今日のいいともニュース
2013年10月29日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
宇梶剛士、剛力彩芽、浜谷健司、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは宇梶剛士さん 昨日 豊ノ島大樹さん明日 加瀬 亮さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は演劇「あとは野となれ山となれ」

花束は竹内結子さん、荒城真吾さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「お願いします」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「こんにちは」
観客「(拍手)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
(デカイですよ)
「(笑)」
観客「大きい」
観客「大きい〜」
(190は無い?)
「90無いです、88です」
観客「へぇ〜」
「ええ(笑)」
(88、デカイよね〜)
「そうですね、僕の中では80台までが大きな人で」
(ええ)
「90以上は巨人って事になってます(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「はい、失礼します」

(これ(花輪)何ですか?「あとは野となれ山となれ」)
「あっ、今あの舞台の本番中で」
(あっそうですか?)
「あの旅してるんです、沖縄から、昨日長崎から帰ってきて」
(ええ)
「北海道9ヶ所とか行くんです」
観客「へぇ〜」
(今日は大丈夫?)
「今日はあの移動日で」
(ああ〜)
「これから兵庫に行きます」
(あっそうで、)
「はい」
観客「へぇ〜」
「竹下景子さんとあの、一緒の3人芝居なんですけど」
(へぇ〜)
「はい」
(よろしくお伝えください)
「はい」
(そうですか、忙しいですね、それじゃ今のとこ)
「そうですね、まあ特に今はあの全国渡り歩いてますから」
(はぁ〜)
「はい」

(お酒やっぱり飲んで?)
「まあ、挨拶代わりと言いますか」
(挨拶代わり?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「その土地と土地の」
(あ〜)
「ええ」
(あっ行って)
「そうですね」
(へぇ〜)
「あのパトロールして(笑)」
(あ〜)
観客「(笑)」
「治安維持に努めてます」
((笑))
「(笑)」

(最近どう?酒量は変わらず?)
「ええ、いや〜ここ3年ぐらいでガタッと弱くなりましたけれど」
(ああそう?)
「ええ、もう酔い度が激しくて」
(うんうんうん)
「あの、これ旅芸人一座の話なんですけど」
(うん)
「ちょっとこの前あの、荒城さんってあの大衆演劇の所に、」
(うんうん)
「修行させていただきに行ったんですが」
(劇団に入って?)
「そうです、仕事とはもう全然関係無しに」
(へぇ〜)
「それでまあ歓迎していただきまして」
(うん)
「久々に」
(それ出るんです?一緒に)
「あの次の日、前の日修行させていただいて、次の日舞台に上げていただいて」
(へぇ〜)
「股旅物ですけど」
(あ〜やるんで、ええ)
「僕は三度笠無かったですけど(笑)」
(ええ、ええ)
「まあそれで、夜久しぶりに30杯ぐらい飲んだんですかね?チュ−ハイを」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(酒量落ちてないじゃないですか)
「いやいやいや(笑)」
(30杯)
「それでも、あのちょっと、」
(30杯ですよ)
「ええ。今年封印してたんですけど、また酔ってあの、」
(ええ)
「チュチュチュのチュになっちゃいまして(笑)」

(酔うとキス魔になるんですか?)
「あの男性限定なんですけど(笑)」
((笑))
観客「え〜!」
「それで、俺のこのでかさと、この顔で迫られたら女の人気を失ってしまうから」
観客「(笑)」
((笑))
「その辺はやっぱり理性があるんです、僕も」
(はぁ〜)
「なんですけど、もうほとんど劇団の方と」
(キスするんですか?)
「チュチュチュのチュしてもう」
観客「(笑)」
「気がついたらあの、雑魚寝して」
(そこで一緒に)
「そうですね、子役の子と一緒に」
(寝てた?)
「ガ〜ってもうくっついて寝てました(笑)」

(へぇ〜凄いね、)
「???」
(30杯飲めない)
「うん」
(焼酎で、せいぜい飲んで5杯ぐらいですね)
「もう5杯はもう」
(30杯は凄いよ、それは)
「もう、」
(増えたんじゃ、酒量)
「いえいえ、そんな事無いです、もう」
(一番最盛期でどれくらい行ってた?)
「う〜ん、まああの藤原竜也くんとか飲むと」
(おっ藤、竜也くん)
「トイレに行ってる間に、このデカイジョッキを必ず6個並べられてるんです(笑)」
(え〜?)
観客「へぇ〜」
「それを、それ飲まないと何かこう」
(チューハイ?)
「そうですね」
(はぁ〜、凄いね〜)
「(笑)あの人は豪傑ですよね」
(あっそう?)
「ええ。何人か芸能界豪傑いますけど、」
(そう?)
「豪傑の一人でしょうね」
(へぇ〜)
「うん。こういうのダメなのかな?怒られたりして」
(いえいえ)
観客「(笑)」
「でもね、舞、俳優として素晴らしいから大丈夫ですよね」
(大丈夫大丈夫)
「(笑)」
観客「(笑)」
(大丈夫)
「むしろ俺みたいに「お前何なんだ?」みたいな」
((笑))
「まずいです、すみません、どうも」

