今日のいいともニュース
2013年12月2日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
佐々木希、林修、ふなっしー、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは佐々木希さん 金曜 観月ありささん明日 滝川クリステルさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「海の上の診療所」

花束は瀬戸朝香さん、松田翔太さん、武井咲さん、荒川良々さん
  藤原紀香さん、福士蒼汰さんさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
「よろしくお願いします(笑)」
観客「(歓声)」
観客「可愛い!」
(お久しぶりで)
観客「(拍手)」
「(笑)」
(どうぞどうぞ)
「失礼します」
(ねえ)
「はい」

((花束)いっぱい来てますよ、いっぱい)
観客「可愛い〜」
「あ〜嬉しいです」
(ええ)
「あ〜こんなに」
(あっ松田くん)
「はい」
(武井さんとか、紀香ちゃん)
「はい」
(福士くん来てます。(花輪)「海の上の診療所」)
「はい」
(お〜)
「ありがとうございます」
(あっ出てるんですよね)
「はい、今日」
(今日)
「はい」
(お〜)
「放送です」
(ねっ)
「はい」
(どうぞどうぞ)
「はい」

(可愛いですよね)
観客「可愛い〜」
観客「可愛い〜!」
「失礼します」
(ねえ)
「いやいやいや」
(こんな可愛い子が秋田にいたんですよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「??、」
観客「可愛い!」
「あっ、ありがとうございます」
(秋田ではさほど評判にならなかった)
観客「へぇ〜」
「全然です」
(おかしい、それは)
「全然全然」
(評判なるでしょ?)
「いやいや、全然何も、はい」
(ならなかったの?)
「何にも、はい」
(はぁ〜、ねえ)
「いやいや」
観客「可愛い〜」
「(笑)」
(・・・・)
「・・・・(笑)」
((笑))
観客「(笑)」

(レギュラーだった事があるんですよ)
「はい」
(1年?)
「1年ぐらい、はい、やらせてもらっ、」
(1年ぐらいだったよね)
(2010年10月〜2011年9月まで木曜レギュラーでした)
「はい」
(ああそうだ、そうです)
「はい、懐かしいです」
(なあ)
「はい」
(ココ。うん)
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」

(秋田ちょいちょい帰ってる?)
「ええと、お正月帰ります、今年」
(あっ今年)
「はい。あの毎年一年に一回は必ず」
(帰るようにしてる?)
「帰るようにしてます」
(あ〜。秋田市内?)
「市内ですね」
(へぇ〜)
「はい」

(実家は、あの兄弟、あっ兄弟いるだっけ?)
「兄弟、お兄ちゃんが2人います」
(あっお兄ちゃん2人いるの?)
「はい、末っ子です」
(はぁ〜、お兄ちゃんどんな顔してんの?)
「ええ?」
観客「(笑)」
「何か、」
(カッコイイだろうね)
「いや全然。全然」
(え?全然?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「全然」
(いや、)
「普通」
(この顔だからお兄ちゃんもちょっと可愛いでしょ、カッコイイでしょ)
「いやいや、全然。(笑)」
観客「(笑)」
(何でそんなに否定する)
「(笑)いや何か、そういう風に見れないという、まあそうですよ」
(まあまあそう)
「はい」
(でも世間、周り近所、近所は評判でしょ?)
「いや〜どうなんですかね?」
(「佐々木さんとこは結構色男と良い女出来たね」とか言われ、)
「いや〜」
観客「(笑)」
「どうでしょう?全然カッコ良く無い」
(へぇ〜)

(お兄ちゃん2人秋田に居る?)
「はい」
(へぇ〜)
「います、はい」
(何やってるの?お兄ちゃん)
「お兄ちゃんは、あっ普通に、あの何ですか、一人は左官屋さん」
(お〜)
「でもう一人はまあ普通に会社員。はい」
(ああそう?)
「やってます」

