今日のいいともニュース
2013年11月14日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
八木亜希子、楠田枝里子、アンガールズ、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは八木亜希子さん 昨日 森山直太朗さん明日 松下由樹さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は本「その気持ちを伝えるために」
  TV「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2013」

花束は小池徹平さん、橋本愛さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「すみません、よろしくお願いします(笑)」
観客「(拍手)」
(お久しぶり??、どうも)
「(笑)」
((花束)来てますよ、いっぱい)
「あっ」
(徹平ちゃん、橋本愛ちゃん)
「もうホントにドラマでお世話に」
(ねえ)
「ありがたいですね」

(「その気持ちを伝えるために」)
「(笑)」
(これ何ですか?)
「あっあの1月8日に、今初めて本を書いてるんで。自分で書いたんですけど」
(あっ)
「それが発売される??」
(あっそう?)
「ありがとうございます」
(え?これはどの気持ちを伝えるんですか?)
「え?」
観客「(笑)」
「あっ色んな私の気持ちとか」
(あっ気持ちを、あ〜そうです?)
「ええ、色んな情報とか、色んな事を伝えるためにって」
(まあおかけ下さいませ)
「あっ、(笑)」
(どうぞどうぞ)
「丁寧にして、」

(あ〜来てますBSフジ)
「はい、」
(「プライムニュース」)
「今出ているものとか、これから出る」
(ニッポン放送来てます)
「ええ、お世話になる」
(お〜三谷幸喜さん(「WOWOW 三谷幸喜★祭」))
「ええ、これからお世話になるんです」
(あ〜そうですか?)
「ええ」
(WOWOW)
「もう一日中、朝から晩まで」
(WOWOW??)
「三谷さんと一緒に生放送で」
(へぇ〜)
「はい」

(「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼント(ショー2013)」)
「今年もあります」
(ありますね)
「もうこれも長いですね」
(これ長いよね)
「ええ」
(さんちゃん)
「入社二年目くらいからなんで。もう24年、」
(そんなになる?)
観客「へぇ〜」
「ぐらいですね」
(え?)
「ええ」
観客「(笑)」
「え?」

(そうすると今年で、そんなお歳になる)
「私ね、この、に出るのは良いんですけど、テレフォンに」
(ええ)
「凄い嫌だったのが、この右端にね、この年齢が出ませんか?これ。これ(笑)
これ何か出てますよね」
(出てますね)
「これ迷惑ですよね!」
((笑))
観客「(笑)」
「これ凄い嫌だな〜と思って」
((笑))
「何でずっと。名前は良いんですけど、年齢まで入れなきゃ行けないのか?と」
(ホントだよね)
「ええ」
(これ別に年齢は、あのよく出るけど)
「ええ」
(年齢関係無いですよね)
「そう、それで嫌なのは、例えば新聞とかでも年齢出て、ちゃんとお誕生日が
来ると更新されてるんですよね」
((笑))
観客「(笑)」
「き、きちんと調べてらっしゃるんです」
((笑))
「そう、これも多分ちゃんと更新されて」
(まあ〜でも、)
「ええ」
(凄い、48ですからね)
「いやいやいや(笑)」
観客「見えない」
「いや、無理、」
(見えないですよね〜)
「いや、緊張する、これ嫌だ、ホントに嫌です」
観客「(笑)」
「「いいとも」トラウマ、」

(テレフォンアナウンサーやってたんです)
「そう、ずっとね倉田くんの位置、」
(え?22の時)
「(笑)」
「1988年〜木曜テレフォンアナ時代」と書かれた当時の写真登場
観客「お〜」
「だから、この」
(ええ?これつい最近だよね、これこの)
「これ髪型凄いですよね」
観客「(笑)」
(え?)
「も、盛り頭ですけど、当時の」
(盛り頭、あっこれ当時のあの化粧法も)
「ええ」
(全部そうだね)
「私初めてのレギュラーが、「笑っていいとも」だったんですよ」
(そうなんですよ)
「で、」
(入社して)

