今日のいいともニュース
2013年9月6日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
佐藤二朗、佐々木希、渡辺直美、加賀美セイラ、MADOKA、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは佐藤二朗さん 昨日 渡辺えりさん月曜 氣志團さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は高橋克典さん、八嶋智人さん、堂本剛さん、瀬戸康史さん
  要潤さん、田中圭さん、有村架純さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「今日タモリさん、僕ホントね、あの、」
(緊張)
「ええ」
(緊張してる)
「44年生きてるんですけど」
(ええ)
「あの緊張で人は泣きそうになる事もあるって」
観客「(笑)」
((笑))
「つい先ほど知りました」
観客「(笑)」
(そんなに緊張、)
「もう立ってる、立ってるのも不思議ですね」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「もう早く終わりたい。ホントね、出来れば放送されてないこと祈る」
((笑))
観客「(笑)」
「ほんと」
(凄い緊張)

((花束)いっぱい来てます、八嶋くんとか)
「あ〜ありがとうございます、はいはい。あ〜やっしー」
(ヨウジュン(要潤)さんとか来てます)
「あ〜ヨウジュンだ」
観客「(笑)」
「ヨウジュン」
(橋克ちゃん)
「あ〜克典さん、ありがとうございます。あ〜剛」
(ど、堂本剛)
「あ〜圭くんありがとう。あ〜、これ全員言った方が良いですか?あっ
全員言わなくて良いですね、別に」
(ええ、全員言わなくて良い)
観客「(笑)」
「いや〜いや、あっ」
(ええ)
観客「(笑)」

(どうぞどうぞ)
「はい」
(おかけ下さい)
「はい、??ます」
((笑))
「ココか〜、アルタは」
観客「(笑)」
((笑)ええ)
「はい」
(...........)
「ちょっと黙らないで下さい」
観客「(笑)」
「タモリさん黙らないで下さい、お願いですから、ホントに」
観客「(笑)」
(まあまあまあまあ、まあ)
「森田さん」
(ええ(笑))
「黙らないで下さい」

「いやホントね、いや、タモリさん実はですね (ええ)
「あの僕あの「初めまして」、ええと昨日の電話でも「初めまして」って
言ったんですけど」
(ええ、ええ)
「それあの、多分ご記憶無いだろうなと思って「初めまして」って言ったん
です。実は「初めまして」じゃ無くて」
(ど、どこで会った?)
「あのね、」
(うん)
「ええと14年前出たんですけど」
(うん)
「僕がわりとその、会社員1とか刑事2とか、そういう役をたくさんやって
いた時に」
(うんうん)
「まあちょっと他局で恐縮なんですけど」
(うん)
「ええと「今夜は営業中」っていう作品を、あの」
(あ〜キムタクと一緒にやった)
「木村さん、タモリさんとキムタクさんで」
(ドラマ、特番のドラマ)
「はいはいはい」
(うん)
「それの、タモリさん、僕もちょっとディティール覚えて無い、タモリ
さんが何か何かどっかに入ろうとして、それを僕は止める警備員1って
いう役で出てた」
観客「(笑)」

(あ〜)
「で、」
(あのね、)
「はい」
(あの物語は)
「ええ、ええ」
(え〜この地方局の方に行かされて、)
「はい」
(戻って来るんです)
「はいはいはい、そうですそうです」
(ディレクターとして)
「そうでしたそうでした」
(それで木村も何か左遷させられてたんだけども、その2人がドラマをこう作って、
それでまた左遷させられるという、そういうドラマで)

「そうだそうだ、そう」
(で帰ってきた時に、)
「に、」
(自分達がいた頃はこういうの無かったんです、社員証とか)
「はいはい」
(入ろうとしたら止められるって、最初の方のシーンなんだ)
「そうですそうです」
(え〜?それ居たの?)
「僕です、それ僕、いや、」
観客「(笑)」
「いや居たって言うか僕です。その止めた、止めた」
(止めた警備員1?)
「1」
観客「(笑)」
(あ〜14年間、あれから)
「そうですよ」
(あらま〜)

