今日のいいともニュース
2013年10月7日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
能年玲奈、林修、ふなっしー、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは能年玲奈さん 金曜 松尾スズキさん明日 倉科カナさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は小泉今日子さん、渡辺えりさん、杉本哲太さん、片桐はいりさん
  ピエール瀧さん、松尾スズキさん、荒川良々さん、村杉蝉之介さん
  WaT(ウエンツ瑛士・小池徹平)さん、皆川猿時さん、福士蒼汰さん
  宮藤官九郎さん、やくしまるえつこさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「玲奈ちゃん!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜!」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「はい」
観客「(拍手)」
観客「アキちゃん!」
「失礼します」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(初めて会いますよね?俺ね)
「はい、」
(ねえ)
「初めまして」
(初めまして。よろしくお願いします)
「よろしくお願いします」
(あっどうぞどうぞ、おかけ下さい)
観客「可愛い〜!」

((花束)いっぱい来てますよ、これ)
「あ〜」
(ええ。やっぱ「あまちゃん(「連続テレビ小説「あまちゃん」一同」)」来てますね)
「あっ」
(キヨンキヨン)
「あっ」
(ピエール瀧来てますね。やくしまるえつこさん来てます)
「あっ」
(いっぱい来てます、いっぱい。渡辺、宮藤官九郎ちゃんからも来てます)
「あっ」
(どうぞどうぞ)

能年さんが客席を見渡していて
観客「(笑)」
(何驚いてる?)
「こんにちは」
(あっ初めてだもんね)
「はい」
(こんな感じでずっとやってま〜す)
観客「(笑)」
「もう〜、」
(ねえ)
「よろしくお願いします」
(よろしく。色白いね〜)
「え?」
(色白いね)
「でもファンデーション」
観客「(笑)」
(いやいや、そりゃ塗るでしょ)
「(笑)」
(能年ってこれ本名?)
「本名です」
(珍しい名前だね、これ。親戚合わせて何軒くらいしか無い、無いでしょ?)
「私、」
(うん)
「お祖母ちゃんとお祖父ちゃんしか知らなくて」
(あっそう?)
「能年さん」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(そうだろうね、へぇ〜)

(目がキラキラしてんね)
「あっ」
観客「(笑)」
(え?)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
観客「(笑)」
((笑))
「・・・・・・・・・・・・あっ何かあの、」
(は?)
「この間、渡辺えりさんに言われたんですけど」
(うん、渡辺えりさん、はい)
「小動物みたいに、」
(ええ)
「殺されないために黒目が大きくて」
(うん)
「光を取り入れるんだって言われて」
観客「(笑)」
(は?)
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(何?)
観客「(笑)」
(何?小動、小動物?)
「が、何かあの、黒目がちじゃないですか」
(あ〜うんうん、あれは)
「何か、あれと一緒で」
(うん)
「殺されないために」
(殺されないため?殺されそうなった、なったの?)
観客「(笑)」
「(笑)」
(殺されそうになった事があるの?)
「あっ〜ちょっと初めて、えりさんからその、話を聞いた時に」
(うん)
「ビックリしちゃったんですけど」
(あ〜そうですか〜)
観客「(笑)」

(今二十歳だっけ?)
「そうです」
(そうか〜。でも去年1年は全部まあ「あまちゃん」ばっかりだったんだ)
「そうですね」
(そうだよね。もと、元々何、元々女優に成りたかったの?)
「あっ、初めはあの・・・・・・・・あの、モデルのオーディションに応募して」
(うんうん)
「そこから」
(あっ初めモデル成りたかった?)
「はい」
(へぇ〜)

