今日のいいともニュース
2013年8月26日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
miwa、嗣永桃子、林修、イサムちゃん、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストはmiwaさん 金曜 桜木紫乃さん明日 西野カナさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は徳永英明さん、槇原敬之さん、小栗旬さん、キマグレンさん
  綾野剛さん、アンジェラ・アキさん、ももいろクローバーZさん
  MAN WITH A MISSION狼一同さん、SCANDALさん、NAOKI-Tさん
  青木琴美さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いしま〜す」
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜」
観客「可愛い!」
(よろしくお願いします)
「よろしくお願いします」
(髪の毛真っ黒だ)
「はい(笑)」
(え?)
「そうなんです」
(ストレート)
「ストレートです」
(良いね〜、多いね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「髪の毛量が多くてちょっと困ってます」
(ねえ)
「はい」
(同じ悩みだよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(あっ(花束)いっぱい来て、小栗旬くん来てます)
「はい、ありがとうございます」
(ええ、マッキー来てます)
「はい」
(徳永、アンジェラ・アキさん)
「はい」
(ももクロ来てますね、いっぱい)
「ギター型可愛いです」
(ももいろクローバーZさんの花束はギターの形をしたフラワーアートでした)
(キマグレン、おっギターだ、これ)
「はい、ギター型ですよね」
(お〜)

(どうぞどうぞ、おかけ下さいませ)
「はい、よろしくお願いします」
(はち、初めてですね?これ、ココはね)
「初めてです、あの、夢のテレフォンショッキングって感じです」
(生まれたとき、もう始まってたよね)
「はい。もう小さい頃からずっと見てたので」
(あ〜)
「何か不思議な感じです、信じられない感じです」
(ねえ)

(いつ頃から曲作ってたの?)
「曲は15歳くらいの時に作り始めました」
(15って中、中学)
「中3ぐらい」
(中3ぐらいから?)
「はい」
(はぁ〜。何か影響があった?誰かの)
「影響は、キャロル・キングとかを」
(おっキャロル・キング?)
「はい、聴いてたんですけど」
(へぇ〜。え?自分で聴いてたんじゃないでしょ?誰かが)
「はい、父が聴いてて」
(あっお父さん音楽なんだ)
「はい。槇原さんとかユーミンさんとかも、小さい頃から聴いてたので」
(はぁ〜、じゃぁユーミンとか普通にもうマッキーとか入って来てた)
「はい」
(へぇ〜)
「で皆さん作詞作曲されてるじゃないですか」
(うんうん)
「で自分のオリジナルを作ってみようっていう風に思って」
(15の時に?)
「はい」
(しっかりしてるね〜)
「いやいやいやいや」
(15の時、俺何、中3何やってたかな?俺な)
観客「(笑)」
「(笑)」
(生徒会で何かグチュグチュやってたな)
「お〜生徒会」
観客「おぉ〜」
(いやいや、大した事じゃ無いです)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「はい」

(初めて作った曲は、あの綺麗に出来た?一応は)
「一応は形になって」
(うん)
「あの小学校の時の友達に向けて作った曲なんですけど。でもリリースは
されてないですね」
(ああそう?)
「はい」
(小学校の友達に向けて何か、転校して行った友達とかそうじゃなくて?)
「中学から別の学校に行ってるんですけど」
(うん)
「その何か会えなく、なかなか会えなくなった友達に向けて」
(うん)
「作った曲を、をその友達にライブに呼んで」
(うん)
「聞いてもらった事あります」
(その友達ちゃんと、あっ聞かせたの?)
「はい」
(へぇ〜、嬉しかったろうね、友達は)
「凄い、それからまた連絡取るようになって」
(うん)
「何かその曲のおかげだなと思った事があります」
(え?中学校の時からライブ出てたの?)
「中学の時は、あの何かライブって言うよりも、何か発表会と言うか、」
(うん)
「ボイストレーニングをやってたので」
(うんうん)
「その歌の発表会みたいなのには出てました」
(あ〜やってた?)
「はい」
(へぇ〜)

(で高校入ってもずっとやってた?)
「高校入って、高2の夏に」
(うん)
「何か進路とか考え無きゃ行けない」
(うんうんうん)
「受験体制にこう本格的に入る時に、」
(うんうん)
「「ホントは音楽やりたい」っていう風に思って」
(うん)
「下北沢に行って、下北沢のロフトってあるじゃないですか」
(ありますあります)
「あそこで弾き語りライブを始めました」
(え?高2の時に?)
「はい、自分でブッキングしに行ったんですけど」
(え?自分で行ったの?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(「歌わせて下さい」って言って?)
「はい」
(しっかりした子だね〜)
観客「うん」
「何かそういう勇気だけは」

