今日のいいともニュース
2013年10月1日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
浅野ゆう子、浅野温子、小峠英二、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは浅野ゆう子&浅野温子さん 昨日 大友良英さん明日 桐谷美玲さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「抱きしめたい!Forever」

花束は野際陽子さん、泉ピン子さん、岩城滉一さん、船越英一郎さん
  本木雅弘さん、草刈正雄さん、生島ヒロシさん、木村多江さん
  Every Little Thingさん、市原隼人さん、小西康陽さん
  などから届いていました。

浅野ゆう子さんと浅野温子さんは手を繋いで登場
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
ゆう子「こんにちは、こんにちは」
観客「(拍手)」
((花束)イス来てますよ、野際さん来てます)
温子「イスひくなよ」
ゆう子「え?」
温子「引くなよ」
観客「(笑)」
(何やってんの)
観客「(笑)」
ゆう子「すみません」
温子「怖い〜、はい。良いよ、座りなよ」
(どうぞどうぞ)
「???」
ゆう子「失礼します、はい」

((花束)野際さん、草刈さん来てます)
「ありがとうございます」
(本木くんとかね)
「あ〜」
(市原さん、小西さんも来てます。ええ)
「(笑)」
「え?」
((花輪)「W浅野が帰ってくる!抱きしめたい!Forever」来てます)
温子「みんな「W浅野さん」」
ゆう子「W浅野さん」
観客「(笑)」
温子「私たちコンビ組んでるわけじゃねえ」
((笑))
観客「(笑)」
ゆう子「しかもあの、あの、ELTさんはカタカナで「ダブル」」
温子「(笑)」
(ホントだ)
観客「(笑)」
(Every Little 「ダブル浅野さんへ」って)
「(笑)」
(あっ(花束)泉ピン子さん来てます)
「あ〜」
「すんまそん」
(あ〜)

(「抱きしめたい!」は)
「はい」
(だから25年前ですよ)
ゆう子「はい」
観客「へぇ〜」
(25以下の人は知らないんですよね)
温子「(笑)」
ゆう子「(笑)」
観客「(笑)」
(ええ?)
温子「いやいやいや」
ゆう子「お母様がね、きっと」
(ええ)
ゆう子「見てらしたと思います、はい」
「抱きしめたい!」放送当時(1988年)の浅野温子さん(当時27歳)、浅野ゆう子さん
(当時28歳)の写真登場 (これ25年前)
観客「へぇ〜」
(1988年か)
ゆう子「はい」
(へぇ〜、凄いね。ええと、え?当時20、あっ一つ違いだ)
ゆう子「いや、あのね、ええとこの歳で何だよっておっしゃるかも知れませんが
  学年は一緒です」
観客「(笑)」
ゆう子「学年は一緒です」
((笑)学年は一緒ですか)
ゆう子「あっちゃんが、あの早生まれなの」
(あっそうなの?)
ゆう子「はい」
温子「うん」
(へぇ〜。全員今あれに25足してますよね)
観客「(笑)」
(はぁ〜(笑))
ゆう子「(笑)」
温子「(笑)」

(これまで25年ぶりにやろうという事になった訳だ)
ゆう子「はい」
(ねえ)
ゆう子「あのスペシャルがあったんですね」
(はあはあはあ)
ゆう子「でスペシャルが3度ありまして、それから14年ぶりです」
(あ〜そうか)
観客「へぇ〜」
(へぇ〜。あっそれでも14年経ってる)
温子「うん」
ゆう子「はい」
(へぇ〜凄いですね〜)
温子「(笑)」
(ねえ)
観客「(笑)」

((浅野温子さんを指し)高校生の時から知ってるんですよ)
観客「へぇ〜」
ゆう子「あっ、ホントですか?」
温子「一緒だった」
(一緒だったんです)
温子「ドラマで」
(ドラマで)
ゆう子「あ〜」
観客「へぇ〜」
ゆう子「へぇ〜」
温子「ねっ」
(ね〜)
温子「あれ一年間やったっけ?」
(やりましたよね)
温子「ねぇ〜」
(高校生だったよね〜)
温子「(笑)」
(学校通いながら)
温子「(笑)」
((笑)普通の何か高校で行ってたよね)
温子「そうそうそう」
(ちゃんと勉強して)
温子「タモリさん若かったね〜」
(いや〜)
温子「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(二人は、仕事以外には会わないんでしょ?別に)
温子「会わないね」
ゆう子「(うなづき)」
(あ〜)
観客「(笑)」
温子「うん」
(14年ぶり?会ったの)
温子「だから、」
ゆう子「14年ぶり、」
温子「あっでもね、あのこの間ホントに、ええと去年の暮れぐらいに、」
(うん)
温子「私の舞台をゆう子ちゃんが、私にじゃ無くて、」
(うん)
温子「他の役者さんに会いに来たのね」
ゆう子「よく???」
温子「(笑)」
観客「(笑)」
ゆう子「何でさ、何、」
((笑))
温子「でもその時に、去年暮れに」
(あっ会った?)
ゆう子「観に行った」
温子「うん、お会いした」
(へぇ〜)

