今日のいいともニュース
2013年12月10日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
ロンドンブーツ1号2号、しずちゃん、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはロンドンブーツ1号2号さん 昨日 宮里 藍さん明日 矢部浩之さん
宣伝・ 花束・3つ(下記) 

花束は益若つばささん、書家森大衛さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
淳「どうも〜!」
亮「お久しぶりです」
観客「(歓声)」
淳「お〜」
観客「(歓声)」
亮「お久しぶりです」
観客「(拍手)」
淳「どうもどうも」
(お久しぶり)
淳「お久しぶりです、タモさん」
(久し振りだよね)
亮「ホントにアルタもね。はい」
淳「久々に帰って来ましたよ、ロンドンブーツが」
亮「はい」
淳「アルタに」
亮「そうですよ」
(二人揃ってコレ出るの初めてなんだよね)
淳「そうなんです」
亮「あれ?あっそうか」
淳「テレフォン二人揃っては」
(一人、一人ずつだった)
観客「へぇ〜」
亮「あります、??でしたね」
淳「ようやく」
亮「はい」
(ねえ)
観客「(拍手)」
亮「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」

花束が3つ(益若つばささん、森大衛さん、PEACHJOHN野口美佳さん)しか
届いていない事を見て
淳「(笑)」
亮「はい」
淳「何か、」
(え?)
淳「一人で出た時花めっちゃ来てたんですけど」
亮「うん」
観客「(笑)」
亮「ホントだ」
(二人で出ると何で少ないんだ)
淳「二人で(笑)」
亮「少ねっ」
淳「二人で出たら花めっちゃ減るんすね」
亮「超少ねえ」
観客「(笑)」
(どういう計算なんだろ)
亮「ビックリした」
淳「(笑)いや分かんねえ」
亮「報告しなかったのかな?」
(減算法になってるのか、これ)
亮「(笑)ホントだ」
淳「いや〜」

ステージ向かって左側は花束2つと今月のゲストのパネルが並んでいましたが
右側はテーブル後方に花束1つあるだけで、ステージががら空きになっていて
(ココ凄いおか、)
観客「(笑)」
亮「あんまりフューチャーしないでください」
(このドア見えたこと無いんだけど)
淳「ねえ、あんまり、」
観客「(笑)」
淳「そうですよね」
(うん)
亮「はず、恥ずかしいですね」
淳「あれ?二人で出るのマレだって、何かスタッフさんにも「いや今回ロンドン
  ブーツさん二人で出るって特別な日なんで」って言われたけど」
亮「うん」
淳「全然特別じゃねえ」
亮「ねえ」
観客「(笑)」
亮「逆に恥ずかしいですよね」
(3つだよ)
亮「3つです」
淳「いや、逆にこの3人にはホント、」
亮「うん」
淳「一生のお付き合いが出来るなって」
亮「ねえ」
観客「(笑)」
亮「何とお礼しましょう」

(これあの先生、森先生から来てる)
淳「あっ」
亮「はい」
淳「森先生のとこで僕あの習字習ってるんです」
亮「うん」
観客「へぇ〜」
(あ〜あれ以来?)
淳「はい」
(あれ以来)
淳「あれ以来。「いいとも」で出会って以来」
亮「うん」
(ああそう?)
淳「はい。最近行けて無いですけど」
(え?)
淳「最近行けて無いんですけどね」
(あ〜あ〜、いけ、行きなさい)
淳「はい、行きます」
観客「(笑)」
(せっかく始めた)
亮「これ、これ来たんで」
淳「うわぁ〜、久し振りにお父さんに会って注意されてる感」
観客「(笑)」
淳「「行きなさい」」
(行きなさいよ、ねえ)
亮「はい」

(良いね)
淳「はい」
(色違いのボタン付けて)
淳「いやいや(笑)」
亮「(笑)」
観客「(笑)」
亮「そこです?」
淳「色違い」
亮「うらやましいですか?」
淳「ファッションですから」
(うらやましいね)
亮「うらやましかった(笑)」
淳「ボタンが無くてこれにしてる訳じゃ無いです」
観客「(笑)」
淳「「どれでも良いから取りあえず付けようぜ」じゃない」
(そうじゃない?)
淳「そうじゃない」
亮「うらやましいんですよね」
(ねえ)
亮「(笑)」

