今日のいいともニュース
2013年12月3日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
滝川クリステル、光浦靖子、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは滝川クリステルさん 昨日 佐々木希さん明日 徳光和夫さん
宣伝・TV FNS歌謡祭 花束・多数(下記) 

花束は黒柳徹子さん、鈴木京香さん、古田敦也さん、西本智実さん
  東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会竹田極和さん
  勝本昌希さん、菅原正二さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜!」
観客「(歓声)」
観客「綺麗!」
観客「(歓声)」
「(笑)」
(お久しぶり)
「???」
観客「(歓声)」
「すみません」
観客「(拍手)」
「???(笑)」
観客「綺麗〜」

((花束)黒柳さんから来てます)
「はい、あ〜黒柳さんからいただいてます」
(ええ)
「ありがとうございます」
(2020オリンピック・パラリンピック招致委員会から来てます)
「はい、そうですね、もう」
(ジャズ喫茶ベイシー)
「(笑)」
(菅原さんから来てます)
「タモリさんも」
(私の先輩です)
「(笑)」
(日本で一番有名なジャズ喫茶)
「はい、ありがとうございます。はい」
((花輪)「FNS歌謡祭」明日ですか)
「ええ、そうなんです」
(へぇ〜)
「明日の7時から4時間超生、まあ長い、長丁場ですが」
(草なぎですよね)
「はい、そうなん(笑)、ねえ」
(へぇ〜)
「はい、一緒にさせていただきます。はい」

(どうもどうも)
「どうも」
(2年、2年ちょっとぶりぐらいですか)
「そうですね、2年ぶりですね」
(そうですよね)
「はい。よろしくお願いします」

(流行語大賞)
「(笑)」
観客「(拍手)」
(ねえ)
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜」
「いやいやいや」
流行語大賞受賞2013年間大賞(パネル登場)
「お・も・て・な・し」「じぇじぇじぇ」「倍返し」「今でしょ」
「あ〜凄い、いや〜ホントに。はい」
(これこんなに、4つってのも無いんでしょ?)
「いや、今まで、異例だそうです、ホントに、はい」
(あの候補に挙がったの見たら今年はホントに多いですね)
「そうなんですね。で、」
(この他にも相当ありますよね)
「ありました」
(アベノミクスも、)
「アベノミクスだったり」
(ねえ)
「で、まあこの(4つの)接戦かって言われてて、で結果的に全て選ばれたって
いう(笑)、異例」
(あっそうそう)
「そう」
(これが接戦かって言われてたらしい)
「そう、皆さんこの中のどれになるか?って、色んなね、リサーチしたり
調べてた方たちもいっぱいいたと思うんですよね」
(うん)
「そう」
(結局全部当選だというね)
「そうなんですよ」
(「倍返し」も来ましたね)
「はい」
(「今でしょ」も来ましたかね)
「「今でしょ」はい」
(うん)
「昨日お会いしました、林先生に」

(「お・も・て・な・し」ってあれ考えてたんですか?)
「考えてた、と言うと?」
(あれ、こういう事「おもてなし」という、言おうと思って)
「そうですそうです、あのプレゼンの時に、」
(うん)
「一応その、まあ前もって色々プレゼンで何を話すかを決めたりするんですけど。
はい」
(あれ、あれ綿密にもう決まってんの?)
「そうですそうです、もちろん、もちろん!」
(凄い)
「アドリブで出来ませんよ、あれは」
(そう?)
「あの、あの、誰でも、あそこでアドリブ出来る人はホントに凄いと思います、
ホントに」
(へぇ〜)
「でもあれはホントに前もって皆さん決まっていて、で本番まあその出来
まあ出来ている物があるので」
(うん)
「それをまあ、私はまあ一生懸命覚えて」
(うんうん)
「暗記して」
(うん)
「で前を見て、真っ正面を向いて訴えた方が強いかな?と思いまして」
(あ〜)
「はい、うん」

(フランス語も出来ますからね)
「(笑)」
(??)
「タモリさんも出来ますもんね」
(ええ、フランス語は出来ます)
観客「(笑)」
(オフクロがフランス人)
「そうですよね」
観客「(笑)」
「そう、ウチ父親がフランス人なので」
(あ〜逆ですね。ちょうど)
「そうそう、逆」
観客「(笑)」
「逆だったんですね」
(私こう(上半身と下半身)ハーフなんです)
「じゃぁ私こうハーフかな?って(笑)」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「ねぇ〜、そう」