(俺25年ぶりだよ)
温子「そうだよ」
(なあ)
ゆう子「え〜?」
観客「へぇ〜」
温子「凄〜い」
(凄い、ぶりぶりだね)
温子「ぶりぶり(笑)」
観客「(笑)」
温子「あの17歳の頃から、だって(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
ゆう子「何かある、何かある?この二人」
温子「(笑)」
ゆう子「(笑)何かある?」

(あれどう?久しぶり会って。お互いこう変わったとこある?自分がまず変わった
  とこある?)

温子「(挙手し)はい」
(はい、何?)
温子「声が太くなってた」
ゆう子「あ〜」
観客「あぁ〜」
温子「今再放送やってるじゃない」
ゆう子「そうね」
温子「あれ聞くと「わ〜監督!」わ〜もうこざかしいみたいな感じ」
観客「(笑)」
温子「うん、自分」
(へぇ〜。何かあります?)
ゆう子「年取りましたね」
観客「(笑)」
((笑)そりゃまあ)
ゆう子「はい」

(年取ったから変わった事ある?自分で)
ゆう子「変わった事ですか?」
(うん)
ゆう子「まあ、声は確かにね、どうして低くなるんでしょうね」
(あれどうして低くなるのかね)
ゆう子「何ででしょうね?」
(何で?)
温子「ゆう子ちゃんはお酒飲まないから、酒焼けって事無い」
ゆう子「あっちゃん酒焼けしてんの?」
温子「あ〜どうだろ〜?」
観客「(笑)」
(いや、酒関係無いと思うけどね)
温子「ねえ」
(うん)
温子「関係無いよね、歌い手さん全然」
(スナックのママなら別だけどね)
温子「(笑)」
ゆう子「(笑)」
(あれ喋りで)
ゆう子「あ〜」
(何で低くなるのかね?)
温子「分かんない」
ゆう子「なんでしょうね?」
温子「ねえ、何だろう?」
ゆう子「うん」

(高い声も出る、出る事は出るわけ?)
ゆう子「でますよね」
温子「私出る出る出る、うん。でもそれは意識して、高い声を出そうと思って
  あれしてるけども」
(うん)
温子「このあの当時のは、88年の当時は」
(うん)
温子「別にそういう風に思わない、地声としてあれ、」
(高い?)
ゆう子「うん」
温子「高い」
(あ〜)
ゆう子「まだ子どもだった、多分」
温子「27で子どももクソもねえだろ」
ゆう子「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
ゆう子「(笑)」
温子「ホントに(笑)」
(そう言えばオバサン、オバサンなんか町中のオバサンもっと低いよね)
温子「(笑)」
観客「(笑)」
(ねえ、町中の、道たずねた時何か「すみません、ちょっと」って言って)
温子「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

(あと滑舌はどう?セリフ言ってて)
ゆう子「あっちゃん素晴らしいですよ、ホントに。あのね、さらに滑舌
  良くなりましたね」
(ああそう?)
ゆう子「はい」
(昔、)
温子「ええ?」
(昔より?)
ゆう子「うん」
温子「いやいや、でもやっぱりね、滑舌良くったってね、」
(うん)
温子「あのセリフ覚え無きゃダメです。ゆう子ちゃんはやっぱりいまだに
  長ゼリ、もうベラベラベラベラね、よくもこんだけね、タラタラ言える
  もんだねみたいな」
観客「(笑)」
ゆう子「ホントに」
(覚えられる?)
温子「私たちね、でも88年の時からね」
(うん)
温子「ずっとそうだったの。私麻子って、そんなには喋んないですよ」
(うんうんうん)
温子「で、夏子の方が」
(うん)
温子「言い訳って言うか、いっつも私のとこにこう来て」
ゆう子「(笑)」
温子「色々こうよみたいな「だから助けて」みたいな事で、ベラベラベラベラ」
(ベラベラ喋る)
温子「ひと、ひとくさり喋って「だから何?」みたいなね」
(うん)
ゆう子「そうそう」
観客「(笑)」
温子「それが大抵あの、」
ゆう子「ツッコミが入って来るんです」
温子「うん、そういう、私たちのパターンだったんです」

