今日のいいともニュース
2013年9月12日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
入江陵介、小籔千豊、すち子&真也、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは入江陵介さん 昨日 堂本 剛さん明日 田畑智子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は笑福亭鶴瓶さん、鈴木杏さん、EXILEさん、高橋優さん
  三代目J Soul Brothersさん、AAAさん、松岡修造さん
  北島康介さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「こんにちは〜。よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
(よろしくお願い、)
「よろしくお願いします(笑)」
(ねえ、肩幅広いね〜)
「そうですね(笑)」
観客「(笑)」
「水泳選手なんでやっぱりちょっと」
(水泳の人ってここ凄いよね)
「凄いですね、女性もみんな」
(女性も凄いね)

((笑福亭鶴瓶さんからの花束を指し)この方ご存じですか?)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
「昨年、」
(さっきまでココ居たんですけどね)
「(笑)何か、」
(要らないと思うんですけどね)
「いえいえ(笑)」
観客「(笑)」
「昨日もメールいただいて」
(あっ)
「はい」
(知り合い?)
「そうです、はい、仲良くしていただいてホントに」
(誰とでも友達なっちゃいますからね、この人)
観客「(笑)」
「(笑)」
(あっいっぱい来てますよ)
「ありがとうございます」
(熱い、熱い人(松岡修造さん)もいっぱい来てますね、こちらね)
観客「(笑)」
観客「熱い人(笑)」
「ありがとうございます」
(北島さんからも来てます)
「凄い」
((花輪)「(イトマン・)スイミングスクール」)
「はい、僕の通っているスイミングスクールで」
(あっそう?)
「はい、所属している所」
(へぇ〜)
「はい」
(まあまあ、どうぞどうぞ)
「はい、失礼します」
(おかけ下さい)

(あのオリンピック招致委員会)
「はい」
(向こうずっと、いつ帰って来た?)
「ええと約一週間ほど滞在しましたね」
(あっ一週間?)
「ええ、まあ、11日に帰って来たので」
(へぇ〜。あれロビー活動って、な、どう、何をやってる?)
「僕たちはロビー活動してないんですけども」
(うん)
「そのIOCの方、この各競技の方々が多いので」
(うん)
「その日本のトップのその競技の方々が行って、会ってっていう形で」
(あっ委員、委員に会うんだ)
「そうです」
(はぁ〜)
「まあそういったコーディネイターの方もいらっしゃったりして」
(コーディネイター?)
「そうです、今回このロンドンとリオと、を持って来たコーディネイターの
方がニックって方がいらっしゃるんですけど」
(専門家が居るんだ、そういう)
「そうです、そういった方がいらっしゃって、そういった方が」
(うん)
「プレゼンテーションの内容とかも考えたり、こうプレゼンの仕方ってのも
全部教えて下さるので」
(へぇ〜)

(プレゼンの仕方って、どういう事教え、)
「そうです、僕は今回プレゼンやって無いですけども」
(うんうんうん)
「まあ太田さんとか猪瀬知事とかが、を立ってこう、全部皆さん英語
なので英語の喋り方、抑揚の付け方、」
(うん)
「身振り手振り、目線の持ってき方ってのを、こう全て細かく」
(そこまで全部)
「はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「凄い、」
(その、その委員がまあ何十人もいるわけじゃない)
「そうです、約100人ぐらい」
(100人ぐらいいる訳ですよね)
「そうです、プレゼンの場に、はい」
(それを一人一人、どこでどう捕まえる?)
「僕もあんまり詳しい事は分からないんですけども」
(うん)
「まあ各まあ担当と言いますか、この競技の方はこの競技の、日本のこの
競技の方が、こう会うっていう」
(行くんだ)
「いう風に」
(へぇ〜)

(じゃぁその時に、こう英語も目つきも)
「そうですね、でやっぱり、」
(目つきと言うか)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ホントそういう」
(目線をどこに持って行く)
「目線をどこに持って行くかってところも」
(どういう笑顔をするかとか)
「そうです」
(全部決まってる?)
「特に最終プレゼンテーションの所では、もうホントに目線を下にやらずに、
常にこう、「票はどこにあるんだ?」とニックさん」
(うんうん)
「「票はIOCが持ってんだから、ココ(下)に票は無いんだ」」
(あ〜)
「「だから常にIOCの方の目を見て、訴えかけるようにやらないといけない」
という風に教わったり」
(へぇ〜)
「はい」
(最終的にはみんなこう、情報持ち寄るでしょ?今日はどうだったかっていうの)
「そうです、そういった紙も一応、今日の報告っていう紙とかもあったりする」
(全部、)
「僕たちはこう、アスリートなのであんまり無いんですけども」
(うん)
「そうやられた方は、こういった今日は誰誰に会ってっていう」

