今日のいいともニュース
2013年10月4日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
松尾スズキ、北山宏光、千賀健永、チーム「THE MANZAI認定漫才師」
noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストは松尾スズキさん 昨日 松雪泰子さん月曜 能年玲奈さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は松本人志さん、松雪泰子さん、鈴木杏さん、片桐はいりさん、
  能年玲奈さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「????」
(お久しぶりです)
「お久しぶりです」
(どうぞ)
「ええ、はい」
(ええ。え〜(花束)「メールマガジン編集部」)
「はい」
(「テレビブロス(編集部)」来てますよ)
「来てますね、はい」
(「気づかいルーシー」)
「絵本ですね」
(絵本???)
「絵本を出しまして」
(ねっ)
「はい」
(こっち能年さんとか、)
「あっ」
(鈴木杏ちゃん、松雪さん、いっぱい来てます)
「ありがとうございます」
(おっ)
「あっそうだ」
((花輪「松本人志 「R100」スタッフ一同」)松ちゃんから来てますよ)
「そうなんです、ええと、「R100」」
(映画だ)
「はい」
(ええ)
「に出してもらって」
(あっそうですか)
「ええ」
(へぇ〜)
「もう公開中」
(??ますね)
「もうすぐかな?ええ」」

((花束)「人生に座右の銘はいらない」)
「これあの、人生相談本なんですけど(笑)」
(ええ)
「ええ。ちょうど今あの、」
(全編人生相談本なんです??)
「ほとんど人生相談本ですね」
(これ、これあのビックリしたんだけども)
「はい」
(俺あの、この世界に入るときに、)
「はい」
(3つぐらい何か立てたんです、方針を)
「はあはあはあ」
(その一つがこれ)
「あ〜」
観客「へぇ〜」
「へぇ〜」
(ええ、これ、いや〜)
「要らないですよね」
(要らないです)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いやこれね、」
(ええ)
「座っていいですか?」
(ああ〜座って)
観客「(笑)」
「(笑)」

「しょせん、」
(人生相談本なのに、全編人生相談本ですよね?あれ)
「そうなんですよね」
(で何で「座右の銘いらない」なった?)
「何かあの、まあ元々そういう座右の銘とかそういうの決める所で、」
(ええ)
「何か自分のキャパシティを決めちゃうのが、何かナンセンスだなってのが」
(うんうんうん)
「あるじゃないですか」
(うんうん)
「後まああの、書店で「松尾スズキさんの新刊ありますか?」って聞いて、
聞いた時に」
(うん)
「書店員さん「どんな本ですか?」ったら「人生に座右の銘はいらない」」
観客「(笑)」
((笑))
「って言ったらカッコイイじゃない」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「その辺もちょっと計算して、はい」
(ああそう?)
「(笑)」
(色々計算してあるんだね)
「はい、そう」
(へぇ〜)

(あっ脚、脚本家の弟子の)
「はあはあ」
(クドカンさん凄い「あまちゃん」で大成功してるじゃない)
「そうですね、はい。まあお陰でね、僕もちょっと出してもらってるんで」
(うん)
「4年前にこの「いいとも」に出た感じとは、何か風景が違いますよ」
((笑))
観客「(笑)」
「明らかに何か受け入れてもらえてると言うか」
((笑))
観客「(笑)」
「ええ、そう」
(あれ、あの脚本書くのにあたって、一緒にやった事あるんですか?練習とか。
練習ってどう、)

「練習いうんじゃないですけど、」
(うん)
「あの僕の方が先にもちろんあの脚本は書いてた訳じゃ無いですか」
(うんうんうん)
「で宮藤が、二十歳ぐらいの時に、あの大人計画の演出助手とあの脚本書き
たいって言って入って来て」
(うんうん)
「その時まだ坊主頭で」
(ああそう?)
「ええ。今、15:55でも彼職質受けるらしいですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「当時は、もう職質感満載というか(笑)、危なかった」
(あれ、今でも怪しいもんね、あれは)
「うん」

