今日のいいともニュース
2013年9月2日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
片岡鶴太郎、やしろ優、イサムちゃん、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは片岡鶴太郎さん 金曜 永山絢斗さん明日 戸田恵子さん
宣伝・下記 花束・多数(下記) 

宣伝は個展「片岡鶴太郎展 夕暮此糸(ゆうぐれむらさき)」

花束は岡田准一さん、高島礼子さん、国生さゆり・甲田英司さん(連名)
  松村邦洋さん、彦摩呂さん、福田彩乃さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(ねえ)
観客「(拍手)」
「キュ〜ちゃん!」
(ちゃん!)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「オハヨ!」
(オハ〜ヨ!)
「キュ〜ちゃん!」
(キュ〜ちゃん!)
観客「(笑)」
「オハヨ」
(ええ、我々の挨拶なってますよね)
前コーナーでやしろ優さんが芦田愛菜さんのモノマネ披露していて
「「あのね」」
(アノネ(笑))
観客「(笑)」
「「芦田愛菜ちゃんよ」」
観客「(笑)」
((笑)全然似てないよね、芦田愛菜)
「全然似てない」
観客「(笑)」
「ねっ」
(本人に何度も言ったんだけどね)
「似てないと?」
(「それ似てないから止めなさい」)
「まぁ〜でもやりきる事ですね」
(やりきる)
「やりきれば「キュ〜ちゃん」みたい成りますから」
観客「(笑)」
「もう何十年もやってますから」
((笑))

(今はもう画家ですけど)
「いえいえ」
(あの元々出発点は芸人さんですからね)
「いやそうですよ」
((観客の反応見て)あっもうもう知らない人が出てきた)
「うっそ〜、私あの「いいとも」レギュラーだったんですよ」
(そうで)
観客「へぇ〜」
「タモリさんと、もうココで色んなコーナーやりました「いい男さんいらっしゃい」
やったり」
(「いい男さんいらっしゃい」)
「そこで風間トオルちゃんとか阿部寛ちゃんとか」
(そう)
観客「へぇ〜」
(出て来た)
「ココからスタートしてるんです」
(Mr.マリック)
「マリックさんもそうです」
観客「へぇ〜」
(そうなんです。単、単なる阿部ちゃんなんかモデルだったんです)
「そうです」
(うん、単なるモデルって事は無い)
観客「(笑)」
「立派なモデルさんです」
(「阿部ちゃんやった方が良いよ、やった方が良いよ」って言って)
「ねぇ〜」
(やった)
「そうです」
(今立派な俳優さんです)
「ねぇ〜」

(え?80、85年くらいだっけ?)
「80、そう、85年」
(ねえ、もう随分前なる。無茶苦茶なコーナーもやってたね)
「やってましたね。あのグリーンのジャージを履いてね、コントやってました
でしょ。タモリさんが白〜い何かあの、」
((笑)そう)
「白髪の爺さんみたいな格好して」
(そうそうそうそう(笑))
「で私は相変わらずあのハゲ面でね」
(ハゲ面でグリーンのジャージ履いて)
「(笑)」
(生で良くコントやってたな、あの頃は)
「やってましたよね〜」
(うん)
「で朝チラチラっとリハーサルやって」
(リハーサル)
「あと本番ぶっつけですからね」
(うん)
「やってたんですよ」
(よくやってましたよね)
「ねぇ〜」

(それで、え〜絵の方に行って。もう何、どれくらいなる?)
「絵を描いてね、20年なんです」
(え〜そんななる?)
「で絵を発表して18年で」
(うん)
「元々は私の絵を描くきっかけは、タモリさんなんです」
(そうなんです)
観客「へぇ〜」
「タモリさん」
(人間不思議なもんでね)
「ねぇ〜、タモリさんね、絵非常に上手いんですよ。特に似顔絵が上手くてね」
(うん)
「この「いいとも」のプロデューサーであった佐藤ちゃんの」
(佐藤ちゃん(笑))
「あの似顔絵描いて。で、あのサトちゃんシールっていうの作って」
(シールまで作った)
「もうそれを見た時に私はね、ホント感動してね「凄いわ、タモリさんこれ」と
思って」
(ええ)
「で私も、あのまあモノマネをやるもんですからね」
(うん)
「こう人の特徴を掴むのは、何となくまあ自分の中でこうね、」
(うん)
「あの天性としてあるから」
(うん)
「タモリさんの見て「じゃぁ私もこう似顔絵描けないかな?」と思って、実は
描き始めたのがきっかけです」
(そうなの。それまで絵全く描いてなかった)
「全く描いたこと無い」
(不思議でしょ)
「ねぇ〜」

