今日のいいともニュース
2013年10月31日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
浅野忠信、ロバート、川島明、鈴木奈々、中村愛、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは浅野忠信さん 昨日 加瀬 亮さん明日 会田 誠さん
宣伝・映画「47RONIN」 花束・多数(下記) 

花束はキアヌ・リーブスさん、真田広之さん、柴咲コウさん、菊地凛子さん
  赤西仁さん、出合正幸さん、カール・リンシュさん、細野ひで晃さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
「いや〜ありがとうございます」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「どうもよろしくお願いします」
(よろしくお願いします)
「すみません」
観客「カッコイイ!」
「(笑)」
(あ〜渋いね〜)
「いや〜(笑)」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「あっすみません」

((花束を見て)え〜)
「はい」
(「私の男」製作委員会)
「はい、これあの映画の方でお世話になりまして」
(あ〜)
「僕がまあ父親役をやってんですけど」
(あっ)
「はい」
(あの「清洲会議」)
「そうですね」
(来てますね)
「はい、前田利家役をやらせていただいて」
(あ〜)
「はい」
(これ三谷さん)
「そうですね」
(そうですね)
「はい」
(やってますよね。真田くんとか柴咲コウちゃん、いっぱい来てます)
「いや〜ありがたい」
(いっぱい来てます)
「はい(笑)」

(これ(花輪)は何ですかね?この)
「(笑)」
観客「(笑)」
(キアヌ・リーブスって書いて)
「はい」
(これカタカナでキアヌ・リーブスは、書きますかね?)
「凄い、はい(笑)」
(これは共演?)
「共演させていただいて、はい。「47RONIN」っていう映画で」
(あ〜)
「はい」
(あ〜、あっコレ?)
「そうなんですよね、皆さん、はい、共演させていただいて」
((花束)監督(カール・リンシュさん)来てます)
「監督だったり、はい」
(へぇ〜)
「嬉しいですね」
(これは、公開、)
「もうあの12月になって、12月の14日ですかね?はい」
(ああそう?)
「はい」

(47人の浪人ですか?)
「あの実際に47人しっかり出てる訳じゃ無いんですけど」
(ええ)
「はい、一応あの赤穂浪士の話で」
(ああ〜)
「はい、四十七士の、はい」
(ええ!?)
「そうなんですよ」
(それで、え?キアヌ・リーブスが出てんですか?)
「そうなんですね(笑)」
(キアヌ・リーブスは何役なんですか?赤穂浪士の)
「キアヌ・リーブスは赤穂浪士では無いんですけど、」
(うん)
「まあその村にいる、まああの何て言うんですかね?ハーフの人と言うか」
観客「(笑)」
「はい(笑)」
(ええ?)
「はい」
(ちょっ、ちょっと待って、これ赤穂浪士の話なんですか?)
「そうなんですけどね」

(で舞台は)
「舞台は日本」
(日本でしょ?)
「はい」
(で赤穂浪士があの色々やりますよね)
「はい」
(討ち入りしますよね)
「はい」
(で討ち入りして?)
「それでまあ腕の立つ方で、「助けてくれ」って言う事で助けていただく人と
言うか」
(四十、47人の中に入っちゃうんですか?)
「入っちゃいます」
(キアヌ・リーブス?)
「はい(笑)」
(あら〜。名前何、何、何で入る?こう書いてあるでしょ、赤穂浪士)
「あっ、実際映画の中では書いてないんですけど」
(ああそうです?)
「カイっていう役で」
(へぇ〜)
「はい」
(凄い、他でも外国人の方相当出てる?)
「いや、もう外国の方はキアヌさんだけですね」
(あっ、)
「はい」
(じゃぁほとんど日本語で喋る?日本語の映画?)
「英語なんです」
(え?)
「はい(笑)。僕その中で、」
(話分かんないですけどね)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
「僕はその中で吉良、吉良をやってるんですけど。僕も英語で」
(あっ吉良?)
「はい」
(へぇ〜)
「はい」

