いいともニュース
エンディングで「笑っていいとも」が3月末で終了する事が発表されました。
発表内容などはテレフォンショッキングのトークの後に記載してあります。




今日のいいともニュース
2013年10月22日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
ポルノグラフィティ、保田圭、笑福亭鶴瓶、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはポルノグラフィティさん 昨日 石井一久さん明日 太川陽介さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は福山雅治さん、T.M.Revolution西川貴教さん、BEGINさん
  flumpoolさん、高橋優さん、かもめんたるさん、小島よしおさん
  ak.hommaさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
(よろしく)
岡野「よろしくお願いします」
新藤「お願いします」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ!」
観客「(拍手)」
観客「昭仁!」
岡野「はい、ありがとうございます」
観客「カッコイイ」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「なかなか」
観客「(笑)」
岡野「「なかなか」って」
(なかなか)
岡野「(笑)」

((花束)来てますね、flumpoolとか)
「あっ」
(BEGIN、お〜福山雅治)
岡野「ありがとうございます」
新藤「ありがとうございます」
(西川くんとかね、橋さん、あっかもめんたる)
「かもめんたる」
(かもめんたる?)
新藤「かもめんたる、あの元々前のグループの時に事務所が一緒だった
  んです」
(へぇ〜)
新藤「??っていうグループ」
岡野「小島よしおと一緒の」
(あっ)
「はい」
(小島よしおは何なの?)
観客「(笑)」
新藤「もWAGEっていう5人組で、小島よしおもかもめんたるの」
(WAGE、あっWAGEそうだそうだ)
新藤「同じグル、はい、同じグループでアミューズだった」
(あっそう?)
新藤「その時は全く売れなかったんですけどね」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
新藤「辞めた途端に」
(辞めた途端に(笑)。いっぱい来てます、これ)
岡野「ありがとうございます」
(へぇ〜)

(デビュー何、何年目だっけ?)
岡野「デビューは15年目に入りまして」
(あっ15)
岡野「はい、そうなんです」
(凄いよね)
観客「(拍手)」
(9、97年?)
岡野「99年ですね」
(99年)
岡野「はい、デビューしました」
(へぇ〜)
岡野「もう15年も経っちゃいましたね」
(ねえ)
岡野「はい」
(結成当時は、どういう状況だった?)
岡野「結成当時は、まあ高校の頃まあ知り合って、そこからバンドやり始め
  たんですけど」
(うん)
岡野「まあインディーズ時代がまあ5年ぐらいあってですね」
(あっそう?)
岡野「そうなんです」
(5年あった?インディーズ時代)
岡野「で高校出て、まあ広島因島から出て、」
(うん)
岡野「大阪でまず活動しまして」

(あっ一旦大阪行くんだ)
岡野「そうなんです」
(何で?)
岡野「何か、」
新藤「東京は遠すぎた」
観客「(笑)」
岡野「ちょっとホンマそういう感覚で」
(ワンクッション置かないと)
岡野「はい」
新藤「うん」
岡野「いきなり東京はちょっと。右も左も分からんみたいな感じで」
(はぁ〜)
岡野「で、」
(あっそれ分かるな)
「うん」
(あの何、あの何かね、あの「いきものがかり」に聞いたんだけども)
岡野「うん」
(相模原から渋谷に出るのは、ちょっと冒険過ぎて)
岡野「あ〜」
新藤「(笑)」
(一応町田に出るらしい)
新藤「(笑)」
観客「(笑)」
岡野「町田?町田経由で?」
(町田。その、その感じ?)
岡野「あ〜でもそうかも知れません」
新藤「???せんね」
(あ〜)

(最終目標は東京に置いてたんでしょ?)
岡野「まあもちろん東京でデビューして何とかって言うのは、目標
  あったんですけど」
(東京来ればいい)
岡野「いやホントに」
新藤「いや〜ちょっと」
岡野「家からのね、仕送りされた米が本当に届くのか?とかそういう
  心配もあって」
観客「(笑)」
((笑))
岡野「何かそういう怖さもあったので(笑)」
観客「(笑)」
(距離的に?)
岡野「いや、ホンマにそれは怖かったんですよ、東京ってのが。ホントに
  実在するのかどうかみたいな事ぐらい 観客「(笑)」
(幻の都市になってた)
岡野「それぐらい思ってたので」
(ええ?因島でしょ?)
新藤「因島です」
岡野「僕らの時代そうでした、まだまだ」
(ああそう?)
岡野「はい」

