今日のいいともニュース
2013年11月25日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
伊勢谷友介、林修、ふなっしー、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは伊勢谷友介さん 金曜 赤江珠緒さん明日 相武紗季さん
宣伝・映画 清須会議 花束・多数(下記) 

花束は北乃きいさん、菊池武夫さん、淀川テクニックさんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」
(お久しぶり)
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

(これ(花輪))
(オープニングコーナーの「THEなぜフェッショナル」に登場した
淀川テクニックさんからペットボトルなどを使った廃物利用の 花輪が届いていました) 「はい、あっ先ほど見てました」
(先ほどの、淀川テクニックから)
「はい」
(花束ですよ、これ)
「ねえ、素晴らしい」
(凄いな〜)
「今の時代必要なね」
(ええ)
「感覚と言うか、クリエーターの何か一つの責任の様な、こう気が
してますね、これね」

(そう言えば芸大ですよね)
「はい」
観客「お〜」
(何科ですか?)
「一応デザイン科なんですけど、僕ほとんど現代美術ばっかり作ってて、後は」
(そうなの?)
「はい、映像に行きました」
(へぇ〜)
「はい」
(こういうの見るとやっぱり)
「そうです、今リバースプロジェクト、一回目出させた時にポスター
貼らせていただたんですけど」
(ああ〜、うんうんうん)
「そにリバースプロジェクトでもやっぱりその、今無駄になってるもの」
(うん)
「いかにこう社会の中で有用にして行くかみたいな事を、」
(うんうんうん、やってましたね)
「まあ実は今日のこの服(デニム生地のジャケット)も」
(え?)
「あのLeeさんから、え〜生地を提供していただいて」
(ええ)
「要は倉庫の中にもう眠ってる生地ってのがあるんですね」
(うんうんうん)
「で、それをちゃんとこう、まあせっかく作った物ですから、引っ張り
出して」
(うん)
「え〜例えばこれが、あのタケオキクチさんに、デザインしていただいて」
(あっ、そう?)
「はい」
観客「へぇ〜」
「作ったんで、是非皆さん」
(洒落(しゃれ)てます、これ)
「プレゼント、クリスマスプレゼントに」
観客「へぇ〜」
「洒落てます」
(洒落てますね、これ)
「はい」
(へぇ〜)

(どうぞどうぞ)
「あ〜ありがとうございます」
((花束)いっぱい来てますよ)
「はい」
(InterFMとか)
「ありがとうございます」
(いっぱい来てます、北乃きいちゃん)
「きいちゃん」

(あっ(花輪)「清須会議」)
「はい」
(来てますね〜)
「よろしくお願いします」
(どうぞどうぞ。三谷さんどうでした?)
「いや〜もうトリッキーでトリッキーで、こう」
(ええ)
「どう対応して良いのか分からない、僕意外と真面、くそ真面目なタイプ
なのですけど」
(ええ、ええ)
「あの必ずズラして来るので、いつも慌てながら芝居してましたね、はい」
(あ〜。ユニークらしいですね、言う事がね。演出が)
「いやホントに」
(うん)
「それこそ先日僕あの、舞台挨拶にお邪魔させていただいた時に」
(うん)
「あ〜、まあ最後に何でしょうか、僕監督の名前を呼び間違ってしまいまして」
(ああそう?(笑)な、何?)
「「三谷さん」と言うところ「三池さん」って言ってしまった」
観客「(笑)」
(他、他の監督(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「それがまたこの、この社会ややこしい事に必ずそれがTwitterとかに
流れてからに、ニュースになるんですよね」
(なりますね、あれ)
観客「あ〜」
「あります?そういう、」
(ありま、ココだけの話ってのがもう通用しないんですよ。誰か聞いててすぐTwitter
に出しますからね〜)

「うん」
(あっ載っちゃったんですか?それ。間違えた)
「載っちゃいましたね。まあそれは舞台上でやったので、まあしょうがない
ちゃしょうがないんですけど」
(ええ)
「はい」
(へぇ〜)

「先日も自分が自転車盗まれたって言ったら、それもまたこうYahoo! Newsに
なりましたから」
(ああそう?)
「はい」
(自転車盗まれた?)
「盗まれたんです、自転車」
(あ〜)
「もう凄い大事にこう使ってたやつ」
(自転車好き?)
「大好きです。まあタイヤが2つ付いてる物が好きです」
(あっ二輪車が好き?)
「はい」
(四輪車ダメ?)
「まああの二輪車を運ぶ物として考えてます」
((笑)ああそうなの?)
「はい」

