今日のいいともニュース
2013年10月24日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
林真理子、ウド鈴木、博多華丸・大吉、ホリ、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは林真理子さん 昨日 太川陽介さん明日 ウエンツ瑛士さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は公演「エンジン01 文化戦略会議」

花束はSMAPさん、堀北真希さん、秋元康さん、山田美保子さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「どうもこんにちは〜」
観客「(拍手)」
「こんにちは〜」
観客「(拍手)」
「失礼致します、こんにちは」
(どうぞどうぞ)
「あっ」

((花束)来てます、文藝春秋、SMAP来てます)
「凄いですね」
観客「(拍手)」
(ええ、これいかがなもんですかね)
「いや(笑)」
観客「(笑)」
「いや、ホント私があの、」
(ええ)
「たまにライブ伺わせていただいたりしてる、ありがとう、」
観客「へぇ〜」
(ああ、それいいんですけども、どう見てもSMAPの字が大きすぎる)
「あっ(笑)」
観客「(笑)」
(何で)
「いや、やっぱりそれは」
(宛先を大きく書きなさい)
「やっぱり、」
(何度私は繰り返し言った)
観客「(笑)」
「大、大スターさんですから」
(そうで、あっ秋元ちゃん来てます)
「あっ、秋元さんありがとうございます、ほんと」
観客「(拍手)」
(新潮社、)
「ありがとうございます」
(堀北真希ちゃん)
「堀北、堀北さんありがとうございます」
(日企、ええ)
「ありがとうございます。昨日、」

((花輪)あれ何ですか?「エンジン(01 文化戦略会議)」)
「あっ今日あの、ホントありがとうございます」
(ええ)
「あのね、私が今幹事長やってます、あの文化人の団体なんですけども」
(うんうんうん)
「え〜、ええ」
(まあまあまあ、どうぞ)
「すみません、11月29、30、12月1日と」
(ええ)
「甲府であのシンポジウムやるんです、118の。そしてあのサッカーの中田さん
とかも、もうあの茂木健一郎さんからもう118人来るんですけども」
(ええ)
「ちょっとチケットが、」
(もう無い?)
「売れ行きがちょっと今ひとつなんです」
(ええ?それだけに)
観客「(笑)」

(あれええと、この前やっ、)
「やりました」
(やった、AKBだっけ?)
「あっ、えっ、この間あの音楽祭でAKBやりました、それの続きです」
(あっAKBやったんです、全部覚えて)
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
(ええ?)
「ありがとうございます」
(大変だったでしょ?あれ覚えて、踊りを)
「ええ、秋元康さんがいつも企画演出やってくださるんで」
(うん)
「研究生じゃ無い方を8人後に付けて下さったんですよ」
(う〜ん)
観客「へぇ〜」
「そして駅に行ったら出待ちがいるわけ、駅待ちって言うんですか」
(うんうん)
「で、私にも写真、「撮って良いですか?」とか言われたもんで(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「一応秋元さんに何かいいか、「一緒にあの方たちと撮って良い?」って
言ったら秋元さんも「良いよ」っておっしゃって下さって」
(ええ)
「何かしっかり、もうAKB気分で」
((笑))
観客「(笑)」
「???に(笑)」
(はぁ〜)

「今度秋元さんがあの命令で、きゃりーぱ、ぱぴゅばゃ、」
観客「(笑)」
「「ぱみゅぱみゅをやるように」と言うことで」
(きゃりーぱみゅぱみゅやるんですか?)
「やるんです、あの甲府で。もうドレスも作ってますので、是非」
観客「へぇ〜」
(あっ作った?)
「はい」
(きゃりーの?)
「あの全く同じ様に作ってますので」
(へぇ〜)
「まあちょっと」
(フリもやるんです?)
「フリももちろん」
(歌ももちろんやるんでしょ?)
「うちも、もちろん今猛特訓、もうちょっと色々やってます」
観客「(笑)」
(体力、まあAKBやったから大丈夫)
「大丈夫です、頑張ります。是非皆さん入らしてください。甲府まで1時間半
です」
観客「(笑)」
「あのホントに、お願いします」
(「あずさ」で)
「「あずさ」です。中田さんも入らしてくださってます、皆さんと」
(へぇ〜)
「一緒に」
(凄いね)
「お願いします、32%しかまだ売れて無いんです、チケット」
観客「(笑)」
(きゃりーぱみゅぱみゅやる(笑))
「お願いします」