(その前は?小っちゃい頃は?)
「小っちゃい頃は、小学生なりたての頃とかは」
(うん)
「「パリコレに出たい」とかって言ってて」
(パリコレ?)
「「パリコレに出る」って言ってました」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(あっパリコレ出るためのファッションのモデル成りたかったんだ)
「はい、それで色々成りたかったんですけど」
(色々、他にも成りたいものがあった?)
「はい。あと、」
(その次は何になりたかった?)
「次にお笑い芸人さんになりたくて」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
観客「(笑)」
(パリコレとお笑い芸人)
観客「(笑)」
(全然違うよ)
「何か、」
(あっお笑いに目覚めたんだ、その時に)
「はい。楽しそうなものに飛びついてたので」
(はぁ〜。誰か好きな芸人さんとかいた?その当時は)
「その時、レギュラーさんの「あるある探検隊」とか真似してました」
観客「あぁ〜」
(あ〜ホント?それ見て、え?それ小学校何年の時?)
「小、2,3とかです」

(小2か小3ぐらいの時はお笑い芸人成りたかった)
「はい」
(何かやってたの?実際付くってやったり)
「友達と3人で、」
(うん)
「コント作ったりとか」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(ど、どんなコント作ってた?)
「何か、かくれんぼしてて」
(うん)
「1人だけ隠れたまま取り残されるっていう」
観客「(笑)」
「コント」
(それはどっちかって言うとサスペンスとかそういうのじゃない?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(え?で、3人でやった?)
「やってました」
(やってた?へぇ〜。ず〜と隠れてて、1人で「あれ?」って事になる)
「はい。(笑)」
(そうすると他の2人はいなくなっちゃう)
「いなくなって」
(え?結末はどうなの?)
「(笑)」
(1人でずっとしばらくやってて)
「1人でやって」
(うん)
「「あっいない!」とかって言って終わる」
観客「(笑)」
(お笑い芸人なんなくて良かったね、それ)
「(笑)」
観客「(笑)」

(はぁ〜、それ、その後は何かある?)
「あとは何か、絵を描くのが好きで」
(ああそう?)
「イラスト描く人になりたいとか。あっあと、中学生の時に」
(うん)
「バンドを組んで、演奏してました」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜。小学生の5,6年くらいの時にイラスト成りたいと思った?)
「はい」
(へぇ〜。あっ作品のパネルあるの?)
「あっ」
(え?)
観客「へぇ〜」
本人直筆のイラストのパネル登場
観客「おぉ〜!」
(お〜)
観客「凄い」
(お〜)
「これ去年とかに描いた」
(え?これ去年?)
「去年描いた絵です」
(あっ、小っちゃい頃じゃ無いんだ)
「(笑)」
観客「(笑)」

(あ〜、これ去年ってこと「あまちゃん」やり始めた頃?)
「あっやる前ですね」
(やる前?)
「あれ?はい」
(やる前って、「あまちゃん」のこれ何かイメージ出てるじゃ無いですか。魚が
向こうにいて)

「魚が」
(ねえ。予感があったんだ。海中に関する仕事が来るという)
観客「(笑)」
(え?)
「あっ〜そうなのかもしれない」
(ねえ。これどういうイメージで描いたの?魚)
「これ、魚好きな女の子」
観客「(笑)」
(魚が好きな女、)
観客「(笑)」
「あの空想してて、この魚とかが頭の中の自分」
(そうだよね、これ頭の中に入ってるね、魚が)
「(笑)」
(はぁ〜、魚好きなんだ)
「魚好きです」
(う〜ん「魚好きです」って宣言したね、今)
「(笑)」
観客「(笑)」
「フォルムが可愛くて」
(あ〜)

(さかなクンとかどうなの?)
「さかなクン大好きです」
(さかなクン大好き?)
「はい」
(会った事ある?さかなクン)
「あの「あまちゃん」でお会いして」
(あっそうか、出たよね「あまちゃん」で)
「はい」
(どうだった?)
「何か凄い、さかなクンがいるだけで、何かその場が幸せな空気になっ??」
(幸せ(笑))
観客「(笑)」
「凄い何か楽しくなりました」
(さかなクンってさ、あれあの普段でもああいう感じなのね)
「あっ」
(あれ作ってる訳じゃ無い)
観客「へぇ〜」
(誰かが言って、言ってた、あのスケジュールの事であせってて、楽屋で話す
声があのままだったらしいよ)

