今日のいいともニュース
2013年10月3日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
松雪泰子、デニス、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは松雪泰子さん 昨日 桐谷美玲さん明日 松尾スズキさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「フジテレビ開局55周年特別番組 松本清張スペシャル「顔」」

花束は田中麗奈さん、生田斗真さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
(まぁ〜お変わりなく)
「(笑)」
観客「綺麗」
観客「(歓声)」
(どうぞどうぞ)
「失礼します」
観客「可愛い」
(え〜(花束)来てます「ATARU」来てます「ATARU」)
「あっ。はい、今公開中で」
(公開中)
「はい」
(「謝罪の王様」来てます)
「はい、公開中で、はい」

(これ(花輪)「フジテレビ開局55周年記念」)
「はい」
(「特別番組 松本清張スペシャル「顔」」ですか)
「はい、今夜9時から」
(あっ今夜やるんだ)
「はい。9時から、是非」
(へぇ〜)
「はい(笑)」
(これじゃぁずっと撮ってたんですか?これ)
「はい、去年の暮れに撮っておりました」
(え?暮れから)
「はい」
(ずっと?)
「いえ、2、2ヶ月くらい、年明けまで」
(はぁ〜、じゃぁ随分前から準備してるんだね)
「そうですね、はい」
(へぇ〜)
「なかなか見応えのある」
(あっそうですか?)
「はい。かなり、」

(これやっぱロケが多いんですか?)
「ほとんどロケで」
(ロケでしょ)
「はい、静岡だったり京都だったり」
(へぇ〜)
「ええ、はい」
(静岡?)
「はい。なかなか、はい、移動距離も多く」
(へぇ〜)
「ええ」
(東京から車で行く?)
「車で、はい」
(へぇ〜)
「行っておりました、はい」
(で、そのまた移動する?そこで)
「そうですね、撮影して、もうわりと色んなとこ転々と」
(転々とする)
「はい」
(田舎を)
「はい」
(へぇ〜)
「(笑)」

(何か大変だった事あります?転々としてて)
「あっ、そうなんです、この「顔」のロケの時に結構大変な事がありまして」
(ええ)
「あの、まあデイシーンとナイトシーンって、まあ1日こう朝から撮って」
(うん)
「行くんですけど、デイシーンが終わって夕方あの終わりまして」
(うん)
「で、まあわりと山の中で撮ってたんですけど、その後にこう一つ隣の町に
車で」
(移動する?)
「移動するっていう日がありまして」
(うん)
「その時に、まあ出発したんですよ」
(うん)
「そしたらガソリンがちょっと、あのかなり少なくなってまして」
(どれくらい少なく)
「もうあのEのランプの、がもう点くか点かないかぐらいの」
(ええ?)
「ところまで無かったんですよ。それで慌てて、これはガソリン入れないと
1時間半ぐらい走るから」
(あっ保たない保たない)
「保たないですよね」
(うんうん)
「で高速も使うんですよ。だから「まずいね」って言って、マネージャーと。
あの、ガソリンスタンド探したんですけど」
(うん)
「ちょうど日曜日で」
(あ〜)
「はい」

(田舎の方日曜とね、夜は休んでるんですよ)
「休んでますよね」
(休、日曜日必ず休むんですよね)
観客「(笑)」
「それで、」
(何で休む?良いじゃ無いな〜)
「そうですよね」
(田舎の方は休む、確かに)
「そうなんですよね」
(うん)
「その事をこうすっかり忘れてまして」
(うん)
「でもう探しても探しても、もう見つからなくて。山の中、4,50分ぐらい
走って、」
(4,50分って、だってもうEでしょ?)
「もう随分、それで走ってる内にEになっちゃった」
(Eなっちゃった)
「はい」
(ええ)
「で「どうする?」って言って。でももう移動の時間も限られてるし、」
(うん)

「でも取りあえず高速に乗っちゃえばパーキングすぐあるから」
(あ〜ありますあります、パーキングエリア)
「はい」
(うん)
「そこに行けばまあさすがに高速道路上だとあるだろうと」
(うん、なかなか良い判断です)
「と思ったんです」
(うん)
「で、乗ったんですけど」
(うん)
「乗ったら、乗ってパーキングに入ったら、無かったんですよ、スタンドが」
観客「へぇ〜」
(ガソリンスタンドが?)
「そう。それで、」
(え?)
「「どうしよう?」ってなりまして」
(もう、もう大夫走ってる訳でしょ?Eになって)
観客「(笑)」
「もうEになって大夫、そうですね」
(え?Eになってそんな走れないでしょ)
観客「(笑)」
「そうですよね。で、色んな友達に、」
(もう、もう無いですよ)
「無いですよね」
(無い無い)
「でも「しばらく走れる」って情報は何となく聞いていたので」
(誰が、)
「(笑)」
(誰が言った?)
観客「(笑)」