(はぁ〜大変だね、招致委員会)
「大変だと思いますね。ホントにもう」
(ク、クリステルさんもやっぱり色々やってた)
「(笑)」
観客「(笑)」
「凄かったです、もうあんなに話題になると思わなかったので(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(クリステルさんはよく写ってたね〜)
「写ってますね」
(目立つね、やっぱあの人は)
「僕ともうホント練習会場でリハーサル何度も見させていただいてたので」
(うん、リハーサル、)
「見慣れてたんですけど」
(うん)
「見慣れてる僕たちも、こう日本でやる前からクリス、クリステルさんに
太田さんとかと一緒にこう目の前でやったりとか」
観客「(笑)」
「して(笑)」
(クリステルさん、これ練習してたの?これ(手の動き))
「練習してました、もう」
(これを?)
「そうです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「常に本番通りで、皆さんリハーサルやってたので」
(綿密な事やってんだね〜)
「ホントに完璧に。45分間しかプレゼンテーション出来る時間が無いので、
オーバー出来ないっていうので、きぅちりと」
(あっそうか)
「はい、何度も何度も練習して」
(その時間内に収めるんだ)
「そうです」
(へぇ〜)

(45分で何人?何人喋った?)
「トータル、え〜登壇者が約10人ぐらい」
(10人ぐらい座ってるよね)
「まあその中でまあ、10人は喋って無いんですけど」
(あ〜)
「ほとんどの方が喋られて」
(「あいつ1分押しやがった」とか何かあるんだろうな)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「どこ削れば良いんだ?」とか)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ちょっと焦りは出て来ると思うんですけど、でもホントに落ち着いた
プレゼンテーションでしたね、最後の最後まで」
(うん、やっぱそれの決まりだよね、それで決まったんだよね)
「そうです、ホントにチームワークが凄い、僕も中にいさせてもらって楽し
かったですし。まあ、」
(チームワーク凄い?)
「凄い良かったですね」
(うん)
「もうリハーサル会場は別にあるんですけど、まあそこで大体昼ご飯を食べる
ってのが決まってたので」
(全員、全員で集まって)
「そうです、同じ会場で、こう丸テーブルが何個かあって」
(うん)
「僕とかでも、この猪瀬知事とかと一緒にご飯食べる事もあったり」
(あ〜)
「こう普段なかなかご飯食べること無いと思うんですけど」
(うん)
「何かそれぐらいこう皆さんが交流しながら、やっていたので」

(どうだった?猪瀬知事は。少し涙目になってたな)
「いやホント皆さん涙目になってましたね」
(うん)
「やっぱこの「TOKYO」、まあさっきもありましたけど、ホントに」
(前コーナー「ベッキーワード」の中で鶴瓶さんが真似をしていました)
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(やった)
「もうホントに鳥肌でした。ホントにこの距離ぐらいでロゼ、ロゲ会長と」
(うん)
「近かったので」
(うん)
「もうホント、最後東京かイスタンブールかっていう所だったので」
(うん)
「ほんともう、すぐ「ト」って言ってくれって感じで」
(あ〜)

(でも思、思ったより差付いたよね)
「付きましたね、フタ開けてみれば」
(僅差で、ギリギリだろうって話だった)
「そうですね、ホントに僕たちの予想でも、最後マドリードと競るんじゃないか
っていう予想が結構多かったと思うんですけど」
(うん)
「まあフタ開けてみたら一番最初に落ちて」
(うん)
「逆にそれが怖かったというか」
(うん)
「あの「中東初」っていう所がイスタンブールもあったので」
(あ〜そうか)
「そうです、リオの時は南米初っていうもので」
(あ〜)
「あったので」
(うん)
「そういった所で」
(強いんじゃないか?と)
「っていう話も最後出て来て」
(中東初が、うん)
「ドキドキでしたね、ホントに」
(ああそう?)