(で、え〜まあさすがに広島は近、近すぎる)
岡野「そうですね、広島よりはやっぱ大阪に行った方が良いんじゃないか」
(現実的な大都市というと大阪になるんだ)
岡野「そうですね、一番近いとこはそうなので」
(でも言葉も違う訳でしょ?)
岡野「言葉の違い、そうですね、でも何か関西弁みたいな事もちょっと
  憧れてたんで」
(あ〜)
岡野「その文化にもちょっと憧れてたってのもあって」
(大坂へ出た)
岡野「そうです、大阪出たんです」
(大坂出て、どうだ、どう、)
岡野「大阪では、」
(何のツテも無い、大阪)
岡野「そうですね」
新藤「何のツテも無いですね」
岡野「でも何かその、まだ米が届くという安心感で(笑)」
新藤「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(くう、)
岡野「(笑)頑張れたんで」
(うん)
岡野「まあでもその大阪では、まあ逆にその広島で、広島弁のままこう何か
  MCとかもやってたりして」
(うんうん)
岡野「そこはまあ面白いと思ってもらったのか分かんないですけど、まあまあ
  ちょっと頑張れたんです」
(う〜ん)
岡野「大阪の時は」
(うん)
岡野「まあそっから、」

(で、今度東京出て来る時だね)
岡野「そうなんです、東京に」
(タイミング)
岡野「東京、まあ一応え〜レコード会社が決まってというタイミング」
(あ〜)
岡野「で、え〜プロダクションが決まってっていう」
(決まって)
岡野「タイミングで来たんですけど」
(うんうん)
岡野「それが97年ぐらいに出てくるんですけど」
(うん)
岡野「そっからが結構、まあ大阪では一応実績があったみたいな気持ちで来てる
  けど」
(うん)
岡野「東京じゃ何も無い訳ですよね」
(うんうん)
岡野「でそこから何か、事務所がこう北関東ツアーみたいな事をやったんですけど」
(栃木、茨城ツアー)
岡野「そうです」
新藤「そうです」
岡野「やったんですけど、何せ、人が入らなくて。ツアーをやるんですけど」
(それ結構凄い、東京でも全く無名)
岡野「そうなんです」
新藤「全く無名」
岡野「はい、何か」
(北関東行くとさらに無名)
新藤「さらに」
岡野「さらに無名なとこに何かツアーがあって」
(うん)

岡野「で、多分ね、前橋とかその辺りだったと思うんですけど」
(うん)
岡野「こうライブ前に、楽屋にこうモニターが付いてて会場の様子が見える
  んですけど」
(うんうん)
岡野「こう会場、開園近くになっても、人が居る様子がこうほとんど無いんです」
(無い?)
岡野「まあでも全部は見えてないから、まあどうなるんだろうな?と思いながら」
(うん)
岡野「その当時のマネージャーに「これどうするんですか?人がほとんど
  いない様ですけど、これ居ない場合はどうするんですか?」」
(うん)
岡野「「いや、居ないって事は多分無いと思うから」」
(うん)
岡野「「もうとにかく人が少なくてもテンション下げるな」と」
(うん)
岡野「「お客さん、来てくれてる人大事にしないといけないから、1人1人の目を
  見て「次も来てくれ」って願いを込めて今日はやるんだ」っていう風に
  テンション上げてくれたんですよね」
(うんうん)
岡野「で、ライブに出てみると、ステージに出てみると」
(うん)
岡野「1人だけ」
(いた?)
岡野「お客さんいたんです」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
岡野「1人だけいたから「よし、これは頑張って」」
(目を見て)
岡野「そう、さっき」
観客「(笑)」
岡野「そのマネージャー言ってたからな」
(アライさん?アライさん???)
岡野「アライさんが」
(うん)
岡野「アライ、アライさんが言ってたから凄い頑張ってね、ずっとその人の目を
  見て、ぐ〜とやってたら」
(うん)
岡野「それアライさんだったんです」
((笑))
新藤「(笑)」
観客「(笑)」
岡野「要は、」

