今日のいいともニュース
2013年8月29日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
夏帆、田中沙耶、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは夏帆さん 昨日 川合俊一さん明日 永山絢斗さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「劇場版タイムスクープハンター 安土城最後の1日」

花束は要潤さん、柄本時生さん、真野恵里菜さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
観客「可愛い」
(します、どうぞどうぞどうぞ)
「はい」
((花束)来てますよ)
「あっホントですね」
(柄本くんが自分の字が大きすぎる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「バンって(笑)」
(ねえ)
「はい」
(いっぱい来てます)
「あ〜」
(ヨウジュンさんからも来てますね)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「要さん」
(いっぱい来てます)
「はい」

(おっ東日本から来てますよ、JR)
「あっ私今JRのCM、SuicaのCMやってるので」
(ああ〜)
「はい、はい」
(どうぞどうぞ)
「はい、ありがとうございます」
(ねえ)
「はい」
(Suica持ってますか?)
「Suica持ってます、ピッピッってやってます」
(乗るの?)
「乗りますね、普段は電車ですね」
(え?普段電車なの?)
「はい」
(へぇ〜)
「はい。基本的に電車移動です」
(あっそうなの?)
「あっ仕事の時は違いますけど」
(うん)
「普段は電車です」
(普段は電車移動)
「はい」
(へぇ〜。私も持ってますよ)
「Suicaですか?」
(ピピッ)
「ピピッって」
(PASMO)
「あっそう(笑)」
観客「(笑)」
「Suicaじゃ無いんですね」
((笑))
「そこはSuicaって言ってください」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「はい」

(一度会いましたよね?)
「私何度か、」
(何度会いました)
「お邪魔した事あるんですよ」
(来てますよね?)
「はい、あの、」
(この、このコーナー初めて)
「テレフォンは初めてです」
(そうですよね)
「あ〜緊張しますね、何かね。こういう感じなんですね」
(緊張??、お客さん近いですからね)
「そうです、あっどうも」
(私毎日緊張して夜寝れないんですよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そんな事無いですよね」

(東京出身だっけ?)
「東京出身です」
(へぇ〜)
「はい、ず〜と東京です」
(どこ、どこですか?東京は)
「東京のわりと西の方なんですけど」
(あっそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「はい」

(休みの日は何やってる?)
「休みの日は、」
(朝起きました、今日は何も無い)
「朝起きた、何も無い」
(うん)
「...........あ〜でも(笑)、何ですかね?映画観に行ったり、あと飲みに行っ
たり、飲むの、お酒飲むの好きなんで」
(お酒好きなの?)
「お酒好きですね」
(へぇ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
「何か、」
(良いね。あ〜休みの日は朝から飲まないとダメすよ)
「朝からは飲まないですけど(笑)」
観客「(笑)」
(朝から飲まない?)
「朝からは飲まないですけど」
(ダメですよ)
「ダメなんですか?(笑)」
(お酒は日没まで)
「あっそうなんですか?」
(うん)
「朝から日没まで」
(そうそうそう、夜はピシッとして)
「寝る」
(寝る)
「10時には寝る」
(10時にはもう寝る)
「(笑)」

(朝、まず起きたら)
「はい」
(歯磨く前に、)
「はい、飲む?」
(ビールを飲む)
「飲む(笑)」
観客「(笑)」
(そう、夜飲むの?)
「夜飲みます (夜はダメだって)
「ダメなんですか?」
(色んな危険が潜んでるからね)
「あ〜そうですね。そうですよね」
(うん)
「危ないです」

(何、何飲む?)
「私は、でもお酒弱いので」
(え?弱いの?)
「弱いです。だから量飲めないですけど、でも何でも飲みますね」
(お酒は好きだけど弱い?)
「弱いです」
(どれくらい弱い?)
「あっでもまあ、何か勢いよく飲んだらすぐ気持ち悪くなっちゃうんですけど、
ゆっくり飲めばずっと飲んでられます。ず〜と朝まで」
(あ〜ちびりちびり)
「はい」
(誰と飲んでる)
「あの、花」
(あっこの人?)
「時生くん仲良いです(笑)」
((笑))
「そうなんです、柄本時生くん仲が良くて」