「あっ??」
観客「(笑)」
(「(モノマネ)それじゃさ、行けないんだ、いけないわけ」)
観客「(笑)」
((笑)面白いね、さかなクン。この前偶然蕎麦屋で会ったよ、さかなクン)
「あっホントですか?」
観客「へぇ〜」
(さかなクン蕎麦食ってたよ)
観客「(笑)」
(面白いね、さかなクン)

(じゃぁ魚の種類とかいっぱいこう知ってる?)
「あっ、でも、そういっぱいって訳じゃ無いんですけど、あのさかなクンに、」
(うん)
「魚の、あの図鑑を」
(もらった?)
「いただいて」
(うん)
「それ見て癒されてます」
(癒されてる?あっ魚の形が好きなんだ)
「はい、みた、」
(こういう)
「ビジュアル」
(へぇ〜)
noon boyz野澤さんがまだ能年さんが描いた絵を持って立っていたので
(あっご苦労さんでした)
「あっ」
観客「(笑)」

(バン、中学入ってバンド組んでたの?)
「はい」
(誰かミュージシャン見てやりたいなと思った?)
「あっ最初は、あの友達に連れてかれて」
(連れてかれた?)
「あの何か、あの、オジサンバンドたちがいっぱいやってる、場所に連れて かれて」
(あっ今オジサンバンド多いんですよ、5,60代)
「あっ」
観客「へぇ〜」
(かなりある、そのオジサンバンドの大会まであるんです)
「あっ」
観客「へぇ〜」
(若い頃ね、50代60代がやってたの忙しくて、ちょうど退職したからやろうと言う
のが。そういうバンドがいっぱいあるのよね)

「あっ、そう、」
(それあの、あっ兵庫でだ)
「はい、そうです」
(それ見に行って)
「で、何か、そ、その方達に教えてもらいながら初めて」
(へぇ〜、何やってたの?楽、楽器は)
「私ギターやってました」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」

(でそのままバンド組んだ?)
「はい」
(へぇ〜、何人ぐらい)
「ええと、2つぐらい組んだんですけど」
(2つ組んだ?)
「一回解散して」
(早いね〜、解散)
観客「(笑)」
(え?一回目の解散は何年ぐらい続いた?)
「ええと多分1年とか」
(1年で解散した?方向性が違ってきたんだ)
観客「(笑)」
(凄いね、もう1年で、中学1年ぐらいでもう方向性が)
「ぁ〜」
(違うんだ)
「そうみたいですね〜」
観客「(笑)」
(どういう方向性行きたかったんですか?)
「うん、でも、何か多分、う〜ん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
タモリさんがテーブルに倒れ込み
観客「(笑)」
「(笑)。気が合わなかったのかも知れない」
(気が合わない?)
観客「(笑)」
(方向性じゃ無いじゃない、それ)
観客「(笑)」
(バンド気が合わなかったんだ(笑)。それでもう解散という風に)
「それで」
(あっリーダーだったんだ?)
「いや、違います。私は1ギターで」
((笑))
観客「(笑)」
(1ギタリストとして参加してたのが、気が合わなかったんで「私辞め、辞めます」って)
「あっ何か解散って事になっちゃって」
(解散って事になっちゃった?リーダーが解散って事に)
「はい」
(へぇ〜)

