今日のいいともニュース
2013年10月25日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介
ウエンツ瑛士、高学歴美女チーム、団長、noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストはウエンツ瑛士さん 昨日 林真理子さん月曜 豊ノ島大樹さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「タイガーマスク」

花束は哀川翔さん、山瀬まみさん、山本裕典・溝端淳平さん(連名)
  能年玲奈さん、夏菜さん、三遊亭こうもりさん、川越達也さん
  クリス・ハートさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(あ〜)
観客「(拍手)」
「お願いします」
(どうぞどうぞ)
「???」
観客「(拍手)」
観客「ウエンツ!」
観客「(歓声)」
((花束)いっぱい来てます)
「ありがとうございます」
(「(モノマネ)哀川翔で〜す」)
観客「(笑)」
「そうですね」
(能年ちゃんとか)

(え?(花輪)映画「タイガーマスク」って何?)
「はい、今回伊達直人役で」
(おっ)
「やらせていただきました」
観客「へぇ〜」
(ホント?)
「やりました」
(やりました?「タイガーマスク」はぁ〜)
「身体鍛えて、はい」
(ああそう?)
タモリさんがウエンツ瑛士さんの身体を触りはじめ
「いや、今はもう、撮影2年前」
観客「(笑)」
「「今ねえ」なんて言われちゃうとちょっとあれ」
観客「(笑)」
「でも15キロぐらいは増やして」
観客「へぇ〜」
(筋肉で?)
「はい」
(そんな増えた?)
「やっぱね、」
(筋肉って重いんだよね、結構ね)

「遺伝子にやっぱり外国人入ってるんで」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「やっぱホントちょっとの腕立てで「ええ?」みたいな」
観客「(笑)」
(ホント?)
「逆に「抑えてくれ」ぐらいな感じでしたね」
(へぇ〜)
「大きく成りやすいんでしょうね」
(俺何か毎日腕立て伏せやってるけど、全然大きくなんない)
観客「(笑)」
「逆にこう締まった筋肉、ちょっと作りようが無いと言うか」
(ああそう?)
「洋服一回全部買いかえました」
観客「へぇ〜」
(そこまで行った?)
「上のサイズにして、はい」
(へぇ〜、付きやすいんだな〜。腕立て伏せだけでもそんな行く?)
「そうすね、ちょっとやればもうサイズ変わるぐらいな感じで」
(へぇ〜良いな〜、どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「目覚めたんですね、外人の血が」
(目覚めた、)
「はい」
(外人の血が)
「外国の方が」

(爆笑の田中と仲良いんだよね?)
「そうなんですよ。まあ、」
(二人っきりで会ったり何かしてる?)
「何かね、二人っきりが多いんですよね」
(そうなるの?2人きり)
「ぼ、」
(2人きりっておかしいだろ)
観客「(笑)」
「僕、」
(爆笑の田中とどっか行く訳?2人っきりで)
「あの、お泊まりとか」
観客「へぇ〜」
(お泊まり?)
「だからもちろん僕はその、一先輩として接してるんですけども」
(おっ)
「向こうは若干違う、」
観客「(笑)」
「無くは無いんじゃないかな?と」
観客「(笑)」
(他にも、他にも接してる所あるんじゃない?)
「いや違う違う違う(笑)」
観客「(笑)」
「あの一応、」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「いや、ちょっとちょっと」
((笑)え?え?)
「今年はあの、田中、」
(今年は無い?)
「いや今年、「今年は無い」じゃない」
観客「(笑)」
「むしろ今年は結構密です」
観客「(笑)」
(そう?)
「はい」

