今日のいいともニュース
2013年11月1日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
会田誠、フジテレビアナウンサーチーム、noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストは会田 誠さん 昨日 浅野忠信さん月曜 大泉 洋さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は岡村靖幸さん、蜷川実花さん、Chim↑Pomさん、北大路翼さん
  飯島モトハルさん、遠藤一郎さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「初めまして」
(初めまして、今日よろしくお願いします)
「どうも、よろしくお願いします」
(ええ。え〜どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「はい、はい」
(はい。
ちょっとあまりね、馴染みも無い方)

「(笑)ねっ」
(いらっしゃる、ちょいと、)
「(観客に)すみませんね、今日は」
(いえいえ、とんでもないですよ)
「今日はあの地味なゲストで」
観客「(笑)」
((笑)いや〜いい)

(紹介パネル登場)
今最も注目されている現代アートの奇才!
会田誠(48歳/新潟県出身)
1991年東京藝術大学大学院卒業
美少女、戦争画、サラリーマンなどを独特な視点で表現し、
  注目を集めている。
昨年から今年にかけて、森美術館で開催された「会田誠展
  :天才でごめんなさい」が話題となる。

(新潟ですか)
「はい」
(あ〜芸大大学院ですよね、まああの美少女、戦争画、サラリーマン、これ一回一回
全くコンセプトが違いますよね、絵がね)

「まあバラバラな作風です」
(ええ)
「はい」
(え〜昨年から今年にかけて森美術館で開催された「会田誠展:天才でごめんなさい」
  凄いね)

観客「(笑)」
(話題となっております。ちょっとどういう、あっ絵があるんです、ちょっと見て
みましょうね)

「(笑)」
観客「おぉ〜」

絵画や造形物合計5作品の写真パネル登場
「あぜ道」(1991年/豊田市美術館蔵)
「灰色の山」(2009年-2011年)
「切腹女子高生」(1999年)
「滝の絵」(2007-2010年/国立国際美術館蔵)
「考えない人」(2012年)

(これですね)
観客「凄い」
観客「凄〜い」
(これ(「あぜ道」)、)
「はい」
(これ教科書載ったりなんかしてるんですね、この絵はね)
「一回載りましたね、中学の」
(これ)
観客「へぇ〜」
「僕、僕の中ではまあ何か、あのソフトな作品」
(そうですね)
「はい(笑)」
(ソフトな作品なんですよ。過激なやつもある、ちょっと見せられない絵も
あるんです。これあの、ずっとあぜ道が)

(「あぜ道」はセーラー服を着た女性の背後斜め上から見た視点で描いた作品。
髪の毛の真ん中の分け目がそのまま田んぼのあぜ道と繋がっていました)
観客「(笑)」
(これあの、分け目フェチって人いるんです)
「ええ、まあちょっとほのかな変態性みたいな」
観客「(笑)」
「はい」
観客「(笑)」
「教科、教科書ギリギリOK」
観客「(笑)」
(あの、分け目だけをず〜と撮ったDVDがある)
「(笑)」
観客「え〜!」
(それだけ何です、こうやって撮ってる)
観客「へぇ〜」
観客「(笑)」
(ええ、私はコレ見て「ああ〜、あの分け目フェチだな」と思った)
観客「(笑)」
(違う?)
「いや、う〜んそこ、そこまでは」
(そこまでじゃない)
「(笑)」
観客「(笑)」
(あ〜)

(これ(「灰色の山」)はあのサラリーマンの死体ですね)
(「灰色の山」は灰色の山が描かれた作品で、よく見るとスーツやYシャツ姿の
ぐったりした人間が何万人も積み重なって描かれていました)
観客「え〜」
(ねえ)
「ええ」
(これ山なんですけども。これよく見ると死体なん、死体なんですね?これね)
「まあ何か、よく、まあ血は流してないですけど、倒れて」
(倒れてる)
「こうグニャ」
観客「へぇ〜」
(こ、これはまあ、どれくらい掛かるんですか?これ)
「これやっぱり1年ぐらい」
(これ?)
「ええ、かかりますよね」
観客「へぇ〜」
「ええ」
(後あの、ミキサーの中に全部少女が入ったやつもあります)
「まあまあ、ええ」
観客「ぇ〜」
(入ってんですよ。これ凄い、遠くから見ると全く山ですからね)
観客「うん」
(へぇ〜)

