今日のいいともニュース
2013年11月7日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
永作博美、ビビる大木、ボビー・オロゴン、山本高広、
Gたかし、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは永作博美さん 昨日 岡田将生さん明日 三谷幸喜さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「四十九日のレシピ」

花束は堺雅人さん、RIP SLYMEさん、道端ジェシカさん、安藤裕子さん
  岡田将生さん、二階堂ふみさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「こんにちは〜」
観客「(歓声)」
「お邪魔しま〜す」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「可愛い」
(ねえ)
「はい」
観客「可愛い〜」
「もうお昼どきに」
((花束)来てますよ)
「え?あ〜」
(RIP SLYME)
「あっリップ、あ〜リップさん」
(ええ)
「どうもありがとうございます」
(道端先生来てます)
「ありがとうございます、堺くん」
(堺くん来てます)
「はい、??とか、」
(安藤さんとか)
「安藤さんもあ〜ありがとう」
(岡田くん)
「岡田くん昨日ね」

((花輪)映画)
「あっ映画」
(「四十九日のレシピ」)
「あ〜「四十九日のレシピ」がもうすぐ始まります。今週土曜日から
ですかね、はい」
(これ何?法事の、法事の料理の物語?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あ〜そうですそうです」
(あっホントそうなの?)
「四十九日の、はい。どうあの盛大に亡き人を送れるかって」
(あっホントにそういう映画?)
「はい、お話しの中で」
(へぇ〜)
「亡き人が「四十九日を盛大にやって欲しい」っていう、あの言葉が
書いてあってそれをどうするか」
(あっ遺言が残った?)
「遺言と言うか、まあメモが残っていて」
(へぇ〜)
「はい。で美味しい物とかも出て来ますし」
(うん)

「まあでもあの、そうですね、そんな中で家族の繋がりだったりとか、
そういうのも出てくるので」
(あっそういう事なるのか)
「はい、そうですね」
(へぇ〜)
「あの、かなりあの何ですかね?あの、うんとね「あっやり直せるんだな、
人生は」
みたいなの沢山出てくるので「あっこんな簡単な事もあるんだな、やり
直すのに」
っていうのも色々出て来るので」
(ああそう?)
「はい」

(何役?)
「私はあの主婦役です(笑)」
観客「(笑)」
(主婦役なの?)
「まあ主婦ですね」
(へぇ〜)
「メインは主婦で、まあでもあのお母さん、母が亡くなって、家に実家に
帰る事になるんですけども」
(うん)
「旦那とも色々あって」
(あ〜)
「で戻って、っていう事で。そこから始まる物語ですね、はい」
(そういう事)
「はい」
(まあまあ、どうぞおかけ、)
「はい。是非見て見てください」

(しかしまあね、あの、最近よく会うよな)
「会いますよね、この間もお蕎麦屋さんの前でたまたまお会い、」
(蕎麦屋いたんでしょ?)
「いたんです、私は行ってて」
(俺あの蕎麦屋に入ろうとした)
「入ろうとしてて、いい、私ね、じゃぁ良いな〜と思って。あっこの
時間から蕎麦屋で飲むか〜と思って」
(うん)
観客「(笑)」
「とてもうらやましいですね〜と思いましたね〜」
(プロは昼間飲む)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そう!」
(プロは、夜は飲まない、夜は)
「多分、素晴らしいです」
(夜危険があるから、ピシッとして)
観客「(笑)」
「で、その前もちょっと前の、ちょっと夏の終わり頃にも」
(あ〜会った会った)
「別の所で」
(会ったんだよね〜)
「会って。またそれは、こうあの木のね、いっぱい生えて、木陰の気持ち
良いところでね、外でビールを飲んでたんです」
((笑))
観客「(笑)」
「昼間」
(あっ!今飲め無いんだ)
「まあね、そうです、私ね」
(だからイライラしてるんだな)
「(笑)イラ、イライラ」
観客「(笑)」
「いつ私がイライラしてるんですか?してないですよ」