(物語は大体あの赤穂浪士話)
「そうですね、はい、皆さんご存じの話がベースになって」
(全員英語ですか?)
「全員英語で」
(はぁ〜、「ミスターオオイシ」とか言ってる?)
「はい。ミスター付いてなかったですけど、「大石」って言って」
(へぇ〜)
「はい」
(凄い映画ですね)
「いや〜」
(ちょっと出来上がりが楽しみ、どうなるのか)
「そうですね、ホントに皆さんに楽しんでいただけたらと思、思ってるんです けどね」

(あれあの、俺ちょっとうろ覚えなんですけども、)
「はい」
(「忠臣蔵」ってずっと映画でもテレビドラマでも大河でもいっぱいあるじゃない
ですか)

「はい」
(大体吉良上野介って)
「はい」
(大体みんなのイメージ、殺された時は)
「はい」
(74,5だと思うでしょ)
「そうですね、歳行かれてる、」
(あれ違うんですよね)
「違うんですよね。はい」
(意外と若、いくつだっけ?意外と若く殺されるんだよね)
「僕細かい事は分かんなかったですけど、ホントに僕のイメージとも違ったな
っていうのがあって」
(50くらいなんですよ)
「はい」
(大石内蔵助って、あれ30代でしょ?)
「そうですね〜」
(30代で討ち入りしてるんですよね)

「でも僕が吉良をやるっていうの、最初「良いんですか?」っていう、監督に
会った時には、 (うん)
「僕は一応浅野忠信なんで」
(うん)
「こらもう、お祖母ちゃんからも」
((笑))
「散々お話を聞いて、浅野家にとっては結構な話なんですって話をして」
(うんうん(笑))
「だからもう僕はこの映画是非やりたいですって」
(あっそうだ、浅野、浅野ですからね)
「浅野ですから、はい、で監督、」
(浅野内匠頭役かも知れないわけですから)
「はい」
(当然流れから行きゃ)
「そうですよね」
(うん)
「で監督「そうか、それは君にとっては凄いね」って言って」
(うんうん)
「「じゃぁ是非やろう」と言って」
(うん)
「でオファーいただいた時に「吉良で」って言われて」
((笑))
観客「(笑)」
「監督話聞いてたんですか?と思って」
((笑))
「ビックリしましたね、俺は」
(そりゃ驚くよ、正反対ですから)
「正反対で、はい」
(へぇ〜)
「??を」

(でこれ日本で撮影した?)
「あの撮影はほとんどブダペストと、後あの、」
(ブダペスト?)
「そうなんですよね」
観客「へぇ〜」
(ええ〜?本所でしょ?吉良邸は)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(ブダペスト?)
「ブダペストと後ロンドンなんですよね」
(へぇ〜)
「ええ」
(街並みはどう、どうなってんですか?)
「一応そのブダペストの方は、大きなスタジオがありまして」
(うん)
「そこがわりかしまあお金も安くて、あの自由に使えるって事だったんで」
(セット全部、)
「そこにたくさんセット組んで」
(へぇ〜)
「もう壮大なセットがありましたね」
(そんなにスタジオ広い?)
「広かったですね〜。ホントに大きなスタジオがいくつもあって」
(ええ)
「で、その中のいくつかを使わせていただいて」
(へぇ〜。あっそのセットも組みっぱなしだ、ず〜と)
「そうですね、このシーンのセット、このシーンのセットって分かれてて」

「で後はもうそのロンドンに行った時は、まあその吉良のお城だったりとか、
浅野のお城だったりっていうのは」
(ロンドンのスタジオに作っちゃう?)
「はい。お城も立派でした」
(ああそう?)
「はい。とんでもないのがホントにお城が建ってて」
(へぇ〜)
「ビックリしましたね」
(やっぱりその方が安いんですか?日本でやる、)
「やっぱり今ロサンゼルスでやるよりは、あの色々と楽だったり、お金も
安かったりする部分があるみたいで」
(へぇ〜)
「はい」
(凄い映画ですね、これ)
「いや凄い映画ですね〜」
(ええ)
「はい(笑)」
((笑))
「いや〜是非」
(話し聞いてるだけでも凄いですよね)
「いやホントに、皆さんがどういうリアクション取っていただけるのか楽しみで」
(ねえ)
「はい」