「それで次に新しく組んで。それは4人くらいでやってました」
(4人くらいで組んだ?)
「はい」
(ほぉ〜。どんな音楽やってた?4人で組んだ)
「4人で組んだのは、あのGO!GO!7188さんのコピーをやってました」
(へぇ〜、ああそう?)
「はい」
(上手く行った?)
「でもすっごい楽しかったですね」
(へぇ〜。それはずっと続いた?しばらく、中学時代は)
「卒号するまで続きました」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(ああそう?その、ギターずっとやって?)
「はい」
(今度はリーダーだったんだ?)
「いや、ベースの、ベースボーカルの子がリーダーで」
(ああそう?)
「私は、」
(1ギタリストで)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑)そう?それで高、高校に入ったの?)
「そうですね、高校に入って、あの、それを機に上京したので」
(あっ高校はこっちだ)
「はい。なので、そのバンドはそれと共に解散しちゃって」
(あっ解散して)
「はい」
(へぇ〜、それっきり?)
「(うなずいていました)」
(久しぶりに会ったり何かしないのバンド仲)
「全然会わないですね」
(会わない?)
「はい」
(あ〜、意外と冷たいのね)
「(笑)」
観客「(笑)」

(でこっち来て)
「はい」
(10、ええと高校だから16か)
「はい」
(それでオーディション受けたんだ。まだ、まだか)
「あっ、オーディション、あっそれ、」
(うん)
「で・・・・・・・・・・ん?」
(ん?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(どうした?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何か思い出したか?)
「(笑)いや、ええとそれから、あの、演技のレッスンに」
(に行ったんだ)
「通って」
(はぁ〜。じゃぁ高校は行ってから、もうモデルと、それから演技のレッスンで)
「はい」
(女優さんなろうと思った?)
「はい」
(あ〜。色々変わったね)
「・・・・・・・・・・」
(へぇ〜)

(趣味は無いの?今とこは)
「趣味は、絵を描くこととか」
(あっ今、絵まだ描いてる)
「はい」
(後は?)
「あとは、何か、アクセサリーとか、」
(うん)
「創作してます」
(アクセサリー作ってんの?)
「でも何か、元があって装飾したりとか何ですけど」
(へぇ〜)
「したりしてますね」
(ああそう?)

(何か、ヒゲのコレクションがある?)
「あっヒゲ(笑)。ヒゲだ!」
(ヒゲが好きなの?)
「ヒゲが好きで」
(うん。ヒゲが好き)

世界ヒゲ選手権とは?(パネル登場)
1990年より開催されている大会。
「自然部門」「ダリ部門」「フリースタイル」など17部門に
  分かれて競われる。
前大会には15ヶ国から約150人の選手がエントリーした。
  次回大会は11月2日よりドイツで開催される。

(1990年より開催されている大会。世界ヒゲ選手権に興味持ったの?)
「はい」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(これは「自然部門」「ダリ部門」「フリースタイル」17部門に分かれて競われて
るんだ。へぇ〜。ダリってこういうやつだろ?)

「はい、ダリ」
(立派や変わったヒゲを生やした外国人男性16人の写真登場)
「あっ」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「出場者の方々」
(凄い人がいるもんだね。はぁ〜。これ見て楽しい?)
「はい」
(ヒゲ好き?)
「ヒゲが好きです」
(へぇ〜。まさ自分でヒゲ付けようとは思わない?)
「いや、付けます」
(あっ付ける?)
「お家で付けて写真撮ったりしてます」
観客「へぇ〜」
(ええ)
「(笑)」
(どんなヒゲ?付けひげ持ってんの?)
「持ってます。でも今日お家に置いて来ちゃった」
(へぇ〜、いくつぐらい持ってる?)
「3つぐらい今ありますね」
(へぇ〜)

(あれ?)
観客「あぁ〜」
トレーに乗せて4種類の付けひげが運ばれてきました
(これはそう?)
「私のじゃない、けど、」
(あっこれ違う)
「あ〜素敵なヒゲが」
観客「(笑)」
(これは単に付けひげの見本ということか?)
「あっ」
(あ〜。あっこれ、あっ番組からこれプレゼントだってよ)
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
金髪で揉み上げの下辺りからアゴ、口まで全て長めのケガ付いたヒゲを持って
(これ凄いな、これ)
観客「(笑)」
(どうなってんの?これ)
「あっ、多分(紐を)後に回して」
((口に当ててみて)こうやって付ける)
「お〜」
観客「おぉ〜!」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(へぇ〜、これプレゼントらしいです)
「ありがとうございます」
(各種ありますから、これ。家で付けて写真撮って)
「はい」
(ええ、下さい)
「はい」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))