(自転車何?自分、自分で?)
「そうなんです、それこそリバースプロジェクトってガッチリ入ってる
ので、これ売るに売れないと思うんです、盗んだ奴も」
(うんうん)
「だから、ちょっとこうフィリピンのね、あの災害がありましたね」
(うん)
「なので、もし戻って来たら、もうせっかくだからそれをチャリティー
オークションに出そうかな?みたい、」
(へぇ〜)
「だからもう早く盗人返せ、この野郎〜」
観客「(笑)」
(いつ、いつ盗まれた?いつ?)
「先週の頭ぐらい、先々週の終わりですね、先々週の終わりに」
(あ〜)
「はい」
(じゃぁ、じゃぁ帰って来るかも知れません、これ言ってると)
「是非皆さん、リバースプロジェクトっていうチャリンコ見つけたら
もう是非」
((笑))
「返していただいて。そしたらもうフィリピンの方々のね、ご飯に 変わるという」
((笑))
「はい」

(それ自分で組み立てた?)
「あのパーツをこう選んで行って、」
(ええ)
「まあ僕なりの自転車象っていうのを具現化して」
(うん)
「いや、それをよく乗ってたんですけど、はい」
(へぇ〜。どん、どんな格好なんですか?)
「あの、これ長くなりますけど良いですか?」
(うん、良いですよ良いですよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あの自転車の、マウンテンバイクの発祥って、実はそんなに古くないん
ですよ」
(うん)
「で、その時代に作られたフレームを模して、現代のこうあの構成で作ら
れた、だから機能的には現代なんですけど、」
(うん)
「昔のデザインのイメージなんですね」
(へぇ〜)
「はい。それをこうちょこちょこちょこちょこ作っ、」

(あれ好きな人は好きだよね〜、あの俺昔ね、)
「はい」
(あのもらった自転車があって)
「はい」
(最近ちょっと、あの出して来て。何台かもらったんで)
「おっ、何台も」
(乗、乗ろうかな?と思って)
「はい」
(それであの、こう、こういうやつなんです)
「あっ、ドロップハンドル」
(うん。それで一番下に、俺脚が短いんで)
「あっ沙フォるを下げて」
(一番下に下げても、停車する時バレリーナみたいにこうやって)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(もう足つるんですよ)
「はい」
(「カッコ悪いな〜」で、もうサドルが、サドルがこんなんでしょ(細い))
「あのですね、」
(ええ)
「降りる時は前に、サドルの前に降りて下さい」
(え?)
「サドルに乗ってるとこうなってるんですけど」
(ええ)
「サドルの前に降りると、普通にこう」
(あ〜着き、着きます?)
「はい」
観客「あぁ〜」
(ああそう?)
「みんなそういう物です」
(あっそういう物?)
「はい」
観客「(笑)」

(それでね、ちょっとこれ、あのこのハンドルももう、もうこんななって)
「(笑)」
観客「(笑)」
(もう物凄いこう首が疲れるんですよ)
「あっ、うんうんうんうん」
(で、ブレーキがこう付いてますからね)
「そうですね」
(それでハンドルを、あのちょっと変えようと思って何かした時期があって、
自転車屋さんに持って行ったら、やっぱ自転車屋さんって
やっぱり自転車好きな人がやってて、「これ売ってくれ」って言われた。
「このフレームは、」)

「あ〜はい」
(「このフレームは有名な何とかっていう人が作ったやつなんで」)
「え〜?」
(「もし良ければ譲ってもらえないですか?」と言われたぐらい、やっぱ
自転車好きな人はすぐ分かるんだね〜)

「そうですね、もう普通の人から見たら「何じゃこりゃ?」っていうのが」
(うん)
「まあそれなりの値段だったりする時もありますね」
(高いらしいね、あれ)
「高い物と、そうでも無い物と」
(ああそう?)
「はい」