「しかもね、」
(うん)
「タモリさんね」
(ええ)
「そのちょっと前に、まあある深夜番組で、その14年前のその「今夜は営業中」
って今おっしゃったドラマのちょっと前に、」
(うん)
「凄く深く時間の深夜ドラマに僕はちょろっと出てて」
(うん)
「それをタモリさんご覧になってて」
(うん)
「ええと、その僕が止めるその現場で、その初めてお会いしたときに」
(うん)
「あの覚えてらっしゃらないと思いますけど「君上手いよね〜」って言って
くれたんです」
(俺が?)
「そうです」
観客「へぇ〜」

(それ深夜ドラマ、俺見てたんだ)
「うん、その、まあその話あんまりしてもあれですかね」
(いえいえいえ)
「良いですか?」
観客「(笑)」
「あの、ええと要するに、まあこれも他局なんですけど、あの「デバガメ(?)」
って言って、あのちょっと覗き風、覗き見してる感じに視聴者の方が見る
ような感じで、」
(うん)
「実際はカメラ一台で、5分長回しで」
(うん)
「ええと実際は若い俳優、無名の俳優達がオーディションで、え〜やっていて」
(うん)
「ちゃんと本もあるんですけど、まあ見てる人はちょっと覗き見風な感じ」
タモリさんが自分が膝を叩いたので
「思い出したでしょ?」
(あった、あったあった)
「うん」
(あった)
「良かった、思い出してくれて」
(あ〜いやいや、あったんだ、あれ面白かったんだよね)
「そうそう、それ、それの」
(うん)
「あの、うわっ凄い口が渇いてきた」
(大丈夫?)
観客「(笑)」
「ちょっと誰か、ちょっと〜放送しないで、これ。お願いだから」
((笑))
観客「(笑)」
「それの、」

(あったあった、それ)
「そうそう、何かそれ「ごねる男」っていうので、」
(うん)
「やってたんです、それタモリさん」
(あっ「ごねる男」だ)
「うん」
(そうそう、何だっけ?ええと、)
「あの」
(アパートか何かの方でね)
「そうですそうですそうですそうです、あの、」
(そうそうそう)
「もう14年前ですけどね」
(ごねるんだよね〜、色々)
「そうです、まあ色んな集金の人に、何かウンチク言ってごねて」
(そう)
「結局最後は払うんですけど」
(うんうん(笑))
「それをご覧になってて」

(そう、あれ面白かったんだよ)
「あっ、ありがとうございます」
(あっそう、やってたんだ)
「そうです」
(思い出した、あれ)
「それが14年前です」
(へぇ〜)
「はい。もう今日もうこれタモリさんに言えて、」
(うん)
「もう僕スッキリしました」
観客「(笑)」
「ありがとうございました」
と言って立ち上がり帰ろうとしました
観客「え〜!」
(まあまあまあ)
観客「え〜」
(まあまあまあ)
「???だって口乾いたし」
((笑))
観客「(笑)」
「水」
(お水持って来るから、お水)
「お水お水、誰か」

(あ〜そう?へぇ〜。14年前だね)
「でも覚えていただいて良かったです」
(あ〜)
「ええ」
(警、警備員1、2、2人いた)
「はい、1です僕」
(1だ)
「はい」
観客「(笑)」
(右側の方にいた?俺から。こっちに)
「それ覚えて無いです」
(覚えて無い?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いやいやいや、すみません、ええ」
(へぇ〜ああそう?でも、)
「いや今日、だから今日ね、」
(うん)
「初めてコレ出させていただくんで」
(うん)
「あの、そのお礼だけをね」
(うん)
「ちょっと申し上げようかなと思って」
(いえいえ)
「はい」
(それはどうもどうも)
「自信なりましたですよ」
(ホント?)
「いや〜「もうタモリに誉められた〜」と思います。あっごめん、呼び捨て
すみません」
(呼び捨て)
「呼び捨てすみません」
観客「(笑)」
「どうもすみません、すみません」
((笑))