(これ国立競技場建て直すんでしょ?あれ)
「そうです、凄いスタジアムになりますね」
(え?金結構あるな、金)
観客「(笑)」
「そうですね(笑)、一応予算は組んであるそうなので」
(あれ大変、大変だろ、建て替えるのな、あれ)
「そうです、10個以上建て替えますし、それを今後もずっと継続してそのまま
置いとくっていう所なので」
(道路も色々出来るんだ。え?)
「そうです、オリンピック専用レーンとかも作るって言ってましたし」
(あそこの選手村出来る、あそこ港の方)
「そうですね」
(晴海の方か)
「その辺り」
(あれ、あれマンションが値上がりとか、売れてるっていうけども)
「すると思いますね」
(あそこからオリンピック見えるわけじゃ無いよね?)
「でも花火とかは見えると思いますね、やっぱり」
(そのために買うか?マンション)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑)あれ、何なん(CM入り))

CM明け

(世界水泳終わったんだよね)
「そうです、今ちょうどオフ期間で」
(オフ期間だよ)
「まあ、はい、アルゼンチンと行ってたんですけど」
(アスリートのオフって何やってる?)
「まあ基本的にゆっくりしたり、旅行に出かける人もいたりするんですけど」
(うん)
「僕は免許持って無かったので」
(あ〜)
「今ちょうど教習所にずっと通っていて」
(あっ)
観客「(笑)」
(最近ね、若い人免許持たない人多いんだよね)
「そうです、もうまあ、」
(教習、まだ通って無い?)
「今仮免を、合格して」
観客「(笑)」
「一応前後に「仮免運転中」付ければOKって、3年以上の方乗って。はい」
(そうそうそうそうそう、あれ仮免で、あっ路上があるんだ)
「そうです、まだ路上は無いんですけど、この教習所内のコースで、最後検定
やってたんですけど」
(仮免の検定)
「そうです、最終の修了検定やってたときに、まあ後に1人乗ることがまあルール
なってんですかね?後に次、」
(あっ同じ人、生徒)
「そう、生徒の子が」
(うん)
「後乗せてたんですけど」
(うん)

「どうやらブレーキのタイミングが凄い下手で」
(うん)
「凄い、急にやっちゃう、最後グッって踏みすぎて」
(うん)
「常にこういう感じ(前のめり)になってしまって」
(うんうんうん)
「終わった途端、後の子がもうホント体調悪い顔してて」
((笑))
観客「(笑)」
「もうホントに、車酔い」
(男?男?)
「男の子なんですけど、車酔いさせちゃって」
((笑))
「もうすぐ降りてトイレ駆け込んで」
観客「え〜」
「戻しちゃったらしくて」
((笑))
観客「へぇ〜」
(よく仮免通ったね、それで)
観客「(笑)」
「でも僕そんなに下手じゃ無かったと思うんです、自分の中で」
(うん)
「で教習所、教習官の人にも「僕そんなに下手でしたか?」「いや、そんなにだよ」」
(そんなでも無い?)
「だから後に凄い酔いやすいタイプの子だったらしくて、」
(はぁ〜)
「元々車酔いすぐしちゃうタイプの子で」
(あ〜)
「ホントに次運転する子だったので」
(え?大丈夫?)
「順番ずらしてもらって、一番最後になって」
(ああそう?)
「僕すぐもう水買いに行って「ごめんなさい」って言って、ホントに??て」
観客「(笑)」
「もうずっと横にいて」
(うん)

「で教、その技能が終わった後も」
(うん)
「すぐ学科のテストがあったので」
(うんうんうん)
「その子が落ちたら僕のせいになると思って」
観客「(笑)」
((笑))
「でホントにもう、自分が終わってももう祈ってました、ずっと」
観客「(笑)」
「ホントこの子だけは受かってくれって言って、もう(笑)」
観客「(笑)」
(若い?若い子?)
「そうです、同じくらい、同じぐらいの歳だと思うんですけど」
(ああそう?)
「でまあ、その子無事に受かって」
(受かった?)
「はい。これで落ちたらホントどうしたら良いのかな?と思って」
(良かったね〜)
観客「(笑)」
(そんな車酔いやすいなら、免許取らない方が良いかも)
観客「(笑)」
「何か運転、」
(あっあれ運転してると大丈夫)
「運転してると大丈夫だって言って」
(そうそうそう)
「後ろに乗るとダメだって」
(乗るとダメだよね)
「ちょっとしばらくテンション落ちちゃって。申し訳ないな〜って言って」