(自転車、でそれ一台しか無かった?)
「いや、それでもう一台違う競技用の、あの何て言うんですか、こう
ダートをジャンプするような、ジャンプバイクっていうのはまあ一台
持ってんですけど、それ街乗りにすると、こうまあサスペンションが
付いてので遅いんですよ、しんどいんですね。小っちゃいし」
(え?どんなやつ?)
「あの、」
(え?ジャン、ジャンプする?)
「はい。こうダートびよ〜ん、びよ〜んっていうの知ってません?お〜 びょ〜ん、お〜びょ〜ん」
(ああ〜BSで見た事ある、あのこんな)
「あっそう、(笑)」
観客「(笑)」
(こんなコースね)
「はい」
(ショ〜ン、ショ〜ンと飛んでくんだね、あれ)
「そうですね」
(凄いね、あの自転車)
「はい。はい、ああいうの」
(あっあれは、このあれ、ショックを和らげるためのやつが付いてるんだ)
「そうです」
(前、)
「フロントだけなんですけど、はい」
(はぁ〜)

(それ街の中で乗ると格好悪いの?)
「いや、格好悪く無いんです。ただ僕の体力が付いてかないんですよね。
やっぱこう長く乗るには、はい、早く長く乗るには、やっぱりそれなりに
サドルの高さがあって」
(うん)
「足をある程度の長さで伸ばせて乗れないと。あと前傾姿勢であったりとか」
(うんうんうん、あっそうか)
「それはもうペッタペタでこうBMXみたいな」
(あっ、こういう風なってんだ)
「で、座らないんです、ほとんど競技中は」
(あ〜)
「はい」
(そんなの買ったの?)
「結構前です、もう10年以上前です」
(相当好きなんだね、自転車)
「そう、その前モトクロスやってたりとか」
(あっそう?)
「とにかくタイヤが、はい、2つ付いてるのが好きで」
(へぇ〜)
「はい」

(そりゃ悔しいね、それ盗った人、盗られたね)
「悔しいですよ」
((笑))
観客「(笑)」
(ホントに悔しいみたいだね)
「ホントに悔しいです、僕は」
観客「(笑)」
((笑))
「分かっていただけて嬉しい。だってね、タモリさんも様々な物にこだわりが
ある」
(ええ、ええ)
「方なので、何かその気持ち分かっていただける」
(分かりますけど)
「はい」
(鍵かけて無かった?)
「かけますよ〜」
観客「(笑)」
(あれやってるのに?)
「そうですそうです」
(ほぉ〜)
観客「へぇ〜」
「うん」
(それ切って持ってったの?犯人)
「はい、ワイヤーカッターでパチンって。一発で切れるデッカいのがあるじゃ
ないですか」
(ありますあります、こんなやつがね)
「はい。多分あれで」
(じゃぁもう完全に狙、狙われたんだ)
「かも知れないですね〜」
(それ持って来た訳ですよね)
「それ持って、近くに、」
(ああいうカッター)
「そうですね」
(うん)
「自転、渋谷辺りってそういうのがこうよく、そういう自転車も多いので」
(うん)
「そういう人いるかも知れないですね」
(へぇ〜)

CM明け

伊勢谷友介さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のX。ピタリ賞真ん中で)
「はいはい」
(え〜左右がございます)
「うん」
(ええ)
「もう言って良いんですか?」
(あっ良いですよ)
「ええとですね、僕そのリバースプロジェクトという株式化して、人類が
地球に生き残るための株式会社なんです。で、その際にはこう、なるべく
消費を圧縮するために、あの例えば廃材だったりを利用した製品を作っ
たりとかしてる」
(うんうん)
「環境に優しかったり」
(うん)
「未来のこと考えた製品なんですけど。え〜僕も、そのなるべくこう
例えばね買おうとしてるんですけど、そういうリバースプロジェクトの
製品を」
(うんうんうん)
「買った事がある方」
(ああ〜、何名いますかね?)
「いやもうこれ1人狙いが良いんじゃないかと思ってるんですけど」
(1人。リバースプロジェクトの商品を買ったことがある、1人、)
「やっべ〜、」
(スイッチオン)
「何かみんなの顔が(笑)」
リバースプロジェクトの製品を買った事ある人・・3人
(3人)
「あ〜!」
観客「あぁ〜」
「でもありがとう」
(へぇ〜)
「でもありがとう」
(ええ)
観客「(拍手)」