(左官はね、俺凄い小っちゃい頃から興味があってね)
「ホントですか?」
(うん)
「ん!」
(番組でもね、2回ぐらい左官やった事あるんだ)
「あっそうなんですか」
(左官屋の仕事もこう見に行ったことあるんだけども)
「へぇ〜」
(あれは凄いよ、日本の左官)
「うん、ホント、」
(絶、やったけども足元にも及ばない)
「あっホントですか?」
(あれね、壁こうやるとその、左官屋に聞いたんだけど)
「はい」
(何でこんなにこう綺麗になるの?って言ったら)
「うん」
(こう小手先やってて)
「はい」
(その土の分子が揃うのが分かるっていうんだ)
「あ〜」
観客「へぇ〜」
(凄いですよ、あの技術)
「凄〜い」

(お兄ちゃん凄いね)
「お兄ちゃんも、はい、ずっとあの頑張っていて、やっと職人さんに」
(成った?)
「成ってて、はい」
(うん)
「あの、ちょっと1年、2年前ぐらいに、あの「家をリフォームしよう」
って話になって」
(あ〜)
「実家の方を」
(うん)
「で、」
(実家何、リフォーム、古いの?家は)
「古くて、ずっと」
(うん)
「で、でも何か家を一から建て直すほどじゃなくて、やっぱり昔からある」
(残して)
「何かそういう雰囲気も残して」
(生まれたとこだから)
「はい」
(うん)
「「やろう」ってなって、お兄ちゃんが」
(左官屋さんだったらもう得意じゃない)
「はい、お兄ちゃんが全部やってくれて。実家の」
(へぇ〜)
「壁を、はい」

(少しは手伝った?)
「いや、(笑)」
観客「(笑)」
「見てました」
(見てた?(笑))
「はい(笑)」
(何かアイデア出さなかった?)
「あっ何か、その塗り立ての壁に、」
(うん)
「あの、乾く前に、家族全員の手形を、遊びでやっちゃいました」
(へぇ〜)
「はい。それは私が言ったんですけど」
(うん)
「ちょっと、みんな何か嫌だったかな?と思って」
観客「(笑)」
「(笑)」
(却下されたの?)
「(笑)」
(え?)
「いや、却下されてないですけど」
(うん)
「何かホントに、結構堂々とバンってやったので」
(あっやったんだ)
「はい」
(うん)
「何か、まあ、今後?」
(うん)
「何か、あの甥っ子とか姪っ子が大きくなった時に、良いかな?と思って
やったんですけど」
(お〜)
「はい」
(家族全員)
「家族全員で」
(良いじゃないですか、壁に)
「はい」
(へぇ〜)
「やりました」

(随分変わった?家の中)
「あっ変わりましたね」
(うん)
「ホントに」
(へぇ〜)
「何かお兄ちゃんのその、壁の、もう何か手作り感を出したかったみたいで」
(うん)
「ちょっとワザと荒くやってて」
(うんうんうん)
「何かそれが良い感じでした」
(うん)
「はい」

(今ね、左官はね、凄い日本変わってんだよね)
「あ〜、そうなんですか?」
(うん。壁に色んな材料を塗り込んだり)
「はい」
(何か凄いよ)
「へぇ〜」
(で今素人の、)
「はい」
(素人の左官集団がいるんだよ)
観客「へぇ〜」
「素人なんですか?」
(あの趣味の人)
「あっ趣味で、」
(趣味でやってる人がいて、そういう集団がいくつかあって)
「はい」
(何か「ココにこういう物やって、壁をやりたい」とか思ったら全国から
集まって来て、工事やってくれる集団があるらしい)

「へぇ〜」
観客「へぇ〜」
「そら出来るんですか?ちゃんと。ちゃんと、」
(出来る出来る)
「出来てる?」
(素人ってもまあまあ上手い)
「へぇ〜」
(ボランティアでやってくれるらしい)
「じゃぁ職人ならなくてもいい」
(え?)
観客「(笑)」
「(笑)お兄ちゃん」
(いや職人、それ稼げないもん、それボランティア)
「あっそうか。もうお金も無しでっていう」
(そうそう、やってくれるらしい。材料費だけで)
「あ〜凄い」
(うん)