(今年はどこで)
「今年はあの、まず年の頭はあの誕生日を、田中さん誕生日を」
(うん)
「ええと1月10日」
(にやった?)
「はい、誕生日なので、9日の夜に、あの高級イタリアンを予約しまして」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「一応二人で」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
観客「(笑)」
「いや、そもそも、」
(二人で、サシで、サシで高級イタリアン行くの?)
「いや、こっちとしてはもう、まあ埋まってるもんだと思うじゃないですか、
そう田中さんほどの人であれば」
(あ〜誕生日だもんな)
「こう、はい、後輩もたくさんいらっしゃいますし」
(うん、うん)
「まあ所が何かこう収録終わりで、」
(空いてたの?)
「今日、「今日空いてる?」みたいな、ちょっともう、何かちょっとオファー
的な物受けまして」
(あっ向こうから来たの?田中の方から)
「そうです、まあハッキリとは言わないんすよ」
(うんうん)
「あの何か、それも何かこう「今日あれかな?」みたいな感じで」

田中裕二さん登場(田中さんはコーナー終了までいました)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(何なの?それ。なあ、何なの?)
田中「いや、俺は、コイツにサプライズされたんですよ、誕生日」
(ああそう?)
田中「俺からみたいな事、何か今ちょっと言ってるじゃないですか」
「いや、だって何かその、田中さんは、まあね、」
田中さんがイスを探してキョロキョロしていて
観客「(笑)」
田中「え?今イス持って来なかった?」
「無い」
観客「(笑)」
スタッフがイスを持って来ました
田中「ビックリした、今イス来たかなと」
「はい」
田中「はい」
「田中さんやっぱこう見てますけど、やっぱちょっと心がちょっとやっぱり」
(うん)
田中さんがウエンツ瑛士さんの横に座ると
観客「(笑)」
「じゃっ、ねっ、」
(何か)
田中「何?落ち着かない」
「あのね、」
(ゲストが息子連れてきたみたい)
「(笑)」
田中「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「違う違う違う」
田中「(イスの)高さがね、イスの高さじゃないの?」
「高さ一緒ですよ」
田中「あっ一緒か」
(高さ一緒だよ)
観客「(笑)」
「一緒です」
田中「(笑)」
(高さ別に一緒だけど)

「ちょっと内面、僕は分かんないですよ、もう先輩として接してますけど、
  内面がちょっと乙女な気持ちがあるのかな?という」
(そう?)
田中「ねえよ!そんなもん」
観客「(笑)」
「いや、」
(ある?ある?)
「でもその、結局誕生日の時も、何かこうドギマギした雰囲気をこう出して」
(うん)
「だって超高級イタリアンで、」
田中「いや違う違う、俺が予約して、お前が予約したわけだろ」
「いや、そりゃもう、僕は最高級な物をっていう意味ですよ」
(うんうんうん)
「イタリアン予約したの。でもまあ言ってもそこはカップルばっかりだったん   ですよ、他の客は」

(そう、うん)
「それを、ねっ小っちゃいオッサンと若いハーフが」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」

田中「いや、ホントに、」
「ねっ」
田中「言われるままに誘われて行ったんです」
(うん)
田中「そしたら一人で居る訳です、イタリアンに」
(居た、うんうん)
田中「その高級な感じのところ」
(うん)
田中「で、こう「あ〜」って言って。「凄いとこ予約したね」みたいな感じ」
(周り全部カップル?)
田中「まあまあカップルとか多いですよ。で、まあ普通に食事して、まあ普通の
  世間話したら」
(うん)
田中「ちょっと経ったら、あの店員さんが、何かこうケーキ持って」
観客「(笑)」
田中「(火花を表現)ちょっとパチパチパチパチ」
「いや、それはね」
田中「パチパチパチパチみたいな、こんな何か持って来て。「ハッピーバースデー」
  とか言いだして」
観客「(笑)」
「いや、それはそうでしょ」
田中「メチャメチャ恥ずかしい」
(恥ずか、)
「何で?」
田中「メチャメチャ恥ずかしいよ、みんな見てる。「ウエンツと田中だ〜」みたいな
  感じで」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
田中「「アイツら何やってんの?」」