(良いね、長めのこのカーディガンというの)
淳「いや、長めのカーディガン良いじゃ無いですか」
亮「うらやましがってます?ホントに」
(うらやましいね(笑))
淳「着たいですか?終わったら全然あげます、タモさんに」
(良いね〜これ)
淳「明日着てくれますか?」
(長めのカーディガン)
淳「全然「いいとも」言ってくんないじゃないですか」
亮「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
亮「長めのカーディガン気になって」
(死んだ爺さん思い出すよね)
淳「(笑)」
観客「(笑)」
亮「そんな感じ」
淳「最新ファッション」
亮「確かにね、はい」

((田村淳さんの歯が)少し出てきた?)
淳「いや出て、」
亮「いつもより」
観客「(笑)」
淳「変わんないです、歯の出方は」
亮「一年半ぶりにね」
(あっ変わんないの?)
淳「はい。今年はちょっと出してみようかな?って年無い」
観客「(笑)」
(無い?)
淳「無いんです(笑)」
(ね、年、年初に「あ〜ちょっと出そうかな」と思わない?)
淳「(笑)出さないです。歯はあの安定的なこの、」
亮「うん」
淳「出方です」
(へぇ〜)
亮「変わって無い」
淳「変わって無いです」
(凄いね)
淳「「いいとも」卒業してから変わって無い」
(凄いね)
淳「凄い?バカにしてんですか?久々に会ったら」
観客「(笑)」
亮「ちょっとなんなんすか?」
(いやいや(笑))
淳「なんなんすか?」
亮「俺らの事どう思って」

タモリさんが椅子の上に膝立ちして
(お座りください)
淳「いえいえいえ」
亮「いやいやいや」
観客「(笑)」
淳「かしこまっちゃうわ」
亮「ちゃんと座らせてください」
田村淳さんも椅子の上に膝立ちして
淳「良いですか?このスタイルでも全然良い」
亮「やりますね」
3人とも椅子の上で膝立ちしました
観客「(笑)」
(こういうスタイル)
亮「いや、おかしいです」
観客「(拍手)」
淳「よくねえだろ。音声さん大変です、まあ全然良いですけど」
亮「ほんで何だったら立った方が楽です」
(あ〜(笑))
観客「(笑)」
亮「しんどい」
(まあちょっとアシカ時代を思い出した)
亮「アシカ時代無いでしょ(笑)」
観客「(笑)」

((花束を見渡し)ええと、)
淳「花良いんです!」
亮「いや、もう良いです」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
亮「恥ずかしい」
淳「さっきやったから、もうその花が無い、花が来てないって」
亮「ねえ」
淳「くだりは」
亮「辱め受けましたって、もう」
(後から何か凄い風が吹いてくる)
亮「(笑)」
淳「(笑)」
観客「(笑)」
亮「いえ、もう、」
淳「え?いつも通りですか?」
亮「僕立っときましょうか、もう」
(32年やってるけど、こんな)
亮「いやいや、ホントに。僕たち、」
(後から風来る)
淳「俺もこんな花来てない「いいとも」初めてだな」
亮「いやホントに。ビックリした」
淳「ねえ」
淳「南海の山ちゃん以来じゃないないかな?」
淳「え?」
(南海の山ちゃん(笑))
亮「南海の山ちゃんもこれぐらい。ねえ、1人か2人」

淳「俺だって一人で出た時めっちゃ来て、廊下にあったんだから」
亮「いや、いや、」
観客「へぇ〜」
亮「俺の時もあった」
淳「(田村亮さんを指さしさなが)お前の、お前のせい」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
亮「お前生放送で指差すなよ、お前」
観客「(笑)」
亮「生放送で指差すな」
淳「コイツやっぱし引っ張るんす」
亮「てめえ、てめえバカか、お前」
淳「(笑)」
観客「(笑)」
亮「俺の時もいっぱいあったわ、ねえタモさん、ねえタモさん」
(覚えて無い)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
淳「覚えて無いでしょ?」
亮「いや、」

