今日のいいともニュース
2013年9月5日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
渡辺えり、川島邦裕、ゆりやんレトリィバァ、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは渡辺えりさん 昨日 氷川きよしさん明日 佐藤二朗さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は宮沢りえさん、中川晃教さん、山田優さん、ロケット団さん、
  能年玲奈さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「どうも〜」
観客「(拍手)」
「????ま〜す」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
「こんにちは〜、失礼します」
観客「こんいちは」
(こんにちは〜)
「こんにちは(笑)」
観客「(笑)」
(こんにちは)

((花束)来てますね)
「はい」
(あのあまちゃんの方々(「連続テレビ小説「あまちゃん」一同」)来てます)
「はい」
(能年さん)
「玲奈ちゃん」
(あっ宮沢りえちゃん来てます)
「あっりえちゃん、ありがとうございま〜す」
(山田優ちゃん)
「あっこっち」
観客「(笑)」
「ホント良い子ですよね、玲奈ちゃん」
(ええ、どうぞどうぞ)
「あっ、はい」
(おかけ下さいませ)
「はい」

「(花束)あっ中川くん」
(え?)
「中川晃教さん、」
(あっホントだ)
「ずっと舞台一緒だったんです」
(あっそうですか?)
「ええ、あの一昨日帰って来まして、新作の地方公演中で」
(え?どの辺に行ってた?)
「あのですね、あの山形と新潟と仙台と、あと岩手県の久慈、あの「あまちゃん」の
ロケをした所と」
(あ〜久慈、ええ)
「あと福岡、広島、兵庫、金沢と回ってきたんです。東京公演も」
(全て回った?)
「ええ」
(へぇ〜)
「それでもう2日前に。ちょっと声が」
(ああ、ああ)
「おかしいんです。凄く盛り上がりました」
(全部上手く行って?)
「ええ、大盛況で」
(あ〜)
「で久慈の人たちも、何か生まれて初めて芝居を見るっていう人が、いっぱい
見に来てくれて」

(生まれて初めて芝居見る人?)
「そうなの」
(はぁ〜)
「で、何でその地方公演をこうきっかけ(?)にしたかって言うと、その震災があった
から、その被災地でやりたいって事もあったんですけど」
(うん)
「その東北の方に行きますと、生まれてから一度も舞台を、生の舞台を見た事が無い
っていう人が多いんですよ」
(へぇ〜)
「うん、それで舞台は分けなくても良いから是非とも見たいって言われたんですよ」
(うんうんうん)
「ほら、あの寄付とか色々あっても、お金とか分けなきゃいけないけど、あまりにも
被災者が多いじゃ無いですか」
(うんうん)
「だから分けるのが大変だ、お金とか物は」
(え?分けるって何分ける?)
「お金とかを、分けるのが大変じゃ無いですか」
(うんうんうん)
「あの、つまりみんな困ってるでしょ」
(うん)
「でも寄付とか何かやっても、じゃぁ誰にどれくらいあげるんだってのが」
(あ〜それ分かんない分かんない)
「凄く大変」
(うんうん)
「だけど演劇の場合は、分けなくても良いから「是非来て欲しい」って言われたん
ですよ」
(へぇ〜)
「それで、」
(行ったんですか?)
「ええ」

(ほとんど芝居見たこと無い人いっぱい来る?)
「無い人達が。だからその反応が、」
(うん)
「あの今回その中川さんが主人公なんですけど、客席からこう、探しながらこう
客席からこう舞台に上がっていくって演出だったんですよ」
(うんうん)
「で、よくあるじゃないですか」
(あっ、あの別に開演前)
「開演前に」
(客席の方から来て)
「客席の方から、こうドアの所から、」
(うん)
「こう封筒をね、、そのあの譜面の入った封筒持って、こうやってこう探しながら
「ココ、ココで良いのかな?」って宛名を見ながら、廃墟の劇場に入って行くって
演出だったんですよ」
(うんうんうん)
「で、それを、その久慈のお客様が、遅れてきたお客さんだと思ったんですね」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)あの、その譜面だから、あのチケットを探、」
(まだ始まってない、始まってないと思ってんだよね)
「ええ、だからほら、わざと暗転にしないで」
(普通の灯りで)
「舞台が、舞台に上がってから暗くなるっていう私の演出だった訳です」
(うんうん、うん(笑))
「で、それウチのまあ劇団ではよくあるので」
(ありますね、うん)