(で、そっちの方の道に行くんだからね)
「そう。でそのきっかけも、タモリさんと一緒に銀座のクラブ連れてってもらった
時に、あの「鶴ちゃん、あの画家のね村上豊先生」」
(ええ、ええ)
「「タモリさん紹介してください」「ああそう?」それで一緒に飲んだ」
(そうなんです、そう)
「それです」
(それで、あのその先生と飲む時は、クラブに連れてくんです)
「ええ」
(でコースター、あれもらって、筆ペンを持ってて)
「そうですよ」
(自分がこう好きなホステスを似顔絵描く。で何枚も何枚も描いたら先生が「これ、
これが一番良いから」)

「うん」
(って、その必ずその人のとこ行って「すみませんが口紅をちょっとココに塗って
ください」)

「これがね〜」
(それ、それでこうあのやってて)
「そう」
(「鶴ちゃんもやったら」って)
「そうなんです」
(うん)
「それから何です」
(それから)
「ホントにコースターですよね」
(コースターから始まった)
「始まるんです」
(ええ)

(あれ「いいとも」ででも一回披露し事あるんだよね)
「そうなんです、それでホントに一番最初に描いた20年前」
(うん)
「作品を、この秋の展覧会という事で、オープニングにバーンと出して」
(うん)
「「これは誰が描いたでしょう?」」
(うんうんうん)
「って言って、お客さんに問うたけど当然誰も分からなくて、これはタモリさん
「鶴ちゃん描いたんだ」って言ったときに、反響があって」
(うんうん)
「で、番組終わってから、あのディレクターからね」
(うん)
「「鶴ちゃん、あの横尾忠則さんってご存じなの?」ってから「いや知りません」
「いや番組に横尾忠則さんから電話があったんだけども」」
(うん)
「「これ本人かどうか分からない」」
(うん)
「「でも一回ちょっと電話預かったから掛けてみて」って言って」
(うんうん)

「で終わったから車で「あの片岡ですけど、あの横尾忠則さんのお電話ですか?」
ったら「はい、横尾です」」
(うんうん)
「「あの鶴太郎です」「あっ今ね見ててね「いいとも」ね。であの絵はホントに
鶴ちゃん描いたの?」ってから「はい、僕です」ったら「あ〜そう?この絵は
売る気無いの?」
って言われて」
(うんうん)
「「いや、もう売るなんてとんでもないです、僕あの初めて描いた物で、良い物か
分かりません」」
(うん)
「「じゃぁ僕の絵と交換しない?」って言われて」
(うん)
「「良いんですか?それ」」
(ホント?)
「「ホントですか?」って言って。で「先生、僕みたいな者が絵描いて良いんでしょうか?」
「いや〜もう描いた方が良いよ」って言われて」
(うん)
「それでね、先生と交換せずに、その絵をね言われた記念として、ず〜と僕は家に
取ってあるんです」
(あっ取ってあるの?あ〜そう?)
「今日持って来たんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(ああほんと?)
「20年ぶりに」
(20年前のやつです)
「ええ」

鶴太郎さんの会が二作(1993年の作品「落日」と2013年作「游漁」)が登場
観客「おぉ〜!」
「これがそうなんですよ」
(あっこれ(「落日」)覚えてるね)
「覚えてますか?タモリさん」
(覚えてる、これ)
「ねっ。93年、作品ですよこれ」
(そう。あ〜)
「これ描いたんですよ」
(いきなり油絵ですね)
「ええ、油とあのあとアクリルを使ってるんですけどもね」
(あ〜)
「こんな事ね、何にも分からずにね、描いてるんですよね〜」
(うん)
「やっぱり今見ると、こう分からない、何かこう、無力の何かこう力って言う
んでしょうかね?」
(力強さあるよね)
「無欲の何かね」