「だからその恥ずかしいって言うのが、ちょっと乙女心じゃないの?かと」
観客「(笑)」
田中「いやいやいや、ない、」
「素直にね、後輩が祝ってくれたら「お〜ありがとう」みたいな事言えば良いのに
  何か「ちょっ、止めてよ〜」みたいな」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
「何かもう、」
田中「いや、そりゃ成るでしょ」
「何か」
田中「その状況は」
「何かちょっと「この後も用意しないとだめ?」みたいな何かその何か」
田中「(笑)」
「変な空気を出すから」
田中「(笑)出してないです」
「こっちはホント男気で、「おめでとうございま〜す!」とは言ってるんですけど」
(うん)
「何かこう、」
田中「だったらこう何て言うの?こう男らしい店とかで良いじゃん」
「いや、お酒を、」
(何?男らしい店)
「男らしい店って何だ?」
田中「いやいやいや(笑)」
観客「(笑)」
(男らしい店って何?)
田中「「へい!いらっしゃい!」みたいな店でも良いわけ、別に」
「それはそれで多分喜ぶでしょ?ガッチリした人が多いから」
田中「そんな事無い(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「それはそれでもう」
田中「そんな事は無い」

「で、もうあからさまに、もうその時も「止めて、止めて」って言うんですけど、」
(うん)
「その、まあ女子特有ですよね「止めて止めて」って言うんすけども、キュンキュン
  聞こえるんすよね」
田中「(笑)」
観客「(笑)」
「もう胸の鼓動が聞こえてたまらない」
田中「あっすみません、ウエンツさん、女子特有って俺女子じゃねえ」
観客「(笑)」
「いやだから若干そういう所もあるので」
田中「無いです、無いです」
「ちょっとまあ、ちょっと付き合い方も、ちょっと」
(考え無きゃ行けない)
「何かサシは厳しいんじゃないかな?と思って、これからは」
(うん、そう、)
「思うとこ無いですか?」
(そう言えば、うん、多少あるかな)
田中「無いですよ、タモリさん」
観客「(笑)」
(多少あるかも知れないよね)

田中「いやただね、」
(うん)
田中「こう懐いてくるんですよ、要は」
「(笑)」
田中「あの20個年下なんですよ」
「はい」
観客「へぇ〜」
「20個、」
田中「でタモリさんと僕が20個やっぱ違うんです」
観客「へぇ〜」
田中「ちょうど」
(20、20、20)
田中「20、20、20なるんですけど」
観客「へぇ〜」
田中「俺タモリさんとね、そんな二人でね、」
「はい」
田中「旅行とか行けないわけ。誘うこと何て出来ないわけよ。お前平気で」
観客「(笑)」
田中「「仙台の楽天-西武戦見に行きませんか?」とか電話掛けてくるじゃん」
「だって楽しいからだよ」
(と言ってウエンツさんが両手を田中さんにかけ抱きつくような格好になりました) 田中「何だ!」
観客「(笑)」
田中「気持ち悪い」
「(笑)」

CM明け

(コマーシャル中話した、旅行も何度も行ってるらしいんです)
「そうですね」
田中「行きますね〜」
(どっちが誘うの?旅行には)
「いや、やっぱ休みが少ないんで、何か休みがあるって聞くと、まあ僕が一番
  やっぱりおもてなししたいなと思うので」
(あっ「じゃぁ行きましょうか」)
「それ先輩として「はい、行きましょう」と。だから僕が車出して」
(あっ車乗っけてく?)
観客「へぇ〜」
(温泉?)
「それで行きます」
(へぇ〜。何度くらい行った?温泉)
田中「2回くらいか?でも」
「温泉は2回ぐらいで。あとまあ普通に泊まりの旅行ってのは別で、他のもあります」
(あっ別に、泊まり)
田中「あの趣味がね、似てるんです、野球とか競馬とか」
(あ〜)
田中「オッサンみたいな所あるんです」
観客「(笑)」
田中「ホントに」
(へぇ〜)
田中「一緒に野球観戦とか、競馬場行ったりとか」
(あっそれ行く?)
田中「って言うのを、ホントにたま〜に行きますね」
「でもその、」

