今日のいいともニュース
2013年11月19日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
木村文乃、バービー、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは木村文乃さん 昨日 寺島 進さん明日 高橋克実さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「すべては君に逢えたから」

花束は玉木宏さん、中丸雄一さん、東出昌大さん等から届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜」
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
(ねえ、どうぞどうぞ)
「ありがとうございます」
((花束)いっぱい来てます。お〜)
「はい」
(あっコマーシャルやってるんですよね)
「あっ(笑)、はい、そうですね」
東京ディズニーリゾートから直径数十センチのクリスマスリーフを
3つ使ってミッキー型にして、鈴やリボンを飾り付けた物で
(凄いね、これ)
「凄い立派〜」
(ディズニーから来て)
「はい」
(ああ〜これミッキーなってんだ、これ)
「そう、そうですね、ミッキーなってますね」
(へぇ〜)
「ちょっと、あのドキュメンタリー風に撮ったCMだったので」
(あ〜)
「ええ、ホントに」
(あのディズニーは別にコマーシャル、タレントさん使わないんだよね)
「はい」
(初めて)
「そうなんです」
観客「へぇ〜」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(ええ)
((花束)>いっぱい来てますよ)
「ありがたいですね〜」
(お〜玉木くんから来てます)
「あっはい、映画で」
(いっぱい来てます)
「ドラマ」

((花輪)「すべては君に逢えたから」)
「はい」
(映画)
「はい」
(あ〜)
「22日から、公開なります」
(22日から)
「はい」
(え?今週ですよね)
「11月の、はい」
(ねえ)
「そうです」
(へぇ〜)
「今週?」
(これ、これどういう物語?)
「(笑)、あっあのクリスマスの東京駅を舞台にしたラブストーリー
なんですけど」
(クリスマスの東京駅を)
「東京駅を」
(舞台にした)
「はい、舞台にして。ホントに東京駅で撮ってるんです」
(あっ、東京駅ってあれ許可、降りる?)
「いや、無いですね。なのでホントにあの奇跡の撮影」
(奇跡だよ)
「JRの方々にご協力いただいて」
(うん)
「あの実際写ってる新幹線とかも、特別ダイヤで入れていただいて、
撮影」
観客「へぇ〜」
(ホント?)
「そうなんです」
(JRよくやりますね〜)
「(笑)」
(何か昔俺申し込んで、にべもなく断られた事がある)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうなんですね」
(違うね〜。結構私列車好きなんだけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(はぁ〜)

木村文乃(26歳)(紹介パネル登場)

1987年10月19日生まれ/東京都出身
2004年・映画のオーディションで3000人の中から選ばれデビュー
2011年・化粧品のCMでの透明感あふれる姿が注目を集め、立て続けに
     4本のCMに出演。桑田佳祐と共演した携帯電話のCMが話題に

(あっちょっと)
「はい」
(あ〜。東京、どこ出身?)
「西東京市です」
(お〜)
「はい」
(映画のオーディションで3000人の中から選ばれた。三千分の一ですね。あっ
コマーシャルでね、最初がね)

「そうですね、はい」
(コマーシャルが。立て続けに4本のコマーシャルに出演した)
「そうですね」
(あっ桑田くんとやってましたね、携帯電話ね)
「はい」
(これ話題になりました。どうぞどうぞ)
「(笑)4本はオーディションで決まった」
(あっそうなの?)
「はい」
(全部オーディション勝ち抜いてきた?)
「はい」
(凄いね〜)
「(笑)」
(凄いね)
「はい」
(じゃぁモデルさんだったの?最初は)
「いや、あの女優として活動はしていたんですが」
(うん)
「あまりこう頻繁にはしておらず」
(コマーシャルで起用されてから)
「はい、そうですね」
(凄いね〜)

(東京駅はあの新装なった)
「はい」
(あそこでやった?)
「やりました〜。もうライトアップが凄く綺麗で」
(うん)
「終電後から始発までの時間だったんですけど」
(へぇ〜)
「もうホント、もう皆さんにご協力いただいて」
(へぇ〜)

(鉄道好きらしね)
「移動がね、凄く好きなんですよ、電車での」
(ねえ)
「はい」
(何が面白い?こう電車)
「???」
(電車そのものが好きなの?まああの、)
「はい」
(色々鉄道ファン、あのちょっとマニアックな話なるけども)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
(無人駅に行ったり、挙げ句の果てには)
「はい」
(鉄道のあのモーターの音が好きだったっていう人もいるぐらい)
「う〜ん」
(何、何が好き?)
「私寝台特急が好きで」
(お〜)
「はい。あの、」
(乗りました?)
「そうなんですよ、最近あの、あの北斗星っていう」
(おっ北斗星)
「はい、寝台特急で北海道行き、」
(うん)
「そこからカシオペアに乗って帰って来るっていう(笑)」
観客「へぇ〜」
「はい」
(贅沢だね〜それは)
「(笑)」
(え?それで向こう一泊?)
「はい、そうです」
(三泊の内二泊は寝台?)
「そうなんですよ」
(良いね〜)
「それがまた良くて」

