今日のいいともニュース
2013年11月11日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
長谷川潤、ちっちゃいおっさん、ふなっしー、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは長谷川潤さん 金曜 三谷幸喜さん明日 杉良太郎さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は本「フォトブック THANKYOU SUN」

花束は今田耕司さん、RIKACOさん、松嶋尚美さん、山田優さん
  EXILEさん、森泉さん、佐田真由美さん、岩堀せりさん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
(どうぞどうぞ)
観客「(歓声)」
「ご無沙汰してます〜」
(ご無沙汰してます)
「よろしくお願いしま〜す」
観客「(歓声)」
(どうぞどうぞ)
「あっはい、ありがとうございます。(観客に)こんにちは〜」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(スタイル良いね〜、相変わらずね)
「(笑)いえいえいえ」
観客「(歓声)」
(脚真っ直ぐ)
「いやいやいや(笑)」

(いや〜(花束)いっぱい来てますよ)
「あぁ〜〜嬉しいです」
(森泉ちゃん、山田優ちゃん。今田耕司?)
「あ〜!今田さ〜ん!(拍手)」
(え?お知り合い?)
「はい、あの、」
(ああそう?)
「はい、番組で「アナザースカイ」で」
(あ〜)
「お世話になりました」
(EXILE)
「はい」
(RIKACO、いっぱい来てますよ、これ)
「あ〜ありがとうございま〜す」

(これ(花輪)は何ですか?「長谷川潤 ワニブックス」)
「あっ、あの最近あの、」
(「フォトブック」)
「はい、写真集を出させていただく」
(「(フォトブック)THANKYOU SUN」)
「はい、「THANKYOU SUN」っていうタイトルです」
(へぇ〜)
「凄い(笑)、立派な」
(凄い、立派なの来てますね)
「ありがとうございます」
(どうぞどうぞ)
「は〜い、失礼します」

(お久しぶりだよ)
観客「可愛い〜」
「はい、ご無沙汰してます」
(ねえ。今ハワイにいる?)
「はい、今ハワイを拠点に、行ったり来たりしてるんです。毎月、」
(あっ行ったり来たりしてる?)
「はい、そうです」
(仕事ある時こっちで)
「はい」
(月半分くらい?)
「そうですね、はい」
(はぁ〜)
「今回は一週間ですけど」
(うん)
「そうですね、でも二週間前にも来てましたし、結構、」
(寒いでしょ?もうこっちは)
「寒いです〜、寒い」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(「寒いです〜」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(良いね〜)
観客「(笑)」
(海外っぽくて良いよな)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ああそうなの?)
「はい」

長谷川さんは座っていましたがタモリさんが立ったままだったので
「あれ?タモリさん座らないんですか?」
(まあ、いやいやいや)
「(笑)」
観客「(笑)」
「何か悪いなと思って」
(何か、うん、(長谷川さんが)座って俺立ってて丁度良いくらい)
「(笑)」
観客「(笑)」
「え〜?(笑)」
(うん)
「え〜(笑)」

(久しぶりであら、会わない内に)
「は〜い、そうですね〜」
(結婚して、出産)
「そうです」
(お子さんいるんだよな)
「はい」
観客「へぇ〜」
「娘が」
(へぇ〜、(体型が)戻ってるね、完全に)
「そうですね、頑張りました」
(何ヶ月?)
「ええと今11ヶ月ですね、」
(11ヶ月か)
「もうすぐ1歳なんです、もう〜早い」
(へぇ〜)

(水中すっ、す、水中、)
「言いにくいですよね(笑)」
(え?言いにくいね)
「はい(笑)、水中出産」
(したらしいね)
「そうなんです」
観客「へぇ〜」
(あれ何なの?水中出産)
「出産」
(って言うのは)
「そう、みんな、」
(あれ、何が良い?)
「何か何よりママが凄くリラックス出来るんですよ」
(あ〜)
「ホントに疲れた時にお風呂入った感じ、分かる、分かります?」
(うん)
「こうフワ〜〜って」
(うん)
「ホントにそういう気持ちよさがあって」
(気持ち良いの?)
「気持ち良いんです。ホントに、こうあの、」
(それじゃぁぬるま湯?)
「ええと、ちょうど、そうですね熱すぎない冷たすぎない、丁度良い、自分が
丁度良いと思う」
(あ〜)
「はい、温度で」
(30、38,9度くらい?)
「そうですね〜。で、」