(なん、じゃぁヒゲ生えてる男性の方が好きなの?)
「う〜んと、ユニークなヒゲが良いです」
(こういう人たちが良いの?こう、こんなヒゲが)
「はい」
(はぁ〜)
「こう何かコスチュームもヒゲに合わせて」
(この中で一番どれが好き?)
「一番?これとか」
(アゴの部分は剃ってあり、口の両サイドのヒゲを横で大きくカールさせたヒゲ)
観客「へぇ〜」
(これ?)
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「でもこういうのも好きです。あっこういうの(揉み上げやアゴヒゲを数十センチ
くらい伸ばしたヒゲ)とか」
(これも好き?)
「はい」
(はぁ〜)
「ダリとかアインシュタインとかのヒゲが好きです (この人凄いね)
「凄いですね」
(この人こうだもんね(揉み上げ、口の斜め下、口の下の片側3ヶ所、両サイドで
6つのヒゲを横に伸ばしてカールさせたヒゲ))

観客「(笑)」
(ココ(アゴ中央)にはヒゲ無いんだもんね。ここんとこから出てるよね)
「あっホントだ」
(うん、こういう系統があるんだね、へぇ〜)

(おっ、次回11月2日よりドイツで開催らしいですよ)
「あっ」
(行きますか?)
「うわ〜」
観客「(笑)」
「行きたい」
(あっ行きたい?)
観客「(笑)」
(実際見てみたい?へぇ〜。Tシャツにもヒゲ描いてあるの?)
「あっ今日」
(あっホントだ)
Tシャツの胸とにヒゲの絵が描かれていて、下に「I'm MARIO」と書かれていました
観客「可愛い〜!」
観客「可愛い」
(へぇ〜、「I'm MARIO」これは売ってるの?こういうのが)
「あっ、はい、何か用意してくださって」
(ああそうなの?)
観客「(笑)」
(あるんだ、こういうのが)
「私がヒゲが好き」
(へぇ〜、気に入ってる?この、良い?このTシャツは)
「はい、可愛いです」
(可愛い?ヒゲ可愛い?)
「(キョロキョロしていました)」
((笑))
観客「(笑)」

CM明け

(今後やって何かやりたい事ある?)
「今後?」
(うん)
「アクション」
(ええ?)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
(アクションやるか?)
「アクションやってみたいです」
(へぇ〜。スポーツなんかやってた?)
「スポーツ、中学生の時は、ソフトテニス部でした」
(あっ、え?)
「ソフトテニス部」
(軟式のテニスやってた?)
「はい」
(へぇ〜。格闘技はでも、初めてでしょ?やるとしたら)
「そうですね」
(どう?あっでも泳げなかったんだよね)
「あっそうなんです」
観客「へぇ〜」
(そう、「あまちゃん」決まった時は泳げなかったんだよ、それは聞いてた)
「はい」
(どうした?泳ぎは)
「特訓して(笑)」
(プールでず〜と泳がされた?)
「あっ、はい、プールであの5メートルとかの深いプールで」
(うん)
「潜って」

(でも潜るシーンって、あったよね?いっぱい)
「そうですね」
(あれね、あの潜ったこと、素潜りしたことある人だと分かると思うんですけども
なかなか身体沈んで行かないんだよね)

「あっ、はい」
(よく、どれくらいで出来る様なった?)
「でも、一週間とか10日」
(一週間で出来る様なった?)
「はい」
(はぁ〜)
「あれ?どうだったんだ、」
(いやいや)
観客「(笑)」
「(笑)」
(一週間で出来るっての早いよ。運動神経良いんだ)
「あっ・・・・・・・・・・」
観客「(笑)」
(なかなか下に行かないよね)
「あ〜そうですよね」
(うん。まあ重り付けて、あれを調整しながらやるんだけど)
「あっはい」
(今度上、重り付けて上がるのが大変でしょ)
「そうなんですよね」
(うん)
「何か」
(で上がって息をこう、深く吸うんだよね)
「はい」
(でも上手く潜ってたよね)
「あっ、ありがとうございます」
観客「(笑)」
(うん)
観客「(笑)」