(いやあの木が物凄く、え?ココが都会のど真ん中か?と思うくらい木がこう
うっそうとして)

「あ〜」
(そこにポツンとあるんです)
「あるんです」
(で、そこでベランダでビール飲んで。ホント気持ちが良いんです)
「???多分ね、ココのあのプロデューサーさんとかも一緒にいらしたので(笑)」
(うん)
「あっ終わりでね、」
(そうそうそう)
「これ終わりでね、」
(そうなんだ)
「ちょっとスルッと行ったんだな〜みんなで」
(天気が良いしね、セミが鳴いて良いね)
「気持ちよさそうだった。私はそこをスル〜と通って「あっすみません、
仕事の話こっちで」みたいな(笑)」
(気持ち良いよ、酒飲んでると)
「ねぇ〜」
観客「(笑)」
「気持ちよさそうでした。ニッコニコでしたもん」
((笑))
「何か、オッサンみたいな子どもがいるみたいな具合にニッコニコでした、あれ」
((笑))
観客「(笑)」
「「あれは」みたい、「あれはもしかして」と思って」
(大体飲むんですからね)
「(笑)ねえねえ」
(え?まだ飲め無いんだ?)
「そうですね、まあもうそろそろ」
(あ〜)
「かな?って感じですけどね、徐々に」

(子ども二人なんですよね)
観客「へぇ〜」
「うん、まあまあまあ、あまり大きな声ではね、言わなくても良いんですけど」
((笑))
「はい」
観客「(笑)」
「ホントにね、色々」
(上の子いくつ、いくつになった?)
「あっ3歳ですね」
(早いね〜)
「早いですね〜、ホントに」
(へぇ〜)
「日々早すぎて」
(うん)
「毎日が、何か、何だろう?凄いホントに追われてる内に終わって行きますね」
(うん)
「気がつけば3ヶ月、気がついたら1年みたいな」

(どう?もう、男、男は1歳ぐらいから女とハッキリ違う)
「あ〜」
(らしいんですよね)
「いや、生まれた時から違います」
(違う?)
「男女。はい。全然違うな〜と思いました。まずね、あの女の子と男の子
差はね甘え泣きするか、甘え泣きしないか」
(分かんの?それ)
「あのね、」
(本気で泣いてんのか、甘え泣きしてる)
「分かります。とにかく男の子は何か泣、泣き真似とかします」
(泣き真似?)
「(笑)」
(ああそう?)
「ホント」
(嘘泣きって事?)
「嘘泣きとか(笑)。あと子どもの時からもちろんホントに赤ん坊とかホントに
泣いてるんですけども、」
(うん)
「男の方が、男の子の方がやっぱり泣く率が高い気が、泣いてる率が」
(あ〜)
「それが多分甘え泣きなんだな〜っていう」
(そう?)
「女の子はわりとね、キョトンと、何かドンとしてます」
(あ〜)
「あの最初、」

(まあ大体そうだよ、男って)
「っていう感じがしますね〜」
(男は教育が無ければ、もうどうしようも無い人間なるらしいね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(もう周りからこう固めて行って固めて行って、ようやく普通の男に、人間なる
らしいんだ)

「そうなんですか?」
(女教育しないけども、ちゃんと女になるらしい)
「あ〜意外、でも何か最初からそういうDNAが何か入ってる様な気が」
(入ってる入ってる入ってる)
「するって、ちょっと思いましたね〜」
(うん)
「あの何も分からない赤ん坊をこう比べてると」
(うん)
「うん」
(で女に添加物を付けて、変なのが出来たのが男)
「変なの付けて(笑)、あ〜」
(基本は女性なんですよ、じゃぁあの、)
「あっ、ねっ大元は全部同じだって言いますものね」
(そう、人類の基本、あの標本を作れって女性が必ず選ばれるんです)
「あ〜」
(基本形だもん)
「うんうんうん」
(うん)
「最初はそう、そうですね」
(うん)
「あの、そうですね、子どもの出来る仕組み、最初は女から始まって」
(そうなんです、始まって)
「ねっ」
(大変だね、2人ね)
「はい」
(え?)
「まあ、大変ですけどね、まあ私のそういう人生なんだなと思って」
(あ〜そう(笑))
「(笑)面白いですね、人生ってって感じです」
((笑))
観客「(笑)」
「色んな事がある(笑)」