(おかしい二人で出たら倍になる訳だろ?計算すりゃ)
亮「いや、普通はそう」
淳「そうですよ、普通はそうです。コンビってそうなんすよ」
(おかしい、じゃぁ見て「あっ二人で出るんだ、止めとこう」って奴はいない
  と思う)

亮「(笑)」
観客「(笑)」
淳「でもいる、二人だったら良いかっていう」
亮「うん」
淳「淳だったら協力したいって奴いるんです」
亮「いやいや、俺だったらってのもありますよ」
(ああそう?)
淳「「あの金髪出るんだ、じゃぁ今日は花出すまい」」
亮「止めとけ止めとけ、誰だそいつ」
観客「(笑)」
亮「呼んでこい、そいつ」
(いるのかね?そんな)
亮「呼んでこい」
(いるのか、そんなの)
亮「いや、おかしいです」
淳「だってコレ(3つだけの花束)が物語ってますからね」
(これおかしい、これおかしい)

亮「いや、片一方とは仲が良いって人が意外といたりするから」
(あ〜)
亮「「それやったら」みたいな事なったんですかね」
(両、両方出たらそれじゃ)
亮「「もういいかな」みたい、もう止めましょうよ、それ」
観客「(笑)」
(止めましょう)
亮「花が来ない話止めようよ」
(止めましょう、うん)
淳「いや、でも突き詰めないとな」
亮「いいよ!」
観客「(笑)」
亮「何でお前戦ってない」
淳「(笑)」
亮「ツッコミだよ、今のは」
淳「え?」
亮「何でかわすの」
淳「お前ツッコミ10年前に止めたろ、お前」
亮「いや、いい」
観客「(笑)」

(まあまあおかけ下さい)
亮「あっ」
(おかけ下さい、どうぞどうぞ)
亮「座らせてもらいます」
淳「いや〜久々なんでね、「いいとも」が」
(ねえ)
淳「ああ〜この、」
((花がないステージを見ながら)久々ですね)
淳「見るの止めてくれないですか?」
亮「もう」
観客「(笑)」
亮「いやまあそこは、そんな辱め」
CMに入る音楽が流れ出し
(あ〜)
淳「お〜!」
観客「え〜!」
亮「ちょっと待ってくれ!」
(終わったよ)
亮「そんな」
淳「喋らせろ!」
観客「(笑)」
亮「そんなバカな」

CM明け

(レギュラー時代って何どれくらい前だっけ?)
亮「ええと、1年半前ですね」
(1年半前か)
淳「1年半前ですね」
亮「1年半前です、はい」
(そうか)
亮「そっからです。うん」
(あっそこから、そこから)
亮「はい」
(え?会ってないか)
淳「そっから会ってないです」
亮「そうです、会ってないです」
(あってない?)
亮「はい」
淳「僕があのフジテレビの朝のね、情報番組みたいなのをやってて」
亮「はい、うん」
淳「で、それが意外と早めに終わっちゃった」
観客「(笑)」
亮「はい、昼に行くって終わっちゃってね」
(やってたな)
淳「そうなんです」
(毎週見てた、毎週見てたよ)
淳「ホントですか?」
亮「終わりで」
(毎週見てた)
淳「「いいとも」終わりでですか?」
(そうそうそう)
亮「うん」
淳「へぇ〜」
(そう)

淳「見てくれてました?」
(毎日見てた)
淳「毎日見てました?」
(毎日、毎日ずっと楽屋のテレビが)
淳「あっそうか、じゃぁ「いいとも」終わりでちょうど見てもらえる感じ
  ですか?」
(そうそうそう)
亮「あ〜」
淳「へぇ〜」
(で、前のニュースと、あのドラマを、「いいとも」終わって)
亮「はいはいはい」
(これずっと見て)
淳「そんなにアルタに残ってます?」
観客「(笑)」
亮「いや、いやいや」
淳「終わったら帰るでしょ」
亮「帰りますよね」
観客「(笑)」
亮「俺らいた事ずっと帰ってました」
(帰らない)
淳「アルタの楽屋でず〜と居るんですか?」
観客「(笑)」
亮「(笑)」
淳「終わった後も?」
亮「アルタの住人では無いです」
(アルタの住人では無い、半住人)
淳「半住人ですけど」
(半住人)
亮「へぇ〜」