(あれ自分で行くとどう、「まあ歌ってごらん」とか言われるの?)
「店長さんがいらっしゃって、」
(うん)
「あの家で弾き語り音源を録音したのを」
(あっ持ってくんだ)
「はい、持って行って」
(うん)
「聞いてもらいました」
(へぇ〜)
「凄い緊張しました」
(凄い。それでじゃぁやるかっていう事で)
「はい」
(やってて)
「はい」
(それずっとやってた?それ何、何度も)
「結構やってました、週末とか、夏休みとかにやってました」
(やってた?)
「はい」
(へぇ〜)

(それでデビューは?)
「デビューはそこの下北沢ロフトに、」
(うん)
「あのレコード会社の方が見に来てくださって」
(で、)
「まあそれですぐ決まった訳じゃ無いんですけど」
(ああそう?)
「はい」
(で受験はどうした?受験は)
「受験もしました(笑)」
(受験も下の?)
「はい」
(でライブやって、)
「はい」
(デビューして、)
「はい」
(大学受験ずっとやってたの?)
「はい、そうです」
(偉い)
「あっデビューしたのが大学1年の終わり頃なので」
(うん)
「まだ受験の時はデビューして無かったんです」
(でも曲はずっと作ってた?)
「作ってました」
(忙しかったね〜)
「はい」

(それで受験通って)
「はい」
(で大学入って、それでデビューして)
「はい」
(それでもうライブもずっとやってた?)
「デビューしてライブも、そうですね凄いデビューしてからは、だから大学との
両立が今度大変になって来て」
(うん)
「テストの時にレコーディングがあったので」
(へぇ〜)
「もう寝れ、寝れないと言うか寝ずに勉強して、そのまま学校行ってテスト受けて
また帰って来て」
(レコーディング)
「レコーディングしてって(笑)」
(はぁ〜、寝ずにレコーディングしてたんだ)
「だからなるべく寝たいんですけど」
(うん)
「でも楽器録りの、ギター弾くんですけど」
(うん)
「楽器録りの時とかは寝なくても、まあ声とかに支障が無いので」
(うんうん)
「もうしょうがないなと思ってました」
(忙しかったね〜)
「はい」
(大変だった)

(じゃぁ遊ぶ暇無いね)
「無かったですね」
(へぇ〜)
「何か夢のキャンパスライフとか無かったです」
観客「(笑)」
(全く無い?)
「はい(笑)」
(はぁ〜)
「サークルも入って無く、」
(お友達は?)
「友達は、元々少ないんですけど」
(うん)
「あの、全然遊んで無いですね」
(遊んで無いよね、友達と)
「はい」
(へぇ〜)

(じゃぁ、え?大学卒業したんだっけ?)
「無地卒業出来ました、3月に」
(へぇ〜偉いね〜)
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(何学部なの?)
「学部ですか?」
(うん)
「学部言ったこと無いんですけど」
(うん)
「あの商学部なんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「はい」

(商学部、卒論なんかある?)
「卒論ありました」
(何、何書いた?卒論は)
「卒論は、あのCDが出来る過程を、」
(うん)
「こう、その自分も音楽やってるので」
(うん)
「何かそれがこう経済的に、どういう効果をもたらすかとか」
(自分のCDが?を例にとって?)
「自分を、CDを例にとって」
(あっやっぱ商学部だから)
「はい。でそれでこう自分がこうどれだけ頑張れば、」
(うん)
「どれくらいこう経済貢献出来るのか、みたいな事を」
(へぇ〜)
「はい」
(で分かった?自分経済に、)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どれだけ自分が経済に貢献出来、出来たかっての)
「あっ、」
(大体数値で出てきた?)
「数字は出て来ますね、計算して」
(計算して)
「でも、」
(うん)
「もっと頑張ろうって思いました(笑)」
(数値が少なかったんだ)
「(笑)」
((笑)へぇ〜)

CM明け

(「オールナイトニッポン」もやってたよね?)
「「オールナイトニッポン」やらせていただいてました、まあタモリさん
大先輩ですけど」
(やってましたよね)
「はい、毎週毎週」
(大変だった、毎週毎週)
「大変でした。もうその時も大学に在学中だったので」
(あっそうか)
「「明日朝からテストなんだけどな〜、今みんなどうせ勉強してるん
だろうな」って思いながらやってました」
(そうだよね)
「はい」
(大変だね)