「あの木曜日のレギュラーのテレフォンアナウンサーで。同期はみんなスポーツ
とか、ニュースとかに付いたんだけど」
(有賀だっけ?誰だっけ?)
「そう、あの青島くんと有賀は、あのスポーツに付、有賀さつきはスポーツに
付いて」
(うん)
「で河野景子、今花田景子ですけど、女将さんになりましたけど」
(うんうんうん、女将さんなった)
「は、あのニュースに付いたんですけど」
(うん)
「「八木くんも、」もうホント申し訳ないんですけど「八木くんも何か無いと
いけないと思って」って言って「いいとも」の木曜日(笑)、付いたんです、当時」
(それ「いいとも」バカにしてる、バカにしてる)
観客「(笑)」
「ホント、ホント申し訳ない」
観客「(笑)」
「でもホントに言われたの、上司に」
(「いいとも」は女子アナの左遷先ですか?)
「違う!(笑)」
観客「(笑)」
「でも当時、」
(今そういう言い方でしたよね)
観客「(笑)」
「でもね、」
(皆さんお聞きになりました?)
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「違う、今は違う」

(あっ、でもね)
「ええ」
(最初はね、ニュース志望だったんだよね)
「私的にはね」
(そうだったんだよね)
「ええ、私的には「頑張ろう」と思ったんですけど」
(何、何でバラエティーの方ずっと来た?今またニュースなっちゃった)
「研修の時に、」
(うん)
「多分あの、ちょっとニュースを読ませていただいた時に、何か感じよく読ま
なきゃみたいな気持ちになって」
(うん)
「多分ちょっと笑顔で読んじゃったんですよね」
(普通のニュースを?堅いニュースを?)
「ええ、そしたら、副調の、サブってあのみんながこうディレクターとかがいる
所から」
(うん)
「上からマイクで「ニュースを笑って読む奴があるか!」って、研修中に怒鳴ら
れて」
(ああそう?)
「ほんとすみませんって言って」
(満面の笑みで言ったの?)
「ええ、で私「笑」」
(「(笑顔で)政府自由民主党では」)
観客「(笑)」
「(笑)」
(「今日税制会議が開かれ」とか言った?)
「多分そう。それで、付いたのが「笑っていいとも」だったんです」
(だから悪かったな!)
観客「(笑)」
「(笑)」
(悪かったね!それは)
観客「(笑)」

「いや、でも当時は、」
(うん)
「ホントにあの、倉田くんの席に」
(あっ、)
「いる」
(これがね、)
「うん」
(あのこういう物じゃ無かったんです、最初は)
「何かガラガラって出、」
(うん、そうあのね、ええとね、後からかな?)
「これ(テレフォンアナ用の台)今動きます?」
倉田アナ「あっ動きます」
(あっ動くんだ)
「あっそうそう、こういう感じで動くやつだった」
(でももうちょっと大きかったんだよ)
「そう、もうちょっと大きくて。あっ何故大きいかって言うと、当時まだこの
電話(ダイヤル式)」
(この電話があったんですよ)
観客「あぁ〜」
「ええ。もう「あ〜」なんです(笑)」
観客「(笑)」
(それと、こういう書類乗せるんで)
「こういうタレント名鑑とか色んな物を持って」
(で、多分ココにあったんだよね)
「この席(ステージ向かって左端の壁ギリギリ)なんですよ。でしかも、」
(ココで)
「倉田さんさっきのコーナーでも大活躍されてたじゃないですか」
(うん)
「私の時は、もうココで電話かけて、終わ、「はい」って渡して、帰ってもう
終わりです」
(そうそうそうそう)
「他のコーナーとか一切無い」
(無い無い無い)
「無いから、」
(無い無い)
「そう意味合いも込めて、まあ何か無いと思ってだったと思う(笑)」

((テレフォンアナの場所は)確かココから、こうだよね?)
「このぐらい」
(この辺にあって)
「あっこの辺にあって」
(あって、あの)
「ココから。」
(いよいよテレフォンで繋ぐ時に、)
「ええ」
(ガラガラっと出て来る、確かね、昔)
「いや、ええとね、ちょっと説明して良いですか?」
(説明して)
「最初ココ(客席前列横の通路付近)に立ってるんです、こうやって(資料を)持って」
(うんうん)
「ココで控えてて、「今日のテレフォンは」っていう風に言われたら」
(うん)
「あって言って「はい、よろしくお願いします」ってこのぐらい(ステージ端の壁前)」
(あっそうそうそうそう)
「で、ココでず〜と待ってて」
(うん)
「で「じゃぁ誰か」って言われたら、電話をかけて」
(そう、持って来る。そうだったそうだった)
「持って来るか、あるいはもうあの「こちらで掛けるから」って言ったら、もってて
何か」
(電話を持ってこう来て(ゲスト本人が)掛ける)
「で、ココで何か」
(テレ隠し)
「見えない、そう、テレ、」
(テレ隠し)
「カバーをして」
(懐かしいね〜)
「それで、こう渡して。以上、仕事は。今日の」
((笑))
「レギュラーの仕事以上」
(そうそうそう、そう)
「それでこう帰、」

