)
「名前出しちゃって良いんですか?」
(もちろんもちろん、もちろん)
観客「(笑)」
「(笑)」
(うんうん)
「米倉利紀さんですとか」
(へぇ〜)
「ええ」
(あっ音楽お好きなんですね)
「結構流してますね、ず〜と」
(へぇ〜。でも椎名林檎さんじゃ、涙は出なかった?)
「あっ、全部持ってるのに不思議ですよね〜これは」
(持ってるんですか?)
「全部CDとかDVDとか持ってるのに」
(林檎さん持ってる)
「林檎さんも、あの米倉さんも全部持ってるのに」
(へぇ〜、好きなんですね)
「はい。あの手、手抜きの無い形が、もう惹かれますね」

(小説、音楽の方に行こうという気は無かったんですね?)
「あの、え?音楽の方に?」
(ええ)
観客「(笑)」
「(笑)」
(ミュージシャン、歌手になってみたいとか)
「いや、音符読めないですもん」
(大丈夫大丈夫)
CMに入る音楽が鳴り出し
「え〜!?もう終わり?うそ〜(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

桜木さんが観客と一緒に拍手していて
(ああ〜どうも)
「どうも」
観客「(笑)」
(今度の受賞作は)
「はい」
(あれは3年くらいかかったんですか?書く)
「そうですね、あの担当が全然狙って無かったという事がよく分かる出来事
でしたね」
(あ〜)
「ええ。狙ってたらもっと急がせたと思うんですけど」
(あっ)
「全く」
(担当の人があんまり急がせない)
「ええ、賞、賞に関して絡むと思って無かったんだと思いますけど」
(へぇ〜)
「ええ、凄い、」
(ご自分ではどうですか?これは今まで一番良い出来だと)
「いやいやいやいや」
(思わなかったんです?)
「と言うかあの、一本一本一生懸命なんで」
(うんうんうん)
「ええ」
(へぇ〜)
「そんな賞狙うとか、そういう事無いですね、あんまり」

(じゃぁその、よく電話掛かって来ますよね、あの。あの時はどうしてらっしゃった)
「ええと、待ち会の時ですか?」
(ええ)
「待ち会の時はみんなであの、鬼龍院さんのTシャツとか、ガチャピンのTシャツ
とか着て。あと水、水色の学ラン上下を着てる担当さんと、」
(ええ)
「ワイワイガヤガヤやってたんですけど」
(飲んでた?)
「そうです」
(へぇ〜)
「みんなビールで「ワ〜」って。もう完全に残念会の準備をしてたんです」
(はぁ〜)
「うん」
(で電話掛かって来たんですよね)
「掛かって来て」
(「あっこれはやった」と思った?)
「いや、凄いいやらしいイタズラ電話だなと思って(笑)」
観客「(笑)」
「ホント東京で嫌だなと思って(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(それで受賞って聞いて)
「うん、と思って、隣の居酒屋で待ってたもんですから、隣のあの、何か宴会で」
(ええ)
「山本部長が盛り上がってる話で、何か聞こえなくなって」
(ええ)
「「じゃぁ頼むわ」って担当者に預けちゃったんですけど」
(あっそうですか?)
「ええ」
(隣で山本部長の話題で盛り上がってた?)
「ワ〜って、全然聞こえないんですよ」
((笑)相当山本部長)
「そう(笑)」
観客「(笑)」
「今全国の山本部長がビックリしてる(笑)」
観客「(笑)」
「うん」

(暇な時は、そのやっぱオフの時は、今日はもう何も書かないぞと)
「うん」
(いう時何なさってる?)
「私は本読んだり、極道映画を観たり」
(うんうん)
「はい」
(へぇ〜)
「2本ぐらい見ると、ちょっとあの言葉が変わって来ますね。「極妻」を」
(あっ「極妻」好き?)
「「アウトレイジ」「極妻」「極妻」「極妻」「アウトレイジ」ですね」
(はぁ〜)
「ええ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜。「極妻」見てるとちょっと性格変わってきます?)
「あの電話がかかって「何や〜」って言、」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「「わてや」って言う(笑)」
観客「へぇ〜」
「ちょ、ちょっと言ってみる」
(影響されやすいですね)
「そうですね、わりと」
(へぇ〜)
「ええ。ずっと家で一人でいるもんですから、そういう遊びを」
(へぇ〜)
「(笑)」