(セリフちゃんと入る?)
ゆう子「だから、時間はかかるように成りましたね」
(あ〜)
ゆう子「で、言ってる内に、何言ってるか分かんなくなって」
((笑)そう?)
ゆう子「噛み倒して、どうもすみません、何回もNG出ました」
温子「出してないじゃん」
ゆう子「うん、出た出た」
温子「???」
ゆう子「はい」
(あれ自分が分かんなくても、作業能率が落ちてるらしいんです)
ゆう子「へぇ〜」
(同じこの事務処理でも、こうやって帳面付けるのが段々落っこって来て、
  長くなって。で、こっちの仕事も段々長くなって来るんで、年取ると1日が
  早いらしいんだよね)

温子「あ〜」
ゆう子「あ〜」
観客「あぁ〜」
(うん、同じ事をまだや、こんなに短いのか?ってなるらしいんですよ)
ゆう子「早いですよね、時間が経つの」
(早いよね〜)
ゆう子「25年だもんね」
観客「(笑)」
ゆう子「(笑)」
温子「私昔っからバカだったからね、まあ時間かかってたから」

(50代早いよ〜)
温子「え?そう?」
(あっと言う間に来ますよ)
ゆう子「あっと言う間に(笑)」
温子「あっと言う間に?」
(あっと言う間に60になりますよ)
ゆう子「60になりますか?」
(成ります成ります)
ゆう子「困りましたね」
(ええ)
ゆう子「私たちが60の歳に、オリンピック来ます」
温子「(笑)」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(ああそうか)
ゆう子「はい」
(ええ)
温子「やれやれ(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

CM明け

(ねえ、方向音痴はどうですか?)
ゆう子「(笑)なおんないですね〜」
(直んない?)
ゆう子「酷いですね」
(物凄い方向音痴で)
観客「へぇ〜」
温子「あっそうなんだ?」
ゆう子「もう例えば楽屋から」
温子「うん」
ゆう子「お化粧室に行ったらもう楽屋帰れないんです」
観客「え〜」
ゆう子「ホントに。ホントに」
温子「ああそう?」
(あれホント?この話聞いたけど)
ゆう子「はい」
(舞台やってて)
ゆう子「はい」
(舞台から楽屋に帰れない)
ゆう子「帰れない。一ヶ月やってるのに、その舞台から楽屋は上だったか
  下だったかっての、もう分からなくなっちゃう」
観客「へぇ〜」
ゆう子「で階段降りかけたら「上です!上です!」ってよく言われる」
(ああそう?)
ゆう子「はい。何でしょう?」
温子「???」
(家出るときは分かるでしょ?)
ゆう子「ウチは分かります」
観客「(笑)」
((笑))
ゆう子「分かります。ただタクシー乗ってて、ええと家の前で停めてもらう
  のに、こうやって見てて「うっうっ」ってこう過ぎてますね」
(ああそう?)
ゆう子「(笑)はい」
温子「へぇ〜」

(それ地球、)
ゆう子「無い?」
温子「???」
(地球規模で言うとどうなの?北海道がどの辺にあってとかいうのは)
ゆう子「え?」
温子「白地図描ける?」
ゆう子「え?」
観客「(笑)」
ゆう子「何それ?」
(白地図、北海道がどこにあって)
ゆう子「え?」
温子「ココは北海道って、こうやって県書くの、名前」
(大体)
ゆう子「それ無理」
温子「そりゃ楽屋分かんないようじゃね」
ゆう子「??」
(都内、都内は)
ゆう子「はい」
(え〜新宿があって、その北に何があるとか、東はどことか方面とかも分かん
  ないんだ?)

ゆう子「海に行ったら品川がある」
観客「(笑)」
(かなり向こう)
観客「(笑)」
温子「良いと思います」
ゆう子「ありがとう」
温子「はい、はい」

(今日は、今日は大丈夫だったの?それで)
ゆう子「大丈夫です、いつもだってマネージャーが一緒に来てくれる」
(じゃぁマネージャー無しには生きていけない)
ゆう子「(笑)」
観客「(笑)」
(迷うの?この)
ゆう子「まずいでしょ、今一人でココから楽屋に帰れって言われたらもう」
(ダメ?)
観客「え〜」
ゆう子「多分、多分階段降りてったり登ってったりすると思います」>
温子「へぇ〜」
(じゃぁ電車の乗り換えとか、渋谷駅なんてのは)
ゆう子「危険ですよ、そんな」
観客「(笑)」
(危険でしょ?)
ゆう子「はい」
温子「あ〜」
ゆう子「はい」
(じゃぁ一人で旅行出来ない?)
ゆう子「飛行機なら大丈夫です」
(え?)
ゆう子「でもね、あの変な話なんですけど」
温子「うん」
(大坂に行って、実家神戸なんですよ。で大阪っていうのは隣が京都でしょ)
温子「うん」
ゆう子「私は大阪から実家に帰るつもりで、神戸行きの新幹線乗ったつもりが」
(うん)
ゆう子「京都着いちゃった」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜)
温子「う〜ん」
ゆう子「(笑)」
観客「(笑)」
ゆう子「一駅なのに」