((「游漁」を指し)まあでも随分と)
「でこれ20年経ったら」
(作風変わったよね)
「ええ」
(同じ人とは思えないね)
「ねぇ〜」
(うん)
「これもう全く日本画なるんですけどね」
(うん。最近やっぱ日本画の方が多い?)
「そうですね〜」
(あ〜)
「これあの下はね、あの金箔を貼ってる」
(あっそう?)
「金、金箔の上に」
(金箔の上???)
「あの絹を貼って」
(うん)
「そこにこう描いてるんですね」
(へぇ〜、金??まあ、ぼかし??綺麗だね、これ)
「あ〜」
(はぁ〜。ああそう?)
「ですから20年でこうやって」
(20年でこんな変わるんですよ)
「ねぇ〜」

「今度私新聞を書こうかと思いますけど」
(オープニングコーナー「どっちベガス」参照)
(あっいやいや)
観客「(笑)」
(いえいえ)
「(笑)」
(ちょっと似てるけど。ちょっと)
「あれは凄いですね」
(あれ、(CM入り))

CM明け

(あ〜今度展覧会あるんだよ)
「はい」
(展覧会のたんびに、いつ?)
「もう明日明後日なんです。9月4日から」
(どこ?)
「銀座の三越」
(三越で)
「ええ」
(へぇ〜)
「もう展覧会の度にね、「いいとも」でこうして宣伝していただいて、ホントに
お陰様でございます」
(いえ、とんでもございません)
「ありがとう、」
(展覧会、の前って)
「はい」
(ちょっともうギリギリならない?何か)
「所がね、僕意外にね、一ヶ月前にはもう仕上げて。で額装があるんですよね」
(うんうんうん)
「で額装、僕あの、その規格サイズじゃ無くて、描いた物を勝手にこう自分で
構図を切ってやるもんですから、全部その特注なるもんですから」
(あ〜、あっあそう?)
「一ヶ月前に出さないと、額が」
(間に合わないんだ)
「間に合わないんですね」
(う〜ん)
「こういう、周りのこういう」

(じゃぁこれ(持って来た作品)切り取ったの?これ)
「そうそう、切り取って。でこういう生地なんかも全部自分でこう、こう
付けるんですね」
(あ〜)
「周りのこういうとこ、絵に合わせて」
(ええ)
「この古布(こふ)みたいな物を買って来て。ええ」
(え?どれを)
「こういう、こう、」
(あっこれ?)
「ええ、この布(きれ)、布」
(あ〜)
「これ昔の、このインドサラサとか、」
(うん)
「昔の古〜い、」
(布)
「布なんですよね」
(ほぉ〜)
「で、これを何枚かこう自分でこうストックしといて、」
(うん)
「でこう絵に合わせて「あっこれはこの生地にしよう」って言って、こう回して
行くんですね」
(へぇ〜)
「だから全部特注なるもんですからね」

(特注、これ(「游魚」)元々もっと大きいの?絵は)
「あっ元々大きいです、これはええと、え〜(横幅が)180cmぐらいある」
(え〜そんなある?)
「それを描いて、ココでこう枠をこう、ココに決めたって言って切り取るん
ですよね」
(へぇ〜)
「そういう描き方してるんです」
(そういう方ですか)
「ええ」
(はぁ〜)
観客「(笑)」
「方(笑)」
(でもう登場しないまま終わる金魚ちゃんも沢山いる訳ですね)
「あっ、中にはあります。登場しない子がいる。でもそれはあの2匹ぐらいに
して、小さい商品になったりもするんです」
(あ〜)
「そういう風に構図をこう決めたりするんです」
(なるほど)
「ええ」
(へぇ〜、特注なんだ、全部これ)
「そうなんですよ」
(うん)
「結構額もね、結構よい値段しますね」
(額高いんだよね)
「高いんですよね〜」
(ホントに。ええ)

