今日のいいともニュース
2013年9月11日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
堂本剛、ロビン・シック、2700、いかりん、noon boyz、生田竜聖


テレフォンショッキング
ゲストは堂本 剛さん 昨日 柏原収史さん明日 入江陵介さん
宣伝・CD 瞬き 花束・多数(下記) 

花束は高見沢俊彦さん、T.M.Revolution西川貴教さん、槇原敬之さん
  篠原ともえさん、ベッキーさん、水川あさみさん、KABA.ちゃんさん
  シシド・カフカさん、堤幸彦さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「お願いします」
観客「カッコイイ〜!」
((花束)いっぱい来てます)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「うわぁ〜凄いですね、ありがとうございます。あっ堤さん」
観客「カッコイイ〜」
「あっあさみも、篠原も。ベッキーも」
(来てます)
「ありがとうございます。(花輪)ジャニーズエンタテイメントさん(「瞬き」)」
(ジャニーズエンタテイメント)
「うん、ちょっとなんでしょうね?これ」
((笑))
観客「(笑)」
「何かもうちょっとね、あったと思う」
(大きな花が来てますね〜)
「凄いの来てますね〜」

(どうぞどうぞ)
「はい、ありがとうございます」
(おかけ下さい、どうもどうも)
「失礼しま〜す」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「こんにちは」
観客「剛〜!」
(ココで会うのは何か久しぶりです)
「そうですね〜」
(うん)
「前回、2年経ってるんですね、僕ね」
(2年経ってる、早いね)
「早いですね〜、もう34になっちゃった」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「はい」
(ああそう?)
「年って取るんですね」
観客「(笑)」

(34成って、やっぱ変、変わる?変わる?30過ぎて変わるか)
「そうですね、30過ぎた時はそんなに変わったイメージ無かったんですけど」
(うん)
「34になると、あのご一緒するスタッフさんとか、共演者の方が凄く下の方に
なるんですよね」
(あ〜あ〜うんうん)
「なので、何か「はい、はい」って、電話とかで喋っててもそうなっちゃうって
言うか」
(うん)
「昨日ちょうどあの清水翔太くんと一緒仕事してて」
(あっそうなの?)
「はい」
(うん)
「で、何か電話で話してる時も「はい、はい」みたいな」
(うん)
「「そんな「はい、はい」せんで良いよ」みたい。「でも先輩なんで」みたいな」
(うんうん)
「10個離れてたりするから、「あ〜そっか」みたいな感じで」
(うんうんうん)
「で、その後まあアッコさんと電話すると僕が「はい、はい」って言うんですよ」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)そうなんですよ」
(段々とそうなって来るんだよね〜)
「成りますね〜、ちょっとホントにね。(ステージ横のnoon boyz野澤さんに)34に
なるんだよ」
((笑))
観客「(笑)」
「ねっ」

(髪型でも随分変わるよね)
「髪型はそうですね。何か人とかぶりたく無くてですね」
(うん)
「で、何かちょっと似たような人が世の中に出て来始めると、止めたくなるん
ですよ」
(あ〜)
「だから僕はあの一回、美容師さんと喋るのが嫌だったので」
(うん)
「自分で髪切ってたんです」
観客「へぇ〜」
(ああそうなの?)
「で、左右非対称に髪切ったらどうなるかな〜?と思って切って」
(うんうん)
「テレビ出たら精神異常ってまず言われまして」
観客「(笑)」
((笑))
「それで、でも何か色々男の子とか女の子がこうアシンメトリー」
(うん、成って来た)
「何か成って来て」
(うん)
「何か僕がそれに乗っかったみたいに成っちゃってたんで、止めて」
(うん)
「で、何かココ刈り上げてとか色々やってたんです。そしたらみんな刈り上げて
いっちゃったりとかしたら、もう刈り上げるの止めたんで、今横伸ばしてたりとか」
(あ〜そうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「昔はだからあの、ホントそれこそ色もいっぱい入れてましたし」
(うんうん)
「で事務所に呼ばれて、偉い人に2時間ぐらい監禁されて、めっちゃ怒られるって
いう」
((笑)そう?)
観客「へぇ〜」
「はい」

