今日のいいともニュース
2013年9月27日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
田中圭、岩尾望、九州出身芸能人チーム、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは田中 圭さん 昨日 森高千里さん月曜 大友良英さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は岡田准一さん、インパルス堤下敦さん、浜野謙太さん、波瑠さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「おはようございます、おはようございます」
観客「(拍手)」
(お久しぶりです)
「お久しぶりです」
((花束)いっぱい来てますよ)
「あっ」
(ええ)
「ありがとうございます」
(あっオカジュンから来てますよ)
観客「おぉ〜」
「ありがとうございます!」
(浜野謙太くんから)
「ハマケン、ありがとうございます」
(ハマケン。どうぞ)
観客「(笑)」
「あの、」
(ん?)
「あの堤下さんのが凄い隠れてるんですけど」
観客「(笑)」
(どこ?)
「これは悪意か何かですか?まあ良いか、まあ良いか」
(ああ〜、ココから見るとインパ、堤しか見えない)
「(笑)」
観客「(笑)」
(インパの堤から来てます)
「はい」
観客「(笑)」
((笑))
「そう???」

(あれ?付き合いはあるの?堤下)
「そうですね、結構仲良いんです」
(ああそう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(何やってんの?堤下と)
「何してんですかね?」
(飲んだりしてんの?)
「飲、飲みもしますし」
(うん)
「あと結構何か家族同士で仲良かったりするので」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
「ご近所さんなんです」
(へぇ〜、堤下、普段どうなの?)
「いや普段、」
(あのテンションで喋ってる?)
「いやホント普段、ホントに愛想悪いです」
観客「(笑)」
(愛想悪いの?あれ)
「愛想悪いですよ、あの人」
(へぇ〜)
「あのボソボソ喋りますし」
(あっホント?)
「はい」
(へぇ〜、お仕事で喋ってんだ、あれは)
観客「(笑)」
(堤下は。はぁ〜)

(何し食べてんの?あの堤下は)
観客「(笑)」
「でも、ツッツンは、凄い、」
(ツッツンって言うの?)
「あっ僕ツッツン、僕ツッツンって呼んでんですけど」
((笑)あ〜俺も呼ぼう、今度来たら)
観客「(笑)」
「あの、」
(「おい、ツッツン」)
「あの人凄いグルメで」
(え?)
「だからツッツンがこう紹介してくれるお店とかに行くと」
(うん)
「いつも美味しいんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(ウソだろ?)
「はい、で結構、」
(あれグルメなの?あいつ)
「いや美味しいお店いっぱい知ってますね」
(な、何を食べて)
「この間は、パスタ屋さんに行って。凄い何かその、何て言うんですかね?何か
知らなかったら絶対行かないような、入りにくとこあるじゃないですか」
(うんうん)
「「あっこんな所こんなお店あったんだ」みたい」
(うんうん)
「そういう所も知ってるし」
(へぇ〜)
「何かそのたい、大衆居酒屋じゃないですけど、」
(そういうとこも知ってる?)
「そういう所も知ってるし」
(はぁ〜、分かんないな、アイツ。味なんか絶対分かりそうな感じするけどね)
観客「(笑)」
「そう、僕もそう思ってたんですよね」
(そう?)
「意外と」

(でボソボソっと喋るわけ?)
「ボソボソって言うか何ですか、あのツッツンの独特のあの、」
(あれ無いの?)
「キツイ、キツイ言い回しを、」
(うん)
「あの店員さんにもやるから」
(え?)
「であの、仲良いから出来るんでしょうけど」
(うん)
「僕とかその連れてってもらって、はじめ「はじめまして」ってお店行って」
(うん)
「あのツッツンが、結構こう、あの「これとこれ、これとこれで良いんだ!
これとこれで良いんだ!」みたいな事言うと、」
((笑))
「「何を言ってんだ?この人は」って」
((笑))
観客「(笑)」
「何かよく思う時が」
(ああそう?)
「はい」
(早口だもんね、アイツはね。早口のわりには噛まないもんね)
「そうですね」
観客「(笑)」

(ねえ、一旦寝ると絶対起きない?)
「あっ、絶、はい、ほとんど起きれないですね、はい」
(それ若い時から?)
「はい。10、12歳くらいから」
(12歳くらいから?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(学校どうしてた?学校行くの)
「いやもう、そうですね、学校行くのは」
(うん)
「あの毎日が戦いでしたね」
観客「(笑)」
(お母さんに起こされて?)
「母親に起こされたり」
(うん)
「ホントに何て言うんですかね?あの試験の日とか、」
(うん)
「「寝たらダメだな」っていうので」
(うんうん)
「もう寝ないで行くのもありますし」
(うん)
「ホント一回だけですけど、あの学校の前で寝た事も」
(ええ?)
観客「へぇ〜」