CM明け

「????プレッシャーで生きてきたみたい」
(男一人?)
「??そう????」
(ねえ、いつもこうまあ見るんですけど、最初会った時から変わってないんです)
「いやいやいや、」
(いやいやいや、変わって、)
「変わって無いって何年経ってるんですか、もう」
(変わって無い。ほら、写真見て)
「ってこういうの出すんだ、もう。あり得ないから(笑)」

永作博美テレフォンヒストリー
1994年、97年、99年、2003年、05年、08年、11年の過去7回
  出演時の顔写真登場

「え〜」
(え?90、94年ですよ)
観客「可愛い」
「いや〜若〜」
(これ何でココ(97年と99年)太ったの?)
観客「(笑)」
「ストレスです、ストレス。ストレスで食べた」
(ストレス、何かあったんだストレス)
「食べたんです、何かあったんですよ、この辺ね、ず〜と。色々大変
だったんです」
(この辺が大変だった)
「大変だった」
(ココ(2005年か08年)で若返るんだよね、こう)
「なぜ。これね、でも、」
(これ不思議だよ、これ若返って)
「お化粧、時代だと思いますよ。お化粧が多分きっとこの辺からナチュラル系
にあの全体的になって来たんだと思う」
(ああそう?)
「この辺(97年〜)は、何かしっかりお化粧をしてる頃だった、だってバブル
とかね、の頃でほら」
観客「(笑)」
「この辺とか、きっと」
(バブルはじけてるよ、これ)
「あっはじけ、あっごめんなさいごめんなさい、はじけてた」
観客「(笑)」
「じゃぁその名残で、すみません、遅れてたんですね(笑)」
((笑))
「結構、で、」

(この、この頃(94年)ってまだ眉毛って)
タモリさんが写真を載せた台の脚につまづき
(あっいた)
y 「あた」
観客「(笑)」
「お願いします」
(眉毛って太かったっけ?この)
「あ〜」
(流行としては)
「ギリギリこんな感じで、多分ワンレンもまだ、何かあった感じの」
(あ〜)
「頃だったと思いますけど」
(最近また細い眉毛が、ちょっと太く元に戻ってんだよね)
「よくご存じですね、そうなんです」
(そうなんです)
「最近太眉になって来てるんですよ」
(うん)
「はい」
(そう、太眉になったから普通っていうかね)
「うん、可愛いですよね、やっぱりね、しっかりある方が」
(うん)
「そのままが良いですよ、みんな」
(そのままが良いんです、細いの流行ってたね)
「ねぇ〜、懐かしい」

((2005年の時の眉を指し)これちょっとやり過ぎじゃないですか?)
「これ、」
観客「(笑)」
「そんな指摘受けられても、これ昔」
観客「(笑)」
「昔なんで。私も、」
(2005年)
「いや、分かります、色々言いたいことは私もありますけど」
((笑))
「ちょっともう過ぎた話なんで」
観客「(笑)」
「今さらこれ出す方がおかしいみたいな、ねっ、はい」
(2011年眉毛戻ってますね)
「いやいや(笑)」
観客「(笑)」
「良いですから、私」
((笑))
「さ、2年前か、そうですね2年前ですね〜」
(2年前、2年前はまだ子どもに少し戻るんだ、2008年からね)
「あ〜、ねえ、何かホント」
(変わんないよね)
「いや、何かねナチュラルに、そんな時代がそうさせるんですね」
(あ〜。この時(97年と99年)ちょっと尖ってるね)
「多分それ、」
(世の中に対して何かあった)
「そう、色々なんか」
観客「(笑)」
「多分若い、かったし、」
(うん、何かあったの?この辺)
「あったんだと思います」
(世の中に対して)
「はい、この時に相談に行けば良かったんでしょうね、」
(あ〜そうか(笑))
「タモリさんところにね〜」
(でも変わって無いね)
「いやいやいやいや、懐かしいです、はい」
(あ〜)