(まあまあどうぞどうぞどうぞ)
「ええ」
((「落日」は)懐かしいね、覚えてるよ)
「懐かしい。覚えてます?」
(覚えてる覚えてる覚えてる)
「嬉しいですね〜」
(覚えてるよ)
「ねぇ〜」
(この頃はこういうタッチだったね)
「ええ、そうでしたね〜」
(ゴリラとかもそうだよな)
「そうです!」
(ゴリラ)
「ゴリラ描いたときタモリさんに誉めていただいたんですよ」
(ゴリラ、)
「「これ面白いよ」って言って。ねぇ〜」
(ゴリラ面白かった)
「ええ、そうなんですよね〜」

(小学校の頃はもう全然描かない?)
「あのまあ、」
(宿題とかそういうのだけで)
「まああんまり、まあ嫌いじゃ無かったですけど、僕一度も絵について誉め
られた事一度も無いんです。これが38に、初めて描く訳ですから」
(うん)
「で40歳で、あの発表するんですよね」
(うん)
「それまで全く無かった」
(全く無いんですよね)
「うん」
(うん)
「そう」

二度目のCM明け

片岡鶴太郎さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞、前後賞もあります)
「これ欲しいな〜」
(ええ)
「私はね、最近あのヨガ、呼吸法、瞑想やってるんです」
(へぇ〜)
「で若い女性は結構ヨガやってる人多いと思うんですけど」
(うん、最近、)
「ヨガ、呼吸法、瞑想と」
(3つ?)
「3つ。ヨガっての大体ね、8、8つのブロックがあって」
(うん)
「あの体操ばっかしですけど、本来は呼吸法とか瞑想も全部含まれてるらしい
んです」
(うんうんうん)
「その中で、ちゃんとあのヨガ、呼吸法も、瞑想もやってらっしゃる」
(今やってる人。100人中何人です?)
「という方」
(う〜ん)
「ヨガは多いんですよ」
(うん)
「ただ瞑想はね、瞑想非常に難しいんですけど、まあ1人か2人でしょうね〜。2人に
しときましょうか」
(2人。ヨガ、瞑想、呼吸法、3つともやってる方、2人、スイッチオン)
ヨガ、呼吸法、瞑想の3つ全てをやっている人・・1人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(1人、まあでも前後賞あります)
「うわ〜1人、(ストラップを受け取り)あっありがとうございます」
観客「(拍手)」
(ええ)
「1人?」
(1人いますね)
観客「(拍手)」
「賭ければよかった」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方)
戸田恵子さんの写真が表示されました
(あ〜戸田さん)
片岡「あっ戸田???」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
戸田「あっ、こんにちは。おはようございま〜す」
生野アナ「タモリさんにお電話代わります」
戸田「はい」
(戸田さんどうも)
戸田「こんにちは〜」
(こんにちは)
戸田「ご無沙汰しております」
(こちらこそ。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
戸田「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしております、よろしくお願いします)
戸田「よろしくお願いします」
(はい、失礼します)
戸田「どうも〜」


明日のゲストは 戸田恵子さん




ワケあり人間カジノ どっちベガス
進行役・香取慎吾
ディーラー・渡辺直美、指原莉乃
解答者・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、武井壮


見た目では分からないが訳ありエピソードを持つ人が登場するので
ディーラーが二択形式でプレゼンするエピソードのどちらなのかを
当てるクイズ

一問目・63歳男性が登場
 A・(ディーラー 渡辺直美)
 「もう描くものがない!
  苦し紛れに新聞の一面と自分の顔を絵にしたら
  展覧会で行列ができちゃった世界的芸術家

   (元々人物画や風景画の画家だったが、スランプで何も書けなく
   なり、新しい事をしようと思って新聞を自分で書いた。
   その書いた新聞の上に、それを読んでいる自分の感情が浮かんだ
   顔を描いている)

 B・(ディーラー 指原莉乃)
 「新しい音楽はないのか?
  苦し紛れに体を叩いた音を一音ずつ録音して第九を
  完成させたら芸術祭で大賞をとってしまった世界的音楽家

