今日のいいともニュース
2013年11月18日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
寺島進、林修、ふなっしー、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは寺島 進さん 金曜 松下由樹さん明日 木村文乃さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「海の上の診療所」

花束は松田翔太さん、藤原紀香さん、戸田恵梨香さん、荒川良々さん
  武井咲さん、北乃きいさん、福士蒼汰さん、デニス植野行雄さん
  蜷川実花さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「どうも!」
観客「(歓声)」
「おはよう!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「おはようございます」
(どうもどうも)
観客「(拍手)」
観客「寺島さ〜ん!」
「お〜!お〜!お〜!」
観客「(歓声)」
「お〜お〜お〜!元気、」
観客「寺島さん!」
「お〜お〜お〜!」
観客「(歓声)」
「嬉しいもんですね」
((笑)人気あります)

(いっぱい花来てますよ)
「あっ!ありがとうございます。あっ四国ファミリー(四国 菊川ファミリー)。
これは、」
(四国ファミリー)
「これ「海の上の診療所」のロケでね、今治の方行くんですけどね」
(ああ〜)
「ええ」
(そこの方々?)
「ええそこの、いや、俺の昔の先輩が、あの今、今治に住んでまして」
(ああそう?)
「ええ」
(へぇ〜)
「もう昔から」
(へぇ〜)
「あっ蜷川実花さん」
(いっぱい来てます、蜷川さん)
「あっこの「DILKASH」」
(ええ)
「この「DILKASH」内の妹がね、あのジュエリー、アクセサリーやってて」
(ええ)
「何かリーズナブルでね、センスが良いから」
観客「(笑)」
「みんな「DILKASH」あの、あのパソコンで検索してみて」
観客「(笑)」
「よろしく」「 (妹さん?)
「はい、あの、カミさんの嫁、あ〜」
(カミさんの嫁?)
「妹(笑)」
観客「(笑)」
「義理の妹」
((笑))
「(笑)」

(こっちいっぱい。松田くん)
「あっ翔太くん」
(ねえ)
「咲ちゃん、恵梨香ちゃん」
(紀香ちゃん)
「北乃きいちゃん、あっ北乃きいちゃん、今日あの月9、ゲストだから」
(ああ〜そう?)
「元ヤンキーでね、出るから」
(ええ)
観客「(笑)」
「あっ福士蒼汰くん」
(植野、植野から来てます、行雄が)
「あっ、カルロスね」
(ええ)
「はい」
(デニスの)
「あっこれ高校の先輩なんです、ハンドボール部」
観客「(笑)」
「飯田」
(ハンドボールやってたんですか?)
「自分高校の時、葛飾の高校で」
(ハンドボール)
「ハンドボール部だったんです」
(へぇ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
(結構強かった?ハンドボール部は)
「まあ都でベスト16ぐらいですかね」
(あ〜)
「ええ」
(まあまあですよね)
「まあまあ、ええ、気合いでやってました」

(これ(花輪)来てます)
「あっ」
(「海の上の診療所」)
「ありがとうございます」
(あ〜)
観客「(拍手)」
「見てね!今日」
観客「(拍手)」
「見てね」
観客「(拍手)」
「面白いから」

(これ寺島進って本名ですか?)
「本名です、はい」
(これ字の並びが良いですよね、これ)
「あっありがとうございます」
(俺いつもそう思う、思うんだけど)
「あ〜そうですか?」
(ええ)
「初め「進」ってね、子どもの時嫌だね」
(そうですか?)
「やっぱアキラとかタケシとか、何かそういうタカシとか、そういう名前の方が
カッコ良いじゃ無いですか」
(うんうん)
「ススムですよ」
(「ススムちゃ〜ん」なる)
「そうそう、「ムーちゃん」とか言われちゃってね」
((笑))
「はい」
観客「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「はい、すみません」

(下町の生まれですよね)
「あ〜そうです、はい」
(チャキチャキの江戸っ子なんです)
「いえ」
観客「へぇ〜」
「まあ、」
(ご実家、)
観客「(笑)」
(ご実家畳屋さんですよね?)
「そうそうそうです、はい」
(凄いだから、江戸っ子ですよね)
「あ〜ありがとうございます、はい」
(何代目ですか?)
「三代ですね」
(あっ三代?)
「はい」
(へぇ〜。今畳屋さんってドンドンドンドン減ってますね)
「そうですね、不動産屋行くとあの大体間取り見るとな、」
(うん)
「大体な、洋間ばっかりだもんな」
(洋間ばっかりです)
「和室が少ない」