(それとは別にその温泉に行ったり)
田中「はい」
「温泉にやっぱり行くと、」
(うん、泊まるんだろ?)
田中「はい」
(だから)
田中「温泉旅館に泊まる」
「あっもう、はい」
(で車運転して、横に乗って)
田中「はい」
「はい」
(ずっと行く訳だよね)
田中「ええ」
観客「(笑)」
「もちろん」
(何かこう、気まずいトキメキみたいなのが)
観客「(笑)」
田中「気まずく無いですよ、ええと付いたら何食べる?みたいな(笑)」
「ただやっぱりその、」
田中「ええ」

「こっちも後輩として、そのアテンドしなきゃ行けないじゃないですか」
(うんうんうん)
「まあ食事とかやっぱり失敗出来ないですし」
(うん、うん)
「田中さんはね、やっぱね、スープ好きなんですよね」
観客「(笑)」
(スープ?)
田中「いやいやいや、別にスープ、」
「やっぱりね」
田中「スープだけじゃ無いけど、まあ、」
(スープ好き?)
「これもやっぱりこう後輩としては絶対押さえとかなきゃ行けないとこ何です」
(知らない、シイタケ嫌いなのは知ってたけど)
田中「あ〜」
「そうなんです、シイタケ嫌いなんですけど」
(うん)
「キノコ類は好きなんです」
(え?)
観客「え〜」
田中「あのマイタケ、シメジは好きですよ」
「それは、」
(おかしいね)
「もうマストでぐらいの感じの」
田中「いやいや」
観客「(笑)」
田中「マストでは無いけど、」
「やっぱやっぱ、」
田中「ええ」
「おスー、おスープ好きなんで」

(おスープが好き?)
観客「(笑)」
「おスープの方が好きなんで」
田中「まあまあまあスープとかね」
(うん)
田中「洋食も好きですし、和も好き」
「で、その時は、あの温泉着く前に一軒ちょっと僕が行って見たいなって洋食屋が
  あって、そこ寄ったんです」
(うんうんうん)
「そしたらそこのスープをちょっと偉くこう」
(気に入って)
「気に入っていただいて」
(うん)
「「これ今まで食べた中のベスト3に入るスープだ」と」
(お〜)
「「ココは絶対外せない」と。でもこっちとしてはまあ次の日も、温泉入ったら
  ココ行って、あとネコが好きですから」
(うん)
「ネコの何かこう博物館とかそういうのもまあ」
田中「ネコ博物館」
観客「へぇ〜」
「一応」
田中「ええ」
「ルートをセッティングしてる訳じゃ無いですか」
(うん)

「でももう次の日なったら「もう一回あのスープ飲みに行きたい」」
観客「(笑)」
((笑))
「「え〜!?同じ店また行くんですか〜?」」
観客「(笑)」
「「あのスープをもう一回飲みたいわ」」
田中「「わ」とは」
(「わ」って(笑))
観客「(笑)」
田中「「わ」とは言わない」
「(笑)」
観客「(拍手)」
田中「何で完全こっち(オネエ)なってんだ」
「(笑)」
観客「(笑)」
「で、やっぱその気持ちを、やっぱ田中さんとこう一緒に行動するとき、やっぱり
  あの、こう縦社会じゃ無くて、やっぱその気持ちを、体調と気持ちをくんで
  あげた」
(あ〜)
「そのスケジュールをやっぱり」