「それでこうやってたら、ザワザワして。「大丈夫か?あの人は」っていう風に」
((笑))
「みんなこんな、もう始まっちゃうのに席につかなくて良いのか?って、」
観客「(笑)」
「みんな優しい良い人だから」
(心配してんだ)
「心配して、ザワザワザワザワザワザワ会場がしちゃって」
(うん)
「それで、それでその中川くんが、こう舞台に上が、「あ〜!上がっちゃったよ、あの
人は」って、もう」
((笑))
観客「(笑)」
「それで、で、もう次あっ役者さんだってので大笑いになった。だから最初わりと
真剣なしっとりちしたシーンが、大笑いから始まっちゃったんですよ」
((笑))
観客「(笑)」
「久慈で」
(へぇ〜)
「それを袖で見て「あ〜やって良かったな」だから本当にそういう芝居を見た事が無い
んですよ」
(あ〜)
「で、会館もやけに広いんですよね。小劇場の芝居なんですけど、千何人入る小屋で
やっちゃった」
(デカイ、うん)
「そう、でも皆さんもう大入りで、喜んで来てくださって」
(うん)
「で「ホントに良かった」って言ってくださって」
(へぇ〜)
「ホント良かった」

(その演出が本当の意味で生きた)
「そうなんです」
(初めて)
「でね、それが初めてそういう反応だったんですね」
(うん)
「もう山形でもでもやっても普通なのに」
(まあ、うんうん)
「で、もう一ヶ所あったんです、実は」
(それが?)
「それが(笑)」
(どこ、どこ?)
「金沢(笑)」
(ええ?)
「意外にも、意外にも」
(金沢大都会じゃないですか)
「そうなんですよ。意外に金沢のその赤羽ホールでやった時も、」
(うん)
「ザワザワザワザワしちゃって」
(「大丈夫か?あの人は」って)
「ええ、それでその主催者が」
(うん)
「自分は知ってたけども、そのドアの係の人が、その中川くんを「止めて下さい」
って引き留めたらどうしよう?と思って、ドキドキしてたっていうんです」
((笑))
「その二ヶ所あったんですよ、ホントに」
(金沢で?)
「ええ」
(へぇ〜)
「もうあの皆さん喜んでくださってありがとうございました、ホント」
(いや〜そうですか)
「でも、ええ」

「で、その「あまちゃん」で、ロケでみんなほら、キョンキョンも玲奈ちゃんや」
(うんうん)
「小池徹平くんとかみんなで、杉本哲太さんとか荒川良々とかみんなで、」
(うん)
「撮影が終わった後、こう飲んだり食べたりするじゃ無いですか」
(うんうんうん)
「そのお店の人が全員見に来てくれたんです」
(へぇ〜)
「ホント」
(へぇ〜)
「ホントに良い方たちで」
(あ〜、あれロケかなり多、多かった?やっぱり)
「多かった。去年の9月からやってたんです」
(へぇ〜)
「それでほら、あんまり冬になっちゃうと、海って冷たくなるから飛び込めない じゃ無いですか」
(うん、飛び込めない)
「で、2ヶ月違うんですって、温度が。海っていうの。だから9月だと7月の温度 10月だと8月の温度」
(あっ、そう2ヶ月かかるんですよ)
「そうなんです」
観客「へぇ〜」
(だから1月ぐらいはまだ、まだ)
「そう」
(まだ温かいんですよ)
「そう」
(外気温よりも)
「ええ。だからもう潜れなくなった、ホントに、ホントに冷えて死んじゃうじゃ
ないですか、私たちが」
(うんうん)
「だから、ちょっと温かい内にっていうんで」
(うん)

「だから1年がかりの撮影になりましたね」
(はぁ〜)
「9月から9月までですから」
(ああそう?)
「ええ、だから朝ドラでそんな長くホントに、やるって事珍しかったんじゃない
ですかね」
(う〜ん)
「それでみんなホントに親しくなっちゃって」
(仲良いんですか?)
「もう家族みたいなっちゃって」
(へぇ〜)
「だから私が、あの今年の2月にやった、ロックコンサートやったんですけど」
(うん)
「その時もみんな見に来てくれて、玲奈ちゃんもキョンキョンも」
(へぇ〜)
「で「ワ〜」と応援してくれて。でウチの芝居もみんな観に来てくれたんです」
(仲良い)
「そんなに無いじゃないですか、そのそういう事ね」
(うんうん)
「で、打ち上げの時も朝5時くらいまで誰も帰らなかったですから、ずっと喋ってて」
(ああそう?)
「話す話があるって(笑)」
(それだけやってて、まだ話がある?)
「話す話があるんです」
(へぇ〜)
「で、みんな帰りたく無くなっちゃって、もうこっちもいつの間にか58歳なっちゃって」
(うん)
「ず〜と28のつもりだったんだけど(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「だから、飲むのも何か「あれ、おかしいな。こんなに飲め無いなんて」何て言うぐらい
なんだけど、それでも飲んじゃって」
(うん)