CM明け

テーブルにペットボトルの水と紙コップがあり
「もう、もうタモリさん今日は僕はあの水を飲みに来たようなもんです」
観客「(笑)」
(どうぞ、ねえ。喉渇くのはあれ顔がデカイせいもあるの?)
「関係ないですね」
観客「(笑)」
「タモリさん、ほんとにあの、あのホントに大先輩ですけど、失礼ですね、
それはね」
((笑))
観客「(笑)」
「あの、まあただあの、僕やっぱりあの例えば、向井理くんとか」
(うん)
「凄い顔が小っちゃい訳ですよ」
(小っちゃい小っちゃい)
「で、その僕はご覧の通りの顔の大きさで」
(うん)
「それでツーショットで芝居、二人で芝居する時あるじゃないですか」
(うんうん)
「それ僕テレビでオンエア見るとね、たまにその画面見てね、ちょっと
酔うんですよね」
((笑))
観客「(笑)」
(酔う?)
「うん、遠近感がちょっとおかしい」
(遠近感おかしく)
観客「(笑)」
((笑))
「だからまあタモリさんも、どちらかと言うと小顔なので」
(ちょっと酔う、今俺)
「いや酔うでしょ」
観客「(笑)」
「もう皆、茶の間でも多分30人ぐらい酔ってると思います」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「そうなんです」

(それはあれ?あの小っちゃい時から、生まれたときからでかかった?)
「あっなるほど。それはね、」
(うん)
「僕産まれたとき、産まれた時ね、4250なんです、体重が」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「巨大児です、巨大児」
(巨大児だ)
「うん」
(へぇ〜)
「その、多分肉が全部顔と、」
(うん)
「手と足、つまり末端に行ったんだと、」
(足、)
「足も僕30センチ」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
「そう」
(30センチって靴あんまり無いでしょ?)
「無いですね」
(うん)
「だからまあ、あの女性なんかは靴を履いて僕の靴を履けると思います」
(履けるって事だね)
「ええ」
観客「へぇ〜」

(へぇ〜4200、お母さん大変だったね)
「大変でしたね。だから母親は、あのまあ今70過ぎて、まだ元気でやって
いますけど」
(うん)
「あのお腹がちょっとやっぱりプクッてなってると、」
(うん)
「俺は子どもの時に、あのお腹触りながらいつも」
(うん)
「「あんたが、あんたが、あんたを産むまではもうちょっとスキッとしてたのに」
あんた産んでからこうなっちゃった」って」
観客「(笑)」
(そんな事は無いよね)
「多分そんな事は無いですね」
(無い)
「うん」
観客「(笑)」

(小学校の頃のあだ名は何て言うあだ名だった?)
観客「(笑)」
「思わぬ質問をして来ますですね」
観客「(笑)」
「いやいやごめんなさい、多分そんな何か顔とか足にまつわる」
(いやいやいや)
「いいです?」
(うん)
「凄い普通ですよ」
(普通なに?)
「ビックリするぐらい普通」
(うん)
「佐藤二朗って言うんですけど」
(うん)
「ええとジロッペっていうあだ名だった(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「頼むから放送しないで、これ」
((笑))
観客「(笑)」
(ジロッペ?)
「放送するような内容じゃ無いから、これ」
観客「(笑)」
(ジロッペっていうの?)
「はい、ジロッペって」
(へぇ〜)
「はいはい。もう、」

(それ、それ一つだけ?あだ名。他は無かった?)
「後はね、あのちょっとアゴが出てるんで」
(あ〜あ〜出てる)
「あの、あのいった、ライディーンっていうですね、分かんないでしょ?
物凄い普通の顔してる、女の子が、若い子」
観客「(笑)」
「「勇者ライディーン」って」
(「勇者ライディーン」)
「はいはい、がちょっとこうだったんで、そういうあだ名を」
(へぇ〜、ああそう?)
「はいはいはい。(水を一口飲んで)水が美味しい」
((笑))
観客「(笑)」
「これでも生って、」

(お酒は)
「うん」
(飲むの?お酒強そうだよね)
「お酒は大好きですね」
(あ〜)
「僕、これ*△□×、あの、」
観客「(笑)」
「ちょっとどこまで言って良い、ホッピーって言って良いですか?ホッピー」
(ホッピー、あ〜うん)
「ホッピーって、ホッピー大使なんです、僕」
(あ〜そう?)
「うん、ホッピーを凄い色んな、まあバラエティーとかで飲んで」
(何でわる?ホッピーは)
「焼酎、え〜えっ、何で割るってホッピーが割る物ですよ、だから焼酎を」
(うん)
「タモリさん」
(そうそうそう)
「タモリさんホッピーご存じですか?」
(ホッピー知ってる、ホッピー知ってるよ)
「はい」
(うん)
「中焼酎入れて、で、」
(ホッピー、)
「ホッピー自体にはアルコールが」
(無い)
「無い」
(あれ実は、日本初のノンアルコールビールなんだよね)
「あら〜」
観客「(笑)」
「あっごめんなさい、ホッピー大使だからもちろんそれが知って」
(ホッピー大使、知らないよ。ホッピー大使知らない)
「日本初なん、知らなかった」