(昔、最初の頃はマンションでも必ず和室はあったんですけどね)
「そうですね」
(ええ(笑))
観客「(笑)」
「でも今はでもね、」
(ええ)
「やっぱり和室って言うか、畳の上の方のがやっぱり、安心すると言うか」
(いや畳が一番ですよ)
「タモリさん寝室は和室ですか?」
(寝室はあの、布団の上げ下ろしがね、面倒くさいんであれ何です、普通 居るとこ和室です)
「あ〜そうですよね」
(うん)
「はい」
(寝っ転がれるし、良い)
「そうですね、あれ子どもも転んでもケガしませんしね」
(うんうん)
「あれフローリングだとやっぱりケガするみたいですよ」
(あ〜)
「はい」

(あっお子さん!)
「はい」
(お子さん、そうそうそうそう)
「だからもう3歳」
観客「へぇ〜」
「この前七五三終わったばっかでね」
(へぇ〜)
「はい」
(可愛いでしょ?)
「まあ生意気ですよ」
(3歳なると)
「(笑)はい」
(ああそう?)
「まああの、さっきのあの、あの方じゃ無いですけどね、あの何だ?あのほら
ビヨンセ?」
(ビヨン、あ〜あ〜)
「ビヨンセにハマっちゃって、もう踊りまくってますよ、何か知らないですけど」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
「3歳のくせに」
(ええ?3歳で?)
「はい」
(へぇ〜)
「それでいかの塩辛ご飯かけて食うしね」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「どんなガキだ?って感じで」
(はぁ〜、3歳でいかの塩辛好き?)
「はい」
(へぇ〜)
「どうなんですかね?やっぱ下町っ子なんですかね」
(下町っ子なんでしょうね)
「根がね、やっぱり」
(ええ)
「はい」

(これどうですか?植野、あっ植野じゃ無い「海の上の診療所」)
「はい」
観客「(笑)」
「あっこれね、」
(これ松田くんからあの話聞いたんですけども)
「はい、はい」
(あの、医者がいない島を)
「はい」
(医者がいる船、でこう回っていく、話)
「そうです、あの病院と、船がこう病院みたいになってんのね」
(で、あの、)
「それで、」
(色んな医療器具も置いてある)
「そうですね」
(ほぉ〜)
「あの、全部あのレントゲンから何からあって。全部一通りの診療は出来る
様になって」
(実際にあるんですね、その船)
「実際あります、実際やっぱり瀬戸内海の」
(うん)
「あの島々こうやって巡回してるみたいで」
(へぇ〜)
「やっぱり瀬戸内海のあの、小さな島だとあの病院が無い島があるらしくて」
(うんうんうん)
「そういうあの、方のために」
(うん)
「そうやって船が、診療船が巡回してるみたいで」
(へぇ〜)
「はい」

(その航海士役です?)
「自分船長です」
(あっ船長)
「はい」
(部下が植、植野だ)
「あ〜植野、カルロス」
(カルロスが)
「あいつがスケベでね、飲み屋行けばまあホントにベタベタベタベタ、ホステスに
くっつくし」
(ああそう?(笑))
「はい。でも愛嬌があって良いやつ」
(瀬戸内海で飲みに行くんですか?)
「今治にこの前行きましたね」
(ええ)
「はい」

(瀬戸内海の島って良さそうですね、俺ず〜と回りたいんだけどね)
「あのね、小豆島行ったんですけどね」
(あっ小豆島、うん)
「あの小豆島がまたね、あのオリーブの」
(オリーブ)
「あの産地なんですね。そう、オリーブオイルにハマっちゃって、自分最近」
(あ〜)
「はい」
(オリーブオイルにハマると、どういう事になるんですか?)
「ノドに良いらしいですよ」
(あっそのまま飲む?)
「うん、飲む、ゴクッともうティースプーンでコーンって」
(へぇ〜)
「あれね、」
(ええ)
「よくあのほら、歌手とかがみんな何かハチミツが良いとか言うでしょ」
(ええ、ええ)
「あんなのウソだからね」
観客「(笑)」
「オリーブオイル」
(オリーブオイル)
観客「(笑)」
「はい」
(へぇ〜。実際自分でも「良いな」と思います?オリーブオイル飲むと)
「もう今日朝飲んで来ましたよ。だからもうほら」
(ええ)
「声が調子良いだろ」
観客「(笑)」
(いや、分かんないですけどね(笑))