(「切腹女子高生」段々過激になって来るんです。滝の絵、これ良いですよね)
(「切腹女子高生」は7,8人の女子高生が切腹して血が吹き出ていたり、
刀で自分で斬首しようとしている姿などを描いた作品。
「滝の絵」はなだらかな滝のあちこちにスクール水着姿やセーラー服姿の
女性が何十人も描かれた作品) 「うん、ありが、」
観客「(笑)」
(これ)
「ええ、これはまあ何かちょっと爽やかな気持ちで」
(ええ)
「あの、」
観客「(笑)」
「まあ好きな物を素直に書いた作品」
観客「(笑)」
(これなかなかね、あの良いんですよ、これ「滝の絵」これ中学生、楽しそうに
遊んでいますけどね。2007年)


(これ(「考えない人」)はあの、まああれでして)
「ええ」
(あのね、これ、これがこうなって)
(「考えない人」は造形物で緑色の身体を持ち、目が口が付いたおにぎりが
大きな三角錐状になった金色の排泄物の上に座っている作品)
「ええ」
観客「(笑)」
(一応おにぎりという事)
「「おにぎり仮面」という名前で、まあ一応僕推してるキャラクターなんですけど、
全然」
観客「(笑)」
「全然ウケなくて」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(「考える人」じゃなくて「考えない人」なんですね)
「ええ、ちょっと弥勒菩薩のポーズもしてまして」
(あ〜ホントだ)
観客「あぁ〜」
(こうですね)
「ええ、まあ、ねっ」
(へぇ〜。一回この指折られた事件があります、昔ね)
「うん」
(ええ、弥勒菩薩の。で考える人のポーズなんです。でも考えない。まあこういう
作品。他も何か色々あるんです、ええ)


(あ〜(花束)いっぱい来てますね)
「はい」
(あっこちら何ですか?これ)
(木の箱に入った赤と白の花で作られたフラワーアレンジメント)
「(笑)それは僕の所属しているギャラリーのミツマ(アート)ギャラリーですね」
(あ〜ギャラリー。綺麗にバラ)
「(笑)」
(おにぎり仮面が)
観客「(笑)」
(ええ)

(「青春と変態」(筑摩書房ちくま文庫編集部)これ面白いですよね)
「あっ、ありがとうございます。これ私が若い頃に書いた小説」
(ええ)
「が最近文庫化なりまして」
(された)
「はい」
(へぇ〜、いっぱい来てます、どうぞどうぞ)
「いいですか?」

これ絵、絵は小っちゃい頃からずっと描いてた?)
「ええと、う〜んまああの上手いとは言われてましたけれど」
(うんうん)
「ええ、まあ、うん、普通です(笑)」
(いやいや、上手いんですよ、ホントに他も全くコンセプト違うやつが、同じ人とは
思えない作品がいっぱいあるんですけどね)

「あまり個性が無い、無いんで、ええ」
(いや、そんな事無い。びょう、屏風絵なんかもありますよね)
「まあそうですね、僕はあの、だからちょっと日本的なやつを使うのがまあ
ちょっと僕の特徴で」
(ええ、ええ)
「僕がデビューした頃、ちょっとこう西洋に憧れて、あっちみたいなカッコイイ
作品作るのが多かったのが現代美術だったんで」
(ええ)
「まあそれにちょっとムカツいて」
(ええ(笑))
観客「(笑)」
「まあ、あのセーラー服とか、まあ普通い日本にある物を題材にしてこうよって
いう考えだったんで」
(あ〜、ええ)
「まあ絵のそのスタイルも屏風とか、うん、よく使うっていうタイプですね」
(へぇ〜)

(でもこれなかなか、大学でも絵画って、まあ何、食えるまではなかな行かないです
よね?)