(走、もうEになって高速に乗ってる訳でしょ?)
「そうです」
(高速に乗って何分くらい走りました?)
「高速乗って10分ぐらい走った」
(ヤバイね、それは)
「で友達とかにも電話して「何分走れるかな?」とかって」
((笑))
「聞いたりして(笑)」
(友達何て言いました?)
「まあ、何分は分かんないけど30キロくらいは走れるんじゃ無いか?って」
(うんうんうん)
「は言われ」
(まあそれぐらい走るでしょうね)
「ですよね」
(うん)
「それで計算し、ギリギリ行けるかも知れないっていう事になり」
(うん)
「でもやっぱり危ないから、あのパーキングにこうマネージャー走ってて」
(うん)
「「この辺降りてありませんか?」って聞いて」
(うんうんうん)
「そしたら降りて、え〜20分ぐらい走ったとこにありますって」
(おっギリ、ギリだ)
「そう、結構ギリギリ」
(うん)
「でも行くしか無いって言って降りていったんです」
(うん)
「そしたらそこもやって無かったんです」
観客「え〜」
(あ〜)
「それで、これはもう、」

(どうする?間に合わないでしょ、次のロケに)
「もう現場にも間に合わないし、止まったらもうえらいもう事なるじゃない
ですか」
(うん)
「で「どうする?」って言って。まあグーグルマップ開いて」
(うん)
「「何か無いかな?」って探して」
(うん)
「で、もうマネージャーも前でパニクってるんで、私がこう見つけたガソリン
スタンドに片っ端から電話して」
(うん)
「で「やってませんか?」って言って聞いて、一個見つけて、」
(どれくらい?)
「そこからまた10分ぐらい走ったとこにあったんです。で、」
(そこまで走った?)
「走りました。でギリ間に合って」
(うわ〜危ない)

(合計何分くらい走ったんですか?それで)
「結構走ってますよね」
観客「(笑)」
(走ってるよね)
「キロ、」
(高速に乗って10分走ってる訳でしょ?)
「そうですね」
(で降りて、また降りるまで次の出口まで行きましたよね)
「行きましたね、はい。戻りました、はい」
(あっ戻って)
「ああ〜違う、行って、」
(行って)
「そうですね、戻って」
(また10分ぐらい走ってる訳ですね)
「はい、はい」
(高速だけで20分走ってますね)
「危ないですよね」
(危ない)
「(笑)」
(でもよく保ちました)
「ホントに、奇跡的に何とか」
(はぁ〜)
「まあただ現場はちょっとお待たせしちゃったんですけど」
(お待たせしちゃった)
「そうですね〜、怖かった」

(あっ俺もね、あの伊豆で)
「はい」
(ガス欠になった事あるんでs、2回ぐらい)
「あっ、ホントですか?」
(うん。あっ一回はねガス欠じゃ無いんだ。長〜い下り坂で、どうやっても
エンジンが止まったままなんです、かかんないんです)

「うわ〜怖〜い」
(長〜い、で、その道はよく知ってるんですけども)
「はい」
(このず〜と先の信号の先にガソリンスタンドがあるんです)
「あっなるほど」
(でもその前に信号がある。そこで止まったら行けないんです、)
「うん」
(ガソリンスタンド)
「うん」
(青だった)
「凄〜い」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(うわ〜ってそのまま)
「凄い凄い」
観客「(拍手)」
「奇跡的ですね(笑)」
(そのまんまガソリンスタンドに)
「凄〜い」
観客「(笑)」
((笑)あれ凄かったな)

CM明け

(あっガス欠で思い出しましたけども)
「はい」
(もう一回伊豆でガス欠やった事があるんです)
「(笑)」
観客「(笑)」
(私じゃ無いんです、あのそれでね、閉まってるんです)
「はい」
(で、これね、あのいけない手だと思うんですけど、田舎の方のガソリン
スタンドって、近所の人がやってる場合が多いんです)

「あ〜」
(それで開いてる家に行って「すみませんがガス欠なったんですけども」って
言ったの)

「はい」
(そしたら「あ〜ちょっと待って下さい、何とかさんに連絡すれば良いや」って)
「へぇ〜」
観客「(笑)」
(うん、で向こうの方からオッサン走ってきて「開けますよ、今」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(田舎の人は親切だすよ、やってくれたんですよ)
「あ〜凄い」
(だからどうしようも無い時は、それ頼んだ方が。いや、こんな事言って良い
のかな?)