CM明け

(松田くんどうですか?翔太くんは)
「はい、アイツはね、」
(ええ)
「何か俺子ども、もうこんな時から知ってるんですよ」
(ああそう?)
観客「へぇ〜」
「うん、松田優作さんのね、あのあれ、お付き合いがあったもんですから」
(へぇ〜)
「だからもう何か、今はもう何か親戚のオジサン状態みたいでね、何かもう、」
(うん)
「現場で何かちょっと自分何となくこう見守ってるような、何か」
(あ〜)
「そんな感じですかね」
(小っちゃい頃って、松田くんってどんな子どもだった?)
「ヤンチャで、味のあるガキでしたね」
(味のあるガキ?)
観客「(笑)」
「何か、愛嬌がやたら良いんですよ、アイツ」
(へぇ〜)
「小っちゃい時」
(へぇ〜)
「「味があるな、コイツな〜」って感じでね」
(ええ)
「また龍平、長男の龍平とはまた別の何か」
(全然違う、)
「色合いが違うというかね、はい」
(あ〜)
「キャラクター強いですね、あいつ」
(うん)
「また気遣ってやってますよ」
(あ〜そうですか?)
「ええ、朝の3時までスタジオで頑張って」
(ええ)
「はい」

(でもちょっと感慨深げでしょ?あんな小っちゃいのが主役で)
「ちょっとそうですね」
(ねえ)
「そうですね、何か複雑な心境ですね」
(うん)
「はい」
(ココまで育ったんだなと思うとね)
「育ったんだなっていう(笑)、まあね、」
(うん)
「早いんだな〜と思って、月日が経つのがね」

(酒は最近どう?)
「はい?」
(やっぱりよく飲んでる?)
「最近酒飲むとね、」
(ええ)
「「海の上の診療所」のね、あのシバタプロデューサーがね、」
(ええ)
「「寺島さんちょっと最近飲み過ぎじゃ無いですか?」なんて怒られちゃっ
てね」
(怒られちゃう?)
「怒られちゃう、最近飲み過ぎじゃ無いですか?」
(あ〜)
「別に迷惑かけてる訳じゃ無いですよ」
(うんうん)
「もう、」
(遅刻した訳じゃ無いんでしょ?)
「してない、一切俺そういう事であの迷惑掛けた事無い」
(うん、で何で怒られる?)
「何か俺が飲むと、あの、あの植野とかがね」
(うん)
「みんなこう、みんな連鎖反応して「寺島さん、寺島さん、一緒に飲みに
行きましょう」って、もうみんなうるさいです、もう何か」
(うん)
「寄ってたかって「一緒に飲もう、飲もう」って言って」
(うん)
「俺も断れないタイプだから」
((笑))
観客「(笑)」
「「じゃぁ行くか」みたいな」
(うん)
「「じゃぁしょうがねえな、じゃぁちょっと行くか」みたいな」
(うん)
「「ちょっと今治ちょっと、うん、徘徊するか」みたいな感じで」
(うんうん)
「はい、何ですけどね、そうすると」

(あっそれで他はみんな二日酔いなんだ)
「そう、他が二日酔い。だから全部俺に来ちゃうの」
観客「(笑)」
(はぁ〜、自分が誘ってる様に監督は思ってるんだよね)
「まあもうね、プロデューサーはね」
(プロデューサーは)
「ええ」
(へぇ〜)
「みんなね、あの、何か俺遊びが綺麗だって噂がね、」
(うん)
「何かあるみたいでね」
(うんうんうん、見たいだ、それ)
「参加したいだけなんですよ、ただ」」
(あ〜)
「一緒に俺と飲みたいだけなんです」
(あ〜)
「それでひがんで、嫉妬して「ちょっと飲み過ぎじゃ無いですか」と言いながら
その後の言葉は多分「一緒に私も飲みたいんだけど」っていう」
((笑))
観客「(笑)」
「そんな裏打ちがありそうな」
(連れ、連れて行けば良いじゃ無い)
「俺もそんな小遣い持たないしね、そんな20人30人も」
(うん)
「5,6人ならまだ良いですけどね」
(ええ)