「そうですね」
(貧乏、貧乏だったんでしょ?)
「ええ、貧乏は長かったですね。ええ」
(あ〜。何、)
「まあでもあまり、あの深くあの考えずにヘラヘラと過ごしてたら」
(ええ)
「いつの間にか段々食えるようになりましたけど」
(あ〜今もう現代美術と言えばね、会田さんですけど)

(現代美術と言うとあの、まだまだみんな、こう取っつきにくいとか、分からない
とか言うのが)

「ええ、ええ。ええ」
(大体みんなそう思うんですけど)
「まあ、ええ、そうですね、お客さん現代美術は少なくて。え〜まあそれが業界の
ちょっと悩みですけれど」
(ええ)
「え〜まあこういう場に、場を、で言わせていただくと」
(あ〜もうドンドン言ってください)
「ええ」
(どんどん、ええ)
「いやあの現代美術って言うのは、あのホントあの、そんなに難しい物じゃ無くて
ですね、ええ、例えばギャラリーとかあの入場料大体タダですしね。あの日曜日の
一番あの金のかからない娯楽として」
(うん)
「良いので、是非来て欲しいんですけれどね」
(うんうんうん)
「ええと、うん、あの現代美術って言うとね、あの芸術、アートとか言うから」
(うん)
「最初からこう立派で、あの素晴らしい物」
(うんうん)
「であるはずだと思っ、思ってね身、あの身構えて見られると」
(うん)
「ちょっとこう、こちらとして困るところがありまして」
(あ〜あ〜)
「あの、」

(そう思わなくて良い?)
「うん、博物館とか、まあ美術館で、もう死んだ過去の100年前とかそれ以上前の
あの芸術って言うのは、それはまあ確かにあの素晴らしい、」
(うん)
「それはそうなんだけれど、20世紀から現代までの最近の芸術というのは、
ちょっとこう変、変わりましてね、それから」
(うんうん)
「今芸術って言うのは、何と言うのかな?あの色んな事が試せて、え〜まあ
失敗しても、あの作品がね」
(うん)
「あの新しい試み」
(うん)
「失敗してもまあ、まあ何て言うか笑って許してもらえるような、」
((笑)うん)
「え〜そういう自由度の高い、こうジャンルで」
(うんうん)
「ええと、だから最初から立派とかいう風な目で見ない方が楽しめると思うんですよ」
(あ〜)
「何ならこう失敗を、アーティストのあの、」
(だからあれです、)
「ええ、ずっこけを見に行くぐらい」
(嫌いなら嫌いで良いですよね)
「そうですね」
(「私この作品嫌い」って言えば)
「ええ」
(それで良いわけですね、ハッキリと)
「ええ、ええ」
(ところがあの伝統的なあの芸術って言いにくいんですよね、それが。あの「モナリザ
私駄作だと思う」とか言えないですからね)

観客「(笑)」
「あ〜あ〜、いやでも全然行って良いんじゃ無いですか?」
(現代美術ではハッキリ言って良いわけですね、それ)
「ええ、ええ。いや、それにあの過去の作品だってやっぱり本当はそうだと思います
けどね。僕もフェル、フェルメールとかあまり好きじゃ無いですけどね」
(あ〜そうですか?)
「ええ」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

CM明け

(まああの泉(?)の話も、おっ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あっこれ何ですっけ?」
(あれ?)
「花輪」
(花輪いっぱい来てますね)
「花輪(笑)」
観客「(笑)」
「はいはいはい」
(これ(「青春と変態」)文庫化されて)
「はいはいはい。ええと、下はこれあの僕の「おにぎり仮面」を作ってくれた
造形の会社(社名は花に隠れて不明)の方ですね」
(ああ〜)
「ええ」
(おにぎり仮面)
「であの、岡、岡村靖幸さん」
(はい)
「これはあの最近出た、久しぶりに出た、」
(ええ)
「ええと、シングルの、ジャ、ジャケット僕が描かせてもらいまして」
(ああ〜そう?)
観客「へぇ〜」
「はい」
(へぇ〜)
「ええと、幻冬舎さん」
(幻冬舎も)
「はいはい、これはあの僕の、あのエッセイ」
(ええ)
「え〜2冊出てるんですが、そこ出してくださる」
(あっ出して)
「はいはい。ええと、」