(怒られたの?)
「僕あの、シンガーソングライターとして「街」って曲を書いて、リリースしたん
ですね。ジャニーさんが、急に電話掛けて来て「YOUミュージカルやらない?」って
言われたんですよ」
(うんうんうん)
「ちょっと僕あんまり興味が無くて、想像出来なかったんで」
(うん)
「「やらへん」って言ったんです」
観客「(笑)」
(うん(笑))
「そしたらちょっと2,3秒沈黙があって」
(ジャニーさんに言ったの?)
「はい」
(うん)
「「何でやらないの?」って言われたんで「いや、やらへん」って言ったんです」
(うん)
「「ああそう、やらないの?」「うん、やらへん」はい、はいはいってなって」
(うん)
「で1年後くらいに、ジャニーさんから今のレコード会社の社長さんに「彼にシンガー
ソングライターとして何かをやらせたい」っていう話が来たんです」
(うんうんうん)
「僕はだから、そもそもその何か一人でどうこうする事人生の中に設計して無かっ
たし、考えてなかったんで」
(うん)
「でも音楽やったらちょっとやってみたいかな?と思って」
(ああそうなの?)
「はい、そうです」

(色んなイベントとかもやってるじゃん、こう)
「あれはもう全部事務所に申請を出して」
(やって、)
「事務所が判子押したんでやってるので」
(うん)
「この後も僕平安神宮でライブやるんですね、あの今週京都の平安神宮さんでやる
んですけど」
(ああそう?うん)
「それも、今年で4回目なんですけど」
(うんうん)
「それも事務所さんが判子押してくれてるんで、やってるんですよ」
(ああそうなの?)
「はい」
(ええ?)
「僕ホント凄く申請に申請を重ねてる、ジャニーズのアーティストです、僕」
観客「(笑)」
(ア〜ソウなの?)
「あの変なドラマやったりするのも、申請に申請を重ねて」
(やってんの?(笑))
「はい、やってますから」
(そうなの?)
「「いや、良いですよ」って言われるんでやるんですよ」
(うん)
「もちろん通らないやつはやってないです、だから僕は」
(うんうん)
「はい、通ってきてない物やって無くて。ジャニーさんがそういう風に、あの話
してくれたんで」
(うん)
「今こうやって色々一人で作ったりとかもしたりはしているんですよね」
(うん)

「だから、その時に「街」っていう物作った時に、」
(うん)
「歌詞があまりにも男っぽいと」
(うんうんうん)
「アイドルなんで「女の子にモテるような甘いラブソングとかを書けないのか?」
って言われたんです」
(あ〜、うん)
「でも何かこう提供していただく楽曲はラブソング歌ってるから」
(うん)
「自分で作る曲はもうちょっとこう何ていうですかね?堅く言うと魂の歌みたい
なのを」
(うんうんうん)
「書きたいな〜と思って書いたら、ちょっとその「愛を見失ってしまう時代だ」
みたいな歌詞をバッと書いちゃったんですよね」
(うんうんうん)
「それ凄い怒られたんですけど、その、」
(それ怒られたの?それ)
「怒られました、その歌詞と、髪型と」
((笑))
観客「(笑)」
「「柄と柄を着るな」」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