(あれはね、俺)
「うん」
(あの「お・も・て・な・し」ってね、)
「うん」
(あの、あっこれだと思った事一つあるんですが)
「はい」
(あの、人にこう料理振る舞うんですよ)
「うんうん」
(まあたまにね)
「はい」
(その料理は愛情ですか?と言われて、凄い困ったんです)
「うんうんうん」
(でも愛、その愛情、)
「うん」
(愛情関係じゃ無い人がほとんどな訳でしょ)
「あっ料理を出す」
(愛情関係じゃないのがほとんどって言うか(笑))
「(笑)じゃない」
観客「(笑)」
「そんな深い関係、」
(まあ友達、ねえ、友達とか)
「友達、はい」
(知り合いとかに)
「ええ、ええ」
(愛情で料理は作ってないんですよ)
「あ〜。あっホントにね、好きな人とか、ほんとパートナーには愛情でって事
ですよね」
(いや、それもね、無いんですね)

「それ無いんですか?」
(うん。で、それ何、何、何かのかね、あの替わりの言葉が無いかな?と思ってたら、
やっぱ「おもてなし」なんですよ)

「あ〜なるほど。「もてなす」って事ですかね」
(もてなすという事で、一生懸命作るんですよね)
「うん、まあそれある意味相手が喜んでもらえるかどうかを楽しみに作るって
事ですもんね」
(そう、そういう事ですね。「美味しい」って言ってくれればそれで良いです)
「そうですね。そこに愛情は一切無いわけですね」
(愛情は一切無い)
観客「(笑)」
「うん」
(ええ。愛情なんかで料理は作れません)
「(笑)」
観客「(笑)」
(そんな入る余地ありません)
「そうなん、」
(おもてなしですからね)
「そうなんですね」
(ええ)
「でもホントに色んな場面でおもてなしはね、あると思うので」
(あ〜)
「うん」
(へぇ〜)
「いやホントにね、忘れてたと思、ねっ忘れ、最近ちょっと日本人が忘れ
かけてた事でもあったと思うので」
(うんうん、良い言葉、ホントに)
「うん」
(どこでもある言葉で忘れてますよね)
「うん」
(しばらく俺も)
「うん」
(何だろう?と思ってた)
「ねえ、ホントに良かったです、最近では」

(あれはでも計画通り、)
「うん」
(全部進んだんですか?)
「あのプレゼンがですか?」
(プレゼント、それからその前のあれとかも全部)
「あの、私はスイスのローザンヌから参加させてもらったんですけど、まあホントに
スイスのローザンヌでも皆さんホントにもう、良い感じで進んでいて」
(うん)
「ただまあ日本に成るかどうかは全然誰も予測が出来ず。で、」
(ああそうなの?)
「ええ」
(「大体勝ったな」って事、)
「いやいやいや」
(え?)
「無いです無いです」
(無い?)
「ホントに最後まで分かんないんですよ」
(いや〜分か、)
「いや分かんないんですよ」
観客「(笑)」
「信じて下、」

(でも手応、手応えがあるでしょ、大体手応え)
「いや手応えは、でも、」
(だってこの委員会に全部こう、全部あたるわけでしょ?)
「そうですね」
(こう色々あたって)
「はい。でもそうなんですけど、それは他の国の人も同じ様にやってますから」
(うん、でもなんか)
「いや、」
(チラッと、相当委員が居るからチラッともらしたり何かするんじゃない)
観客「(笑)」
「いやいやいやいや、それを彼らはもう慣れてらっしゃる、もうホント百戦
錬磨で」
(うん)
「そういう表情は出さないですし」
(ああそう?)
「やっぱりそれはもう、うん、最後までやっぱり分からないですよ」
(何かの思惑(しわく)で来るんじゃないですか?こう国に)
「国に?」
(公正じゃ無くて)
「ええ、ええ、ええ」
(何かこっちはこっちの方行った方が良いんじゃ無いか?と)
「あ〜あ〜」
(今年はこっちの方だぞっての、あ、はあるんでしょ?)
「どうなんで、じゃぁ私、」
(いやあるでしょ)
「え〜そうかな?」
観客「(笑)」
「じゃぁ私が知らないだけかな?もう(笑)」
((笑))
「それはでもホントに分からなくて。で、もう、」

(ホントにじゃぁ最後まで分かんない?)
「まあ、私だけかも知れませんけど、そうすると。じゃぁでもホントに最後の
プレゼンに賭けてました。なので」
(うんうん)
「あそこで、もう」
(あそこでじゃぁ勝ったんですかね?)
「あの時に、もうホントにみんな本番に強い、かったんですよね、やっぱり。
一番最高の出来だったんです、あのプレゼンは」
(ああそう?)
「で、やっぱりその時に終わった後に、私とか太田選手もそうですけど、これで
ダメだったら今回無いよねって」
(あ〜あ〜それぐらい、)
「そういう気持ちで終われたので」
(うん)
「何かちょっと中途半端に終わってしまったらプレゼンが。それはちょっと後悔
してたと思うんですけど、これで。「でもこれで負けたらもうしょうがないね」
って」
(あ〜、そこまで完璧に行ったわけ?)
「うん」
(流石ですね〜)
「いやホントに皆さん本番強い人達だな〜って改めて思いましたね」