(難しいんだね)
「難しいです、それは」
田中「難しく無いですって、ホント」
「決め打ちしてそのノリで、縦ノリで「先輩!」みたいな感じで行くとちょっと
  違います。今日はちょっ、ちょっとお腹の調子悪いからそういうご飯は」
  そう言うのありますから、やっぱり」
(へぇ〜)
観客「(笑)」
「結構体調に合わせた、」
田中「(笑)」
(難しいね)
田中「いやいやいや(笑)」
「やっぱご恩返ししたい」
(その日の体調ちゃんと分かんなきゃ行けない)
田中「いや「分かれ」なんて言ってない、勝手に気を使ってるだけなんですよ、
  こっちが。言ってみれば」
(ああそう?)
「いや、これが完全なね先輩、男の先輩であれば、」
田中「男の先輩だよ!」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
田中「完全に男の先輩だよ、俺は」
「???色々やっぱり」

二度目のCM明け

ウエンツ瑛士さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケート)
「うわ〜どうしよう?」
(ピタリ賞真ん中、前後賞いってください)
「これ取りたいんすよ〜」
(うん)
「これ、どうしようかな?じゃぁ、爆笑問題、」
田中「俺とかいいから」
観客「(笑)」
田中「良いから、もう。好きだな〜お前ホント俺がさ」
観客「(笑)」
「???」
田中「爆笑問題いいから」
(これ爆笑問題は、)
「はい」
(ココにあのレギュラーの時は出ら、出られないんで)
「はい」
田中「はい」
(これで取ったらプレゼントする?)
「あ〜、する」
田中「(笑)」
観客「(笑)」
田中「そうですよね」
(そうだよね)
田中「やる事無いですもん、レギュラーの人達は」
「じゃぁ取りますよ」
(爆笑問題)

「じゃぁ田中さんにちょっと」
田中「うん」
「爆笑問題田中裕二は」
(うん)
「爆笑以前に、問題がある」
田中「何の話?」
観客「(笑)」
((笑))
田中「何だよ?」
(何だ)
田中「何だそれは?」
「いや今のトーク聞いて、ちょっと爆笑の前にちょっと問題があるじゃ無いか?」
(と思った人?)
田中「お前それ百分のX難しいぞ」
観客「(笑)」
「いや、俺でもこの話聞いて「いやそんな事無い」と思う人もいると思うんです」
(うん)
田中「いや要るかもしんないけど、でも相当難しい」
「俺でもこれ21」
(21?)
田中「いやいやいや」
観客「え〜」
田中「絶対84だ、84ぐらいなる」
観客「(笑)」
「自覚してんじゃないですか、じゃぁ問題がある」
観客「(笑)」
田中「そりゃそうだよ、問題あるよ、太田の方が常識人だから、言ってみりゃ」
「(笑)」
観客「(笑)」

「じゃぁ84で行きますか?取りましょう、ココ取りましょうよ」
観客「え〜!」
田中「当たる訳無いよね、そんなの」
「それを当てるのがテレビでしょうが」
観客「(笑)」
((笑))
「84?」
(84?爆笑、)
田中「それはだから」
(爆笑田中は爆笑以前に問題がある)
「(笑)」
観客「(笑)」
田中「何だよ?これ」
(84)
「84」
(84、スイッチオン)
「来い!来い!」
「頼むよ」
爆笑問題の田中裕二さんには問題があると思う人・・92人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
田中「何だよ!」
観客「(笑)」
「問題ありすぎ」
観客「(拍手)」
「問題ありすぎ」
(92だ)
田中「いやいや、」
「問題だらけ」
田中「それお前が悪い、お前が悪い」
「問題だらけ」
田中「そんなの当たる訳ねえ」
観客「(笑)」
「当てに行きたかった」
田中「ネコの博物館行ったことある人とかで良かった」

(来週のゲストご紹介しましょう、こちらです)
豊ノ島関の写真が表示されました
(おお〜)
観客「お〜」
田中「豊ノ島」
内田アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」でございます」
豊ノ島「あっもしもし」
内田アナ「豊ノ島様でいらゅしゃいますか?」
豊ノ島「はい、そうで〜す」
内田アナ「あっタモリさんに代わります」
豊ノ島「はい」
(もしもし、タモリです)
豊ノ島「あっ、もしもしこんにちは」
(どうも)
豊ノ島「豊ノ島です」
(あの来週月曜日ですけど「いいとも」大丈夫ですか?)
豊ノ島「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
豊ノ島「はい、いいとも〜」