(今度いつ、路上は?もう来週ぐらい?)
「また来週ぐらいからまた始まって、第二次、第二段階で」
(うん)
「ちょっとやっぱ苦手なんですよね」
(どこが、)
「マニュアル車で」
(マニュアル車?)
「やってるんですけど」
(うん)
「まあ左足クラッチで右足でアクセル、ブレーキなんですけど」
(そうそうそう)
「一番最初乗ったとき、ほんとパニックになってしまって」
(うん)
「ガタガタガタガタってなった時に、教習官の人が「クラッチ、クラッチ」って
言われて、左足踏まないといけないのに、そのまま右足で踏んじゃって」
((笑))
観客「(笑)」
「クロスさせた状態で(笑)」」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)もうそれぐらいパニックになってしまって」
(え?クロスしてこっち)
「もうクロスして」
観客「(笑)」
「ホントに(笑)」
観客「(拍手)」
「左足が、」
(さすが水泳の人は違うね、こう自由に)
観客「(笑)」
「もうホント左足が全く反応しなくて、もう右足でしか動かなくて」
(珍しいよ、それクロスする人は)
観客「(笑)」
「もう初だと思いますね、教習の人も見たのがやっぱり」

(へぇ〜、でもホントにパニック、あれなるらしいね)
「なりますね。ガタガタって来られるともう」」
(うん。あの俺の知ってる人は「はい、サイド引いて」、一番最後に)
「はいはい」
(「サイド引いて」って、あのこういう、昔はこういうサイドとこういう
サイドがあったんだよね)

「あ〜車によって違って」
(その車で。間違えて灰皿引き抜いたらしい)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

入江陵介さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞もあります。何行きましょう?)
「まあ僕、先日アルゼンチンに行ってたって事もあるので」
(ええ)
「まあこの中で、アルゼンチンに行ったことがある人」
(あ〜アルゼンチン)
「1人で」
(1人?)
「1人ぐらいいそうな」
(ええ、アルゼンチンに行ったことがある、1人、スイッチオン。あんまり
行かない)

アルゼンチンに行った事がある人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(え?無いか?ちなみにブラジルに行った事ある人)
「あ〜」
(スイッチオン。アルゼンチンは無い)
ブラジルに行った事ある人・・2人
「あ〜」
観客「お〜」
(へぇ〜)
「寄って欲しかった、帰りに」
(帰りにね、隣だもんね)
「(笑)」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
田畑智子さんの写真が表示されました
(あ〜)
入江「お〜」
観客「お〜」
倉田アナ「もしもし。もしもし?」
田畑「もしも〜し」
倉田アナ「あっ「笑っていいとも」と申しますが、今タモリさんにお代わりいたします」
田畑「はい」
(もしもしタモリです。もしもし)
田畑「もしもし〜」
(タモリです)
田畑「あっこんにちは、ご無沙汰してます」
(ご無沙汰してますね〜)
田畑「はい(笑)」
(あ〜。明日「いいとも」大丈夫でしょうか?)
田畑「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
田畑「はい、いいとも〜」

明日のゲストは 田畑智子さん




2013年知っとくベッキーワード!
進行役・ベッキー、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、山崎弘也、綾部祐二 
  つるべチーム・笑福亭鶴瓶、又吉直樹、ゲストの小籔千豊さん


最新ワードの意味にについて6つのワード(ヒントワード×3、ダミー
ワード×3)を使って解答するというクイズ。

第一問「生活が華やかになる夢グッズ「ヒュ−」」
    観客の知らない度・89人(100人中89人が知らない)
 ワード
  「スマホ」「カリスマ」「オーダーメイド」「1000万」「下着」「電球」
 解答
   綾部「月収1000万の下着姿で髪を切るカリスマ女美容師」
   又吉「1000万も下着もいらないとカリスマが言った」
   小藪「(窓の隙間を)1000万でオーダーメイドした下着で挟んでいく」
   鶴瓶「下着の中に電球やスマホを入れるカリスマオーダーメイド(メイドさん)」
   タモリ「カリスマ下着泥棒が1000万で保釈された」
   山崎「電球が好きです。でも1000万の方がもっと好きです。byカリスマ」
   小藪「1000万くらい稼ぐ電球のメーカーのカリスマの方はカッコイイから
      例えの比喩の事をヒューという」
   (時間切れ終了)