(これからが大変ですね)
「あ〜これからね」
(国立競技場で今モメてる)
「そうそうそうそう、そうそうそう、それもありますし」
(ねえ、あんなドデカイ物がいるのかどうかって)
「色々予算のこととかね」
(予算!)
「はい。あっ、それどうしてそこに敏感に、」
観客「(笑)」
「(笑)何か、何か個人的な何か」
(いやいやいや)
「大丈夫?」
(別に寄付しようって訳じゃ無いですから)
「(笑)」
観客「(笑)」
(相当かかりますよね)

CM明け

(歴史的な背景ある)
「??私もそう、不思議ですね」
(ねえ)
「うん」

(でもあの、こう見えても凄い運動神経は良いんです)
「いやいやいや」
観客「へぇ〜」
「(笑)何か、」
(何で運動神経が悪いってみんな思ってんですかね)
「いや何か話し方なんですかね?」
観客「(笑)」
「うん」
(あっこうまったりしてるから)
「何かこう、やる気、」
(良いじゃ無いですか、話し方)
「いや〜これは私の何かまあクセなんですけど。あんまりカチャカチャ」
(フラン、フランス語の影響無いんですか?)
「あっ少しあるかも知れませんね、はい」
(うん)
「だと思います、そう」
(あの気持ち良く)
「うん」
(寝れますよ、聞いて)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ありがとう、」
(うん、流れてるからこう)
「いつ、いつどの時間に私の声聞いて寝てるんです?(笑)」
観客「(笑)」
「もう今夜のニュースやってないの」
(ス〜と流れてるから良いよね)
「流れてますか?(笑)」
((笑))

「ねえ、でもホントにそうなんですよ」
(リレーの選手だったんですよね)
「(笑)」
観客「へぇ〜」
「まあ小さい頃ね、中学生とか、そういうあの陸上とか水泳はまだ、」
(あっ水泳もやってた?)
「はい。そういう時は代表で出させてもらってました」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(水泳何やってた?)
「水泳は平泳ぎが得意で。はい」
(平泳ぎ?)
「何で笑うんです?」
観客「(笑)」
「(笑)」
(平泳ぎですか?)
「そう。何かクロールよりは私平泳ぎの方が合ってる感じしません?そういう意味
では」
(いや、)
「何かちょっと、か、カメみたい(笑)」
観客「(笑)」
「「やっぱりトロいんだ」みたい(笑)」
((笑))
「(笑)」
(トロくないのが凄い)

(スポーツ好きなんですよね、だから)
「大好きですね〜やっぱり。何か身体動かしてたり、」
(うん)
「あと自然の中にいたり、うん、動物と接してたりとか」
(あっ海、海山動物が好き?)
「そうなんですね〜」
(へぇ〜)
「うん」
(おっ動物飼ってんの?何か)
「はいはい、あの前にもあの、被災、被災地から引き取った大型犬がウチに
います」
(ああ〜)
「はい」
観客「へぇ〜」
「あのラブラドールが、はい」
(大変でしょ?あれラブラドール)
「最初は格闘でしたね〜、やっぱり」
(うん)
「その大型犬が突然来るというのは」
(うん)
「うん」
(推定いくつ?いくつ?)
「今ですか?今ね、5歳で」
(あ〜)
「あっ幸い飼い主は見つかったので、後から」
(あっそうですか?)
「はい、はい」
観客「へぇ〜」
「でも飼えないので、私が引き、あのちゃんと引き取りますって事で」

(飼い主に会いに行きました?)
「あっ行きました。でも、」
(犬ちゃん、犬ちゃんどうでした?)
「でもね、それが全然心配して、ホント心配したんですよね、もう気がやっ
ぱりね、こう動転しちゃうんじゃないか?って」
(うん)
「普通にしてましたから(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(え?)
「普通にしてました。だから、あっ、」
(懐かしそうでも無くて?)
「何かちょっとどうだったのかな?何かそんなにね混乱してる様でも無く、
普通に」
(感、感激も無く?)
「うん、何か普通だったので」
観客「(笑)」
「そんな事言ったら飼い主さんに申し訳ないんですけど」
((笑))
「でもホントに普通だったので「あっこれなら大丈夫かな」と思って」
(へぇ〜)
「うん」
(こんな飛びかかったりしない?)
「うん、普通だったので(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「いや多分、多分、」

(何か物語としてはつまんないね)
「え〜違います、多分一番可愛がってたお父様が、ちょっとその時、やっぱり
会うのはちょっと寂しい過ぎるって言って、あえて来なかったんですよ」
(お父さんが)
「お父さんあまりにもつらくて、やっぱり」
(うんうん)
「会いたいけど、会っちゃうとやっぱりまた住みたくなるから、一緒に」
(うん)
「だから抑えて来なかったので、」
(うん)
「っていう事だと思います。うん」
(あ〜)
「そう、はい」
(じゃぁ他の人はあまり可愛がって無かった)
「いや、そういう意味じゃ」
観客「(笑)」
「(笑)???」
((笑))
「(笑)」