(昔でも朝まで飲んでたんでしょ?)
「飲んでましたね〜」
(あ〜)
「全然平気でしたけどね」
(全然平気だったけどね、昔俺朝まで飲んで)
「うん」
(徹夜で「いいとも」やった事、今だから喋れるけど)
観客「へぇ〜」
「あっそうですか?」
(ありますよ)
「あ〜」
(うん)
「やっぱり今、最近だから夜中もう12時1時過ぎると、ちょっともうガス欠ですね」
(あ〜)
「眠くなっちゃって」
(うん)
「だらしないと言うか」
(へぇ〜)

「でも前ね、遊びのプロの」
(うん)
「岩城滉一さんいるじゃないですか」
観客「(笑)」
(岩城さん)
「岩城さんが、一緒に飲み行った時に」
(うん)
「あの遊びのプロの岩城さんがですよ」
(うん)
「俺に何と言ったと思います?」
(え?何?)
「「寺、お前遊び方綺麗だな」って」
観客「(笑)」
(ああそう?)
「ちょっと嬉しかったですよ」
(へぇ〜)
「これ岩城さんからもらったんですけどね、このサングラス」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「これ誕生日の時にね」
(ええ)
「岩城さんからちょっといただいて」
(へぇ〜)
「どうよ?」
観客「カッコイイ〜!」
((笑))
観客「(拍手)」
CMとCMの間のスポンサー企業紹介中
「きよってないです」
(きよってない)
「はい」

二度目のCM明け

寺島 進さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のX、アンケートで、ピタリ賞真ん中、前後賞もあります)
「あ〜そうですか」
(何行きましょうか)
「はい。出題するんですね?」
(出題します)
「ええ。これはね、今「海の上の診療所」のね、あのまあほぼメインロケ、
舞台になってるあの、診療船ってあるんだけど」
(ええ)
「あの船ね、あの瀬戸内海ず〜とこれで巡回する船」
(船がもう病院、診療所になって)
「あの病院が付いてる船、診療船。それに、乗った事がある人!百分の二」
(お〜)
「うん」
観客「え〜」
(診療船乗った事がある、スイッチオン)
診療船乗った事がある人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「だな」
(残念ですね〜)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
木村文乃さんの写真が表示されました
(おっ)
観客「ぉ〜」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、
  タモリさんにお電話代わります」
木村「は〜い」
(もしもし、タモリです)
木村「もしもし」
(タモリです、どうも)
木村「初めまして」
(よろしくお願いします)
木村「あっ、???ます」
(明日大丈夫ですか?)
木村「はい」
(「いいとも」)
木村「(笑)」
観客「(笑)」
(「いいとも」大丈夫ですか?)
木村「いいとも〜(笑)」


明日のゲストは 木村文乃さん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃
    ゲストの(2問目〜)林修さん、(3問目〜)ふなっしーさん


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー
なぜフェッショナルに対しては審査員の話し合いで賞を贈ります。

第一問(プレゼンター・千原ジュニア)
 なぜフェッショナル・46歳男性

 問題「**をカッターで切り取り**しちゃった男」
   ヒント「〜触れるようにしちゃった男」
 正解「超達筆の筆文字」
    ・一枚の紙に自分で筆で書いた文字を、跳ねやかすれ部分も含め
     切り抜いて字だけを触ったり持てるようにしてしまう。

 作品紹介
 ・「匠」「夢」「サックスの絵」「東京スカイツリーの絵」
  「歌舞伎役者の顔」を紹介
 ・今回特別にタモリさんが昨年の27時間テレビ用に書いた「団結」と
  二頭身にデフォルメしたタモリさんの全身の切り抜きを紹介

 なぜ?(始めた理由)
  「字を見るだけじゃなく切り取って触ってみたかったから」

 審査結果・謎は深まるばかりで賞受賞

第二問(プレゼンター・林修)
 なぜフェッショナル・74歳男性と68歳女性(夫婦)