(一人も来なかった?)
岡野「ゼロ人という状況だったんです」
観客「へぇ〜」
岡野「もう完全に僕ら目標失いまして、そこから」
新藤「うん」
観客「(笑)」
岡野「でもさっきアライさん一応言ってたから、」
(うん)
岡野「じゃぁ次の目標は、一応何か音響の方とかね」
(うん)
岡野「照明の方とかいらっしゃるんで(笑)、その人達の目を見て」
(歌う?)
岡野「歌うという、訳の分からんその、」
(はぁ〜今じゃ信じらんないよね)
観客「うん」
岡野「まあそういう時ありました」
新藤「でもその後に、やっぱりテンションも上げようと思っても上がり切らない
  じゃないですか」
(うんうん)
新藤「その後にアライさんに凄い説教されたんですよね」
岡野「うん」
(何、何で?)
新藤「「もっとテンション上げてやらないとダメだ」って言って」
岡野「うん」
観客「(笑)」
新藤「いや、アライさんしかおらんのに」
岡野「(笑)」
((笑))

CM明け

(因島ってやっぱり広島カープファンなの?)
岡野「カープですね」
新藤「カープファン」
岡野「僕らは」
新藤「生まれたときからカープファン」
岡野「はい」
(ああそう?)
新藤「はい」
岡野「今年は2週間前までは盛り上がってました」
観客「(笑)」
岡野「気分的には物凄く盛り上がってましたけどね」
((笑))
新藤「強かったな〜ジャイアンツ」
(残念だったね)
岡野「強かったですね〜巨人は」
新藤「ちきしょ〜強かったな〜」
岡野「はい」

(野球好き?)
岡野「好きです」
新藤「はい」
岡野「はい、やっぱカープを」
(カープ)
岡野「熱狂的に」
(自分達でやったり何かしないの?)
岡野さんが新藤さんを指差していました
新藤「やってます」
(やってる?)
新藤「はい、やってますけど。あの、」
(メンバーは?)
新藤「だからかもめんたるとか、小島よしおも」
(え?入ってんの?)
新藤「入ってるんですけど、」
(うん)
新藤「売れたら来なくなるんです」
観客「(笑)」
新藤「明日も入ってるんですけど、返事無しです、アイツら」
観客「え〜」
岡野「出席分からない」
(冷たいね、出席)
新藤「そう、ちょっとね、かもめんたるはね、ちょっとガツンとやっとかないとね」
観客「(笑)」
岡野「(笑)」
(調子乗ってる?(笑))
新藤「はい。でもやってます、みんなで」
(へぇ〜)

(月に何回くらい?2回とかやってんの?)
新藤「はい、1回はやってますね」
(へぇ〜)
新藤「この辺で」
(小島って、あれスポーツ、運動神経はどうなの?)
新藤「だって」
岡野「あの身体ですからね」
新藤「凄い良いんです」
岡野「うん」
(良い身体、筋肉してるでしょ)
新藤「野球部だったみたいです」
(野球部だった?)
新藤「はい、強い野球部だったけど、」
(へぇ〜)
新藤「活躍しなかったな、アイツ」
観客「(笑)」
岡野「じゃぁチーム???、ダメでしため」
(へぇ〜)
新藤「で、人数が足りない、あっちのチームに草野球だから貸すことがある、あの
  人数が足りないから」
(うんうんうん)
新藤「で、こっちもまあ「あっち行っとけや」って言って」
(うん)
新藤「ならあっちバカスカ打ちやがって」
((笑))
岡野「(笑)」
観客「(笑)」
岡野「唯一の柵越えホームラン、その時はね」
新藤「そう???」
(あっそう?)
岡野「そうなんです」
観客「へぇ〜」
岡野「「おいおい、そこで打つか」っていう(笑)」
新藤「俺から」
岡野「(笑)」
((笑))
新藤「(笑)」
「無茶苦茶です」
(変な奴だね〜)
「そうなんです」

(草野球って朝早い、早くやる?)
新藤「早くやりますね、8時とか、そうですね7時の場合もありますし」
(あ〜)
岡野「その終わってからが好きなんでしょ?その終わってからの」
新藤「終わってからみんなでパーラーでこう」
(うん)
新藤「飲みながら」
(あ〜)
新藤「恋愛話したりするんです」
岡野「うん」
((笑))
観客「(笑)」
(気持ちよさそうだね)
岡野「(笑)それが楽しみみたい」
新藤「楽しい」
岡野「うん」