二度目のCM明け

滝川クリステルさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞もあります、前後賞もあります)
「はい、じゃぁね、あのタモリさん1964年の東京オリンピック、東京オリン
ピックの時何歳でしたか?タモリさん」
(え〜10、19です)
「19?」
(19)
「じゃぁね今日ココで、その東京オリンピックの時に、ええとね、」
(2020?)
「ん?」
(2020、今度の?)
「そう、ううん、違う」
(え?)
「1964年の東京オリンピックの時に、小学校1年生だった人」
(あ〜)
観客「え〜」
「1人」
(1人?)
「あ〜でも止めようかな?ちょっと待って」
観客「(笑)」
「今ね、1900、じゃぁもう一回行きます、ごめんなさい」
(いい、良いですよ)
「1964年の時に、2歳だった人」
(2歳だった人)
「はい」
(何人いますかね?)
「1人」
(1人?スイッチオン。64年が2歳だった)

1964年の東京オリンピック時に2歳だった人・・1人
(お〜)
「うわぁ〜!」
観客「(歓声)」
「(歓声)」
(やりました)
観客「(歓声)」
(やりました)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(やりました)
「ウソ〜(笑)、いや〜凄〜い」
(凄いね)
「凄〜い」
観客「(歓声)」
「えっどちら?」
客席上段の女性が挙手
(え〜)
「あ〜凄い」
(あなた?)
「ありがとう〜」
観客「(拍手)」
「うわっ凄い」
(凄い)
「凄」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(いや〜いましたね)
「??凄い」
(ピッタリだった)
「あっ東京オリンピック」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
「はい」
(この方です)
徳光和夫さんの写真が表示されました
(あっ徳光さん)
観客「お〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども徳光さんで
  いらっしゃいますか?もしもし」
滝川「いや〜うれしい」
久代「あっ今タモリさんに代わります」
徳光「あっ徳光です」
滝川「ありがとう」
徳光「え?」
(お久しぶりです)
徳光「あっ、もしもし」
(タモリです、どうも)
徳光「あっ、あ〜こんちは、どうもお久しぶりです」

(徳光さん、)
徳光「ええ」
(東京オリンピック、1964年の時はおいくつでした?)
徳光「ええとね、22ですね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
徳光「アナウンサーなったばっかりです」
(あ〜そうですか?)
徳光「ええ」
(あっ、そう、あっアナウンサーなった年?)
徳光「ええ、そうですね」
観客「へぇ〜」
徳光「え〜昭和38年成りましたんで」
(へぇ〜)
徳光「昭和39年だと思うんですよね、1964年って」
(ええ)
徳光「ええ」
(あっそうですか)
徳光「ええ、何、何、」
(あっ明日大丈夫ですか?「いいとも」)
徳光「あっあのいいともなんですけれども」
(ええ)
滝川「(笑)」
観客「(笑)」
(お待ちしております、よろしくお願いします)
徳光「今ね、すみません、ロケ中なんですよ」
CM入り


明日のゲストは 徳光和夫さん




祝!ハライチ澤部本日入籍 緊急記者会見
進行役・久代萌美
出演者・澤部佑
記者役・タモリ、中居正広、大竹一樹、設楽統、日村勇紀、ローラ、


澤部佑さんが今日未明婚姻届を提出したので記者会見形式の
特別企画を行いました。
(質疑応答は完全掲載では無く本筋に関係無い部分や他の人と重複する発言、ツッコミや
ボケなどの一部をカットしてあります)

久代アナ「それではですね、ただいまより本日、皆さんよろしいですか?
  本日12月3日火曜日に入籍致しました、ハライチのよく喋る方、澤部佑の
  結婚記者会見を始めさせて頂きます」
会見席のマイクが繋がって無い事が分かりましたが
中居「雰囲気だから、雰囲気」
久代アナ「本日この会見の司会進行を務めさせて頂きます、フジテレビアナ
  ウンサーの久代萌美と申します、よろしくお願いいたします。
  それでは早速新郎のハライチ澤部さんの登場です、皆さんどうぞ拍手を
  もってお迎え下さい」
澤部さんがタキシードで登場
観客「おめでとう〜!」
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜!」
衣装についてのツッコミが続いた後
澤部「あの本日はですね、お忙しい中、私ごとにもかかわらず皆さんお集まり
  いただき、誠にありがとうございます」
観客は番組観覧、出演者は仕事で来ているというツッコミ
澤部「私澤部佑、本日12月3日、入籍したことをご報告させていただきます。
  ありがとうございます」
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜!」
澤部「え〜まだまだね若輩者ではございますけど、これから私澤部、そして
  妻、こう一緒にね二人三脚で頑張っていきますんで、これからもよろしく
  お願いいたします」
久代アナ「ありがとうございました。それでは澤部さんご着席下さい」
中居「ごっこ?記者会見ごっこ?ホントなの?」
澤部「ホントです、ホントですよ」