「で、あの原稿用紙持って来たんですけど」
(うん)
「その原稿用紙の書き方が凄い間違えてて」
(今まで書いたこと無い?その来た時は)
「初めて書いた原稿見たら、原稿用紙ってあの400字詰めに、こう1マスずつ
入れてくじゃないですか」
(うんうん)
「1マスに3つ文字が入ってた」
((笑))
観客「へぇ〜」
「で(笑)、これ、これ、「これ宮藤ダメだぞ」って、あの尺が読めないから。
うん、でまあそれで僕の方にもテレビの仕事とか来るようになって」
(うん)
「二人とも笹塚に住んでたんですけど、」
(うん)
「で笹塚で僕の部屋で、あの一緒に書いてたんですよね、宮藤にあの口立てで」
(うん)
「口立てってあの僕が喋ったセリフを宮藤に書き起こしてもらって」
(うんうん)
「っていう様な作業を、」
(へぇ〜)
「3年ぐらいやってて」
(あっそうなの?)
「ええ」
(じゃぁ結構長い時間いた、毎日)
「いましたね〜、何か藤子不二雄みたいな感じなってましたね」
(なった)
「ええ(笑)」
観客「(笑)」
(じゃぁ作文とか書いたこと無いのかね?)
「無くは無い、」
(原稿用紙に)
「いや、あのまあ後々聞いたら「お金が無かったから」みたいな、そういう何か
淋しい話が出てくるんですけど」
((笑))
「(笑)」
(へぇ〜)

「まあでも何か後から聞いて、僕忘れてたんですけど」
(うん)
「あの、インタビューとかで答えてくれて嬉しかったのは、」
(うん)
「何か松尾さんから教わった事なんだ?って事を何か聞かれてみたいで」
(うんうん)
「その時に、まあ僕は何か一(ひと)、一原稿用紙の中にギャグを3つ入れるように
してるって松尾さんが言ってたんで」
(うん)
「「僕も3つ以上入れるように気をつけてます」みたいな事言ってました」
(へぇ〜)
「うん」
(いまだにそれ守ってる)
「いや4つか5つ入ってんじゃないですかね?」
観客「(笑)」
「うん」
(あ〜。でも脚本大変だよね、あれ書くって。絶対やろうとは思わない)
「あっそうですか?」
(うん)
「う〜んままね、無からね、生み出すわけですから」
(生み出す訳だからね)
「うん」
(相当苦労でしょうね、あれ)
「そうですね〜、まあタバコの本数がどうしても増えるというか」
(うん)
「禁煙しましたけど」

(だ、大体、大体そういう人の子ども時代ってどういう感じ?)
「(笑)そういう人の子ども時代?」
観客「(笑)」
(そういう、こういう、凄い脚本とか書くような子ども時代ってのは、クドカンと
共通する事ある?)

「いや、どうかな〜?」
(趣味だとか何かそういうの)
「僕はどっちかって言うとあの、内にこもるような少年だったんで」
(うん)
「脚本書くなんて全然思って無くて」
(うん)
「うん、あの、漫画家を目指してたんですよね」
(あっ絵の方が先だったの?)
「そうなんですよ」
(へぇ〜)
「で、その赤塚先生の影響を凄く受けてて」
(うんうん)
「うん」
(へぇ〜)
「で、そうだ松本さんも何か赤塚さんの影響受けて、漫画家一時目指してた
らしいです」
(ああそう?)
「うん」
(はぁ〜)
「で、ニャロメの似顔絵とか」
(描いてて)
「いっぱい描いてたりとか」
(へぇ〜)
「うん。まさかお話を考える人間なるとは思って無かったですね」
(あ〜)
「うん」

(じゃぁマンガの方に行こうと思ってた?)
「マンガ、」
(が最初で)
「マンガの出版社に応募してて」
(あっそう?)
「ええ」
(う〜ん)
「16ぐらいの時に佳作ぐらいに行って、あっもう僕漫画家成るなって思ってた
時代もあったみたいな」
(へぇ〜)
「ええ」
(じゃぁどっちかって言うと、この「(絵本)気づかいルーシー」とか)
「はい」
(こっちの方向だったんだ)
「そうですね、かなりあの、あの絵も赤塚先生の影響受けてると思います
けど(笑)」
(う〜ん)
「うん」
(それがどうして脚本なったんだろうね)
「う〜ん、まああの持ち込みを、あの26歳ぐらいの時までやってたんですけど」
(うん)
「上手く行かなくて」
(うん)
「それで、まあどうせやる事無いんだったら、まあ劇団でも旗揚げしようか
みたいな感じで」
(へぇ〜)
「うん」