(あれ、俺だから方向音痴の人って、ホントにね)
ゆう子「はい」
(あの心境が分かんないけど、俺高校の同級生で)
ゆう子「はい」
(やっぱり女性に一人いたんですよ)
「うん」
(で、俺ん家に遊びに来て、玄関からこう帰った。でこう行って、こっちが玄関なの。
  で「さよなら」って言って、こう行ってこっちが庭なんです。「さよなら」
  って言って、こっちの廊下通ってたら、俺ん家の庭を横切ろうとしてた)

観客「(笑)」
(どういう間違いなんだろうね?)
ゆう子「女の人って方向音痴多くないですか?」
温子「うん」
(多いね〜)
ゆう子「あっちゃん大丈夫?」

(大丈夫?)
温子「まあ、ココほどじゃないね」
(ココ凄いよね)
温子「ココちょっとでも行ってるね」
観客「(笑)」
温子「凄いね」
ゆう子「うん、まずいね」
温子「いや〜良いけど、良いけどでも凄いな〜。いや〜久々にそういう人聞いた」
ゆう子「ホント?」
温子「うん」
(これ酷い)
温子「希少だね〜」
(昔から業界でも有名)
ゆう子「(笑)」
温子「あっそうなんだ」
観客「へぇ〜」
温子「へぇ〜」
(伝説になってる)
ゆう子「伝説?」
温子「いや伝説だよ、それここまで行くと」
ゆう子「ホント?」
温子「うん」
ゆう子「じゃぁ貫き通す」
温子「うん、そう」
観客「(笑)」
温子「それが良いと思う」
ゆう子「うん」
温子「うん」

(一人で出かける時ってあるでしょ?)
ゆう子「ありますよ、知ってるとこしか行けませんけどね」
(そうでしょ?)
ゆう子「はい」
温子「あ〜」
ゆう子「はい、それはもう」
(はぁ〜。じゃぁ「一人で旅行行け」って言われたらもう「死ね」って言われたも
  同然だね)

ゆう子「(笑)いやいや、あの、空港からホテルって、ホテルから空港って
  それもう全然OKです」
温子「え?」
(え?)
ゆう子「え?」
温子「は?」
ゆう子「空港からホテルね、でホテルから空港までとかって、そういうのは
  全然出来るんで」
(それタクシーで行くわけ)
ゆう子「あっそうです」
観客「(笑)」
ゆう子「(笑)一人で」
((笑))
温子「あ〜知らなかった」

二度目のCM明け

浅野ゆう子&浅野温子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞で、前後賞もあります)
ゆう子「はい」
(何行きますか?)
ゆう子「えっ、ピタリ賞で」
(話し合いました?)
ゆう子「はい、話し合いました」
温子「うん」
(何行きましょう?)
ゆう子「はい。ええと、私たちは浅野温子と浅野ゆう子で、あのまあ血縁
  関係はございませんが」
(うん)
ゆう子「同じ名字です。で「W浅野」と呼んでいただいたりしてるんです
  けども」
(ええ)
ゆう子「同じ名字の親友がいる」
(あっいる)
温子「あ〜」

(100人中何人でしょう?)
ゆう子「何人かね?」
温子「うん」
ゆう子「んん?」
温子「んん?」
観客「(笑)」
ゆう子「(笑)」
温子「意外に少ないかもよね」
ゆう子「少ないね、ねえ」
温子「あれ?」
ゆう子「ん?」
観客「(笑)」
ゆう子「3?」
(3人?)
ゆう子「もっと少ない?」
温子「2」
ゆう子「あっ2?」
(2?)
ゆう子「じゃぁ2人」
(2人)
ゆう子「お願いします」