久代アナ「と言う訳で、本日未明、このようにですね品川区役所に婚姻届を
  提出されました」
写真を公開。奧さんの顔が隠されている事にツッコミがあり
大竹「何で未明に入れたんだよ」
澤部「いや、それやっぱりまあちょっとお仕事がね遅くに終わったんで、その
  まま夜中に」
大竹「どうしても今日入れたかったんだ」
澤部「そうですね。(理由は)やっぱりまあ色々大安とかもありますし」
タモリ「あっ今日日が良いんだ」
澤部「そうです。12月3日と言う事でね、ワンツースリーという、ワンツースリー
  という勢いが」
ローラ「あ〜良いね良いね」

中居「相手はどのような方ですか?」
澤部「あっ相手はですね、一般の方なんですけど、
 (マイクについての話や他のコーナーもあるので終わりなどといじられて)
  だから一般のね、あのアパレル関係の、え〜女性の、」
大竹「何歳?」
澤部「え〜20、23ですか、今年、今年24に」
ローラ「そうなの?私と同じ年だ」
澤部「あっローラと一緒、そうですね」
観客「へぇ〜」
ローラ「あ〜変な感じ〜」
観客「(笑)」

中居「どんくらい、どんくらいのお付き合いだったんですか?」
澤部「お付き合い、え〜今年、10ヶ月くらいですか、だから今」
観客「へぇ〜」
中居「例、例、例の子でよろしいですよね、例の子で」
澤部「あの、そうです、皆さんも知ってる例の」
大竹「初め、初めての女性という事で良いですか?」
澤部「そうなりますね、そうです(笑)」
日村「えらい美人だって聞いてますよ、だって」
大竹「いや綺麗なの」
日村「凄い美人なんです」
タモリ「凄い綺麗」
観客「へぇ〜」
大竹「意味、意味分かんねえ」
日村「有名人でいうと誰に似てるとかあります?」
澤部「まあそのスポーツ紙に上戸彩さん似みたいな」
綾戸智恵さんですか?というツッコミ

久代アナ「その奥様なんですが、一般人という事で、お顔は非公開という
  事何ですが、記者の皆様には特別にお見せしたいと思います、こちらです」
観客「え〜!」
ローラ「え〜可愛い」
日村「マジで美人なの」
大竹「物凄い可愛いの」
中居さんが写真を見せようとしたあと
ローラ「ホントにちゃんと言うと、何か上戸彩さんとサエコちゃんミックス
  した感じ」
中居「ホントだ」
中居さんが再び見せようとして
観客「可愛い〜」
中居「綺麗な奧さん」
ローラ「可愛い可愛い」
大竹「そりゃもう慌てて入籍しないとダメだな」
澤部「慌て、やっぱその、はい」

中居「結婚する決め手は何だったんでしょう?」
澤部「決めて、やっぱりその、もちろんそのこの人しかいないという思い、
  強くありまして、逃しちゃいけないという思いもありましたし、
  え〜あとまあその、さらにこう幸せにしなきゃなと思ったの、その
  あの、こういう初めて言うんです、あの子ども授かりましてです」
観客「え〜!」
観客「おめでとう〜!」
日村「出たよ〜」
大竹「慌てすぎなんだよ、だから」
中居「チェリーさん、チェリーさん」
澤部「チェリーさんって呼ぶの止めて」
大竹「チェリー慌てちゃった」
ローラ「早いよ」
中居「チェリー師匠」
澤部「誰がチェリー師匠!」
観客「(笑)」
澤部「お昼!お昼に(笑)、言い方あるでしょ」
中居「あせった、あせったの?」
大竹「慌てた?」
澤部「あせった訳じゃ無いです、まあ別にあせったわけじゃ、ちゃんと」
大竹「チェリー師匠だからハッってなっちゃった」
観客「(笑)」
日村「あせってんじゃねえよ、チェリー師匠」
澤部「あせって、そういう事じゃない、大人として」
中居「訳分かんなくて」
澤部「幸せになってんです、こう順調に階段踏んで行ってますから」