   (ピアノをやっていて若くしてヨーロッパに留学し、ヨーロッパで
   有名な賞を受賞した。しかし受賞をきっかけに楽器を弾くのが嫌に
   なってしまった。でも生活のために音楽を続けなければいけないので
   身体を叩いた音を一音ずつ録音していき、それで「第九」を作った)

 解答
  Aが正解だと思う人・全員
  Bが正解だと思う人・無し

 正解「A」
  ・登場したのはイギリスやマイアミの美術博覧会で受賞するなど世界で
   活躍している画家の吉村芳生さん
  ・37年間に「新聞と自画像」の作品約2000点描き、山口県立美術館で
   個展を開催すると4万3000人来場した。
  ・新聞記事だけではなく広告や天気予報まで新聞の一面全てを描き、
   その上に自画像を描いた作品3作を披露しました。
  ・今日の新聞のテレビ欄の「いいとも」の部分にタモリさんの顔を描いた
   作品も披露。





正直言う太郎
進行役・生野陽子(声のみ)
アドバイザー・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア
出演者(客席)・渡辺直美、指原莉乃、武井壮、イサムちゃん
相談者・


相談者からの悩みや質問に対してアドバイザーが正直な意見を
言ってアドバイスするというコーナー

今回の相談者・ゲストのやしろ優さん

今回の悩みは
 「高校生の頃、さまぁ〜ずのイベントで三村さんから「才能あるよ」と
  言われて芸人になる事を決めました。あれから10年・・・
  今、芸人として色々悩んでいます。香取さん、ジュニアさん、特に
  三村さん答えてください」
   ・高校1年生の時「悲しいダジャレコンテスト」に出場したときに
    三村さんから言われた。
    (当時さまぁ〜ずさんの2人と共に写った写真公開)

 ・芸人を目指して入ったのでモノマネ芸人では無い。
 ・街でも「芦田愛菜ちゃん」と言われるが「やしろ優」とは呼ばれない。
 ・質問され芦田愛菜などモノマネで答えると面白い答えが出来るが、本人で
  答えと「(やしろ優)普通なんですよ、答えが」
 ・20年来(小学校2年の時から)の香取慎吾ファンで、ライブも毎年行っていて
  「いいとも」のコーナー「ウルトラソウル選手権」に出場した事もある。
  (香取さんとトークしましたが、やしろ優さんは芦田愛菜では顔を近づけて
  話しが出来ましたが、本人ではのけ反って顔を話して話をしていました)

 ・指原さんにモノマネを教えて欲しいと言われ、芦田愛菜さんのモノマネの
  やり方を指導。
  指原さん、三村さん、香取さん、ジュニアさんが順番美芦田愛菜さんの
  モノマネ披露

結論・今回はありませでした





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「さるかに合戦」

林先生の模範解答
 「騙した相手の子に報復された因果応報の物語」

解答
 「さるかになのに、一番活躍したのは、ウス。」(指原莉乃)
 「死を招き戦起こす落ちていた御握りと柿の種」(香取慎吾)
 「蟹の補給能力の低さが生んだ悲しい復讐劇」(武井壮)
 「あのね柿は全部食べれないから蟹にあげなよ」(やしろ優)
 「ウスが自ら跳ぶという仕組みが一番怖い。」(渡辺直美)
 「加害者も被害者も死んでしまう後味の悪い話」(タモリ)
 「クソ猿め覚えてやがれやられたら十倍返しだ」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのはタモリさんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「新学期 楽器でききフルーツ」
スライドホイッスルを使って出題されるフルーツ名を言う(吹く)ので
何と言っているかを当てて行くクイズ。参加者が一人ずつ交替で
出題者となり、他の参加者全員が解答者となります。

参加者・香取慎吾(イチゴ×(パス))→指原莉乃(マンゴー)→渡辺直美
    (ブルーベリー×(時間切れ終了))→武井壮(−−)→千原ジュニア
    (−−)→三村マサカズ(−−)

正解数・1問

月曜日 1問(6)火曜日 (8)水曜日 (2)
木曜日 (13)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
やしろ優さん(正直言う太郎/20文字で要約王/エンディング告知())
林修さん(20文字で要約王/エンディング)



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