(どっちが難しいです?AKBと)
「あのね、AKBはね、一緒に踊ってくださったんですよ」
(うん)
「とにかく付いてって、こう「座れ」って言ったら座って」
(うん)
「またこっち行ったら手を振れば良かったんですけど」
(うん)
「きゃりーさんの場合一人ですから」
(一人だもんね)
「難しいですね〜」
(歌も唄う?)
「歌も唄います。でも今回ちょっと「吹き込んじゃおうかな〜?」なんて
思っちゃって」
観客「(笑)」
(ちょっと大変)
「ちょっと歌いながら踊るってのは出来ないですよね」
(うん、大変です、これは)
「大変です」
(へぇ〜)

(きゃりーぱみゅぱみゅ、やっぱ言えないでしょ?)
「きゃりーぱぴゅぱぱゅ言えないです、言えない」
観客「(笑)」
「言えないです、ちょっと言えない」
(ええ?)
「言えないです」
(それ言わなきゃいけないでしょ?「きゃりーぱみゅぱみゅです」って言うの、舞台で)
「そうですよね、ちょっと言えないです、きゃりーぱぴゅぱぴゃ」
観客「(笑)」
「ぱみゅぱみゅ」
(ぱみゅ、)
「ぱみゅ、ぱみゅばびょ」
観客「(笑)」
((笑))
「ホント言えない」
(ぱみゅぱみゅ)
「ぱみゅぱぴゅ」
観客「(笑)」
(ぱみゅぱみゅ)
「ぱにゅぱびゅ」
観客「(笑)」
「すみません」
(で、きゃりーを付けて)
「きゃりーぱみゅぱぴゅ」「 観客「(笑)」
((笑))
「いやホント、すみません、ちょっと、滑舌が悪くてホントに難しいです」
(あれワザと言いにくい名前付けたらしい)
「あ〜なるほどね」
(ええ。ぱみゅぱみゅって言いにくい)
「ねえ」

(滑舌昔から悪いんですか?)
「滑舌?」
(うん)
「あ〜私がね、30年前にデビューした頃って、あの舌足らずで」
(うん)
「いやらしいって言われました」
(え?そうだっけ?)
「何か舌足らずで、何かわざとらしいとか、媚びてるとか言われ」
(へぇ〜。え?そうでした?)
「と言わ、言った方が、おっしゃって」
(うん)
「私それまで舌足らずって言われた事無かったのでビックリしましたね」
(へぇ〜、そうでした?そんな印象無かったんですけどね。舌足らずは媚びてるん
ですかね?)

「分かんないですね、何かそう言われた事があります」
(へぇ〜。ぱみゅぱみゅ)
「きゃりーぱみゅぱぴゅ」
観客「(笑)」
「ちょっと(笑)」
((笑))
「???」

CM明け

(ぱみゅぱみゅは)
「はい」
(体力的には、全曲一回踊りました?)
「あの、そのくらいは平気ですよ」
(あっホント?)
「メドレーですから」
(あ〜)
「大丈夫です」
(へぇ〜、凄いです)
h 観客「へぇ〜」
「だって振り付けもほら、オバサン向きにしてあるし、そんなに走る、」
観客「(笑)」
(あっ全く一緒じゃない?)
「まっ、とてもとても踊れません、あんな事は。もうオバサン向けにあの
ちゃんと」
(オバサン向きにして)
観客「(笑)」
「あのプロの方が、秋元さんが頼んでくださった方」
(へぇ〜)
「やってくれた」
(ぱみゅぱみゅ風に、こうやるわけ?)
「はい。大丈夫です、それは」
(あ〜凄いですね〜)

