今日のいいともニュース
2013年11月4日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、鈴木福
大泉洋、noon boyz、久代萌美、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは大泉 洋さん 金曜 会田 誠さん明日 志村けんさん
宣伝・映画 清須会議 花束・多数(下記) 

花束は福山雅治さん、柴咲コウさん、松田龍平さん、田中麗奈さん
  要潤さん、水川あさみさん、劇団ひとりさん、染谷将太さん
  安藤裕子さん、三谷幸喜さん、箭内道彦さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(どうもどうも)
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「洋ちゃ〜ん!」
観客「(歓声)」
観客「洋ちゃん!」
観客「(歓声)」
(お久しぶり)
「お久しぶりです」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
「ありがとう」
観客「カッコイイ!」
観客「(拍手)」
「どうもありがとう」

((花束)来てます)
「あっお花たく、」
(福山雅治)
「あっ、大先生からいただきました」
(松田龍平、柴咲コウちゃん)
「あ〜龍平くんから、あ〜」
(劇団ひとり来てます)
「あ〜この間映画出た」
(あ〜いっぱい来てます)
「あ〜すみません」
(安藤さん、田中麗奈ちゃん)
「あ〜この間映画に一緒に」
(へぇ〜)
「あ〜「清洲会議」来てます」
(箭内さん)
「あ〜」
(「清洲会議」)

((花束と別に花輪で)「清須会議」来てますよ、三谷さんから)
「あ〜三谷幸喜さんから、はいはい」
(ええ)
「今日あの、」
(「(映画「清須会議」)原作と脚本と監督(三谷幸喜)」ってわざわざ書いて)
観客「(笑)」
「そう、もうあの、」
(威張ってる、威張ってる)
「若干こう押しつけがましとこあります」
観客「(笑)」
「今日もあの爆笑とくにく3回取ってくださいっていうメールが来てまして」
((笑)ああそう?)
観客「(笑)」
「しかもあの今までキャンペーンとかで話してる話が細かく書いてって」
(うん)
「「この話はもうしないで下さい」って書いて」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「かなりこう羽根もがれた感じなんです」
(細かいね〜。
どうぞどうぞどうぞ)

「あっ、失礼します」

(これあの例の清洲会議)
「そうです、こちらあの、」
(の、時代劇)
「そうです時代劇でございます」
(あ〜)
「私ですとか役所広司さんですとか、佐藤浩市さんですとか、小日向文世さん」
(あ、あの予告編見た、テレビで見たけど)
「はい」
(みんなメイクが凄いね)
「そうなんですよ。あの、」
(あれあ)
「普通こう時代劇ですとね、こう羽二重とか」
(うんうん)
「普通のヅラぐらいで良いんですけど、もう特殊メイクなんですよね」
(特殊メイクだね、あれは)
「そうです。ですから一回、もう一回丸坊主になるんです」
(え?一回丸坊主なった?)
「あっ、いや、切ってないですよ」
観客「(笑)」
「特殊メイクでですよ」
(あっ特殊メイクで)
「ええ、一回も、」

(あっ、あのピタ〜とするやつ、今分かんないんです、あれ)
「そうです。だから一回僕がこう、」
(背中まであるんだよね)
「そうです、もうびたっと。ユル・ブリンナーみたくなる」
(そう、あれ分かんない)
「「王様と私」みたくなる、自分がね」
(俺もね、一回あれやったんですよ、あの、)
観客「(笑)」
「や、やりました?そんな事」
(うん、あのある、あるドラマでこう、そういう役で)
「ええ」
(であの責任を取って、あの丸坊主になるという役があって。そしたらホントに
見事に、ピタッ。だからココも背中まであるから分かんない)

「分かんないです分かんないです」
(それで何気なしにテレビ局歩いてた)
「あっ」
観客「(笑)」
「それで何気なく歩きました?」
(何気なく、こう廊下歩いてたら、局員がこうやって「本当はそうなんだ」と)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑)あれ分かんないよね、あれは)
「分からない、まあしかもこんな事言うと失礼ですけども、若干タモリさんの
場合、ホントはそうなんだと思う可能性が」
((笑))
観客「(笑)」
「あると言いますか」