(あれでも、あの全国大会あるじゃない、あの草野球の)
岡野「ああ〜」
(あんなの盛り上がってんね〜)
岡野「あっウチらもね、昔出ましたそういう大会、そういうまあね、アマチュアの」
新藤「アマチュアの」
岡野「あの何て言うのね、社会人じゃないけど、何かそういう大会出てみました
  もうデビューしてたんですけど」
新藤「うん」
(うん)
岡野「やっぱ盛り上がりますね、そういう大会、勝ち抜き戦、トーナメント出ると
  やっぱり盛り上がって」
(盛り上がるらしいね)
岡野「何か、」
新藤「何か、」
岡野「普段はちょっとよそよそしい感じで僕らいるのに」
観客「(笑)」
岡野「その時なんかハイタッチやってね」
新藤「ハイタッチ」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
岡野「「??〜!」」
新藤「「???」」
観客「(笑)」
岡野「「ナイスピッチ!」みたいな事をね、言いましたね、そう言えば」
(ああそう?)
岡野「テンション上がって」
(盛り上がるんだよな、あれ)
岡野「そうそうそうそう」

(物凄いチームが、こう来るでしょ?)
岡野「うん、そうでした」
新藤「草野球でも強いチーム、」
(東京で言うと港区大会とかあって、全国大会なるんです)
岡野「うん」
新藤「強いチームはホントに強いですし」
岡野「うん」
(強いらしいね)
新藤「もう何か、本気ですもんね、何て言うかな?」
(本気本気)
新藤「このヤジるし、ヤジられるし、何か」
岡野「あ〜」
(うん)
観客「(笑)」
新藤「なかなか無いじゃ無いですか」
岡野「はいはいはい」
新藤「この遊びでやってたら」
(うん)
新藤「「ピッチャーノーコン!ピッチャーノーコン!」とか言うから「???、
  すみません」」
岡野「(笑)」
((笑))
岡野「そうなのね」
新藤「心折れる、やっぱ草野球はね」
岡野「あ〜あります」
(へぇ〜)

岡野「平気で元ドラフト6位の、で指名された誰かみたいな人がいたりするん
  です、そういう」
(出て来るんです)
観客「へぇ〜」
岡野「アマチュアのチームに」
(もうそういうのがピッチャーなんか成られたら)
岡野「打てやしません、そんな」
(打てないよね)
岡野「はい」
新藤「まあプロの球じゃ無いにしても物凄い球ですからね」
岡野「うん」
(そうだろ)
新藤「アイツら、アイツらって、」
(アイツら(笑))
観客「(笑)」
岡野「(笑)」
新藤「投げるの」
岡野「そう」
(どう、どう、どんな感じ?プロ打った事ある、そういう人の球打ったこと無いんだけど)
新藤「ホントに見えないくらいの勢い」
(見えない?)
新藤「見えないくらいの勢い」
(へぇ〜)
新藤「だからキャッチャーがいい、良くないと捕れないぐらいの球ですね」
岡野「うん」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
新藤「それが草野球で出て来るんですよ」
(へぇ〜)
岡野「(笑)」
新藤「(笑)」

(だから上の方はもうそんな物同士の戦いらしいんですよ)
岡野「うん、そうですね。よく出ましたね、僕らそのトーナメントに(笑)」
観客「(笑)」
岡野「出てみたんです」
(出たね)
岡野「まあ下のね、あの下位の方のチームはまだ弱かったからあれですけど」
(うん)
岡野「???」
(一回戦は突破したの?)
岡野「一回戦勝ったよね?」
新藤「一回戦勝ちました、」
(お〜)
新藤「だからハイ、ハイタッチしました、その時に」
岡野「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
新藤「うん」
(二回戦でダメだった?)
新藤「ダメでしたね」
岡野「二回戦負けましたね、はい」