(まああのスポーツクラブとか行ってらっしゃるんですか?)
「はい」
(お〜、やっぱり)
「あのね、行ってますよ。あのこの頃、もう凄く色々反省して」
(うん)
「今まで高い所に行ってたんですけど、車とか電車とか使う所は一切
ダメなんで、駅前に行く事にしました」
(え?車何で?)
「車を使ったりすると、行くと嫌になっちゃうじゃないですか、面倒くさく
なって」
(あ〜おっくうになっちゃう)
「おっくうになっちゃうので」
(だから帰りにスッと寄れるとこ?)
「そうそうそう」
(あ〜)
「そしたらあの、まずランニングマシーンからやろうと思ったら、」
(ええ)
「体重を入力しろってあるんですよ、まず」
(ええ?)
「そうしないと今の動かないんです、体重を入れないと」
(なん、何で動かないんだろう)
「分からない、「失礼しちゃうわ〜」とかって」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「何これ?プライバシー侵害じゃない?とか言って」
観客「(笑)」
「怒ってやらなかったんですけど」
(うん)

「考えたら誰が見てる訳じゃ無いんだから、48とか45キロとか自分のね、
好きな体重入れれば動き出す事が分かったんです、この間」
(あ〜そう、)
「そう」
(じゃぁ何で、何でその必要がある?)
「いや、だから何て言うかカロリー計算するのに入れてくださいって事
らしいんですけども」
(ああ〜なるほど。あ〜)
「失礼じゃないですか、そんな事ね」
(うんうん)
観客「(笑)」
「だからもう、好きな48とか45とか」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)そういう」
(動くんですか?)
「そうすると動き出す」
(へぇ〜。余計な事)
「だからそうです、誰が見てる訳じゃ無い」
(うん)
「自分の希望体重で良いんだって」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(希望体重で良い(笑))
「事が全然」

(でやってるんですか?ランニング)
「やってますよ、凄い」
(俺あの近くにあるんですけど、ランニングマシンって、退屈しませんか?あれ)
「テレビが付いてますから、こう何となく見ながら、こう色んな事考えたり
しながら」
(あっそう?へぇ〜)
「結構楽しいですけど」
(絶対退屈すると思ってたですよね)
「そんな事無いですよ」
(ああそう?)
「楽しいです、結構。やり始めると、私はオールオアナッシングなんで、週に
4回行くか全く行かないかどっちかなんですよね」
(へぇ〜、週に4回行ってるんですか?)
「いや、行こうと思ってるんですけども」
(希望日数)
観客「(笑)」
「今2回、2回くらいかな?」
(ええ)
「で私は入会して、もうホントに今度こそ心を入れ替えようと思って、行った
んですよ、駅前のジムに。」
(うん)
「そしたら2ヶ月に1度の休館日だった」
((笑))
観客「(笑)」
「何か、これは何か神様がやらなくて良いって事だな〜」
観客「(笑)」
「また良いように解釈しちゃって、ちょっと行け、」
(じゃぁ行ってないんですk?それ)
「はい、行ってない」
(あっ。)
観客「(笑)」
「あっ、」
(他に、他に???)