(どういう飲み方するの?)
「あっ時生くんは全然お酒飲めないんで、ず〜とコーラ飲んでるんですけど」
観客「(笑)」
「そうそう」
(ええ?)
「何か、私この前先々月誕生日だったんですけど」
(うんうん)
「何か時生くんがドッキリをしてくれて」
(うん、何?)
「何か、何か誕生日当日にメールが来て「何かどこどこ、何時にどこどこに来い」
みたいなメールが来て」
(うん、当日に?)
「当日に来て」
(うんうん)
「で、行ったら、まあ祝ってくれるっていう、何か時生くんとかいつも仲良い
友達が祝ってくれるって約束してたので」
(うん)
「で行ったら、何か赤いレンジャーの全身タイツを着た時生くんが、道にいて
(笑)」
(どこに立ってる?)
「道に」
(道に?)
「道にこう立ってて。で、何か、」
(街、街に?)
「街に。で「誕生日おめでとう」っていうタスキと、あと何か紙を渡されて」
(うん)
「で、紙読んだら「次はどこどこへ行け」みたいな指令が書いてあって」
(うん)
「で、向かったら、その間もずっと時生くんって言うか赤いアレンジャーが
後に付いて来てるんですけど(笑)」
観客「(笑)」

(赤レンジャー付いてくる?)
「付いてくるんです、ずっと」
(この男が?)
「無言で、ず〜と無言で。それで行ったら、今度何か宇宙人みたいな格好を
した、全身タイツの友人が立ってて」
(うん、街に?)
「街に。でも何か怪しいんで、凄い絡まれたりするんですよ、人に(笑)」
((笑))
「で、で何かまた紙渡されて」
(うん)
「で「次はどこどこへ行け」みたいな感じでまた行ったら」
(宇宙人と)
「宇宙人、またドンドン増えてく」
(増えていく)
観客「(笑)」
「で、最終的には何人かのレンジャーと一緒に街を練り歩くっていう、何か
そういうよく分かんないドッキリを」
(へぇ〜、よく分かんないな、それ)
「そうなんです」

(それ楽しかった?)
「凄い恥ずかしかったです。で何か「誕生日おめでとう」みたいなタスキ
してるんで」
(うん)
「何か、街の人、通りすがりの人たちが」
(見る)
「「おめでとう〜」みたいな、」
(言われるの?)
「凄い言われるんです」
観客「(笑)」
((笑))
「で、あと何か「あれ夏帆じゃね?」みたいな言われたりとかして」
((笑))
観客「(笑)」
「いや凄い目立つんです、やっぱり何か」
(目立つよ、後いたら)
「目立ちますね、後に何か。で無言でずっとこうやって付いてくる。で私が
走ったらちゃんとこう追っかけてくる」
(走って来る?)
観客「(笑)」
「何かそういう(笑)」
(どこの街?それ)
「ええと、下北」
(下北沢で?)
「はい、沢で」
(あんな人通り多いとこで?)
「はい」
(へぇ〜)

(で最終的にはどうするの?それ)
「最終的には、」
(うん)
「何かオチがよく分からなくて」
(うん)
「取りあえずこう歩いてって、で何かお店に誘導されて」
(うん)
「何かお店に入って終わりっていう、何かよく分か、ちょっとグダグダな」
観客「(笑)」
「(笑)」
(お店に入ってそこで飲むの?)
「飲むっていう。で「お疲れ様でした」とか言って、みんなこう脱ぎ始めて」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「そう何か、ちょいちょい何か、そういうドッキリとかサプライズが凄い
みんな好きで」
(ああそう?)
「ちょこちょこ人の誕生日やったりしてるんです」
(へぇ〜。時生くんもやる?)
「時生くんやった事無いんですよね、時生くんに、ドッキリ」