(野球以外の趣味無いの?)
「あっ、」
(二人でどっか行くって無い?)
岡野「二人でどっかは無いですね〜、さすがに」
(大体無いよね)
新藤「うん」
岡野「無いっすね〜」
(うん)
岡野「さす、最近は、僕あのアウトドアって言うか、まあキャンプと言い
  ますか」
(あっキャンプ)
岡野「キャンプ行ってバーベキューするのが楽しいなって事になりまし、
  まだ、」
(今、今キャンプ用品色んなの)
岡野「凄いですね〜」
(凄いですよ、キャンプ用品)
岡野「色々、火がなん、炭がおこしやすいこんなやつを、こんなやつって
  言われても分からんね」
((笑)分かん、)
観客「(笑)」
岡野「こんな筒みたいなやつとかね、あったり」
新藤「凄かった」
岡野「あのバーベキューにああいう、バーベキューにおける」
(うん)
岡野「一番、何でしょう?美味しい物って何ですか?タモリさん」
(ベーベ、肉、肉が)
岡野「肉ですか?やっぱり」
(うん)
岡野「そりゃそうですよね」
(肉)
岡野「(笑)」
観客「(笑)」
「そうです」
CMに入る音楽が鳴り出し
岡野「あっごめんなさい」

CMとCMの間のスポンサー名表示中
岡野「で食ったんです、めっちゃ美味しかった」
(あっパンちょっと焼いて)
岡野「そう??」
(そこで)
岡野「凄え美味しい」
(美味そうだね)
岡野「美味かったです。そりゃ肉ですよね、バーベキュー」
(そりゃ肉)

二度目のCM明け

ポルノグラフィティさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
新藤「はい、ええと、」
(何行きましょう?)
新藤「かもめんたるが」
(かもめんたる)
新藤「この間、まあちょっと番組で、あのよい事になって」
(ええ)
新藤「まあ僕らも喜んだんですけど」
(うん)
新藤「まだまだ、あ〜こう謙虚でいて欲しいっていう事で」
(うん)
新藤「かもめんたるを知ってる人」
(あ〜)
新藤「49人」
観客「え〜」
岡野「49?その「え〜」はどっちだ?」
新藤「どっちだ?」
観客「(笑)」
新藤「もっと知ってるって事?この半分以下?」
岡野「(笑)ほくそ笑んでしまうな、俺」
新藤「もっと下みたいな人がいるけど」
岡野「「下、下」って言ってるよ(笑)」
観客「(笑)」
新藤「あれ?」

(これ微妙なとこだね、かもめんたる)
岡野「49多いんじゃないの?」
新藤「多いの?30、」
岡野「え、いこう、」
新藤「え?」
観客「(笑)」
岡野「30!」
新藤「はい」
(30?かもめんたる知ってる、スイッチオン)
お笑いコンビ「かもめんたる」さんを知っている人・・22人
(ああ〜)
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(意外と知らない)
新藤「まあまだこんなもんだろ、という事で」
岡野「(笑)」
観客「(笑)」
岡野「チャンピオンになってもね」
新藤「野球、野球には来いと」
岡野「ええ」
新藤「いう事です」
観客「(笑)」
新藤「はい」

(じゃぁ明日のゲストです)
太川陽介さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「ぉ〜」
久代アナ「もしもし。フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども。もしもし?」
太川「あっもしもし」
久代アナ「あっ今タモリさんに代わります」
太川「は〜い」
(もしもし、お久しぶりです)
太川「お久しぶりです〜」
(ねえ)
太川「(笑)」
(ええ。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
太川「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ち申し上げております、よろしくお願いします)
太川「はい。はい、いいとも〜」


明日のゲストは 太川陽介さん




いいともニュース
エンディングで「笑っていいとも」が3月末で終了する事が発表されました。

エンディングでタモリさん、レギュラー陣、コーナーゲストの保田圭さんが
並ぶ中で
中居「エンディング?」
タモリ「あっゲストが来てます」
中居「ゲストいらっしゃる」
タモリ「ええ」
澤部「え?ゲスト?」
ローラ「え?」
中居「ゲストどなた?エンディングゲスト。ほら」
笑福亭鶴瓶さん登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
ローラ「何で?何で?何で?」
観客「(歓声)」
大竹「どうした?どうした?」
観客「(歓声)」
鶴瓶「ちょっと、」
観客「(歓声)」
鶴瓶「ちょっと(観客に静まるように手で指示)」
澤部「曜日違う、え?」
鶴瓶「いやいや」
ローラ「何で?」
大竹「師匠」
鶴瓶「違う」
中居「何?」