(北斗星俺随分前に)
「はい」
(乗ったよ)
「あ〜そうですか!」
(うん)
「あのちょっとガタンゴトンっていう感じが」
(鉄の昔のあの、)
「はい」
(20、24か何か、)
「はい」
(古いやつなんだ)
「そうですそうです、そう」
(鉄のあのあれがね)
「はい」
(あの、あの音が)
「はい」
(音が重くて良いんだよね)
「そう、そうなんですよね、私それ知らなくて、乗って初めて知りました」
(ああ〜)
「はい」

(最近そうか、知らないんだよね)
「そうなんですよ。あのカシオペアとかは、わりと新幹線みたいな
ス〜って走って」
(そう)
「感じなんですよ」
(ええ)
「はい」
(あれもうあの軽金属で出来てますから、音もやっぱ違うでしょ)
「はい、違います」
(鉄のやつは良い音がするんだよね、あれが)
「(笑)ホントに」
(レールの継ぎ目をね)
「そうですね、そうです、ガタンゴトンって行く」
(カルッカルビドンカツ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(カルビドンカツ、カルビドンカツ)
観客「(笑)」
(って音がするんですよ)
「なるほど(笑)」
(あ〜、いや、)
「はい」
(筋の通った鉄道ファンですね)
「え?そうなんですか?(笑)」
観客「(笑)」
(良いんだよね〜あれはもう)
「そうなんです」
(カシオペアも良い事は良いけどね)
「ですね」

「あと汽笛が、良くて。意外と」
(うんうん)
「あのピュイって感じの音なんですよね」
(うんうんうん)
「それが、あの夜シ〜ンとした、こう誰もいないホームに停まった時に
鳴ったりとかすると、」
(うん)
「「旅が始まった〜」と思うんですよ」
(うん。あれはさ、)
「はい」
((観客に)ごめんね、置いてけぼり)
「(笑)」
観客「(笑)」
(興味ある方だけ聞いて欲しい)
「(笑)」
(あの日本、外国っていうのは、例えばパリからとか、北に行くのはこの駅、南に
行くのはこの駅とか、大体こう、俺行った事無いんだけども)

「(笑)」
(地図見るとそうなってる。まあ線路がこう行き止まりになってるでしょ)
「はいはい」
(あれ上野は行き止まりなってるでしょ)
「なってます」
(カシオペアとか出るとこも)
「はい、なってます」
(あれが良いんだよね)
「そうです」
(行き止まりがね)
「そうなんですよね、はい」
(あれが)
「何かもう良いですよね、始まりと終わりっていう感じで」
(そうなんだよ)

(カシオペアっていうの、寝台列車ね、)
「はい」
(ホームも専用のカシオペアの色になってる)
「そうなんです」
(でバックで入って来る、ス〜と)
「(笑)」
(「お〜(拍手)」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(こういう感じだよね)
「はい(笑)」

CM明け

(奇跡だよ)
観客「(笑)」
(???)
「はい」
(ある、まああの俳優の人が「映画に出てくれ」って言って。青森でロケで
ちょっと出る。条件が、条件付けた。「カシオペアの切符を取って
くれるなら行く」っていう条件)

「ほぉ〜」
(それで、まあその映画のスタッフが、まあ渋谷のみどりの窓口とかいっぱい
ありますよね。みどりの窓口50カ所にカシオペアの申し込んで)

「へぇ〜」
(一枚しか取れない)
「うわぁ〜」
観客「え〜!」
「そうですね、困難なんですね」
(だからそれキャンセルがあったと言うのは、それはもう奇跡ですよ)
「(笑)そうなんですよね〜」
(ツイてるね〜)
「いえ」
(ノッてるね〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「はい(笑)」
(はぁ〜)

(どうでした、)
「はい」
(それ乗ってまず、北斗星乗って)
「はい。乗って、」
(うん)
「うん、」
(個室、個室?)
「個室にしました」
(おっ良いね)
「はい、空いていて、そこがホントに。なかなかね、取れないんです」
(取れない取れない)
「はい」
(あそこ個室、2つぐらいしか無いんだよね)
「なかなか無いですね」
(狭い、シャワーが付いてる部屋だよね)
「あっ、付いてない部屋」
(あっ付いてない部屋?)
「そうなんですよ〜」
(勝った!)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「悔しいな〜」