(同じ名前の親友がいる、スイッチオン。あっ名字だ、名字)
自分と同じ名字の親友がいる人・・2人
(お〜)
「あ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(いました)
観客「(歓声)」
(ええ?)
ゆう子「凄い〜凄い〜」
観客「(拍手)」
温子「(ストラップを渡され)うわ〜」
ゆう子「ありがとうございます」
温子「ありがとうございます」
「やった〜」
観客「(拍手)」
ゆう子「いやうれしい〜」
温子「可愛い〜」
ゆう子「可愛い」
温子「ねぇ〜」
ゆう子「でこってて」
温子「でこってる」
(凄いな)
ゆう子「嬉しいです」
温子「っていうか、でも2人いるんだね」
ゆう子「ねぇ〜いらっしゃるんですね」
(2人いるんだね)
温子「いるんだ」
ゆう子「ねぇ〜」
(へぇ〜。昨日今日連続)
「あっ」

(さて明日のゲストご紹介しましょう、こちら)
「はい」
桐谷美玲さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「あ〜」
(桐谷さん)
久代アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、桐谷さんでいらっしゃい
  ますか?」
温子「桐谷さん」
ゆう子「綺麗で可愛らしい」
久代アナ「もしもし」
桐谷「もしもし」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
桐谷「はい、お願いしま〜す」
(もしもしタモリです、どうも)
桐谷「もしも〜し、お久しぶりです」
(お久しぶりです。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
桐谷「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
桐谷「せ〜の、いいとも〜!」
電話先多数の声「いいとも〜!」
(あれ?)


明日のゲストは 桐谷美玲さん




いいともニュース
火曜出演者は7月30日放送の回から全員制服で出演していましたが、今日から
私服に戻りました。




グラデーションクイズ ○○家の一族
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


ゲストの一族(家族、親類等)が順番に登場するのでゲストは誰なのかを
当てるクイズ。

1人目・母親(65歳)
   息子は小学2年生の時にビートたけしさんに憧れていて芸人に
   なりたいと作文に書いた。
   小学1年の時に母親の財布から1万円盗った。今まで3回くらい
   盗っている。
    正解者・無し
2人目・父親(68歳)
   息子は家ではあまり面白く無い。家の中で笑った事は無い。
   テレビでは面白い
    正解者・無し
3人目・弟(25歳)
   兄は奇声をよく上げている。一部では人気がある。
   去年大きな賞を取ったがまだおごってもらっていない。
    正解者・無し

今日のゲストバイきんぐ小峠英二さんでした




アルタでちょんまげ
進行役・大竹一樹、久代萌美
出演者・中居正広、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ、


生放送中に実際に髪型を「ちょんまげ」にしても良い火という人が登場し
実際に髪を切ってエンディングまでにちょんまげ姿になってもらうという
コーナーです。

今回登場したのは
 会社(バス、タクシーなど)経営の男性
 ・

 ちょんまげにする理由
 ・最後の「やぶさめ大会」をちょんまげで締めくくりたい!
  流鏑馬(やぶさめ)を30年やっていて師範もしているが、今年
  最後の大会にチョンマゲ姿で参加したい。
 ・カッコ良いと思って髪を伸ばしてきてロン毛たが、家族からは
  切ってくれと言われている。

 ちょんまげを結って30年という結髪師の方が登場し、生で頭の中央部分の
 前から後へバリカンを入れ、逆モヒカン状態でコーナー終了。

 エンディングで完成した姿で登場し好評でした。
 




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広
出演者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ


初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ「チョ〜合う〜!牛乳に一番合う食べ物はコレ」

ローラ
  麻布十番「モンタポー」のカボチャパンを3回噛んでから牛乳を
  飲むと美味しい

設楽統
  長崎・福砂屋のカステラと一緒に食べると美味しい。
  
日村勇紀
  片面がチョコレートが塗られているビスケットを2つ口に入れて
  から牛乳を飲むと美味しい。

大竹一樹
  外れであまり甘くないイチゴをつぶして砂糖と牛乳を入れて
  食べると美味しい。

澤部佑
  カレーライスが出てきた所で時間切れ終了

中居正広
  (特にないため紹介せず)




曜日対抗いいともCUP
「(タイトル不明)」
上向きの傾斜があるコースに縦にしたコインを指で弾いて転がすゲーム
コースには位置によって0点、10点、30点、50点、100点の得点表示あり
止まった場所の得点の合計を競います。

 得点
中居正広 30点
大竹一樹 0点
設楽 統 OUT
澤部 佑 0点
日村勇紀 0点
ローラ  OUT
合 計30点
 OUTはコースアウトで無得点

月曜日 90点(6)火曜日 30点(10)水曜日 (3)
木曜日 (14)金曜日 (12)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
小峠英二さん(○○家の一族/エンディング)






翌日へ進む
いいともニュースカレンダー75(2013年7月〜9月)へ進む
いいともニュースカレンダー76(2013年10月〜12月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る