(今もう大丈夫?泳ぎも全部)
「そうですね」
(うん)
「きたえられました、「あまちゃん」で」
(きたえられたね。怖かったろ?初め水が)
「そうですね」
(うん)
「足が付かないところで、初めてだったので」
(うん)
「海に行ったときは凄い怖かったです」
(うん。あれそれで潜ってウニとかサザエとかアワビとか探すのがまた大変なん
ですよね。やつらもちゃんも見えない様にやってっからね。サザエなんか
あれだよね、あのウニの間にいるんですよね)

観客「へぇ〜」
(取られないようにしてんだよね)
「トゲトゲの中に」
(は?)
「トゲトゲの」
観客「(笑)」
「中に」
(「トゲトゲの中に」)
観客「(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

(ピエール瀧の花がお寿司だという事を、今気がつきました)
(板状の物の上に1つはマグロの握りを模したもの、もう一つは軍艦巻きの
ウニを模したフラワーアートでした)
観客「(笑)」

(ゲッターズ飯田が来てますんで占ってもらいましょうかね)
「あっ」
観客「(拍手)」
ゲッターズ飯田さん登場
(あっよろしくお願いします)
ゲッターズ「初めまして」
「あっ初めまして」
ゲッターズ「よろしくお願いします。ちょっと占いを来てしまして」
(何か特徴、特徴的な事ある?)
ゲッターズ「はい、で手相がですね、あの本当に凄い、この薬指の下から縦に
  真っ直ぐ伸びる線が、これ両手なんですけども」
(うん)
ゲッターズ「この線、あの占いの教科書、アイドル線って言って」
(うん)
ゲッターズ「自然に人を集めたりとか、あの本当にアイドルになる様な人とかに
  ある線なんです」
(へぇ〜)
ゲッターズ「なので、この世界で一番成功しやすい手が、手相が出てました。
  一般の方に、」
(両方にある?)
ゲッターズ「両方にある方って珍しいんですけども。片手でも凄いんですけど、
  両手にあるという。一般でもこういう方あると、周りから色んな人が
  助けてくれたりとか」
(うん)
ゲッターズ「人脈が出来るという手相ですね」
(へぇ〜)

ゲッターズ「あと生年月日と名前から調べて来まして。基本的な、能年さん
  あの礼儀正しく非常に繊細なんですが、根がかなりいい加減なのと」
観客「(笑)」
「(笑)」
ゲッターズ「どっかね「何とかなるや」で何とかしてくるタイプなので」
「(笑)はい」
ゲッターズ「あの陽気で楽しくするとドンドン運を引き寄せるというタイプ
  ですね」
「あ〜」
ゲッターズ「ただ、え〜お腹が空くとすぐ機嫌が悪くなるので」
観客「(笑)」
ゲッターズ「何か食べないと、イライラするの周りにバレてしまうのと」
「あっ」
ゲッターズ「あと音楽を聴かないと絶対ダメっていうタイプなので」
「あ〜」
(ああそう?)
ゲッターズ「音を聴くと凄い心が安定するタイプですね」
(へぇ〜)
ゲッターズ「このほかタモリさん、」
(どう?)
「いや、でも、」
(合ってる?)
「合ってる気がします」
(へぇ〜)
ゲッターズ「凄い、ザ・庶民って星を持ってるんで」
(うん)
ゲッターズ「あの、」
観客「(笑)」
ゲッターズ「何か安い買い物好きだったりとか」
「(笑)」
(ああそう?)
ゲッターズ「あの庶民感覚をず〜と持っているタイプですね」