(キアヌ・リーブスって、実際どう、どういう人?)
「あのキアヌさん凄い素朴で、現場にも一人でこう何かボソッと来て」
(ええ)
「で色々トレーニングやられて、まあ身体の方もホントに色々まあアクション
とかでちょっとまあ傷付けちゃった部分もあったみたいで」
(うん)
「でもその辺も克服して、ちゃんとにもうアクション、トレーニングやって」
(へぇ〜)
「凄い静かで素朴は方でしたね」
(へぇ〜)
「はい」
(ああそうです)
「ええ(笑)」

(色んな人に間違えられるそうですね)
「そうなんですよね(笑)」
(街歩いてると)
「まあその、永瀬正敏さんとか」
(あ〜)
「後あの、はい、オダギリジョーさんは」
(オダギリジョー?)
「はい」
(あ〜)
「何か、」
(オダギリジョーね)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(うん、まあ)
「「多分映画に出てる人だな」みたいな所で、「あれ?」ってこう間違える
ことがよく分かるんですね、僕も」
(うん)
「「あ〜確かに似てるとこあるかも知れないんですね」と思うんですけど、」
(うん)

「一応ビックリしたのは、」
(ええ)
「あの「劒岳 点の記」って映画の撮影で、富山のまあ山に登ってた時に」
(ええ)
「頂上に居たんですね」
(剱岳?)
「はい」
(え?)
「で頂上、」
(凄い高いです、あそこは)
「その時はでも、あの剱御前っていう所で」
(うんうんうん)
「頂上登って「お〜」って「疲れた〜」って休んでたら」
(うん)
「まあ前からその登山客の女性の方が来て「あっ」って気付いてくれたんですね」
(うんうん)
「まあこんな所で会ったし、僕ももうサービスしようと思ったんで」
(うん)
観客「(笑)」
「「どうも」って言って」
(そこでサービスする必要無い)
「なんですけど、こう何か写真でも何でも」
(あ〜あ〜)
「しますよ的な感じで」
(ええ)
「「あ〜どうも〜」って言って。向こうからバ〜って来て「仲村トオルさん
ですよね?」って言われて」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)はい。いや〜 CM入り

CM明け

(休みの日は何やってる?)
「最近、それでまあ休みの日、」
(うん)
「やっぱり趣味とか欲しいなって」
(あ〜)
「最近ホントに凄い思いまして」
(あんまり趣味無いみたいですよね)
「無いんですよね〜。植物とか育ててるんですけど」
(あっ、ええ?)
観客「へぇ〜」
「一応、一応育ててるんです」
(へぇ〜)
「ただその海外にそれこそ撮影で行っちゃうと」
(うん)
「自分で面倒見れないんで」
(うんうん)
「母親にちょっと水あげてもらえに来てもらったりしてるんですけど」
(うん)
「そうするとドンドン、あの枯れていっちゃうんですね。ほんでツユ、」
(母親ちゃんと来てんですか?お母さん)
観客「(笑)」
「(笑)来てくれてるんですけど、やっぱりこう、強い奴は残るんですね」
(うん)
「結局、だから今いるのは強い子達が残ってて」
(何を育ててる?)
「わりかしですから、その多肉植物って、そのアロエだったりとか」
(あ〜)
「あの水をそんなにあげなくても、わりかし強く生きてくれる子たちが」
(うん)
「残ってます」
(へぇ〜)
「はい」