(やる事無いから劇団旗揚げっちゃ凄いね、大胆ですね)
「でも当時の東京って、まああのバブルのあの後半ぐらいですけど」
(うん)
「まあ何かこう、何、何、何か分かんないけどやってみようみたいな事が
成立してたような」
(あ〜)
「時代だと思うんですよね」
(まあ、バブル知らない子が今ほとんどなんですよ)
「そうなんですよね、だから大人計画の入団試験とかやると」
(うん)
「もう大人計画何か大企業みたいな感じで、受けに来たりする人もいて(笑)」
(ああそう?)
「うん。何かもう「入社決まりました」みたいな(笑)」
((笑))
「そんな感じでは絶対無く、」
(へぇ〜)

CM明け

(虫が嫌いって本当?)
「虫、だ、大丈夫ですか?」
(虫、あんまり好きじゃ無いけど)
「ええ」
(虫、まあでも虫はいるでしょ?どこだって)
「大人になれば成る程ダメになって来て。僕マンションの15階に住ん
でるのに、」
(うん)
「セミが飛んでくるんです」
観客「へぇ〜」
(うん)
「むし、むしろ死にかけたセミが風に乗ってフワ〜と来て」
観客「あぁ〜」
「フッと死んでるんですよね」
(ベランダに?)
「ええ」
(うん)
「死んでるのかな〜?死んでるよな〜と思って、何かホウキとかで突くと
バタバタバタって動くじゃ無いですか」
((笑))
観客「(笑)」
「あれがもうね、あの、」
(あ〜セミ動く)
「あのセミ、」
(ジジジジジっていうでしょ)
「セミファイナルって言うらしいんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(ああそう?(笑))
「そんなだからね、」

(セミ駄目?素手で行けないの?)
「行けないです、行けない」
(セミ?)
「うん」
(へぇ〜)
「もうそういう時はセミが暴れるよりも、自分が多く暴れることで、セミに逃げて
もらうっていう」
観客「(笑)」
((笑))
「ただセミがこうなってんのが(セミが暴れる様子と、松尾さんがそれ以上に腕を
振り動かしている様子を再現)」
((笑))
観客「(笑)」
「なってると、飛んで行っちゃう」
((笑))

二度目のCM明け

松尾スズキさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートで、ピタリ賞真ん中で、前後賞があります)
「はい」
(何行きましょうか?)
「そうですね、何かあの人生相談本の中でも、よくあの聞かれるのが
あの老後が不安でどうしま??、就職が無いです」
(あ〜)
「みたいな事なんですけど」
(うん)
「この中で、え〜老後の不安など一切無い」
観客「(笑)」
((笑)いい、良いですね、100人中、女性、老後の不安など一切無い)
「一切無いっていう」
(物凄い金持ちだったり何か)
「そうですよね」
(うん)
「そういう人が、1人でも居てくれたら希望に繋がるなという意味合いで」
(あ〜、1人?)
「1人、はい」
(老後の不安など一切無い、スイッチオン)
老後の不安など一切無いという人・・4人
「あっ」
(え〜?)
観客「へぇ〜」
「いるな〜(笑)」
(いるな〜)
「あっ、でもちょっと希望が持てる答えですね(笑)」
(あ〜。結構バブルの人いるんだね。残念です)
「うん」

(それじゃぁ来週のゲストご紹介しましょう、この方です)
能年玲奈さんの写真が表示されました
観客「あぁ〜」
松尾「あっ」
(おっ能年ちゃん)
観客「お〜」
(へぇ〜)

(電話繋がって無い?)
松尾「何か、」
(繋がるまで待つ?)
松尾「ねっ、」
スタッフ男性「???」
内田アナ「はい」
松尾「松尾一気に今日来た人「ハズレ」みたいな顔なって」
((笑))
観客「(笑)」
(コマーシャル行く?)
内田アナ「あっはい、エンディングで、最後という事でお願いします」
(あっそうですか)
内田アナ「はい」
(それじゃ、ええ。松尾スズキさんでした、ありがとうございました)
観客「(拍手)」
松尾「ありがとうございました」
(ありがとう)
観客「(拍手)」