「一度こうツルッパゲに」
(全員やって)
「そうです。全員では無いんですけど」
(うん)
「まああの、そのいわるる時代劇のようなこうヅラ、こういわゆるそれがある
人は一回ツルッパゲになります」
(あ〜)
「その後に毛を乗せるんです」
(ええ)
「なおかつ私の場合は何か今回、何故か知らないけど、三谷さんがそのまあ
秀吉と言いますと普通「猿」というイメージありますけど」
(秀吉役なの?)
「私秀吉、あっそれご存じ無かった?」
(全然知らなかった)
観客「(笑)」
(何だろうな?と)
「スタッフもうちょっと情報入れといてもらっていい、」
観客「(笑)」
(秀吉役だった?)
「私秀吉役で」
(それは顔、顔から?)
「(笑)」
観客「(笑)」

「それがですね、若干あの、まあ何でかな?と思った、猿と呼ばれますよね、
普通秀吉と言うのは」
(あっ色々呼び方、信長なんか「ヒゲネズミ」とか言ってる)
「あ〜素晴、あ〜やっぱ色々知ってらっしゃる。残念ながらヒゲネズミじゃ
無くてハゲネズミって呼ばれてた」
(あっハゲ、)
観客「(笑)」
((笑))
「それで、三谷さんは俺だったって言うんですけど」
(何でだろうね(笑))
「何かその、今回はハゲネズミのイメージで行きたいって言って。だから僕一回、」
(あっそれでこうやって)
「そう、ツルッパゲにした後に、こう毛をこうやって貼るんですけど、その
毛もそれだったら貼らなくて良いんじゃねえか?ぐらいの毛しか無い」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「物凄い少ない。そこに物凄い少ないチョンマゲがピュッと立ってる」
(はぁ〜)
「ちょっとこう吊した電球みたく」
((笑)なってんだ)
観客「(笑)」
(ああそう?)
「影で見るとウルトラマンみたくなって」
(へぇ〜)

「まあ今回ちょっとビジュアル面でね、ちょっと若干」
(他の人も凄いメイクだよね)
「そうです、だから秀吉は今回耳をこう足してるんですよね」
(うん)
「耳が大きかった」
(うんうんうん)
「だから秀吉一族はみんな耳がデカイ」
(へぇ〜)
「で織田の一族はみんな鼻付けてんです」
(あ〜それで?)
「今回あの、そうなんです、あの三谷さんがとにかく昔のあのこう、教科書に
出て来る肖像画あるじゃないですか」
(うん)
「とにかくあれにこだわってると」
(へぇ〜)
「だからもう、とにかくあれに似た人キャスティングするって言うんですね」
(へぇ〜)
「で、その昔からあの篠井英介さんが今回信長役なんです」
(うんうん)
「篠井さんはもう肖像画の信長にピッタリだと言って」
(篠井さん?)
「そうです。で、そのこう鼻に似せて皆さんこう鼻を付けてる」
(付けるの?)
「だから妻夫木くんも、あとあの坂東巳之助くんとかも鼻が付いて」
(へぇ〜)
「ただ、一人織田家の人間ではあったんですけども、伊勢谷友介さんだけは
鼻がデカイから地でいった」
(地で)
観客「(笑)」
(地鼻で行ったわけ)
「あの人は地鼻で行った」
(鼻って分かんないようになる?)
「なりますね、分かんないですよ、あのまあ、あれ何かこんな顔だったっけ?
この人みたいな感じですね」
(ああそう?)
「そう」

(凄いね、今のメイクは)
「凄い、もう凄いですね」
(へぇ〜)
「もう1時間45分くらいかけて。私も何か自分のその姿忘れてたんですよね
「あっそうだ俺今面白くなってんだ」って忘れて」
(うん(笑))
「で何か、休み時間に、まあ着物を脱いで、私もうフリースにジーパンで控え室
居たんです」
((笑))
「そしたらその東宝の撮影所で、ちょうどあの、あの福田雄一って監督さんが」
(うん)
「それこそ「コドモ警察」撮ってたんです」
(あ〜)
「だから「今いるんだ」まさに真下で撮ってたから「あ〜今じゃぁ顔出します」
って僕自分の姿忘れてたんですよね」
((笑))
観客「(笑)」
「ココにバッチリこんな凄え細い変なチョンマゲ付けて、でフリースにジーパン」
(ジーパン(笑))
「現代的なスタイルで」
観客「(笑)」
「「お〜い久しぶり〜」なんていったけど大爆笑されまして」
((笑))
観客「(笑)」
「もう「出オチだ、出オチだ」って言われて」
(出オチ(笑))
「いや、「出オチって君これもう主役クラスだからって僕」って言って。で
三谷さんに「いや僕出オチって言われたんです、ホントこのビジュアルで
大丈夫ですか?」って言ったら」
(うん)
「「いや、出オチだとしたら出るのがちょっと早い」って言われて」
(あ〜そう?)
観客「(笑)」
「その程度の感想しかあの人言われなかった」
(はぁ〜)