「で古田新太さんとか、ず〜と芝居の話とかしちゃったり」
(おっ古田新太)
「ええ。あの方ももう(笑)、」
(古田新太は飲むでしょ?)
「飲むんです、で、」
(ココに来た時、いつも何か酔っぱらってる顔してくる)
観客「(笑)」
「赤ら顔でしょ?」
(赤ら顔で)
「いやそれで、その時も顔色一つ変わりませんでした。であの人、」
(うん)
「ヌレエフのバックダンサーやってたの知ってます?」
(いや知らない。ホント?)
「「白鳥の湖」17歳で、後でこうやって踊ってたんです。だから踊りが上手いん
ですね」
(え?)
観客「へぇ〜」
(あれバレエダンサーなの?)
「そうだった、だから、」
(へぇ〜)
「私だから、」
(ヌレエフの?)
「ええ、だから「あまちゃん」で「暦の上ではディセンバー」って踊らなくちゃいけ
なくて」
(うんうん)
「それがちょっと難しいんですよ、私たちにしてみれば、そのフリがね」
(うんうん)
「「それどうしよう?」って、どれが本当のフリか分からないんです。みんなも覚え、
覚えたてだから、どの人を見て良いか分かんない」
(うん)
「そしたら古田さんがすぐ覚えちゃって。フリ、廊下でず〜とフリを、フリ写しして
くれて、それで出来たんです」
(へぇ〜)
「親切な方です」

(え〜あれバレエダンサーだったんですか?)
「そう」
(ええ?)
「17歳の時」
(こんなピタ〜とした、やってたの?あれ)
観客「(笑)」
「で、そうなんです」
(へぇ〜)
「でミュージカル研究会ですからね、あの方」
(ああそう?)
「見えないけど」
(へぇ〜)
「だから、」
(全然見えない)
「昔凄いスッとした男前で「キャ〜!」とか言われてたらしいですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「今何か太ったオヤジみたい、あっこれダメだ」
観客「(笑)」
「(笑)???」
((笑))
「自分も太ってるのに言えないよっての」
観客「(笑)」
「そうなんです。で、」
(ああそう?)
「みんな」
(それ誰も知らないでしょ)
「そう。で、」
(バレエやってたっての)
「そう。で木野花さんが知ってて、それ聞いてからすぐみんなに広めちゃって」
(うん)
「そしたら「ハハァ〜先生」みたいにみんな言ってましたけども」
(へぇ〜)

「あと吹越さんも凄く親切な方で」
(うん)
「私ね、時々この頃、ボタンをですね、掛け違ってこんなやっちゃうんです。そう
いうの無いですか?」
(あ〜俺、いや昔からある)
「昔から?」
(昔から掛け違って)
「私腱鞘炎になっちゃって、今年の4月に」
(うん)
「で治らなくて。これがこうはめられないもんですから「あ〜」とかあせっていって
こう何度も掛け違ってんのを、吹越さんが「あっボタン違ってますよ」って直して
くれるんですよ、あの方」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「良い方」
観客「(笑)」
「(笑)」
(あれ、あれあのボタンって、ええとどうやったら掛け違い無いのかな?)
「だから下からこう、こう揃えるしか無いんじゃないですか?こうやって下からこう やって」
観客「(笑)」
「下からやれば。上からやっちゃうから」
(俺必ず上からやる。へぇ〜。倉田どうしてる?掛け違うこと無い?)
倉田アナ「あります」
観客「(笑)」
「(笑)」
(ある?)