(俺それ覚えてるよ、どう、どういう風にしたか)
「ええ。え?何を?どうぞ、」
(それを)
「(倉田アナに)ごめんね」
倉田アナ「いえいえ」
観客「(笑)」
倉田アナ「すみません」
「ええ」
(あのね、)
「ええ」
(覚えて無い?)
「え?どういう事ですか?」
(最初の日だ、最初の日)
「あっレギュラーについて最初の日」
(そう、最初の日。ココこうやって、でココでこう待ってて。テレフォン終わるまで
待ってて)

「ええ」
(それでこうやって行くんだけども)
「ええ」
(なぜか、コレ(テレフォンアナの台)をココ(今月のゲストパネルの前)まで押して
出てきた)

「(笑)」
観客「(笑)」
倉田アナ「(笑)」
「堂々と」
(堂々と)
倉田アナ「(笑)」
(堂々とコレを。(新たに登場した1988年7月7日の写真を指し)まだこれ押してる最中)
観客「(笑)」
「え?あっこれね」
(これ)
「これ怒られてる?」
(怒られてるんだ、俺に)
観客「(笑)」
(何で、何で出て来んだ?って。俺も何かこれ背景と一緒になっちゃってるね)
観客「(笑)」
(どういう、どういう色なんだろ?)

CM明け

(今もうニュースばりばりやってますけどね)
「いえいえいえ、でも本当に、」
(あれ大変でしょ?)
「え?」
(あれ、何時頃入ってる?)
「3時過ぎくらいからです。8時本番なんですけど」
(そんな前から入ってる?)
「ええ、そうです」
(へぇ〜)
「何か前の日の、あっ前の日、ん?次の日の打ち合わせもするんです」
(ああそう?)
「次の日の、あのどういう構成にするかって打ち合わせをして」
(当日のやつもするわけ?)
「その後に当日の打ち合わせをするんで」
(へぇ〜)
「やっぱり全部で打ち合わせが3時間くらいかかる」
(へぇ〜)
「どうしても」
(大変だね、それ)
「そうですね〜。で時々、」
(うん)
「あの、前、次の日の打ち合わせをするんで、で当日の打ち合わせするんです
けど。今日来る人がどっちの人か分かんなくなったりして(笑)」
((笑))
「何か、控え室開けて「あっ今日こっちのテーマだった」みたいに。間違えたり
混乱する事もある」
(まだやってる(笑))
「夜ニュースやってるんですけど、BSで。ええ」

(大塚さんに「オジサン」って言ったろ?)
観客「(笑)」
「まあそれも、随分前ですよ」
(前の)
「ねっ」
(言ったよね)
「ええ、15年くらい前」
(15年くらい前に)
「ええ」
(「オジサン」って)
観客「(笑)」
「「ところでオジサン」って」
((笑)そう)
観客「(笑)」
「生放送中にね」
(生放送です)
「大塚さんとオジサン似てるじゃない、」
(似てないよ)
倉田アナ「(笑)」
観客「(笑)」
「つい言っちゃった」
(全然似てない。「ところでオジサン」)
観客「(笑)」
「傷ついてるでしょうね」
(傷ついてる)
「言われた事無いですか?」
(オジサンって?)
「(笑)」
(しょっちゅう言われるよ、俺は)
「あっしょっちゅう」
(しょっちゅうオジサンって言われるよ)
「もうホントに」

(最近は無いの?もう失敗は)
「失敗は大夫誤魔化すのが上手くなったので」
(うん)
「無いですけど」
(うん)
「あの、まあ毎日あのメールを募集するんですけど。あのメールであの「私のホーム」
あっ違う違う、あの「番組のホームページは私の声に、あのお送りください」
「私の声」っていうホームページなんです」
(あ〜「私の声」に)
「うん、「お送り下さい」って」
(ホームページ、うん、言う)
「「メールで質問お待ちしてます。え〜番組のホームページ「私の声」にお寄せ下さい」
って言うんですけども」
(言う、うん)
「あの「番組の「私のホームページ」にお寄せ下さい」って」
((笑))
「言っちゃった事ありましたね」
(分かんないねえじゃん、それ)
「私のホームページにお寄せ下さいって (顔がね、失敗してもね顔が変わんないんですよ)
「ちょっと私本当にちょっと嫌ですね、何か」
(え?)
「緊張するわ」
(「緊張する」)
「ちょっと、???なっちゃう(笑)」
観客「(笑)」
(「緊張するわ」)
「(笑)」
(友達か)
「(笑)」