(最近やっぱり相変わらず趣味も無いんですか?)
「そうです、まあ、(笑)」
(昔から聞いても趣味無いんです)
「趣味全く無いですね」
(ねえ)
「まああの、北方謙三版「水滸伝」をもう6年ぐらい読んでます」
(へぇ〜)
「まあ続編も「楊令伝」とあの「岳飛伝」とあって」
(ええ)
「ケツまで読み終わると、また一巻から」
(読み直すんですか?)
「もうそう、5周はしてます(笑)」
(凄いね〜)
「毎日、1日も欠かさず読んでます」
(何ページか必ず、忙しくても)
「そうですね。もう精神安定剤みたいになって」
(随分もう覚えたカ所もあるんじゃないですか?)
「いや、それがたま頭が良いから、また新鮮な気持ちで(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)もう泣いて」
(泣、また)
「感、感動しちゃって」
(同じとこでもやっぱ泣く?)
「そうですね、また新たな発見もあります(笑)」
((笑))

(いやある、あのねこれ最近の事なんだけど「あれ?」と思って「この本なんだっけ?」
と思って。あっこれ買っておいて、そうだこれ読まなかったんだ)

「ええ」
(ず〜と読んでんでしょ。そうすると「あれ?これひょっとするとここにあるじゃ
ないかな?」と思うとそうなる)

「(笑)」
観客「(笑)」
(俺凄い頭良くなったな〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
(随分読んでから「読んだわ、これは」)
観客「(笑)」
「それ多いですよね」
(ありますか?やっぱり)
「もうしょっちゅうありますね」
(へぇ〜)
「こう、何か脳みそが、」
(うん)
「一杯になると要らない情報からこう出して行くんですってね」
(あ〜)
「だからそういう風に脳って出来てるらしくて」
(うん)
「これ出さないと新しい物が入って来ないから」
(容量が)
「ええ」
(ええ)
「だからいつまでもこう昔のこと覚えてる人は、ホントに根性があるんで、根性
って言わねえのかな(笑) (出さない)
「僕はもうほとんど」

(ゴルフなんかもやった事無い?)
「いや〜ああいう、何て言うかあの、」
(ええ)
「ダメです、あの手の」
(あの手(笑))
「あの、ビリヤードとか」
(あっビリヤード)
「こう、」
(ダ、ダーツ)
「ダーツか、ダーツとかビリヤードとか」
(うんうん)
「あの、狭いところめがけるっての、ホント性格に合ってない」
(は?)
「もう、もう、」
観客「(笑)」
「台ごとこうひっくり返したくなるぐらい、こうダメですね(笑)」
(こう、狭いとこ狙うからなかなか難しくて)
「いや〜、ただあの僕の思いで行くと、」
(ええ)
「こう生産性が無いって言うか、こうやってどんなに上手くっても」
(うん)
「その人しか喜ばないんです」
(まあ喜ばないね)
「うん、だからもうゴルフ僕見るの大好きなんですよ」
(ええ)
「だからプロゴルファーの名前とか、そういうクセとかも分かってますけど」
(うん)
「その、プロ以外の人は何かこう「え?どうすんの?それやって」みたいな
感じ(笑)」
(え?)
観客「(笑)」
「あの、まあそんなね、でもそんな事無い、」
(やっちゃ、やっちゃいけないんですか?)
「ゴルフも良いな〜、うん、そう」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