CMとCMの間のスポンサー企業告知中
(??ですか)
「はい」
(いや、???)
「???」
(そう、)

二度目のCM明け

(おっ、それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
相武紗季さんの写真が表示されました
観客「(歓声)」
(おっ)
生野アナ「もしもし」
伊勢谷「お〜」
生野アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、タモリさんにお電話
  代わります」
相武「はい」
(もしもし、お久しぶりです、タモリです)
相武「もしもし、お久しぶりです」
(ねえ。お元気ですか?)
相武「はい、元気です」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
相武「はい、いいとも〜!」
電話先「(多数の人の声)いいとも〜!」
(ああ〜ありがとうございます)
相武「はい、お願いします」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)


明日のゲストは 相武紗季さん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー

第一問(プレゼンター・千原ジュニア)
 なぜフェッショナル・淀川テクニックの37歳と36歳男性

 問題「**だけで**を作り美術の教科書に載っちゃった男たち」
   ヒント「川に打ち上げられたゴミだけで〜」
 正解「〜6m巨大な魚を作り美術の教科書に載っちゃった男たち」
    (川に流れ着いたゴミを着色などせず組み合わせて魚などを
    作っている)

 作品紹介
 写真で紹介
 ・横6m、縦3mの魚(チヌ)を写真で紹介
 実物登場
 ・もらった自転車に黒いゴミを色々付けて作った魚
 ・小さな作品
  「にわとり」(スプレーの先とスニーカーなどを使用)
  「ラクダ」(帽子とゴムボールなどを使用)
  「カメ」(ルアーとビニールシートなどを使用)
  「アルマジロ」(サッカーボールとキーボードのキーなどを使用)
 ・いいとも用の新作
  「イグアナ風タモリ」(頭部は電球、サングラスはシジミの貝殻、
    口は風船などで作った立像)
  「花輪」(外周が使い捨てライター3〜40個を使用するなどした
    ミニチュアの花輪)

 なぜ?(作り始めた理由)
 「行き場を失って川に打ち上げられたゴミに命を吹き込む事に
  使命感を感じているから」

 大変な事は?
  「見たことのない虫に刺されること」
   (いつの間にか知らない虫に刺され全身ぶつぶつになっている
   事がある)
 苦労していることは?
  「川が段々綺麗になってきて、作品の材料が減ってきている事」
 始めた時の周りも反応は?
  「趣味はいいから早く就職しなさい」

 審査結果・アイデアが秀逸で賞受賞





じっくり話し太郎
進行役(書記)・生野陽子
トーク担当・タモリ、香取慎吾
出演者(客席)・三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


タモリさんと月曜メンバー誰かがフリートークするコーナー

今回はタモリさんと香取慎吾さんが冒頭のコーナー内容説明(1分弱)を
含めて約15分間トークしました。

内容は
・香取さんは17歳でレギュラーになって十数年経つが、二人でじっくり喋った
 事はほとんど無い

・香取さんがタモリさんの自宅に行ったのは2回か3回。
 最初の時は10代の頃で、肉が好きだというのでタモリさんが用意した
 「(香取/その時に)1キロぐらい食べてます」
 1キロぐらい食べてもう食べられないと言ったら、タモリさんから
 「空輸して冷蔵庫肉で埋まってるんだ、どうするんだ」と言われた
 (最初の時か別の時かは不明)タモリさんの家の大画面で映画「ターミ
 ネーター」を見るように言われ、このままココで2時間映画を見るのかと
 思いながら見ていたら、シュワルツェネッガーが全裸で登場するシーンで
 タモリさんが全裸で同じポーズをしていて驚いたら、そこで映画鑑賞が
 終了となった。
 タモリさんは香取さんの様子を見て、映画に集中している時にそっと
 離れて裸になり、視界に入らない場所で待機し、そのシーンになると
 動いて気付かせた。服を脱ぐ時は何ともないが履く時に凄く恥ずかしい。

 草なぎさんが香取さんと稻垣吾郎を呼んで3人で行ったこともある。
 その時に稲垣吾郎さんがタモリさんの家のワインセラーの横を通った
 2,3秒の間に、どことどこに美味しいワインがあるかワインを見分けて
 いた。