(これは、これ(映画「駄作の中にだけ俺がいる」))
「これはあの」
(映画)
「僕のドキュメンタリー映画で、あのこの「灰色の山」」
(ええ)
「あのこの一年掛かった絵を、描いてるのをずっとこう」
(ずっと撮った?)
「撮ってくれたとこ」
観客「へぇ〜」
「あと、何か奥に行って見えないのがあるな」
(見えない)
「まあこの辺あの、」
観客「(笑)」
「僕の若手のあのアーティスト友達が多いですかね」
(あ〜そうですか)
「はいはい。で僕の画集出してる清幻舎さん、」
(ええ、ええ)
「そして僕があの、」
観客「(笑)」
「昭和40年」
(あっ「昭和40年会」)
「あの(笑)、あの40年生まれの、あのアーティストグループ。あの、属してまして」
(ああそうですか?)
「ええ、はい」

(あの、新宿眼科(新宿眼科画廊)、あれは良いですか?)
「あっあと、あ〜あ〜」
観客「(笑)」
(あれいい?)
「あ〜」
観客「(拍手)」
「あれご近、ご近所にある」
(ご近所?)
「あの画廊ですね」
(あ〜)
「あっ蜷川さん、ありがとうございます」
(ええ、あっ蜷川さん)
観客「(拍手)」
「(笑)」
(一通りまあ全部)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「ええ、一応義務果たした感じが」
((笑))
観客「(笑)」

(今制作中のやつってあるんですか?)
「ええとですね、あのまあ、この夏、前の夏ですけど」
(ええ)
「あの、瀬戸内芸術祭というのがあって」
(ええ、ええ)
「ええと、瀬戸内の小さな男木島っていう島に一ヶ月半滞在して」
(ええ)
「え〜土人、土人が島に現れたみたいな」
(うんうんうん)
「ビデオを、まあ何かちょっとショートムービーみたいのを」
(作った?)
「え〜撮っていて、」
(ええ)
「まあ今編集していて、もう少しで見せられるんですが」
(へぇ〜)
「まあそんな事やっております」
(お〜何分ぐらいの作品?)
「ええと、40、まあ50分ぐらい」
(結構長い)
「ええ、ええ」
(へぇ〜)

二度目のCM明け

会田 誠さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(え〜百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞が両方あります)
「はい」
(何行きましょうか?)
「はい」
(100名の女性が)
「はい」
(スイッチ持ってます)
「女性なんですね?」
(女性です)
「あのまあ僕の事をちょっと、あのご存じの方には知られてる事何ですが」
(ええ)
「私あのまあペチャパイと言うか、」
(ペチャパイ好きですよね)
「あの、大きく無い、あのバストが好きでして」
(ええ)
観客「(笑)」
「え〜、いやまあそれはちょっとまあね、あの美術家として、そっちの方が
美しいという信念があるんですけれど」
(あ〜、ええ)
「ええとまあ、あのブラジャーなどと言うのは、あれだとかわいそうにも
大きくなって、あの動くにも大変な方に、何か動きやすくするために作られた
物だと思ってましてね」
(あ〜まあ、ええ)
「え〜なのであのこう、ノー、ノーブラ、ブラジャーが要らない方やっぱり
無い方が良いと」
(はあはあはあ)
「で、あの外国行ってもそういう方は結構あのブラジャー付けて無い方が多い」
(あっ多い、多いです)
「日本にもノーブラをもうちょっと広めたいなと」
観客「(笑)」
(あ〜なるほど)
「ええ」