(あれでも、)
「はい」
(まず、俺いまだに水中出産の原理が分かんないんだけども)
「はい」
(赤ん坊溺れちゃうんじゃないの?)
「違うんです、あのへその緒が繋がってる限りは、あの酸素はへその緒
からこうもらってるから」
観客「へぇ〜」
「しかもそんなに長い間水の中にはいないんですよ」
(あっ俺、)
「だから、」
(俺が)
「はい」
(俺が聞いてるのは)
「はい」
(あの肺呼吸してないわけじゃない)
「はいはい」
(それで産道でこうグ〜とこうなって)
「うん、うん」
(それで表にパッと出て時に「(呼吸)」って、こう吸って肺、肺呼吸が始まるって
いうんで、そうじゃないの?)

「そうです。結構時間の余裕があるんです、そこら辺は」
(ああそう?)
「だからもう出て、しゅわ〜と上がって、」
(うん)
「で、間もなく呼吸する。だから赤ちゃんはこう息止めてる訳じゃ無いんです」
(あっそういう事なの?)
「はい、そうです、だから赤ちゃんにも、まあ優しい。だってお腹の中もね、
水の中なので。まあ??出て、バ〜って」

(それ陣、陣、陣痛なんてのはあの、)
「はい」
(産む時のあの激しい痛みなんか)
「はい、陣痛」
(無い?)
「ありますよ〜!」
観客「(笑)」
「32時間も、私長かったんです」
観客「へぇ〜」
(ええ?32時間苦しみっぱなし?)
「でも、あの水の中に入るのは、最後の40分だったんですよ。あの赤ちゃんが
こう降りてくる時」
(うん)
「なので、でもね、それまでが凄く長くて、凄く痛かったんですけど」
(うん)
「水の中に入った瞬間、」
(うん)
「そこが一番楽だったんです」
(へぇ〜)
「そこがクライマックスって思うじゃ無いですか」
(そこが一番、一番凄いんじゃないの?)
「って思ってたんですけど、」
(うん)
「人はちょっと分からないんですけど、私の場合は、その前がクライマックス
で、出る時は」
(何て事無い?)
「凄くリラックスしてて、凄く静か〜に、ゆっく〜り、出たんです」

(全然分かんないけどさ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(全然分かんないけど、じゃぁこう「頑張って、頑張って」って言って)
「うん」
(「頑張って」)
「うん」
(「ニャ〜」って泣いて)
「はい」
(これもう「女の子ちゃんですよ」とか何か言う、と違うの?)
「そうですね、結構みんなも静か、私もそういう風にしたいって言って」
(みんなも静か?)
「好きな音楽も流しながら」
(じゃぁもっと、もっと前から入っておけば良かったじゃ無い)
「ですよね〜」
(ねえ)
「でも病院がダメって言うんですよ〜」
(やっぱあるんだ、タイミングが)
「そう、でも私、」

(じゃぁちゃんとこう)
「はい」
(生まれてくる瞬間、こう見て、見える?)
「見えるんです。で、誰もその空間に入って来ないんです。だから
じょしゃん、助産師さんとか先生とか周り、そのジャグジーなんですね、
だからこうまあこれぐらいのスペース」
(うんうん、ジャグジー)
「で、みんな外から見張ってる」
(専用のちゃんとジャグジーなのね、それ)
「そう、専用です」
(で、それ自分でこうやって入ってる訳だ)
「そう。で自分で産むんです」
(は?)
観客「へぇ〜」
「で先生はもうホントに、こう「良い感じですよ」」
(誰も周りずっといるわけ、)
「そう、助産、助産師さんは」
(こう何、風呂入ってるのを周り見てるような感じ)
「そうです」
観客「(笑)」
「先生なんて、もう気を送ってた、こうやって」
観客「(笑)」
「で助産師さんは、」

(ハ、ハワイでしょ?それ)
「日本ですよ〜」
(あっ日本でやったの?)
「は〜い」
(へぇ〜)
「その水中出産がやりたかったから日本選んだんです」
(あれ無いの?外国)
「アメリカはほとんどみんな無痛なので、」
(うん)
「水中出産やりたい人は、もうあの自宅になっちゃうんですよ」
(ほぉ〜)
「でも旦那さんはさすがに「自宅止めて」って言われたから、まあ病院+
水中が出来る所を選んで、それがまあ東京、まあ日本だった」
(へぇ〜)
「だから日本生まれです」