(現場ではどうなの?三谷さん)
「現場ではですね、」
(無理な要求とかある?)
「無理な要求はいっぱいありますね」
(あ〜。変な要求があるでしょ?)
「ありますあります。あの、まず秀吉ってこう小さかったんですよね」
(はぁ〜)
「もっともっと、まあ僕よりもっと小さかった」
(うん)
「で、会った瞬間に「あの大泉さんは、小さくなれますか?」って」
観客「(笑)」
(え?)
「う〜ん、まあちょっと若干「う〜ん、小さくってどれくらいですか?」
「145cmくらい」」
観客「(笑)」
「「いやちょっと、う〜ん、まあ難しいです」って言ったら、何かちょっと
気分を害されて」
((笑))
観客「(笑)」
「「その程度の覚悟でこの役に挑まれては困る」みたい」
観客「(笑)」
(そう?そうすりゃ良いの?)
「実際、その、」
(演技で小っちゃく見せなきゃいけない)
「で彼は、最終的に僕をCGで小さくしようとしたらしい」
(はぁ〜)
「もう出来上がった物で、一番最後、最後に出来上がったこの映画の秀吉を
グッと小さくしようとした」
(うんうんうん)
「所がそうすると、僕の目線が合わないって話になって(笑)」
(うん(笑))
「145の設定だと、大概の人に僕はこう(相手を見上げる)、」
(あ〜なる、そうだよね)
「で、役所広司さんとかとこうしなきゃいけないから」
(うんうん)
「で目線が合わないで泣く泣く仕方ないからそのまんま出したって言って」
(そう?)
「「全く君の役作りにはがっかりだ」みたいな事言う」
観客「(笑)」
((笑))

CM明け

(去年の10、11月12月で、撮り終わ、ず〜とじゃぁ編集やってたんだ)
「そうですそうです、そうです、ずっと編集なさった。あのCGとか結構今回
あるんですよね」
(あ〜)
「やっぱその清洲城とかっての、まあもう今その、昔のままでは無いので」
(うん)
「そういうのCGで足さなきゃ行けなかったりとか」
(へぇ〜)
「とかっていうのもあった」

(あっ子どもいるんだよね?そう言えば)
「そうです、私、はい」
(そうなんだよ、子ども)
「こう見えまして、私子持ちです」
(へぇ〜、そうだよ、え?いくつ)
「もう2歳半ですか」
(早いね〜)
「もう可愛いね、ホントにね〜、酷いですね」
(子どもいるって全くイメージ無いよね)
「僕物凄い子どもいますよ」
(物凄い子どもいる?)
観客「(笑)」
「(笑)1人、1人、1人ですけど」
((笑))
観客「(笑)」
「もうダメですね、もうホントに子どもが出来てからっていうもの、全ての
何かこうサイクルが変わってしまって」
(え?どういう)
「もう子どもの事しか考えて無いですね」
(へぇ〜)
「この間あの、何ですか?あのハロウィーン・パーティーみたいなのがあって」
(あっ、今年急にハロウィーンって盛り上がってない?)
「いや〜何ですかね?僕の子どもの頃は無いですよ」
(無い)
「ハロウィーン何てものは」
(うん、まだそういう法律無かった)
「いや、まああれ、」
観客「(笑)」
「今、今でも法律にはなってませんけど。もうだからとにかく今の子ハロウィーン
楽しみなんですよ」
(そうらしいんだよ)
「で、そのハロウィーン、」
(大人もだって、)
「そうでしょ」
(渋谷辺りは)
「やるんですよ」
(ねえ)