(せ、セットになってんの?それ)
「ええ、あのレギンスって今世の中にあるじゃないですか」
(うんうん)
「レギンスが僕が、そのレギンスしたかった時になくて」
(うん)
「古着屋さんで、あのサイクリング選手、競輪選手みたいの履く」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「テッカテカ、ピッチピチのやつがあって」
(うんうん)
「それを代用して短パン重ねたりとかして、あの生活してたんですよ」
(うんうん)
「世の中にファッションとして出てたんです。その時は志茂田景樹さんって言われ
ました」
観客「(笑)」
((笑))
「はい。その時言われたんですけれども」
(うん)
「「ああそうか、景樹さん先やってたか」みたいな感じで、でも好きでやってて」
(うん)
「レギンスみたいのが世の中に出て来ちゃって」
(うんうん)
「それからその志茂田景樹スタイルを止めて」
(止めて、うん)
「とかってやって行ったりしてたんです」
(うん)

「そういう事含めて、あの中華料理屋さんで、上海ガニを食べた後で怒られたん
ですよ」
((笑))
「だからその偉い人とご飯食べに行って、上海ガニご馳走してもらったんですけど」
(うんうん)
「「このあと怒られるんねんや」と思いながら上海ガニを食べて」
観客「(笑)」
「だから全然美味しく無くて。それで、」
(もう分かってた?怒られるってのは)
「「今日この後怒りますからね。でもご飯食べに行きましょう」って言われたんです」
観客「(笑)」
「(笑)」
(それ上海ガニ)
「「はい、分かりました」って言って、凄いスケジュールやなと思って」
(うん)
「上海ガニを食べて、それで行って、2時間怒られた後に、」
(うん)
「「でも今言った事は、全てもう気にしなくて良い」って言われた」
(ええ?)
「「こんだけ言ったけど、もう全てあなたはそれを気にしないで良い」って言われ
たんです。「これ一回しか言わへんから、後もう一切言わへんから」」
(うん)
「「もう好きにしたらいい」って言われたんです」
(へぇ〜)
「「だからこれ愛情と思って受け取りなさいね」って言われました」
(へぇ〜、ああそう?)
「はい。でそれで、その後に「あなたは、こういう風なアーティストなればいいと
思う」って言って送られて来た資料が、あのビョークだったんですよね」
(へぇ〜)
「はい」
(うん)
「僕ココまで行っちゃって良いのかな?っていう」
((笑))
CMに入る音楽が鳴り出し 観客「(拍手)」
(それも???)
「凄いそんな話」
(凄い話だね)
「凄い話でしたね、ええ」

CMには入らずそのままトークが続きました
(凄い話だね)
「そうなんです、だからちょっとてんぱりましたよね」
(へぇ〜)
「うん。何か「アイドルっぽい事しいや」って言われて、でもビョークのCD送ら
れて来て」
(ビョークなった(笑))
「はい、ココまで行っちゃって良いのかな〜?とかね、色々」
(偉い人ってジャ、ジャニーさんでしょ?)
「いや、ジャニーさんではない人???」
(無い人?)
「はい」
(ああそう?)
「偉い人いっぱいいるんですよ、ウチ」
(偉い人いっぱいいるよね)
「はい。で、この物件はこの人、この案件この人、この案件この人って言って」
(全部申請しなきゃ行けない?)
「大変なんです」
(へぇ〜)
「大変なんですけれども、でもそこをちゃんと、」
(うん、やんな、)
「「僕はこう思ってるんですけど、どうですか?」って言っていつもお伺いを
たてて、」
(うん、やってる)
「「これするんやったら良いよ」って言われたら「あっじゃぁ是非やらせて下さい」
って事で」
(へぇ〜)
「はい」
(ん?コマーシャル)
「まだコマーシャル入ってません?」
(コマーシャル入って無い?)
観客「え?」
またCMに入る音楽が鳴り出しました
「ええ」
(あ〜あ〜)
観客「え〜」
(え?)
「凄い、」
(凄、)
CM入り(最初に音楽が流れてから60秒後にCM入りしました)

CM明け

((笑))
「もうね、色んな伝説がありますからね」
(色んな伝説がありますからね)
「ええ、ホントにね。いやちょっとね、オンエア見てた人ビックリしたで
しょうね」
((笑))
観客「(笑)」
「2回ジングル鳴ってるって事ですか?」
(2回鳴ったからね)
「凄いですね」