CM明け

「冷蔵庫からこう、そのまんま出しちゃう、もう」
(あ〜)
「ず〜と笑っちゃって、もう止まった所ありましたけどね」
(さっきは半分あの)
「え?」
(話はコマーシャルの中に入ってました)
「そうですよね(笑)」
観客「(笑)」
「いや裏話の、あの吹いちゃって」
(でもあの、皆さんあっちの方言上手かったじゃないですか)
「そう、あのね方言指導の人が」
(うん)
「こう、こう吹き込んでくれる、それ毎日聞くんですね」
(うん)
「で私山形弁なんで」
(山形とやっぱり違う?)
「微妙に違うんですよ。だから。」
(微妙に違うんですね、あの辺はね)
「山形は「(平坦な発音で)かつえさん」でしょ。だけど「かつえさん」なんです。
このくねるんですよ」
(へぇ〜)
「だからそれを、笑ったのは、そのあの「私のお墓の前で」って言うのを、」
(うんうん)
「全部訛って「(訛りバージョンの「千の風になって」)」ってやるわけです」
(うんうんうん)
「で、それがテープに吹き込んであるんですよ」
観客「(笑)」
「真面目(笑)、」
(それ、その方言指導の人が歌ってる?)
「方言指導の人が歌ってるわけ」
(歌ってる(笑))
観客「(笑)」
「でそれが高い声の人で、芹洋子さんみたいな声の人が」
(良い声で歌ってんの?)
「「(歌)」って入ってんの」
((笑))
観客「(笑)」
「もうおかしくておかしくて覚えらんないんですよ」
((笑))

「で、それをやっと覚えて、でやったら、相手の橋本愛ちゃんが」
(うん)
「笑っちゃって芝居出来ないんですよ、笑って」
観客「(笑)」
「で私もだから「(歌)」って笑っちゃって、こっちも。笑うから」
(うん)
「それでその内、笑いこえられなくて泣いちゃったんですよ、橋本愛ちゃんが」
(うん)
「もう笑いが止まらなくて」
(うん)
「で、どう考えても私がイジメてる様に見えるんですよ」
((笑))
観客「(笑)」
「あの歌唱指導の時「違う!」とか言って「「(歌)」やってみろ!「(歌)」」って
やるから」
((笑))
観客「(笑)」
「で、それで笑って泣いてる、泣いて、でそこの現場から走り去っちゃった、泣く」
((笑))
「そうすると、どう見ても私が怒って、泣いていなくなった様に見えるんですよね〜」
((笑))
「それショックでしたけど。そういう大笑いがもういっぱいありましたね」

(他どういう風に違う?山形と)
「ええ。山、山形の、あとさ「たますぽろぎ〜」とかあるんですよ」
(え?)
「凄く驚いた事「たますぽろぎ〜」って言うんですけど」
(たまころび?)
「たますぽろぎ〜」
(たますころぎ〜)
「たますぽろぎ」
(たますぽろぎ?)
「たますぽろぎって」
(へぇ〜)
「で、」
(たますぽろぎ)
「それなんか意味分かんないじゃないですか、山形は全然そんな事言いませんから」
(へぇ〜)
「だから東北弁でも全部かなり違うんです」
(全然違う)
「ホント」
(外国語みたいですね、たますぽろぎ)
「だけど、ほとんどその出演者が、あの吹越さんも青森、あと木野」
(あっ吹越青森だっけ?)
「木野さんも青森」
(へぇ〜)
「あと菅原大吉さんが、あの宮城っていう風に」
(うん)
「ほとんど東北の人だったんです」
(へぇ〜)
「それでわりと、アドリブきいた」
(わりとまあまあ何とかなる)
「だから良く聞くと、私が山形弁でアドリブ言ってんのが分かるんです」
(へぇ〜)
「よく聞くと「んだず」とか、言わないんですね、ホントズーズー弁って山形
だけの物で」
(あ〜)
「でそれを思わず使っちゃったりして」
(うん)

「そうすると、方言指導の人が「もう一回お願いします」ってこう厳しく発して
来るんです。「違いましたから」」
(「私が〜」の人が)
「(笑)そう」
((笑))
「あの3人いるんです、方言指導の人が」
(あっ3人もいるの?)
「3人。でキクチさんって太った人と」
(うん)
「あともう一人声の、声の綺麗な人と」
(その歌、歌う人、歌う人)
「歌った人と、それからええとあのタロウさんって、その男の人と」
(うん)
「だから男の人の方言指導はその人で。で、ず〜と9月から1日も休みなく、ず〜と
いるんですよ。でキクチさんがインフルエンザで、あの休んだだけ。ちょっとだけ」
(キクチさんインフルエンザ)
観客「(笑)」
「言う、そんな事言って良いんです、だって休んでるんだからね」
(うんうん)
「で、その、」
((笑))
観客「(笑)」
「それ以外は。いや、インフルエンザで、インフルエンザでも出ちゃったら問題なる
けど、ちゃんと休んで」
(休んで)
「その一回だけですから」
(へぇ〜)
「凄いだから感謝してます」
(凄いね)
「それでホントちょっと「これ良いかな?」と思っても、ダメなんです。「もう一回
お願いします」って厳しく言われる」
(厳しい)
「そう」
(へぇ〜、厳しいな)