「それでハロウィーン・パーティーがあるって言うんです」
(うん)
「で、私ちょうどその日はそのハロウィーン、娘のハロウィーン・パーティーの日
休みだったんです」
(うんうん)
「で嫁から「今日はハロウィーン・パーティーがあるけど、まあねあなたは無理で
しょうから」みたいな、「お家で待ってて」みたいな」
(うん)
「う〜ん、何だろう?ちょっと寂しいなと」
(ハゲネズミで行けば良かった)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まあそれ面白いんですけど、1時間45分もかかりますから」
(ああそうか)
「それでそのハロウィーン・パーティーに参加するには、もう絶対に仮装が条件だ
って言うんです」
(あ〜)
「まあ何か大泉洋が若干仮装して、まあ他のねご両親とかも居る訳で」
(うん)
「しまいには街に繰り出してって、」
(そう)
「お菓子屋さんとかでお菓子もらうって言うんです。物凄いハードル高いんです」
観客「(笑)」
「僕が仮装しなきゃ行けないわけですよ」
(うんうん)
「いや行きましたよ」
(行ったの?)
観客「へぇ〜」
「やりました」
(何の仮装やった?)
「マリオブラザーズの格好して(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(あれ、)
「何かこう手頃に手に入っちゃったんです」
観客「(笑)」

(俺、ん?10年くらい前か、俺ハロウィーンって、言葉は知ってるけども、全く身近に
無いでしょ)

「無いです、僕らの頃はね」
(うん。俺ん家お菓子もらいに来た子どもがいて)
「タモリさん家にですか?」
(うん)
観客「へぇ〜」
(で、全く知らないんで「うるせえ」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(急に「お菓子くれ」って)
「(笑)」
(お前おかしいだろ、それは)
「ハロウィーンで説教しちゃダメですよ」
((笑))

二度目のCM明け

大泉 洋さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「僕この間あの、」
(ピタリ賞、)
「会田さんのやつ、ちょっとドキドキしまして」
(凄い、あ〜ノーブラの人ね)
「ノーブラの人」
(うん)
「しまいにはノーパンの人って言って」
(ノーパンの人)
「ドキドキします、あれ。ノーパンであるという人スイッチオン」
観客「え〜」

(何人?何人?何人?)
「(笑)」
(何人?)
「え?」
(何人いる?)
「それ前と、前と同じになるんですけど、それだと。良いんですか?同じでも」
(あ〜良い、うん、1人なら1人、2人なら2人)
「いやでもまた同じ質問はちょっとあれだから」
観客「(笑)」

「僕ね、ちょっと思ったんですよ」
(何?)
「あの、やっぱ僕って緊張すると、あのトイレ行きたくなるんです」
(あ〜それあります)
「で僕も今ちょっとトイレしたいんです」
(うん)
観客「(笑)」
(今トイレ行きたい人?)
「いや、それはいっぱいいると思うんですよね」
(うん)
「でね、あのトイレがしたくなると同時にね、ちょっとあのオナラしたくなるん
です」
(うんうんうん)
「であの、一か八か、すでにもうオナラをしてしまったという」
(あ〜)
観客「(笑)」
(笑ったついでにね)
「笑ったついでに、こっそりもうやったっていう」
観客「(笑)」
(出てしまった)
「もう出、もうすでに一回やってるっていう人が、」
観客「(笑)」

(何人?100人中)
「僕はね、5人はいる」
(5人?)
観客「(笑)」
「この中に5人はもう屁をこいてると、収録中に」
観客「(笑)」
(スイッチオン)
今観覧中にオナラをした人・・6人
観客「あぁ〜」
(あ〜惜しい)
観客「惜しい〜」
(あっでも前後賞)
生野アナ「おめでとうございま〜す」
(前後賞がある)
観客「(拍手)」
「危な、6人も屁こいてますよ」
観客「(笑)」
「アルタ臭いじゃないですか」
観客「(笑)」
(??てるね〜)
「6人!?(笑)、こっそりやってますよ」
観客「(笑)」
(やってますね〜)
「これは勇気要ります、音出たら最低ですからね」
観客「(笑)」
((笑))