中居「赤ちゃん何ヶ月ですか?チェリー師匠」
澤部「あっ今はもう安定期入りまして、え〜5ヶ月」
観客「へぇ〜」
日村「5ヶ月?もう?」
ローラ「早い」
日村「5ヶ月?」
観客「(拍手)」
ローラ「付き合って5ヶ月ぐらいで」
澤部「来年の、」
日村「付き合ってまだ10ヶ月ぐらいですよね」
ローラ「慌てすぎだよ」
中居「チェリー師匠」
澤部「チェリー師匠って呼ぶの止めて下さい。別に(笑)、」
大竹「チェリー師匠「ああ〜」ってなっちゃった」
観客「(笑)」
澤部「「はぁ〜」ってなった訳じゃ無いです、ちゃんとこう純粋に愛を持って、
  愛し合って幸せに」
中居「早い、展開が早い、師匠」
澤部「展開は早いですね、確か」
大竹「チェリー師匠一緒に暮らしてる?」
澤部「今あのそうです、ちょっと前から一緒に住んでます、もう。はい」
ローラ「そうなんだ」
澤部「ええ」

久代アナ「ちなみにプロポーズの言葉は何だったんですか?」
澤部「まああの、あの最初その「結婚しようか」みたいに軽くね、言っちゃったん
  ですけど。でもこうちゃんと男としてやっぱしっかりしなきゃいけないと
  いう、「あらためて言うね」みたいな事元々言ってました。
  で、ちょっと前その、ちょっと前に先日ですが改めですね、」
中居「プロポーズは何ですか?」
澤部「あらためてその、婚約指輪、指輪を用意しまして。あの、まあホント純、」
  ストレートに「結婚してくれますか?」」みたい」
記者役の人達があまり聞いていなくて
澤部「何で一番大事なとこ聞き逃しちゃう!」
観客「(笑)」
ローラ「もう一回、もう一回」
澤部「指輪をこうやっぱ出しまして、「結婚してくれますか?」っていう」
中居「であっちは「いいとも」」
澤部「いいとも」
観客「(笑)」
澤部「「いいとも」とは、「いいとも」そこ、なかなかそこまで気が利く彼女
  では無かったですけど」
大竹「それいつ?いつ言った?何曜日?」
澤部「何曜日(笑)」
大竹「何日?何日に言ったの?」
澤部「それは、もう先月」
中居「慌てましたね、何かもうスピードですね」
澤部「確かにスピード感は凄いありました。颯爽とね、駆け抜けるという」
中居「ヤンキーのスピードですね」
澤部「ヤンキーのスピードというか(笑)、よく分かりませんが」
タモリ「チェリーヤンキー」
澤部「チェリーヤンキーって何です?最高の幸せなスピード」

設楽さんが到着し色々あったあと
中居「指輪、指輪買った?」
澤部「指輪も、はい」
大竹「どうやって買った?一人で買った?」
澤部「一人で、何かその知り合いの人、まあ一人で行くのもちょっとやっぱちょっと
  緊張、知り合いのオジサンと買いに行きました」
日村「誰ですか知り合いのオジサンって」
中居「ちなみにその婚約指輪おいくらぐらいの?」
澤部「おいくら、まあまあその、」
中居「お給料の」
澤部「お給料、」
大竹「婚約指輪なの?」
澤部「婚約指輪です。まあそのいわゆるその一般の三ヶ月分的な所もあるんですかね」
設楽「いくらですか?」
澤部「いや、いくらですかって言うと」
タモリ「さっき五ヶ月って言ったじゃない」
澤部「あっそれ妊娠はですね。指輪の話ですよね?今」
観客「(笑)」
中居「指輪何ヶ月ですか?」
澤部「指輪何ヶ月?指輪何ヶ月、8ヶ月ぐらいですかね、いや分かりません、何ですか」
観客「(笑)」
設楽「岩井は?岩井は何て言ってるんですか?」
澤部「岩井、岩井も」
中居「岩井生きてますか?」
澤部「岩井生きてますよ」
観客「(笑)」
澤部「岩井も祝福してくれてます」

中居「おいくらいですか?」
タモリ「おいくら万円」
澤部「いや、まあまあよき値段、まあ、え〜」
大竹「10万超えてる?10万」
澤部「10万は超えてます」
中居「20万は超えてますか?」
澤部「20万超えてます」
中居「50行ってますか?」
澤部「50も超えてます」
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
久代アナ「こちらがその指輪になります」
指輪をつけた奧さんの左手のアップ写真登場
ローラ「可愛い」
大竹「ダイヤモンドじゃないか?あれ」
設楽「綺麗な手」
澤部「ダイヤモンド、いやそれやっぱダイヤモンドです、それは」
奧さんの手の話の後
設楽「これどこの指輪?」
大竹「メーカー、メーカーどこなの?メーカー」
澤部「あの、いわゆる何ですか?その、ハリー的なその」
設楽「マジで?」
観客「へぇ〜」
日村「ハリー行ったの?」
大竹「たけえな、おい」
澤部「ハリー・ウィンストン」
設楽「ハリー・ウィンストン」
ローラ「凄い」
中居「正直3桁行きましたか?」
澤部「だからまあその、一世一代という事で、3桁も行きましたよ、それ」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
中居「家賃は?家賃は今の、家賃おいくらですか?」
澤部「家賃?家賃はまあ、家賃20、何で言わなきゃいけない、言っちゃったよ」
観客「(笑)」
澤部「何ですか、急に」