CM明け、次コーナー「負けず嫌いマッチ」のセットの端で
(松尾スズキさんはすでにいなくて、コーナー出演者が並んでいました)
内田アナ「電話が繋がりましたので、タモリさんお願いいたします」
(そうですか)
内田アナ「はい」
観客「(笑)」
(もしもし)
能年「あっ、もしもし」
観客「おぉ〜」
出演者「おぉ〜」
(あっタモリです)
能年「あっ、」
草なぎ「あまちゃん」
能年「初めまして」
(あっ初めまして)
能年「能年です」
(はい。来週月曜日「いいとも」大丈夫ですか?)
能年「いいとも」
(いいとも、はい、じゃぁお待ちしてます)
出演者「あまちゃんだ」
(よろしく、)
観客「(拍手)」
出演者「あまちゃん」
草なぎ「アキちゃん」


月曜日のゲスト 能年玲奈さん




いいともニュース
テレフォンアナウンサーとして内田嶺衣奈さんが加入しました。
(三田友梨佳アナは水曜に移動となりました)





そっくりさんアワード2013 今年の顔フェスティバル
進行役・タモリ、
審査員・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    ゲストのKis-My-Ft2北山宏光&千賀健永さん


今年話題になった人のソックリさんコンテスト。優勝者は年末に
行われるチャンピオン大会に出場出来ます。

1人目の紹介者・39歳男性
 紹介する人は・妻(37歳)
 紹介フレーズ・「東京五輪のプレゼンで世界をメロメロにしたあの人。
        ロシア出身の滝川クリステル」
 似てる有名人・滝川クリステルさん

2人目の紹介者・32歳女性と幼児2人
 似ている人は・父親(63歳)
 紹介フレーズ・「今年引退を表明したあの監督。まだ引退するつもりは
        ありません宮崎駿
 似てる有名人・宮崎駿さん

3人目の紹介者・49歳女性と男性と幼児(母親と夫、息子)
 似ている人は・娘(21歳)
 紹介フレーズ・「世界ツアーを成功させたあのアーティスト。2歳の
        息子がいる きゃりーぱみゅぱみゅ」
 似てる有名人・きゃりーぱみゅぱみゅさん

4人目の紹介者・20歳男性
 似ている人は・友人男性(21歳)
 紹介フレーズ・「楽天イーグルスを優勝に導いたあの投手。野球が出来ない
        田中将大」
 似てる有名人・田中将大さん

5人目の紹介者・28歳男性
 似ている人は・同僚男性(28歳)
 紹介フレーズ・「あまちゃん」のミズタクで大活躍したあの俳優。美容師
        やってます、松田龍平」
 似てる有名人・松田龍平さん

6人目の紹介者・男性
 似ている人は・同僚男性(30歳)
 紹介フレーズ・「映画ドラマで大ブレイクしたあの俳優。夜のにおいがする
        綾野剛」
 似てる有名人・綾野剛さん

7人目の紹介者・友人男性
 似ている人は・友人男性(23歳)
 紹介フレーズ・「半澤直樹が大ヒットしたあの俳優。1分が限界 堺雅人」
 似てる有名人・堺雅人さん

審査結果・話し合いの結果7番の優勝





クイズ!たくさんいれば答えられるかな?
進行役・草なぎ剛、内田嶺衣奈
出演者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    ゲストのKis-My-Ft2の北山宏光&千賀健永さん
        チーム「THE MANZAI認定漫才師」さん


 チーム「THE MANZAI認定漫才師」さんの内訳(敬称略)
  アルコ&ピース(酒井健太、平子祐希)
  ウエストランド(井口浩之、河本太)
  流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎)
  風藤松原(風藤康二、松原義和)
  2丁拳銃(川谷修士、小堀裕之)
  千鳥(大悟、ノブ)
  エルシャラカーニ(セイワ太一、山本しろう)

答えが複数ある問題が出されるので全解答者が答えるまでに正解を
出せればクリアというクイズ。2問正解出来れば賞品(「ジャンボ
メロンパン」)獲得出来ます。

第一問「マクドナルドのバーガー類レギュラー商品全13品全て答えなさい」
    (モーニングメニューや季節メニューなどは除く)
第二問「2013年上半期タレント番組本数トップ10全10人全て答えなさい」
     (1〜6月にテレビ出演の多かった人をフルネームで)