(外出かけるとか、出かけないですか?どっか行く)
「あっ近所のイオンか、」
(イオンに行く?)
「ええ」
観客「(笑)」
「近所のイオンか犬の散歩です」
(イオンか犬の散歩?)
「ええ」
(はぁ〜)
「暗いかな〜?」
(いや暗くないです)
「(笑)」
(イオンと犬の散歩全然暗くないですからね。へぇ〜)

(「極妻」は何度か見るんですか?それ)
「え?」
(繰り返し)
「同じ物繰り返し繰り返し見ますね」
(へぇ〜。「極妻」はどれが一番、ベスト、ベストです?)
「ええとですね、五社監督の一作目と」
(うん)
「後はあの、あ〜、どうしよう?どれにしよう?」
観客「(笑)」
(いやもうそんな深く考えなくて)
「うん、」
CMに入る音楽が鳴り出し
「え?ココ?」
((笑))
「え〜?」

二度目のCM明け

桜木紫乃さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(え〜百分のXで、ピタリ賞真ん中)
「はい」
(前後賞もあります)
「はい」
(100人の女性スイッチ持ってますが)
「はい」
(何行きましょうか?)
「ええとですね、」
(ええ)
「あの知人でも親戚でも」
(はい)
「フルネーム、漢字そのままで桜木紫乃という人がいる」
(あ〜)
観客「あ〜」
(知人でも良い、知ってる人でも)
「こんな派手な名前を付ける親の名前が見て見たいと思って(笑)」
(はぁ〜。これ本名、本名?)
「まさか!」
(本名じゃ無いですか?)
「違う、」
(はぁ〜)
「本名は違います」
(桜木紫乃という)
「ええ」
(知ってる人がいる)
「ええ」
(スイッチオン。あっ1人?)
「1人」
(スイッチオン)
「桜木紫乃」という漢字も同じ同姓同名人を知っている人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「いない、やっぱりいないんだ」
(やっぱりいないですね〜、残念でした)

(それじゃ来週の)
桜木「はい」
(月曜日のゲストご紹介しましょう)
桜木「はい」
miwaさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜!」
桜木「お〜」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」と申しますが、miwaさんでいらっしゃい
  ますか?」
miwa「はい、miwaです」
三田アナ「タモリさんに代わります」
miwa「お願いします」
(お久しぶりです、もしもし)
miwa「もしもし〜miwaです」
(どうも。ええ、お元気ですか?)
miwa「はい、今石川に来ていて、今日ライブです」
(あっそうですか?)
miwa「はい」
(じゃぁ月曜日は東京ですか?大丈夫ですか?)
miwa「はい」
(あっ、じゃぁ「いいとも」大丈夫ですね)
miwa「いいとも〜」
(あっ「いいとも」じゃぁお待ちしてます)
miwa「よろしくお願いします」


月曜日のゲスト miwaさん




世代共通点ポーカー 同級生5
進行役・草なぎ剛、三田友梨佳
解答者・田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、ゲストのドランクドラゴンさん
回答者・関根勤、ゲストの石田純一さん、萩原流行さん、藤波辰爾さん、
    金田一秀穂さん


同じ学年の年度に生まれた5人が登場するので、選択肢の中から5人の答えが
一致しそうな質問を選びます。全員一致のパーフェクトなら100点、4人一致の
4カードで80点、3人と2人一致のフルハウスで50点、2人一致が二組の2ペアで
40点、3人一致の3カードで30点、2人一致で20点が獲得出来るので、合計200点
超えることが出来たら観客が賞品(チューチューアイス)獲得。

今回の同級生「1953年生まれの同級生」
        (1953年4月2日〜1954年4月1日生まれの人)