ローラ「ねえねえじゃぁさ、奧さんのどういう所が好きなの?」
澤部「あの、非常に笑顔が素敵というのもありますね。その笑顔が素敵という」
日村「どういう笑顔かちょっとやってもらって良いですか?」
大竹「モノマネして、モノマネ」
澤部「どういう笑顔かやってもらって、」
久代アナ「まだまだご質問はあると思いますが、そんな澤部さんの奧様と
  電話がつながっております」
観客「(歓声)」
久代アナ「もしもし〜、奥様でいらっしゃいますか?」
奧さん「もしもし」
澤部「ウソだろ!?すぐ出ちゃった、すぐ」
久代アナ「せっかくですので、皆さん奥様にも色々聞いてみましょう」
澤部「すぐ出ちゃった」
久代アナ「皆さん質問を」
大竹「奧さん、奧さん?」
澤部「すぐ出ちゃってるじゃない」
設楽「奥様、奥様。奧さん」
大竹「奧さん」
奧さん「はい」
設楽「澤部のことホントに好きなですか?」
観客「(笑)」
奧さん「(笑)」
澤部「何、電話出ちゃってるじゃん」
大竹「まさか澤部と結婚するんじゃないでしょうね」
澤部「する」
奧さん「(笑)」
観客「(笑)」
澤部「するよね?」
奧さん「します」

日村「どこが好きなんですか?奧さん、澤部の」
奧さん「ええと、話してる内に」
大竹「え?」
ローラ「ない?」
日村「どこ?」
奧さん「いつも、いつも笑ってくれるところとか、ですかね」
日村「へぇ〜」
ローラ「あ〜笑顔だ」

中居「あのお子さんいらっしゃるんですよね?お腹の中に」
奧さん「あっはい」
中居「澤部の子ですか?」
奧さん「(笑)」
観客「(笑)」
「中居くん!」
奧さん「そうですね(笑)」
日村「それは止めなさい」
澤部「止めなさい。「違います」って言ったらどうする」
奧さん「(笑)」
観客「(笑)」
澤部「「違います」って言っちゃったら」
中居「じゃぁ奧さん今幸せですね」
奧さん「はい、とても、はい」
中居「いつも笑ってくれる所が好きなんだね」

中居「あの澤部のことは何と呼んでるんですか?」
タモリ「「さわちゃん」って」
奧さん「(笑)。「ゆうくん」って呼んでます」
設楽「ゆうくん」
ローラ「わ〜」
観客「(拍手)」
設楽「ゆうくん」
中居「ゆうくんはちなみに」
設楽「ゆうくんは何て」
中居「ゆうくんちなみに何と」
澤部「ゆうくんは別に普通に、あの名前で呼んでますよ」
中居「呼び捨て?呼び捨てですか?」
澤部「下の名前で」
設楽「ゆうくんって呼んで」
澤部「「ゆうくん」「ゆうくん」って。そんな奇跡起きて無い」
観客「(笑)」
大竹「両方ゆうくん」
澤部「お互いゆうくん奇跡起きて無い」
中居「ダブルゆう」
澤部「結婚して両方とも同じになっちゃうから、そんな奇跡は起きてない」

設楽「奧さん、澤部と最初に会った時はどんな人って印象があったんですか?」
中居「イメージね」
奧さん「一番最初ですか?」
設楽「ええ」
澤部「え?」
奧さん「全然喋らない、」
設楽「それは沼か何かで見た?」
澤部「ナマズじゃねえですから」
奧さん「(笑)」
大竹「え?最初何ですか?」
澤部「最初」
中居「最初のイメージありますか?印象」
奧さん「・・・・」
日村「奧さん?」
澤部「奧さん」
ローラ「奧さ〜ん」
澤部「最初のイメージ」
大竹「無かった?何にも」
設楽「切れちゃった?電話切れちゃった」
澤部「ウソだろ」
久代アナ「電話が切れてしまったようです」
澤部「ウソだろ」
久代アナ「奥様ありがとうございました」
澤部「奥様、向こうから切った?」
観客「(笑)」

久代アナ「それではですね、残念ながらココでお時間となってしまいました」
澤部「お時間?」
ローラ「早い」
久代アナ「では最後に改めて、新郎のハライチサベ、澤部さんより」
設楽「サベ」
観客「(笑)」
澤部「サベじゃ無い」
設楽「サベ!」
久代アナ「(笑)」
澤部「サベじゃない」
久代アナ「ハライチ澤部さまより、」
中居「サワイチハラベ」
澤部「サワイチハラベ、ごっちゃになっちゃってるから」
観客「(笑)」
中居「サワイチハラベ」
澤部「何だ、サワイチハラベ。何だ、誰だそれ」