二度目のCM明け

八木亜希子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート、ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい」
(何行きましょうか?)
「色々考えたんですけれども」
(うん)
「ええと、私不思議体験をみんなで集まると話す事があるじゃない、」
(不思議、え?)
「自分が今までして来た不思議体験、どんなのあった?みたい、泊まって
夜通しとか言う時に」
(うんうんうん)
「怖い話とか」
(うん)
「不思議体験とか話す事が」
(霊感ある?)
「全く無いんですよ」
(うん)
「(笑)で、そういうのも全く無いんですけれども」
(うん)
「ある日、その同じ様に全くそういう霊感とか無さそうなクールな城ヶ崎裕子
さん、先輩がいる」
(城ヶ崎さん)
「ええ」
(城ヶ崎さん)
「ニュースばりばり読んでらっしゃった先輩と話してた時に、」
(うん)
「その不思議体験で、先輩が小学校の時に洗濯機がこう、まあ当時はまだこう
グルグル回ってるのが見える、上から、洗濯機だった」
(うんうんうん)

「古い話ばっかりでごめんなさい(笑)」
((笑))

「で、それを見てたら、「あっ」ってお母さんが言ったんですって」
(うん)
「そしたら、自分がずっと持ってた、小、あの小学校の時に持って好きだった
ハンカチが洗濯機の中で二枚になった瞬間があった。でそれ以来、ずっとその
もらったハンカチは一枚だったのに、二枚になった事があるって言う」
(洗濯機の中で?)
「ええ」
(うん)
「で、私まあ「そんなの勘違いじゃないですか、二枚元々あったんじゃない
ですか?」って言って」
(それから二枚になった訳じゃ無いでしょ?)
「でもそれから二枚になった」
(え?)
観客「へぇ〜」
(じゃぁ錯覚では無いんだ)
「錯覚では無いって言うんです。でも私は「勘違いしてたんじゃ無いですか」
って言って」
(元々二枚ある)
「ええ」
(うん)
「で家に帰って、一週間くらい経った時に、自分の洗濯物を畳んでたら」
(うん)
「「あれ?このハンカチ二枚あったけ?」っていうのがあったんです」
(元々二枚あったんじゃないですか?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「で、それ以来ずっとそのハンカチは二枚なの」
(ホントに一枚なの?それ)
「一枚だったと思うの」
(あ〜)

「だから、」
(うん)
「勘違いかも知れないんだけど、ある日、」
(ある日)
「ふと、」
(ふと)
「何かが二枚になった事が」
(二枚になった事が)
観客「え〜」
観客「(笑)」
「あ〜(笑)、あれ?これ一枚だと思ってたけど、」
(ある日二枚)
「二枚あったっけな〜?みたいな」
(何人いると思います?100人中)
「1人じゃないかな?」
(100人中1人?)
「ええ」
(ある日何かが二枚になった)
観客「(笑)」
「一人あっただけで凄いと思うんですよ」
(スイッチオン)
一枚だと思っていた物が急に二枚に増えていた事がある人・・2人
(お〜)
「ホント!?」
観客「(歓声)」
「二枚あった〜」
(へぇ〜)
「今日ね、」
(2人いたんだ)
「帰ったら増えると思いますよ」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
倉田アナ「前後賞です、おめでとうございます」
(前後賞あります)
「あっ」
(前後賞ある)
「あっ前後賞。ありがとう(笑)」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲスト、あっ)
八木「はい」
(せっかく来たからさ、電話つないで)
八木「え?倉田くんの仕事取って良いですか?」
(そうそう、取って良い)
八木「(笑)」
観客「(笑)」
八木「大丈夫?」
倉田アナ「はい」
八木「良いですか?」
倉田アナ「はい」
八木「私がテレフォン?」
(そうそうそうそう。久しぶりだね)
観客「(拍手)」
倉田アナ「繋がっております、22年ぶりのテレフォンという事です」
(明日のゲスト、この方です)
松下由樹さんの写真が表示されました
(おお〜松下由樹ちゃん)
観客「お〜」
八木「あっ、はい」
(繋がってる?)
八木「もし、もしもし?」
松下「もしも〜し」
八木「あっ、」
松下「もしも〜し」
八木「こちら「笑っていいとも」と申しますけれども」
松下「松下由樹です、こんにちは〜」
八木「あっどうも〜、よろ、お久しぶりです」
松下「お久しぶりです」
八木「すみません、今タモリさんに代わりますね」
松下「はい、分かりました〜」
(良いね、久しぶりだね)
八木「ごめんなさい」
(え?20何年ぶり。もしもし、お久しぶりです)
松下「もしもし、ご無沙汰してます〜」
(どうも。明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
松下「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
松下「いいとも〜!」