選択肢
 「学校でよくやったモノマネは?」
 「子どもの頃に好きだった女性アイドルは?」
 「子どもの頃に経験した習い事は?」
 「子どもの頃に夢中に集めたモノは?」
 「子どもの頃に好きだったアニメは?」
 「小さい頃に憧れたスポーツ界のスーパースターは?」
 「若かった頃のファッションリーダーは?」
 「最近、カラダの痛いところは?」
 「出ると嬉しかったテンションの上がる給食は?」
 「駄菓子屋に行くと絶対買っていたモノは?」
 「高校生の時に同級生の間で流行った言葉。ギャグは?」
 「子どもの頃の1番の「ごちそう」といえば?」


 質問内容回答者得点合計
「子どもの頃に好きだった女性アイドル」 石田純一「吉永小百合さん」
萩原流行「天地真理」
藤波辰爾「天地真理」
金田一秀穂「ザ・ピーナッツ」
関根 勤「園まりさん」
20点20点
「最近、カラダの痛いところ」 石田純一「肩(ケガで固定してので固まってしまった)」
萩原流行「四十肩」
藤波辰爾「足(ヒザ)、腰」
金田一秀穂「右肩(五十肩で上がらない)」
関根 勤「肩(右)(「いいとも〜」は左を上げてる)」
80点100点
「子どもの頃に経験した習い事」 石田純一「習字」
萩原流行「ピアノ」
藤波辰爾「牛の放牧(親から牛の飼い方)」
金田一秀穂「ピアノ」
関根 勤「ピアノ」
30点130点
「子どもの頃に好きだったアニメ」 石田純一「鉄腕アトム」
萩原流行「鉄腕アトム」
藤波辰爾「鉄腕アトム」
金田一秀穂「狼少年ケン」
関根 勤「鉄腕アトム」
80点210点





いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・田中裕二
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストのドランクドラゴンさん


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「ドランクドラゴンの鈴木に似ている人」
関根勤「けん玉がめちゃくちゃ上手い美人」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
劇団ひとり「暗記がすごく得意な人」
田中裕二「すごい髪型の人」
木下優樹菜「体重が90kg以上あったのに痩せて超イケメンになった人」

オープニングで緊急募集
塚地武雅「僕の事を理想の男性だと思っている女性」

先週募集の結果
登場したのは
・「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
  モノマネができる人」
  1人目(41歳と37歳男性)
  「レスリング部時代の中村先生が練習中にみせる「厳しさと愛」」
  2人目(23歳常連女性)
  「命がけで25メートル泳ぐ友人・近藤さん」
  3人目(37歳男性)
  「もはや天気どころではない福岡の気象予報士手嶋準一さん」
  4人目(32歳女性)
  「中野のそば屋のおばちゃんが見せる混雑時のさばき方」

・「ドランクドラゴンの鈴木に似ている人」
  マニアックなモノマネに何度か登場している25歳男性が登場

・「僕の事を理想の男性だと思っている女性」
  「優しそうな所と面白いところが好き」という既婚女性が登場

次週の募集内容
タモリ「爆笑問題の田中に似ている人」
関根勤「美人陸上部」
草なぎ剛「誰も知らないマニアックな人のモノマネだけど絶対笑っちゃう
   モノマネができる人」
劇団ひとり「暗記がすごく得意な人」
田中裕二「十年ほど前、中央線で見た髪の毛をマジックで描いていた人」
木下優樹菜「体重が90kg以上あったのに痩せて超イケメンになった人」





曜日対抗いいともCUP
「当ててスッキリ!イライラ誤変換!」
誤変換された言葉が表示されるので、その言葉の元(正解)は
何なのかを当てるクイズ

解答者問題解答/正否
関根 勤 暇話り「ヒマワリ」○
田中裕二 美ん民世美「ミンミンゼミ」○
草なぎ剛 火火傷メ「ーー」×(日焼け止め)
木下優樹菜−−−−−−
三田友梨佳−−−−−−
劇団ひとり−−−−−−

正解数・2問

月曜日 5問(6)火曜日 3問(8)水曜日 7問(1)
木曜日 4問(12)金曜日 2問(10)優勝 水曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
石田純一さん(同級生5)
萩原流行さん(同級生5/エンディング)
ドランクドラゴンさん(同級生5/会いたいんだもん/エンディング)
藤波辰爾さん(同級生5/エンディング)
金田一秀穂さん(同級生5/エンディング)
小石田純一さんさん(会いたいんだもん/エンディング)






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