月曜日のゲスト 大相撲の豊ノ島大樹さん




そっくりさんアワード2013 今年の顔フェスティバル
進行役・タモリ、
審査員・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    鈴木浩介


今年話題になった人のソックリさんコンテスト。優勝者は年末に
行われるチャンピオン大会に出場出来ます。

1人目の紹介者・女性
 紹介フレーズ・「友人が選抜総選挙1位のあのアイドルにそっくり
        1位をなんにも獲るったことがない指原莉乃」
 似てる有名人・指原莉乃さん

2人目の紹介者・男性と女性、男児
 紹介フレーズ・「孫が月9ドラマで大活躍のあの女優にそっくり
        3才の香里奈」
 似てる有名人・香里奈さん

3人目の紹介者・女性
 紹介フレーズ・「娘がバラエティで大ブレイクしたあの女芸人にそっくり
        4才の大久保佳代子」
 似てる有名人・オアシズの大久保佳代子さん

4人目の紹介者・男性
 紹介フレーズ・「先輩が半沢直樹を追いつめたあの金融庁にそっくり
        顔がぴくぴくしちゃう片岡愛之助」
 似てる有名人・片岡愛之助さん

5人目の紹介者・男性
 紹介フレーズ・「所属芸人が半沢直樹を追いつめたあの常務にそっくり
        土下座が得意な大和田常務」(安田大サーカス・団長)
 似てる有名人・香川照之さん

6人目の紹介者・女性
 紹介フレーズ・「友人が映画・バラエティで大活躍のあのアイドルにそっくり
        18年間彼女がいない松本潤」
 似てる有名人・嵐の松本潤さん

7人目の紹介者・男性
 紹介フレーズ・「同僚が今年初ミリオンを達成したあのボーカリストにそっくり
        茨城出身のEXILE TAKAHIRO」
 似てる有名人・EXILEのTAKAHIROさん

審査結果・話し合いの結果1番と7番の同時優勝





クイズ!たくさんいれば答えられるかな?
進行役・草なぎ剛、内田嶺衣奈
出演者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介
    ゲストの高学歴美女チーム


  高学歴美女チームの内訳(50音順/敬称略)
   池辺愛、大筋由里佳、鎌田安里紗、木村美紀、小桧山智乃
   近藤さや香、澤田有也佳、諸國沙代子、瀧口友理奈、野澤美仁
   八田亜矢子、林詩遥子、春香クリスティーン、眞鍋かをり
   三浦奈保子

答えが複数ある問題が出されるので全解答者が答えるまでに正解を
出せればクリアというクイズ。1問正解出来れば賞品(吉祥寺 サトウ
「元祖丸メンチカツ」)獲得出来ます。

第一問「紅白歌合戦(平成以降)で紅組司会者を務めた女性タレント
    全10名全てを答えなさい」
第二問「1950年以降発行の日本銀行券の肖像に描かれた人
    全10名全て答えなさい」(国立印刷局調べ)

解答者第1問解答第2問解答
木下優樹菜浅間真央×夏目漱石
近藤さや香井上真央野口英世
鎌田安里紗仲間由紀恵樋口一葉
関根 勤 松たか子岩倉具視
池辺 愛 上沼恵美子聖徳太子
春香クリス和田アキ子伊藤博文
野澤美仁 松浦亜弥×大隈重信×
鈴木浩介 浅香光代×大久保利通×
眞鍋かをり浅野ゆう子むくむねみつ×
大筋由里佳松下奈緒板垣退助
田中裕二 三田佳子武者小路実篤×
諸國沙代子堀北真希さとうとしお×
八田亜矢子ひばりさん×北里柴三郎×
劇団ひとり西田ひかる×大山田ごんぞう×
澤田有也佳劇団ひとり×おおくまとしみち×
林詩遥子 宇多田ヒカル×志賀潔×
三浦奈保子石田ひかりクリア桂太郎××
小桧山智乃−−−平塚雷鳥×
瀧口友理奈−−−新渡戸稲造
木村美紀 −−−福沢諭吉