(部屋相変わらず綺麗なの?)
「綺麗にしてますね〜」
(もうきちっとしてそう。もう想像通りだよね)
「してます」
(綺麗?)
「もうホントにあの、シーツとかもちゃんと洗濯して、ホントつい昨日洗濯
して」
(うん)
「はい、タオルとかも全部洗濯してこう綺麗に畳んで」
(干して畳んで入れて)
「はい。何か綺麗に入って無いと嫌なんですよ」
(あ〜)
「ギターはギターの部屋でってとかって、ちゃんとしてるんです」
(今ギター、ベース合わせて何本くらいある?)
「今32本になりましたね」
(ええ〜?)
観客「へぇ〜」
「ええ。でもこれね、少ない方ですよ。高見沢さんからしたらもう少ない方です」
観客「(笑)」
(高見沢何本ぐらい持ってる?)
「高見沢さん、それでもう家作れんちゃうます?何か」
観客「(笑)」
(あっ他に借りてるって言ってた)
「全然、全然ゆうに300本とかあるはずですよ」
(うん)
観客「へぇ〜」
「倉庫借りてるっておっしゃってましたもん」
(倉庫借りてるって)
観客「へぇ〜」
「そこまではやっぱり僕なかなか行けませんので」

(それ30何本って、実際使ってるの?)
「使ってます」
(全部?)
「だから使う様に、あのちゃんと考えてるんですよ、レコーディングでとか、ライブ
でとか」
(じゃぁ必要なんだ、それ30)
「そうなんです」
(へぇ〜)
「で、これ全然使って無いなっていう子が出て来る時が、過去はあったので」
(うんうん)
「それはちゃんともう一回戻したとか、あの知人にもうあげたり」
(あげたりして)
「「使って上げて下さい」って言って」
(あ〜)
「だから自分のギターが名だたるミュージシャンの音楽を支えてたりするんです」
(ああそう?)
「はい」
(何本ぐらいやったの?それで。あげたの)
「あげたの3本くらいはお譲りしましたね」
(へぇ〜)
「はい。それで色々あの、それこそタモリさんの音楽番組見てるときに」
(うん)
「知り合いのミュージシャンが出てると「あっあっ使ってくれてるな」とか」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
(そう?)
「「アイツ元気してんねんな」みたいな感じで」
観客「(笑)」
((笑))
「はい、見たりしますね」

(その中でやっぱり相当手には入らない物がそうある?)
「あのコレクターの方がずっと大事に持ってたやつとか、凄く値がやっぱ張るん
ですよね」
(うん)
「で音がまあもちろん良いんですけど、あの僕大体ビッグバンドでやるんで、12人
ぐらいでやるんで」
(うんうん)
「ちょっと音負けちゃうんで、年代古すぎると、あの出て来てくれないので、」
(あ〜そうなんだ)
「ちょっと若めの奴、70年代前半とかのやつを選んだりして」
(うん)
「あのオールドは買いますね」
(古いのは、比べるとやっぱり、みんなでやると音が前に出てこない?)
「ちょっとやっぱ60年代とか50年代だと、ベースでもギターでも凄く色っぽいので」
(うん)
「あのホント、ドラム、ギター、ベースぐらいで丁度良いって言うか」
(はぁ〜)
「ギターが2,3本いて、ブラス隊がいて」
(うんうん)
「ベースが凄い音鳴ってるとか成って来ると、」
(ちょっと引っ込んじゃう?)
「ちょっとやっぱ出ては来ないですよね」
(あ〜)
「はい」
(じゃぁやっぱ要るんだ、曲に合わせて)
「曲に合わせて」
(それぐらいの数は)
「要るんですよ。だから今回その平安神宮さんでも、」
(うん)
「神社でやっぱ音鳴らすんで」
(うんうん)
「ちょっと神秘的なものとか、ちょっとエフェクターとか色々チョイスして」
(うん)
「色々こだわってはいるんです」
(へぇ〜)