(学校の前、どこで寝たの?)
「あの、まあもちろんあの、あれですよ、校門、ん?校門?」
(校門)
「校門の外で、こうグテッて寝てた訳じゃ無くて、」
(うん)
「凄い近くの。あの陰に隠れて、友達に「起こしてね」って言って」
観客「へぇ〜」
「寝、」
(路上で?)
「はい」
(路上で?)
「はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(もう、もう我慢出来なかった?)
「あの要するに遅刻と言うか、」
(うん)
「飛ばせない試験で」
(うんうん。はぁ〜)
「ホントにこれは寝たら起きれないなと思うと」
(それでもやっぱりダメだったんでしょ?寝てしまって)
「あっでもそれは起こしてもらったんで」
(あっ「起こして」って)
「はい」

(はぁ〜凄いね〜。毎日戦いだね)
「はい」
(起きれないの?)
「何て言うんですかね?起きたくないんでしょうね」
観客「(笑)」
「分かんないですけど」
(お母さんも必死だ、起こすの)
「そうです、まあもちろんあのこのお仕事始めて」
(あっこの仕事入ってどうなの?)
「もう、」
(治った?)
「いや、ちょっとずつは治っては来てますけど」
(うん)
「やっぱたまに起きれなかったりとかすると、」
(うん)
「まあマネージャーさんだったりとか、」
(うん)
「がまあ迎えに来てくれて「すみません」って言う時もあり、ありましたし」
(電話じゃ起きない?)
「電話だと逆に起きるんですけど、僕目覚ましで起きれなかったんですよ。
最近は起きれるんですけど」
(へぇ〜。目覚まし鳴ってるのに起きれないの?)
「目覚ましが鳴ってても起きれなくて」
(うん)
「で、あとその、何て言うんですかね?寝起きで止めちゃうんですよね」
(あ〜覚えて無いんだよね)
「その止めてることを覚えて無かったりとか」
(はぁ〜)

(昔ね、ウチにいた奴、若い奴がね、ホント遅刻するの)
「はい」
(それで「お前目覚まし1個じゃ絶対にお前は起きないから、離れた所にあの」)
「はい」
(「置け」)
「はい」
(複数)
「はい」
(で近くだとこうこう押したりするから)
「はい」
(それで「やれ」って言って、それでも起きないんです。で電話しても出ない)
「はい」
(で遅れてきて「俺が電話したのに何でお前は起きなかったんだ」)
「はい」
(言い訳が凄い「目覚ましが8個鳴ってますからね、電話じゃ分かりません」)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(「ええ〜?」(笑)。分かる?そんな)
「僕、僕その気持ち凄い、ちょっと前そうでした」
(ああそう?)
「はい」

(今、今はどう?今日はどうだった?)
「いやもう最近は。」
(うん)
「あれです、あの目覚ましで起きれるように、」
(なった?)
「もうほぼ成りました」
(へぇ〜。奧さん起こすでしょ?)
「奧さん、も起こしてくれますけど」
(うん)
「最近は、もう僕が起きれるようになったりとか」
(うん)
「結構その目覚ましだと起きれないので、あの電話で起きるのが主なので」
(うんうん、マネージャーに)
「マネージャーさんにお願いして」
(はぁ〜。俺の知ってる奴でね、あのお母さんが起こす、起こすと、2,3回
起こすと布団跳ね上げて立ち上がって激怒する奴がいた)

「はい」
観客「(笑)」
(お母さんに「何だようるせえな!分かってんだよ!何とか!」って言って
寝るんだけどさ、それだけ起きるなら起きれば良いじゃ無いね)

観客「(笑)」
「まあそう、そうなんですよね」
(激怒してんならね)
「そうなんですよ、はい」
((笑))

CM明け

(「トリビア」の時に微笑んでたんだよね)
「はい」
(ただ微笑むだけだったんだよ、あの仕事も)
「はい、微笑むだけでしたね」
(ええ)
「何年前ですかね?もう9、」
(あれ何年前だ?「トリビア」8年?)
「8年、9年、10年ぐらいだと思うんですけど」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)