「その時、その時また心を入れ替えて、今度は仲閧誘うっていう事で」
(あ〜それ良い)
「近所の奧さんを誘って一緒に行くようにしてます」
(あ〜)
「この頃二人でメールしあって」
(うん)
「「行こう」って言って、こう二人で仲良く行って」
(あっその方が良いです、1人だとなかなか)
「そう、何かね」
(うん)
「で二人で「この機械どうかしら?」とか言って、こう凄く目障りみたいで
「オバサン退け、退け」みたいな凄い冷たい視線を感じて」
観客「(笑)」
((笑))
「この間なんか「危ないよ」とか言われちゃったり。「危ないよ、どいて」
って言われた」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「酷いでしょ?その言い方」
(酷いですね、それ)
「こう上げてる人の横で、ちょっとこうダンベルの小っちゃいののってこんな
事やってたら、」
(うん)
「「危ないよ、退いて」って言われた」
(へぇ〜)
「ちょっと悲しかったです」
(失礼な奴)
「やっぱりオバサンにとってはアウェイかな?とか思???」
観客「(笑)」
(そんな悲観すること)

二度目のCM明け

林真理子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。真ん中がピタリ賞、前後賞もあります)
「はい」
(何行きましょうか?)
「はい。前後賞でお願いいたします」
観客「(笑)」
(ええ?前後賞で良いんですか?)
「はい」
(分かりました(笑))
観客「(笑)」
(前後賞狙いってのも。何行きましょう?)
「あのね、私この間あの新幹線乗って、」
(うん)
「何か食べずにいられないんです、いつもソフトさきイカ食べるんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「あの、トイレに立ち上がって「何か見てるな」と思って見たら、ココに
こう垂れ下がってたんです、3,4本、ソフトさきイカが」
観客「(笑)」
「下唇に」
((笑))
「ホントに恥ずかしかったんですけど」
(それ歯に挟まったやつが)
「歯に挟まっ、いや、下唇に付いたやつがこう何かこう付いて」
観客「(笑)」
「いたんですけど」
((笑))
「恥ずかしかったですが」

(それで歩、歩いたんですか?新幹線)
「トイレ行くときに気付いた、だからトイレに行くまでに、何か私の事
見てるから」
((笑))
観客「(笑)」
「「いや〜、何で見られてんのかな?」と思ったら付いてたんですけど」
(さきイカが(笑))
「さきイカ付いてたんですけど。あの、」
(ソフトだからなかなか分かりづらい)
「分かりづらいんですよ」
観客「(笑)」
(ホントにね、あれ)
「ホントに」
観客「(笑)」
(あ〜)
「そうなんで、あの、新幹線に乗るときに」
(うん)
「ソフトさきイカを食べずにいられない人」
観客「(笑)」
(あ〜、必ずいかせん、乗る時はソフトさきイカを買う人ですね)
「買う、そうです」
(何人くらいいると思います?100人中)
「この中でしたら、ええと14人いらっしゃる」
観客「え〜!」
(ええ?じゃぁ聞いてみましょうか?)
「うん」
(ソフトさきイカを必ず新幹線乗る時は買う、スイッチオン)

新幹線に乗る時は必ずソフトさきイカを買うという人・・13人
観客「(歓声)」
「あ〜、うわ〜」
観客「(拍手)」
(前後賞)
観客「(拍手)」
(前後賞)
「うわ〜、うわ〜、うわ〜」
観客「(拍手)」
「うわ〜うわ〜あ〜やった〜」
観客「(歓声)」
(凄い)
「やった〜」
観客「(拍手)」
(凄い)
「やった〜」
観客「(拍手)」
「うわ〜、ありがとうございます、あ〜」
(凄いな、これ)
「やった〜」
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
「やった〜、凄い」
観客「凄い」
(凄い)
「私この間も当てたんです、1人で」
(1人で)
観客「へぇ〜」
「1人で当てたんですよ」
(凄いね〜前後賞)
観客「(拍手)」
(お〜)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
ウエンツ瑛士さんの写真が表示されました
(おっ)
観客「(歓声)」
林「おっ」
倉田アナ「もしもし。もしもし?」
ウエンツ「あっもしもし」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申します、今タモリさんとお代わり致します」
ウエンツ「はい、お願いしま〜す」
(お久しぶりですね)
ウエンツ「お久しぶりです」
(ねえ。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
ウエンツ「よろしくお願いします」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
ウエンツ「いいとも!」