(あっノーブラ運動)
「ええ、まあエッ、エッセイとかを通じてそういう事を運動してるんですけど」
(ええ)
「何で、まあノーブラの方と。今日ね」
(あっ今日)
「今ね」
観客「え〜」
(え〜100名中何名いるでしょうかね?)
「いや〜だからね、まあ1としましょうね、」
(あ〜1)
「この「え〜」」
観客「(笑)」
「この反応するとね」
(じゃぁ今日、ノーブラである、1名、スイッチオン)
「それね、うん」
今ノーブラの人・・2人
(2名!)
観客「え〜!」
(え?)
「いや、結構あの、だから国際感覚のある方が2名」
(2名)
観客「(笑)」
前後賞のストラップを渡され
「あっ、あっはい」
観客「(拍手)」
「???」
(じゃぁちなみに、ノーパンである、スイッチオン)
観客「(笑)」
今ノーパンの人・・3人
(え〜!?)
観客「え〜!」
「何か、何かウケ狙いでやってませんかね?」
(ええ?(笑))
「(笑)」
(あ〜)

(さぁじゃぁ来週のゲストご紹介しましょう、この方です)
大泉洋さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
内田アナ「??ども。あっもしもし、大泉洋さんでいらっしゃいますか?もしもし?」
大泉「もしもし」
内田アナ「あっ大泉洋さんでいらっしゃいますか?」
大泉「あっそうです」
内田アナ「あっはい、タモリさんに代わります」
大泉「はい」
(お久しぶりですね)
大泉「あっお久しぶりです」
(どうも、お元気で?)
大泉「あっ元気にしてます」
(あ〜。来週月曜日「いいとも」大丈夫ですか?)
大泉「あっ大丈夫です、伺います、いいとも〜!」


月曜日のゲスト 大泉洋さん




そっくりさんアワード2013 今年の顔フェスティバル
進行役・タモリ、
審査員・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜


今年話題になった人のソックリさんコンテスト。優勝者は年末に
行われるチャンピオン大会に出場出来ます。
チャンピオン大会優勝者には「マレーシア・ランカウイ島ペア旅行」
が贈られます。

1人目の紹介者・男性
 紹介フレーズ・「友人がバラエティで大活躍。あのアイドルグループのメンバーに
        そっくり。女性なのにKis-My-Ft2北山宏光」
 似てる有名人・Kis-My-Ft2の北山宏光さん

2人目の紹介者・男性
 紹介フレーズ・「幼なじみがシングル初おミリオンを達成したあのグループの
        パフォーマーにそっくり
        昨日日サロに行きました!自動車学校の指導員!EXILE MATSU」
 似てる有名人・EXILEのMATSUさん

3人目の紹介者・女性
 紹介フレーズ・「友人が楽天を優勝に導いたあの投手にそっくり
        女性なのに田中将大」
 似てる有名人・プロ野球の田中将大さん

4人目の紹介者・マレーシア人男性
 紹介フレーズ・「友人が「半沢直樹」「リーガル・ハイ」のあの俳優に
        そっくり。つくり笑顔で頑張ります 堺雅人」
 似てる有名人・堺雅人さん

5人目の紹介者・2歳女児と女性
 紹介フレーズ・「弟が2013年上半期の番組出演本数3位のあの芸人にそっくり
        8ヶ月のオードリー若林」
 似てる有名人・オードリーの若林正恭さん

6人目の紹介者
 紹介フレーズ・「友人がドラマ・バラエティでも大活躍 あの女性タレントに
        そっくり。ちょっと大きめなベッキー」
 似てる有名人・ベッキーさん

7人目の紹介者
 紹介フレーズ・「部下が日本をワールドカップに導いたあのサッカー選手に
        そっくり。サングラスは外せません!本田圭佑」
 似てる有名人・サッカーの本田圭佑さん

審査結果・話し合いの結果2番4番6番の3人が優勝





クイズ!たくさんいれば答えられるかな?
進行役・草なぎ剛、内田嶺衣奈
出演者・関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    ゲストのフジテレビアナウンサーチームさん

    (通常は合計20名で行いましたが今回は10名で行いました)