(でカバー曲歌ってたんだね)
「カバー曲いっぱい歌わせていただきました」
(自分、自分で毎週一曲唄うって決めたの?カバー)
「毎週一曲、あの弾き語りで」
(うん)
「歌うって決めて。でリクエストとかもいただいてたので」
(じゃぁ一週間、練習して)
「あのその場で読むので」
(その場で見た、)
「どんなメールが来てるかは、その日に知るので」
(え?その場で生放送で)
「はい」
(カバー曲歌うの?)
「そうなんですよ。だから知ってる曲を選ぶんですけど、唄った事が無いので」
(うん)
「直前にちょっと練習して」
(うん、コマーシャルとか間に練習してやるの?)
「練習してやりました」
(凄いね〜)
観客「へぇ〜」
観客「凄い」

(カバー曲一曲聴きたいね)
「あっ良いですか?」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(ねえ)
観客「(拍手)」
(凄い才能、ギターある?)
「はい、持って来ました、今日」
(凄い才能だね、コマーシャルで。じゃぁ初めての、歌はもちろん知ってるけども)
「はい」
(歌った事が無いってのも歌っちゃうんだ)
「そうなんですよ」
(へぇ〜)
miwaさんがギターの調整をしていて
(今日、今日は何)
「今日は、あのユーミンさんの」
(おっ良いね、ユーミン)
「「やさしさに包まれたなら」」
(あ〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「歌わせていただきたいと思います」
観客「(拍手)」
(小っちゃい頃から聴いてたんだ、ユーミン)
「はい。では、え〜歌います」
ギター弾き語りで「やさしさに包まれたなら(荒井由実)」を約1分20秒披露
観客「(拍手)」
(お〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(へぇ〜)

二度目のCM明け

miwaさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ、百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「欲しいです〜」
(取っていってくださいよ)
「はい」
(何行きましょう?)
「あの、」
(うん)
「私、あの髪を一度も染めた事が無くて」
(うんうん)
観客「へぇ〜」
「でパーマとかもかけた事無いんですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(うん)
「あの、高校も厳しかったので」
(うん)
「で、そういう人いるかな〜?って思うんですけど」
(あ〜)
「今日黒髪が、」
(パーマもかけた事無いし、髪も染めた事が無い)
「一度も無い人」
(100人中何名います?)
「え〜?5人?」
(5人?あ〜髪も染めたことも、パーマもかけた事が無い)
「はい」
(5人、スイッチオン)
今まで一度も髪を染めた事やパーマをかけた事が無い人・・3人
(あ〜)
「あ〜!」
観客「あぁ〜」
(惜しい)
「わ〜」
(惜しいね)
「惜しい〜」
(やっぱり3人はいるんだね)
「3人はいるんですね〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
西野カナさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
倉田アナ「もしもし」
(カナちゃん)
倉田アナ「もしもし?もしもし?」
男性「もしもし」
(ん?)
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが、今タモリ、さんにお代わりします」
(今呼び捨てにしたろ?)
観客「(笑)」
西野「もしもし」
倉田アナ「???、タモリさん」
miwa「(笑)」
観客「(笑)」
倉田アナ「タモリさんに???」
miwa「(笑)」
観客「(笑)」
(もしもし)
西野「もしもし」
(お〜カナちゃんですか?)
西野「あっ、お久しぶりです」
(どうも。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
西野「はい、よろしくお願いします」
(はい、じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
西野「お願いします」
(はい、失礼しま〜す)


明日のゲストは 西野カナさん




ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・渡辺直美、指原莉乃
解答者・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、武井壮


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンするエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・30歳男性が登場
 A・(ディーラー 渡辺直美)
 「もったいなくて飲めない!
  カフェラテアートで色んな動物を立体的に作って裏メニューで
  出してくれるカフェ店員

   (コーヒーカップの中からパンダが顔を出しているものや、
   カップの中でクマがお風呂に入ってものを泡を使って立体的に
   絵を描く事が出来る)

 B・(ディーラー 指原莉乃)
 「もったいなくて食べられない!
  バニラアイスで宮殿を作り裏メニューで出してくれるアイス店員
   (バニラアイスでドライアイスや液体窒素などを使って溶けない
   ようにして、スタジオに入らないくらいの大きさのお城を作る)