(全般的な今年の運勢、今年から来年にかけてはどう?)
ゲッターズ「能年さん、ええと、ここから約10年間運気がメチャクチャ良く
  なり始めます」
観客「へぇ〜」
「10年間?」
ゲッターズ「10年間です」
(へぇ〜)
ゲッターズ「で26歳と31歳で、もっと劇的な大きく人生が変わるっていう
  星を持ってるので」
(ええ)
ゲッターズ「で、楽しまないと運気が来ない人なので、ニコニコするだけで
  運がドンドン来ます」
(へぇ〜)
観客「(笑)」
(その劇的に変化するって事は、結婚とかそういう事?)
ゲッターズ「結婚したりとか、まあ」
(出産したり)
ゲッターズ「出産したりとかが、急に来るタイプです」
(へぇ〜)
ゲッターズ「一点ちょっと裏で口が悪い所あるんで(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「よ、余計な事喋るクセがあるので」
「いや、でも、黙ってますよ」
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「あの喋った方が運気良くなるので」
「分かりました」
(へぇ〜)

ゲッターズ「あとダ、ダンスの才能、ミュージカルをやったりとか」
(あっ)
「あっ」
ゲッターズ「踊り、音楽。あと、」
(歌、歌もいけるわけ?)
ゲッターズ「歌も良いです」
(へぇ〜)
ゲッターズ「ボーカルやるには非常に良い星を持ってます」
(おお)
「え〜」
(どう?歌やったら?)
「あ、」
(ダンスは興味ある?)
「でも「あまちゃん」でやらせていただいて、凄くみんなと何かやるっていうのが
  楽しかったので」
(うん)
「良いな〜って思います」
(歌唄ってよね)
「はい」
(ダンスやったら?今度)
「・・・・・・・・・・・」
観客「(笑)」
「頑張ります」
((笑))
ゲッターズ「(笑)」
観客「(笑)」

ゲッターズ「でも一応31歳過ぎると急に太り始めるって星が」
((笑))
観客「(笑)」
ゲッターズ「今、今痩せてますけど、31超えると、デブの星が回ってくるんで」
観客「(笑)」
(そういうあるの?デブの星っての)
ゲッターズ「あるんです」
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「あの太りやすい、ある程度、占いである程度ちょっと決まってる」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
ゲッターズ「気をつければ避けられるんですけど」
(うん)
ゲッターズ「太りやすい人はやっぱ太りやすい星を持ってるんで」
(へぇ〜)
ゲッターズ「能年さん1個持ってるんで」
「あっ」
ゲッターズ「それ31過ぎないとまだ来ないので」
(ほぉ〜)
「気をつけます」
(相当、その星持ってる人は相当その星が来たら気をつけないとダメだって事)
ゲッターズ「ダメだって事です」
(へぇ〜)
ゲッターズ「そうです」

(あと弱いとこ、弱点とか、これ、これ気をつけなさいってのあります?)
ゲッターズ[弱点ですか?」
(うん)
ゲッターズ「あの自分の目的がなかなか定まらないとこなので、何かね「こうだ」
  って負けず嫌いな所あるけど「やっぱ私こうかな?こうなのかな?」って
  いう、ちょっとぐらつきやすい所が」
「あっ」
ゲッターズ「出やすいです」
「うん」
ゲッターズ「あと優しすぎて損をしやすいです」
(あ〜。小っちゃい時から目的定まって無かったよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(パリコレから始まり、芸人から始まりバンド)
「そうですね、う〜ん」