「タモリさんもでもあれですよね、スピーカーとか」
(スピーカー、オーディオはこだわってるね)
「こだわってらっしゃるんですよね」
(うん、うん)
「ど、どこ製のやつとか」
(僕はスピーカーはやっぱり、管楽器と打楽器が好きなんで)
「はいはい」
(やっぱJBLの)
「が好きですか?」
(うん、好きだよね)
「僕は大体ドイツとか」
(珍しいね、ドイツ)
「ドイツの方のスピーカーが好きなんです。あのアメリカが作ってるスピーカーで」
(うん)
「例えばマイケル・ジャクソンとか聴くじゃないですか「スリラー」とか」
(うんうん)
「そうするとこう、キラキラ色々飛んでくるんですけど」
(うんうん)
「ドイツ製とかで聴くと、ローが結構出てくるんで」
(うん)
「全然違う、聞いた事の無い「スリラー」なったりとか」
(ほぉ〜)
「だからメジャーな曲とかを聞き分けたりすると」
(うん)
「だからスピーカー屋さんとかに行って」
(うん)
「ちょっと聴かせてもらうんですよ」
(スピーカー屋さんってのは無いと思うけどね、オーディオ屋さん)
「(笑)オーディオ屋さん」
((笑)。それはあの、)
CM入り

二度目のCM明け

堂本 剛さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あ〜百分のXアンケートで)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「これね、色々ちょっとまあ」
(100人スイッチ持ってます、女性)
「考えてみてたんですけど」
(ええ)
「ええと今日のお客さんのリアクションとかを色々こう見ながら」
観客「(笑)」
(うん)
「考えて見てるんですけど。ええと、僕この後平安神宮さんでライブという事
もあって」
(今日なの?)
「いや、今日ではないです」
(今日じゃ)
「明後日なんですけど」
(あっ明後日、へぇ〜)
「ええとですね、この中で、京都の出身の方っていうので」
(うん)
「ちょっとアンケート取ってみようかな?って思いまして」
(うん)
「この中でちょっとはんなりしてる人を」
観客「(笑)」
「(笑)」

(京都出身の方ね)
「う〜ん」
(何人いるかね?100人中)
「............2人で行きましょうかね?」
(2人?京都府出身)
「うん」
(スイッチオン)
「いるかな〜?」
京都府出身の人・・5人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(意外と多いんだね、京都)
「え〜?そんなの?」
(へぇ〜。残念、)
「そんなにはんなりしてました?」
((笑))
観客「(笑)」
「あら〜」

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
入江陵介さんの写真が表示されました
(おっ)
観客「おぉ〜」
堂本「入江???」
生田アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですが、入江さんでいらっしゃいますか?」
入江「はい」
生田アナ「少々お待ちください」
(もしもし、タモリです)
入江「もしもし初めまして、入江陵介です、よろしくお願いします」
(どうもよろしくお願いします。明日大丈夫ですか?)
入江「はい、」
(「いいとも」)
入江「いいとも」
(あ〜お待ちしてます、よろしくお願いします)
入江「???」



明日のゲストは 競泳の入江陵介さん




I LOVE 日本!すごスキル外国人さんいらっしゃい!
進行役・タモリ、生田竜聖
審査員・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー


日本文化に関する凄いスキルを持った外国人が登場するコーナー
そのスキルを披露し審査員が判定(「まいった」と思うと白旗を上げる)
するコーナー。凄いスキルを持った人は賞品(レギュラーが描かれた
「参りました」Tシャツ)獲得

1人目の出場者
  ・日本人より三味線が上手いカナダ人
  ・来日5年目(浅草在住)
 日本の好きな芸能人
  ・柳原可奈子さん
 好きな食べ物
  ・駄菓子
 日本の素晴らしいと思う所
  ・狭いところでもみんな暮らしでいける
 三味線を始めたきっかけ
  ・吉田兄弟さんのライブを見て衝撃を受けたから(吉田兄弟の弟子)
 判定
  全員白旗で出場者が賞品獲得