二度目のCM明け

さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ、百分のX。ピタリ賞、前後賞あります)
「ねえ、これだから一回しかもらってないから」
(取っていって帰って下さい)
「ええ。それを言うんですよね?」
(はい)
「私あの旅で3キロ太ったんです」
観客「(笑)」
「あっ私がね」
(全然見えませんね)
観客「(笑)」
「(笑)それ衣装とかもパツパツで、こう着れなくなっちゃったりして」
(これでも、)
「ですから、え?」
(失礼、何カップですか?見事な)
「これ?」
(ええ)
「エービーシーデーイーエフ、J,あれ?」
観客「へぇ〜」
「F、Fですかね」
(あ〜)
「これは」
(立派なもんです)
「何でそこ行くんですか?太った話から」
観客「(笑)」
(立派なもんですね〜)

「いやそれで、今72キロあるんです、私体重が。だから会場で、72キロ人が」
(ええ?)
「いますかと、え?」
(いますかと、見た所いない)
「で私は、意外にいや3人と思ったんだけど」
(いないでしょ、見た)
「いないね」
観客「(笑)」
(72は)
「だって男の人もいますからね」
(いやいや、女性しかスイッチ持ってませんから)
「あっ女性だけですか?」
(はいはいはい)
「いないわ、女性だったら (見たとこ無いですね〜)
「あ〜もうじゃぁどうしよう?どうしよう?どうしよう?」
観客「(笑)」
「じゃぁ昭和30年生まれにしようかな?じゃぁ」
観客「ぇ〜」
「いない?それもいない?」
(見たところいないですね)
観客「(笑)」
「え〜?どうしよう」

(Fカップで行きますか?)
観客「(笑)」
「あっ、そうしますか、じゃぁ。fカップの人」
(何人います?)
「3人」
(3人)
「はい」
(fカップの人3人)
観客「え〜」
(スイッチオン)
「(笑)何でその反応???」
バストがfカップの人・・6人
(あ〜)
「え〜?」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、凄いですね〜、Fカップ。はぁ〜)
「そうなんだね」
(ちなみに今日ノーパンの人、スイッチオン)
観客「(笑)」
「(笑)」
今日ノーパンの人・・1人
(え〜?)
「え〜?」
観客「え〜!」
観客「(拍手)」
(へぇ〜楽しい会場だね〜)
観客「(笑)」
(いや〜いますね)
「悔しいな〜、いるんですね、やっぱり」
(いや〜ノーパンの人を前にこうやると気持ち良いね)
観客「(笑)」
「どうしてですか?(笑)。???ホントに」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
佐藤二朗さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「あ〜」
倉田アナ「もしもし」
渡辺「このひとね、ウチの塾生だったんですよ、この人」
(そう?)
渡辺「そう」
倉田アナ「もしもし」
佐藤「もしもし」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが、今タモリさんにお代わり致します」
佐藤「はい、は〜い
渡辺「嫌だ」
(もしもし)
渡辺「お久しぶりですね」
佐藤「あっどうも、ええ、お久しぶりです、あ〜タモリさん初めまして」
(ちょっと代わります)
渡辺「いや、もしもし」
佐藤「はい、もしもし」
渡辺「この、塾生の同期と結婚したんですよね?」
佐藤「そうですそうです」
渡辺「二朗くんはね」
佐藤「そうです、はい」
(へぇ〜)
佐藤「そうです、お世話になりました」
渡辺「でお子さんも生まれたんでしょ?」
佐藤「はい、そうです、ようやく一子が」
渡辺「元気なんですか?」
佐藤「ええ、あのお陰様で、あの嫁も、あの子どもも元気にしております」
渡辺「(笑)」
佐藤「???」
渡辺「タモリさんに代わります」
佐藤「はい、すみません(笑)」
渡辺「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
佐藤「はい、大丈夫です、いいとも〜」

明日のゲストは 佐藤二朗さん




2013年知っとくベッキーワード!
進行役・ベッキー、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、山崎弘也、綾部祐二 
  つるべチーム・笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ゲストの川島邦裕さん