二度目のCM明け

佐藤二朗さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞ありますよ)
「はい。ええと、」
(何行きます?)
「はい、ええとね、僕まあ、」
(100人が、)
「さっき申し上げたように、その足が30センチなんで」
(うん)
「この中で、ええと自分か、兄弟に」
(うん)
「足が30センチ以上の人が」
(自分はいないと思う)
「まあ女性なんで」
観客「(笑)」
「でも分かりませんよ、1人ぐらいいるかも」
(兄弟?)
「自分か兄弟。お兄さん、弟」
(うん)
「に、足が30センチ以上ある人」
(あ〜)
「が、」
(何人いますか?)
「僕はね、」
(100人中)
「うん、最近若い方はわりとみんな大きいんで」
(うん)
「2人」
(あ〜、兄弟に、30センチ以上)
観客「ぇ〜」
「何だよ?」
観客「(笑)」
(2人)
「うん」
(スイッチオン)
自分か兄弟に靴のサイズが30センチ以上の人がいる・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「どういう???」
((笑)いない)
観客「あぁ〜」
「俺が「あ〜」言いたいよ」
観客「(笑)」
((笑))

(じゃぁ来週月曜日のゲストご紹介しましょう、この方です)
氣志團さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「(歓声)」
三田アナ「もしもし、「笑っていいとも」です。もしもし?」
綾小路「もしもし」
三田アナ「タモリさんに代わります」
綾小路「はい」
(もしもし、お久しぶりです)
「お久しぶりでございます」
(来週、氣志團全員で来れるんですか?)
「全員で行っても良いですか?」
(いいとも!)
佐藤「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(じゃぁお待ちしてます、失礼します)


月曜日のゲスト 氣志團さん




いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・田中裕二
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストの渡辺直美さん


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「渡辺直美に似ている人」
関根勤「美人陸上部」
草なぎ剛「あなたの顔を見るだけで元気が出るとよく言われる人」
劇団ひとり「十年ほど前、中央線で見た髪の毛をマジックで描いていた人」
田中裕二「暗記がすごく得意な人」
木下優樹菜「イケメン彼氏のいるぽっちゃり女子。彼氏と来てくれる人」

オープニングで緊急募集
渡辺直美「スラッとした渡辺直美(同姓同名)」

先週募集の結果
登場したのは
・「イケメン彼氏のいるぽっちゃり女子。彼氏と来てくれる人」
  交際2年の21歳女性と18歳男性のカップルが登場。
  女性がよく行っていたコンビニの店員だった男性に、女性が会計の際に
  アドレス書いた紙を渡した事から交際が始まった。

・「渡辺直美に似ている人」
  29歳女子プロレスラーの松本浩代さん、22歳女性芸人の黒田愛子さん
  24歳フリーター女性の3人が登場。

次週の募集内容
タモリ「千原せいじに似ている人」
関根勤「ユニフォーム美人」
草なぎ剛「あなたの顔を見るだけで元気が出るとよく言われる人」
田中裕二「暗記がすごく得意な人」
劇団ひとり「十年ほど前、中央線で見た髪の毛をマジックで描いていた人」
木下優樹菜「女装がとてもキレイな男性」





世代共通点ポーカー 同級生5
進行役・草なぎ剛、三田友梨佳
解答者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、
回答者・木下優樹菜、ゲストの佐々木希さん、渡辺直美さん、
    加賀美セイラさん、MADOKAさん


同じ学年の年度に生まれた5人が登場するので、選択肢の中から5人の答えが
一致しそうな質問を選びます。全員一致のパーフェクトなら100点、4人一致の
4カードで80点、3人と2人一致のフルハウスで50点、2人一致が二組の2ペアで
40点、3人一致の3カードで30点、2人一致で20点が獲得出来るので、合計150点
超えることが出来たら観客が賞品(駄菓子の「ヨーグル」)獲得。

今回の同級生「1987年生まれの同級生」
        (1987年4月2日〜1988年4月1日生まれの人)