CMとCMの間のスポンサー企業告知中に
((笑))
「何てゆるい、???何か、」
(ゆるキャラだね〜)
「もう終わった後お家に、」

三度目のCM明け

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
志村けんさんの写真が表示されました
観客「(歓声)」
(あ〜)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、タモリさんに
  お電話代わります」
大泉「うわ〜、凄え〜」
(もしもし)
志村「もしもし」
(何ちゅう斜視hんですか?これは)
志村「(笑)」
((笑))
志村「どうもお久しぶりです」
(お久しぶり、明日「いいとも」大丈夫ですか?)
志村「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
志村「はい、いいとも〜」


明日のゲストは 志村けんさん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃
    鈴木福、久代萌美


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー
なぜフェッショナルに対しては審査員の話し合いで賞
()を贈ります。

一人目(プレゼンター・武井壮)
 なぜフェッショナル・田中博男さん(82歳/元小学校教員)

 「82歳なのに100m走を15.24秒で走り世界一になった男」
 ・本格的に陸上を始めたのは60歳から」
   始めた時のタイムは100m15.6秒

 久代萌美アナと50m走対決(VTR)
  久代アナとトラックで50m走対決を行ったVTRが流れました。
  結果は田中さんが8.26秒で圧勝でした。

 ・なぜ?(陸上を始めた理由)
  「定年後「楽しく走りたい」と思い軽い気持ちで始めた」
  70歳の時に初めて世界一になった

 審査結果・とにかくスゴイで賞受賞


二人目(プレゼンター・千原ジュニア)
 なぜフェッショナル・28歳会社員男性(お台場のレゴランド勤務)

 問題「レゴブロックで**、**を再現しちゃった男」
  ヒント「レゴブロックで新聞の一面を飾った**を再現しちゃった男」
 正解「レゴブロックで新聞の一面を飾った金メダリストを再現しちゃった男」
    (レゴブロックを使ってスポーツ新聞一面に載った写真を平面で作る)

 作品紹介
 ・内村航平さん、吉田沙保里さんのそれぞれオリンピック金メダル受賞時の
  写真を作った物、香川真司さんの写真、フェルメール氏の絵画「真珠の
  耳飾りの少女」を紹介
 ・タモリさんが金メダルを取ったらという想定で新作を公開

 なぜ?(作り始めた理由)
 ・「大人になっても「趣味はレゴブロックです」と言えるように、大人向けの
  作品を作りたかったから」

 審査結果・大変だったで賞受賞


三人目(プレゼンター・三村マサカズ)
 なぜフェッショナル・48歳男性(牧師)

 問題「**をむいて、あらゆる**を作ってしまった牧師さん」
 正解「ミカンの皮をむいて、あらゆる動物を作ってしまった牧師」
    (ヘタの部分を目に使うなどして、ミカンの皮だけで動物の
    シルエットを作成)

 作品紹介  ・「鶴」「クワガタムシ」「カブトムシ」「フラミンゴ」「カバ」「鹿」
  「ネコ」の現物が登場。  ・136個のバリエーションがある
 ・作る時は皮は切り取ったり、足したりしない

 なぜ?(始めた理由)
 ・「2006年の冬、こたつで何気なくミカンをむいていたら、皮がサソリに
   見えたので」
   (「サソリ」を写真で紹介)

 実演
 ・食べていない丸のままのミカンをカッターで切り込みを入れてから
  竹串を使って丁寧にむいていき、開くと「馬」が完成
  同様に「猿」「白鷺」を作成
 ・作る時のコツは皮が破れにくいミカンを使うこと。

 ・あらかじめ切る場所の線が入ったミカンを使って香取慎吾さんも
  挑戦し「ウサギ」を作りました

 審査結果・アイデアが秀逸で賞受賞





曜日対抗いいともCUP
「亀立ちぬ」
浮いた台の上に亀の子たわし10個が置かれているので、その台を両手で
叩き、タワシの裏に付けられた亀の絵が表面に来るようにするゲーム。

武井 壮   2個
千原ジュニア 0個
指原莉乃   0個
渡辺直美   5個
三村マサカズ 2個
香取&鈴木福  0個
合 計 9個

月曜日 9個(8)火曜日 (12)水曜日 (4)
木曜日 (14)金曜日 (14)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト



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