(あれから)
亮「あっこから」
淳「ねえ」
亮「1年半ですよね、うん」
(あっそう、)
「はい」
(今あれだ)
亮「何ですか?」
(あの飲み会の時、コイツ嫌がって来なかった)
淳「そう」
亮「いや違いますよ」
淳「月曜日のレギュラーがね、集まる飲み会」
(レギュラーが集まる飲み会があったんです)
亮「でええと、「いいとも」終わった後みんなで飲みに行こうっていう風に
  なって」
(そう)
亮「僕がそんなにいっぱい仕事ある訳じゃ無いのに、その日にある時に限って
  みんながそこで集まって飲み会をした」
観客「へぇ〜」
(俺たち悪いみたいに)
淳「ねえ」
亮「いやいや、そりゃ、それで僕が呼んでもらえなかったっていう。ほんで、」
淳「そうか」
亮「そうですよ」
淳「美味しいお店だった」

亮「そうビールが凄い美味しいお店だっていう話を、「いいとも」の生放送が
  終わった後、延々僕されるんですけど、僕は全く知らない話をずっとされる
  って」
観客「(笑)」
(あの、)
亮「あそこにだから連れてって欲しいんです」
(世界中の)
亮「はい」
(ビールのバーが、)
亮「はい」
観客「へぇ〜」
(世界のランキングの第5位に入ってるとこあるんですよ)
亮「はい」
観客「へぇ〜」
亮「凄い」
(50種類、ビールが生で)
亮「そう」
観客「へぇ〜」
亮「あの、」
淳「色んなビールがね」
(こういうやつが50付いてる)
観客「へぇ〜」
亮「何年物みたいないっぱいあるらしい。僕も話だけはドンドン聞いてる」
観客「(笑)」
亮「ドンドン詳しくなるんですけど、」

淳「あそこ良い、あそこは行った方が良いよ。お前ホントあそこ行った方が
  良い」
亮「いや、誰も教えへんかったやないか」
観客「(笑)」
亮「エンドトークで場所聞き出そうとしても、何か曖昧な地図書きましたよね、
  一回」
観客「(笑)」
淳「(笑)」
亮「訳分からん地図書いて」
淳「(笑)」
亮「あんなの誰も行けない」
((両手でそれぞれ別方向を指差しながら)あっち、あっちの方じゃ無い?)
亮「だから、」
観客「(笑)」
亮「みんなでそれをやられるんです、延々」
観客「(笑)」
亮「俺延々行けないんです、あの店」
(酒、酒飲めないだろ?)
亮「メチャメチャ飲むんです、ほんで」
観客「(笑)」
淳「ビールがあんまり好きじゃ無い」
亮「ビールも好きやねん」
観客「(笑)」
亮「何やの?俺の情報めっちゃ間違ってるやん」
観客「(笑)」
(あ〜)
淳「(笑)」

(あそこに元々あの料理人の人が???)
亮「うん」
(これがね、料理が美味しいんだよね)
淳「料理も美味しい。あの玉ねぎ丸ごと」
(あっ、玉ねぎを丸ごとこうフラワーみたいにして)
亮「うん」
(あのオニオンフライがある)
亮「そう」
観客「へぇ〜」
(一つ)
亮「らしい、らしい」
淳「皮ごと揚げてね」
(そう、これ美味い)
淳「さっくさく、あれがビールと合う!」
(合う!)
観客「(笑)」
亮「いやいや、だから、だから」
観客「(拍手)」
亮「もうみんなで連れてってくれっての無理かも分かんないですけど」
淳「うん」
亮「場所だけホントに教えていただきたい」
観客「(笑)」