(じゃぁこう、誰も、それ居るだけだよね)
「そうです。で、じょしゃん、助産師さんはまあ手が届くくらい」
(うん)
「まあホントに応援してるぐらいな」
(ほぉ〜)
「「良い感じですよ〜、良い感じで呼吸して〜」ってホントに静か〜な
感じで、音楽だけく流れてて」
(何、何を流して)
「もうああいう、」
(自分の、自分でCD持ってっていい?)
「もちろん、もうプレイリスト作、作りました、もう」
(ええ?作ったの?)
「出産プレイリストを作って、好きな曲をまとめて」
((笑)何入れた?何を)
「もう(笑)、ああいうこう、ちょっと何かヨガっぽい「(メロディー)」」
((笑))
観客「(笑)」
「みたいな(笑)」
(あ〜そうなの?)
CMに入る音楽が流れ出し
「(笑)あ〜ココで終わった」
(へぇ〜)
「(笑)」

CM明け

(あ〜、それでこうやって出産、赤ちゃん出て来ますよね)
「はい、はい」
(そしたら自分でこうやる?)
「で、そうです、まあ助産師さんは手をこうあの何て、添うくらいで」
(うん)
「でもこう引っ張ったりとか、何か無理な感じは」
(無い?)
「全く無くて」
(ス〜と出て来る?)
「赤ちゃんのタイミングと、私の身体のタイミングで、なのでゆっくり
なんです。ゆっくりゆっくり出て来て」
(うん)
「で最後、ツルッって出て来た時に」
(うん)
「助産師さんが私のこの腕の所にプッって乗せて」
(うん)
「そこで、聞いてなかったんです、男の子なのか女の子なのか」
(うんうん、あ〜)
「そこで「女の子だ〜〜」って、もう感動して、旦那さんと」
(へぇ〜)
「旦那さんもまあ立ち会ってくれたんですけど」
(ああそう?)
「感動で」
(凄いね、水中出産ってのはね)
「は〜い」

(あっ、占い興味ありますか?)
「あります!」
(ゲッターズ来ておりますから)
「うわぁ〜」
(ちょっと占ってみましょう)
観客「(拍手)」
ゲッターズ飯田さん登場
観客「(拍手)」
「あっ」
ゲッターズ「どうも初めまして」
「どうも初めまして〜」
ゲッターズ「お願いします」

ゲッターズ「あの手相をみまして。あのここにですね、あの両手なん
  ですが」
「はい」
ゲッターズ「こうチェーン状になった感情線なんですけど」
「うんうん、うん」
ゲッターズ「まあこういう方女性に多いんですけども」
「へぇ〜」
ゲッターズ「この手相の方、あの自然に異性の気持ちを捕まえるって
  いう、ちょっと小悪魔的な」
「(笑)」
(ほぉ〜)
ゲッターズ「かなり魅力のある人が出て来る手相ですね」
「へぇ〜」
(ああそう?)
ゲッターズ「長谷川さん自然にしてるだけで、」
「うん」
ゲッターズ「男の人をクッって捕まえちゃうっていう、凄い良い手相」
「良いんですか?(笑)」
(良いです)
観客「(笑)」
ゲッターズ「良い、良いけどモテてる事に意外と気付いて無かったり
  する様な方が」
「あ〜」
ゲッターズ「非常に多い」
「へぇ〜」
ゲッターズ「手相ですね」
「面白い」
ゲッターズ「はい」

ゲッターズ「あと生年月日の方で調べまして」
「はい」
ゲッターズ「あの、かなりマイペースな人なので」
「(笑)はい」
ゲッターズ「ほぼそのまま何ですが」
「はい(笑)」
ゲッターズ「あの雑なのと、すぐ忘れるってクセがあるので」
観客「(笑)」
「忘れます」
ゲッターズ「はい、忘れっぽいのが」
「ホントに困るくらい忘れます」
ゲッターズ「で、ず〜と心が子どものままの所と」
(へぇ〜)
ゲッターズ「でも凄い探求心があるので、好きな事非常に突き詰め、あの
  探求するって非常に強いタイプですね」
「あっ」
(ほぉ〜)
ゲッターズ「はい」