CM明け

(野球、野球以外はもうやらないと)
「そうです、まあサッカーも中学の時ちょっと部活とかもやってました」
(あっサッカーやってたんですか?)
「あの、」
(あれも一応狭いちゃ狭い)
「あのだから思いっきり蹴れ、蹴ることが出来る」
観客「(笑)」
(あっとにかく)
「はい」
(あ〜)
「ええ」
(とにかく思い切り蹴る)
「そうです、だから足があんまり早く無かったので、」
(え?そうですか?)
「身長が急に伸びたので、」
(ええ)
「中学に入って急に短距離が遅くなっちゃって」
(へぇ〜)
「後の方から思いっきり蹴り返すとか、で何かこう気持ち良くなって「(表情)」
みたいな(笑) 観客「(笑)」
(一年間でどれくらい伸びた?)
「1年で、中1から中2で20センチん伸び、」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「ええ」
(あれ関節が痛いって言いますよね)
「痛いですね、もう。ホントに」
(凄く、追いついていかずに痛いって言う)
「何か身体がこうバラバラになった様な感じで、走ってもこうちゃんとこう
手が振れないっていうぐらい」
(あ〜慣れ、慣れないんだ)
「そうですね。だから懸垂なんかも一回も出来なかったですね」
(あっそう、)
「ええ」
(そういう時は)
「ええ」
(凄いね〜1年に20センチ)
「うん」
(160の人が1年で180成るんだ)
「そうですね」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「185,6ありました、もう中学の時」
観客「へぇ〜」
(あっ中学で)
「ええ」
(凄いね〜)
「うん(笑)
(あっこの前なんか南米に行ってましたですね)
「あっ、はいはいはい」
(どうですか?)
「南米はあの、ちょっとあの、」
(マチュピチュ行ってましたよね?)
「行きました」
(うん)
「マチュピチュ行って何かあの、まあ全然関係無いんですけど」
(うん)
「東京の後輩から、あの自分の友達が行ってるから」
(え?)
「あのペルーに行ってるから「会ったらよろしく」みたいなふざけたメールが
来たから」
((笑))
「「ふざけんな、バカ」って言って(笑)」
観客「(笑)」
「ペルーどんだけ広いんだみたいな」
((笑))
「マチュピチュばったり会って」
(会ったんですか?)
「(笑)」
観客「え〜!」
(ええ?)
「「ああ〜」何て(笑)」
(へぇ〜)
「いや〜驚きましたね」
(凄いことありますよね)
「ええ」
(ペルー広いのに)
「そうですね、はい」
(偶然?)
「偶然ですよね、こっち見てる人がいるから」

(正月でも、ジュニアがマチュピチュ行って)
「はい」
(霧で帰れなくなって)
「あっはい、もうあそこはほとんど霧みたいですね」
(見えました?霧、)
「僕、」」
(ああいう風に綺麗な写真みたいな、)
宇梶さんが頬を一杯広げて息を吐いて霧を吹き飛ばすマネをしていて
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(写真みたいなああいう風に見えるときって少ない?)
「ええと、ただ風が強いんです、山の上なので」
(あ〜)
「ですからもう何も見えなく成ったと思っても、5分10分すると」
(あっサ〜と)
「ワ〜と全部見えた時に、とても感動します」
(へぇ〜)
「はい」
(あれ行きました?ナ、ナスカと)
「ナスカも行きました」
(あれ、あれはどうやるんですか?ナスカは)
「ナスカ、僕セスナで見たのと」
(あ〜上で)
「後あの、道がズドーンと通してあって」
(ええ)
「そこにこんな展望台みたいな」
(あ〜)
「があって、そこの上からもこう見えるんですけど」
(ちゃんとそこで見れる?)
「それはまああの一つ一つが凄く離れてるんですよね。ですからまあそこに
ある一つは、近くで見ることが出来る」

(あっ離れてるんですか?あれ。まとまってある訳じゃ無い?)
「だからその一応世界三大ガッカリとか、世界遺産とか言われてるんですけれど」
(ええ)
「僕はもうホント感動しました」
(ナスカ?)
「あのホント、今ああいう物が残ってるっていうの、もうそこがカチカチなん
ですよ」
(うんうん)
「そこにこう掘った、人間の労力」
(うん)
「まあ人間が掘ったと思ってますけれど」
(うんうん)
「で、山の上とか」
(あれ岩盤なんですか?)
「岩盤ですね」
(へぇ〜)
「だからその労力と、そのだから何か自分達、伝えたいメッセージ性みたい
なのがあって」
(うん)
「だからその、まあその軽トラックで行って、最後にそこの軽トラックに」
(うん)
「あの爆弾作るなら地上絵書けって、何か、」
(書いてきた?)
「渾身の一言書いたんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「もう一切あのスルーでしたけどね」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「今言っちゃった〜みたいな(笑)」