「(笑)」
観客「(笑)」
「やってくれますかね?」
(やってくれますよ)
「そっか〜」
(ええ)

(冬ですね、それじゃ12月とか)
「そうですそうですそうです、冬でした」
(へぇ〜)
「はい」
(寒いさなかだね〜)
「そうですね。ちょっと遭、軽く遭難しかけた気分で」
(軽く遭難)
「(笑)」
観客「(笑)」

(あっお子さまおいくつ成られました?)
「は今、中学1年生なり???」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「そうなんです(笑)」
(へぇ〜、中学1年のママですか)
「はい(笑)」
観客「へぇ〜」
(あら〜)
「早いですね」
(早〜)
「あっという間に」
(あっ言う間ですね)
「はい、意外と、はい」
(中学1年なら、あっ反抗期じゃないですか?)
「反抗期、ですね」
(何か言ってきます?)
「うん、やっぱり急に中学入ってから、凄く距離を取られるようになりまして」
(ええ)
「ちょっと何か言うと「うるせえよ」って」
(「うるせえよ」って言う)
観客「へぇ〜」
「とかあります」
(カッコイイと思ってんですよ)
「そうですね〜」
(母親にそう言う事が)
「うん。それも何かこう可愛いな〜と思いながら」
(あっ可愛いと思います?)
「はい」
(「この野郎」とは思いませんか?)
「うん、何か面白いです」
(ああ、)
「何か「そんな事言っちゃって」と」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

(クラブ、部活は何かやってる?)
「部活はあの、スポーツをやって欲しかったんですけど」
(うん)
「演劇部に入っちゃいまして」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
「それで、」
(やっぱりね、血筋ですね)
「ねえ〜、でも絶対そういうのは嫌だって本人は言ってたんですけど」
(うん)
「でも演劇部に入ったんですけど、照明やってます」
観客「(笑)」
(え?照明やってる?)

二度目のCM明け

松雪泰子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞で、前後賞あります)
「はい」
(100人の女性スイッチ持ってます。何行きましょうか?)
「え〜今夜の「顔」にちなんで」
(「顔」うん)
「ええと、世の中に自分に似た人が3人いると」
(言いますね)
「言いますじゃないですか」
(うん)
「で、自分に似た人に会った事がある方」
(あ〜)
「1人、」
(何名?)
「1、」
(かなり似た人に会った事がある。100人中何名でしょう?)
「1名で」
(1名で?)
「(笑)はい、あんまりいないかな?と」
観客「ぇ〜」
(行きますか?)
「はい」
観客「ぇ〜」
(それじゃ行ってみましょう、スイッチオン)
自分と似た人と会った事ある人・・3人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(惜しいですね)
「3人もいるんだ」
(結構いますね)
「え〜凄い」
(ええ)
「何で?」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
松尾スズキさんの写真が表示されました
(あ〜)
松雪「松尾さん」
倉田アナ「もしもし」
松尾「もしもし」
倉田アナ「あっ「笑っていいとも」と申しますが」
松尾「はいはい」
倉田アナ「今タモリさんにお代わり致します」
松尾「はい」
(お久しぶりです)
松尾「あっどうも、松尾です」
(タモリです、どうも。あの松雪さん隣いらっしゃいますけど、ちょっとお代わり
  しましょう)

松尾「あっ、はい」
松雪「あっ」
松尾「はい、代わります。代わりますって言うか(笑)」
松雪「(笑)」
観客「(笑)」
松尾「代わって下さい」
(私が、私が代わります)
松雪「(笑)」
観客「(笑)」
松尾「(笑)すみません、すみません」
松雪「ご無沙汰です」
松尾「あ〜ご無沙汰してます」
松雪「お元気ですか?」
松尾「どうも、元気です」
松雪「松尾さんのTwitterはいつも拝見しております」
松尾「(笑)ありがとうございます」
(ああそう?)
松雪「はい(笑)」
松尾「相変わらずしっとりしていらっしゃいますね 松雪「(笑)」
観客「(笑)」
松雪「ありがとうございます」
松尾「しっとり病ですか」
松雪「代わります(笑) 観客「(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
松尾「あっ、いいとも」

明日のゲストは 松尾スズキさん




お・も・て・な・し!漢字Tシャツコレクション
進行役・山崎弘也、
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠、
    ゲストのデニスさん
審査員・外国人旅行者5人