(で乗って)
「はい、はい」
(お酒飲めないの、お酒持って入ったの?)
「そう、お酒持って入って(笑)。一人でビールで乾杯とかしながら」
(うん)
「はい、飲みまして。で、一番感動したのが朝ですね」
(あっ朝)
「はい。朝日、窓が凄く大きいんですよ」
(うん)
「なので朝日がさんさんと入って来て」
(うん)
「6時半くらいに、あの、」
(あっ何月頃?)
「あっもう、ええと、す、この間の話です」
(ああそう?)
「はい」
(6時半頃ってあそこ、大沼公園とか通るだろ?)
「あっ!」
(なあ)
「そう、まさにそう、そうなんです」
(そこが綺麗なんだよねな〜)
「そうなんですよ」
観客「(笑)」
「もうあの、駒ヶ岳をね」
(そう、こう見て)
「横目に見ながら」
(うん)
「朝食を食べたいって思いで、一生懸命耐えたんですよ」
(うん)
「早くご飯食べに行きたいけど、」

(耐えたの?ご飯)
「耐えました」
(うん)
「はい。あの函館を出てから、」
(そう、函館)
「多分2,30分ぐらいなんですよね」
(そうそう、そうなんだよ)
「もうそのタイミングを狙って狙って」
(うんうん、綺麗だよね〜朝日)
「綺麗でした〜」
(大沼公園)
「ホントに」
(うん、丁度良い時間通るのよ、あれ)
「そうなんですよね〜」
(うん)
「ホントに綺麗でした」
(へぇ〜)

(じゃぁず〜と窓の外をずっと、風景見る?)
「そうですね」
(あれさ、あのこの人、この人何のために列車乗ってんだろう?と思うのは
パシャンと閉める人いるでしょ)

「うん、たまにまあいらっしゃいます」
(あれ何が楽しいのかね?あれ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうですよね」
(あれ見なきゃね)
「はい」
(この辺はどんな家が建ってるのかとか)
「うん(笑)」
観客「(笑)」
「意外と道路近いなとか」
(そう近いとか色々ある。あ〜あそこの家はどういう人達が、どういう風に住、)
「(笑)」
観客「(笑)」
(住んでんのかな?とか思いながら見たりね)
「はい、うん、ホント見えるんですよね」
(うん、もうあの、あの看板は何だ?あの「727コスメティックス」っての)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

「あとあのお乗りになった時に、」
(うん)
「あの駅にまだあか、その停まる段階だと、ホームに停まった時にこう
フッって横見たら」
(うん)
「あの通ってる人と目が合うっていう経験無かったですか?」
(あるあるある)
「あれちょっと恥ずかしく、」
(恥ずかしい恥ずかしい)
「(笑)ですよね」
(恥ずかしいです、あれは。駅来るとやっぱり)
「はい」
(特に俺だと、)
「はい」
観客「(笑)」
「そうですよね」
(もう俺だと、田舎のあのね、)
「はい」
(通学中の高校生とかが)
「はい」
(「タモリじゃね?」みたいななる)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「違くね?」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(面倒くさいんで駅(カーテンを下ろす))
「(笑)」
(カシオペア2回、)
CM入り

二度目のCM明け

木村文乃さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート)
「おっ」
(真ん中ピタリ賞で、前後賞あります)
「はい。もうここまで来たら」
(おっ行きますか?)
「(笑)」
(寝台絡みで?)
「そうですね」
(あ〜)
「はい。寝台特急、そうです、に、乗った事のある方」
(ある人)
「はい」
(何名だろうな?)
「あっ女性が多いのでね、」
(うん)
「って考えると、意外と少ないかな〜と思うんです」
(そう、女性興味無いもんね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いやでも楽しめますよ、本読んだりして、ホント楽しいですよ」
(良いよ)

「じゃぁ、」
(何人いますかね?)
「1人」
(1人?)
「はい」
(寝台特急に乗った事がある)
「はい」
(1人、スイッチオン)
寝台特急に乗った事がある人・・18人
(え〜!?)
「え〜!?」
観客「え〜!」
「え〜そうなんですか?」
(あらま〜)
「あっ嬉しい〜」
(良い人が多いのね〜今日)
「(笑)」
観客「(笑)」
(はぁ〜凄い、18%いるんだね)
「はい。と言う事は今日、大夫楽しんでいただけて」
観客「(笑)」
「(笑)」
(良かった、置いてけぼりにしなくて)
「(笑)」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
高橋克実さんの写真が表示されました
観客「お〜」
木村「おっ」
(お〜)
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、橋
  さんでいらっしゃいますか?」
橋「はい」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
橋「はい」
(パパでちゅか?)
木村「(笑)」
観客「(笑)」
橋「(笑)」
((笑))
橋「パパです(笑)」
観客「(笑)」
(明日大丈夫ですか?)
橋「大丈夫です、いいとも〜」