(あれ岩盤をどれくらい掘ってある?)
「そんな、まあ多分これぐらい(30cmくらい?)じゃないですかね?」
(あっそんな掘ってある)
「幅もそんなです、こんな(数十センチ)だと思うんですけど」
(でも凄いデカイでしょ?あれ)
「デカイですね〜」
(うん)
「それで、ホントにだからその色んなとこ、南米歩きましたから」
(うん)
「山の上とかに掘ってあるんです」
(へぇ〜)
「まずそこ登るのが嫌だって言う様な所に、バ〜とこう、そこにこう大きなあの鳥の」
(あ〜あ〜鳥の絵)
「有名な絵とか描いてあって」
(ええ)
「ホントよほどこう何かこうメッセージを残したかった」
(残したかったんでしょうね)
「ちょっとだから遊び心とかじゃ、まず出来ないです」
(へぇ〜)
「ホントにだから宇宙って言うか、空に何か自分達以外のもの、」
(うん)
「大きな物いると思ったような」
(う〜ん)
「うん、事で無ければね」
(うん)
「僕らは現代ですから、セスナでバ〜って行って見て「あ〜、そうなんだ」って
言ってる人がまあガッカリするのかも知んないけど」
(うん、え?ガッカリ遺産って言われてる?)
「何か聞きましたね、世界三大ガッカリ遺産。でもとてもホント、」
(世界三大ガッカリ遺産ってのある?)
「うん」
観客「(笑)」
「誰か、何人か言ってました」
(へぇ〜)
「僕はホントに感動して」
(へぇ〜、ああそう?)

二度目のCM明け

宇梶剛士さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「はい」
(ええ)
「あっ」
(ピタリ賞ございます)
「あの、先日その大衆演劇の一座に修行させてもらった時」
(ええ)
「非常に感動して」
(うん)
「そこの、素晴らしく」
(ええ)
「もうお客さんいっぱいいましたけど」
(うん)
「だからあの、今年、」
(ええ)
「大衆演劇見に行った人って言うのを」
(お〜、100人中何人いますかね)
「8人」
(8人?)
「うん」
観客「え〜!」
「何だその「え〜」って」
観客「(笑)」
「えっ見たらもうホント面白いから、絶対あの、韓流も良いけど大衆演劇も良いよ」
((笑))
観客「(笑)」
(8人行きますか?)
「(笑)これ絶対はまる、女の人の方がハマりますね」
(あ〜)
「もう僕うっとりしてましたもん、女形の、男の人がこう」
(あ〜)
「美しいんですよ。その筋のものではない、無いにせよ(笑)」

(じゃぁ行きますか?)
「はい」
(大衆演劇見た事がある、)
「きっといるんじゃ」
(8人、スイッチオン)
今年大衆演劇を見に行った人・・3人
(あっ3人)
観客「あぁ〜」
「あっ、でもいるんだ」
(いますね)
「ねえ」
(ええ)
「ちょっと、どんな方が?手挙げ、」
(手挙げないです、なかなか)
「何で照れるんですか?」
((笑))
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方)
加瀬亮さんの写真が表示されました
観客「(歓声)」
(あ〜)
宇梶「うん」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
(加瀬くん)
久代アナ「もしもし、加瀬さんでいらっしゃいますか?」
宇梶「映画で」
久代アナ「もしもし?」
加瀬「あっ、はい」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
加瀬「あっ、はい」
(もしもし、タモリです)
加瀬「あっ、もしもし加瀬です」
(どうも)
加瀬「どうも」
(明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
加瀬「いいとも」


明日のゲストは 加瀬亮さん




グラデーションクイズ ○○家の一族
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
    ゲストの剛力彩芽さん
出演者・(下記)


ゲストの一族(家族、親類等)が順番に登場するのでゲストは誰なのかを
当てるクイズ。

1人目・伯父(母親の兄(70歳))
   甥は正月にいつもお年玉目当てに来ていた。
   仕事の時はテンションが高いが普段は真面目で大人しい
   しっかりしてもらいたい。
    正解者・無し
2人目・母親(66歳)
   息子とは眉毛が太いところが特に似ている。
   結婚前に食事をおごってもらった事が一回あるだけで他は無い。
   息子は頼りなかった。
    正解者・無し
3人目・父親(70歳)
   芸はキレ芸だが普段は違う。
    正解者・無し(分かった人も解答せず)

今日のゲスト・ハマカーンの浜谷健司さんでした




アルタでちょんまげ
進行役・大竹一樹、久代萌美
出演者・中居正広、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ、
    ゲストの剛力彩芽さん、浜谷健司さん