2人目の出場者
  ・日本人より80年代アイドルに詳しいフィンランド人(22歳女性)
  ・来日3年目(京都府在住)
 来日の理由
  ・小学校の時に「ポケモン」にハマって以来、日本のマンガや
   アニメに触れたくて日本に留学しに来た。
 好きなアイドル
  ・中森明菜さん、比企理恵さん、いしだあゆみさん
 カラオケの十八番
  ・「十戒(中森明菜)」「濃いのシーソーゲーム(アグネス・チャン)」
 判定
  出場者1人vsレギュラー陣8人でイントロクイズを対決を行った結果
  4勝1敗で出場者が勝利し賞品獲得






緊急企画 ロビン・シックへの挑戦状 本物のツネは誰だ!?
進行役・柳原可奈子、パンサー向井慧&菅良太郎
出演者・太田光、トシ、タカ、栗原類、パンサー尾形貴弘、ゲストの2700さん
解答者・ゲストのロビン・シックさん


全米チャート12周連続1位を記録したロビン・シックさんが登場し
・ブラート・ラインズ〜今夜はヘイ・ヘイ・ヘイ」を40秒弱ほど披露

・2700のツネさんの本物は誰かを当てるクイズ
  太田光さん、トシさん、タカさん、パンサー尾形貴弘さん、
  栗原類さん、ゲストの2700ツネさんが同じ格好をして登場するので
  2700八十島さんのヒント(動きのキレが半端ない、整形している)を
  もとに当てるクイズを行い、ロビンさん自身がツネさんと太田さんの
  2人まで絞り込んだものの、最終解答が太田さんで不正解。
・ロビン・シックさんもレギュラー陣と一緒に2700さんの真似披露





極めし者とはここを見る!○○の見分け方
進行役・トシ、生田竜聖
講師役・ゲストのいかりんさん
出演者・太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
    ゲストの2700さん


本物を見分けることが出来るプロが登場するので、見極めるポイントを
クイズ形式で学んで行くというコーナー

今回のテーマ「美味しいの見分け方」


解説するのは焼肉評論家の いかりんさん

今回のテーマ「美味しい焼き肉店の見分け方」

 初級
 「肉と一緒にタレを持って来てくれるかを見ろ!」
   テーブルに据え置きのタレは保存料が使われている事が多く、
   肉と一緒に持って来るタレの方が新鮮で美味しい。
   (肉にあったつけダレをその都度持って来てくれる)

 中級
 「黒毛和牛に「メス牛」の肉を使っているかを見ろ!」
   メス牛は脂の溶ける温度が低いため、口にしたときにすぐ
   脂が溶けていくような肉の旨さを楽しめる。
   (雄の牛や去勢された牛よりも肉が軟らかく、脂肪も多い)

 プロ級
 「肉をロースターで焼いているかを見ろ!」
   火力が安定しているガスロースターだと平均の取れた肉の
   焼き方が出来る。
   (炭火は火力が安定しにくいため焼き方が難しい)

 (時間の都合により初級と中級は発表し、プロ級のみ出題され
 ましたが正解者無し)





曜日対抗いいともCUP
「新学期!頭の体操あと一個の数字がみつからナイン」
9個のマス目の中に数字が1〜9がランダムに入っていて、その中の
1つだけ数字が出ていないので、そこに入る数字は何かを答える
クイズ

参加者・向井慧→柳原可奈子→タカ→栗原類→菅良太郎→尾形貴弘
    →トシ→太田光

正解数・7問

月曜日 6問(6)火曜日 7問(9)水曜日 7問(2)
木曜日 (13)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
ロビン・シックさん(/エンディング)
2700さん(/エンディング)
いかりんさん(/エンディング)



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