久代アナ「ハライチ澤部さまより、」
澤部「ちゃんとやれ!司会」
久代アナ「奥様のメッセージをいただきたいと思います。ちなみにメッセージが
  綺麗に決まったところでCMにまいりますので、澤部さんよろしくお願い
  いたします」
中居「そうですね、綺麗にじゃぁあのカメラに向かって.奧さんへの思いと」
ローラ「うん、彼女に」
澤部「奧さんに?」
日村「バッチリ決めて」
澤部「(笑)奧さんに、はい。え〜、奧さん!まだまだね僕頼りないところも
  あるかも知れないけども、世界一幸せな奧さんにしてみせるよ!
  これからもよろしくね!」
観客「(拍手)」
CMに入らず
一同「行かないね」
澤部「行け!行け!行け!行け!」
観客「(笑)」
澤部「CMに行け!」
日村「決まって無いよ、だから」
大竹「決まって無いから」
ローラ「もう一回もう一回」
澤部「決まったでしょ」
タモリ「会場ちょっとしらけたから」
澤部「しらけ(笑)」
観客「(笑)」

久代アナ「綺麗に決まったところでCMに入りますので」
澤部「決めたじゃ無い」
タモリ「あんまり元気で無くて良いから」
大竹「そう、バシッと」
設楽「真面目にね」
タモリ「誠実を出せ、誠実を」
澤部「誠実を?」
タモリ「誠実を出せ」
澤部「あの、やっぱりこう芸人という職業、なかなか不安定なところもあると
  思います。ちょっと心配してるところも、ご両親もね、なかなか結構心配
  してたりとか色々あると思いますけど、これから更に頑張りますから、
  君とお腹の中の子、僕が守りますから。これから一緒に幸せになろう。
  ありがとう」
まだCMに行かず
澤部「(笑)早く行ってください!」
設楽「わりと良かったけどね、あの何でだろうね?」
タモリ「わりと良かったけど、あまりにも良いこと言い過ぎてちょっとしらけ」
大竹「そう」
澤部「ちょっと待って(笑)」
観客「(笑)」
澤部「良い事言えって言うから」
タモリ「良すぎる、良すぎる」
日村「良すぎるんだね、今」
澤部「極上に恥ずかしい、何ですかこれ」
観客「(笑)」

タモリ「もうちょっと、その間」
日村「あんまり良すぎても要らない」
中居「さすがハラベって感じの感じ」
澤部「澤部です」
観客「(笑)」
澤部「クリステルさんはどういう気持ちで待ってますか?今」
中居「大丈夫」
澤部「あの、あの、いや〜ホントに」
CMに入る音楽が流れ出し
澤部「ちょっと???、今良いの言おうとしたじゃん」
日村「惜しいわ〜」
タモリ「惜しい、時間が」
設楽「おめでとう〜!」
澤部「ありがとうございます」
観客「おめでとう〜!」
澤部「ありがとう、ありがとうございます」
観客「おめでとう〜」
タモリ「それではそろそろ行っても良いかな?」
観客「いいとも〜!」
澤部「幸せにするよ!」




修正率120%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、設楽統、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・修正率100%
   修正ポイント・輪郭を含めて髪型以外全て修正
    正解者・
二枚目・修正率70%
   ・一枚目から輪郭だけ本人に戻した写真
    正解者・ローラ、澤部佑、久代萌美
三枚目・修正率50%
   ・二枚目から目(メガネ)なども本人に戻した写真
    正解者・中居正広、大竹一樹、タモリ、設楽統

今日のゲスト光浦靖子さんでした




曜日対抗いいともCUP
「「し」は「す」に変換 お願い師走(すわす)!」
ある言葉が表示されるので、それの「し」の部分は「す」に
「じ」の部分は「ず」に読み替えて言うというゲーム。
正解出来るまで続け、正解すると次の人と交替となります。
判定は青森県出身の美術スタッフの男性が行います。

参加者・大竹一樹「始発の新幹線の指定席(すはつのすんかんせんのすていせき)」
   →中居正広「イノシシとシカの飼育員をしています(略/以下同様)」
   →日村勇紀「もしかして・・・スガシカオさんですか?」
   →設楽統「一時をお知らせします」
   →澤部佑「審査員の宍戸開さんお願いします」
   →ローラ「もしもし、設楽統です」
   →大竹一樹「ししとうを塩麹で和える」
   →中居正広「シルベスター・スタローンの新作映画」
   →日村勇紀「続いてミスターチルドレンで「ニシエヒガシエ」です。どうぞ!」
   →設楽統「塩ラーメンもやしとしめじをトッピングで!」×

正解数・9問

月曜日 8問(9)火曜日 9問(12)水曜日 (5)
木曜日 (15)金曜日 (17)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
光浦靖子さん(お見合い写真オマエ誰だよ/エンディング)






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