「やってみたいですね、何か」
(やってみたいでしょ?)
「はい」
(左官)
「体験してみたい」
(あれやってごらん、面白いよ)
「面白いですか?」
(面白い面白い)
「へぇ〜、じゃぁ」
(何でこんなにこう平に行くんだろうか?と思う)
「うん、何か、出来なそうです、綺麗に」
(そういう何か、そういうの好きなの?)
「大好きですね、そういう何か体験したりとか」
(うん)
「この間もあのロケで」
(うん)
「地方ロケで」
(うん)
「あの何?焼き物?あの、」
(あ〜あ〜)
「ろくろ?ですか?」
(うん)
「をやりました」

(あれ難しいだろ?)
「いや難しかったですね、やっぱり」
(うん)
「何回も失敗して、はい」
(あの、土をこう乗せて回すんですよ)
「そうですね」
(回して、俺もやったんだけども)
「はい」
(こうやってると、結局、あの職人がやると綺麗にこう段々段々細く)
「うんうん」
(成るんだけども、あれ俺何度かやったんだけども)
「はい」
(こうやってると土がこんなんなるんだよね(形がグチャグチャに様子を再現))
「(笑)」
観客「(笑)」
「なりますね(笑)」
(そうね(笑))
「(笑)」
(あれ、そしたらもう)
「もう、」
(「はい、これはもう土はダメですから」って)
「そうそう」
(また一から)
「もう最初、」
(違う土でやんなきゃいけない)
「(笑)そうですね、はい」
CMに入る音楽が流れ出し (あれは難しい)
「はい。(笑)」

CM明け

佐々木希さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(おっ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で)
「はい」
(前後賞あります)
「はい」
(何行きますか?)
「え〜そうですね、あのドラマが」
(おっ)
「診療所という事で」
(うん)
「あの、親がお医者さんの人」
(あ〜)
「で、2人?」
(2人?行きますか?)
「2人」
(親がお医者さん、スイッチオン)
「お願い!」
親が医師をやっている人・・2人
「あっ」
観客「(歓声)」
(お〜)
「やった〜」
(凄い)
「やった」
観客「(歓声)」
「うわ〜」
観客「(拍手)」
「凄い、ありがとうございます」

(凄いね、ピタリだ)
「やった。嬉しい〜」
(へぇ〜)
「嬉しい〜」
((客席上段の女性が名乗り出て)あっそうですか?)
「ええ?あっそうなんですね」
(へぇ〜)
「凄い」
(ピッタリでした)
「うわっ」
(おめでとうございます)
「鳥肌???」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます。やった〜」

CMとCMの間のスポンサー企業告知中
(???)
「???」

二度目のCM明け

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
滝川クリステルさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
佐々木「おっ」
観客「(拍手)」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、
  タモリさんにお電話代わりま〜す」
(滝川さん久しぶりです)
滝川「ご無沙汰してます」
(どうもどうも)
佐々木「おっ」
観客「お〜」
滝川「(笑)どうも」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
滝川「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
滝川「よろしくお願いします」
(はい)
滝川「いいとも〜」
(あ〜ありがとうございます(笑))
佐々木「(笑)」
観客「(拍手)」


明日のゲストは 滝川クリステルさん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃
    ゲストの


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー
なぜフェッショナルに対しては審査員の話し合いで賞
(最高金賞、金賞、銀賞、銅賞)を贈ります。

第一問(プレゼンター・千原ジュニア)
 なぜフェッショナル・25歳女性

 問題「木彫りの**を作って外国人に驚かれちゃった女性」
 正解「自動販売機」
    (木彫りで色々な物を作る彫刻家でした)

 作品紹介   自動販売機とゴミ箱
   (実物大でディスプレイされた缶やペットボトルが並ぶ自販機
   本体と横に置かれているゴミ箱。商品ボタンもあり、品切れ中の
   物は赤くなっていたり、取り出し口やお金の返却スイッチは可動)
  旧型の丸い郵便ポスト
   (手紙を入れる口の部分は開いていて、取り出し口も開閉可能)
  扇風機
  巨大(高さ2mくらい)なシャンプーとリンスのポンプのノズル