 解答
  Aが正解だと思う人・三村、ジュニア、武井
  Bが正解だと思う人・タモリ

 正解「A」
  ・3年前埼玉県にオープンした「カフェ チョコッティー」の裏メニュー
   として立体的なカフェラテアート(3Dラテアート)を始め、話題と
   なっている
  ・カップの中で立体的に作ったクマ、ふなっしー、タモリさんの実物登場
  ・写真でクマ、ネコ、犬、パンダ、ふなっしー、キティちゃん
   富士山を紹介
  ・色つけは抹茶(緑)、ストロベリー(赤)、オレンジなどのかき氷で使う
   シロップやチョコレートなどを使っている。
  ・きめの細かい泡、荒い泡の2種類使って作る
  ・生でクマのアート作りを披露
  ・東進ハイスクールの先生もしている





正直言う太郎
進行役・倉田大誠(声のみ)
アドバイザー・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア
出演者(客席)・渡辺直美、指原莉乃、武井壮、イサムちゃん
相談者・ゲストの嗣永桃子さん


相談者からの悩みや質問に対してアドバイザーが正直な意見を
言ってアドバイスするというコーナー

今回の相談者・嗣永桃子(ももち)さん

今回の悩みは
 「一生懸命やればやるほど女性に嫌われてしまいます。どうしたらいい
  のでしょうか?」
   ・全力でやればやるほど女性から嫌な目で見られてしまう。
   ・好感度を上げるためにはどうしたら良いか?

 嗣永桃子さんの悩み  ・「おじゃマップ」でロウ人形の真似をするロケ中、知らない人から
  悪口(「マジももち嫌い、死ねばいいのに」)を言われた。
 ・コンサート会場の女性専用スペースに。自分のカラー(桃色)ペンライト
  持っているファンが一人もいない。

 香取・素の部分を見せていった方が好感度が上がる
     色々なセリフを地声で言う事を試していました。

 指原「ももちの事、昔凄い好きでした」
    好きでなくなった理由は?
    「前まではライブとか観に行ってた時は、そのパフォーマンスが凄い
     良いんですよ。今そのパフォーマンスって言うより、ももち色、
     バラエティーでのももち色の方が強くてアイドル感があんまり。
     コンサート現場に行けばまた好きになるような」
    「(ももち)確かに歌とダンスは劣化したと最近言われてるんですけど」

 直美「ぶりっこし過ぎてやっぱ引いちゃうんで、たまに格好良さを出す
    みたいなのも良いと思いますよ」
   ・挨拶の時も「おはよ〜ももちだよ、(指を突き立て)オオォ〜」などと
    やってみれば良い。
    (ジュニアさん相手に試してみました)

 髪型の話になり、現在の天使の羽根をモチーフにしたという髪型
 指原「ももちはコレじゃ無い髪型の時マジ可愛いんです」
 香取「髪型変えれば?」
 指原「前まではこんな髪型ばっかりじゃ無かったんですよ」

結論
 「髪型を変えたら良いと思います」(左右に垂らした髪を牛の角の様に上向きにする)
  この後「20文字で要約王」のコーナーで髪型を変え登場しましたが、観客の
  反応は「え〜」というもので不評でした。
 指を突き立てての挨拶をタモリさんに試しましたが、流されていました。





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
    ゲストの嗣永桃子さん


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「花さかじいさん」

林先生の模範解答
 「心の正邪から生じた人生の明暗を描いた作品」

解答
 「心の綺麗な優しい人がお金ももちになれる話」(嗣永桃子)
 「おじいさんがいい人すぎてまじ泣ける。」(指原莉乃)
 「江戸時代版アウトレイジ。全員、悪。。」(武井壮)
 「彼は逃げられなかったあの犬の呪いから・・」(香取慎吾)
 「欲張りジジィのやる事をとめない嫁も嫁。」(渡辺直美)
 「これ程いい事が続くとさすがに子供でも疑う」(タモリ)
 「元祖隣人トラブル」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのは嗣永桃子さんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「残暑ざんしょ!夏はみんなで登山っしょ!」
針が付いたタモリさんが描かれたボードを2本の紐を操って上昇させ
上にある風船を割るゲーム。1人成功すると次の人へと順番にやって
行き、6人目の風船が割れた時間を競います。

参加者・武井壮→指原莉乃→三村マサカズ→千原ジュニア→渡辺直美→香取慎吾

記録・13.22秒

月曜日 13.22秒(6)火曜日 (8)水曜日 (2)
木曜日 (12)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
嗣永桃子さん(正直言う太郎/20文字で要約王/エンディング)
林 修さん(20文字で要約王/エンディング)
イサムちゃんさん(正直言う太郎/20文字で要約王/エンディング)



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