鶴瓶「俺聞いたんやけど」
中居「どうしました?」
鶴瓶「「いいとも」終わるってほんま?」
タモリ「はい」
澤部「えっ!?」
観客「え〜!」
鶴瓶「それちょっと聞き、」
タモリ「来年の3月で、あの「いいとも」終わる」
観客「え〜!」
澤部「え?」
鶴瓶「ほんまかいな?」
タモリ「ホント」
大竹「ホントなんですか?」
タモリ「ええ」
鶴瓶「(中居さんに)お前知らない?」
中居「ちょっと、」
大竹「急に、そんなに、」
鶴瓶「いやいや、いやマジやで」
大竹「そんな感じで?」
タモリ「3月いっぱいで「いいとも」終わるんです」
設楽「え〜?」
観客「え〜!」

タモリ「でもね、あの俺30からこの世界入ったじゃない。それでスルスルスルって
  横滑りして入ってて」
鶴瓶「いや、ほんまやな」
タモリ「30からで6年後にこの番組やったんですよ」
中居「30代」
観客「へぇ〜」
タモリ「「いいとも」で初めて芸能人として何とか格好が付いたんで、そ???」
中居「「いいとも」30?」
タモリ「32年、フジテレビがず〜と守ってくれたんで、ホントにこれ感謝、もう
  してもしきれません」
鶴瓶「ほんまやった、ほんまやった」
中居「あの正式な事ですか?それは」
タモリ「正式なこと」
ローラ「え〜!?」
観客「え〜!」
大竹「3月」
タモリ「それとあの出演者の皆さんにも大変お世話に」
中居「いやいや、とんでもないです」
鶴瓶「いやいやいや、そんな」
大竹「いやいやいや」
設楽「いやいやいや」
鶴瓶「いやいや、だから」
タモリ「それから国民の皆様もね、ほんとどっち向いても俺は感謝です、ありがとう
  ございます」
鶴瓶「いやいやいや」

中居「であの、3月いっぱいで「いいとも」終わるっていう事で」
タモリ「そうですそうです」
??「え〜」
タモリ「そういうこと」
鶴瓶「俺噂で聞いたから、ちゃんと聞きに行きたいと思うて今日はね」
中居「まあ、まあそうですよね」
鶴瓶「こんな人間やからちゃんとね」
大竹「噂じゃ無かったんですね」
鶴瓶「だから噂じゃ無いがな、これ」
タモリ「ええ」
中居「じゃぁこの半年、あと10月、」
タモリ「そうです、と言っても後半年ありますからね」
中居「まあそうですよね」
鶴瓶「半年どないすんの?」
澤部(?)「半年、半年しか無い」
観客「え〜」
タモリ「半年で終わる番組結構ありますから」

中居「そうですけど、まあ半年、まあ最後に向かってという事ですが」
タモリ「そういう、ええ」
保田(?)「え〜」
中居「だからレギュラー陣の皆さんももちろんそうですし、」
鶴瓶「だから心機入れ替えてやな、お前らと、まあ誰かと違う様に変えるわ、俺」
中居「どういう事だ?」
大竹「いやいや」
「何で???」
設楽「半年の間にメンバー変えられちゃ」
澤部「変えられちゃ」
ローラ「え〜そうなんだ〜」
中居「だから半年の間に、あの」
鶴瓶「いやいや」
中居「もう夏休みとか、」
鶴瓶「うん」
中居「自分のあのプライベートの事で、」
大竹「あっそれはもう止めて」
ローラ「あっ良いかも」
中居「休むの止めて下さい。特大号も、特大号のモノマネもやって下さい」
大竹「それ師匠もう」
鶴瓶「いやいや、でもホンマやってんな」
タモリ「あっホントです、これ」
観客「え〜!」
澤部「え〜」
設楽「凄えな、歴史が」
中居「いや〜ちょっとねテレビの歴、」
鶴瓶「32年やで」
大竹「凄いね」
鶴瓶「(観客に)どないやねん、お前ら。嫌や、」
観客「嫌だ」
鶴瓶「「嫌や」言え!」
観客「嫌だ!」
タモリ「もうホントに、」
観客「嫌だ〜!」
鶴瓶「いややろ」
タモリ「ありがとうございました、感謝です。それじゃまた明日も見てくれるかな!?」
観客「いいとも〜!」