 なぜ?(作った理由)
  「小銭がなく自販機で何も買えなかった時、自販機がただの巨大な
  オブジェに見えたから」
  

 作り方(自動販売機の製作風景を写真で紹介)
  東大寺の仁王像と同じく釘を一切使わない「寄木造」で作成
  1・材木選び
  2・丸太をを板状に切り出す
  3・釘を一切使わず組み合わせる(木工ボンドや圧力で付ける)
  4・各パーツを掘る(缶やペットボトルになる物を掘る)
  5・全てのパーツを組み合わせ色を塗って完成(製作期間1ヶ月半)

 周りの評価
 「良い意味でバカだね」
  (「よくやるね」などとよく言われる)
 心がけている事は?
 「形を掘り出すというより、存在感を掘り出す」
  (正確な形よりも存在感を表現したい)

審査の結果「とにかくスゴイで賞」受賞





じっくり話し太郎
進行役(書記)・生野陽子
トーク担当・タモリ、三村マサカズ
出演者(客席)・香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


タモリさんと月曜メンバー誰かがフリートークするコーナー

今回はタモリさんと三村マサカズさんがコーナー説明を含めて約13分30秒
トークしました。

内容は
・長い付き合いだけど二人きりで話した事は無い。
 三村さんの相方の大竹さんとは結婚式に行けなかったので、大竹さん、
 中村仁美さんの三人で会って話した事はある。
 テレフォンショッキングに出た時も、タモリさんと食事の時も大竹さんが
 いたので、タモリさんと三村さんの二人だけというのは初めて。

・タモリさんが三村さんに聞きたい事は、口の周りが何で青いのかと
 あと趣味の話を聞いたことが無いので趣味のこと。

・タモリさんは色々趣味をやるが、それについて凄く詳しい人がいるので
 年齢的にその人に追いつけないので極めるのはあきらめる。

・三村さんの趣味は飲んで寝るだけだが、痛風であまり食べる事は出来ない。
・三村さんは駒沢公園で行われた「東京ラーメンショー」に近所なので
 自転車で行った。
 以前も行ったがチケット制なのを知らずに列に並んでいて、しばらく
 並んでからチケットを先に買っておかなければ食べられない事を知った
 ので、今回は本部に直接どうしたら良いのかを聞きに行った。
 本部の人が替わりの人を並ばせましょうかと言ってくれ、それで濃厚な
 背脂のラーメンを食べた。
 「もう一品ぐらい」と豚骨の美味しいラーメンを勧められたので、
 それも食べていたら途中から痛風で左足がおかしくなって来たので、
 それ以上は食べないようにした。

・三村さんのもう一つの趣味は読書。
 「僕タモリさんに言われて凄え記憶に残ってる読書の話がありまして」
 「俺何か言った?俺ホントにね、言ったこと全て忘れてんだよね」
 「意外と良い事言ってるんですよ。意外にって言っちゃうとあれですけど」
 「良い事言いたい年頃なんだよ、俺、最近。人に笑われたりするのも好き
  だけど「良い事言うね」って言われたんだよね」
 「俺もそうなんです。人に笑われるの好き何けど、もう40も後半来るとR>   良い事も言いたい。だからタモリさんの良い事も記憶してるんです、
  一個だけ。
  本買いますよね、文庫本でも何でも。面白そう、後読んで面白そうな。
  20ページ30ページくらいでコレ俺に合わないなっていって止めちゃう
  って話をしたんですけど、タモリさんは「100ページ読みなさい。
  300ページ400ページあるとしたら100はまず読んで、100読んでも自分に
  合わないなと思ったら置いちゃいなさい」っていうのをさらって言って
  ましたけどね。それ実践してるんです。だから100までは我慢する
  100までは我慢して読む。(タモリさんが覚えていなくて)え〜!あの朝の
  リハとかで言ってるんですよ。俺だから100まで読んで、120まで行った
  けど面白くねえな〜って、時間の無駄だったけどタモリさんが言ったから
  って。違うんですか?」
 「・・・・その通りだよ」
 「言われた事、言った方は忘れてるかも知れない、言われた方はホントに
  実践してますから」
 「そうなんだよね、言った方は忘れてんだよね。俺、俺時々さ、時々感心
  されたいためにウソ言う時あるから」
 「それがね、やっかい。タモリさんもうこの歳になると大体信用しちゃう
  んですよ。人生の先輩だし大体合ってる事言ってるんでしょうねって言う。
  ウソつくんですよね」
 「うん、俺ウソ付く、感心されたいがために、最近」