解答者第1問解答第2問解答
木下優樹菜照焼バーガーこばやししんぞう×
平子祐希 フィレオフィッシュ設楽統
山本しろうチーズバーガー加山雄三×
酒井健太 ハンバーガー加藤浩次
風藤康二 エビフィレオ箕輪はるか
瀧上伸一郎ダブルチーズバーガービビル大木
ノブ   ベーコンレタスバーガー近藤春菜
大悟   ダブルバーガー×今ですよ林×
川谷修士 ビックマック若林マサヒロ×
ちゅうえいダブルマック×若林正恭
河本 太 チーズダブルバーガー×春日ヒロシ×
井口浩之 マグロバーガー春日俊彰
北山宏光 チキンフィレオ・・・×
千賀健永 ダブルテリヤキバーガー×劇団ひとりクリア
劇団ひとりマックフィレオ×−−−
セイワ太一ダブルマックバーガー×−−−
松原義和 チキン竜田×−−−
関根 勤 −−−有吉弘行
小堀裕之 −−−・・・×
田中裕二 −−−テリー伊藤

  (順番は事前テストの成績が悪い順(一番上の人が最下位)です)
 の印がある人から解答スタート
 ・1問目は1番の人から、2問目以降は前の問題で最後答えた次の人から
  解答していきます。

 ・1問目は17人目松原さん不正解で残り全問正解不可能になったため終了
  残りの答えはダブルクォーターパウンダーチーズ、チキンクリスプ、
  マックダブル、クォーターパウンダーチーズ





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    ゲストのKis-My-Ft2の北山宏光&千賀健永さん
        チーム「THE MANZAI認定漫才師」さん


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、劇団ひとりさんが出演者と
対決するという企画

今回のテーマ「即興芝居ガンマン」

 劇団ひとりさんがアルコ&ピースの平子祐希さんを相手に、
 く即興劇を行いました。

 配役
  呼び出した男・劇団ひとり
  呼び出された友人・平子祐希
  マスター・タモリ

  飛び入り参加
  ウェイター・北山宏光
  友人の弟・井口浩之
  友人の兄・山本しろう
  店の客・大悟
  BGM演奏・小堀裕之

 舞台
  テーブルと2脚の椅子が置かれた喫茶店。
  テーブルの上には布で隠されたピストル一丁が置かれてある。

 ストーリー
 ・呼び出された平子さん(以下「友人」)がタモリさんがマスターを勤める
  喫茶店で待っていると劇団ひとりさん(以下「男」)登場
 →男の会社が倒産した事を話しだす。BGMが流れ出すがすぐ終了
 →話を始めるとウェイターが昆布茶を運んでくる
 →友人の弟が登場。弟がテーブルの上の布を取るとピストルが現れる。
 →友人が男に銃を向け、復讐のために男の会社を倒産させたと告白。
 →友人の兄が登場し、弟に向かって止めろと行って男の前に立ってかばう
 →客がマスターに話しかけるが、その隙に男が友人から銃を奪う。
 →男が3年かかってこのコーナーを獲得したのに、他の人が自由に行動
  し過ぎると叫んでいる時にコーナー終了の音楽が流れ出し、自分の
  こめかみに銃を向けるところで終了





曜日対抗いいともCUP
「(タイトル不明)」
上向きの傾斜があるコースに縦にしたコインを指で弾いて転がすゲーム
コースには位置によって0点、10点、30点、50点、100点の得点表示あり
止まった場所の得点の合計を競います。

 得点
草なぎ剛 OUT
劇団ひとり0点
田中裕二 30点
関根 勤 50点
木下優樹菜0点
内田嶺衣奈OUT
合 計80点
 OUTはコースアウトで無得点

月曜日 90点(6)火曜日 30点(10)水曜日 30点(3)
木曜日 10点(14)金曜日 80点(12)優勝 月曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
チーム「THE MANZAI認定漫才師」さん(答えられるかな/負けず嫌い/エンディング)
北山宏光さん(今年の顔/答えられるかな/負けず嫌いマッチ/エンディング告知
  (TV「キスマイBUSAIKU!?」))
千賀健永さん(今年の顔/答えられるかな/負けず嫌いマッチ/エンディング告知
  (TV「キスマイBUSAIKU!?」))






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