明日のゲストは 高橋克実さん




修正率120%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・修正率100%
   修正ポイント・目、鼻、口、輪郭、頬(髪型はそのまま)
    正解者・
二枚目・修正率70%
   ・一枚目から輪郭と鼻を本人に戻した写真
    正解者・澤部佑、タモリ、ローラ
三枚目・修正率50%
   ・二枚目から目と頬も本人に戻した写真
    正解者・

今日のゲスト・フォーリンラブのバービーさんでした




アルタでちょんまげ
進行役・大竹一樹、久代萌美
出演者・中居正広、日村勇紀、澤部佑、ローラ、
    ゲストのバービーさん


生放送中に実際に髪型を「ちょんまげ」にしても良い火という人が登場し
実際に髪を切ってエンディングまでにちょんまげ姿になってもらうという
コーナーです。

今回登場したのは
 29歳男性

 ちょんまげにする理由
 ・ハゲて来たのでマゲにして見返したい
  髪かなり薄くなっているので、髪型が限られてきた。
  坊主にしてもハゲと言われるので「マゲ」と呼ばれたい

 ちょんまげを結って30年という結髪師の方が登場し、生で頭の中央部分の
 前から後へバリカンを入れ、逆モヒカン状態でコーナー終了。

 エンディングで完成した姿で登場し好評でした
 




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広
出演者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ

    (「すしざんまい」から職人さん2名)

初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ「初公開!私の寿司桶最強の8貫」

日村勇紀
 最強の8貫のネタ  ・中トロ、コハダ、赤貝、イクラ、あじ、鉄火巻き、穴子、イカ
   (コハダが好きで最初はコハダから行きたい)
 絶対入れないネタ
 ・サーモン
   (お寿司のサーモンはあまり好きでは無い)

設楽統
 最強の8貫のネタ  ・大トロ、中トロ、マグロ漬け、ウニ、蒸しエビ、
  金目鯛、コハダ、赤貝
   (大トロは脂がという話になると話を合わせるが。こっそり
   大トロを食べる。最初は大トロから行きたい。
   エビは昔から好きだったが、30過ぎから生のエビはアレルギーが
   出るようになって蒸しエビになった)
 絶対入れないネタ
 ・サーモン
   (嫌いでは無いが普段からあまり食べない)

ローラ
 最強の8貫のネタ
 ・トロサーモン×3、大トロ、ビントロ、ツブ貝、赤貝、
  かにサラダ(軍艦巻き)
   (かにサラダの軍艦巻きから食べる。貝が大好き)
 絶対入れないネタ
 ・マグロの赤身
   (赤身は全然美味しく無いと思っている)

大竹一樹
 最強の8貫のネタ
 ・数の子×2、イクラ×2、とびっこ×2、子持ち昆布、ひらめ
   (数の子が凄く好き。魚卵系が好きで2個に押さえたがもっと
   多くても良い。ヒラメは雰囲気的に入れて見た)
 絶対入れないネタ
 ・ひかりもの
   (ひかりものは魚臭い)

中居正広
 最強の8貫のネタ
 ・マグロ赤身×4、カッパ巻×4
   (一人で出前を取る時はこれ。他の人と一緒の場合は格好を
   つけて他のものも頼む)
 絶対入れないネタ
 ・別になし
   (何でも好き)

澤部佑
 最強の8貫のネタ
 ・さんま、いわし、あじ、サバ、カンパチ、ハマチ、ぶり、納豆巻き
   (ひかりものが好き)
 絶対入れないネタ
 ・(時間切れで発表されず)
  

参考データ
 久代萌美
 今週も放送前ドッキリとして久代アナの昔の写真(メガネ姿)を
 公開したため不明




曜日対抗いいともCUP
「足裏メッセージ」
両足ぞれぞれの裏にカタカタ一文字が付いたスリッパを履いているので
出題された3文字の言葉になるように並んでいくゲーム。5問正解出来る
までの時間を競います。

参加者
  中居正広(右足「ガ」左足「ル」)
  大竹一樹(右足「コ」左足「ア」)
  日村勇紀(右足「ピ」左足「メ」)
  設楽統(右足「ロ」左足「イ」)
  澤部佑(右足「ネ」左足「マ」)
  ローラ(右足「ン」左足「ス」)

問題・アイス→メガネ→インコ→スルメ→ピアス

結果・タイムオーバー
   (ピアスがスアピで並んでしまった時点で60秒になってしまい終了)

月曜日 34秒31(8)火曜日 −−−(12)水曜日 (5)
木曜日 (15)金曜日 (16)優勝 
−−−はタイムオーバー
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
バービーさん(謎のお見合い写真/ちょんまげ/エンディング)






翌日へ進む
いいともニュースカレンダー76(2013年10月〜12月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る