   フジテレビアナウンサーチームの内訳(敬称略)
   笠井信輔、木村拓也、斉藤舞子、佐野瑞樹、三上真奈、宮澤智

答えが複数ある問題が出されるので全解答者が答えるまでに正解を
出せればクリアというクイズ。1問正解出来れば賞品(浅草 花月堂
「ジャンボめろんぱん」)獲得出来ます。

第一問「2010年以降のNHK朝の連続テレビ小説 全7タイトル全て答えなさい」
    (現在放送の「ごちそうさん」を除く)
第二問「日本で一番多い名字ベスト10 全10個全て答えなさい」

解答者1問1巡目1問2巡目2問1巡目2問2巡目
木下優樹菜豚と真珠×けいことまなぶ×佐藤さん木下さん×
笠井信輔 あまちゃんカーネーション吉田さん×斉藤さん×
宮澤 智 純と愛ちゅらさん×小林さん加藤さん
三上真奈 おはようさん×チューリップ×山田さん×山下さん×
佐野瑞樹 ゲゲゲの女房見返り美人×田中さん後藤さん×
田中裕二 梅ちゃん先生ネコ大好き×橋さん松本さん×
斉藤舞子 ひまわり×ごめんなさい×渡辺さん林さん×
劇団ひとり純情きらり×ぽっぽや×遠藤さん×森田さん××
木村拓也 ふたり×ごめんなさい××木村さん×−−−
関根 勤 からちゃん×−−−鈴木さん山本さん

  (順番は事前テストの成績が悪い順(一番上の人が最下位)です)
 の印がある人から解答スタート
 ・1問目は1番の人から、2問目以降は前の問題で最後答えた次の人から
  解答していきます。

 ・1問目も2問目も19人目不正解時点で残り全問正解不可能で終了
 ・1問目残りの答えは「てっぱん」「おひさま」
 ・2問目残りの答えは「中村さん」「伊藤さん」





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、劇団ひとりさんが出演者と対決
するというコーナー

今回のテーマ「メンタリストShoGo」

今回は劇団ひとりさんがメンタリストShoGoになって課題を当てるという
対決を行いました。劇団ひとりさんは自ら負けたら今日でコーナーを
終了すると宣言

課題「誰がボールを持っているのか当てる」

・メンタリストShoGoさんはメンタリズムが出来ないのであらゆる
 ズルをして当てると宣言。
 ズル1・すけすけの目隠し
    →後ろ向きにされ失敗
 ズル2・ボールに匂いを付ける
    →匂いを付けたボールを触り匂いを全員に匂いを移され失敗
 ズル3・メンタリストShoGoが後ろ向きになり、他の参加者の誰がボールを
     持つか相談中、黒子3人が登場し覗く
    →人垣で隠され見えず失敗
 ズル4・参加者が相談中のテーブルの下に黒子を配置し下から覗く
    →見えず失敗

・ボールを持った人&持った振りをした人の手をShoGoさんが振り、
 持っているのは草なぎ剛さんと解答
 実際はタモリさんが持っていて不正解

 不正解の原因は、ボールの中に鈴を仕込んでおいたので持った手を振る事で
 鳴る音で判断しましたが、草なぎ剛さんはクロムハーツのブレスレットを
 付けていたため、それが鳴る音と間違えたためと、タモリさんがボールを
 潰して持っていたため、鈴が鳴らなかった事からでした。





曜日対抗いいともCUP
「学問の秋!かがみ文字でかけるかな?」
指定された漢字一文字を透明な板の裏から逆向きに書くゲーム。
(裏から逆に書くので観客やカメラ側では正常に見えます)

参加者・木下優樹菜「弓」→草なぎ剛「止」→内田嶺衣奈「心」→関根勤「右」
    →田中裕二「丘」→劇団ひとり「寺」

結果・36秒48

月曜日 55秒12(8)火曜日 55秒09(12)水曜日 54秒67(4)
木曜日 38秒33(14)金曜日 36秒48(13)優勝 金曜日
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
フジテレビアナウンサーチームさん(答えられるかな/エンディング)






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