最新ワードの意味にについて6つのワード(ヒントワード×3、ダミー
ワード×3)を使って解答するというクイズ。

第一問「エルゴスリー」
    観客の知らない度・79人(100人中79人が知らない)
 ワード
  「夜中」「海外ドラマ」「3人組」「静か」無料」「掃除機」
 解答
   又吉直樹「夜中に掃除機を不法投棄する3人組」
   タモリ「静かちゃんと3人組が活躍する海外ドラマ」
   綾部祐二「夜中に入った3人組の泥棒を吸い取ってくれる掃除機」
   川島「夜中飛ぶ蟲は掃除機で吸っちゃいな」
   山崎弘也「今掃除機を買うと3人組が無料でついてきます」
   鶴瓶「夜中でも使える静かな掃除機」
   (鶴瓶さん正解で終了。鶴瓶チーム79点獲得)

 正解「夜中でも気にせず使える最も静かな掃除機」
   ・空気清浄機クラスの音(出演者の感想)で集合住宅や赤ちゃんの
    いる家庭に大人気の掃除機「エルゴスリー(54800円)」
   ・パワフルな吸引力なのに驚きの静かさなので、周りを気にせず
    いつでも使用できるので便利

第二問「TMV1000」
    観客の知らない度・81人(100人中81人が知らない)
 ワード
  「さんま」「真空」「世界初」「ロボット」「ミキサー」大家族」
 解答
   山崎弘也「世界初、ミキサーを買うと」
   笑福亭鶴瓶「ロボットみたいな人間になったらあかん。半沢直樹の父」
   タモリ「さんまのロボットが大家族になった「」」
   又吉直樹「大家族を真空パックするとさんまになる」
   川島「大家族をミキサーにかけて」
   タモリ「世界初、真空パックも出来るミキサー」
   (タモリさん正解で終了。タモリチーム81点獲得)

 正解「真空状態を作り、かき混ぜる世界初のミキサー」
   ・真空にしてかき混ぜる事が出来る画期的ミキサー「TMV1000(29800円)」
   ・真空で空気が入らず作る事が出来るので、泡立たず滑らかな喉ごしの
    ジュースが出来る。
   ・酸化を防ぎ栄養素の減少を抑えることが出来、時間が経っても分離
    しにくいため作り置き出来る。

タモリチーム81点、つるべチーム79点でタモリチーム勝利




アルタに知り合い呼んじゃいました!
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの川島邦裕さん


木曜レギュラーが知り合いを紹介するというコーナー

紹介者・ゲストの川島邦裕さん

紹介された人は・ゆりやんレトリィバァさん(22歳女性/ピン芸人)

ゆりやんレトリィバァさんは
 ・大阪NSCの今年の卒業生(約500人中主席で卒業)
 ・関西大学卒業
 ・ネタ披露(「コント 好き過ぎて」と他1本を合計5分程度披露)

 ・レギュラー陣に質問
  鶴瓶さんへ
  「長い間芸をされるにあたって大切な事は何ですか?」
   鶴瓶さんは、ゆりやんレトリィバァさん風のダンスを披露

  又吉さんへ
  「(イベントで一緒だった時に舞台以外で無言だったので)何を面白いと
   思って生活されてる?」
   又吉さん「あの日も今日も楽しいですよ」

  山崎さんへ
  「明るい振る舞い(キャラ)をいつ位から練習されてましたか?」
   山崎さんは「楽しいから楽しいっていうだけで、練習とかじゃ無い」

  ベッキーさんへ
  「オシャレで憧れているんです、なぜいつもゴチャッとしているん
   ですか?色が」
  ベッキー「(CMに入る曲が流れ出し)CM行かないで、悪口じゃ??」




曜日対抗いいともCUP
「新学期 楽器でききフルーツ」
スライドホイッスルを使って出題されるフルーツ名を言う(吹く)ので
何と言っているかを当てて行くクイズ。参加者が一人ずつ交替で
出題者となり、他の参加者全員が解答者となります。

参加者・ベッキー(ブドウ)→綾部祐二(グレープフルーツ)→倉田大誠(ナシ)
    →山崎弘也(メロン)→又吉直樹(スイカ)→笑福亭鶴瓶(−−)

正解数・5問

月曜日 1問(6)火曜日 6問(8)水曜日 3問(2)
木曜日 5問(13)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
川島邦裕さん(ベッキーワード/知り合い呼んじゃいました/エンディング)
ゆりやんレトリィバァさん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)



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