(堤下と付き合うって事はお笑い好き?)
「元々好きでしたね」
(うん)
「あの共演したんです、映画で」
(あ〜そう?)
「それから何ですけど」
(へぇ〜。笑うことは好きなの?笑う事は好き、)
観客「(笑)」
「笑う事好きですね」
(うん)
「好きって言うか何か独特の変なツボがあって」
(うん)
「あのついこの間もずっと撮影してたんでけど、ドラマの」
(うん)
「何か笑いのスイッチが入ってしまうと、本番中にこう吹き出してしまって」
(うん)
「それで何、何て言うんですかね?あの最初はお芝居一緒にしてて、笑っちゃうと
「はい、カット」ってなるじゃないですか」
(うんうん)
「最初1回2回は、みんな許してくれるんです」
(うん。周りも笑ってんだよ)
「周りも笑ってくれる」
(うん)
「でも一人凄いツボが長いので」
((笑)長いの?)
観客「(笑)」
「あの、それが3回目4回目ぐらいになると、もうスタッフさんの目が冷めてるん
です」
観客「(笑)」
(うん)
「みんなもその笑いに慣れちゃってるので」
(うんうん)
「もう、「もうちゃんとやれや」みたいな」
((笑))
「空気感がヒシヒシと伝わるのが」
(それがまたおかしいんだろ?)
「それがもうおかしいんですよ」
((笑))
観客「(笑)」

「ホントに何ですかね、もうついこの間あの、佐藤二朗さんと」
(うん)
「お芝居してる時に、二朗さんが、あの方まあ凄い面白いお芝居をそのシーンで
しまして」
(うん)
「僕ず〜とこうつねってるんです」
(笑いをこらえるため?)
「笑いをこらえるために」
(うん)
「で、ず〜とつねっても、結局、ちょっとこう(笑いをこたえる顔をして)みたいの、
ちょっ、ちょっと笑っちゃうんです」
(なる、なる)
「で、それでNGがやっぱ出てしまって」
(何回ぐらいNG出した?)
「7回ぐらいですね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「で、」
(それちょっと場微妙な雰囲気なる)
「いやもうホント微妙な空気ですよ、ホントに」
(うん)
「それで、二朗さんも、これホントに申し訳ないなと思ったんですけど」
(うん)
「ちょっと僕が笑わない芝居に変えてくれるんです」
(うんうんうん)
「その、もちろんそれで笑わないから、それはOK出るんですけど」
(うん)
「その日の夜とか、家でメッチャ落ち込みます」
(ああそう?)
「その自分が、」
(CM入り)

二度目のCM明け

田中 圭さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい。ええと、自分昨日、あの歯医者に行ったので」
(うん)
「昨日歯医者に行った人」
(お〜。100人中何人いますか)
「これ難しいんですけど」
(歯医者)
「女性って意外と行きますよね」
(いや、女性、男性)
観客「(笑)」
「でも男の人よりは何か女性の方が」
(小まめに行くかね)
「定期検診というか」
(そうですね)
「さ、3人!」
(昨日歯医者に行った、3人、)
「あれ?あれ?あれ?」
(スイッチオン)
「あれ?」
昨日歯医者に行った人・・2人
(お〜惜しい)
観客「おぉ〜!」
(まあ前後賞)
「お〜やった」
観客「(拍手)」
(前後賞)
「やった」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
三田アナ「おめでとうございます」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「あっ凄い。やった」

(じゃぁ来週月曜日のゲストご紹介しましょう、この方です)
作曲家(「あまちゃん」テーマ曲など)の大友良英さんの写真が表示されました
(あっ)
観客「お〜」
三田アナ「もしもし、「笑っていいとも」です。もしもし?もしもし?」
大友「もしも〜し」
三田アナ「タモリさんに変わります」
大友「はい」
(もしもしタモリです)
大友「どうもどうも、こんにちは」
(どうもこんにちは、どうも)
大友「初めまして」
(よろしくお願いします)
大友「よろしくお願いします」
(来週の月曜日ですけど「いいとも」大丈夫でしょうか?)
大友「はい、いいともでございます」
(あっいいとも、じゃぁお待ちしてます)
大友「はい」
(よろしくお願いします)


月曜日のゲスト 作曲家の大友良英さん




いないかもしれないけど 会いたいヒト大募集!
 ボクどうしても会いたいんだもん

進行役・田中裕二
出演者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストの岩尾望さん


会ってみたい人を出演者それぞれ発表して、来週来てくれる様に
募集(オーディション有り)したり前週の結果を発表するコーナー

先週募集の内容
タモリ「フットボールアワー岩尾に似ている人」
関根勤「高学歴美人」
草なぎ剛「結婚したら面白い名前になっちゃった女性」
田中裕二「絶対笑ってしまう短い替え歌を歌える人」
劇団ひとり「十年ほど前、中央線で見た髪の毛をマジックで描いていた人」
木下優樹菜「女装がとてもキレイな男性」

先週募集の結果
登場したのは
・「絶対笑ってしまう短い替え歌を歌える人」
  49歳男性「「勝手にシンドバッド」の替え歌で「食べるとマズイ」」
  22歳女性「「荒城の月」の替え歌で「私の悩み」」
  35歳女性「「神田川」の替え歌で「両国の川」」
  58歳男性「「渚のシンドバッド」の替え歌で「あるおじさんの唄」」