(この辺(2003年)も何かシャープになってるよね)
「何かね〜」
(うん)
「頑張っ、何か頑張ってたんですかね?」
(うん)
「うん(笑)、はい、こんなのがあります」
(はい)
「???」
(テレフォンヒストリーでした)
「テレフォンヒストリー」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」

二度目のCM明け

永作博美さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(え〜百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞があります)
「はい」
(何行きましょう?)
「あの、ちょっと映画の話に戻るんですけど」
(うん)
「この話がちょっと父と母とあまり美味く行ってない女性というか、ちょっと
隙間があると言うか」
(実の父と母)
「実の父、あっお母さんはええと、義理母です、」
(うんうん)
「あっ義理じゃないや、ええと、ええと後妻と言うか」
(あ〜)
「うんうん。でお父さんは実の父なんですけども」
(うん)
「その、」
(あまり上手く行ってない)
「あまり上手く行ってない」
(うん)
「なのでちょっと現代的だな、その感じと思って」
(うん)
「是非ここで、実はお父さんと私上手く行ってないんですっていう(笑)」
(あ〜)
「何かちょっとこれ、」

(100人中何人いますか)
「100人中、これだから十分の一、一割で10人プラス1」
(11人?)
「うん、ぐらいどうですかね〜?」
(お父さんと実は上手く行ってない、11人)
「そんないないかな〜?」
(スイッチオン)
「あっ何かみんな傾げてる」
実の父親との関係が上手く行っていない人・・19人
(お〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
(結構いますね)
「そんなにいた?」
(へぇ〜)
「意外と上手く行ってないんだ」
(ええ)
観客「(笑)」
「みんなニコニコしてるけど」
(母、母親とは実、母と実は上手く行ってない、スイッチオン)
「お〜、???」
実の母親との関係が上手く行っていない人・・6人
(あ〜やっぱり)
「やっぱり少ない」
(いる事はいるんだね)
「いますね。皆さん女性でこの率ですからね」
(うん)
「う〜ん、そういう方是非、」
(じゃ明日のゲストご紹介しましょう)
「あっ「四十九日」見に行ってください」
(ええ、これ見て)
「ヒント隠れてますので、いっぱい(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
永作「はい」
三谷幸喜さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「お〜」
倉田アナ「もしもし〜、もしもし」
三谷「もしもし」
倉田アナ「あっ、え〜今タモリさんにお代わりいたします」
三谷「はい、お願いします」
(もしもし)
三谷「もしもし」
(お久しぶりでございます)
三谷「あっご無沙汰してます」
(どうも)
三谷「はい」
(明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
三谷「はい、いいとも!」
(いいとも、じゃぁお待ちしてます)
三谷「いいとも〜!」

明日のゲストは 三谷幸喜さん




なりすまし電話 ご本人を探せ!!
進行役・倉田大誠
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
出演者・ゲストのボビー・オロゴンさん、山本高広さん、Gたかしさん


ゲスト本人と別の人2人の計3人と電話を通じて話をし、どの人が、
ゲストかを当てるクイズ。

今回のゲスト・ボビー・オロゴンさん

解答・2番がボビー・オロゴンさん
   (2番予想が山崎さん、ベッキーさん、3番予想が他全員)