淳「いや、でも、あの今後タモさん時間が出来たら連れてってくれんじゃ
  ない?」
亮「あっ、」
(まあ、いやそれがね、あのまあ教えようと思ったんだけども)
亮「はい」
(今度国会で秘密保護法って)
亮「ウソや、ウソ」
観客「(笑)」
淳「いや、」
亮「そんなタモさん」
淳「その秘密は守んなくて良いです」
亮「関係無い」
淳「特定秘密保護法案、それ入って無いんです」
(いや入ってると)
淳「「ビールの美味しい場所教えるな」入って無い」
亮「入って無い」
観客「(笑)」
淳「罰せられないです」
亮「こっ、国家秘密じゃ無い」
(安部さんが「駄目だ」って言った)
淳「いや大丈夫です」
亮「国家秘密じゃないでしょ」
淳「ビールの美味しい場所教えるのは全然良いこと」
(俺が罰せられる)
亮「いや罰せられないですから」
淳「(笑)」
亮「連れてってくださいよ、じゃぁ。ホントに連れてってくださいって」
淳「ねえ」
(分かった分かった)

淳「お前あれお願いした方が良いんじゃ無い?」
亮「え?」
淳「タモさんに」
亮「どれ?」
(どうした?)
淳「あの、僕「いいとも」終わるって聞いてちょっとビックリしたんですけど」
亮「うん」
淳「その後、亮さんがちょっと何か、その後釜を狙ってる感じが」
亮「狙ってるか!」
観客「(笑)」
淳「いや、」
亮「誰が、」
淳「でも、俺もコイツ悪い奴じゃ無いし、まあタモリさんほどね、その技術が
  ある訳じゃ無いけど」
亮「いや、」
淳「ただただ人が良いんですよ」
(あ〜)
淳「で、タモさんまだ言ってないじゃないですか、後継者誰とかって全然言って
  ないから」
(全然タッチしてない)
淳「「田村亮良いんじゃ無いか?」って言ってくれない、」
亮「止めろ止めろ」
観客「(笑)」
亮「止めろ、荷が重いは」
淳「いや、」
((笑))

淳「お前ならやれるって。俺は無理、俺は無理、どっちかって言ったらその
  夜の顔だから」
亮「(笑)」
観客「(笑)」
淳「お前はでも昼の、太陽みたいな奴だから。タモさんにココで言ってもらっ
  たらお前」
亮「いや」
淳「春から昼の帯やれるかも知れない」
観客「(笑)」
亮「あのね、」
淳「どうなの?」
亮「いやいや」
淳「お前やりたいか、やりたくないか、お前の気持ちが大事だからさ」
亮「やりたい、やりたく無いで言ったら、やりたくないって言ったらウソに
  なるよね」
淳「だよな〜」
亮「なる」
観客「(笑)」
((笑))
淳「ほら、だったらこういう時に言っといた方が良いんだって」
亮「いやそういう、いやそういう事じゃない」
淳「でタモさんがちょろっと「亮なんか良いんじゃねえの?」って言ったら」
亮「(笑)」
(うん)
淳「そりゃお前来るよ」

亮「あのね、ビールの店も教えてもらえないよう(噛)、な仲なのにさ」
淳「うん」
(また噛んだ)
亮「まあまあ」
(また噛んだ)
亮「誤魔化したんですけどね、今」
観客「(笑)」
((笑))
亮「昼から来ない」
淳「噛むんですよ、噛む、噛むのでもね、」
亮「ねえ」
淳「愛嬌だからね」
亮「いや愛嬌じゃ無い」
淳「昼、お昼の番組にこういうホンワカした人が出てるの俺良いと思う」
亮「いや??」
(うん)
淳「俺は駄目よ、俺呼ぶなよ、俺は」
亮「お前がやりたい」
観客「(笑)」
淳「違う違う違う」
観客「(拍手)」
淳「違う違う違う、そういう、」
亮「ちょ、ちょっと待って」
淳「お前ちょっと、ちょっと、」
(何?)
亮「今コイツ俺の事をダシに使って何かやろうとした」
淳「俺そんな腹づもりは」
亮「お前汚いって、お前は!」
淳「違う、ホント、ホントに俺は」
亮「いつもいつもお前は汚い!」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
亮「もう〜!ダシにされそうなった、今」
淳「(笑)」
亮「今見ましたね」
(まあ、二人やっても良いんだけど、ココ(空いたステージ)がどうなるか)
亮「いやいや(笑)」
観客「(笑)」
淳「良いんですよ、そこ。確かに、人気無いみたいになっちゃってるけど」