明日のゲストは ウエンツ瑛士さん




なりすまし電話 ご本人を探せ!!
進行役・倉田大誠
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
出演者・ゲストのウド鈴木さん、ホリさん、(ギャルソン)ジャンさん


ゲスト本人と別の人2人の計3人と電話を通じて話をし、どの人が、
ゲストかを当てるクイズ。

今回のゲスト・ウド鈴木さん

解答・2番がウド鈴木さん

正解・1番がウド鈴木さん本人でした
   (2番はホリさん、3番が(ギャルソン)ジャンさんでした)




お・も・て・な・し!漢字Tシャツコレクション
進行役・山崎弘也、
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠、
    ゲストの博多華丸・大吉さん
審査員・外国人旅行者6人

    外国人の内訳はアメリカ人夫妻、オランダ人女性、スイス人男性
    カナダ人女性、オーストラリア人男性

外国人旅行者に漢字Tシャツが人気という事で、外国人旅行者がお土産に
したくなるような漢字Tシャツを考えるコーナー。

出演者が考えた漢字Tシャツ
ベッキー失業中
     (着ていると人が優しくしてくれる)
ピース正下
      (正確には「下」では無く短い横線が水平)
     (子どもの頃から目にしている日本の文化)
博多華丸・大吉会員制 来夢来人(ライムライト)」
     (夜のとばりに二人が好きな漢字)
笑福亭鶴瓶駿河
     (自分のファミリーになってもらいたいと思って選んだ)
タモリ永 (他に書体違いの「永」4種)
     (書道の基本の一文字。デザインチック)

審査結果
   (審査員の外国人旅行者が気に入った漢字Tシャツを着て登場)
「永」・2票(スイス人男性、カナダ人女性)
「駿河」・2票(アメリカ人女性、オランダ人女性)
「失業中」・1票(アメリカ人男性)
「会員制 来夢来人」・1票(オーストラリア人男性)




売れ残り商品に愛の手を!俺たち!ポップ職人!
進行役・タモリ、倉田大誠
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストのウド鈴木さん、博多華丸・大吉さん


店で長年売れ残っている商品に、それが売れるようなポップ(売り文句)を
考えるというコーナー

1品目の商品  商品・大名駕籠
 店名・リサイクルショップ スマイル(北海道雨竜群)
 売れ残り歴・2年
 商品データ・全長3m30cm、重量約60kg
       (テーマパークで使われていた現代の作品)
 価格・80万円

 タモリさんが大名駕籠の中に入り、鶴瓶さん、ピースさん、
 ウド鈴木さん、博多華丸・大吉さんの6人が担いでみていました

解答
 笑福亭鶴瓶「あのタモリものりました」
 ピース「175cm以上の方に」
 博多華丸・大吉「個室有ります 会員制」(「ます」は斜線が入った□)
 ウド鈴木「足軽もびっくり 勝ってちょんまげ!!」
 山崎&ベッキー「100人のっても大丈夫!!」

 店長が選んだポップは笑福亭鶴瓶さん
 ・鶴瓶さんが書いたポップを実際に店で展示
 ・「いいともを見た」という人には半額の40万円で販売
 ・購入者には5000円相当のパンダの置物プレゼント





曜日対抗いいともCUP
「ちょんまげ輪投げ」
5人ADさんが結った部分が上に伸びたチョンマゲ姿になり、>
フォーメーションを組んで踊っているので、参加者がその>
結ったマゲの部分で輪投げするゲーム

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠

正解数・3個

月曜日 4個(8)火曜日 7個(11)水曜日 6個(4)
木曜日 3個(14)金曜日 (13)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
ウド鈴木さん(なりすまし電話/俺たちポップ職人/エンディング告知
  (公演「キャイ〜ンLIVE in JAPAN」))
博多華丸・大吉さん(漢字Tシャツ/俺たちポップ職人/エンディング)



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