・「高学歴美人」
  東京大学理科三類在学中の19歳女性が登場

次週の募集内容
(コーナー終了のため募集無し)

情報募集
・「髪の毛をマジックで描いていた人」





クイズ!たくさんいれば答えられるかな?
進行役・草なぎ剛、三田友梨佳
出演者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    ゲストの「九州出身芸能人」さん(下記)、岩尾望さん


 九州出身芸能人チームの内訳(成績下位順/敬称略)
  田中れいな、清人、大地洋輔、蛭子能収、はなわ、久保田和靖
  秋山竜次、原口あきまさ、佐田正樹、大谷ノブ彦、藤波辰爾
  宮ア宣子、KABA.ちゃん、片岡安祐美、八田亜矢子

答えが複数ある問題が出されるので全解答者が答えるまでに正解を
出せればクリアというクイズ。2問正解出来れば賞品(「ギャレット
ポップコーン」)獲得出来ます。

第一問「新幹線「のぞみ号」の停車駅全11駅全て答えなさい」
    (1日数本停車の姫路、福山、徳山、新山口を除く)
第二問「2013年上半期の流行語トップ10 全10個全て答えなさい」
    (「ORICON STYLE」調べ/7月31日発表)
第三問「東京ディズニーランドにあるテーマランド全7ヶ所全て答えなさい」

解答者第1問解答第2問解答第3問解答
田中れいな 新大阪ABCD×ハーバーランド×
木下優樹菜 博多ビビル大木さん×スペースランド×
清人    新横浜いてもたってもいられない×イーストランド×
大地洋輔  名古屋不倫は文化×ローランド×
蛭子能収  品川AKB48×メリーゴーランド×
はなわ   静岡××分かんない×ジャパンワールド×
久保田和靖 博多ビキビキビッキーズ×ネバーランド×
秋山竜次  京都分かりません×ボンボヤージュ終了
原口あきまさ小倉ビックリこいちゃいました×−−−
佐田正樹  静岡×アキバ終了−−−
大谷ノブ彦 広島−−−くまのプーさんのハニーランド×
藤波辰爾  岡山−−−イッツスモールワールド×
劇団ひとり 東京−−−ミッキーマーチ×
岩尾 望  新神戸クリア−−−ウエスタンランド
宮ア宣子  −−−じゃぇじぇじぇスモールワールド×
KABA.ちゃん −−−今でしょ秘密の部屋×
片岡安祐美 −−−壇蜜イースターランド×
関根 勤  −−−激カワ×トゥモローランド
八田亜矢子 −−−激おこぷんぷん丸トゥーンタウン
田中裕子  −−−アベノミクスアドベンチャーランド

  (順番は事前テストの成績が悪い順(一番上の人が最下位)です)
 の印がある人から解答スタート
 ・1問目は1番の人から、2問目以降は前の問題で最後答えた次の人から
  解答していきます。

 ・2問目は16人目不正解時点で残り人数で全問正解不可能で終了
  残りの答えはフライングゲット、いいねぇ〜、ふなっしー、
  ビッグダディ、AKB48選抜総選挙

 ・3問目は18人目不正解時点で残り人数で全問正解不可能で終了
  残りの答えはワールドバザール、クリッターカントリー、
  ファンタジーランド





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、三田友梨佳
    ゲストの九州出身芸能人チームさん、岩尾望さん


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、自称「雑学王」の劇団ひとりさんが
レギュラー陣と雑学対決するという企画

今回のテーマ「即興芝居ボクシング」
       (即興劇を行い、いかに自然に相手を殴るシーンに持って
       行く事が出来るかを競いました)

設定・喫茶店
出演・喫茶店の客
    劇団ひとり、ゲストの秋山竜次さん
   喫茶店のマスター
    タモリ

結果・3分以上に渡って即興劇を繰り広げましたが最後は劇団ひとりさんが
   タモリさんを殴り、それに対してタモリさんも殴り返す所で終了





曜日対抗いいともCUP
「芸術の秋 一筆伝言ゲーム」
カタカナを筆ペンを使って一筆書きするので、何と書いたかを当てる
クイズ(1,2人目は3文字のカタカナ、3,4人目は4文字、5,6人目は
5文字と増えていきます)

参加者
  劇団ひとり「プール」→草なぎ剛「ウナギ」→木下優樹菜「カマキリ」
  →三田友梨佳「スマップ」→関根勤「パスワード」→田中裕二「ネックレス」

記録・34.61秒

月曜日 54.39秒(6)火曜日 58.92秒(10)水曜日 48.54秒(3)
木曜日 36.08秒(14)金曜日 34.61秒(11)優勝 金曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
九州出身芸能人チームさん(答えられるかな/負けず嫌いマッチ/エンディング)
岩尾 望さん(答えられるかな/負けず嫌いマッチ/エンディング)






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