(みんな好き、サプライズ)
「サプライズ」
(サプライズ大流行だからね)
「そうなんですか?」
(何かみんな、みんな何か誕生日、サプライズしないと気が済まないような世間的な
ムードですよ)

「でも何かやらなきゃいけないみたい、」
(「え?普通じゃね?」みたいな感じあるじゃない)
観客「(笑)」
((笑))
「でもやらなきゃ、何かやらなきゃみたいな気持ちになりますよね、分からない
ですけど」
(成る、成るらしいんだよ、みんな)
「はい。で何かまた、で何かこう誕、友達の誕生日会に、こうガチゲンカしたり
とか」
(ガチゲンカ?)
「ガチゲンカ、芝居で。何かみんな役者の友達なんで、みんな上手くて」
(うん)
「凄く怖いんですよね」
(あ〜)
「何かそういう、何か色々考えて、ちょっとブラックメールみたいなやつ」

(そう、それは俺たちもやった)
「あっホントですか?」
(あのね、常連、常連ばっかりで)
「はい」
(のバーがあって、まあほとんど)
「はい」
(誰か、誰か全然知らない人が来たら)
「はい」
(全員で芝居するって、リハーサルもちゃんとやってある)
「え?どういう事ですか、それ(笑)」
(誰かが誰かをイジメて)
「はい」
(大げんかになって)
「あ〜」
(それを止め、止めて)
「止めて」
(その止めた奴に)
「はい」
(またさらに「何でお前らそっちの味方するんだ」って言って)
「はい」
(店中はグチャグチャのケンカなるという事を、ちゃんとリハーサルしてやってた)
「凄いですね」
(うん)
「楽しいですよね、でもやる方は」
(楽しいよ、それ)
「やられる方は嫌ですけど」
(そう、全然知らない人だね)
観客「(笑)」
「あ〜じゃぁお客さん」

(ほと、ほとんどだから常連以外は入って来ない店)
「ああ〜」
(で入って来たらやろうという事でやってた)
「それやりたいですね」
(面白い、それ組んでやると)
「あ〜考えて」
(うん、で出るに出られない)
「あっ、なるほど」
(そのママが一人いるんだけど、)
「はい」
(ママもグチャグチャになってんだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(店中がグチャグチャになってんで)
「え〜」
(「すみません、お会計」って言い出せないんですよね)
「あ〜」
観客「(笑)」
「みんな出れないっていう」
(出れないんだ)
「へぇ〜、面白いですね」
(面白いですよ、それ)
「よくドッキリされるんですか?そういう」
(ええ、うん、それ、それは昔よくやったね)
「「へぇ〜」
(ええ)
「ちょっとやってみたい、そういう」
(あと、後色々やった)
CMに入る音楽が流れ出し
「あ〜」

CM明け

(東京出身で)
「はい」
(仕事以外はあんまり他のとこじゃ出かけた事無い?)
「あ〜でもちょくちょく、仕事、あっ仕事以外でですか?」
(うん、遊び)
「あっでもあんまり無いですね」
(あんまり無い?)
「あんまり無いですね」
(JR東日本)
「あっJR、あっそう、そうやってるんですけど、」
(うん)
「あんまり東日本行った事無いんです」
(ホント?)
「はい」
観客「(笑)」
((笑))
「ほとんど北海道ぐらいで、東北行った事無いんです」
(へぇ〜、飛び越えて北海道行った)
「飛び越えて北海道ぐらいで」
(うん)
「西は結構あるんですよ、香川とか島根とか」
(お〜)
「福岡とか」
(ああそう?)
「熊本とか」
(え?)
「熊本とか」
(へぇ〜)
「何かその辺、西は凄い多いんですけど、仕事、ロケでも凄い多くて」
(うん)
「でも東は全然行ったこと無いですね」
(東はあんまり縁が無い)
「はい、でもまあやってるんですけど」
観客「(笑)」
((笑)やってるんだ)
「やってるんですけど(笑)」
(へぇ〜、ああそう?)
「はい」