(それ休みの日、こう眺めながら?)
「でもそうですね、」
(水をやって)
「水あげてるぐらい何で、ホントにちゃんとやってる人から比べたら」
(ええ)
「かなりいい加減な」
(話かけたり何かしてないんですか?)
「あっでもたまに花とか咲くと「あ〜可愛いね」とか言って」
((笑))
観客「(笑)」
「言ってるんですけどもね(笑)」

(何か外に出る趣味っての無いんですか、あんまり)
「いやですから、それで最近考えて」
(ええ)
「その海外はよく行くんですけど、国内を意外と行ってないなと思って」
(ああ〜)
「それでそれこそホントにタモリさんに、あの聞いてみたいなと思ったの
国内で良い所」
(国内?国内良い所いっぱいありますよね)
「ですよね〜」
(うん)
「知らないんですよ、意外と僕」
(まずみんな行くの京都奈良とか)
「はい」
(ええ)
「そういうとこ見直したりしたいですね〜、旅行で」
(ええ、後はどこだ?俺意外と見て無いのは、棚田ってのあんまり見て無いんです)
「棚田ですか?」
(あのこう、山にこういう風に段々にこう)
「あ〜」
(ず〜と田んぼを作って)
「あ〜はあはあはあ、へぇ〜」
(あれはね、ほとんど見たことが無いんで、ちょっと見てみたい)
「見てみたいですね、凄いとこ行きたいですね」
(どっか写真で見たんですけど、棚田のこの、)
「はい」
(端っこにず〜とロウソク)
「お〜」
(こう灯籠を立てて、夜バ〜と見れるとこあったりするらしいんです)
「それシーズンによって」
(シーズンで)
「へぇ〜見たいですね、そういうの」

(あと名もない漁港って面白い)
「(笑)」
観客「(笑)」
「誰も行かないようなとこ?」
(誰も行かないような漁港)
「あっそういうのも良いですね」
(漁港のぽつんと居て)
「はい(笑)」
(食堂で飲んでるってのも良い)
「はい(笑)」
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜)

二度目のCM明け

浅野忠信さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(凄い間違えられ)
「はい」
(え〜百分のX)
「はい」
(え〜真ん中ピタリ賞で、前後賞あります)
「いや、そう???」
(何行きますか?)
「あのまあ、考えてて」
(ええ)
「そのちょうどその時僕お豆腐食べてて」
(ええ)
「この中でお豆腐を作った事がある人がいるかな?っていう」
(はぁ〜、なるほど)
「はい」
(何か、)
「まあお豆腐屋さんはもちろん作った事あるんですけど」
(うん、何か研修とか実習であるかも知れないですね)
「はい。ですから、」
(何人くらいいますか?100人中)
「いや〜もうそれこそ1人」
(1人?お〜)
「お豆腐、お豆腐屋さん以外で」
(学校かなんかでやったり何かするとこもあるんじゃないの?)
「そうですよね」
(うん)
「でもまあ100人中1人、お豆腐を作った事がある人が」
観客「ぇ〜」
(聞いてみます?)
「はい」
(豆腐を作った事ある、1人、スイッチオン)
豆腐屋さん以外で自分で豆腐を作った事ある人・・9人
「おっ」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「そんなにいるんだ」
(結構いるね。俺も作った事無いけどね)
「あ〜」
(へぇ〜)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
浅野「はい」
(この方です)
現代美術家の会田誠さんの写真が表示されました
(あっ)
倉田アナ「もしもし」
浅野「素晴らしいですね」
倉田アナ「もしもし?もしもし?」
会田「あっ」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが、今タモリさんにお代わりします」
会田「はい」
(もしもし、タモリです)
会田「あっ、会田です」
(どうも〜)
会田「どうも初めまして」
(初めまして。「いいとも」明日ですけど大丈夫でしょうか?)
会田「はい、いいとも」
(いいとも、じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)

明日のゲストは 現代美術家の会田誠さん




お・も・て・な・し!漢字Tシャツコレクション
進行役・山崎弘也、
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠、
    ゲストのロバートさん
審査員・外国人旅行者6人