生放送中に実際に髪型を「ちょんまげ」にしても良い火という人が登場し
実際に髪を切ってエンディングまでにちょんまげ姿になってもらうという
コーナーです。

今回登場したのは
 建設作業員の32歳男性

 ちょんまげにする理由
 ・友人の結婚式をチョンマゲで祝ってあげたい
  土曜日に結婚式があるのでロン毛を切ってチョンマゲ姿になって
  お祝いしてあげたい。

 ちょんまげを結って30年という結髪師の方が登場し、生で頭の中央部分の
 前から後へバリカンを入れ、逆モヒカン状態でコーナー終了。

 エンディングで完成した姿で登場し好評でした
 




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広
出演者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ、
    ゲストの剛力彩芽さん


初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ「公開!渡しはこんな字を書いています」
      (出演者がそれぞれ50マスの用紙に平仮名46音を手書きした物を
      見ながらトーク)

設楽統
 ・「(大竹)味があるよね。読めなくは無いね」
 ・「(大竹)「を」がちょっと「む」みたいになってるけどね」
 ・好きな平仮名は「さ」や「ゆ」がスッと書けるので好き。
 ・「(中居)何とも言えない、何かあんま共通してないよね」
  「(澤部)下手では無いですけどね。味がある」
 ・奧さんが字が綺麗なので子どもの書類などは奧さんが書く。
 ・コントの台本は手書きしている。

剛力彩芽
 ・「(ローラ)可愛い」「(澤部)可愛い字」「(設楽)可愛い字書くな」
 ・小さめの字で「(中居)この何かマス一杯に書かない感じ。何か遠慮
  しちゃってる感じ。女の子の字だ、まだ見て」
 ・好きな字は名前にも入っている「あ」
 ・「ゆ」は一筆書きで書く
 ・剛力という名前は好きだけど漢字がバランスが取りにくくて難しい。
 ・「(剛力)でも普段は綺麗な字も書くようにはしてます、一応。気を
  つけては。(今回の字は)これは普段書いてる、友達とかに手紙
  書く時とか」

大竹一樹
 ・マス目を埋める大きな字で「(設楽)凄え、小学3年生みたい」
  「(澤部)元気いっぱいな字」
  「(日村)このイメージも無かったな、大竹さんに。こんなでかく
  書くとは」「(中居)もっと何か繊細な感じが」

日村勇紀
 ・「(中居)あれ?何これ」「(ローラ)可愛い。シンプル」
  「(設楽)こんな字書いたっけ?」「(大竹)可愛いね」
 ・「(大竹/ネタなどを)書かない方が上手いんだね。ウチも三村の方が
  サイン担当」

ローラ
 ・用紙に他の人は右から順に五十音を書いていましたがローラさんは
  左から書いていました。
  「(大竹)逆から?」「(剛力)逆だ」
  「(ローラ)あっホントだ!ホントだ、何でだろう?」「(設楽)何で?」
  「(中居)これ精神鑑定で診てもらった方が良いんじゃ無い?」
  「(大竹)外国の本かな。外国の本はこう」
 ・ハ行が「はまやらわ」になっていました。そのため「ひふへほ」が無く
  「ふ」を書くと面白いと言われるという事でその場で書いていましたが、
  3と書いてその両脇に点を書いていました。
 ・手紙が好きで飛行機の中で書いたりして周りの人によく出している。

中居正広
 ・字が登場すると観客から一斉に「え〜!」という声が上がり
  「(大竹、設楽)超上手い」「(ローラ)絶対ウソだよ」「(澤部)超上手い。
   ウソだよ!ウソだよ!」
  「(中居)出したくなかったんだけど」「(大竹)コレ見本のやつだろ?」
  「(ローラ)見本のやつ下からこうやって透けてたの。だからそれ写したんだ」
  「(日村)今書いて欲しい」「(観客)(歓声)」「(中居)書いたらバレる」

澤部佑
 (無し)

参考データ
久代萌美(ジャンクションで紹介)
 書いていて一番テンションが上がる平仮名は「む」。
 久代「この四角いフォルムが上手く書けたときとっても嬉しいです」




曜日対抗いいともCUP
「学問の秋!かがみ文字でかけるかな?」
指定された漢字一文字を透明な板の裏から逆向きに書くゲーム。
(裏から逆に書くので観客やカメラ側では正常に見えます)

参加者・ローラ「丸」→日村勇紀「友」→中居正広「犬」→設楽統「左」→
    澤部佑「民」→大竹一樹「安」

結果・55秒??(表示されず)

月曜日 55秒12(8)火曜日 (12)水曜日 (4)
木曜日 (14)金曜日 (13)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
剛力彩芽さん(○○家の一族/ちょんまげ/ささやかな最高機密/エンディング
  告知(本「剛力STYLE You make me happy」))
浜谷健司さん(○○家の一族/ちょんまげ/エンディング)






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