(最近、東の方行って何か印象的な事あった?)
「東の方に行って」
(うん)
「あっそういえば最近夏休みで旅行に行きました」
(おっどこ行った?)
「香川県の何か離島、点々と」
(離島を?)
「離島、色々島があるじゃないですか、小豆島に。岡山と香川の間に」
(ああ〜俺行ってみたい島いっぱいあるんだけどね)
「ああ〜、何島ですか?」
(ええと手島とか何か)
「あっ手島行きました」
(手島行った?)
「はい。手島とか、」
(どう、どうだった?)
「手島凄い良かったです。で何か今芸術祭みたいのやってて」
(そう、やってるやってる)
「で何か、そうたくさん何か美術館とかそういう物もあったりとか」
(うん)
「でも手島は凄い人が良いんですよね、いる人が」
(人が良い?)
「はい。で何か案内してもらったりとかして」
(全然知らない人に)
「そうです、あっ何かそう手島に知り合いがいて、で何か案内してもらって」
(へぇ〜)
「手島は凄い良いですよ。イチゴたくさん作ってるんですけど」
(イチゴ作ってる?)
「イチゴたくさん作って」
(へぇ〜)
「確か、だから苺ジャムとか、イチゴがたくさんあって」
(へぇ〜)

(あれ町中が)
「はい」
(何か変わった建物とかあるんだよね)
「あっいや、そういう訳じゃ無いんですよ」
(じゃ無くて、美術展)
「美術館、あの普通に、あの住んでる人がいるんで」
(うん)
「まあ普通に生活してるような感じなんですけど」
(うん)
「点々と何かアートのオブジェがある」
(町、町中に?)
「町に、町に」
(はぁ〜)
「何か自然の中に、山の中にいきなりあったりとか、」
(うん)
「何かそういう感じなんですよね」
(へぇ〜)

「で、手島とかあと伊吹、」
(あとどこ行った?)
「伊吹島?」
(伊吹島?)
「っていりこが有名な」
(ほぉ〜、いりこ
「いりこがよく獲れる島で」
(うん)
「そこも何か芸術祭の中に入ってて、そこで何か美術館みたいのがあったり
とかして」
(へぇ〜)

(いりこは俺大好き)
「(笑)」
(出汁、)
「いりこ」
(出汁はいりこ、出汁はいりこですよ)
観客「(笑)」
「いりこ買って帰りました、こんな袋に入ってるやつ」
(ああそう?)
「はい」
(え?料理するの?)
「料理ちょこちょこします」
(いりこの出汁は最高ですよ)
「あっそうですね」
(西の方は全部出汁はいりこですよ)
「あ〜。だから、」
(東京の方知らないと思いますけど)
「(笑)」
観客「(笑)」
「知ら、知らないです」

(あれね、)
「はい」
(あのいりこの出汁は)
「はい」
(あのこう、あの乾燥させてあるじゃない)
「はい」
(あれをあのはらわたを取るんです)
「はい」
(一晩水に浸けてから煮出すんです)
「あっそうなんですね」
(うん。うどん何か全部そう、いりこです)
「あっ、へぇ〜。何か買って帰って来たものの、どうやって使ったら良いか」
(あら〜)
「どうやって使おうかな?みたいな」
(それもったいない)
「凄い、そう、こんな袋にいりこがいっぱい入ってるやつを買って帰って来たん
ですけど」
(うん)
「今だからそのまま置いてあるんですよね、いりこ」
(あっ使ってごらんなさい、それ。美味しいから)
「うどん、何でもですか?お味噌汁、」
(何でも大体、みそ汁でも)
「あ〜」
(大体西の方はいりこです)
「何かいりこ飯っていうの食べたんですけど。それ凄い美味しかった」
(いりこ飯?)
「いりこ飯って、何か炊き込みご飯にいりこが入ってる」
(へぇ〜)
「何かいりこ飯っていうのがあるんですけど。凄い美味しかったです」
(美味しかった?へぇ〜)