正解・2番がボビー・オロゴンさん本人でした
   (1番はGたかしさん、3番が山本高広さんでした)




お・も・て・な・し!漢字Tシャツコレクション
進行役・山崎弘也、
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠、
    ゲストのビビる大木さん
審査員・外国人旅行者6人

     外国人の内訳はブラジル人男性、ドイツ人男性、
     オーストラリア人男性2人、スウェーデン人女性、
     チリ人男性

外国人旅行者に漢字Tシャツが人気という事で、外国人旅行者がお土産に
したくなるような漢字Tシャツを考えるコーナー。

出演者が考えた漢字Tシャツ
ベッキー大富豪
     (これを着ていると大注目され人が寄ってくる)
ピース首領小西
     (日本のオシャレを象徴するもの)
ビビる大木交渉決裂
     (ギリギリまで頑張ったということ)
笑福亭鶴瓶
     (「噂に聞いたんやけど」との言葉から始めた「いいとも」終了の
      話のイントネーションがおかしかったと、タモリさんから2日に
      わたってだめ出しされた他、ベッキーさんにも言われた)
タモリ
     (形を表した漢字)

審査結果
   (審査員の外国人旅行者が気に入った漢字Tシャツを着て登場)
「雲」・2票(チリ人男性、オーストラリア人男性)
「噂」・2票(ベルギー人男性、スウェーデン人女性)
「交渉決裂」・1票(オーストラリア人男性)
「首領小西」・1票(ドイツ人男性)
「大富豪」・0票




売れ残り商品に愛の手を!俺たち!ポップ職人!
進行役・タモリ、倉田大誠
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストのビビる大木さん、ボビー・オロゴンさん


店で長年売れ残っている商品に、それが売れるようなポップ(売り文句)を
考えるというコーナー

1品目の商品  商品・宇宙服&操縦席
 店名・インターネットショップ シロクマ商店(大阪府門真市)
 売れ残り歴・2年
 商品データ・(おすすめポイント参照)
 価格・1800万円

 おすすめポイント
 宇宙服・旧ソ連の宇宙ステーションで実際に来ていた宇宙服
      宇宙ステーション「ミール」の中で船内服として使用
      されていたもの。流出元を隠すために製造番号が剥が
      されてるため、誰が着用した宇宙服なのかは不明

 操縦席・旧ソ連の宇宙船「ソユーズ」で使われてた操縦席
      宇宙ステーション同士の移動用に作られた2〜3人乗りの
      小型宇宙船で使われていたもの。

解答
 笑福亭鶴瓶「浮いてみない」
 山崎&ベッキー「エアロスミスのCDは別売りです」
 ピース「蜂の巣駆除に」
 ビビる大木「着てよし!飾ってよし!買わなくてもよし!」
 ボビー・オロゴン「地球が宇宙になっても問題無い」(解答は全て平仮名)

 店長が選んだポップはビビる大木さん
 ・メールで「いいとも」を見たと書いた人には1200万円で販売
 ・購入者には「海亀フィギュア(約1万5千円相当)」プレゼント




曜日対抗いいともCUP
「亀立ちぬ」
浮いた台の上に亀の子たわし10個が置かれているので、その台を両手で
叩き、タワシの裏に付けられた亀の絵が表面に来るようにするゲーム。

ベッキー  2個
綾部祐二  1個
又吉直樹  1個
山崎弘也  2個
笑福亭鶴瓶 3個
倉田大誠  3個
合 計12個

月曜日 9個(8)火曜日 11個(12)水曜日 15個(4)
木曜日 12個(14)金曜日 (14)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
ビビる大木さん(漢字Tシャツ/ポップ職人/エンディング)
ボビー・オロゴンさん(なりすまし電話/ポップ職人/エンディング)
山本高広さん(なりすまし電話 ご本人を探せ/エンディング)
Gたかしさん(なりすまし電話 ご本人を探せ/エンディング)



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