(あと聞きたい事あったらどうぞ聞いて下さい)
「う〜ん・・・・・・・・・・・」
ゲッターズ「何かありますか?」
「・・・・・・・・・・・」
ゲッターズ「ノド周りが弱いの、気管、扁桃腺と、あと肌が弱いので」
「あっ」
ゲッターズ「肌荒れしやすい」
「・・・・・・・・・・・はい」
観客「(笑)」
ゲッターズ「ひだ、左腰が特に悪い、左」
「左腰?」
ゲッターズ「はい」
「あんまり、」
ゲッターズ「まだ、まだ若いですけども」
「・・・・・・・・・・・」
ゲッターズ「出やすい」
「肩が凝りやすい」
ゲッターズ「あの音楽を聴いたら大丈夫だと」
「あっ」
ゲッターズ「あと踊ったら」
「へぇ〜」
ゲッターズ「すぐ治ると思います」
(へぇ〜)
ゲッターズ「あと油断するとすぐ転ぶ、」
(転ぶ?すぐ転ぶ?)
CM入り

三度目のCM明け

能年玲奈さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(印象のあれで)
「あっ」
(???。おっ、じゃぁ百分のXアンケート)
「あっ」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞があります)
「はい」
(何行きましょう?100人の女性がスイッチ持ってます)
「え〜付けひげを、」
((笑))
「持ってる人」
観客「(笑)」
(100人中何人いますかね?)
「・・・・・・2人?」
(2人?付けひげを持ってる、2人、スイッチオン)
付けひげを持っている人・・1人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(1人だったね〜。前後賞ありますから)
「あっ」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(ねえ)

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
倉科カナさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
倉科「あっ、」
生野アナ「タモリさんにお電話代わりま〜す」
倉科「はい、お願いしま〜す」
(もしもし、お久しぶりです)
倉科「お久しぶりです」
(ねえ。明日「いいとも」ですが)
倉科「はい」
(大丈夫でしょうか?)
倉科「はい、いいとも〜」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)

能年玲奈さんはテレフォンショッキングの他にも
・12時前に放送されるジャンクション(生告知)に林修さんとツーショットで
・エンディング(口ヒゲを付けた状態で)にレギュラー陣、林修さん、ふなっしーと
それぞれ出演しました。


明日のゲストは 倉科カナさん




スポーツの秋!体力測定!ふなっしー
 できる?できない?どっちベガス

進行役・香取慎吾、
解答者・
  タモリチーム・タモリ、三村マサカズ、指原莉乃
  ジュニアチーム・千原ジュニア、渡辺直美、武井壮
出演者・ゲストのふなっしーさん


ふなっしーが課題に挑戦し、それが出来るか出来ないかをチームで
予想するコーナー。

課題
「大縄跳び10回」「バランスボール10秒」「板割り」「コサックダンス」

ジュニアチーム「コサックダンス」
  1回目足を数回出しただけだったため、再挑戦し成功
   三村さん、ジュニアさん、指原さんもチャレンジし失敗
   渡辺直美さんは一応成功

タモリチーム「バランスボール10秒」
  2回チャレンジしましたが共に10秒持たず失敗
  (レギュラー陣では三村さんとジュニアさんが失敗、武井さんが成功)

1-0でジュニアチーム勝利。賞品(船橋市産の高級梨「にっこり」)獲得





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「」

林先生の模範解答
 「寛容な態度は峻厳なしれに優るという教訓譚」

解答
 「寒暖差ありすぎるとカゼをひくので困る。」(指原莉乃)
 「いきっていた北風が後半一言も喋ってない話」(渡辺直美)
 「北風と太陽の強さ自慢に巻き込まれた人の話」(香取慎吾)
 「ルール設定をミスらなきゃ勝てた北風の驕り」(武井壮)
 「力より優しさだが太陽本気だと大干魃で死者」(タモリ)
 「朝冷え込み昼猛暑日と不安定な一日でしょう」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのはタモリさんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「フライング文字」
壁の裏から3つのカタカナを飛ばすので、それが何という言葉かを
あてるクイズ。30秒間に何問正解出来たかを競います。

参加者
 文字投げ・香取慎吾、三村マサカズ、武井壮
 解答担当・千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃

正解数・11問

月曜日 11問(7)火曜日 (10)水曜日 (3)
木曜日 (14)金曜日 (12)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(どっちベガス/エンディング)
ふなっしーさん(20文字で要約王/エンディング)



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