(あとどこ行った?島)
「あと、めぎ、めぎ島?女に木って書いて女木島」
(うん)
「っていう島があるんですけど」
(うん)
「あの、鬼ヶ島に、の舞台」
(うんうんうん)
「になった島みたいな」
(言われてる?へぇ〜)
「たくさんあるんですよ、島が。男木島(おぎじま)とかもあったりとかもして」
(うん)
「もう、」
(うん)
「はい」
(瀬戸内海行ってみたい)
「瀬戸内海良いですよね」
(うん)

二度目のCM明け

(博多の水炊き)
「食べたい」
(でもこっちで食べるのと違う)
「全然違うらしい」
(全然違う)
「食べた事無いんですけど」
(もつ鍋もこっちのと全然違う)
「あっそうなんですか?」
(ラーメンも全然違う)
「あっそうなんです、」
(あっもうすみません、変な話)
観客「(笑)」

夏帆さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートで)
「はい」
(ピタリ賞で、え〜前後賞があります)
「え〜、」
(何行きます?)
「何、あのこの花贈っていただいた、この「タイムスクープハンター」って
映画が明後日公開なんですけど」
(うん)
「安土城が舞台になってるんで」
(お〜幻の安土城)
「はい、安土城焼失、何で消失したのかっていう事を、何かやってる映画なので」
(最近図面が出て来たんだよね)
「あっそうみたいですね」
(うん)
「そうそう」
(幻の安土城)
「幻の安土城。なので、安土城跡に行った事がある人」
(滋賀県ですね、あそこ)
「滋賀県。どれくらい?」
(彦根のとこだな)

「そうそう。でも私周りの人に聞いて行った事あるっていう人、会った事が
(タモリさんに)ありますか?」
(あります)
観客「(笑)」
「1人いた、1人いた。どうしよう?どれくらい、3、」
(100人中)
「3人ぐらいいますかね?3人、」
(あれね、安土城の周りってあんまり何も無いから)
「そう、何も無いから」
(行かないんですよ、行っても、)
「しかもお城がある訳じゃ無いじゃないですか」
(うん、無いからね)
「1人?」
(1人?)
「1人」
(安土城に行った事がある、スイッチオン)
安土城跡に行った事がある人・・5人
観客「あぁ〜」
「え?」
(え〜?)
「そんないる。うわっ」
(まま、凄いね)
「うわ〜」
(良い人がいるね〜)
観客「(笑)」
「そうなんです、うわっ5人って言えば良かった」
(あ〜)
「うわ〜」
観客「(笑)」
「欲しかった〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
夏帆「はい」
(この方です)
永山絢斗さんの写真が表示されました
(お〜永山くん)
観客「お〜」
倉田アナ「もしもし。もしも〜し?」
(カッコイイね)
永山「あっもしもし」
倉田アナ「あっ今タモリさんにお代わりいたします」
夏帆「カッコイイですね」
(ねえ)
永山「はい」
(もしも〜し、タモリです)
永山「あっもしもし、こんにちは。初めまして」
(ねえ。永山くん、この写、こんなに格好良かったっけ?)
観客「(笑)」
永山「(笑)いや、」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
永山「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
永山「お願いします」
(はい、失礼します)

明日のゲストは 永山絢斗さん




夏休み特別企画 小学生なのに○○すぎるコンテスト
進行役・綾部祐二
審査員・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、又吉直樹、ベッキー、倉田大誠


小学生なのに○○という人のコンテスト

一組目「小学生なのにブルース・リーすぎる!」
 出場者・小学校6年生男性)
    ・極真空手世界大会3連覇中の空手世界一の最強小学生
    ・暴漢役の2人を倒した後、山崎弘也さんが出て来て倒すという
     設定で大人顔負けの大迫力アクションを披露

二組目「小学生なのに吟じるのが上手すぎる!」
 出場者・小学校6年生男性)
    ・全国詩吟コンクールで日本一に輝いた詩吟小学生
    ・抑揚と伸びがある美しい歌声で詩吟を披露