  (順番は事前テストの成績が悪い順(一番上の人が最下位)です)
 の印がある人から解答スタート
 ・1問目は1番の人から、2問目以降は前の問題で最後答えた次の人から
  解答していきます。

 ・2問目は20人目三浦奈保子さん不正解で終了
  残りの答えは高橋是清さんでした





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、内田嶺衣奈
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介
    ゲストの高学歴美女チームさん


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、劇団ひとりさんが出演者と対決
するというコーナー

今回のテーマ「クイズ!賢くみられマッチ」

  クイズが出題されるので、正解不正解問わず賢く見られるような
  答えをすれば勝ちというゲーム

 解答者・劇団ひとりvs金曜レギュラー陣&高学歴美女チーム
 審査員・タモリ

第一問
 「ベートーベンが作曲した「月光」。元々は「幻想曲風ソナタ作品27-2」
 というタイトルでした。
 この曲を聞いた、ある詩人が「スイスのルツェルン湖の月光の波に
 揺らぐ小舟のよう」と言ったことがきっかけで「月光」という名前が
 定着したと言われています。では。この詩人の名前は何でしょう?」

 解答
  劇団ひとり「月光ですよね。確かええとええとC♯マイナーから入るん
    ですよ。ええとええと何だっけな?結構途中でフォルテシモが強く
    あたるんですけど、あ〜毎朝聞いてんのにな〜何だっけ?
    ええと、はい、分かってんです、ええと「ペロニチ」」×
    (正解を聞いて)
    「あ〜レルシュタープだ、そうだ、弟の方だ」

 正解・レルシュタープ


第二問
 「元素記号の名称で最も長い9文字の名前の元素記号は5つあります。
 プロトアクチニウム(Pa)、アインスタイニウム(Es)、ウンウンペンチ
 ウム(Uup)、ウンウンセプチウム(Uus)。あと1つは何でしょう?」
 解答
  劇団ひとり「アインスタイニウムは出てんのか、ええと9文字です
    よね。ええと、オヤジセンベイボクノ、ええと、ボクハイル、
    フロハイル、ええと、え〜待って下さい。だから??入ってる
    から、(英語が少し)、水酸化ヘクトパス」×
  木村美紀「トリメタペロチウム」×

  正解・ウンウンオクチウム(Uuo)


第三問
 「日本最初のキリシタン大名で、1571年ポルトガル船に長崎港を開港
 した大村純忠が1582年に宣教師ヴァリニャーノの計画で有馬晴信、
 大友宗麟と知に行った事とは何でしょう?」

 解答
  (劇団ひとり)(先に相手チームに解答権渡し「くっそ〜やられたよ。
    コレ壊れてんじゃないですか?これ。何だよ〜」)
  三浦奈保子「少年使節を送った」(正解)

 正解・天正遣欧少年使節を派遣


判定・タモリさんの判断で金曜レギュラー陣&高学歴美女チームの勝利





曜日対抗いいともCUP
「ちょんまげ輪投げ」
5人ADさんが結った部分が上に伸びたチョンマゲ姿になり、>
フォーメーションを組んで踊っているので、参加者がその>
結ったマゲの部分で輪投げするゲーム

参加者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介

正解数・2個

月曜日 4個(8)火曜日 7個(11)水曜日 6個(4)
木曜日 3個(14)金曜日 2個(13)優勝 火曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
団長(安田大サーカス)さん(そっくりさんアワード/エンディング)
高学歴美女チームさん(答えられるかな/負けず嫌いマッチ)






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