外国人旅行者に漢字Tシャツが人気という事で、外国人旅行者がお土産に
したくなるような漢字Tシャツを考えるコーナー。

参考データ
「漢字Tシャツ売上げランキング(いいとも調べ)」
 1位「侍」、2位「日本」、3位「忍者」

出演者が考えた漢字Tシャツ
ベッキー倍返士
     (流行りの「倍返し」で「し」は侍を意味する「士」に変えた)
ピース壇蜜
     (今一番セクシー)
デニス
     (侍と分からない、一画多くてお得)
笑福亭鶴瓶
     (首に「腕」とタトゥーを入れた外国人を見かけた)
タモリ

審査結果
   (審査員の外国人旅行者が気に入った漢字Tシャツを着て登場)
「倍返士」・0票
「壇蜜」・1票(スイス人男性)
「待」・1票(オーストラリア人男性)
「腕」・0票
「鳳」・3票(オーストラリア人女性、スイス人男性、ニュージーランド人男性)




売れ残り商品に愛の手を!俺たち!ポップ職人!
進行役・タモリ、倉田大誠
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストのデニスさん


店で長年売れ残っている商品に、それが売れるようなポップ(売り文句)を
考えるというコーナー

1品目の商品  商品・シロクマの剥製
 店名・ばら商店下北沢店(リサイクルショップ)
 売れ残り歴・12年間
 商品データ・身長2m50cm、体重約150kg
       (最初は真っ白だったが今は汚れてしまっている)
 価格・105万円

 おすすめポイント
  ・立っているシロクマの剥製はレア(四つん這いの剥製が多い)
  ・省スペース(床面積は少なくて済む)

 売れ残り年表
  2001年・中古市場のオークションで購入し、300万円で販売開始
  2006年・50代のお金持ち紳士が来店し「200万円なら買う」と言われ
      オーナーがOKしたが「家に帰って妻に相談する」と言って
      帰ったまま戻ってこなかった。
  2009年・店の照明でシロクマの左肩がこげてしまい250万円に値下げ
  2011年・右手の小指の爪が取れたため200万円に値下げ。
  2013年・全く売れないので105万円に値下げ。

解答
 笑福亭鶴瓶「ごめんなさい、今日からやっと売ることにしました」
 ベッキー「ぼくの凍えたハートをあたためて」
 山崎弘也「あと5年でクマ」(汚れが進んで普通のクマのようになる)
 ピース「リアルテディベア。お子さんのお祝いに!」
 デニス「もっと茶色すればヒグマ、目元を黒くすればパンダに。
     アナタ色に染めて!!」

 店長が選んだポップは山崎弘也さん
 ・山崎さんが書いたポップを実際に店で展示
 ・「いいとも」を見たと言うと1万円引きの104万円で販売


2品目の商品
 商品名・豊臣秀吉の兜(鑑定書付き)
 商店名・宇宙村(東京都新宿区四谷)
 売れ残り歴・40年間
 商品データ・高さ55cm、重量3kg
 価格・1億円

 おすすめポイント
  ・秀吉が実戦用に使っていた世の中に一つしか無い超レアもの
  ・国宝になったら10億円はするかも!?

 売れ残り年表
  約40年前・日本刀数本、掛け軸数点と物々交換で入手し5億円で販売開始
  約10年前・60代の紳士が現れ3億円なら買うと言われたが断った。
  2013年・思い切って1億円に値下げした。

解答
 笑福亭鶴瓶「これで大阪城に行きませんか」
 ベッキー「特別セール!90%OFF(10億→1億!)」
 山崎弘也「今、買うな!!もうすぐすれば5千万」
 ピース「これをかぶってバイクでGO!」
 デニス「運動会の秋 騎馬戦を本格的に!!」

 オーナーが選んだポップは笑福亭鶴瓶さん
 ・鶴瓶さんが書いたポップを実際に店で展示
 ・「いいとも」を見た言うと2000万円引きの8000万円で販売




曜日対抗いいともCUP
「(タイトル不明)」
上向きの傾斜があるコースに縦にしたコインを指で弾いて転がすゲーム
コースには位置によって0点、10点、30点、50点、100点の得点表示あり
止まった場所の得点の合計を競います。

 得点
笑福亭鶴瓶OUT
ベッキー OUT
綾部祐二 OUT
山崎弘也 0点
又吉直樹 10点
倉田大誠 OUT
合 計10点
 OUTはコースアウトで無得点

月曜日 90点(6)火曜日 (10)水曜日 30点(3)
木曜日 10点(14)金曜日 (12)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
デニスさん(漢字Tシャツ/ポップ職人/エンディング)



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