二度目のCM明け

ロンドンブーツ1号2号さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
淳「はい」
亮「はい」
(ピタリ賞真ん中で、)
淳「うん」
(前後賞もございます)
亮「うん」
淳「そうですね、やっぱりちょっとさっき話が出たんで」
亮「うん、何?」
淳「あの、」
(ピタリ賞あの、ん?何?)
淳「え?聖書?」
(いや)
亮「ピタリ賞ピタリ賞」
淳「あっピタリ賞、ピタリ賞当てたいですね」
亮「うん」
(ピタリ賞行きましょう)
淳「はい」
亮「はい」
淳「え〜、」
(「さっき話が出たんで」)
淳「何?」
淳「亮さんが、」
亮「俺?」
淳「春から、「いいとも」の後場組」
亮「待て待て」
淳「やっても良いんじゃ無い?と思う人」

(100名中何名でしょう?)
亮「お前、お前、」
淳「やっぱ推してますから15はいると思うんですよね」
亮「少ない少ない」
観客「あぁ〜」
亮「お前、お前推してんのやったら80とかウソ付いてくれよ、お前。せめて」
淳「15くらいじゃない?リアルには」
(15?(笑))
亮「15?」
淳「もっといる?」
亮「いや、もっ、もっといないって」
淳「(観客を見渡して)大夫期待してない顔なの、この」
観客「(笑)」
亮「全然、だからもっと下なんだって」
淳「え?」
亮「恐ろしいよ。恐ろしいよ」
淳「でも15いたら、100人中15だったら世の中で言うともの凄いからね」
亮「(笑)」
(数は凄いよね)
淳「ですよね」
亮「いやいや、だからいなって」

淳「俺15で勝負したい」
(じゃぁ、)
亮「いや、」
観客「え〜!」
淳「え〜?」
亮「「え〜」って」
淳「上?もっと上ね」
観客「うん」
亮「ええ〜!?」
淳「ああそう?」
観客「(笑)」
淳「ほら」
亮「え〜?」
淳「行けるんじゃねえか?」
亮「ちょっと待って、何これ?全然想像が付かない」
淳「5、過半数超えてたら大分さ、フジテレビも考え方変えるんじゃ無い?」
観客「(笑)」
淳「51」
(51?)
観客「あ〜」
亮「ウソ〜」
淳「51」
亮「え〜!?」
淳「100人アンケートでしょ?」
(亮さんが春から昼やった方が良いと思う人、51、スイッチオン)
亮「ええ?」
淳「亮さんよ。お願いします!」

「笑っていいとも」の後番組には田村亮さんが出た方が良いと思う人・・64人
淳「うわぁ〜!」
亮「お〜」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お〜、凄い)
観客「(拍手)」
観客「頑張れ!」
亮「いや「頑張れ」じゃない」
観客「(拍手)」
亮「いや凄え」
観客「(歓声)」
(凄い)
淳「やった〜」
亮「やった!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
亮「やった!」
淳「お前やったじゃん!」
亮「やったけど」
(64人)
亮「みんな無責任だからね」
((笑))
観客「(笑)」
淳「(笑)」
(じゃぁ明日の、)
亮「「押しちゃえ、押しちゃえ〜」」
観客「(笑)」
淳「(笑)」
亮「押しちゃえ」

(明日のゲストご紹介しましょう、この方)
矢部浩之さんの写真が表示されました
(お〜)
淳「お〜」
観客「おぉ〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども」
淳「矢部さん」
亮「矢部さん」
久代アナ「矢部さんでいらっしゃいますか?もしもし」
矢部「もしもし」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
矢部「はい」
(矢部さ〜ん)
矢部「あっどうもタモリさん」
(お久しぶりです)
矢部「おはようございます」
淳「(笑)」
(明日ですけど大丈夫ですか?「いいとも」)
矢部「もちろんですよ。あの、」
(うん)
矢部「「いいとも」の後番組、僕も狙ってますんで」
亮「うわっ!」
淳「(笑)」
観客「(笑)」
亮「うわぁ〜!」
(じゃぁ明日、)
淳「すみません亮にやらせてください、矢部さん」
亮「(笑)」
矢部「いやいや、そこはやっぱ譲れないですよね」
亮「うそ〜」
淳「(笑)」
矢部「僕も一生懸命頑張りますんで」
((笑))
観客「(笑)」
(じゃぁ明日よろしくお願いします)
矢部「お願いします、いいとも〜!」