ゲッターズ「で運気の流れが、え〜今月くらいから絶好調が来ます」
(ああそう?)
「ホントですか?」
ゲッターズ「ココから凄い良くなります」
「あ〜」
ゲッターズ「今年と来年の誕生日ぐらいまでが、一番の自分がやりたい
  事が出来るっていう周期なので」
「へぇ〜、頑張ろう」
ゲッターズ「ただ、凄いよく転ぶので」
「はい(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「そこだけ気をつけて」
(転びます?)
「分かりま、(笑)」
(よく転ぶ?)
「転び、転ぶって、転ぶんじゃなくて、」
ゲッターズ「ホントに」
「あっホントに、」
ゲッターズ「ホントにボンってぶつけるので」
「あ〜あ〜あ〜」
観客「(笑)」
「そうですね、この間ベッドフレームにガンって足、あのぶつけました」
(傷残ってる?)
「残って(笑)」
((笑))
「もう(笑)」
CMに入る音楽が流れ出し
(はぁ〜、ありがとう)
「へぇ〜、ありがとうございます」
ゲッターズ「???、詳しくはタモリさんが」
「あっ」
ゲッターズ「タモリさん(CM入り)」

CMとCMの間のスポンサー企業名告知中に
(「だからこう」)
「あ〜」
(「だからこうでしょ」)
「はいはい」
(「だからこうなるでしょ」って)
「あ〜、はいはい」
(匂いフェチ)
「???」
(ああそう?)

二度目のCM明け

長谷川潤さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケートですね。ピタリ賞真ん中で、前後賞もあります)
「あ〜」
(行きましょう)
「欲しい〜」
(うん、いってください)
「はい。ええと昨日ちょうど友達の、」
(うん)
「あの子どもの一歳の誕生日だったんですよ」」
(お〜)
「でホントに改めて、その自分の誕生日が迎えられる事、どんだけ
大事な事って、ちょっと思ったので」
(うん)
「今日、誕生日の」
(誕生日の人)
「人、11月11日、何か1111」
(111)
「います、」
(何人います?)
「ええとでも、」
(これはでも)
「1人は、いてくれるといい」
(そう、いて1人だろうね)
「ね〜」

(今日が誕生日の人、スイッチオン)
今日11月11日が誕生日の人・・2人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(2人いた)
「2人もいる〜!」
(凄い)
観客「(拍手)」
生野アナ「???」
前後賞のストラップを受け取り
「ありがとうございます」
(まあ前後賞ありますから)
観客「(拍手)」
「え?ちなみに、」
(2人いるんだ)
「誰ですか〜?」
(ちなみに?)
観客「・・・・」
(あっ恥ずかしい?)
「え〜?あっあっ!1人いました」
(あ〜)
「お誕生日おめでとうございま〜す」
(おめでとうございます)
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
「え〜もう一人」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
杉良太郎さんの写真が表示されました
(あ〜杉さん)
「お〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、タモリさんに
  お電話代わります」
(お久しぶりです)
杉「どうもこんにちは」
(ご無沙汰してます)
杉「こちらこそ」
(どうも。明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
杉「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)


明日のゲストは 杉良太郎さん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃
    ゲストの


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー
なぜフェッショナルに対しては審査員の話し合いで賞
(最高金賞、金賞、銀賞、銅賞)を贈ります。

第一問(プレゼンター・三村マサカズ)
 なぜフェッショナル・元雑誌編集者の66歳男性

 問題「落ちていた**を組み合わせて500種類の動物を作っちゃった男」
 正解「貝殻」
    (葉山や鎌倉など湘南で集めた貝殻を組み合わせて動物を作る。
    貝殻は「割らない、塗らない、削らない」で使っている。
    自分の中で締め切りを決めてホームページに週1つの新作を
    掲載している。
    1つ作るのには簡単な物で3日、複雑な物で1ヶ月くらいかかる)