 ・三村さんのが自分の似顔絵を描いて欲しいと言ったため、お互いに相手の
  似顔絵を描く事になり、描きながら
 「たもりさん、さまぁ〜ずの事ってどう思ってるんですか?んなんも、俺
  こんなチャンスじゃないと聞けないなと思って。俺らのことどういう風に
  見えてんのかな?」
 「さまぁ〜ず好きよ」
 「ああ、もうそれだけで凄え嬉しいですけど」
 タモリさんから集中して描きたいと言われ
 「俺の顔難しくないですか?」
 お互いに相手の顔を見ながら黙って描いていました。
 三村さんが先に描き終わり見せると、観客から「お〜!」「上手い!」
 「(指原)上手っ」「(直美)上手」「(香取)上手い」「(武井)凄え上手い」
 と声が上がりました。
 「(三村)意外と上手く出来ました。ちょっと猿っぽくなっちゃたけど」
 タモリさんも描き終わり
 「(三村)似てる。このね、さらっとね色々解答書く場面とかあるじゃない
  ですか。その時にサラッと書くタモリさんの絵が大好きなんです」
 「(タモリ)俺ね、ゲスト来るじゃない。そうすると凄い描きたくなる人が
  いるんだよ。凄い描きたくなる人。今までね、三村あんまり書きたく
  なかったんだよ」
 「(三村)やっぱな〜、何かそんな気したんだよな。武井壮」
 武井壮さんの似顔絵も書き終え見せると武井さん本人も含め全員から
 似ていると声が上がったところでコーナー終了





林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃
    武井壮、ゲストのふなっしーさん


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「舌きりすずめ」

林先生の模範解答
 「動物への愛と知足安分の大切さを説く教訓譚」

解答
 「小さい宝選んだ者が幸せを得る典型的な昔話」(香取慎吾)
 「雀の舌を切る嫁とは早めに別れた方がいい。」(指原莉乃)
 「動物の舌を切ったり倒したりしては絶対ダメ」(武井壮)
 「優しさは幸を招き強欲は不幸を招く話なっし」(ふなっしー)
 「このババァと結婚するジジィのポジティブさ」(渡辺直美)
 「嫉妬深く、強欲な者は結局大損をしてしまう」(タモリ)
 「私は舌切り雀ではなく舌切られ雀でチュン(ハート)」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのはふなっしーさんの要約でした。





曜日対抗いいともCUP
「「し」は「す」に変換 お願い師走(すわす)!」
ある言葉が表示されるので、それの「し」の部分は「す」に
「じ」の部分は「ず」に読み替えて言うというゲーム。
正解出来るまで続け、正解すると次の人と交替となります。
判定は青森県出身の美術スタッフの男性が行います。

参加者・武井壮「新聞紙を走って配る(すんぶんすをはすってくばる)」
   →渡辺直美「ロシアでピロシキを食べる(略/以下同様)」
   →指原莉乃「もしもし、香取慎吾です」
   →三村マサカズ「品川区東品川に家を買う」
   →千原ジュニア「刑事さん真実を教えて下さい」
   →香取慎吾「指原は足を見せたがる」
   →武井壮「お菓子hの食べかすを片しなさい」
   →渡辺直美「シースルーの生地を使ったシーツ」
   (→(開始寸前時間切れ)指原莉乃「獅子舞に頭をかじられる」)

正解数・8問

月曜日 8問(9)火曜日 (12)水曜日 (5)
木曜日 (15)金曜日 (17)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(20文字で要約王/エンディング)
ふなっしーさん(20文字で要約王/エンディング)



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