    外国人6人の内訳はオーストラリア人男女(姉と弟)、フランス人男性2人
    フィリピン人男性、スペイン人男性

外国人旅行者に漢字Tシャツが人気という事で、外国人旅行者がお土産に
したくなるような漢字Tシャツを考えるコーナー。

出演者が考えた漢字Tシャツ
ベッキー離婚寸前
     (このTシャツを着ているとみんなに優しくしてもらえる)
ピース準優勝
     (これを見た人が「何の?」と興味を持ってくれる)
ロバート鶯谷
     (字のかっこよさで秋山さんが考えた)
笑福亭鶴瓶」(魚偏の魚は旧字体)
     (お寿司の代表)
タモリ
     (外国人向けの定番の漢字)

審査結果
   (審査員の外国人旅行者が気に入った漢字Tシャツを着て登場)
「禅」・2票(オーストラリア人男性、スペイン人男性)
「鶯谷」・2票(フランス人男性2人)
「準優勝」・1票(オーストラリア人女性)
「鯛」・1票(フィリピン人男性)
「離婚寸前」・0票




売れ残り商品に愛の手を!俺たち!ポップ職人!
進行役・タモリ、倉田大誠
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの(麒麟)川島明さん、ロバートさん


店で長年売れ残っている商品に、それが売れるようなポップ(売り文句)を
考えるというコーナー

1品目の商品  商品・古代ギリシャの壺
 店名・宇宙村(東京都四ッ谷)
 売れ残り歴・約10年
 商品データ・重量約2.5kg
       (大阪の博物館にあったものを交換で入手した)
 価格・4億円

 おすすめポイント
  ・2500年前の学術的にも貴重な品
  ・世界に3個しかない。他の2個はアメリカ・ワシントンの博物館と
   ギリシャの博物館にある。

解答
 山崎&ベッキー「ひとりでは立っていられないの(ハート)」
      (自立が不安定で女性職員2名が常に支えていました)
 笑福亭鶴瓶「紀元前の人になれます。助けて!」
 ロバート「スタッフも2個ずつ持ってま〜す」
 川島明「どこでも足湯」
 ピース「(逆さにして頭にかぶった絵と)パーティーグッズに!」

 店長が選んだポップは全員のポップで優勝者無し
 ・5組全員のポップを実際に店で展示
 ・「いいとも」を見たという人は3億円で販売
 ・購入者にはタヌキの剥製(3万円相当)をプレゼント




なりすまし電話 ご本人を探せ!!
進行役・倉田大誠
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
    ゲストのロバートさん、川島明さん
出演者・ゲストの鈴木奈々さん、中村愛さん


ゲスト本人と別の人2人の計3人と電話を通じて話をし、どの人が、
ゲストかを当てるクイズ。

今回のゲスト・鈴木奈々さん

解答・3番が鈴木奈々さん
   (1番か3番という意見が多く話し合いの結果3にしました)

正解・1番が鈴木奈々さん本人でした
   (2番はモノマネタレントの中村愛さん、3番が一般女性の方でした)




曜日対抗いいともCUP
「学問の秋!かがみ文字でかけるかな?」
指定された漢字一文字を透明な板の裏から逆向きに書くゲーム。
(裏から逆に書くので観客やカメラ側では正常に見えます)

参加者・山崎弘也「才」→綾部祐二「方」→又吉直樹「毛」→倉田大誠「永」
    →笑福亭鶴瓶「巨」→ベッキー「地」

結果・38秒33

月曜日 55秒12(8)火曜日 55秒09(12)水曜日 54秒67(4)
木曜日 38秒33(14)金曜日 (13)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
ロバートさん(漢字Tシャツ/ポップ職人/ご本人を探せ/エンディング)
川島 明さん(ポップ職人/ご本人を探せ/エンディング)
鈴木奈々さん(ご本人を探せ/エンディング)
中村 愛さん(ご本人を探せ/エンディング)



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