嫁タレvsハライチ澤部 夢の炊き込みご飯 夢炊き屋
進行役・久代萌美
審査員・タモリ、中居正広、大竹一樹、日村勇紀、ローラ
出演者・澤部佑、ゲストの保田圭さん


澤部佑さんと「嫁タレント」が簡単で美味しいアイデア炊き込みご飯を
作り、どちらが作ったか分からない状態で審査員が食べて審査するという
コーナー

A・昔ながらの洋食店にありそうな創作炒飯風
 「メンチカツと納豆の炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水500ml、メンチカツ2枚、納豆1パック、青ネギ適量
  3倍濃縮のめんつゆ100ml
 レシピ
  1・お米に水、めんつゆ、納豆を入れて混ぜ、上にメンチカツを
    乗せて炊く。
  2・炊きあがりに青ネギをちらす。

B・南国リゾートホテルのレストラン風
 「みそバナナトマトの炊き込みご飯」
 材料(6人前)
  米3合、水540ml、みそ大さじ5、ニンニクのみじん切り大さじ1
  バナナ1本、プチトマト適量、パセリ適量、黒コショウ適量
 レシピ
  1・お米に水、みそ、ニンニクのみじんぎりを入れて混ぜ
    上に輪切りのバナナを乗せて炊く
  2・炊きあがりにプチトマト、パセリを散らし、黒コショウを振る

判定
 Aが美味しいと思った人・タモリ、中居正広、大竹一樹、日村勇紀、ローラ
 Bが美味しいと思った人・

作った人は
 A・澤部佑さん
 B・保田圭さん
 で、澤部さんの勝利となりました。
 (両方ともあまり美味しく無かったので仕方なく判定)




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広、久代萌美
出演者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ


初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ「初公開!自分だけの幸せになるおまじない」
      (今回は特別編として視聴者から寄せられた「おまじない」の
      紹介を行いました)

1・お腹が痛くなった時のおまじない(30代主婦)
 「「おなかさん、おなかさん」と言いながら「の」の字の形でお腹をさする」
 医師のコメント
 ・腸は「の」の字の形をしているため、それに沿ってマッサージする事で
  腸の動きが改善される。
 ・なので逆方向=逆「の」の字にマッサージする事で腸の働きを抑制出来る。

 レギュラー陣の対処法
  中居・トイレに行きたくなったときにエッチな事を考えると治まる
  設楽・遠くの緑を見て気を紛らわす

2・見たい夢が見られるおまじない(30代美容師)」
 「見たい夢のストーリーを紙に書いて枕の下に入れて寝る」
 専門家のコメント
 ・寝る直前に見た事は脳に強烈にすり込まれる。さらに紙に書く事で
  より印象づけられる。

3・起きたい時間に起きられるおまじない(20代大学生)
 「まくらさんまくらさん○時に起こして下さい」と枕にお願いをして寝る」
 専門家のコメント
 ・人はウトウトしている時が一番暗示にかかりやすい。枕に話しかける
  =寝る直前に自己暗示にかける事で意識に刷り込まれる。

4・車酔いにならないおまじない(30代主婦)
 「おへそに絆創膏(ばんそうこう)を貼る」
 専門家のコメント
 ・「絆創膏を貼っているから大丈夫」と自己暗示にかけている。
 ・東洋医学では、へそに車酔いに効くツボがあると言われている。

5・信号待ちの時間を短く感じる方法(40代会社員)
 「あと○秒で信号が変わらなかったら自分は地獄に落ちる」と決めてカウント
  ダウンをする」

 専門家のコメント
 ・人は変化の無い時間より変化のある時間の方が短く感じる。ドラマチックに
  待つことで感情に変化をつけられる。




曜日対抗いいともCUP
「ちょんまげ輪投げ」
5人ADさんが結った部分が上に伸びたチョンマゲ姿になり、>
フォーメーションを組んで踊っているので、参加者がその>
結ったマゲの部分で輪投げするゲーム

参加者・中居正広、大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ

正解数・7個

月曜日 4個(8)火曜日 7個(11)水曜日 (4)
木曜日 (14)金曜日 (13)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
笑福亭鶴瓶さん(エンディング)
保田圭さん(夢炊き屋/エンディング)






翌日へ進む
いいともニュースカレンダー76(2013年10月〜12月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る