 作品紹介(全て実物が登場)
  比較的大きな作品
   コアラ、パンダ、キリン、亀、チンパンジー
  かなり小さい作品
   ネコ、ワニ、ライオン、イノシシ、カエル、ティラノサウルス
   ニワトリ、ダルメシアン、シカ、リス、カニ、ナマケモノ、
   サイ、ヒツジ、ゾウ、アザラシ、ウサギの御神輿(貝で作った
   ウサギが貝で作った御神輿を担いだ作品)
 なぜ?(作り始めた理由)
  「逗子海岸で貝殻を拾っていると、貝の形が目や頭に見えてきたから」

 審査結果・とにかくスゴイで賞受賞

第二問(プレゼンター・千原ジュニア)
 なぜフェッショナル・本堀雄二さん(55歳/彫刻家)

 問題「世界の美術館から絶賛!**で**を作っちゃった男」
    ヒント「「仏像」を作っちゃった男」
 正解「段ボール」
    (段ボールは色は塗らず素材や印刷された柄の色を
    そのまま使って仏像を作っている)

 作品紹介
  写真で紹介・聖林寺の十一面観音
       (アメリカのミネアポリス美術館で紹介)
  実物紹介「阿修羅像」
      「国分寺の薬師如来」

 なぜ?(作り始めた理由)
  「捨てられた物を崇められる物に生まれ変わらせたかったから」

 審査結果・アイデアが秀逸で賞受賞

第三問(プレゼンター・渡辺直美)
 なぜフェッショナル・やたみほさん(39歳)

 問題「鉄拳もビックリ!**でパラパラマンガを作っちゃった主婦」
 正解「編み物」
    (1コマずつの模様を編んでフィルム状にしたマフラーを
    デジカメで1コマずつ撮影していく「編みメーション」を
    製作している)

 作品紹介
  ・馬車の乗客男性と歌手の出会いを描いた80秒強の長さのラブ
   ストーリーの作品を披露   ・小さいセーターにタモリさんの顔が描かれていき、続いて
   その周りに月曜メンバの顔が描かれたセーターが集まって来て
   最後番組タイトルになる20秒強の新作を披露

 なぜ?(作り始めた理由)
  「そこに毛糸があったから」

 審査結果・とにかくスゴイで賞受賞





正直言う太郎
進行役・生野陽子(声のみ)
アドバイザー・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア
出演者(客席)・渡辺直美、指原莉乃、武井壮
出演者(舞台)・ゲストのふなっしーさん
相談者・ゲストのちっちゃいおっさんさん


相談者からの悩みや質問に対してアドバイザーが正直な意見を
言ってアドバイスするというコーナー

今回の相談者・ちっちゃいおっさんさん

今回の悩みは
 「どうすれば、ふなっしーの様に人気が出るでしょうか?」
  ・喋るゆるキャラはちっちゃいおっさんが元祖だったのに
   ふなっしーのファンから「このふなっしーの二番煎じが!」
   と言われるなど、ふなっしーが最初だと思われている。
  ・ちっちゃいおっさんも非公式キャラで、ふなっしーとは
   仲が良く、恵比寿で一緒に飲んだりしている。

 ゲッターズ飯田さんからのアドバイス
 「ちっちゃいおっさんこと酒田しんいちさん(3月3日生まれ)は占いに
  よると、言いわけと屁理屈が多く口が悪いので・・・・前向きな口癖が
  あるとより人気が出て来る!」

 アドバイザーが考えた前向きな口癖
  香取慎吾「おっさんじる、ぶしゅー」
  三村マサカズ「Win Winの関係」
  千原ジュニア「ちっちゃいおっさん意外とデカイやろ」

  時間切れで結論は出ませんでした。





曜日対抗いいともCUP
「ロング吹き戻しパット!」
台の上に長さ2m程度のゴルフコースがあるので、拭き戻しを使って
ボールを打ってホールに入れるゲーム

参加者・三村マサカズ×(ショート)→武井壮×(OB)→渡辺直美×(OB)→
    指原莉乃×(オーバー)→千原ジュニア×(オーバー)→香取慎吾○

成功数・1個

月曜日 1個(8)火曜日 (12)水曜日 (5)
木曜日 (14)金曜日 (15)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数
(先週放送分では金曜の優勝回数は通算14回のはずですが、今週放送では
15回になっていました)

テレフォンショッキング以外のゲスト
ちっちゃいおっさんさん(正直言う太郎/エンディング)
ふなっしーさん(正直言う太郎/エンディング)



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