審査結果・両者3票ずつ獲得で両者優勝




アルタに知り合い呼んじゃいました!
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


木曜レギュラーが知り合いを紹介するというコーナー

紹介者・又吉直樹さん

紹介された人は・書道家の田中沙耶さん(30歳女性)

田中沙耶さんは
 ・20歳の時に日本で最も権威のある書道展の一つで大賞を受賞した書道家
 ・又吉さんと田中さんが知り合ったのは、
  田中さんがライブパフォーマンスをやっているのを見て凄く格好良かった
  ので、そのまま田中さんを訪ねて行った事から。
  その時の田中さんの感想は「正直ちょっと気持ち悪かった」
 ・楽屋に訪ねて行って、その場で仕事オファーをした

 ・又吉さんの著書の題字を書いてもらっている。
 ・又吉さんが考えた四字熟語を田中さんが書にして、個展を開いている
 ・個展は又吉さんが売れる前からやっていて、自費でギャラリーを借りて
  ひらいていた。

 又吉&田中さんの個展「月光心猿」の作品紹介
    (又吉さんが四字熟語を考え、それを田中さんが書で表現)
  「素人八段」(一つも玄人的要素の無い素人の中の素人)
  「詐欺地図」(信憑性の無い詐欺みたいな地図)
  「突然百點」(今までずっと0点だったのに急に100点で驚き、どうしたら
        良いか分からないという気持ち)
  「月光心猿」「精密乱舞」「歌姫筆談」「時々無休」「締切延長」
  「裏声柔道」「雨男主張」「自家楽園」「鈴虫炒飯」

 レギュラー陣のコンプレックス克服のためにコンプレックスになって
 いる事を書きました
  山崎弘也さんは「軽薄」
  笑福亭鶴瓶さんは「目の奥」




5STEPコンプリート
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


ある物を作るための5つの工程が発表されるので、抽選で1工程ずつ
分担して作業を行い、最終的に制限時間内に完成させる事が出来れば
成功というコーナーです。

今回の課題「スプレーアートを3分で作ろう!」

材料・カラースプレー

STEP1(担当 笑福亭鶴瓶)
 ・惑星とピラミッドのベース色を付ける
  (赤と白、紫と青の2色ずつ使って2つの惑星を描き、黄色と
  オレンジでピラミッドを描く)
STEP2(担当 又吉直樹)
 ・ピラミッド型に紙を置く→紙で惑星に模様をつけ影を描く→
  惑星にフタをする
  (1で描いたピラミッドの上を紙で覆って保護し、くしゃくしゃに
  した紙を2つの惑星に押し当てて模様を作り、黒を塗って影を作る。
  2つの惑星の上に丸い物を置き保護する)
STEP3(担当 ベッキー)
 ・下地を塗りつぶし星空を描く
  (2で保護した部分以外を黒で塗りつぶしその上から紫を塗る。
  白を使って細かい星を描く)
STEP4(担当 山崎弘也)
 ・ピラミッドに影を作る
  (ピラミッドを保護していた紙を外し、黒で影を描く)
STEP5(担当 綾部祐二)
 ・湖を描く→フタを外し完成
  (ピラミッドの前に青と白で湖を描く)

結果・無事完成しました(時間ギリギリ〜数秒オーバー程度)




曜日対抗いいともCUP
「残暑ざんしょ!夏はみんなで登山っしょ!」
針が付いたタモリさんが描かれたボードを2本の紐を操って上昇させ
上にある風船を割るゲーム。1人成功すると次の人へと順番にやって
行き、6人目の風船が割れた時間を競います。

参加者・ベッキー→笑福亭鶴瓶→山崎弘也→綾部祐二→又吉直樹→倉田大誠


記録・8.72秒

月曜日 13.22秒(6)火曜日 11.86秒(8)水曜日 13.70秒(2)
木曜日 8.72秒(12)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
田中沙耶さん(アルタに知り合い呼んじゃいました/エンディング)



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