 正解「スマホで1000万色以上の色を操作出来る未来型電球」
   ・2012年アメリカで最優秀製品に選ばれるなど大ヒットしている、
    部屋をシーンに合わせて手軽にライトアップ出来る電球「ヒュー
    (25000円)」
   ・スマホ(タブレット)を使って海外からも含めた遠隔操作で部屋の
    灯りを1000万色以上の色で操作出来る。
   ・写真の好きな色の部分をタッチすればその色を再現する事も出来る

第二問「ノハナ」
    観客の知らない度・68人(100人中68人が知らない)
 ワード
  「サラリーマン「無料」「カメラ目線」「アプリ」「アルバム」「野生」
 解答
   タモリ「カメラ目線のサラリーマンばかりが映っているアルバム」
   又吉「アプリで飼える野生のサラリーマン野花さん(56)」
   小藪「アルバムの整理が出来るアプリの事を間違えた野生人が「え〜
      あれアプリ、え〜ノハナ(アプリをノハナと覚えていた)」
   (時間切れ終了)

 正解「お気に入りの写真を毎月1冊無料でアルバムにしてくれるアプリ「ノハナ」」
   ・スマホで撮影して溜まった写真を整理、印刷する手間が省けるので
    忙しいパパやママに大人気の無料サービス「ノハナ」
   ・1冊目は無料(送料90円は必要)、2冊目以降525円
   ・離れてクラス家族への贈り物としても最適で半年で20万冊以上の
    注文が殺到している。

両チーム無得点で引き分け




アルタに知り合い呼んじゃいました!
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの小籔千豊さん、すち子&真也さん


出演者が知り合いを紹介するというコーナー

紹介者・ゲストの小籔千豊さん

紹介された人は・芸人の すち子&真也さん

すち子&真也さんは
 ・吉本新喜劇が生んだ異色ユニット
 ・1300組が参加した「歌ネタ王決定戦2013」初代王者で、優勝賞金
  500万円獲得した。
 ・すち子さんは吉本新喜劇の次期座長候補
 ・すち子さんの弟は医者
 ・真也さんは、ゆずさんが驚くほどギターが上手い
 ・真也さんは不動産会社勤務してたがクビになり新喜劇に入った

 ・ネタ披露
  ・夫婦でやっている借金取りのネタ
  ・新喜劇あるある
  ・木曜レギュラーメンバーの想像あるある(ベッキーさん、
   山崎弘也さん、(エンディングで)))




5STEPコンプリート
進行役・倉田大誠
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、


ある物を作るための5つの工程が発表されるので、抽選で1工程ずつ
分担して作業を行い、最終的に制限時間内に完成させる事が出来れば
成功というコーナーです。

今回の課題「3分で食品サンプルを作ろう!」

STEP1(担当 笑福亭鶴瓶)
 ・白と緑のロウをお湯に垂らす
  (お玉ですくった溶けた2色のロウをお湯の入ったボールに垂らす)
STEP2(担当 又吉直樹)
 ・ロウをお湯に沈めながら伸ばす
  (STEP1でボールに入れたロウをレタスの葉になるようにまとめる)
STEP3(担当 ベッキー)
 ・芯になる白い部分を中心に丸める
  (STEP2で出来た葉を丸めてレタスの玉にする)
STEP4(担当 山崎弘也)
 ・さらにもう一枚、葉を作る→作った葉で丸めた物を包む
  (STEP1と同様のことを行い、STEP3で出来た玉を合わせる)
STEP5(担当 綾部祐二)
 ・包丁で半分に切って完成
  (STEP4で出来た物をお湯で温めた包丁で切る)

結果・2分33秒程度で完成




曜日対抗いいともCUP
「新学期!頭の体操あと一個の数字がみつからナイン」
9個のマス目の中に数字が1〜9がランダムに入っていて、その中の
1つだけ数字が出ていないので、そこに入る数字は何かを答える
クイズ

参加者・笑福亭鶴瓶→ベッキー→綾部祐二→又吉直樹→山崎弘也→倉田大誠
    →笑福亭鶴瓶

正解数・7問

月曜日 6問(6)火曜日 7問(9)水曜日 7問(2)
木曜日 7問(13)金曜日 (10)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
小籔千豊さん(ベッキーワード/知り合い呼んじゃいました/エンディング)
すち子&真也さん(知り合い呼んじゃいました/エンディング)



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