明日のゲストは 松下由樹さん




なりすまし電話 ご本人を探せ!!
進行役・倉田大誠
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
出演者・ゲストの楠田枝里子さん、しじみさん、他


ゲスト本人と別の人2人の計3人と電話を通じて話をし、どの人が、
ゲストかを当てるクイズ。

今回のゲスト・楠田枝里子さん

解答・多数決により2番が楠田枝里子さん
   (1番予想がタモリ&山崎、2番予想が鶴瓶&綾部&又吉、3番予想がベッキー)

正解・1番が楠田枝里子さん本人でした
   (1番はモノマネタレントのしじみささん、3番が主婦の女性でした)




お・も・て・な・し!漢字Tシャツコレクション
進行役・山崎弘也、
出演者・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠、
    ゲストのアンガールズさん(山根さんが書道七段)
審査員・外国人旅行者6人

    外国人旅行者の内訳     イギリス人男性、カナダ人男女、オーストラリア人女性
    フランス人女性、ドイツ人男性、デンマーク人男性

外国人旅行者に漢字Tシャツが人気という事で、外国人旅行者がお土産に
したくなるような漢字Tシャツを考えるコーナー。

出演者が考えた漢字Tシャツ
ベッキー高額納税者
     (これを着ると注目され、店に寄って下さいと言われる)
ピース十円頂戴
     (後々高額納税者になって行くと言う期待込めて)
田中卓志山根
     (自分が好きなもの)
山根良顕薄毛
     (今流行っている)
笑福亭鶴瓶
     (大事な字、何でもこれ)
タモリ
     (欧米との文化の違いで日本にはたくさんいる)

審査結果
   (審査員の外国人旅行者が気に入った漢字Tシャツを着て登場)
「神」・3票(イギリス人男性、フランス人女性、ドイツ人男性)
「十円頂戴」・2票(デンマーク人男性、カナダ人男性)
「高額納税者」・1票(オーストラリア人女性)
「壱」・票(カナダ人女性)
「薄毛」・0票
「山根」・0票




売れ残り商品に愛の手を!俺たち!ポップ職人!
進行役・タモリ、倉田大誠
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストのアンガールズさん


店で長年売れ残っている商品に、それが売れるようなポップ(売り文句)を
考えるというコーナー

1品目の商品  商品・ビートルズセット(法被(はっぴ)1着、直筆の絵、サイン)
 店名・TRACKS JAPAN(横浜市中区)
 売れ残り歴・約11年
      (今まで非売品だったが事情により手放す)
 商品データ・(下記の「おすすめポイント」参照)
 価格・2200万円

 おすすめポイント
  ・1966年に来日した時に着用した法被
   「日航」「JAL」と書かれた来日時の物で、4人のうち誰が
   着た物なのかは分からない。
   (法被をタモリさんが試着)
  ・暇つぶし!?ビートルズ直筆の絵
   永田町のヒルトンホテルに滞在していたがファンの数が多くて
   外に出る事が出来なかったのでホテルの中で描いた作品
   ポール・マッカートニー氏が描いた物にジョン・レノン氏が
   加筆し、他のメンバーも加わって描いた
  ・サインは帰国する際にお礼に書いたもので、4人全員のサインが
   書かれている色紙

解答
 笑福亭鶴瓶「安すぎてごめん」
 山崎&ベッキー「ポール、ジョージ、ジョン、リンゴ、タモリ」
 ピース「ほしい」
 アンガールズ「いつ買うの?イマジン!!」

 出品企業代表が選んだポップはさん
 ・アンガールズさんが書いたポップを実際に店で展示
 ・「いいともを見た」という人には1900万円で販売




曜日対抗いいともCUP
「ロング吹き戻しパット!」
台の上に長さ2m程度のゴルフコースがあるので、拭き戻しを使って
ボールを打ってホールに入れるゲーム

参加者・笑福亭鶴瓶×(オーバー)→ベッキー○→又吉直樹○→山崎弘也×()
    →綾部祐二○(オーバー)→倉田大誠×(オーバー)

成功数・3個

月曜日 1個(8)火曜日 1個(12)水曜日 1個(5)
木曜日 3個(14)金曜日 (15)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
アンガールズさん(漢字Tシャツコレクション/ポップ職人/エンディング)
楠田枝里子さん(なりすまし電話 ご本人を探せ)



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