・香取さんが27時間テレビの司会をやった翌日の「いいとも」終わりに
 「お前が頑張ったから」と食事に誘われた。
 エビマヨが食べたいと言ってエビマヨが美味しい店に行った。
 その店の入り口に喋るオウムがいるという話。オウムの下に敷かれた
 紙にSMAPの写真があり、他のメンバーは綺麗ななのに草なぎ剛さんの
 上にだけ大量の糞が落ちていた

・香取さんの部屋にはファッション誌に載っていたタモリさんと赤塚
 不二夫ツーショット写真が4年間くらい部屋に貼ってある(その写真を
 持参していてトーク)
 写真を貼っている事を草なぎ剛さんに言ったら「それタモさんに言った
 方が良いよ!何で言わないんだよ!絶対言った方が良い、タモさん喜ぶよ
 それ」と言われた。

・香取さんがタモリさんに赤塚さんはどういう関係?と聞くと、タモリ
 さんは「親友であったり何か親父であったり、あるいは随分下の弟
 だったり」「肉親の様であったり友達であったり」と答えていました。
 「(香取)何か何となく僕と草なぎ剛って何かこの二人の関係と近いの  かな?って」
 タモリさんが赤塚さんは凄い子供っぽく見える時もあると言うと
 「(香取/草なぎさんは)凄い子供ですね。でも僕より上なんですよね」

・「SMAPの曲で好きな曲は何ですか?タモさんって音楽な、音楽のタモリも
 僕好きなんですよ」「俺はね「セロリ」だね」
 「それは詞ですか?曲?」「全体、全体」
 「全体的に?」「うん、全体的に。あれをね、SMAPが歌うっていうのは
  俺は凄いと思う」
 「歌うって言うのはいまだにあれを歌ってるっていう事なのか、」「いや、
  あれを選んで歌ったっていう事は」
 「あれはでも木村くんがギター弾けて、ギターな感じもあるからって事
  ですよね?」「いや、あの曲はホント難しいよね」「難しい」凄い難しい
  曲なんだよ、あれ。こういう風に曲が盛り上がって、こうエンディングを
  迎えるって曲じゃないでしょ。何か「あれ?始まったの?どこが盛り
  上がったの?」という様な、そういう感じじゃない。あれをSMAP全員が
  綺麗に、綺麗にと言うか歌うってのはあれ良い事だよね」
 「それは「セロリ」発売した時から思って?」「思ってた」「思ってて
  いまだにそれが一番ですか?」「いまだにあれを超えて無いんじゃ
  ないかな」

・「タモさんのCD全部持ってます」昔のレコードをCD化したものを全て
 持っている。





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、ゲストのふなっしー


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「みにくいあひるの子」

林先生の模範解答
 「迫害に疲弊した果てに真の自分を見出す物語」

解答
 「白鳥となり美しく大空を」(香取慎吾)
 「同窓会で久しぶりに会ってびっくりパターン」(指原莉乃)
 「動物界の上下は結果DNAで優劣が影響する」(武井壮)
 「家鴨非公認で彷徨い白鳥公認で見返すなっし〜」(ふなっしー)
   (家鴨=アヒル/字数オーバー&欄外にイラスト)
 「個性をつぶす大人どもに読んでもらいたい話」(渡辺直美)
 「外見だけで判断すると本当の価値は判らない」(タモリ)
 「逆にせいじは子供の頃めっちゃ可愛かった」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのは、本来は字数オーバーや欄外記入など減点対象と
なる問題がありましたが、ふなっしーさんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「ピッタリ30秒をねらえ!サザエさんテーマリレー」
アニメ「サザエさん」のテーマソングの1コーラスをアカペラで
6人のリレーで歌っていき、歌い終えた時のタイムが30.00秒に
近いチームが優勝というゲーム

参加者・武井壮(お魚くわえた〜)→指原莉乃(裸足でかけてく〜)
    三村マサカズ(みんなが笑ってる)→渡辺直美(お日さも〜)
    →千原ジュニア(ルルルルルル)→香取慎吾(今日もいい天気)

結果・29.95秒

月曜日 29.95秒(8)火曜日 (12)水曜日 (5)
木曜日 (15)金曜日 (17)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(20文字で要約王/エンディング)
ふなっしーさん(20文字で要約王/エンディング告知(CD
  「ふなふなふなっしー〜ふなっしー公式テーマソング〜」))



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