明日のゲストは ナインティナインの矢部浩之さん




修正率120%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・修正率100%
   修正ポイント・輪郭、顔全てと首を修正(髪型のみそのまま)
    正解者・大竹一樹
二枚目・修正率70%
   ・一枚目から口と鼻周辺を本人に戻した写真
    正解者・タモリ、ローラ、中居正広、久代萌美、澤部佑
三枚目・修正率30%
   ・二枚目から輪郭を本人に戻した写真
    正解者・−−

今日のゲストは南海キャンディーズのしずちゃんさんでした




アルタでちょんまげ
進行役・大竹一樹、久代萌美
出演者・中居正広、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ、


生放送中に実際に髪型を「ちょんまげ」にしても良い火という人が登場し
実際に髪を切ってエンディングまでにちょんまげ姿になってもらうという
コーナーです。

今回登場したのは27歳男性

 ちょんまげにする理由
 ・十円ハゲを隠すため
  額中央の上に円形のハゲが出来てしまったためチョンマゲにしたい

 ちょんまげを結って30年という結髪師の方が登場し、生で頭の中央部分の
 前から後へバリカンを入れ、逆モヒカン状態でコーナー終了。

 エンディングで完成した姿で登場し好評でした。
 




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広
出演者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ


初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ「発表!今まで言わなかったけど「実は○○な人が嫌い」」

ローラ
 「電車に乗っている時に暗い顔をしている人」
   もう少しニコッとしたり、にこやかな顔をして欲しい。

 「食べ物に対してすぐ「おいしくない」とか「まずくない?」
  とか苦手を出す人」
   不味くてもちょっと我慢して欲しい。

設楽統
 「ルールがずっと分からない人」
   ゲームとかで最後までルールを覚えない。そういう人は説明を
   最初からちゃんと聞いていない。

 「忙しぶる人」
   遅れてきて先に帰ったり、何日寝て無いなどの自慢する人
   中居さんは「絶対俺の方が忙しい。俺の方が大変だ」思いながら
   相手の話を聞いている

大竹一樹
 「ドアノック”トントンナルシスト”(楽屋のドアを強く叩くAD)」
   激しくドアをノックして来るので「緊急事態?」と驚いてしまう。
   中に居る人が寝ているかも知れないなど相手の事を考えていない
   のでそういう人は出世しない

中居正広
 「上から目線で褒(ほ)めてくる奴」
   誉めてくれるので嬉しいが「別にお前そんなに出来ないのに
   何誉めてんだよ」と思う。
   中居さんに対して上から目線で言う事を周りに見せている。

 「自分はそうでも無いのにやたら教えたがる人」
   そんなに上手くないのに教えてくると「おめえに教えてもらう
   筋合いねえよ」と思う。
   そんなに上手くないのに歌などを教えてくる人がいる。

澤部佑
 「水を飲む時喉の音をすごい鳴らす人」
   相方の岩井さんが凄く鳴らして飲むので注意したら「空気と
   一緒に飲んでるから」と言われた。

日村勇紀
 「○○やって下さいと言う人」
   街中で「トドやってください」などと言われるが街中でやる
   のは恥ずかしい。
   自分の持ちネタなら良いが「「そんなの関係ねえ」を全力で
   やって下さい」など他の人のネタを言われる事もある。





曜日対抗いいともCUP
「寒さ吹き飛べ!ローリングマフラーはずし!」
マフラーを首に二周巻いているので、それを首や身体を振る
だけで、手を使わず外していくゲーム。1人外し終えると次の
人が行い、6人全てが外し終えたタイムを競います。

参加者・大竹一樹→日村勇紀→設楽統→澤部佑→ローラ→中居正広

記録・26.9秒

月曜日 25.7秒(9)火曜日 26.9秒(12)水曜日 (6)
木曜日 (15)金曜日 (18)優勝 
()は先週までの今シーズン優勝回数

テレフォンショッキング以外のゲスト
山崎静代さん(お見合い写真)






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