選択肢
 「コレが無くなったら生きていけない!」と思う物は?」
 「学生時代に呼んでいた少女マンガは?」
 「10代の頃に憧れたファッションリーダーは?」
 「中学生の頃に同級生の間で流行った言葉・ギャグは?」
 「学生時代に憧れた歌姫といえば?」
 「憧れの1ムービースターは?」
 「子どもの頃に夢中で集めたモノは?」
 「小学生の頃になりたかった職業は?」
 「学生時代に人気だったお笑い芸人は?」
 「最近した親孝行は?」
 「私の大人になったなぁと思う瞬間は?」
 「毎週見ていたバラエティー番組は?」


 質問内容回答者得点合計
「最近した親孝行」 佐々木希「家族と観光(東京観光)」
渡辺直美「車検のお金を出した」
加賀美セイラ「手料理作った(ポテトサラダ)」
MADOKA「父にネタ振りをした(イベントで共演)」
木下優樹菜「家族旅行(山梨の温泉)」
20点20点
「ファッションリーダー」 佐々木希「浜崎あゆみさん」
渡辺直美「浜崎あゆみ」
加賀美セイラ「安室奈美恵」
MADOKA「ペニシリンのHAKUEIさん」
木下優樹菜「安室奈美恵さん」
40点60点
「大人になったと思う瞬間」 佐々木希「親が食べている物が美味しいと
  感じたとき(漬け物、煮物など)」
渡辺直美「面倒くさい人が喋っていても
  顔に出さずに笑っていられる」
加賀美セイラ「怒らなくなった!(最近)」
MADOKA「曲の歌詞の意味が分かるようになった」
木下優樹菜「怒らない様になりました(出産後)」
30点90点
「ギャグ」 佐々木希「おっはー!!(慎吾ママ)」
渡辺直美「なんでだろう〜(テツandトモ)」
加賀美セイラ「チョベリバ」
MADOKA「ガレッジセールさんのエンジョイプレイ」
木下優樹菜「なんでだろう〜(テツandトモ)」
20点110点





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、三田友梨佳
    ゲストの佐々木希さん、渡辺直美さん、加賀美セイラさん、MADOKAさん


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、自称「雑学王」の劇団ひとりさんが
レギュラー陣と雑学対決するという企画

今回のテーマ「雑学」

第一試合
 田中裕二
 ・水前寺清子さんを動物占いで調べたらチーターだった
 ・水前寺さんはチーターと呼ばれているが、動物のチーターから付いた
  のでは無く、本名が民子でデビュー当時「小さい民子」からチーターと
  呼ばれるようになった

 劇団ひとり
 ・ダチョウ倶楽部さんは現在電撃ネットワークの南部さんもいて4人組
  だった。しかし方向性の違いから解散したが、今は大体やっている
  事が同じになった。

第二試合
 草なぎ剛
 ・150年以上の歴史があるジーパンの中で、リーバイスの製品で一番生地が
  厚いとされる年代は1944年から47年。当時戦争中でボタンなどは減って
  しまったが、生地だけは厚くしようと言って生地を厚く作った。

 劇団ひとり
 ・ジーンズは元々鉱山の作業着で白かった。その鉱山にヘビがよく出て来て
  ヘビが嫌いな色が青だったので青色に染めることにした。
  (草なぎさんの反論)染め方の技術など色々説があって定かで無い)

判定・タモリさんの判断で引き分け





曜日対抗いいともCUP
「新学期 楽器でききフルーツ」
スライドホイッスルを使って出題されるフルーツ名を言う(吹く)ので
何と言っているかを当てて行くクイズ。参加者が一人ずつ交替で
出題者となり、他の参加者全員が解答者となります。

参加者・田中裕二(バナナ)→関根勤(サクランボ×パス)→劇団ひとり(キウイ)
    →草なぎ剛(ブルーベリー)→木下優樹菜(−−)→三田友梨佳(−−)

正解数・5問

月曜日 1問(6)火曜日 6問(8)水曜日 3問(2)
木曜日 5問(13)金曜日 5問(10)優勝 火曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
佐々木希さん(同級生5/負けず嫌いマッチ/エンディング)
渡辺直美さん(会いたい/同級生5/負けず嫌いマッチ/エンディング告知
  (写真集「ささきき」))
加賀美セイラさん(同級生5/負けず嫌いマッチ/エンディング)
MADOKAさん(同級生5/負けず嫌いマッチ/エンディング)






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