 問題「途中でくじけそうになったがまもなく完成!28年間**を
    **に再現している夫婦」
   ヒント「全長4000mの絵巻物に再現している夫婦」
 正解「中山道の街道の風景」
    ・深谷から日本橋の街道沿いの街の風景を通行人なども含めて
     巻紙に描いている。
    ・街が変わっていくので今書いておかないと思って描き始めた
    ・28年前に深谷市から描き初め、途中一度中断したものの現在
     板橋まで描き終わり、残りは巣鴨から日本橋までの約10キロ
     になっている。
    ・現在合計3600mの絵巻物になっていて、今まで全部を広げて
     みた事は無い。

 作品紹介
 ・描き始めた初期の深谷市の街並みを描いた一部を紹介
  成人式の日で振り袖姿で歩いている人なども描かれていました
 ・フジテレビで一番長い廊下に広げた80m分を紹介

 どうやって描いている?
 ・街道沿いにワゴン車を駐車して車中に泊まりながら描いている。
 ・まだ白紙の巻かれた紙−描く部分−描き終わった部分を巻く部分が
  一緒になった台車を使い、1日に1〜2mお店や通行人のその時点での
  姿を描き続けている。

 途中でくじけそうになった理由は?
 ・「何の意味があるのか?」と疑問が浮かび、8年間中断したが、
  昨年70歳を迎えて「これも人生の修行だ」と活動を再開した。

 中山道絵巻の魅力は?
 ・写真では出来ない、時代の移り変わりまで1枚の絵に映し出す
  事が出来ること。

 審査結果・大変だったで賞受賞

第三問(プレゼンター・ふなっしー)
 なぜフェッショナル・35歳男性

 問題「**が好きすぎて**風の**を作り話題になった男」
   ヒント「あずきが好きすぎてあずき風の〜」

 正解「つけヒゲ」
    ・紙粘土を小豆風に作り、小豆で作ったかのようなつけヒゲを
     作っている。

 作品紹介
 ・小豆(風)で作ったつけヒゲ多数が登場し、レギュラー陣が試着
 ・下駄の鼻緒が小豆、スニーカーの表面が小豆、帽子、大仏の頭、
  小便小僧のオシッコや池の水が小豆などが登場

 なぜ?(作り始めた理由)
 「小豆好きで常に身につけていたいから」

 審査結果・謎は深まるばかりで賞受賞





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
    ゲストのふなっしーさん


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「かぐや姫」

林先生の模範解答
 「美女が数多の求婚を断って故郷・月に戻る話」(数多(あまた))
 TV用
 「美女が求婚を断って月に戻る日本最古のSF」
   (要約には「日本最古のSF」などという説明は減点)

解答
 「宇宙から送られた姫何もせず宇宙に帰る姫。」(香取慎吾)
 「人をふり回せる女が結局モテるのがくやしい」(指原莉乃)
 「育ての親である老夫婦が親権主張すべき案件」(武井壮)
 「結局誰も得をしない不毛な時間が流れた話」(渡辺直美)
 「竹より出で世を惑わし月へと帰る話なっしー」(ふなっしー)
 「気が無いのに男を弄び月へ帰ると言うバカ女」(タモリ)
 「わがままを言い勝手に帰国お前はt.A.T.u.か」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのはタモリさんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「足裏メッセージ」
両足ぞれぞれの裏にカタカタ一文字が付いたスリッパを履いているので
出題された3文字の言葉になるように並んでいくゲーム。5問正解出来る
までの時間を競います。

参加者
  香取慎吾(右足「マ」左足「ン」)
  三村マサカズ(右足「ゴ」左足「チ」)
  千原ジュニア(右足「ク」左足「キ」)
  渡辺直美(右足「ル」左足「ラ」)
  指原莉乃(右足「ツ」左足「リ」)
  武井 壮(右足「イ」左足「パ」)

問題・リンゴ→クルマ→パンツ→ゴリラ→マイク

結果・34秒31

月曜日 34秒31(8)火曜日 (12)水曜日 (5)
木曜日 (15)金曜日 (16)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(なぜフェッショナル/要約王/エンディング)
ふなっしーさん(なぜフェッショナル/要約王/エンディング)



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